Accuphase
P-4600
メーカー希望小売価格:-円
2023年10月 発売
スペック・仕様
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- ステレオ・パワーアンプ
- メーカー公式情報
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P-4600 のレビュー・評価
(1件)
満足度
5.00集計対象1件 / 総投稿数1件
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集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。
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【デザイン】 シャンパンゴールドのフロントパネルに大型のアナログメーター そしてその下部に数種の操作ノブが配置された外観です。 【音質】 正確で破綻の無いフラットな音質です。 【操作性】 パワーアンプ製品の性格上操作はシンプルで判りやすいです。 【機能性】 スピーカー出力は2系統備えています。 150W(8Ω)、300W(4Ω)とリニアリティに優れた特性です。 【総評】 大型のアナログメーターが存在感がある大型ステレオパワーアンプ製品です。
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P-4600 のクチコミ
(5件/1スレッド)
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C-2300のクチコミに書込みましたが改めてP-4600の発熱についてお聞きします。 P-4200は半日使用しても殆ど熱くはなりませんでした。天板とサイドの放熱板もC-2420の天板と同じ程度でしたが、P-4600は1時間使用後に放熱板の上に手を置くと熱く感じます。ただ、触れられないほどではありません。天板はそれほどでもありません。実際に表面温度を計測はしていませんので何とも言えませんが、体感上はP-4200の5倍程度、いやそれ以上の熱さです。ボリュームの通常位置は、CDで9時前後、レコードで10時前後です。 アキュフェーズに問い合わせましたが、P-4200に比べて、無入力時の消費電力(76Wから94W)が多くなった事と、パワーアップ(8Ωで90Wから150W)した事も関係しているとの説明でした。 以前使用していた、A級のE-560ほどの発熱はないようですが、P-4200が殆ど熱を持たなかったため気になります。P-4200又はP-4500から買い換えた方のご意見・ご感想をお願いいたします。
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P-4600 のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| 製品種類 | ステレオ・パワーアンプ |
| 消費電力 | 440 W |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行 | 465x190x427 mm |
| 重量 | 30 kg |
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