iiyama STYLE-M06M-134F-RLX Core i5 13400F/16GBメモリ/500GB NVMe M.2 SSD/RTX 4060/700W 価格比較

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STYLE-M06M-134F-RLX Core i5 13400F/16GBメモリ/500GB NVMe M.2 SSD/RTX 4060/700W

メーカー希望小売価格:-円

2023年6月30日 発売

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CPU種類
第13世代 インテル Core i5 13400F(Raptor Lake)
メモリ容量
16GB
ストレージ容量
M.2 SSD:500GB
OS
Windows 11 Home
メーカー公式情報
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STYLE-M06M-134F-RLX Core i5 13400F/16GBメモリ/500GB NVMe M.2 SSD/RTX 4060/700W のレビュー・評価

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満足度

4.00

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  • 【デザイン】 ・フロントはつや消しブラックにIOパネル下と中がワンポイント光沢ブラック プラスチックだがそんなに悪くはない(詳細は商品紹介のリンクで確認) 【処理速度&グラフィック性能】 ・Core i5 13400F+RTX4060なので最新3Dゲームやビデオのレンダリング処理に不満はない。 ・Core i7 12700F+RTX3070tiマシン(←はCPU、グラボともに性能が上)との比較 個人的な感想だが、体感ではフルHDにおける2D/3Dゲームは操作レスポンスにほとんど差が感じられない。場面転換で若干4060は表示が遅いかもしれないという程度。画像表示についても気になるほどではない。 4K画面で比較すると、4060のほうが少しズルッという感じがするが、画質を上げても画面がカクつくことなくプレーできる。(ファンはうるさくなるが) 5分程度の動画のレンダリングでは、レベルにもよるが3〜9秒程度i7のほうが速い。数値だけで考えるとこのマシンのほうが落ちるが、長時間のレンダリングでは食事や買い物で外出するなどをして時間をつぶすのでそんなに気にならない。 処理中のGPUを含めメモリの使用状況はこちらのマシンのほうが高い。ベースTDPは同じだが、ターボ時はi5のほうが低いので電力的にはやや省エネかな。通常使用時はどちらも同程度なので発熱やファンの音もほとんど変わらない感じ。 【拡張性】 MicroATXなので拡張することはほとんどないと思うが、SATA3コネクタは4つあり、M.2ドライブを搭載しているので0番は無効。他にDVDスーパーマルチドライブがつながっているので残り2つの増設が可能。選択肢としては大容量のSSDかHDDまたはその両方かな。 メモリスロットは2本で8G×2=16Gで埋まっている。32G以上にしたいなら現行メモリを抜いて差し替えとなる。 フロントのI/Oパネル部に2.5インチシャドウベイがある。Dドライブや拡張パネルが設置できそう。 【使いやすさ】 フルセット(マウスとキーボード付属)なので、到着したらすぐつないで初期設定後に使えるようになる。 電源ボタンが上の右角近くにあるので上に物を置くときには注意が必要。 キーボードとマウスは自分のお気に入りを使っているので付属品のレビューなし。 フロントのI/Oパネルは音声入力・出力、USB3.0×2(2.5インチシャドウベイあり)で一般的なむき出しよりホコリは付きにくいが開け閉めが面倒だと思う人もいると思う。結構多くの人は裏の端子(USBや音声入出力等)の延長ケーブルを使ったりBluetoothアダプタをさして無線接続にするとか、ヘッドセットも裏からとっているのでフロントは気にしないかな? 【静音性・発熱】 サイドパネルに換気用?の穴が開いているので机上に置くとグラボファンの音がもろに聞こえる。エアコンの音と同じくらいなので静かになると気になる程度。発熱状態を確認しながら防音シートを内張する予定。 【付属ソフト】 ・DVDスーパーマルチドライブ付属の「CyberLinkMediaSuite15」 ・グラボ付属の3Dゲームのバンドル(期間限定)がある。欲しければお早めに! ・ノートンセキュリティ30日体験版(これ自分的には不要) ※購入時期によって異なるかもしれないので要確認。 【コストパフォーマンス】 2Dまたは3DVTuberとして動画配信する入門〜中級レベルならこのマシンで満足できる。 このマシンについているグラボ性能は3Dゲームや動画編集、動画配信が普通に可能なレベルで、13世代i7CPUではきついものの、i5CPUならその性能をほぼ100%発揮させることができる、バランスの良いマシン。 CPU内臓グラフィックでは不可能だったアレやコレが実現できるレベルなので、コスパは高い。 【その他】 標準ではM.2でパーテイションを切っていないCドライブのみ。用途から言ってもDドライブは最初からほしいところ。購入後に増設しようとしたらマザーボードのマニュアルが入ってない。チャットで聞いたところ、増設は自己責任。パソコン工房に持ち込みで有償での相談はできるそうだ。 近所のお店に聞いてみたところ、清掃など込み技術料4000円で増設可だそうだ。なお、補償については増設した機器は保証はできないがパソコン自体の保証は有効だと教えてくれた。高いのでさっさと自分で余剰HDDを増設したが、いじったことのない人はお店にお願いするか購入時に増設しておこう! 【総評】 通常使用において第6、第7世代のCPUマシンからの買い替えなら驚くほどの性能アップを実感できるはず。 エクセルやワード、パワポにアクセス、動画視聴、2DゲームレベルしかしないのであればCPU内臓グラフィックスの製品(グラボがついていないやつ)で十分かも。第8〜10世代あたりのCPUマシンで満足できている人にとっても過剰戦力のマシンだ。 とにかくある程度性能が高く、長く使えるマシンが欲しい人や動画配信とかに興味があるので基本部分は体験してみたいという人、動画配信初心者〜という人にお勧めのマシンだと思う。 3Dバトル物をガッツリやりたい人や、中堅VTuberでそろそろマシンに不満が出てきた人はi7CPU&4080辺りが乗ったマシンを買おう。

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STYLE-M06M-134F-RLX Core i5 13400F/16GBメモリ/500GB NVMe M.2 SSD/RTX 4060/700W のスペック・仕様

基本スペック
筐体 タワー
CPU種類

CPU種類

CPU

CPUはさまざまな処理を行う、言わばパソコンの頭脳で、現在はインテルの「Core」シリーズとAMDの「Ryzen」シリーズが主流です。

Core i3 / Ryzen 3:エントリーモデル。インターネット閲覧や文書作成などの軽作業向き
Core i5 / Ryzen 5:中堅CPU。事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
Core i7 / Ryzen 7:ハイエンドモデル。ゲームや動画編集など高負荷な作業も可能
Core i9 / Ryzen 9:超高性能CPU。3Dゲームや4K動画編集など高負荷の用途向き

第13世代 インテル Core i5 13400F(Raptor Lake)
CPU周波数

CPU周波数

CPU周波数

回路が処理の歩調を合わせるために使う信号が1秒間に何回発生するか示すもので、「秒単位でどれほどの計算が可能か」を示す数値です。周波数が高いほど高速に処理をすることができます。

2.5GHz
コア数 10 コア
ビデオチップ GeForce RTX 4060
ビデオメモリ 8 GB
メモリ容量

メモリ容量

メモリ容量

データを長期的に保存するHDDやSSDとは異なり、一時的に保存する場所です。この容量が大きくなるほど、データ処理が速くなります。

8GB:ネットサーフィンなどの日常使いであれば問題なく動作する
16GB:事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
32GB:複数アプリケーションの同時利用、3Dゲームのプレイ、ゲームの実況動画配信など大容量ファイルでの作業可能
64GB以上:4K解像度以上の動画編集、RAW現像などが快適に作業可能

16GB
メモリ種類 DDR4 PC4-25600
全メモリスロット数 2
空メモリスロット数 0
ストレージ容量

ストレージ容量

ストレージ容量

データを保存しておくためのパーツで、HDDとSSDの2種類があります。HDDは価格が安いため大容量を搭載したものが多く、SSDはHDDよりも高速・静か・衝撃に強い・低消費電力ですが高価といった特徴があります。

<以下、SSDの容量目安>
256GB:事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
512GB:WEB制作や画像編集などのクリエイティブな作業をする場合にも対応可能
1000GB以上:ゲームや動画編集など大容量ファイルを使用する作業向き

M.2 SSD:500GB
ネットワーク
LAN 10/100/1000Mbps
ソフト
OS Windows 11 Home
その他機能
インターフェース HDMI端子
DisplayPort
USB3.1 Gen1(USB3.0)
USB3.2 Type-C
サイズ・重量
サイズ 約幅175mm×奥行387mm×高さ360mm ※最大突起物除く
カラー
カラー ブラック
各種ベンチマーク
3DMark(TimeSpyスコア)

3DMark(TimeSpyスコア)

3DMarkスコア

ベンチマークソフトウェアで計測されたデータを基に、主にゲーミングにおける性能をスコア化したものです。数値が高いものほど処理速度が優れているといわれています。
なお、表示されているスコアはUL社から提供されているもので、同社サイトにあるデータと誤差が発生する場合があります。正式なデータは同社サイトをご確認ください。

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