Dynabook dynabook RZ/MW 価格.com限定 W6RZMW7BEL-K 14型WUXGA Core i7 1360P 1TB SSD Officeあり [ダークテックブルー] 価格比較

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dynabook RZ/MW 価格.com限定 W6RZMW7BEL-K 14型WUXGA Core i7 1360P 1TB SSD Officeあり [ダークテックブルー]

メーカー希望小売価格:-円

2023年7月20日 発売

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画面サイズ
14 型(インチ)
CPU
第13世代 インテル Core i7 1360P(Raptor Lake)
12コア
ストレージ容量
SSD:1TB
メモリ容量
32 GB
ビデオチップ
Intel Iris Xe Graphics
OS
Windows 11 Home 64bit
重量
0.94 kg
メーカー公式情報
メーカートップページ メーカー直販サイト メーカー製品情報ページ

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dynabook RZ/MW 価格.com限定 W6RZMW7BEL-K 14型WUXGA Core i7 1360P 1TB SSD Officeあり [ダークテックブルー] のレビュー・評価

(2件)

満足度

5.00

集計対象2件 / 総投稿数2件

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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています

  • 5

    2025年3月24日 投稿

    問題なく長らく使用しています。画面が大きいので作業がしやすいです。

  • 5

    2024年1月26日 投稿

    【デザイン】 高級感のある表面処理・塗装となっており、ベゼルもほどほどに狭く、スマートなデザインで全体的に悪くはない。天板のdynabookの文字はもう少しなんとかならないかとは思うが。 【処理速度】 CENEBENCH R23はマルチが9200、シングルが1700で、core-i7 1360PのMAXには届いていないが、省スペースで発熱には難がありそうな筐体なので致し方ないかと。暑いところで使用するとさらに下がりそう。CrystalMarkはReadが5500でWriteが4800となっておりPCIe4.0としては平均的。 使用感としては、4Kディスプレイを繋いだ状態でワープロやPDF編集といった事務的な作業でも第8世代core-i7と比較して明らかに動作が軽快となっており買い換える意味はある。ただ、実用的に不満ないスペックということであれば最新のcore-i7にする必要はない。少しでも早いほうが良いという人向け。 重い長時間の動画を編集したいといった用途でなければ不満が出ることはないのでは。Blu-rayを外付けドライブ経由でPowerDVDで再生したりしているが、民生用レコーダー・プレーヤーと遜色ない再生速度である。 【グラフィック性能】 ドラクエベンチ標準品質フルHD仮想フルスクリーンで6000前後のため絶望的。昔に比べればマシになっているとしてもIrisXeでゲームができると思ってはいけない。 【拡張性】 Thunderbolt4が2端子・USB3.0が2端子、HDMIフルサイズ、有線LAN端子があるためモバイルノートにしては拡張性は高い方。ただ、SDカードスロットはmicroSDしか刺さらないのでフルサイズのSDカードが使いたい場合はアダプター経由となるのが難点。 Bluetoothは安定しており、Thunderbolt端子はUSB PD充電対応、対応ディスプレイとケーブル1本でつなげるため便利。デスクトップで大型ディスプレイとつなげる場合はケーブルが節約できるし、外でモバイルディスプレイとつなげる場合も1本で済む。 【使いやすさ】 電源ボタンはキーボードとは独立しているし、各種インターフェイスも特に問題なく、キーボードレイアウトはカーソルキーが若干小さすぎるぐらいで、全体的に特に問題はない。なぜかAZシリーズには存在する顔認証が使えないのは大変不満。 【持ち運びやすさ】 薄く重量も1kg程度のため持ち運びはしやすい。 【バッテリ】 特に節電せずネットサーフをしたりワープロ打ちなどの事務作業をしたりyoutubeを見たりして5時間と言ったところ。節電して地味な作業に徹すれば8時間は持つのでは。ただ、どうやればスペック記載の20時間も持たせられるのかは不明。日中の持ち出しぐらいなら耐えられるか、といったところでは。 【画面】 発色が良い。自然で鮮やか。 【コストパフォーマンス】 軽量モバイルノートcore-i7 1360P メモリ32GB SSD1TB、Office2021 H&B付きで20万円程度なので他社(富士通やDELLなど)と比較して安い。それでいてdynabookの安心感は変わらずあるためコストパフォーマンスは高いと思われる。 【総評】 ブランドのこだわりがないなら十分実用的なモバイルノート。それなりに軽量、バッテリーも持つ、Thunderbolt4端子2つで隙もない、液晶もまあ綺麗。dynabookはここ10年で7台目だが、うち1台がHDD不良で壊れたことを除けばどれも堅実に使用できており、個人的にはブランドの安心感もある。TOSHIBAからSHARPに移ったが、今のところ特に問題はない印象。 富士通のLIFEBOOK14インチとは迷ったが値段が安いのでやはりdynabookとなった。値段ほど差があるとは思えない。

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dynabook RZ/MW 価格.com限定 W6RZMW7BEL-K 14型WUXGA Core i7 1360P 1TB SSD Officeあり [ダークテックブルー] のスペック・仕様

基本スペック
CPU

CPU

CPU

CPUはさまざまな処理を行う、言わばパソコンの頭脳で、現在はインテルの「Core」シリーズとAMDの「Ryzen」シリーズが主流です。

Core i3 / Ryzen 3:エントリーモデル。インターネット閲覧や文書作成などの軽作業向き
Core i5 / Ryzen 5:中堅CPU。事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
Core i7 / Ryzen 7:ハイエンドモデル。ゲームや動画編集など高負荷な作業も可能
Core i9 / Ryzen 9:超高性能CPU。3Dゲームや4K動画編集など高負荷の用途向き

第13世代 インテル Core i7 1360P(Raptor Lake)
12コア
画面サイズ

画面サイズ

画面サイズ

本体を閉じた際のサイズの目安は次の通りです。

11インチ以下 : B5サイズ以下
11〜13インチ : A4サイズ相当
13〜14.5インチ : B4サイズ相当
14.5インチ以上 : A3サイズ以上
14 型(インチ)
画面種類 TFTカラー LED液晶
解像度

解像度

解像度

解像度が高いほど、より細かな表示が可能。
同一のディスプレイサイズの場合は、解像度が高くなると表示できる範囲が広くなるが、文字サイズなどは小さくなる。

WUXGA (1920x1200)
アスペクト比 16:10
ワイド画面

ワイド画面

ワイド画面

横に長いディスプレイのこと。
通常のディスプレイは解像度の横と縦の比(アスペクト比)が4:3だが、これよりも横長の比率となる。

表面処理 ノングレア(非光沢)
メモリ容量

メモリ容量

メモリ容量

データを長期的に保存するHDDやSSDとは異なり、一時的に保存する場所です。この容量が大きくなるほど、データ処理が速くなります。

8GB:ネットサーフィンなどの日常使いであれば問題なく動作する
16GB:事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
32GB:複数アプリケーションの同時利用、3Dゲームのプレイ、ゲームの実況動画配信など大容量ファイルでの作業可能
64GB以上:4K解像度以上の動画編集、RAW現像などが快適に作業可能

32GB
メモリ規格 LPDDR5 PC5-38400
メモリスロット(空き) 0(0)
ストレージ容量

ストレージ容量

ストレージ容量

データを保存しておくためのパーツで、HDDとSSDの2種類があります。HDDは価格が安いため大容量を搭載したものが多く、SSDはHDDよりも高速・静か・衝撃に強い・低消費電力ですが高価といった特徴があります。

<以下、SSDの容量目安>
256GB:事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
512GB:WEB制作や画像編集などのクリエイティブな作業をする場合にも対応可能
1000GB以上:ゲームや動画編集など大容量ファイルを使用する作業向き

SSD:1TB
ビデオチップ Intel Iris Xe Graphics
ビデオメモリ 最大16324MB(メインメモリと共用)
詳細スペック
OS Windows 11 Home 64bit
Office詳細

Office詳細

Office詳細

ワープロソフト、表計算ソフト、グラフィックソフトなどが1つに統合されたソフトです。

Microsoft Office Home and Business 2021
駆動時間 JEITA Ver2.0:20.5時間
インターフェース HDMIx1
USB3.2 Gen1x2
USB4 Type-C、Thunderbolt4兼用x2
microSDスロット
その他 Webカメラ(有効画素数約92万画素)
Bluetooth5.1
日本語キーボード
生体認証 指紋認証
BTO対応
ネットワーク
無線LAN

無線LAN

無線LAN

ワイヤレスでインターネットや家庭内ネットワーク(LAN)に接続する機能で、ほぼすべてのノートパソコンに搭載されています。IEEE802.11a/b/g/n/acなど、複数の規格があります。高速通信を行いたいなら、最新のIEEE802.11axに対応している製品を選びましょう。

Wi-Fi 6E (11ax)
LAN 10/100/1000Mbps
サイズ・重量
重量 0.94 kg
幅x高さx奥行 312.4x15.9x224 mm
カラー
カラー ダークテックブルー
各種ベンチマーク
CrossMark(CPUスコア)

CrossMark(CPUスコア)

CrossMarkスコア

ベンチマークソフトウェアで計測されたデータを基に、CPU別にスコア化したものです。数値が高いものほど処理速度が優れているといわれています。
なお、表示されているスコアはCrossMarkを利用して測定されたスコアです。測定環境によってスコアに誤差が発生する場合があります。

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