Dynabook dynabook G83/HU A6GHHUBAD515 価格比較

Dynabook

dynabook G83/HU A6GHHUBAD515

メーカー希望小売価格:515,900円

売れ筋ランキング

-

(57452製品中)

レビュー

(4件)

クチコミ

お気に入り

(29人)

画面サイズ
13.3 型(インチ)
CPU
第11世代 インテル Core i5 1145G7(Tiger Lake)
2.6GHz/4コア
CPUスコア(PassMark)
9236
ストレージ容量
SSD:256GB
メモリ容量
16 GB
ビデオチップ
Intel Iris Xe Graphics
OS
Windows 10 Pro 64bit(Windows 11 Pro ダウングレード権行使)
重量
0.978 kg
メーカー公式情報
メーカートップページ メーカー直販サイト メーカー仕様表

dynabook G83/HU A6GHHUBAD515は現在価格情報の登録がありません。
ショップが販売価格を掲載するまでお待ちください。

価格が掲載された時にメールでお知らせします

dynabook G83/HU A6GHHUBAD515 のレビュー・評価

(4件)

満足度

4.52

集計対象4件 / 総投稿数4件

  • 5
    50%
  • 4
    50%
  • 3
    0%
  • 2
    0%
  • 1
    0%

プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています

  • フリマ系で3万円切るくらいであったので購入 eGPUを使いたいのでUSB4かサンダーボルト機を探して割安なこれに到着 CPUも11世代で疑問はあったけど OSが少しややこしい状態だったのがおそらくの理由 PCは他に自作デスクトップとノートはsurface、vaio、Mac book 【デザイン】 何とも言えないくらい ただすごい軽い 【処理速度】 11世代で普通に使う分には何の問題もなし ただ4コアでありあまるパワーがあるわけじゃない あとプロセスノードが古くて発熱しやすいからか ファンはよく回る(煩いタイプではない) 【グラフィック性能】 CPU内蔵なのでそれほどでも ただ内蔵GPUもこのあたりから強化されるので 古いゲームや簡単な動画編集等結構使える 【拡張性】 ノートなので基本ない その上でUSB4があるのでeGPUが使える USB AとHDMIもある メモリが2スロットあって1スロットはハンダ付けでもう片方が使えるけど本体を開ける必要がある(自分では開けたことがない) 【使いやすさ】 軽くて取り回しが良い キーボードはsurfaceやMacBookの方が好み 【持ち運びやすさ】 重さが10インチクラスなので良い ボディも傷等つきにくい ただ物理的なサイズが13インチでキーボードも付くので 7インチタブレットみたいに立って使うのではなく机に置いて使う使い方 【バッテリ】 Windows機では結構持って実用性がある ただMacのM系のチップを知ると上から目線になる 【画面】 普通のFHDのタッチパネルやIGZOじゃない普通のタイプ やはりMacやsurfaceは綺麗と思う ビジネスかつモバイル向けなので画質云々いう機種ではなく あと音もそれほど良くない(軽くするため?) 動画編集のモニターには使えるけど 迫力がある・高音質ではないので映画・ゲームには少し物足りない 【コストパフォーマンス】 中古の値段でとりあえず何にでも使えるのでかなり良い ただ新品(メーカー希望小売価格?)だともっと安いのか他のハイエンド機を買う 【総評】 かなり安くて十分な性能なので満足です 半据置になるけどeGPUと組み合わせて満足です その他として かなりビジネス・モバイル寄りの機種なので 音楽・映像が少し良い方がいい場合は もう300gほど重い機種の方が良いと思います

  • 5

    2025年4月6日 投稿

    【デザイン】デザインは良くも悪くもですね。法人向けなので洗練した感じはないけどシンプル。ダイナブックの文字は隅っこにいれてほしい。質感は悪くなく、安い感じは全くない 【処理速度】11世代なので快適そのもの。起動も早いし、ネット、オフィスぐらいなら何の問題もなし。 【グラフィック性能】ゲームとかやらないのでよくわからない 【拡張性】メモリは増設できるようだ。 【使いやすさ】余計なソフトがないので使いやすい。ポート、認証、カメラなど必要なものは全て揃っている 【持ち運びやすさ】とにかく軽くコンパクト。これ以上軽くするのは無理かなと。 【バッテリ】まあまあ持つ。 【画面】EGZOなのでちらつきも少ない見やすい。視野角もかなり広い 【コストパフォーマンス】中古で3万円で購入。この価格ならコスパは抜群だ。新品なら買わない。 【総評】リース落ちなどで中古で安く買えるならかなりおすすめ。このスペックで不十分な人はそうそういないと思う。

  • 仕事用として使っています Microsoft office、チャットツール、ウェブブラウジングなど、デスクワークでストレスなく使えて満足です 【デザイン】  可もなく不可もなく、でしょうか。仕事用なのであまりこだわってはいません。 【処理速度】  メモリ16GBのおかげで、非常に早いです。ここが一番満足なところ。複数ファイルを開きながらのWeb会議など、マルチタスクも心配なくこなせて良いです。 【グラフィック性能】  普通です、事務用途であれば問題なしでしょう。動画編集やゲーミング機ではないので。 【拡張性】  USB typeCポートが2つあるのが助かります。 【使いやすさ】  旧型ではぺちぺちとした感覚だったキーボード、それに比べてキーボードの押し心地が良くなっています。タッチパッドも充分なサイズで使いやすいです。 【持ち運びやすさ】  非常に軽量で、通勤時の持ち歩きが楽です。ヒンジが180度まで開くおかげで、PCをバインダーのように持って、立ち仕事もできます。 【バッテリ】  電源繋ぎっぱなしで使うことが多いので、評価できていません。省電力設定もうまく使えば、まあ1日は持つだろうと思います。 【コストパフォーマンス】  型落ちで値下がりしていれば、かなりお得感があるかと。 【総評】  軽く持ち運びやすくポート数も充分で、メモリ16GBあればたいていのデスクワークはストレスなく処理できます。仕事に使うならおすすめです。

  • dynabook G83/HU A6GHHUBAD515のレビューをすべて見る

dynabook G83/HU A6GHHUBAD515 のクチコミ

(0件/0スレッド)

クチコミ募集中!

疑問・質問・使用レポートなど、気軽に書き込みしてください。
他の方からの有益な情報を得られる場合があります。

dynabook G83/HU A6GHHUBAD515 のスペック・仕様

基本スペック
CPU

CPU

CPU

CPUはさまざまな処理を行う、言わばパソコンの頭脳で、現在はインテルの「Core」シリーズとAMDの「Ryzen」シリーズが主流です。

Core i3 / Ryzen 3:エントリーモデル。インターネット閲覧や文書作成などの軽作業向き
Core i5 / Ryzen 5:中堅CPU。事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
Core i7 / Ryzen 7:ハイエンドモデル。ゲームや動画編集など高負荷な作業も可能
Core i9 / Ryzen 9:超高性能CPU。3Dゲームや4K動画編集など高負荷の用途向き

第11世代 インテル Core i5 1145G7(Tiger Lake)
2.6GHz/4コア
画面サイズ

画面サイズ

画面サイズ

本体を閉じた際のサイズの目安は次の通りです。

11インチ以下 : B5サイズ以下
11〜13インチ : A4サイズ相当
13〜14.5インチ : B4サイズ相当
14.5インチ以上 : A3サイズ以上
13.3 型(インチ)
画面種類 TFTカラー液晶
解像度

解像度

解像度

解像度が高いほど、より細かな表示が可能。
同一のディスプレイサイズの場合は、解像度が高くなると表示できる範囲が広くなるが、文字サイズなどは小さくなる。

フルHD (1920x1080)
アスペクト比 16:9
ワイド画面

ワイド画面

ワイド画面

横に長いディスプレイのこと。
通常のディスプレイは解像度の横と縦の比(アスペクト比)が4:3だが、これよりも横長の比率となる。

表面処理 ノングレア(非光沢)
メモリ容量

メモリ容量

メモリ容量

データを長期的に保存するHDDやSSDとは異なり、一時的に保存する場所です。この容量が大きくなるほど、データ処理が速くなります。

8GB:ネットサーフィンなどの日常使いであれば問題なく動作する
16GB:事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
32GB:複数アプリケーションの同時利用、3Dゲームのプレイ、ゲームの実況動画配信など大容量ファイルでの作業可能
64GB以上:4K解像度以上の動画編集、RAW現像などが快適に作業可能

16GB
ストレージ容量

ストレージ容量

ストレージ容量

データを保存しておくためのパーツで、HDDとSSDの2種類があります。HDDは価格が安いため大容量を搭載したものが多く、SSDはHDDよりも高速・静か・衝撃に強い・低消費電力ですが高価といった特徴があります。

<以下、SSDの容量目安>
256GB:事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
512GB:WEB制作や画像編集などのクリエイティブな作業をする場合にも対応可能
1000GB以上:ゲームや動画編集など大容量ファイルを使用する作業向き

SSD:256GB
ビデオチップ Intel Iris Xe Graphics
詳細スペック
OS Windows 10 Pro 64bit(Windows 11 Pro ダウングレード権行使)
Office詳細

Office詳細

Office詳細

ワープロソフト、表計算ソフト、グラフィックソフトなどが1つに統合されたソフトです。

Office無し
駆動時間 14時間
インターフェース HDMIx1
USB3.1 Gen1(USB3.0)x2
USB4 Type-C、Thunderbolt4兼用x2
microSDスロット
その他 Webカメラ(有効画素数約92万画素)
Bluetooth5.2
日本語キーボード
ネットワーク
無線LAN

無線LAN

無線LAN

ワイヤレスでインターネットや家庭内ネットワーク(LAN)に接続する機能で、ほぼすべてのノートパソコンに搭載されています。IEEE802.11a/b/g/n/acなど、複数の規格があります。高速通信を行いたいなら、最新のIEEE802.11axに対応している製品を選びましょう。

Wi-Fi 6 (11ax)
LAN 10/100/1000Mbps
サイズ・重量
重量 0.978 kg
幅x高さx奥行 306x17.9x210 mm
カラー
カラー ブラック系
各種ベンチマーク
PassMark(CPUスコア)

PassMark(CPUスコア)

PassMarkスコア

ベンチマークソフトウェアで計測されたデータを基に、CPU別にスコア化したものです。数値が高いものほど処理速度が優れているといわれています。なお、表示されているスコアはPassMark社から提供されているもので、同社サイトにあるデータと誤差が発生する場合があります。正式なデータは同社サイトをご確認ください。

〜6000未満:インターネット閲覧や文書作成などの軽作業向き
6000〜8000未満:事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
8000〜10000未満:日常使いには十分で画像編集などのクリエイティブな作業も可能
10000〜20000未満:ゲームや動画編集など高負荷な作業も可能
20000〜:3Dゲームや4K動画編集などの超高負荷な作業を快適に行うことができる

9236
CrossMark(CPUスコア)

CrossMark(CPUスコア)

CrossMarkスコア

ベンチマークソフトウェアで計測されたデータを基に、CPU別にスコア化したものです。数値が高いものほど処理速度が優れているといわれています。
なお、表示されているスコアはCrossMarkを利用して測定されたスコアです。測定環境によってスコアに誤差が発生する場合があります。

1415
メーカーWebサイトでスペック・仕様を確認
  • 詳細情報を含め、掲載している価格や詳細情報・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
  • 掲載情報に誤りを発見した場合は、こちらまでご連絡ください。
ご利用の前にお読みください
  • 価格やスペック・付属品・画像など、すべての掲載情報については万全な保証をいたしかねます。
  • 各ショップの価格や在庫状況は常に変動しています。ご購入の際は各ショップのWebサイトで最新の情報をご確認ください。
  • 掲載情報のご利用にあたって」「ネット通販の注意点」を必ずご確認ください。
  • 本ページでは掲載するECサイトやメーカー等から購入実績などに基づいて手数料を受領しています。

このページの先頭へ

© Kakaku.com, Inc. All Rights Reserved. 無断転載禁止