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Xeon Bronze 3408U BOX
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スペック・仕様
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- Xeon Bronze 3408U
(Sapphire Rapids)
- クロック周波数
- 1.8GHz
- ソケット形状
- LGA4677
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー仕様表
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Xeon Bronze 3408U BOX のスペック・仕様
- 8コア8スレッドで動作する、ソケットLGA4677対応サーバー向けCPU。基本クロックは1.8GHz、最大クロックは1.9GHz。TDPは125W。
- 「インテル ディープラーニング・ブースト」を採用し、前の世代に比べて大幅にディープラーニング推論パフォーマンスが向上。
- 「インテル64アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用できる。
| スペック | |
|---|---|
| プロセッサ名 | Xeon Bronze 3408U (Sapphire Rapids) |
| ソケット形状
ソケット形状 ソケット形状 CPUはマザーボード上にあるソケットに装着しますが、ソケットはCPUのメーカーやシリーズにより形状が異なります。そのため、CPUを選ぶ際は対応するマザーボード側のソケットタイプに注意が必要です。 |
LGA4677 |
| コア数 | 8コア |
| TDP・PBP
TDP・PBP TDP・PBP TDP(Thermal Design Power)は、熱設計電力とも訳され、CPUの設計上想定される最大発熱量を表します。PBP(Processer Base Power)は、従来の熱設計指標であるTDPに代わるものとして作られた仕様。インテルの「第12世代 Core プロセッサーシリーズ」から取り入れられ、TDP同様に定格動作時の消費電力を表します。 |
125 W |
| クロック周波数 | 1.8GHz |
| 最大動作クロック周波数 | 1.9 GHz |
| スレッド数 | 8 |
| 三次キャッシュ | 22.5 MB |
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