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パナソニック
Let's note SR4 CF-SR4BFPCR SIMフリー [ブラック]
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 画面サイズ
- 12.4 型(インチ)
- CPU
- 第13世代 インテル Core i7 1360P(Raptor Lake)
12コア
- メモリ容量
- 16 GB
- ストレージ容量
- SSD:512GB
- Office詳細
- Microsoft Office Home and Business 2021
- OS
- Windows 11 Pro 64bit
- 重量
- 0.969 kg
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー直販サイト メーカー製品情報ページ メーカー仕様表
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Let's note SR4 CF-SR4BFPCR SIMフリー [ブラック] のレビュー・評価
(3件)
満足度
5.00集計対象3件 / 総投稿数3件
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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【デザイン】 Let's noteはもう30年くらい使い続けていますが、SRシリーズからは薄くなりましたね。 黒もマットでいい感じです。 【処理速度】 officeをメインに使っている限りでは何一つ不満はありません。 【グラフィック性能】 GeForce RTX 4080搭載のデスクトップに比べるともちろん遅いですが、たまに出先で簡単な動画処理を行うくらいではこれも何一つ不満はないです 【拡張性】 この機種からUSB-Cが2つになり、拡張性が増えたことがうれしいです。いまだにVGAがついているのは、実用性はともかくとしてマニアックなシンボルとしてキュンキュンします(^^) 【使いやすさ】 キーボードは慣れ親しんでいるし、ホイールパッドも大きくなり使いやすくなりました。Let's noteを使っていると出先でもマウスが欲しいと思うことがほぼありませんね。 【持ち運びやすさ】 SV9よりもだいぶん軽くなりました。薄さと合わせてよくぞここまで作り込めたなと感心します。 【バッテリ】 これだけが少し不満ですね。SV9では6時間以上使えていたのがSR4では5時間未満になりました。ガンガン使って8時間は持って欲しいと思います。 【画面】 画面が縦に広くなりました。エクセル、ワードを使っているとこの差は結構大きいです。 【コストパフォーマンス】 もう少し安ければ・・・・ 【SIMフリー】 これは歴代のLet's noteで唯一の不満点です。普通にSIMを刺しただけではLTEが圏外のままで全く使えません。netsh mbn show profiles コマンドと、netsh mbn delete profile interface="携帯電話" name="XXXXXX"を駆使して設定する必要があります。機種交換の度に苦労していますが、この苦労をせずに使えている人はいるのでしょうか? 【総評】 スピーカーが劇的に良くなりました。ZOOMでは外付けスピーカの必要性は微塵も感じません。小さくなったのにこれほど音質が向上したのは開発力のすごさと言わざるを得ません。マイク性能も高いようで、ZOOMの相手から「すぐ目の前で本当にしゃべっているくらいクリアです」と言われました。 SV9で唯一不満だった音の悪さが解消してとても満足です。
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機体が軽いので、持ち運びが容易。 処理速度が速いため、仕事の能率が向上。 サポートも手厚く、長期間の使用への安心感。
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●10年程使い続けたLet’s note CF-SX2DETBRが異音を出し、スペック的にも限界を感じた為、同じLet’s noteシリーズのSVシリーズを検討していた所、同シリーズが製造中止なり途方にくれていました。やはりドライブレスがネックでした。Let’s noteのサイトをみるとSVとこちらの比較対象があり、こちらも検討にいれ、実際に本機を店頭で見て、ネットで即買いしました。 下記にレビューします。 ・デザイン:地方在住ですので、実際に在庫のある他県の店舗まで伺いました。SVシリーズが欲しくてそれと同等の商品を探していましたが、店舗で見た瞬間に「正にこれだ」と一目惚れ状態でした。サイズはほぼ変わりません。ドライブレスな分、薄くできています。液晶画面はSVよりも大きいです。 ・処理速度:ハイスペックPCだけあり、日常使用程度の処理に関しては申し分ありません。かなり大きなファイル等を開いても今の所大丈夫です。 ・グラフィック性能:Photoshopやゲーム等をする予定はないので無評価です。 ・拡張性:全てのLet’s noteシリーズに言えますが、旧来機種の様に増設メモリスロットはない等不満がないわけではないですが、現在でもVGA端子を備えている等(使う予定はありませんが)拡張性はまあまあといったところでしょうか。 ・使いやすさ:顔、指紋認証。SVシリーズとは比較にならないほどよくなったスピーカー(音が聞こえてきた瞬間に感動したレベルです)。格段に広く、美しい画面等、挙げればきりがないほどよいです。ただ本格的に本機を使い始めて2ヶ月も経っていませんが、未だに使いこなせていません。これはLet’s noteそのものへの不満ではないですが、Windows10から11を使っていますので、変更点があまりに多いです。そこにまだ慣れません。 ・持ち運びやすさ:ドライブレスにより薄くなったことにより、PCケースにスッポリ収まります。ここは非常に便利です。また以前の機種よりも遙かに軽いです。試しに鞄にいれて持ち運びましたが、重さをさほど感じません。ここは評価すべき点です。 ・バッテリ:出先での使用を殆どしていないため、無評価です。 ・画面;以前の機種との比較になりますが、画面そのものが大きくなっており、かつ美しいです。今でも移行作業のため旧来機種を開く時がありますが、その差に愕然とします。画面以上に差を感じたのがスピーカーです。今の所、旧来機種につけていた外付けスピーカーをつけていません。それくらい音が全体的に聞こえてきます。PC全体から音が聞こえてくるようです。 ・コストパフォーマンス:かなり高額な機種ですので、思い切って勢いで買いました。当方にとってはそれ位高いです。Let’s noteの安定性や強靱性は旧来機種で十分に理解しているのでそれを信じての購入です。それがなければ他メーカーも候補に入れていたかもしれません。 『残念な点』:高パフォーマンス機種ということもあり、特に底面部分から「シャーシャー」という音がします。放熱という観点から仕方ないのかなと思う反面、もう少し静かになればとも思います。(特に大きな作業はしていません)。 ・SVシリーズと比較して強靱性が劣るので?と思ってしまう所があります。ゆめゆめ落とす等の実験はできませんが、とりわけ底面部分が弱い気がします。それを懸念しています。持ち運ぶ際は必ずケースにいれることをお勧めします。 ・高額でありながらキーボードが夜間点灯に対応していない。ここは改善してもらいたい点です。 ・ドライブレスであることがたまに不便かなと思うときはあります。現行の商品はドライブレスも多いため時代の流れなのでしょう。またドライブレスの方が故障の少なさというメリットもありますが。 ・ネット記事の所謂「ノートパソコンランキング」で大抵最上位に上がりますが、ネックとされているのは「値段」です。他のメーカーのハイエンド機種と比べて値段が高いです。そこは人を選ぶと言いますか、誰がどう使うかなのでしょう。 【総括】 散々不満点も書きましたが、それでもこの機種には大変満足です。まだ使って日が浅いのでレビューを書き換えるかもしれませんが、購入したことに後悔等は全くないです。時間があればこの機種を使いこなせるように日々精進致します。
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Let's note SR4 CF-SR4BFPCR SIMフリー [ブラック] のクチコミ
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Let's note SR4 CF-SR4BFPCR SIMフリー [ブラック] のスペック・仕様
| 基本スペック | |
|---|---|
| CPU
CPU CPU CPUはさまざまな処理を行う、言わばパソコンの頭脳で、現在はインテルの「Core」シリーズとAMDの「Ryzen」シリーズが主流です。 |
第13世代 インテル Core i7 1360P(Raptor Lake) 12コア |
| 画面サイズ
画面サイズ 画面サイズ
本体を閉じた際のサイズの目安は次の通りです。 11〜13インチ : A4サイズ相当 13〜14.5インチ : B4サイズ相当 14.5インチ以上 : A3サイズ以上 |
12.4 型(インチ) |
| 画面種類 | TFTカラー液晶 |
| 解像度
解像度 解像度
解像度が高いほど、より細かな表示が可能。 |
WUXGA+ (1920x1280) |
| アスペクト比 | 3:2 |
| 表面処理 | ノングレア(非光沢) |
| メモリ容量
メモリ容量 メモリ容量 データを長期的に保存するHDDやSSDとは異なり、一時的に保存する場所です。この容量が大きくなるほど、データ処理が速くなります。 |
16GB |
| メモリ規格 | LPDDR4X |
| ストレージ容量
ストレージ容量 ストレージ容量 データを保存しておくためのパーツで、HDDとSSDの2種類があります。HDDは価格が安いため大容量を搭載したものが多く、SSDはHDDよりも高速・静か・衝撃に強い・低消費電力ですが高価といった特徴があります。 |
SSD:512GB |
| ビデオチップ | Intel Iris Xe Graphics |
| ビデオメモリ | メインメモリーと共用 |
| 詳細スペック | |
|---|---|
| OS | Windows 11 Pro 64bit |
| Office詳細
Office詳細 Office詳細 ワープロソフト、表計算ソフト、グラフィックソフトなどが1つに統合されたソフトです。 |
Microsoft Office Home and Business 2021 |
| 駆動時間 | JEITA Ver2.0:16時間 |
| インターフェース | HDMIx1 VGAx1 USB3.1 Gen1(USB3.0)x3 USB3.1 Gen2 Type-C、Thunderbolt4兼用x2 SDスロット |
| USB PD | ○ |
| その他 | Webカメラ(約207万画素) Bluetooth5.1 日本語キーボード |
| 生体認証 | 指紋・顔認証 |
| ネットワーク | |
|---|---|
| 無線LAN
無線LAN 無線LAN ワイヤレスでインターネットや家庭内ネットワーク(LAN)に接続する機能で、ほぼすべてのノートパソコンに搭載されています。IEEE802.11a/b/g/n/acなど、複数の規格があります。高速通信を行いたいなら、最新のIEEE802.11axに対応している製品を選びましょう。 |
Wi-Fi 6E (11ax) |
| LAN | 10/100/1000Mbps |
| SIMフリー対応 | ○ |
| SIMカード | nano-SIM/eSIM |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 重量 | 0.969 kg |
| 幅x高さx奥行 | 273.2x19.9x208.9 mm |
| カラー | |
|---|---|
| カラー | ブラック |
| 各種ベンチマーク | |
|---|---|
| CrossMark(CPUスコア)
CrossMark(CPUスコア) CrossMarkスコア
ベンチマークソフトウェアで計測されたデータを基に、CPU別にスコア化したものです。数値が高いものほど処理速度が優れているといわれています。 |
1840 |
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