サンワサプライ
400-SP100
スペック・仕様
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- サウンドバー
- サラウンド最大出力
- 80 W
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー直販サイト メーカー製品情報ページ
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400-SP100 のレビュー・評価
(2件)
満足度
3.50集計対象2件 / 総投稿数2件
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50%
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集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。
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親が液晶TVを購入した際、TVの音質が悪いということでこちらを購入。 さすがに自分が使っているYAMAHAのサウンドボードと比べるとYAMAHAの方に軍配が上がります。 値段も10倍以上違うので当然といえば当然。 本当に少し液晶テレビの音質に毛が生えた程度のクオリティなので、このサウンドボードで音楽や映画を鑑賞しても満足を得ることはないでしょう。 「安くて最低限の音質に変わるならなんでもいいや」という感じの人向けです。 こもったような音質で、車の中のフロントスピーカーとリアスピーカーもついてるようなこもり音質です。そういうのが好きな人向けな音です。 自分は車の中はフロントスピーカーのみ派、2chステレオ派なので、本来必要のないリアスピーカーがある車の音質は苦手です。 話が少しズレましたが、自分はこのスピーカー苦手です。 親は大満足でした。ちなみに親の車はリアスピーカーもつけていて、ついている方が好みだそうです。
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横幅813mmのバースピーカー製品なので50型以上にマッチ 高さ65mmなので内蔵スピーカーユニット径は50mm程度 左右で各2発ずつ装備しているがほぼ口径からすればツィーター 性能なので中域以上しか出ない甲高いサウンド、 横長のパッシブラジエーターで補強しているが、アクティブスピーカー ユニットそのものが低音が出ないので期待しない事。 やはり100mm口径ぐらいないと低音は難しい どうしても低音が欲しい人はサブウーファーと組み合わせた製品を 選択した方が良い結果を生むだろう。
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400-SP100 のクチコミ
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400-SP100 のスペック・仕様
- テレビの画面やリモコン受光部を塞ぎにくい高さ6cmの薄型サウンドバー。Bluetooth、3.5mmステレオミニプラグ、光デジタル接続に対応する。
- 最大出力は80W。中音域から高音域の再現性にすぐれたスピーカーユニット4基と低音域強化にすぐれたパッシブラジエーター2基を搭載。
- 付属の部品を使用すれば、壁掛け設置も可能。付属のリモコンで簡単に操作できる。
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ | サウンドバースピーカー |
| サウンドバータイプ | ワンボディ |
| サラウンド最大出力 | 80 W |
| リモコン
リモコン リモコン リモコンで操作が可能なタイプです。 |
○ |
| 壁掛け対応 | 付属 |
| ネットワーク | |
|---|---|
| Bluetooth | ○ |
| Bluetoothコーデック
Bluetoothコーデック SBC Bluetoothでのオーディオデータ伝送における必須コーデックであり、多くの機器で対応しています。ただ、音質は他のコーデックに劣ります。 AAC iTunesやデジタル放送などで使用されているものと同じコーデック。元の音楽ファイルがAACで圧縮されていれば再圧縮されずに伝送されます。iPhoneなどで採用されています。 aptX SBCよりも圧縮率が低く、広い音域の音をしっかりと再現できます。Android OSのスマートフォンで採用されています。 LDAC ソニーが開発した新しいコーデック。96kHz/24bitのハイレゾ音源をダウンコンバートせずに伝送できます。 |
SBC |
| 端子 | |
|---|---|
| 光デジタル端子 | 1 系統 |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行 | 813x60x65 mm |
| 重量 | 1.97 kg |
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