ドスパラ raytrek R5-RL6 Adobe Creative Cloud推奨スペックモデル Core i7 13700HX/RTX 4060/15.6インチ WQHD液晶 165Hz/32GBメモリ/Gen4 NVMe SSD 1TB K/12577-11a 価格比較

ドスパラ

raytrek R5-RL6 Adobe Creative Cloud推奨スペックモデル Core i7 13700HX/RTX 4060/15.6インチ WQHD液晶 165Hz/32GBメモリ/Gen4 NVMe SSD 1TB K/12577-11a

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(9件)

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(97人)

画面サイズ
15.6 型(インチ)
CPU
第13世代 インテル Core i7 13700HX(Raptor Lake)
16コア
CPUスコア(PassMark)
31927
メモリ容量
32 GB
ストレージ容量
SSD:1TB
Office詳細
Office無し
OS
Windows 11 Home 64bit
重量
2.2 kg
メーカー公式情報
メーカートップページ メーカー直販サイト メーカー製品情報ページ

raytrek R5-RL6 Adobe Creative Cloud推奨スペックモデル Core i7 13700HX/RTX 4060/15.6インチ WQHD液晶 165Hz/32GBメモリ/Gen4 NVMe SSD 1TB K/12577-11aは現在価格情報の登録がありません。
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raytrek R5-RL6 Adobe Creative Cloud推奨スペックモデル Core i7 13700HX/RTX 4060/15.6インチ WQHD液晶 165Hz/32GBメモリ/Gen4 NVMe SSD 1TB K/12577-11a のレビュー・評価

(9件)

満足度

5.00

集計対象9件 / 総投稿数9件

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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています

  • 5

    2024年1月12日 投稿

    ドスパラPCは5台を使用しています。どれも、ビジネスで使用ですが、オンライン会議、動画、パワーポイント、エクセルを同時に使用しても問題ありません。以前はDynabookを使用していましたが、オンライン会議時に動画を再生すると動きが遅くヒヤヒヤさせたれたのでドスパラにしています。 ただ、電源コードが重くて軽いノートPC位あるのではないかと思うくらいに負担です。PC二台+電源コード2組を持って電車の乗ると相当苦しいです。 今まで使用していた、GALLERIA 2021年モデル、2020年モデルではあまり出ないのですが本モデルではモニター2台を使用する際にうまく認識しないです。シャットダウン後はタイプC接続のモニターが信号無入力状態となり、スリープ復帰後には画面点滅となります。何回かケーブルを抜き差しすれば問題ないのですが少々手間です。 raytrek R5-RL6はドスパラカスタマイズでSSDを2TB、RAM 64GBに変更して使用しています。

  • 5

    2023年9月21日 投稿

    Unityを使って3DCGやXRコンテンツを作ったり、OBSを使って動画配信をしています。今まではMacbook Proを使っていましたが、 UnrealEngineを触ってみたくなり、ビデオカードが積まれたWindows機を購入することにしました。外で仕事をすることも多いのでラップトップで探して、価格と性能のバランスから、R5-RL6に決めました。 【デザイン】★4 ゲーミングPCではなく、あくまでもクリエイターPCなので、外観は大人しめです。ものすごくかっこいいかと言われるとそうでもなく、シンプルで誰にでも馴染むデザインです。ロゴ以外はGALLERIA XL7C-R45と同じ筐体のようです。キーボードバックライトはデフォルトでは青い単色で点灯しますが、ハードウェア設定アプリのControlCenterからバチバチに派手にすることもOFFにすることもできます。天板は「余白」が広く取られているので、ステッカーを貼って個性を出せます。 【処理速度】★5 ベースモデルがメモリ16GBのところ32GBに増強されているので、処理は快適そのものです。逆にクリエイティブ用途なら16GBだと不足気味になるのではないでしょうか。CPUパワーにも余裕があります。 【グラフィック性能】★5 3Dモデルの生成、FullHD画質の動画の書き出し、OBSでのエンコードいずれもサクサク動きます。流石に負荷をかけるとファンがうるさく回ります。 【拡張性】★5 USB3.2 Gen1*2, USB3.2 Gen2*1とThunderbolt 4*1があるので、比較的外部機器を多く接続できる方でしょう。下位機種のR5-RL5は1口USB2.0なので差別化が図られています。Thunderbolt 4はPD非対応のようなのでそこだけ注意。裏蓋を開ければメモリ交換、SSD増設も可能です。将来空きスロットに4TBのSSDを追加するつもりです。 【使いやすさ】★3 キーボードの打鍵感は可もなく不可もなく。テンキーが3列しかなくEnterキーがありませんが、あまり使わないので特に気になりませんでした。タッチパッドはMacと比較しても結構きびきび動きます。スピーカーはちょっと残念なクオリティです。音にこだわるなら外部スピーカーかイヤホン必須でしょう。 【持ち運びやすさ】★3 いい意味で裏切られた部分でした。2.2kgと重量級なので携帯性は性能とトレードオフと、割り切って購入しましたが、いざ持ってみると意外にもそれほど重さを感じず、バックパックに入れて持ち運んでいます。1kgを大幅に下回るモバイルPCと比べたらもちろん重いしかさばりますが、もっと重いゲーミングPCもあるので、結構持ち出しもできてしまう方だと思いました。 【バッテリ】★2 RTX4060を積んでファンも回しているので、さすがにバッテリー持ちがいいとは言えません。一応電源設定をオフィスモードにすれば2時間半くらいは作業できます。原則ACアダプターも一緒に携帯必須。なお、ACアダプターを接続して使うことが多い人向けに、バッテリーの充電量を抑えて寿命を延ばすモードもあります。 【画面】★4 綺麗です。リフレッシュレートは165Hzと40Hzの2択なのでご注意。 【コストパフォーマンス】★5 この機種にする決め手となった部分です。他のメーカーと比較してもこの性能でこの価格は群を抜いてコスパがいいです。キャンペーン諸々で実質17万ちょいで買えたので破格といっても良いと思います。公式サイトではときどき送料\3,300が無料になるキャンペーンが開催されるので、そのタイミングを狙うとよりお得です。 【総評】★5 とにかくコスパ最強だと思います。机から移動しないのであれば、デスクトップの方が良いでしょうが、普段は片付けたいとか外に持ち運びたいのなら、ベストバイです。

  • 5

    2023年8月8日 投稿

    このスペックでこの価格はコスパがいいと思います。 ゲームがメインですが、動作も快適で不満はありません。 Windows Hello対応なのでサインインも楽なところがいいですね。 キータッチも良くテンキーもあるので使いやすいですが、テンキーにENTERキーが欲しいところ。 電源アダプタは大きく結構重いです。

  • raytrek R5-RL6 Adobe Creative Cloud推奨スペックモデル Core i7 13700HX/RTX 4060/15.6インチ WQHD液晶 165Hz/32GBメモリ/Gen4 NVMe SSD 1TB K/12577-11aのレビューをすべて見る

raytrek R5-RL6 Adobe Creative Cloud推奨スペックモデル Core i7 13700HX/RTX 4060/15.6インチ WQHD液晶 165Hz/32GBメモリ/Gen4 NVMe SSD 1TB K/12577-11a のクチコミ

(15件/3スレッド)

raytrek R5-RL6 Adobe Creative Cloud推奨スペックモデル Core i7 13700HX/RTX 4060/15.6インチ WQHD液晶 165Hz/32GBメモリ/Gen4 NVMe SSD 1TB K/12577-11a のスペック・仕様

  • CPUはCore i7-13700HX、GeForce RTX 4060 8GB LaptopGPUを搭載した15.6型ノートPC。
  • Adobe Creative Cloudの推奨スペックを満たす高い信頼性と安定性を実現。レタッチ、DTP、WEB、動画編集、イラストレーションなどを快適にこなせる。
  • 高解像度のコンテンツ制作に適したWQHD(2560×1440)ディスプレイを採用。色空間の標準規格に準拠したsRGBカバー率約99%の色域を実現。
基本スペック
CPU

CPU

CPU

CPUはさまざまな処理を行う、言わばパソコンの頭脳で、現在はインテルの「Core」シリーズとAMDの「Ryzen」シリーズが主流です。

Core i3 / Ryzen 3:エントリーモデル。インターネット閲覧や文書作成などの軽作業向き
Core i5 / Ryzen 5:中堅CPU。事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
Core i7 / Ryzen 7:ハイエンドモデル。ゲームや動画編集など高負荷な作業も可能
Core i9 / Ryzen 9:超高性能CPU。3Dゲームや4K動画編集など高負荷の用途向き

第13世代 インテル Core i7 13700HX(Raptor Lake)
16コア
画面サイズ

画面サイズ

画面サイズ

本体を閉じた際のサイズの目安は次の通りです。

11インチ以下 : B5サイズ以下
11〜13インチ : A4サイズ相当
13〜14.5インチ : B4サイズ相当
14.5インチ以上 : A3サイズ以上
15.6 型(インチ)
解像度

解像度

解像度

解像度が高いほど、より細かな表示が可能。
同一のディスプレイサイズの場合は、解像度が高くなると表示できる範囲が広くなるが、文字サイズなどは小さくなる。

WQHD (2560x1440)
リフレッシュレート 165 Hz
アスペクト比 16:9
ワイド画面

ワイド画面

ワイド画面

横に長いディスプレイのこと。
通常のディスプレイは解像度の横と縦の比(アスペクト比)が4:3だが、これよりも横長の比率となる。

表面処理 ノングレア(非光沢)
メモリ容量

メモリ容量

メモリ容量

データを長期的に保存するHDDやSSDとは異なり、一時的に保存する場所です。この容量が大きくなるほど、データ処理が速くなります。

8GB:ネットサーフィンなどの日常使いであれば問題なく動作する
16GB:事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
32GB:複数アプリケーションの同時利用、3Dゲームのプレイ、ゲームの実況動画配信など大容量ファイルでの作業可能
64GB以上:4K解像度以上の動画編集、RAW現像などが快適に作業可能

32GB
メモリ規格 DDR5 PC5-38400
メモリスロット(空き) 2(0)
ストレージ容量

ストレージ容量

ストレージ容量

データを保存しておくためのパーツで、HDDとSSDの2種類があります。HDDは価格が安いため大容量を搭載したものが多く、SSDはHDDよりも高速・静か・衝撃に強い・低消費電力ですが高価といった特徴があります。

<以下、SSDの容量目安>
256GB:事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
512GB:WEB制作や画像編集などのクリエイティブな作業をする場合にも対応可能
1000GB以上:ゲームや動画編集など大容量ファイルを使用する作業向き

SSD:1TB
ビデオチップ GeForce RTX 4060 + Intel UHD Graphics
ビデオメモリ 8GB GDDR6
詳細スペック
OS Windows 11 Home 64bit
Office詳細

Office詳細

Office詳細

ワープロソフト、表計算ソフト、グラフィックソフトなどが1つに統合されたソフトです。

Office無し
駆動時間 JEITA Ver2.0:5.1時間
インターフェース HDMIx1
USB3.2 Gen1x2
USB3.2 Gen2x1
USB Type-C、Thunderbolt4兼用x1
SDスロット
その他 Webカメラ
Bluetooth5.3
日本語キーボード(かな表記あり)
テンキー
生体認証 顔認証
BTO対応
ネットワーク
無線LAN

無線LAN

無線LAN

ワイヤレスでインターネットや家庭内ネットワーク(LAN)に接続する機能で、ほぼすべてのノートパソコンに搭載されています。IEEE802.11a/b/g/n/acなど、複数の規格があります。高速通信を行いたいなら、最新のIEEE802.11axに対応している製品を選びましょう。

Wi-Fi 6E (11ax)
LAN 10/100/1000/2500Mbps
サイズ・重量
重量 2.2 kg
幅x高さx奥行 360x28x245 mm
カラー
カラー ブラック系
各種ベンチマーク
PassMark(CPUスコア)

PassMark(CPUスコア)

PassMarkスコア

ベンチマークソフトウェアで計測されたデータを基に、CPU別にスコア化したものです。数値が高いものほど処理速度が優れているといわれています。なお、表示されているスコアはPassMark社から提供されているもので、同社サイトにあるデータと誤差が発生する場合があります。正式なデータは同社サイトをご確認ください。

〜6000未満:インターネット閲覧や文書作成などの軽作業向き
6000〜8000未満:事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
8000〜10000未満:日常使いには十分で画像編集などのクリエイティブな作業も可能
10000〜20000未満:ゲームや動画編集など高負荷な作業も可能
20000〜:3Dゲームや4K動画編集などの超高負荷な作業を快適に行うことができる

31927
CrossMark(CPUスコア)

CrossMark(CPUスコア)

CrossMarkスコア

ベンチマークソフトウェアで計測されたデータを基に、CPU別にスコア化したものです。数値が高いものほど処理速度が優れているといわれています。
なお、表示されているスコアはCrossMarkを利用して測定されたスコアです。測定環境によってスコアに誤差が発生する場合があります。

1999
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