CREATIVE Stage SE SP-STGESE-BK 価格比較

CREATIVE

Stage SE SP-STGESE-BK

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2023年3月16日 発売

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タイプ
サウンドバー
チャンネル数
2 ch
サラウンド最大出力
48 W
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Stage SE SP-STGESE-BK のレビュー・評価

(4件)

満足度

3.17

集計対象4件 / 総投稿数4件

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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています

  • 3

    2025年3月23日 投稿

    【デザイン】プラスチッキーで安っぽい質感。 PC用サウンドバーとしてディスプレイ下に 設置する時は足にスペーサーをかませて 上向きに角度をつけた方がいいかと思います。 【音質】そのままだと低音はでてますが籠もった感じです。 調整すれば良い感じにはなりますが、 【機能性】リモコンが必要で、本体に調整のスイッチがあってもいいんじゃないかと思いました。 【入出力端子】PCとBluetoothどちらに接続しているかPC上で        ボリュームアイコンを押すとわかるのも地味に良い。

  • 3

    2024年11月3日 投稿

    【デザイン】 小太りサウンドバー、右端の回転式ボリュームが特徴的 【高音の音質】 私の耳では普通 【低音の音質】 同上 【機能性】 Bluetooth接続出来て赤外線リモコンで一般的な事は出来る 【入出力端子】 Bluetooth接続しかしないので無評価 【サイズ】 BOXティッシュ横幅を少し長く縦幅を少し短くした位 【総評】 TVの音が聴こえにくいのでBluetooth接続出来る手元スピーカーとして購入、AC電源なのでバッテリー切れの心配も無く、ワイヤレスでTVと離れたテーブルでも良く聴こえ、赤外線リモコン付きなのでアレクサがTVと同時にONOFFしてくれて便利

  • 【デザイン】シンプルですっきり洗練されていて派手さはないものの、まとまりは非常にいいです。 この類ではあまりホワイトカラーがないので、このホワイトモデルなんて作ってくれればもっと注目されるのではないかな、とは思うのですが・・ 【高音の音質】 【低音の音質】総合評価しますが、音質は尖ったところはありません。低音もそれなり、高音域もそれなり、というところでしょうか。自分の場合は同社のT60を使ってきたのでどうしても劣る部分は否めませんが、パワーも違えばサイズも違うので仕方がありません。 これが、CreatibeAPPなんかに対応してくれれば面白くなるんじゃないかなぁ。将来的にそんなことになれば、音質が良くなるなんて言うことにも期待はできそう。 【機能性】ワイヤレスリモコン、手でボリューム調整ができるので申し分ないです。 サウンドバーではいたって普通ですが、自分的にはパソコン用として使っているのでこれがあるだけでもだいぶ大きいです。 【入出力端子】USBでつなげるのが最高です。ACアダプターから給電もするのでパワーもきっちり出せる、ノイズも少ないなどいいことづくめなので。 【サイズ】もうちょっと奥行きが短くなればよかったと思います。思いの外大きさを感じるのはそのへんが原因なのではないかなと。 【総評】自分の用途は「モニターアームの下に置いておけるスペースに収まる高音質なスピーカー」という条件で、同社のスピーカーから買い替えしました。 音質の違いは結構大きくて、以前のT60はいろいろとアプリを使って面白い遊びっぽいことができましたが、本製品は対応してないのがちょっと残念。 音質も大きさなりに差を感じるので、仕方がないといえば仕方がないのですが・・。 とはいえ、省スペースで置いておける製品としてはやっと自分にとってピンとくるものが出てきてくれて嬉しいです。従前機種も購入したのですが、パソコンに連動して電源が勝手に落ちてもう一回スイッチを押す作業が非常に手間でしたが、今回は設定が維持されたままです。これだけでも買った価値がありました。 テレビスピーカーとして使うのであれば物足りないのは否めませんが、比較的近い位置に人間配置がされるパソコンスピーカーとして使うのであれば、充分満足感が得られるはずです。 とにかく不満点が改善されただけでも、買い替えて良かったと思っています。音質は完全に好みが割れそうなので、良し悪しを言うのは敢えて避けますが、サウンドバーほど大きさはいらない、コンパクトな大きな音が出せるものがほしい、という人には刺さりそうです。 購入する前に量販店などで、音質が好みかどうかの判断は必須です。自分は視聴しませんでしたが、それほど悪いとは思いませんでした。むしろ良い部類です。

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Stage SE SP-STGESE-BK のクチコミ

(3件/1スレッド)

Stage SE SP-STGESE-BK のスペック・仕様

  • Bluetooth 5.3/USBデジタル オーディオ対応のアンダーモニター サウンドバー。サブウーハーレスでも重低音の効いたサウンドを再生する。
  • カスタムチューンを施した楕円ドライバーを搭載。スピーカー前面に備えた大型のバスラジエーターと側面のバスレフポートによって豊かな低音を実現。
  • USBオーディオ機能を内蔵。PCやMac、PS5などのコンソールゲーム機とのUSB接続で高音質なデジタルオーディオの再生が可能。
基本仕様
タイプ サウンドバー
サウンドバータイプ ワンボディ
チャンネル数

チャンネル数

チャンネル数

チャンネル数は、スピーカーの数と配置を指します。(1chは1つのスピーカー、0.1ch=サブウーファーの組み合わせ ※バーチャルサラウンドも含む)一般的に、チャンネル数が大きいほど迫力ある音を楽しめます。

2 ch
サラウンド最大出力 48 W
リモコン

リモコン

リモコン

リモコンで操作が可能なタイプです。

ネットワーク
Bluetooth
Bluetoothコーデック

Bluetoothコーデック

SBC

Bluetoothでのオーディオデータ伝送における必須コーデックであり、多くの機器で対応しています。ただ、音質は他のコーデックに劣ります。

AAC

iTunesやデジタル放送などで使用されているものと同じコーデック。元の音楽ファイルがAACで圧縮されていれば再圧縮されずに伝送されます。iPhoneなどで採用されています。

aptX

SBCよりも圧縮率が低く、広い音域の音をしっかりと再現できます。Android OSのスマートフォンで採用されています。

LDAC

ソニーが開発した新しいコーデック。96kHz/24bitのハイレゾ音源をダウンコンバートせずに伝送できます。

SBC
端子
USB
サイズ・重量
幅x高さx奥行 410x68x108 mm
重量 1.22 kg
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