※キーボードは日本語仕様です
※画像は組み合わせの一例です
HP
OMEN 16 Core i7 13700HX/RTX 4080/1TB SSD/16GBメモリ/WQHD/IPSディスプレイ/240Hz/Windows 11 Home搭載 価格.com限定モデル [シャドウブラック]
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スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 画面サイズ
- 16.1 型(インチ)
- CPU
- 第13世代 インテル Core i7 13700HX(Raptor Lake)
16コア
- メモリ容量
- 16 GB
- ストレージ容量
- M.2 SSD:1TB
- Office詳細
- Office無し
- OS
- Windows 11 Home
- 重量
- 2.44 kg
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー直販サイト メーカー製品情報ページ
OMEN 16 Core i7 13700HX/RTX 4080/1TB SSD/16GBメモリ/WQHD/IPSディスプレイ/240Hz/Windows 11 Home搭載 価格.com限定モデル [シャドウブラック]は現在価格情報の登録がありません。
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OMEN 16 Core i7 13700HX/RTX 4080/1TB SSD/16GBメモリ/WQHD/IPSディスプレイ/240Hz/Windows 11 Home搭載 価格.com限定モデル [シャドウブラック] のレビュー・評価
(5件)
満足度
4.78集計対象5件 / 総投稿数5件
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580%
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420%
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30%
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20%
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10%
集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。
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6年落ちゲーミングノートを使っていて (DELL Alienware 17R4 i7 7820HQ+GTX1070) さすがに新しいゲームでシンドかったので ・ミラーリングの関係でWQHD ないし 4K ミラーリング先モニタがWQHDと4Kなので ・i7(ないし同等のRyzen) +RTX 4060以上 多分↑この2つの条件だけでゲーミングになる ・電源、LAN、映像出力が背面から生えるタイプ こいつらは横から生えると邪魔 ・あんまり高くないの で探してみたところ、ちょうどこのモデルが 23万だったので、1日悩んでポチりました。 (4070モデルとの価格差も1万くらいだった) 【総評】☆4 文字打ちの時にタッチパッドがカチカチすることと、 時折崩れた画像が瞬間的に表示されること、 製造元謹製ソフトがインストールできない以外では 特に問題は出ておりません。 (スペック等他では満足だが、上述の3つで☆-1) 個別の評価は☆3を標準として○×で上下させてるだけなので ☆3だから不満とか、☆5だから完璧というわけではないです。 【デザイン】 ☆4 ○: キラキラトゲトゲしてない 一般的なゲーミングPCのデザイン嫌いです。 【処理速度】【グラフィック性能】 ☆5 ◎: (今のところ) 何の問題もなし また5-6年は戦ってくれると嬉しい。 ただ、処理速度に関しては、最初の段階で OS: Windows11 Home → Pro メモリ: 16GB → 64GB SSD: 1TB 1ヶ → 4TB 2ヶ と変更してます。 (メモリ変更直後は、認識の為か起動に時間かかりました) ちなみにエルデンリングを (フルHDウィンドウ、設定最高) 攻略サイト10タブくらい開きながらやってる最中に見たら メモリ消費容量が多くて27GBくらいだったので、 32か64で迷って64で良かったのかなと思うくらいです。 【拡張性】 ☆5 ○: 個人的に必要なものは揃ってる ○: 電源、HDMI(および映像出力)、LANが背面 USB A2ヶ、HDMI出力、Type-C2ヶ、LAN、 m2 2ヶ、メモリ交換可能、と 個人的に必要なものは揃ってます。 欲を言えば、USB Aがもう1ヶあると楽だったかも。 更に、ぶっといケーブル生える系端子が背面、 強いていえばLANは口が開く省スペースではなく 通常のでも良かったのでは、くらい。 【使いやすさ】☆2 △: 電源スイッチの位置が…… △: 10キーレスでなくても良かったかも ×: タッチパッドがボタンで、打ってると凹む 電源スイッチがFキーの列でF12とDeleteの間。 割とよくDelete使うので、少し慣れが要りそう。 (とはいえ使って数ヶ月で誤射はない) キーボードの右端が10キーではなく上下左右等。 ここ10キーでも良かったのでは、と思う。 (私は割とゲームで10キーに割り当てて使うタイプ) タッチパッド上辺以外が凹むタイプなので、 こうして文字打ちしてるとカチカチ凹みます。 こういうスペックに現われない使い勝手の辺りは 以前使ってたAlienwareの方が値段は高かったけど、 老舗というのはダテじゃなく、熟れてたように思います。 【持ち運びやすさ】【バッテリ】 無評価 本体のみで2.5kg、バッテリ駆動4時間 どっちも比較対象が一般的なノートだと酷評しか…… ちなみにうちで使ってた先代のノートは17インチ4.6kg。 ガワも出力もデカいACアダプターは240→280Wで同等。 電池はヘタってた筈なのとスペックは知らない。 その先代と比べたら間違いなくカイゼンされましたが、 メリットを享受できるのは、たまに底面の掃除をする時に 電源落としてひっくり返す時くらいです。 ただ、この手のモバイルしない系ノートの場合は 重い方が画面の開け閉めする時に動かないとか、 物理的な安定性というメリットもあるとは思う。 【画面】 ☆4 〇: キレイで発色もいい △: ペラくて開け閉めがちょい怖い ※当社比 ※先代ノートが古いのもあって必要以上に頑丈で 本製品が寧ろ一般的な部類だと思われます。 【コストパフォーマンス】 ☆5 ◎: この構成で20万台前半 (249,800とかではない) 在庫処分ぽいけど (新型のはWQHDでなくWQXGA) WQHDないし4Kのモニタへミラーリング予定だったので この構成でこの値段だったのは寧ろ幸いでした。 ※現状WQXGAモニタはモバイル系しか見当たらない 少し気になってデスクトップ版の4080を見てみたら 高いやつはこのノートより高いのですね…… ちなみにメモリ64GBで2.5万、SSD4TB2ヶで5万、 OSで2万ほど追加費用はかかってます。 【その他】 〇: m2空きスロットにもヒートシンクとネジ付き (ヒートシンクはショボいアルミ製) △: 標準SSDはサムスン、メモリはSK △: m2スロット1ヶ(0側) が斜めってるのが気になる 天地方向ではなく水平方向 △: キータッチは浅くてすぐ底突きするタイプ まぁノートですし…… ×: グラフィックボードの初期不良っぽい気がするが、 時々荒れた画面が出ることがある (以前程度の重い同様のことがあり、 グラフィックボードのBIOS不良だった) ×: 上述絡みのような気がするが、 Windows10のインストールはできたものの デスクトップ画面が表示されない (のでWindows11で使ってる) ×: ACアダプタの先っちょがL字 (背面だったらストレートでいいのに) ×: 現時点でOC等の制御ソフトがインストール不可 (他はともかくバックライトの類が使えない) ×: 裏側は二度と開けたくない (狭い隙間をコジ開けて、大量の爪を外すタイプ)
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デスクトップでRTX3080のマシンを使っていましたが、スペースの問題でノートパソコンに変えようと思い、こちらを購入しました。Starfieldをウルトラワイドモニター(3440x1440)でやりたくて、それなりのスペックで検討していましたが、OMEN16のRTX4080のバージョンがコスパが良さそうだったので購入しました。RAMは32GBにして、SSDはさらに1TB足して2TBにしました。 結果的にはとても満足しています。高設定でプレーしていますが、とてもスムースに動いています。HDMIについては、ウルトラワイドモニターは2.0までしか対応していないものが多く、フレッシュレートは100Hzがいいところなのですが、Thunderbolt4端子もあるので、今度DPとの変換ケーブルを使って試してみようとしているところです。 このノートパソコンは、デスクトップのRTX3080に近い性能があって、DLSS3にも対応しているので、かなりのパフォーマンスを発揮します。HPはよく週末セールなどをやっているので、安くなったタイミングで購入するととても満足できると思います。
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【デザイン】いわゆるゲーミングPCのようにRGBが派手なものはなく、シンプルでどこで使用しても違和感ないため、非常に良いかと思います。 【処理速度】13700HX積んでますので、通常使いには必要十分です。ゲームでもボトルネックにはならないかと思います。 【グラフィック性能】4080 Laptop を搭載しているノートということで自分は購入したのですが、モニタ解像度が2Kのため、VRAMが8GBより上が欲しかった事、ベンチマークなどで4070 Laptop との差と値段を考慮して本製品を購入しました。 FF14ベンチ、プループロトコルベンチいずれも非常に快適でした。 【拡張性】メモリは交換、SSDは1スロット空いているので追加することが可能です。が、安いSSDを追加したところ、Crystal diskinfo読みで60から70℃までいってしまい、比較的発熱の低いSSDを調べて再交換しました。ヒートシンクはあるもののSSDスロットのあたりはあまり排熱が良くないと思われます。 メモリは16GBですが、SSD設定で仮想メモリの使用をさせないように設定変更したところ、FF15ベンチは転け、プループロトコルはゲーム中にレンダリングエラーで落ちるようになったので、32GBは欲しいと思います。 前作(2022)にはあったSDカードスロットが無くなったので、拡張性は本評価としています。 【使いやすさ】キーボードは癖のない配置で、本体右にUSBポートが1つ、電源や有線LANは背面にあるので使用しやすいです。 電源ボタンがキーボードの上部に紛れているので、出来れば押し間違えの起こりよいのない別の場所に配置して欲しいと感じました。 【持ち運びやすさ】ゲーミングノートという特性上、購入される方は出張や旅行、複数拠点など常態的に移動する環境にある方が多いのかなと思っています。 バッテリーを含めて3kgありますが、このスペックから考えたら軽い方だと思います。 移動は多いけど移動先では固定できるような使い方なら特に苦にはならないと思いますが、常に持ち歩くような使用としては少し重いと思います。 【バッテリ】ゲーミングノートなんでゲームするときはAC電源で使用されると思いますから、あまりバッテリ運用されないと思います。 【画面】綺麗で見やすいし、明るさも十分です。リフレッシュレートも240hzありますし、応答速度も3msですのでゲーミングノートのディスプレイとしては十分かと思います。 【コストパフォーマンス】RTX 4080 Laptopを搭載しているゲーミングノートとしてはトップクラスのコストパフォーマンスを誇ります。また直販サイトでセールをよくやっているのでタイミングを見て安く購入できることもあります。 セールの幅はありますが、自分が購入できたときのセール価格は2023年7月で282000円でした。 【総評】RTX 4080 Laptopを第一の購入条件とする場合、圧倒的なコストパフォーマンスとなります。また、使用していて癖もなく、デザインも落ち着いていて使用しやすいです。 メモリは出来れば32GBは欲しい事、ストレージは1TBありますが、最近ようやくSSDも安くなってきているため、SSDの追加も考慮された方が良いかと思います。 なお、裏蓋を開けるのは少し大変でした。
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OMEN 16 Core i7 13700HX/RTX 4080/1TB SSD/16GBメモリ/WQHD/IPSディスプレイ/240Hz/Windows 11 Home搭載 価格.com限定モデル [シャドウブラック] のスペック・仕様
| 基本スペック | |
|---|---|
| CPU
CPU CPU CPUはさまざまな処理を行う、言わばパソコンの頭脳で、現在はインテルの「Core」シリーズとAMDの「Ryzen」シリーズが主流です。 |
第13世代 インテル Core i7 13700HX(Raptor Lake) 16コア |
| 画面サイズ
画面サイズ 画面サイズ
本体を閉じた際のサイズの目安は次の通りです。 11〜13インチ : A4サイズ相当 13〜14.5インチ : B4サイズ相当 14.5インチ以上 : A3サイズ以上 |
16.1 型(インチ) |
| 画面種類 | IPSディスプレイ |
| 解像度
解像度 解像度
解像度が高いほど、より細かな表示が可能。 |
WQHD (2560x1440) |
| リフレッシュレート | 240 Hz |
| アスペクト比 | 16:9 |
| ワイド画面
ワイド画面 ワイド画面
横に長いディスプレイのこと。 |
○ |
| 表面処理 | ノングレア(非光沢) |
| メモリ容量
メモリ容量 メモリ容量 データを長期的に保存するHDDやSSDとは異なり、一時的に保存する場所です。この容量が大きくなるほど、データ処理が速くなります。 |
16GB |
| メモリ規格 | DDR5 PC5-38400 |
| メモリスロット(空き) | 2(0) |
| ストレージ容量
ストレージ容量 ストレージ容量 データを保存しておくためのパーツで、HDDとSSDの2種類があります。HDDは価格が安いため大容量を搭載したものが多く、SSDはHDDよりも高速・静か・衝撃に強い・低消費電力ですが高価といった特徴があります。 |
M.2 SSD:1TB |
| ビデオチップ | GeForce RTX 4080 |
| ビデオメモリ | 12GB(GDDR6) |
| 詳細スペック | |
|---|---|
| OS | Windows 11 Home |
| Office詳細
Office詳細 Office詳細 ワープロソフト、表計算ソフト、グラフィックソフトなどが1つに統合されたソフトです。 |
Office無し |
| 駆動時間 | Mobilemark 25:4.5時間 |
| インターフェース | HDMIx1 USB3.1 Gen1(USB3.0)x2 USB4 Type-C、Thunderbolt4兼用x2 |
| USB PD | ○ |
| その他 | Webカメラ(約207万画素) Bluetooth5.3 日本語キーボード |
| ゲーミングPC | ○ |
| ネットワーク | |
|---|---|
| 無線LAN
無線LAN 無線LAN ワイヤレスでインターネットや家庭内ネットワーク(LAN)に接続する機能で、ほぼすべてのノートパソコンに搭載されています。IEEE802.11a/b/g/n/acなど、複数の規格があります。高速通信を行いたいなら、最新のIEEE802.11axに対応している製品を選びましょう。 |
Wi-Fi 6E (11ax) |
| LAN | 10/100/1000Mbps |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 重量 | 2.44 kg |
| 幅x高さx奥行 | 369x23.5x259.4 mm |
| カラー | |
|---|---|
| カラー | シャドウブラック |
| 各種ベンチマーク | |
|---|---|
| CrossMark(CPUスコア)
CrossMark(CPUスコア) CrossMarkスコア
ベンチマークソフトウェアで計測されたデータを基に、CPU別にスコア化したものです。数値が高いものほど処理速度が優れているといわれています。 |
1999 |
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