ASUS Vivobook Pro 16X OLED K6604JI K6604JI-MX099W [0°ブラック] 価格比較

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Vivobook Pro 16X OLED K6604JI K6604JI-MX099W [0°ブラック]

メーカー希望小売価格:329,801円

2023年5月26日 発売

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(5件)

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(64人)

画面サイズ
16 型(インチ)
CPU
第13世代 インテル Core i9 13980HX(Raptor Lake)
24コア
CPUスコア(PassMark)
45797
メモリ容量
32 GB
ストレージ容量
SSD:1TB
Office詳細
WPS Office 2 Standard Edition
OS
Windows 11 Home 64bit
重量
2.18 kg
メーカー公式情報
メーカートップページ メーカー直販サイト メーカー製品情報ページ メーカー仕様表 プレスリリース

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Vivobook Pro 16X OLED K6604JI K6604JI-MX099W [0°ブラック] のレビュー・評価

(5件)

満足度

4.00

集計対象5件 / 総投稿数5件

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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています

  • 3

    2024年3月15日 投稿

    【デザイン】 良い。 【処理速度】 i9ならもう少し処理がスムーズな気も。 【グラフィック性能】 ノートとしては高い。しかしゲームに関してはものにもよるが画面の解像度に追いつかない。 【拡張性】 多い。問題無い。しかしスリープ後などに認識しないトラブルがある。 【使いやすさ】 省電力のためGPU直接出力からCPU経由に切り替えることができるが、PINと指紋認証が飛ぶ。毎回これでは使い物にならない。 初期はスリープにすると電源トラブルで起き上がらず手動での強制終了の必要があった(最近漸く改善はした)。 尚、ダイアルパットは使うことがないためレビューはしない。 【持ち運びやすさ】 16型としてはマシ。エッジが狭い分少し小さいがそれでもそれなりの大きさがあり持ち運びに向いているとは言えない。 【バッテリ】 持たない。前述のGPU出力問題の影響で稼働時間は短く、省電力モードでも3DCADをすると持って2時間。 【画面】 高精細で有機ELなので綺麗。ただ前述の通りゲームではあまり活かせないだろう。映像を見る分には綺麗ではある。 尚、軟質かつグレアである。歪んだ自分の顔が映ります。 【コストパフォーマンス】 ここまでを見て分かる通り、高スペックではあるもののコスパという観点ではそれなりといった程度である。 【総評】 重要なことなので明記するが、サポートは期待しない方がいい。そもそも日本人でも日本語に堪能な外国人でもないです。 わざわざこれを買うならGPU据え置きで別な候補をお勧めする。

  • 発売から4か月で25万代で勝った人がいると聞いて驚いた。俺は32万台で勝ったから少し損した気分だ。トラックパッドは大きすぎたのがある。そのせいでキーボードを打とうとするとキーが全部 奥川にある感じでなかなかハードに指を移動させないといけない漢字がある。毎日使ってなかったけど、改めて買ってよかったなと思えるでき。他社と比較するほどpcを購入経験がないからというのもありそう。できればもう少し軽く作れなかったかなって妥協しているのは軽さ持ち運びやすさの欠損。pass scoreも高いしだいぶ頑張ってくれるのは間違いないしなお得なpcなのは間違いない。ブルーライトが突き刺さるようにしんどいこともなかった。ブルーライトカットフィルムを張ろうとしたが静電気がはしるっぽくて全然うまく晴れなくて1900円無駄に終わった。発売が23年序盤だったの考えると今2024年現在買う必要があるかというとそんなでもない。新しい14世代を買えばいいのかなと今の時期的な所を考えると割と見送るべきなんじゃないかなと思う。

  • 4

    2023年9月26日 投稿

    【デザイン】 精悍なブラック。天面のタグデザインもすっきりしていて非常に格好が良い。 ビジネスで見かけても全く違和感がない。 スペック的にはゲーミングノートとして売られていても全く違和感のない構成だが、ピカピカ光ったりゴテゴテしたりしがちなゲーミングとは一線を画しており、ゲーミングノートが欲しいけれど派手なデザインは嫌だと思う人には良い選択肢になる。 【処理速度】 Ryzen 9 7945HXと双璧をなすノートPC現状最高峰の一角。 デスクトップ譲りのCPUであり、並みのデスクトップを余裕で凌駕する性能で現時点では十分すぎるほど。 【グラフィック性能】 RTX 4070 Laptopは65Wのテストでは順当にRTX3070からベンチマークの伸びを見せているが、4080や4090に比べて130Wではいまいち伸びないことから、賛否両論がある。 しかしノートでGPUに130Wというのはそもそもあまり現実的ではないので、気にすべき問題でもない。 本機はGPUには最大115Wまでのダイナミック供給で、RTXの世代交代による順当な伸びはしっかり享受している。 【拡張性】 USB-Aが2つにUSB-Cが2つ、イーサネットとHDMIにイヤホンジャックとCFカードスロット。 USB-Cは両方ともThunderBolt4で、HDMIは2.1。RTX4070を使って5k2kモニタも楽々60Hz以上で使える。 本機の前は同じASUSのROG Zephyrus G14(Ryzen 9 4900HS / RTX2060 Max-Q)を使用しており、5k2kモニタに出力するとファンが結構回り熱も結構あったが、本機ではいずれも全く気にならない程度。 ただポートの位置が悪い。右側によく使うポート(USB-Cが2つ、USB-Aが1つ、イヤホンジャック、HDMI)が集中している。特にHDMIがUSB-Cよりも手前にあるのはナンセンスだと思う。 CFはクリエイティブ、イーサネットはゲーミングを意識していると思われ死角を作らない意図を感じるが、個人的には両方不要だった。その代わりUSB-Cが3つあったりHDMIがもっとましな場所にあったりしたほうがよかった。 【キーボード】 キーボードとトラックパッドはどちらも無難だが、どちらかというと廉価ノートにありがちなペコペコ感に寄っており、つくりがチープに感じた。 上述のG14と比較しても割と明確に感じる。 矢印キーが細く華奢で、かつ通常キーの1.2倍くらいの幅を持ってレイアウトされているので、なれるまで非常に使いにくい。 G14のように下にはみ出してでもキーの打ちやすさを優先してほしかった。 キーボードの打鍵感とトラックパッドのクリック感は、正直よくない。 DialPadというバーチャルなダイアルがついている。カスタマイズ性も高くクリエイティブ用途などでハマる人には便利かもしれないが、個人的には正直そこまでメリットを感じない。 テンキーがついていますが、最低限のキー配置という感じでかなり使いにくい。 たしかに連続入力となるとキー上部の1234567890を使うよりかは、テンキーのほうが早いですが、テンキー側のエンターが小さいしバックスペースは共用だしTabはないしで、独立したフルキーのテンキーを使い慣れているとかなり窮屈に感じます。これは正直割り切ってテンキーを省いたほうがすっきりしてよかった気がする。MacBookやRazerBlade、Zephyrus Gの大きいサイズみたいに。 【持ち運びやすさ】 16インチなのでやはりそこそこ大きいし重い。ただスペックを考えるとかなり軽いほうだと思う。 重いものの、全然鞄で持ち運べるサイズ感と重さではある。 【バッテリ】 CPUはデスクトップの流用で電力消費も大きい。GPUもがっつり積んでいる。モバイル用途を念頭に置いたノートに比べるとやはり期待できない。 楽に持ち運びもできる据え置きと割り切ったほうが良い。 【画面】 有機ELの3200*2000で120Hzと、基本スペックは申し分ない。 ただ有機EL全般に当てはまることだが、焼き付きを気にしなければならないのはやはりよくない。 実際焼き付き防止機能(ピクセルシフト)は(オフにする必要を感じないが)オフにできないし、タスクバーを自動的に隠す設定にしたほうがいいとか、3分アイドルで画面オフにしたほうがいいとか、やたら焼き付き防止を意識させるサジェスチョンが出るのは、窮屈に感じる。 このあたりはコントラスト比や発色とのトレードオフでたしかに液晶と比べると鮮やかなのだが個人的には液晶で十分と感じた。 【コストパフォーマンス】 発売から4か月ほどしかたっていないが25万円代で購入できた。 同様の構成でこの価格で買えるものは見当たらず、コストパフォーマンスはかなり良いと感じた。 【総評】 デザインは精悍で、性能や拡張性は現時点で申し分なく、コストパフォーマンスは抜群にいい。 難点を挙げるとしたらキーボードとトラックパッドのチープさだと思う。 打鍵感などはスペックからは読み取りにくい価格差要因で、スペックの割に高いと感じるノートはこの辺にお金がかけられているのだろうと感じた。

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Vivobook Pro 16X OLED K6604JI K6604JI-MX099W [0°ブラック] のクチコミ

(1件/1スレッド)

Vivobook Pro 16X OLED K6604JI K6604JI-MX099W [0°ブラック] のスペック・仕様

基本スペック
CPU

CPU

CPU

CPUはさまざまな処理を行う、言わばパソコンの頭脳で、現在はインテルの「Core」シリーズとAMDの「Ryzen」シリーズが主流です。

Core i3 / Ryzen 3:エントリーモデル。インターネット閲覧や文書作成などの軽作業向き
Core i5 / Ryzen 5:中堅CPU。事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
Core i7 / Ryzen 7:ハイエンドモデル。ゲームや動画編集など高負荷な作業も可能
Core i9 / Ryzen 9:超高性能CPU。3Dゲームや4K動画編集など高負荷の用途向き

第13世代 インテル Core i9 13980HX(Raptor Lake)
24コア
画面サイズ

画面サイズ

画面サイズ

本体を閉じた際のサイズの目安は次の通りです。

11インチ以下 : B5サイズ以下
11〜13インチ : A4サイズ相当
13〜14.5インチ : B4サイズ相当
14.5インチ以上 : A3サイズ以上
16 型(インチ)
画面種類 OLED
解像度

解像度

解像度

解像度が高いほど、より細かな表示が可能。
同一のディスプレイサイズの場合は、解像度が高くなると表示できる範囲が広くなるが、文字サイズなどは小さくなる。

3200x2000
リフレッシュレート 120 Hz
アスペクト比 16:10
ワイド画面

ワイド画面

ワイド画面

横に長いディスプレイのこと。
通常のディスプレイは解像度の横と縦の比(アスペクト比)が4:3だが、これよりも横長の比率となる。

表面処理 グレア(光沢)
メモリ容量

メモリ容量

メモリ容量

データを長期的に保存するHDDやSSDとは異なり、一時的に保存する場所です。この容量が大きくなるほど、データ処理が速くなります。

8GB:ネットサーフィンなどの日常使いであれば問題なく動作する
16GB:事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
32GB:複数アプリケーションの同時利用、3Dゲームのプレイ、ゲームの実況動画配信など大容量ファイルでの作業可能
64GB以上:4K解像度以上の動画編集、RAW現像などが快適に作業可能

32GB
メモリ規格 DDR5 PC5-38400
メモリスロット(空き) 2(0)
ストレージ容量

ストレージ容量

ストレージ容量

データを保存しておくためのパーツで、HDDとSSDの2種類があります。HDDは価格が安いため大容量を搭載したものが多く、SSDはHDDよりも高速・静か・衝撃に強い・低消費電力ですが高価といった特徴があります。

<以下、SSDの容量目安>
256GB:事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
512GB:WEB制作や画像編集などのクリエイティブな作業をする場合にも対応可能
1000GB以上:ゲームや動画編集など大容量ファイルを使用する作業向き

SSD:1TB
ビデオチップ GeForce RTX 4070 + Intel UHD Graphics
ビデオメモリ 専用ビデオメモリ8GB
詳細スペック
OS Windows 11 Home 64bit
Office詳細

Office詳細

Office詳細

ワープロソフト、表計算ソフト、グラフィックソフトなどが1つに統合されたソフトです。

WPS Office 2 Standard Edition
駆動時間 JEITA Ver2.0:7.9時間
インターフェース HDMIx1
USB3.2 Gen1x2
USB Type-C、Thunderbolt4兼用x2
SDスロット
USB PD
その他 Webカメラ(207万画素)
Bluetooth5.1
日本語キーボード
テンキー
ゲーミングPC
生体認証 指紋認証
ネットワーク
無線LAN

無線LAN

無線LAN

ワイヤレスでインターネットや家庭内ネットワーク(LAN)に接続する機能で、ほぼすべてのノートパソコンに搭載されています。IEEE802.11a/b/g/n/acなど、複数の規格があります。高速通信を行いたいなら、最新のIEEE802.11axに対応している製品を選びましょう。

Wi-Fi 6E (11ax)
LAN 10/100/1000Mbps
サイズ・重量
重量 2.18 kg
幅x高さx奥行 355x23.3x249 mm
カラー
カラー 0°ブラック
各種ベンチマーク
PassMark(CPUスコア)

PassMark(CPUスコア)

PassMarkスコア

ベンチマークソフトウェアで計測されたデータを基に、CPU別にスコア化したものです。数値が高いものほど処理速度が優れているといわれています。なお、表示されているスコアはPassMark社から提供されているもので、同社サイトにあるデータと誤差が発生する場合があります。正式なデータは同社サイトをご確認ください。

〜6000未満:インターネット閲覧や文書作成などの軽作業向き
6000〜8000未満:事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
8000〜10000未満:日常使いには十分で画像編集などのクリエイティブな作業も可能
10000〜20000未満:ゲームや動画編集など高負荷な作業も可能
20000〜:3Dゲームや4K動画編集などの超高負荷な作業を快適に行うことができる

45797
CrossMark(CPUスコア)

CrossMark(CPUスコア)

CrossMarkスコア

ベンチマークソフトウェアで計測されたデータを基に、CPU別にスコア化したものです。数値が高いものほど処理速度が優れているといわれています。
なお、表示されているスコアはCrossMarkを利用して測定されたスコアです。測定環境によってスコアに誤差が発生する場合があります。

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