ASUS ExpertCenter D7 Mini Tower D700MCES D700MCES-511400026X [ブラック] 価格比較

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ExpertCenter D7 Mini Tower D700MCES D700MCES-511400026X [ブラック]

メーカー希望小売価格:186,182円

2022年11月28日 発売

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(3件)

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CPU種類
第11世代 インテル Core i5 11400(Rocket Lake)
メモリ容量
16GB
ストレージ容量
SSD:512GB
OS
Windows 11 Pro 64bit
メーカー公式情報
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ExpertCenter D7 Mini Tower D700MCES D700MCES-511400026X [ブラック] のレビュー・評価

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満足度

5.00

集計対象3件 / 総投稿数3件

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集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。

  • 5

    2023年12月11日 投稿

    コストパフォーマンスが高い。価格が安く、このスペックなら申し分なし

  • 職場にて仕事メインで使うために購入。すでに自宅にはほぼ同じデザインのS500MD(i7-12700,32GB)を所有しています。 今となっては、i5-11400という型落ちCPUを搭載した同機種ですが、使用用途によってはi7-10700と同等の性能を発揮することができ、特にシングルスレッド処理においてはほぼ同じスコアをはじき出すことができます。 GPUは、これもまたミドルレンジからロークラスへと格下げされつつあるRTX3060。しかし強調しておきたいのは、VRAMが12GBであるということ。巷で同価格帯の機種は、新型の4060を搭載しているものも多々あります。しかしながら、これらはVRAMが8GBと少なく、ゲーム処理には勝っていても、生成AIをするには厳しいです。私はStableDiffusionを使用することがあるため、10万円前後の予算では、12GBGPUを搭載した本機種一択でした。ちなみにSDXL1.0も動かせています。 無名ブランドで良ければ、Ryzen5600G+後付け3060の方が同価格帯で高性能です。しかし、これらのPCは随所に安い部品が使われているので、長時間駆動を要する仕事用となると、ちょっと厳しい。その点、(国産メーカーではないにせよ)ASUSブランドかつ法人向けモデルというのは非常に安心感があります。 その他、細かいメリットとしては、デスクトップにも関わらずbluetoothとwifiが内蔵されており、これはS500MDには無い機能です。配線の取り回しが大変なオフィスなどでは、非常にありがたい装備でしょう。 ソフト面でも本製品は充実しています。家で使っているS500MDは標準がWin10homeですが、こちらは法人向けモデルだけあって、最初からProが積まれています(AzureADを利用するためには必須)。home→Proのアップグレードは、追加で10000数千円の出費を見なくてはいけません。仕事で使うからには、ネット上で怪しいシリアルコードを購入するなど論外ですので、その点についても最良の選択肢となるでしょう。 良いことばかり書きましたが、一方でデメリットもあります。その一つは拡張性があまりないこと。せいぜいSSDやHDDを一台増設することしか想定されておらず、メモリすら、ドライブベイに邪魔されて手が届かない不親切設計。標準が16Gであればたいていの作業で不満はないでしょうが、重い画像処理や動画編集で物足りなさを感じても、あとから増設するのは困難です(ケースをバラバラにすればできそうですが)。 次に電源。おそらく80GOLD規格ながら独自設計の500Wなので、GPUのアップグレードは?という感じ。筐体そのものも小さいので、せいぜいシングルファン設計の4060Tiくらいでしょうか。3070はもちろん3060Tiはサイズ上の問題や、電力不足に陥る可能性があります。 ただし、これらの試みも、ケースを一度も開けて、継目に貼られたシールが破れた時点で、無保証になりますので、ご注意ください。 以上のような理由から、予算が十分にあって、ゲームなどの特定の用途しかやらないという方には、中途半端なPCです。逆にゲームもするが、生成AIも使いたいとか、メジャーブランドで安定性や正規品を重視するという方には、本機は狙い目と思われます。 ちなみにですが、ゲーミングPCとしては確かに役不足とは言え、巷のPS5がi7-10700K+rtx3060、xboxseriesxがrtx3070くらいのGPUを使っていることを考えれば、メジャーなマルチタイトルであれば、最高性能でなくともそれなりに遊べます。 私は仕事用がメインに使ってますけど、休み時間にゲームがしたくて(もちろん許可取って)、ForzaHorizon4と5を入れて遊んでますけど、とりあえず動いてますから笑

  • 5

    2023年10月7日 投稿

    【デザイン】 至って普通の、無骨です。 【処理速度】【グラフィック性能】 ゲームはヌルヌルです。ローディングも速く、最後です。すこしグラホが弱いと感じる時もあります。。。 【拡張性】 コネクタ系は特に問題は無いです。マザーの拡張性とかはわかりません。 【使いやすさ】 無線LANやBluetoothもあり有り難いです。 【静音性・発熱】 グラボのファンは結構音します。 【コストパフォーマンス】 グッド 【総評】 ☆5あげてもよいでしょう!

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ExpertCenter D7 Mini Tower D700MCES D700MCES-511400026X [ブラック] のクチコミ

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ExpertCenter D7 Mini Tower D700MCES D700MCES-511400026X [ブラック] のスペック・仕様

  • インテル Core i5-11400 プロセッサー搭載、クリエイティブ作業に適した法人向けデスクトップパソコン。グラフィックス機能にGeForce RTX 3060を搭載。
  • Type-Cポート1基を含む11基のUSBポートを搭載し、画面出力はDisplayPort、HDMIおよびD-Sub 15ピンにより、さまざまな規格のディスプレイに出力可能。
  • TPM2.0のサポートおよびアクセス制御機能を搭載し、高いセキュリティを実現。米国軍事規格のMIL規格(MIL-STD-810H)に準拠したテストをクリアしている。
基本スペック
筐体 タワー
CPU種類

CPU種類

CPU

CPUはさまざまな処理を行う、言わばパソコンの頭脳で、現在はインテルの「Core」シリーズとAMDの「Ryzen」シリーズが主流です。

Core i3 / Ryzen 3:エントリーモデル。インターネット閲覧や文書作成などの軽作業向き
Core i5 / Ryzen 5:中堅CPU。事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
Core i7 / Ryzen 7:ハイエンドモデル。ゲームや動画編集など高負荷な作業も可能
Core i9 / Ryzen 9:超高性能CPU。3Dゲームや4K動画編集など高負荷の用途向き

第11世代 インテル Core i5 11400(Rocket Lake)
CPU周波数

CPU周波数

CPU周波数

回路が処理の歩調を合わせるために使う信号が1秒間に何回発生するか示すもので、「秒単位でどれほどの計算が可能か」を示す数値です。周波数が高いほど高速に処理をすることができます。

2.6GHz
コア数 6 コア
ビデオチップ GeForce RTX 3060
ビデオメモリ 12 GB
メモリ容量

メモリ容量

メモリ容量

データを長期的に保存するHDDやSSDとは異なり、一時的に保存する場所です。この容量が大きくなるほど、データ処理が速くなります。

8GB:ネットサーフィンなどの日常使いであれば問題なく動作する
16GB:事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
32GB:複数アプリケーションの同時利用、3Dゲームのプレイ、ゲームの実況動画配信など大容量ファイルでの作業可能
64GB以上:4K解像度以上の動画編集、RAW現像などが快適に作業可能

16GB
メモリ最大容量 32GB
メモリ種類 DDR4 PC4-25600
ストレージ容量

ストレージ容量

ストレージ容量

データを保存しておくためのパーツで、HDDとSSDの2種類があります。HDDは価格が安いため大容量を搭載したものが多く、SSDはHDDよりも高速・静か・衝撃に強い・低消費電力ですが高価といった特徴があります。

<以下、SSDの容量目安>
256GB:事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
512GB:WEB制作や画像編集などのクリエイティブな作業をする場合にも対応可能
1000GB以上:ゲームや動画編集など大容量ファイルを使用する作業向き

SSD:512GB
ネットワーク
LAN 10/100/1000Mbps
無線LAN IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax
Bluetooth Bluetooth 5.1
ソフト
OS Windows 11 Pro 64bit
その他機能
インターフェース HDMI端子
DisplayPort
USB3.2 Gen1
USB3.2 Gen2 Type-A/Type-C
サイズ・重量
サイズ 幅162mm×奥行き291.3mm×高さ355mm
重量 約6.7kg
カラー
カラー ブラック
各種ベンチマーク
CrossMark(CPUスコア)

CrossMark(CPUスコア)

CrossMarkスコア

ベンチマークソフトウェアで計測されたデータを基に、CPU別にスコア化したものです。数値が高いものほど処理速度が優れているといわれています。
なお、表示されているスコアはCrossMarkを利用して測定されたスコアです。測定環境によってスコアに誤差が発生する場合があります。

1186
3DMark(TimeSpyスコア)

3DMark(TimeSpyスコア)

3DMarkスコア

ベンチマークソフトウェアで計測されたデータを基に、主にゲーミングにおける性能をスコア化したものです。数値が高いものほど処理速度が優れているといわれています。
なお、表示されているスコアはUL社から提供されているもので、同社サイトにあるデータと誤差が発生する場合があります。正式なデータは同社サイトをご確認ください。

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