パナソニック Let's note FV4 CF-FV4BDPCR [ブラック] 価格比較

パナソニック

Let's note FV4 CF-FV4BDPCR [ブラック]

メーカー希望小売価格:-円

2023年6月16日 発売

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(4件)

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画面サイズ
14 型(インチ)
CPU
第13世代 インテル Core i7 1360P(Raptor Lake)
12コア
CPUスコア(PassMark)
18462
メモリ容量
16 GB
ストレージ容量
SSD:512GB
Office詳細
Microsoft Office Home and Business 2021
OS
Windows 11 Pro 64bit
重量
1.204 kg
メーカー公式情報
メーカートップページ メーカー直販サイト メーカー製品情報ページ メーカー仕様表

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Let's note FV4 CF-FV4BDPCR [ブラック] のレビュー・評価

(4件)

満足度

4.92

集計対象4件 / 総投稿数4件

  • 5
    75%
  • 4
    25%
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています

  • 5

    2024年1月25日 投稿

    MacBookとの併用、AX-2を長年使ってきた者の視点からの評価となります。 【デザイン】 レッツノートらしさのあるデザインである。 ただ、歴代モデルからあまり大きな変化がなくやや古臭さを感じる。 現在人気のMacBookやSurfaceなどのシンプルですっきりしたデザインに進化しても良い頃ではないだろうか。 画面のベゼルはもう少し狭められたら更に良いデザインになるのではないだろうか。 (落下・衝撃への耐久性を考慮してこのデザインになっているのかもしれないが、デザインはあと少しだけ頑張ってもらいたい) 色に関してはこちらのモデルではないが本体グレーと黒いキーボードとの配色は絶妙である。 落ち着いた大人の配色にアップグレードされているように感じた。 (ブラックを選んでしまいほんの少しだけ後悔している) 【処理速度】 corei-7なので申し分ない速度である。 photoshopやlightroomなど多くのアプリケーションを起動するのでメモリ容量のカスタマイズもできるようになると嬉しい。 【グラフィック性能】 申し分ない性能である。 私はゲームをしませんがちょっとしたゲームならサクサク動くのではないだろうか。 今のところphotoshopを使うのにも支障はありません。 【拡張性】 カスタマイズできるのはありがたい。しかし価格が高い。 【使いやすさ】 キーボードのピッチ間隔が絶妙で打ちやすい。 ただこれはAX-2の時のままでも良かったかな?と感じる。 (慣れの問題もあるかもしれない) ホイールパットについて、R6を使っていた者としては復活を懐かしく思う。 しかし、AX-2の四角いパッドに変更されてからでも操作感は失われておらずむしろ操作できる面積が増えて快適だったので、パッドは四角のままでも良かったのではないだろうか。 丸型だとどうしても操作できる面積が減ってしまうためAX-2に慣れてしまってからは少々不便さを感じた。 【持ち運びやすさ】 とにかく軽い。 大きさもAX2に比べて少し大きくなるがこのくらいの大きさなら問題ない。 【バッテリ】 これに関してはAX2に軍配があがる。 AX-2では内蔵バッテリーと取り外し可能なバッテリーの2種類が装備されており、電源をつけたままバッテリー交換が可能であった。 こちらのモデルに関してはバッテリーが1つのため、電源をつけたままの交換ができなくなってしまった。 外出先で使用する頻度が多く、バッテリー2個装備は実用的で素晴らしいLet'sNote唯一(?)のアイデアであったのになぜ廃止したのか。復活を望む。 もし復活があるとするならば今度は取り外し可能バッテリーを2個装着できるような仕様があっても良いかもしれない。 (内蔵バッテリーは消耗したら簡単に交換できなかったため) 【画面】 AX-2とは比較にならないほど綺麗である。 (AX-2はTNパネルだったので仕方ないが。後継のAX-3ではipsパネルに変更されていたのでグッと良くなった) 【コストパフォーマンス】 AX-2が現役でもそれなりに動くことを考えれば今モデルも長く使えると期待する。 Let'sNoteに関しては価格は高いがそれだけの価値はあると思われる。 【総評】 ハード面・ソフト面ともにあらゆる部分の無駄が省かれており洗練されている。 ただし、 マカフィーリブセーフ(60日間無料体験版) i-フィルター for マルチデバイス(30日間無料お試し版) WinZip (45日試用版) この辺りのソフトは不要である。(ソフトウェアベンダーからの報奨金?のようなものがあるのだろうと推測) また、他PCメーカーもそうだが、本体とは別にリカバリ用のメディアを同梱してもらえたら大変ありがたい。 10年以上前のモデルLet'sNoteAX-2は現役で使えるほどの完成度だった。AX-2開発チームに賛辞を送りたい。 今モデルもそのDNAを引き継いでるように感じるので長く使えることを期待する。 様々なメーカーのノートPCを試したが日本のノートPCではまともに長く使えるのはLet'sNoteだけではないだろうか。 最近人気を博しているMacBookやSurfaceを分析しながら今後もさらなる進化を期待している。

  • 試用
    4

    2024年1月8日 投稿

    私が使っていないのですがとても使いやすいとの事でした。また、納品対応に関して迅速な対応に感謝しています。

  • 5

    2023年11月24日 投稿

    【デザイン】 スッキリしていて無駄が無い上に堅牢に出来ているので安心して使用しています。 【処理速度】 今まで使用していたものが2016年製だったので格段に速く感じます。 【グラフィック性能】 画素数が充実しているので画質の鮮明さが印象的です。 【拡張性】 欲しいスロットが全て付いています。 【使いやすさ】 Let's Note歴が長いので、慣れていることもあり、使い易いです。 【持ち運びやすさ】 14インチながらそれほど大きさ、重さを感じないので楽です。 【バッテリ】 自分の使用環境では十分です。 【画面】 3:2は見やすいです。 【コストパフォーマンス】 価格の絶対値は安くありませんが、"コスト"対"機能&使い易さ&頑丈さ"で満足しています。 【総評】 現在使用しているものから約8年ぶりに買った新Let's Noteですが、その格段の進化に嬉しさと満足感を感じています。

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Let's note FV4 CF-FV4BDPCR [ブラック] のスペック・仕様

基本スペック
CPU

CPU

CPU

CPUはさまざまな処理を行う、言わばパソコンの頭脳で、現在はインテルの「Core」シリーズとAMDの「Ryzen」シリーズが主流です。

Core i3 / Ryzen 3:エントリーモデル。インターネット閲覧や文書作成などの軽作業向き
Core i5 / Ryzen 5:中堅CPU。事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
Core i7 / Ryzen 7:ハイエンドモデル。ゲームや動画編集など高負荷な作業も可能
Core i9 / Ryzen 9:超高性能CPU。3Dゲームや4K動画編集など高負荷の用途向き

第13世代 インテル Core i7 1360P(Raptor Lake)
12コア
画面サイズ

画面サイズ

画面サイズ

本体を閉じた際のサイズの目安は次の通りです。

11インチ以下 : B5サイズ以下
11〜13インチ : A4サイズ相当
13〜14.5インチ : B4サイズ相当
14.5インチ以上 : A3サイズ以上
14 型(インチ)
画面種類 TFTカラー液晶
解像度

解像度

解像度

解像度が高いほど、より細かな表示が可能。
同一のディスプレイサイズの場合は、解像度が高くなると表示できる範囲が広くなるが、文字サイズなどは小さくなる。

2160x1440
アスペクト比 3:2
タッチパネル
表面処理 ノングレア(非光沢)
メモリ容量

メモリ容量

メモリ容量

データを長期的に保存するHDDやSSDとは異なり、一時的に保存する場所です。この容量が大きくなるほど、データ処理が速くなります。

8GB:ネットサーフィンなどの日常使いであれば問題なく動作する
16GB:事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
32GB:複数アプリケーションの同時利用、3Dゲームのプレイ、ゲームの実況動画配信など大容量ファイルでの作業可能
64GB以上:4K解像度以上の動画編集、RAW現像などが快適に作業可能

16GB
メモリ規格 LPDDR4X
ストレージ容量

ストレージ容量

ストレージ容量

データを保存しておくためのパーツで、HDDとSSDの2種類があります。HDDは価格が安いため大容量を搭載したものが多く、SSDはHDDよりも高速・静か・衝撃に強い・低消費電力ですが高価といった特徴があります。

<以下、SSDの容量目安>
256GB:事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
512GB:WEB制作や画像編集などのクリエイティブな作業をする場合にも対応可能
1000GB以上:ゲームや動画編集など大容量ファイルを使用する作業向き

SSD:512GB
ビデオチップ Intel Iris Xe Graphics
ビデオメモリ メインメモリーと共用
詳細スペック
OS Windows 11 Pro 64bit
Office詳細

Office詳細

Office詳細

ワープロソフト、表計算ソフト、グラフィックソフトなどが1つに統合されたソフトです。

Microsoft Office Home and Business 2021
駆動時間 JEITA Ver2.0:17時間
インターフェース HDMIx1
VGAx1
USB3.1 Gen1(USB3.0)x3
USB3.1 Gen2 Type-C、Thunderbolt4兼用x2
SDスロット
USB PD
その他 Webカメラ(約207万画素)
Bluetooth5.1
日本語キーボード
生体認証 指紋・顔認証
インテル Evoプラットフォーム
ネットワーク
無線LAN

無線LAN

無線LAN

ワイヤレスでインターネットや家庭内ネットワーク(LAN)に接続する機能で、ほぼすべてのノートパソコンに搭載されています。IEEE802.11a/b/g/n/acなど、複数の規格があります。高速通信を行いたいなら、最新のIEEE802.11axに対応している製品を選びましょう。

Wi-Fi 6E (11ax)
LAN 10/100/1000Mbps
サイズ・重量
重量 1.204 kg
幅x高さx奥行 308.6x18.5x235.3 mm
カラー
カラー ブラック
各種ベンチマーク
PassMark(CPUスコア)

PassMark(CPUスコア)

PassMarkスコア

ベンチマークソフトウェアで計測されたデータを基に、CPU別にスコア化したものです。数値が高いものほど処理速度が優れているといわれています。なお、表示されているスコアはPassMark社から提供されているもので、同社サイトにあるデータと誤差が発生する場合があります。正式なデータは同社サイトをご確認ください。

〜6000未満:インターネット閲覧や文書作成などの軽作業向き
6000〜8000未満:事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
8000〜10000未満:日常使いには十分で画像編集などのクリエイティブな作業も可能
10000〜20000未満:ゲームや動画編集など高負荷な作業も可能
20000〜:3Dゲームや4K動画編集などの超高負荷な作業を快適に行うことができる

18462
CrossMark(CPUスコア)

CrossMark(CPUスコア)

CrossMarkスコア

ベンチマークソフトウェアで計測されたデータを基に、CPU別にスコア化したものです。数値が高いものほど処理速度が優れているといわれています。
なお、表示されているスコアはCrossMarkを利用して測定されたスコアです。測定環境によってスコアに誤差が発生する場合があります。

1840
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