HP Pavilion Aero 13-be2000 パフォーマンスモデルG3 S9 [セラミックホワイト] 価格比較

  • Pavilion Aero 13-be2000 パフォーマンスモデルG3 S9 [セラミックホワイト]

※キーボードは日本語仕様です
※画像は組み合わせの一例です

HP

Pavilion Aero 13-be2000 パフォーマンスモデルG3 S9 [セラミックホワイト]

メーカー希望小売価格:-円

2023年4月4日 発売

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レビュー

(3件)

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(32人)

画面サイズ
13.3 型(インチ)
CPU
AMD Ryzen 7 7735U
2.7GHz/8コア
CPUスコア(PassMark)
20460
メモリ容量
16 GB
ストレージ容量
M.2 SSD:512GB
Office詳細
Office無し
OS
Windows 11 Home
重量
0.957 kg
メーカー公式情報
メーカートップページ メーカー直販サイト メーカー製品情報ページ

カラー

CPU/メモリ/SSD

Office詳細

  • Office無し

    -円

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Pavilion Aero 13-be2000 パフォーマンスモデルG3 S9 [セラミックホワイト] のレビュー・評価

(3件)

満足度

5.00

集計対象3件 / 総投稿数3件

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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています

  • 5

    2023年9月11日 投稿

    まずはデザインが綺麗なことです。シンプルて無駄が無いスッキリしたデザインがとても気に入っております。とくべつ難しい作業はしないので処理速度も全く問題なく使えております。画面も綺麗で細かな文字もクッキリ良く見えます。どうしても軽量かつ薄型なので拡張性は仕方ないところなのは購入前から分かっておりましたので問題ありませんでした。自宅、職場、もう1箇所と3箇所に充電器とケーブルを置いてあるので、バッテリーも全く気にすることなく使っております。もう他を使う気にはならないです。

  • 【デザイン】 全体的に柔らかい印象のフォルムです。 色が白にしましたが、煩い感じではなく落ち着いた色です。 【処理速度】 CPUは1kg以下のモバイルノートとしてはイカれた速さで、1165G搭載のモバイルノートに3倍程度という差を付けています。 30Wの連続発熱を静かに難なく排熱できる筐体のおかげで、動作も安定して温度も最大負荷時で80℃弱程度と低めで動作します。 eコアのようなベンチ対策も無く、単コアだけに負荷がかかると4.8GHzまで簡単に上がるので、アプリケーションを選ばず高い性能を発揮出来ます。 あとこれは別段アピールされていませんがストレージの処理速度が異常で、BitLocker設定時の暗号化時に実測で1〜1.4GB/sと他機の10倍以上の速度を叩き出していました。 シーケンシャルでなくランダム処理の筈なんですが…そういえばOSのインストールも5分足らずで終わっていました。 元々使われていたPM981、換装したSN770とも同様なので、チップセットやSoCの違いでバスのアクセスが速いのかと思っています。 【グラフィック性能】 1kg以下のモバイルノート、或いは内蔵GPUとしてはこちらもイカれた速さであり、1165G搭載のモバイルノートに3倍前後の差を付け、1650 Max-Qに迫るスコアです。 最新世代でもないのにこの発熱でこれだけの性能が出せるなら、デスクトップ用のAPUも更新してほしいものです。 【拡張性】 豊富というほどでもないですが、モバイルノートとしてはマシな部類でしょうか。 USB Aポートが開閉式なので少し引っ掛かりがちで、Type-Cハブがあった方が良いです。 あとDRAMはモジュール式が良かったですね。 【使いやすさ】 キーボードはかなり変則的で、どうしてもタイプミスが増えます。 この機種の最大の欠点と言って良いでしょう。 【持ち運びやすさ】 13.3型で狭額縁、厚みも控えめで軽いので、苦になる事はありません。 性能を考えれば相当軽いです。 【バッテリ】 さして良くはないです。 きちんと測っていませんが、ケチケチせずに使えば3〜4時間前後でしょうか。 軽量性や高性能との両立のために1時間そこらで干上がるような極端さは無いですが、長いという程ではなさそうです。 今時のモバイルノートは皆そうですが、PD給電対応なのでフリスクサイズのアダプターがあれば簡単に充電出来ます。 私はフリスクサイズで65W出力のOWL-APD65SC1-BKを使っていますが、充電中もフル性能で使えます。 【画面】 sRGB 100%の非光沢だけあって綺麗で見やすく、不自然な加色も感じません。 16:10なのも縦が広めで良いですね。 【コストパフォーマンス】 前世代は実売11万円程度で、その時点でもコストパフォーマンスは圧倒的でしたが、円安でインフレ進行の中何故か更に値下げし10万円弱の実売価格、もうHPの正気を疑います(笑)。 1kg切りのモバイルノートはIntelが設計に絡んでいる場合が多く、Intelの停滞に伴って性能が頭打ちになりがちですが、この機種はAMD採用でそのブレイクスルーを突破しており、性能やモビリティに対するコストの安さは異常と言えるレベルです。 【総評】 目立った欠点はキーボードぐらいで、可搬性の高いモバイルノートとしては突出した性能とコストの安さです。 フットプリントはそれほど大きくないにも関わらず排熱も優秀で、単純に性能に対するコストも安い方なので、据え置き前提でたまに持ち運ぶぐらいの用途で買っても問題無いレベルです。 レビュー時点ではまだRyzen 5000世代のままですが、前世代と同じならばこちらはコストを重視した廉価版で、DRAMが拡張出来てキーボードがまともなProBook 635 Aeroが企業やヘビーユーザー向けなのでしょうが、他社の機種は相手になっていないコストパフォーマンス水準の比較であり、この機種はこの機種で十二分に優秀だと思います。 最新のZen4でもない、コスト重視の製品でこれだけの性能が出せるなら、PCベンダーはIntelに頼り切りにならず、もっとAMD採用機を増やしてほしいですね。 本製品Pavilion Aero 13と企業向けの兄弟モデルProBook 635 Aeroは貴重なAMD採用モバイルノートとして、後続世代の製品でも出してほしいです (Pavilion Aero 13のキーボードはどうにかして…)。

  • 5

    2023年5月6日 投稿

    4月中旬の週末セールにて税込み103,201円にて購入。 個人ではなく、会社で購入です。 (税別100,000円以下の為。償却資産でなく、消耗品として購入しました。 購入前仕様モデルが、PROBOOK645G2だったので、キーボード配列も問題有りませんでした。 また、サイズもやや小さくなり、重さはかなり減ったので、外での入力作業も苦になりません。 3DCADや動画編集をしなければ、問題有りません。 尚、競合機種はDELL Inspairon 13 とLenovo ThinkBook 13s Gen 4(AMD)でしたが、 大規模家電量販店で見比べて決めました。(Pavilion Aero 13は、旧型を見て) 良かった点 @ハッキリ分かる軽さ A見やすい画面 13.3インチですが、画素数1920*1200のIPSパネル B必要十分以上の処理速度(特に起動時間が速く感じました) Cきれいなボディ D2DCADビュアーの変換も苦にならない。 E上記の能力にもかかわらず、セール期間は税別100,00円以下で買えた事 FPD対応のUSB-C 10GBコネクタ×1か所+PD無しのUSB-A 5GBコネクタ×2か所 Gバッテリーの特に問題有りませんでした。  今後は、車での充電確認予定。 残念な点 @有線LANコネクタが無い。  現在、UGREENのUSBハブ10-in-1を使用しております。 https://www.amazon.co.jp/gp/product/B082LPFM1X/ref=ppx_yo_dt_b_asin_title_o08_s00?ie=UTF8&psc=1 AWindows11proへのプラン変更がない。  PROモデルはCPUが5825Uのみで、7735Uにない。 BThunderbolt4コネクタが無い。  CPUがRyzenとバッテリー容量の関係で仕方ないが。 今後の不安点は、RAM容量は16GBで足りるか、否か。 その際は、仮想メモリで対応予定です。 総合的に見ても、当方は満足しております。 尚、キーボードに関しては、慣れや好みが大きいのでSHOP等で実物を見て下さい。

  • Pavilion Aero 13-be2000 パフォーマンスモデルG3 S9 [セラミックホワイト]のレビューをすべて見る

Pavilion Aero 13-be2000 パフォーマンスモデルG3 S9 [セラミックホワイト] のクチコミ

(8件/3スレッド)

Pavilion Aero 13-be2000 パフォーマンスモデルG3 S9 [セラミックホワイト] のスペック・仕様

基本スペック
CPU

CPU

CPU

CPUはさまざまな処理を行う、言わばパソコンの頭脳で、現在はインテルの「Core」シリーズとAMDの「Ryzen」シリーズが主流です。

Core i3 / Ryzen 3:エントリーモデル。インターネット閲覧や文書作成などの軽作業向き
Core i5 / Ryzen 5:中堅CPU。事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
Core i7 / Ryzen 7:ハイエンドモデル。ゲームや動画編集など高負荷な作業も可能
Core i9 / Ryzen 9:超高性能CPU。3Dゲームや4K動画編集など高負荷の用途向き

AMD Ryzen 7 7735U
2.7GHz/8コア
画面サイズ

画面サイズ

画面サイズ

本体を閉じた際のサイズの目安は次の通りです。

11インチ以下 : B5サイズ以下
11〜13インチ : A4サイズ相当
13〜14.5インチ : B4サイズ相当
14.5インチ以上 : A3サイズ以上
13.3 型(インチ)
画面種類 IPSディスプレイ
解像度

解像度

解像度

解像度が高いほど、より細かな表示が可能。
同一のディスプレイサイズの場合は、解像度が高くなると表示できる範囲が広くなるが、文字サイズなどは小さくなる。

WUXGA (1920x1200)
アスペクト比 16:10
ワイド画面

ワイド画面

ワイド画面

横に長いディスプレイのこと。
通常のディスプレイは解像度の横と縦の比(アスペクト比)が4:3だが、これよりも横長の比率となる。

表面処理 ノングレア(非光沢)
メモリ容量

メモリ容量

メモリ容量

データを長期的に保存するHDDやSSDとは異なり、一時的に保存する場所です。この容量が大きくなるほど、データ処理が速くなります。

8GB:ネットサーフィンなどの日常使いであれば問題なく動作する
16GB:事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
32GB:複数アプリケーションの同時利用、3Dゲームのプレイ、ゲームの実況動画配信など大容量ファイルでの作業可能
64GB以上:4K解像度以上の動画編集、RAW現像などが快適に作業可能

16GB
メモリ規格 LPDDR5 PC5-51200
ストレージ容量

ストレージ容量

ストレージ容量

データを保存しておくためのパーツで、HDDとSSDの2種類があります。HDDは価格が安いため大容量を搭載したものが多く、SSDはHDDよりも高速・静か・衝撃に強い・低消費電力ですが高価といった特徴があります。

<以下、SSDの容量目安>
256GB:事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
512GB:WEB制作や画像編集などのクリエイティブな作業をする場合にも対応可能
1000GB以上:ゲームや動画編集など大容量ファイルを使用する作業向き

M.2 SSD:512GB
ビデオチップ AMD Radeon 680M
ビデオメモリ メインメモリと共有
詳細スペック
OS Windows 11 Home
Office詳細

Office詳細

Office詳細

ワープロソフト、表計算ソフト、グラフィックソフトなどが1つに統合されたソフトです。

Office無し
駆動時間 Mobilemark 2018:12時間
インターフェース HDMIx1
USB3.1 Gen1(USB3.0)x2
USB3.1 Gen2 Type-Cx1
USB PD
その他 Webカメラ(約92万画素)
Bluetooth5.3
日本語キーボード
生体認証 指紋認証
ネットワーク
無線LAN

無線LAN

無線LAN

ワイヤレスでインターネットや家庭内ネットワーク(LAN)に接続する機能で、ほぼすべてのノートパソコンに搭載されています。IEEE802.11a/b/g/n/acなど、複数の規格があります。高速通信を行いたいなら、最新のIEEE802.11axに対応している製品を選びましょう。

Wi-Fi 6E (11ax)
サイズ・重量
重量 0.957 kg
幅x高さx奥行 298x18.9x209 mm
カラー
カラー セラミックホワイト
各種ベンチマーク
PassMark(CPUスコア)

PassMark(CPUスコア)

PassMarkスコア

ベンチマークソフトウェアで計測されたデータを基に、CPU別にスコア化したものです。数値が高いものほど処理速度が優れているといわれています。なお、表示されているスコアはPassMark社から提供されているもので、同社サイトにあるデータと誤差が発生する場合があります。正式なデータは同社サイトをご確認ください。

〜6000未満:インターネット閲覧や文書作成などの軽作業向き
6000〜8000未満:事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
8000〜10000未満:日常使いには十分で画像編集などのクリエイティブな作業も可能
10000〜20000未満:ゲームや動画編集など高負荷な作業も可能
20000〜:3Dゲームや4K動画編集などの超高負荷な作業を快適に行うことができる

20460
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