iiyama LEVEL-15FX155-i7-PLSX Core i7 13700H/16GBメモリ/500GB NVMe M.2 SSD/RTX 4050/15インチ 価格比較

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LEVEL-15FX155-i7-PLSX Core i7 13700H/16GBメモリ/500GB NVMe M.2 SSD/RTX 4050/15インチ

メーカー希望小売価格:-円

2023年11月7日 発売

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画面サイズ
15.6 型(インチ)
CPU
第13世代 インテル Core i7 13700H (Raptor Lake)
14コア
メモリ容量
16 GB
ストレージ容量
M.2 SSD:500GB
Office詳細
Office無し
OS
Windows 11 Home
重量
2.05 kg
メーカー公式情報
メーカートップページ メーカー直販サイト メーカー製品情報ページ

CPU/メモリ/SSD

Office詳細

  • Office無し

    -円

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LEVEL-15FX155-i7-PLSX Core i7 13700H/16GBメモリ/500GB NVMe M.2 SSD/RTX 4050/15インチ のレビュー・評価

(1件)

満足度

5.00

集計対象1件 / 総投稿数1件

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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています

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    2024年4月10日 投稿

    普段はデスクトップPCでゲームと開発を行っていますが、外出先でも使用できるようにノートを購入してみました。 カスタマイズは以下のとおりです。 ・OS: Windows 10 Pro ・メモリ: 32GB ・SSD 1TB 【デザイン】 至って普通のノートPCという感じです。 ゲーミングノートと言う割にはシンプルでどちらかと言えばビジネスユースなノートに近いと思います。 しかしながらキーボードはしっかりと光らせることもでき、ゲーミングノートに近づけることもできます。 デザインは好みがあると思いますが、ゴテゴテしていないシンプルなデザインが好みならありだと思います。 【処理速度】 i7-13700Hが搭載されてるだけあってCPUの処理性能はかなり高いと思います。 メインPCではi7-10700Kを使っていますが、3世代前ではありますがシングルスレッドもマルチスレッドも旧世代デスクトップCPUを凌ぐ性能です。 ゲームに関してはCPUが主のゲームなら60FPSは安定して出ますし、プログラムのビルドにしても重いと思うこともなくスッと完了してくれます。 【グラフィック性能】 RTX 4050 Laptopと近年のデスクトップGPUと比較すると高性能とは言えませんが、必要十分以上の性能は持っています。 CPU性能と相まって重いゲームを高画質にでもしない限りは60FPSは余裕で出るんじゃないかと。 性能で言えばかつてのデスクトップGTX 1070と同じくらい (むしろちょっと良いくらい) ですね。 原神などのそこそこ重いゲームでも画質は特に下げなくて60FPSしっかり出てくれています。 【拡張性】 蓋を開けていないので評価なし。 ノートの拡張 (蓋を開けるだけでNGの場合あり) は保証対象外になりやすいのでサポートへ事前に確認をしておいた方が良いと思います。 【持ち運びやすさ】 自宅での使用がメインなのであまり実感はないですが、2kgと軽めでサイズも小さいので自宅内での持ち運びは苦労していないです。 カバンに入れてもそんなにじゃまにならないような気がします。 【バッテリ】 バッテリーの持ちはお世辞にも良くないです。 計測しているわけではないですが、静音モードで軽いゲームを動かしている状態だと2, 3時間くらいが限界じゃないでしょうか。 動画視聴だけとかの用途だとどれくらい持つかは不明です。 【画面】 大きさについては15.6インチなので小さくもなく大きくもなくという感じです。 文字は綺麗に映りますし、144Hzとのことなのでスムーズでもっさり感は一切ないです。 しかしながら、解像度はデフォルトで1920×1080ですが、125%スケールが推奨になっているので実際の解像度はかなり小さく1536x864でしょうか。 かなり中途半端になります。 一応1600x900にすると100% フルスクリーンでゲームスなら問題にはならないのだと思いますが、ウィンドウモードでやると小ささがやや問題になるかも。 【コストパフォーマンス】 良くもなく悪くもなくといったところ。妥当な値段なのではないでしょうか。 ノートの時点で価格は上がりますし、そこにある程度ゲーミング要素が入れば当然高くなりますので特別高いとは思わなかったです。 【総評】 メインにデスクトップPCを持っていてサブとして買うなら申し分ない性能だと思います。 出先で作業をしつつ空き時間に軽くゲームをする的な使い方には持って来いかなと。 軽くゲームとは言うもののSteamでリリースされているゲームの大半は快適に動作しますし、重くても画質をある程度落とせば動くものが多いので大体何でもできるかなと。 ただし高負荷になるとファンが超うるさいのが玉に瑕で、静かさを求めて静音モードにすると60FPSでなくなるゲームがが出てきたり。 総じて良いPCなのですが、もし初めてのゲーミングPCを探していてこれを見ているならあまりオススメはできないです。 価格的にもそこそこのセッティングにすると20万近くは行きますから場所が許すならデスクトップPCで同額のものを買うほうが圧倒的に高性能で満足度が高いと思います。 バッテリーの持続時間も長くないので常時コンセントに繋がないといけないためバッテリーの劣化も早いでしょうし、何よりも後々のカスタマイズ性が低いのでデスクトップPCを買ったほうが良いと思います。

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LEVEL-15FX155-i7-PLSX Core i7 13700H/16GBメモリ/500GB NVMe M.2 SSD/RTX 4050/15インチ のスペック・仕様

基本スペック
CPU

CPU

CPU

CPUはさまざまな処理を行う、言わばパソコンの頭脳で、現在はインテルの「Core」シリーズとAMDの「Ryzen」シリーズが主流です。

Core i3 / Ryzen 3:エントリーモデル。インターネット閲覧や文書作成などの軽作業向き
Core i5 / Ryzen 5:中堅CPU。事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
Core i7 / Ryzen 7:ハイエンドモデル。ゲームや動画編集など高負荷な作業も可能
Core i9 / Ryzen 9:超高性能CPU。3Dゲームや4K動画編集など高負荷の用途向き

第13世代 インテル Core i7 13700H (Raptor Lake)
14コア
画面サイズ

画面サイズ

画面サイズ

本体を閉じた際のサイズの目安は次の通りです。

11インチ以下 : B5サイズ以下
11〜13インチ : A4サイズ相当
13〜14.5インチ : B4サイズ相当
14.5インチ以上 : A3サイズ以上
15.6 型(インチ)
画面種類 カラー液晶
解像度

解像度

解像度

解像度が高いほど、より細かな表示が可能。
同一のディスプレイサイズの場合は、解像度が高くなると表示できる範囲が広くなるが、文字サイズなどは小さくなる。

フルHD (1920x1080)
リフレッシュレート 144 Hz
アスペクト比 16:9
ワイド画面

ワイド画面

ワイド画面

横に長いディスプレイのこと。
通常のディスプレイは解像度の横と縦の比(アスペクト比)が4:3だが、これよりも横長の比率となる。

表面処理 ノングレア(非光沢)
メモリ容量

メモリ容量

メモリ容量

データを長期的に保存するHDDやSSDとは異なり、一時的に保存する場所です。この容量が大きくなるほど、データ処理が速くなります。

8GB:ネットサーフィンなどの日常使いであれば問題なく動作する
16GB:事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
32GB:複数アプリケーションの同時利用、3Dゲームのプレイ、ゲームの実況動画配信など大容量ファイルでの作業可能
64GB以上:4K解像度以上の動画編集、RAW現像などが快適に作業可能

16GB
メモリ規格 DDR4 PC4-25600
メモリスロット(空き) 2(0)
ストレージ容量

ストレージ容量

ストレージ容量

データを保存しておくためのパーツで、HDDとSSDの2種類があります。HDDは価格が安いため大容量を搭載したものが多く、SSDはHDDよりも高速・静か・衝撃に強い・低消費電力ですが高価といった特徴があります。

<以下、SSDの容量目安>
256GB:事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
512GB:WEB制作や画像編集などのクリエイティブな作業をする場合にも対応可能
1000GB以上:ゲームや動画編集など大容量ファイルを使用する作業向き

M.2 SSD:500GB
ビデオチップ GeForce RTX 4050
ビデオメモリ 6GB GDDR6
詳細スペック
OS Windows 11 Home
Office詳細

Office詳細

Office詳細

ワープロソフト、表計算ソフト、グラフィックソフトなどが1つに統合されたソフトです。

Office無し
インターフェース HDMIx1
miniDisplayPortx1
USB3.1 Gen1(USB3.0)x1
USB3.1 Type-Cx2
microSDスロット
その他 Webカメラ(100万画素)
Bluetooth5.0
日本語キーボード
テンキー
ゲーミングPC
BTO対応
ネットワーク
無線LAN

無線LAN

無線LAN

ワイヤレスでインターネットや家庭内ネットワーク(LAN)に接続する機能で、ほぼすべてのノートパソコンに搭載されています。IEEE802.11a/b/g/n/acなど、複数の規格があります。高速通信を行いたいなら、最新のIEEE802.11axに対応している製品を選びましょう。

Wi-Fi 6E (11ax)
LAN 10/100/1000Mbps
サイズ・重量
重量 2.05 kg
幅x高さx奥行 360x28.8x241 mm
カラー
カラー ブラック系
各種ベンチマーク
CrossMark(CPUスコア)

CrossMark(CPUスコア)

CrossMarkスコア

ベンチマークソフトウェアで計測されたデータを基に、CPU別にスコア化したものです。数値が高いものほど処理速度が優れているといわれています。
なお、表示されているスコアはCrossMarkを利用して測定されたスコアです。測定環境によってスコアに誤差が発生する場合があります。

2022
3DMark(TimeSpyスコア)

3DMark(TimeSpyスコア)

3DMarkスコア

ベンチマークソフトウェアで計測されたデータを基に、主にゲーミングにおける性能をスコア化したものです。数値が高いものほど処理速度が優れているといわれています。
なお、表示されているスコアはUL社から提供されているもので、同社サイトにあるデータと誤差が発生する場合があります。正式なデータは同社サイトをご確認ください。

8996
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