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LEVEL-R779-LC137KF-UL9X Core i7 13700KF/32GBメモリ/1TB NVMe M.2 SSD/RTX 4070Ti/800W
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スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- CPU種類
- 第13世代 インテル Core i7 13700KF(Raptor Lake)
- コア数
- 16 コア
- メモリ容量
- 32GB
- ストレージ容量
- M.2 SSD:1TB
- OS
- Windows 11 Home
- ビデオチップ
- GeForce RTX 4070Ti
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー直販サイト メーカー製品情報ページ
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LEVEL-R779-LC137KF-UL9X Core i7 13700KF/32GBメモリ/1TB NVMe M.2 SSD/RTX 4070Ti/800W のレビュー・評価
(1件)
満足度
4.00集計対象1件 / 総投稿数1件
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50%
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4100%
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30%
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20%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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【デザイン】 少しプラスちっく感が強くて安っぽさを感じてしまう。 野暮ったさがあるので光るタイプのコラボモデルや OPでライティングをつけるといいかもしれない。 【処理速度】 文句なしです。WQHD120Hzくらいまででカクつかなければいいなと期待していました。 配信しながらでもたいがいは余裕でこなせそうです。 【グラフィック性能】 これも文句なしです。今回はWQHDで120Hz安定してあればいいかなと探していました。 安いモニタはWQHDの144くらいが多い印象ですがその多くは満足させれると思います。 【拡張性】 フルタワー?というくらい大きな箱体でした。MBもZシリーズだったので拡張には余裕があります。 BTOなので必要なパーツは発注済みの人が多いのも考えると十分かと。 【使いやすさ】 天面にUSBとイヤホンジャックがあります。普段は困ることはないと思いますが 他社さんのような角度をつけてさしやすい配慮とか数を多めにとかはありません。 天面開口が結構大きいので物は載せれないでしょう。マグネットネットは便利でよいですね! 【静音性・発熱】 処理性能が高い分、負荷を掛けたときにそこそこの発熱をします。吸排気口が大きめなので 置き場所によっては熱気を感じるかもしれません。水冷を選びましたが、グラボの音が結構 うるさいので、メイン用途のゲーム時は結局のところ静かではないかもしれませんね。 排熱がおいつくのであればCPUは空冷でも事足りるかもしれません。 【コストパフォーマンス】 同業他社さんのBTOといっぱい見積もりを比較しました。 カスタマイズできる範囲で同等品を比べてみると気が付いたことがあります。 ほとんどのRTX4070(Ti)搭載機はMBがBシリーズだということ。 そしてメモリ16GBスタートが多いことです。その点このシリーズは一段良いものを使っていて コストパフォーマンスに秀でていると決め手になりました。 【総評】 AMD搭載機がRTX機とコスパ差があまりなくなってきたのでRX580のミドル帯から思い切って 鞍替えしてみました。最近は配信やハイライトのUPなど動画編集も想定されるため ミドル帯の4060シリーズよりは07か07Tiがコスト的には投資の価値があるかなと思います。 前述のとおりモニタが一昔前のはやりのWQHD120Hzにて快適にゲーム、配信等ができることを 条件に選んでみました。20〜30万価格帯ではいろんな組み合わせが選べて選定中も楽しかったです。 決め手になったのはやはり同価格帯でのパーツが優秀だったのと送料無料! 納期はきっちに2週間くらいでの発送でした。カスタマイズを今回いくつかしたとはいえ 短納期をうたうBTOもあるので急ぎの方はその点少しマイナスかもしれません。 ちなみにプレイ中のタイトルは主にDQX、ブループロトコル、FF14、Steamで色々です。 重めなのはブルプロとFFくらい。ブルプロは最高設定、集団戦でもカクツキはなくなりましたが 排熱がすごいので空調とPC置き場は選ぶ必要がありそうです。 DQXのためには正直宝の持ち腐れになるのでAMD Ryzen 5とGeForce RTX 4060とか インテルがどうしていいならCore i5とGeForce RTX 4060あたりが満足できるかもしれません。 DQXだけなら背伸びしてもAMD Ryzen 7とGeForce RTX 4070あたりがコスパは良さそうです。
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LEVEL-R779-LC137KF-UL9X Core i7 13700KF/32GBメモリ/1TB NVMe M.2 SSD/RTX 4070Ti/800W のスペック・仕様
| 基本スペック | |
|---|---|
| 筐体 | タワー |
| CPU種類
CPU種類 CPU CPUはさまざまな処理を行う、言わばパソコンの頭脳で、現在はインテルの「Core」シリーズとAMDの「Ryzen」シリーズが主流です。 |
第13世代 インテル Core i7 13700KF(Raptor Lake) |
| CPU周波数
CPU周波数 CPU周波数 回路が処理の歩調を合わせるために使う信号が1秒間に何回発生するか示すもので、「秒単位でどれほどの計算が可能か」を示す数値です。周波数が高いほど高速に処理をすることができます。 |
3.4GHz |
| コア数 | 16 コア |
| CPUクーラー | 水冷 |
| ビデオチップ | GeForce RTX 4070Ti |
| ビデオメモリ | 12 GB |
| メモリ容量
メモリ容量 メモリ容量 データを長期的に保存するHDDやSSDとは異なり、一時的に保存する場所です。この容量が大きくなるほど、データ処理が速くなります。 |
32GB |
| メモリ種類 | DDR5 PC5-38400 |
| 全メモリスロット数 | 4 |
| 空メモリスロット数 | 2 |
| ストレージ容量
ストレージ容量 ストレージ容量 データを保存しておくためのパーツで、HDDとSSDの2種類があります。HDDは価格が安いため大容量を搭載したものが多く、SSDはHDDよりも高速・静か・衝撃に強い・低消費電力ですが高価といった特徴があります。 |
M.2 SSD:1TB |
| ネットワーク | |
|---|---|
| LAN | 10/100/1000/2500Mbps |
| ソフト | |
|---|---|
| OS | Windows 11 Home |
| その他機能 | |
|---|---|
| ゲーミングPC | ○ |
| インターフェース | HDMI端子 DisplayPort 光デジタル端子 USB3.1 Gen1(USB3.0) USB3.2 Type-C |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| サイズ | 約幅220mm×奥行493mm×高さ465mm ※最大突起物除く |
| カラー | |
|---|---|
| カラー | ブラック |
| 各種ベンチマーク | |
|---|---|
| 3DMark(TimeSpyスコア)
3DMark(TimeSpyスコア) 3DMarkスコア
ベンチマークソフトウェアで計測されたデータを基に、主にゲーミングにおける性能をスコア化したものです。数値が高いものほど処理速度が優れているといわれています。 |
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