※キーボードは日本語仕様です
※画像は組み合わせの一例です
ASUS
ROG Flow X13 GV302XI GV302XI-R9R4070 [オフブラック]
メーカー希望小売価格:349,800円
スペック・仕様
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- 13.4 型(インチ)
- CPU
- AMD Ryzen 9 7940HS
4GHz/8コア
- CPUスコア(PassMark)
- 29915
- メモリ容量
- 32 GB
- ストレージ容量
- SSD:1TB
- Office詳細
- Office無し
- OS
- Windows 11 Home 64bit
- 重量
- 1.35 kg
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー製品情報ページ メーカー仕様表 プレスリリース
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ROG Flow X13 GV302XI GV302XI-R9R4070 [オフブラック] のレビュー・評価
(3件)
満足度
5.00集計対象3件 / 総投稿数3件
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5100%
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40%
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30%
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20%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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【ゲーム時の使用感】 非常に快適に動くが、キーボードの中央上部がかなり熱くなる。ただし性能と大きさを考えると許容範囲内だと思う。タッチパネルがあるのでスマホゲームのようなものも操作可能 【パソコンの使用期間】 使用して1週間ほど 【性能について】 RTX4070を搭載しており、ゲームも問題なく使えている。razer core xに接続すると対応しておらずグラフィックカードが認識しなくなりブルースクリーンが表示された。ff15のベンチマーク結果も非常に快適 であった。XG mobileという拡張性も備えているので、充分な性能だと思う。 【デザイン】 表面に凹凸があり手触りがとても気持ちがよい。スタンドモード、テントモード、タブレットモードに回転させることができ、使い勝手の良いデザイなっているいる。 【価格について】 30万という価格は多少高いと感じたが、rtx4070以上、メモリ32gb、タッチパネル搭載という条件では他に選択肢が少ないので妥当な価格だと思う。 【モードについて】 サイレントモードで温度が50度、ターボモードで温度が55度くらいであった。 モード切替が容易に可能なので用途によって使い分けられるのが便利。
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【デザイン】 以前のものよりタッチパッドを大型化した分、デザインも細かいところで変わっています。まず、キーボードが目一杯上から配置され、タッチパッドが下ギリギリまでに及んでいます。さらにマット感が増しました。そのため、ディスプレイの下の黒い部分が以前より少なくなりました。以前は裏の真ん中辺りが盛り上がっていましたが、今作は裏の真ん中もほぼフラットです。 他には、XG mobile接続部分のカバーが外れずに端から垂れ下がる仕様に変更になっています。 【処理速度】 cinebench R23で、パフォーマンス設定で約15000、ターボ設定で約16000でした。13インチ薄型軽量パソコンとしてはよい感じです。ターボでもっと上がるかと思っていましたが、パフォーマンス設定で前作のZ13のターボ最高数値を超えているので、十分凄いと思います。バッテリー運用の場合、サイレント設定でGPUモードを最適化にし、RTX4070をはずした状態で、マルチが14033、シングルが1253でした。この際、cinebenchダブルとシングルを行って5%程バッテリーが減る程度で、あまり熱くもなっていません。素晴らしい。 【グラフィック性能】 3Dmark Time spyのグラフィックはパフォーマンス設定で約8000、ターボ設定で約9000。少し前のRTX 2070 Superクラスです。この大きさでこれは素晴らしいです。RTX4070Laptopは、35W〜115Wで運用する仕様では、最上位です。60Wで運用するので、数値はこれより大きいパソコンより少し下回ります。 他のPCでもそうであるように、DLSS3の効果は大きく、Cyberpunk 2077のレイトレーシングありでも、設定次第では十分遊べます。レイトレーシングウルトラなら、Turboにすれば高解像度でも70FPS出ます。 RTX4070Laptopを外してパフォーマンス設定で計測すると、TimeSpyのグラフィックで2700後半、CPUが9300くらいでした。Ryzen7040系内蔵GPUはやはり素晴らしいですね。これだけでもほとんどのゲームは動きます。 【拡張性】 ROG XG Mobileインターフェース、HDMI×1、USB4 (Type-C) ×1、USB3.2 (Type-C/Gen2) ×1、USB3.2 (Type-A/Gen2)×1、microSDXCメモリーカードリーダー、マイクロホン/ヘッドホン・コンボジャック×1があります。前機種の仕様と比較して、USB3.2 (Type-C/Gen2)の1つがUSB4仕様になり、microSDXCカードリーダーが付き、十分以上です。 この130W仕様のパソコンになってよかった点が一つ。以前は65W以上で入力できなかった100W仕様の社外品USB-C充電器で100W入力で使えるというところです。社外品の20V5Aの100W充電器を使いましたが、98W前後で使えました。これで、自宅では専用アダプター、外では100W充電器で使えます。発売しているもので140W充電器がありますが、これは28V5Aなので、20V6.5A仕様の本機とは違います。同じ仕様のアダプターを探すと、Dellの大きなものが検索で出てきたので、それならば本機のものを持ち歩くほうがいいです(同じように使えるかは買ってないので分かりません)。100WでもCyberpunk 2077のレイトレーシングありもフルHDなら50FPS前後出ました。 【使いやすさ】 キーボードは薄型にしてはストロークが1.7mmあり、十分打ちやすいです。「\」と「BS」、「Enter」と「]」がくっついているなど、気になる点はありますが、それほど使っていて違和感はありません。富士通のキーボードに似た打鍵感です。富士通ほどキーがカーブしていたり、キーによって特に重さが異なるということは分かりませんが、押し心地は最近のノートPCとしてはかなりよいと思います。 パフォーマンス以上で使うとファンノイズがしますが、普段はサイレントで使うと静かです。エコモードでGPUを使うと更に静かですので、ゲームや動画編集をしないときは、エコモードが大変おすすめです。 画面もとてもきれいで高解像度なので、作業はしやすいです。 若干の重さがあるため、タブレット状態で使う時は、手で持って長時間使うのは厳しいと感じます。 microSDXCカードリーダーについては、ROGモデルはUHS-IIに対応していて、アクセス速度は速いです。 HDMIはしっかり出力できていました。持っているディスプレイがHDMI2.0までなのですが、2560×1440でHDRのディザリングRGB8ビット144Hzで出力できているので、外付けディスプレイも使って高フレームレートのゲームができます。 【持ち運びやすさ】 1kgを若干超える重さです。ほぼフラットな形で、コンパクトなため、持ち歩きはしやすいです。 【バッテリ】 結構持ちます。輝度は50%で使ってPCMark 8 Work conventional (Battery Life)で4時間46分でした。X13の2021モデルでは6時間半でしたので、若干落ちていますが、ディスプレイが強化されたことを考慮すると、むしろよくなっています。バッテリーのもちとコンパクトさとペン使えることを重視して購入しましたが、買ってよかったです。Z13の2022モデルはGeforce外してサイレントモードで運用して3時間くらいでバッテリーがなくなりそうになったので、Z13の2023モデルよりバッテリーはしっかりともちます。バッテリーのもちがよいビジネスパソコンとしても使えます。 【画面】 HDRオンにはなりませんが、高解像度で色もとてもきれいです。40%でも十分明るいです。 【コストパフォーマンス】 さすがに高価です。ただし、他のX13シリーズも似た価格であることを考えると、メモリーが32Gで少し値段が上がるだけであるということにおいてはこれ一択である気がします。メモリーが32Gのモデルは大体高価だと捉えると、妥当かなと思います。 【総評】 画面が以前のものより綺麗になり、microSDXCカードリーダーがついてグラフィックもかなり強化されました。全部入りをついにしっかりと具現化できたと考えると、とてもよいモデルです。他に例がありません。金額が払えるのであれば、十分速く使いやすいPCで、おすすめです。
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キャンプ用に購入 値段が高いけど、軽くて速いサクサク動く買ってよかった。 キーボードが打ちやすい 画面がきれいで高解像度 360度回転するヒンジで、タブレットモードやスタンドモードなど、自由なスタイルで使える 最大165Hzのリフレッシュレートで、一般的なノートPCと比べて格段になめらかな画面表示が可能 3msの高速な応答速度で残像感も少なく、ストレスなくゲームプレイできる 5年は使えるスペックだと思う。
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ROG Flow X13 GV302XI GV302XI-R9R4070 [オフブラック] のクチコミ
(7件/3スレッド)
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現在ROG FLOW X13の2022モデルを使用していますが、 2023モデルお持ちの方で、 汎用の100W PD充電器を使って100W充電することは可能ですか? 2021、2022モデルと ASUS純正のアダプタでないと、60Wで制限されるようなので... どなたか、 100W以上のPDアダプタ+100W対応ケーブルで 検証いただけないでしょうか? これが改善されていれば買い替えたいなぁと思っている次第です。
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Ryzen AIに最初は対応しておらず、まず対応するのは、Razerの14インチモデルから・・・。という記事がネットに掲載されていましたが、最近いくつかアップデートしていましたら、本機種も対応できるようになりました。 画像はぬいぐるみを使ったので、周辺がぼやけていますが、人の顔ならくっきりです。 多分、Ryzen Softwareを新しいものに変えたら対応したのだと思っています。いろいろアップデートしたのではっきりとは分かりませんが・・・。
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立ち上がらず、OSも消えたことが一度ありました。但し、nVidiaのドライバー問題が騒がれていた時期のドライバーを入れていたため、それが原因かもしれません。 一応再インストールでASUSのオンラインダウンロードで元には戻りました。ASUSにユーザー登録とハード登録しておくことも大事かもしれません。 これは裏返る仕様の2 in 1全体にいえることですが、たまにヒンジの関係か、起動しないとかキーボードバックライトが光らないことがあります。そのときは、ヒンジを動かしてやると大丈夫でした。仕事用のDellの2 in 1でもそうだったので、仕方のないことかもしれませんが。
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ROG Flow X13 GV302XI GV302XI-R9R4070 [オフブラック] のスペック・仕様
- 13.4型ワイドWQXGA(2560×1600)165Hzタッチディスプレイのポータブル2in1ゲーミングノートPC。CPUはAMD Ryzen 9 7940HS、メモリーは32GB。
- ビデオカードはNVIDIA GeForce RTX 4070 Laptop GPU。最新のゲームで高いフレームレートを簡単に実現できる。
- 「ROG Intelligent クーリングテクノロジー」を採用し、コンパクトな筐体ながら温度のコントロールが可能。
| 基本スペック | |
|---|---|
| CPU
CPU CPU CPUはさまざまな処理を行う、言わばパソコンの頭脳で、現在はインテルの「Core」シリーズとAMDの「Ryzen」シリーズが主流です。 |
AMD Ryzen 9 7940HS 4GHz/8コア |
| 画面サイズ
画面サイズ 画面サイズ
本体を閉じた際のサイズの目安は次の通りです。 11〜13インチ : A4サイズ相当 13〜14.5インチ : B4サイズ相当 14.5インチ以上 : A3サイズ以上 |
13.4 型(インチ) |
| 画面種類 | TFTカラー液晶 |
| 解像度
解像度 解像度
解像度が高いほど、より細かな表示が可能。 |
WQXGA (2560x1600) |
| リフレッシュレート | 165 Hz |
| アスペクト比 | 16:10 |
| ワイド画面
ワイド画面 ワイド画面
横に長いディスプレイのこと。 |
○ |
| タッチパネル | ○ |
| 2in1タイプ
2in1タイプ 2in1タイプ
■コンバーチブルタイプ |
コンバーチブル |
| 表面処理 | グレア(光沢) |
| メモリ容量
メモリ容量 メモリ容量 データを長期的に保存するHDDやSSDとは異なり、一時的に保存する場所です。この容量が大きくなるほど、データ処理が速くなります。 |
32GB |
| メモリ規格 | LPDDR5 PC5-51200 |
| ストレージ容量
ストレージ容量 ストレージ容量 データを保存しておくためのパーツで、HDDとSSDの2種類があります。HDDは価格が安いため大容量を搭載したものが多く、SSDはHDDよりも高速・静か・衝撃に強い・低消費電力ですが高価といった特徴があります。 |
SSD:1TB |
| ビデオチップ | GeForce RTX 4070 + AMD Radeon 780M |
| ビデオメモリ | 専用ビデオメモリ8GB |
| NPU | AMD Ryzen AI 10 TOPS |
| 詳細スペック | |
|---|---|
| OS | Windows 11 Home 64bit |
| Office詳細
Office詳細 Office詳細 ワープロソフト、表計算ソフト、グラフィックソフトなどが1つに統合されたソフトです。 |
Office無し |
| 駆動時間 | JEITA Ver2.0:10.7時間 |
| インターフェース | HDMIx1 USB3.2 Gen2 Type-Ax1/Type-Cx1 USB4 Type-Cx1 microSDスロット |
| その他 | Webカメラ(207万画素) Bluetooth5.1 日本語キーボード イルミネートキーボード |
| ゲーミングPC | ○ |
| 生体認証 | 顔認証 |
| ネットワーク | |
|---|---|
| 無線LAN
無線LAN 無線LAN ワイヤレスでインターネットや家庭内ネットワーク(LAN)に接続する機能で、ほぼすべてのノートパソコンに搭載されています。IEEE802.11a/b/g/n/acなど、複数の規格があります。高速通信を行いたいなら、最新のIEEE802.11axに対応している製品を選びましょう。 |
Wi-Fi 6E (11ax) |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 重量 | 1.35 kg |
| 幅x高さx奥行 | 299.4x18.75x212.9 mm |
| カラー | |
|---|---|
| カラー | オフブラック |
| 各種ベンチマーク | |
|---|---|
| PassMark(CPUスコア)
PassMark(CPUスコア) PassMarkスコア ベンチマークソフトウェアで計測されたデータを基に、CPU別にスコア化したものです。数値が高いものほど処理速度が優れているといわれています。なお、表示されているスコアはPassMark社から提供されているもので、同社サイトにあるデータと誤差が発生する場合があります。正式なデータは同社サイトをご確認ください。 |
29915 |
| CrossMark(CPUスコア)
CrossMark(CPUスコア) CrossMarkスコア
ベンチマークソフトウェアで計測されたデータを基に、CPU別にスコア化したものです。数値が高いものほど処理速度が優れているといわれています。 |
1797 |
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