TCL
S522W
メーカー希望小売価格:-円
スペック・仕様
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- サウンドバー
- チャンネル数
- 2.1 ch
- サラウンド最大出力
- 40 W
- ウーハー最大出力
- 30 W
- メーカー公式情報
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S522W のレビュー・評価
(1件)
満足度
4.00集計対象1件 / 総投稿数1件
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50%
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10%
集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。
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幅は810mmあるが高さが70mmしかないのでサウンドバー本体に使われている スピーカーユニットは50mm口径が2個、よってほとんど低音域は出なくて 中域から高域の音だけになりシャカシャカとした音だがそれを補完する サブウーファーユニットがセットになっていて使われているユニット自体は 口径133mm口径なのでサブウーファーと呼ぶには非力だが普通レベルの低音 成分は出るので小型ブックシェルフスピーカー程度のサウンド。 重低音は出てない。 まあそれでも薄型テレビの貧弱な音に比べればかなりいい音で鳴ってくれる テレビの音に不満があれば買って見るのはありな製品。
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S522W のクチコミ
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S522W のスペック・仕様
- ワイヤレスサブウーハーを備え、迫力のあるサウンドを再現する2.1chサウンドバー。
- Bluetooth機能搭載のスマホやタブレットなどから簡単にサウンドを再生できる。MOVIE(映画)/MUSIC(音楽)/Dialog(会話)サウンドモードに対応。
- 1本のHDMI(ARC対応)ケーブルをサウンドバーとテレビに接続することで、ハイクオリティな音声データを伝送。
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ | 2.1ch ワイヤレスサブウーファー付きサウンドバー |
| サウンドバータイプ | 2ユニット |
| チャンネル数
チャンネル数 チャンネル数 チャンネル数は、スピーカーの数と配置を指します。(1chは1つのスピーカー、0.1ch=サブウーファーの組み合わせ ※バーチャルサラウンドも含む)一般的に、チャンネル数が大きいほど迫力ある音を楽しめます。 |
2.1 ch |
| サラウンド最大出力 | 40 W |
| ウーハー最大出力 | 30 W |
| リモコン
リモコン リモコン リモコンで操作が可能なタイプです。 |
○ |
| 壁掛け対応 | 付属 |
| 機能 | |
|---|---|
| 電源連動 | ○ |
| ネットワーク | |
|---|---|
| Bluetooth | ○ |
| Bluetoothコーデック
Bluetoothコーデック SBC Bluetoothでのオーディオデータ伝送における必須コーデックであり、多くの機器で対応しています。ただ、音質は他のコーデックに劣ります。 AAC iTunesやデジタル放送などで使用されているものと同じコーデック。元の音楽ファイルがAACで圧縮されていれば再圧縮されずに伝送されます。iPhoneなどで採用されています。 aptX SBCよりも圧縮率が低く、広い音域の音をしっかりと再現できます。Android OSのスマートフォンで採用されています。 LDAC ソニーが開発した新しいコーデック。96kHz/24bitのハイレゾ音源をダウンコンバートせずに伝送できます。 |
SBC |
| ワイヤレス | ワイヤレスサブウーハー |
| 端子 | |
|---|---|
| HDMI端子 | 入力端子:1系統 出力端子:1系統 (ARC対応) |
| 光デジタル端子 | 1 系統 |
| USB | ○ |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行 | サウンドバー:810x70x99 mm サブウーファー:165x240x298 mm |
| 重量 | サウンドバー:1.34 kg サブウーファー:2.02 kg |
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