Dynabook dynabook AZ/HW 価格.com限定 W6AZHW7CAG-K 15.6型フルHD Core i7 1360P 1TB SSD Officeなし [サテンゴールド] 価格比較

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dynabook AZ/HW 価格.com限定 W6AZHW7CAG-K 15.6型フルHD Core i7 1360P 1TB SSD Officeなし [サテンゴールド]

メーカー希望小売価格:-円

2023年6月14日 発売

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画面サイズ
15.6 型(インチ)
CPU
第13世代 インテル Core i7 1360P(Raptor Lake)
12コア
メモリ容量
32 GB
ストレージ容量
SSD:1TB
Office詳細
Office無し
OS
Windows 11 Home 64bit
重量
1.98 kg
メーカー公式情報
メーカートップページ メーカー直販サイト メーカー製品情報ページ

CPU/メモリ/SSD

Office詳細

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dynabook AZ/HW 価格.com限定 W6AZHW7CAG-K 15.6型フルHD Core i7 1360P 1TB SSD Officeなし [サテンゴールド] のレビュー・評価

(1件)

満足度

5.00

集計対象1件 / 総投稿数1件

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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています

  • 【デザイン】2016年ウィンドウズ10モデルT75を持っていますが、全く同じ色合いとスクリーンで、買い換えた実感はあまり無いですが、淡いゴールドのデザインはとても気に入ってます。ボディーは、わずかに小さく薄くなりました。 【処理速度】T75は第6世代のi7、当時のスペックとしては1テラバイトのハイブリッドドライブとメモリを増設して16 GBにして、ブルーレイディスクまで再生できるドライブ、フルHDのスクリーンとスペックは似ているようですが、そこから、さすがに7年経たモデルなので、第13世代コアi7動作メモリ32 GBの性能はこれ以上パソコンが速くなるんだろうかと思う位サクサクと動きます。SSDも1テラバイトあり、ハードディスクより少し安心できるようになりました。(昔の古いパソコンである日突然ハードディスクが壊れたことがありましたから) しかしながら、どのパソコンでも言えるのですが、正規のアプリストア以外からインストールしたアプリが重いのと、やはりウィルスソフトを入れると少しだけスピードは落ちます。 【グラフィック性能】パソコンの画面は15.6インチですが、フルハイビジョンで申し分はないでしょう。グラフィックと違うんですが、音声出力のサンプリング周波数が44.1から48になってDACやアンプにつなぐと、音、音楽がとても良くなってます。 【拡張性】旧モデルに比べて、4つあったUSBポートが1つ減ったのが残念ですが、USBでつなぐものよりも、BluetoothやWi-Fiでつなぐものの方が多くなった証拠なのでしょうね。USBタイプCのスロットがあります。ブルーレイドライブやSDポートが標準装備されているので、余計に買い足す必要もなしで、初めからブルーレイを動かせるソフトも入っていて申し分はないです。ゲームにも対応しているみたいです。 【使いやすさ】このモデルを含めて、過去4台ダイナブックを使っているので、私にはとてもわかりやすいです。 はっきり言って、日本のメーカーのパソコンならば、他のメーカーであっても、ウィンドウズのOSが同じなら操作性はほとんど変わらないと思います。 【持ち運びやすさ】一昔前のパソコンケースならガバガバになる位スマートになりました。まぁ持ち歩くにはさほど不便ではないと思います。 【バッテリ】バッテリーの持ちは、交換ができないようなので、経年劣化は免れないと思います。 【画面】画面は今の時期としては普通だと思います。やはりMacに比べれば、多少色合いや綺麗さは劣るかもしれません。 【コストパフォーマンス】私の知ってる会社やお役所関係ではダイナブックを使っているところはあまりないようです。数年前からの旧東芝のゴタゴタで、ブランドイメージがやや落ちたのか、スペックの割に安くてコスパは非常に良いと思います。Microsoft Officeなしのパソコンでも、ソフトはいつでもダウンロードできるので、わざわざ高いお金を払って初めからインストールされているモデルを買う必要はないと思います。私は特にofficeは必要ないので、Wordと一部互換性のあるワープロソフトをインストールして使ってます。 【総評】私の親しい知人が東芝のコンピューター部門に勤めていたので、彼に聞いたところ、分解してるとわかるが、どこのメーカーのパソコンも自社製の部品を全部使ってるわけではなく、いろんな会社の部品を寄せ集めたようなものだと言ってました。NECや富士通、パナソニック、ソニーなどの方が主流になっていると思いますが、はっきり言って、パソコンは数字のスペックが同じなら差はないと思います。 私はこのモデルは買いだと思います。 もちろんダイナブックダイレクトで買いました。

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dynabook AZ/HW 価格.com限定 W6AZHW7CAG-K 15.6型フルHD Core i7 1360P 1TB SSD Officeなし [サテンゴールド] のスペック・仕様

基本スペック
CPU

CPU

CPU

CPUはさまざまな処理を行う、言わばパソコンの頭脳で、現在はインテルの「Core」シリーズとAMDの「Ryzen」シリーズが主流です。

Core i3 / Ryzen 3:エントリーモデル。インターネット閲覧や文書作成などの軽作業向き
Core i5 / Ryzen 5:中堅CPU。事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
Core i7 / Ryzen 7:ハイエンドモデル。ゲームや動画編集など高負荷な作業も可能
Core i9 / Ryzen 9:超高性能CPU。3Dゲームや4K動画編集など高負荷の用途向き

第13世代 インテル Core i7 1360P(Raptor Lake)
12コア
画面サイズ

画面サイズ

画面サイズ

本体を閉じた際のサイズの目安は次の通りです。

11インチ以下 : B5サイズ以下
11〜13インチ : A4サイズ相当
13〜14.5インチ : B4サイズ相当
14.5インチ以上 : A3サイズ以上
15.6 型(インチ)
画面種類 TFTカラーLED液晶
解像度

解像度

解像度

解像度が高いほど、より細かな表示が可能。
同一のディスプレイサイズの場合は、解像度が高くなると表示できる範囲が広くなるが、文字サイズなどは小さくなる。

フルHD (1920x1080)
アスペクト比 16:9
ワイド画面

ワイド画面

ワイド画面

横に長いディスプレイのこと。
通常のディスプレイは解像度の横と縦の比(アスペクト比)が4:3だが、これよりも横長の比率となる。

表面処理 ノングレア(非光沢)
メモリ容量

メモリ容量

メモリ容量

データを長期的に保存するHDDやSSDとは異なり、一時的に保存する場所です。この容量が大きくなるほど、データ処理が速くなります。

8GB:ネットサーフィンなどの日常使いであれば問題なく動作する
16GB:事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
32GB:複数アプリケーションの同時利用、3Dゲームのプレイ、ゲームの実況動画配信など大容量ファイルでの作業可能
64GB以上:4K解像度以上の動画編集、RAW現像などが快適に作業可能

32GB
メモリ規格 DDR4 PC4-25600
メモリスロット(空き) 2(0)
ストレージ容量

ストレージ容量

ストレージ容量

データを保存しておくためのパーツで、HDDとSSDの2種類があります。HDDは価格が安いため大容量を搭載したものが多く、SSDはHDDよりも高速・静か・衝撃に強い・低消費電力ですが高価といった特徴があります。

<以下、SSDの容量目安>
256GB:事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
512GB:WEB制作や画像編集などのクリエイティブな作業をする場合にも対応可能
1000GB以上:ゲームや動画編集など大容量ファイルを使用する作業向き

SSD:1TB
ビデオチップ Intel Iris Xe Graphics
ビデオメモリ 最大16378MB(メインメモリと共用)
詳細スペック
OS Windows 11 Home 64bit
Office詳細

Office詳細

Office詳細

ワープロソフト、表計算ソフト、グラフィックソフトなどが1つに統合されたソフトです。

Office無し
駆動時間 JEITA Ver2.0:9.5時間
インターフェース HDMIx1
USB3.2 Gen1x3
USB3.2 Gen2 Type-Cx1
SDスロット
USB PD
ドライブ規格

ドライブ規格

DVD

規格によって書き込み回数、書き込み容量が異なる

[書き込み回数]
1回:DVD-R、DVD+R、DVD-R DL、DVD+R DL
複数回:DVD-RW、DVD+RW、DVD-RAM

[書き込み容量]
4.7GB:DVD-R、DVD+R、DVD-RW(片面)、DVD+RW、DVD-RAM
8.5GB:DVD-R DL、DVD+R DL
9.4GB:DVD-RW(両面)、DVD-RAM(両面)

BD(ブルーレイ)

規格によって書き込み回数、書き込み容量が異なる

[書き込み回数]
1回:BD-R、BD-R DL、BD-R XL
複数回:BD-RE、BD-RE DL、BD-RE XL

[書き込み容量]
25GB:BD-R、BD-RE
50GB:BD-R DL、BD-RE DL
100GB:BD-R XL(3層)、BD-RE XL
128GB:BD-R XL(4層)

▼用語解説

R:書き込み可能
RW:書き換え可能(約1000回程度)
RAM:書き換え可能(約10万回程度)
+、-:ほとんどの製品で相互に再生は可能ですが、
記録や録画を行う場合は対応した製品を選ぶ必要があります。
DL:2層
XL:3層または4層

※1層あたりの書き込み可能データ容量:
DVD 約4.7GB、ブルーレイ 約25GB

BD-R/BD-RE/BD-RDL/BD-REDL/BD-RXL/BD-REXL/DVD±R/±RW/RAM/±RDL
その他 Webカメラ(有効画素数約200万画素)
Bluetooth5.1
日本語キーボード
テンキー
生体認証 顔認証
BTO対応
ネットワーク
無線LAN

無線LAN

無線LAN

ワイヤレスでインターネットや家庭内ネットワーク(LAN)に接続する機能で、ほぼすべてのノートパソコンに搭載されています。IEEE802.11a/b/g/n/acなど、複数の規格があります。高速通信を行いたいなら、最新のIEEE802.11axに対応している製品を選びましょう。

Wi-Fi 6E (11ax)
LAN 10/100/1000Mbps
サイズ・重量
重量 1.98 kg
幅x高さx奥行 361x23.8x244 mm
カラー
カラー サテンゴールド
各種ベンチマーク
CrossMark(CPUスコア)

CrossMark(CPUスコア)

CrossMarkスコア

ベンチマークソフトウェアで計測されたデータを基に、CPU別にスコア化したものです。数値が高いものほど処理速度が優れているといわれています。
なお、表示されているスコアはCrossMarkを利用して測定されたスコアです。測定環境によってスコアに誤差が発生する場合があります。

1840
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