GIGABYTE AORUS 16 BSF-73JP654SH 価格比較

GIGABYTE

AORUS 16 BSF-73JP654SH

メーカー希望小売価格:-円

2023年11月9日 発売

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(3件)

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画面サイズ
16 型(インチ)
CPU
第13世代 インテル Core i7 13700H (Raptor Lake)
14コア
メモリ容量
16 GB
ストレージ容量
M.2 SSD:1TB
Office詳細
Office無し
OS
Windows 11 Home
重量
2.6 kg
メーカー公式情報
メーカートップページ メーカー製品情報ページ メーカー仕様表

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AORUS 16 BSF-73JP654SH のレビュー・評価

(3件)

満足度

4.00

集計対象3件 / 総投稿数3件

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集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。

  • BTOメーカーの方でSSDを1TB(Samsung 990Evo)追加,RAMを32GB(DDR5 4800MHz)に変更した上でのレビューです。 【デザイン】 黒を基調としているので,出先でも周りを気にする事なく使うことができます。 一つ気になる点は,解像度が1600pなので,ネットサーフィンするときは便利なのですが,壁紙が縛られてしまうのがネックかなと感じました.もしそれが性に合わない場合は,1440pに変更するのも手かなと感じました. 【処理速度】 私の感覚では,早いと感じました。ゲームのロードも早くなったのですが,特に早いと感じたのがPCを立ち上げた時です。20秒程度で立ち上がったので,とても衝撃的でした。 【グラフィック性能】 試しにMHW:IBをプレイしてみました。画質はWQHD,テクスチャパック(High Resolution Texture pack)を使用し,DLSSを使ってゲームをしてみたところ,バッテリー接続なしで平均60fps程度出ていました。電源接続なしでここまでの性能が出る事に驚きました。電源接続時では,120fpsは平均で出ていました.グラフィックの良さも相まって,素晴らしいと感じました.他のゲームでも試していこうと思っています。しかし,一つ気になった点は,ゲームをしているとき,Type-C給電しながらゲームをした場合,給電せずにプレイした場合と比べて,フレームレートが平均40fps程度しか出なかったです.他のゲームで試していないのでこのゲームのみの特性かもしれません.このような使い方を予定している方は検討した方がよいと思います. 【拡張性】 Thunderbolt4がついており,そこから給電も映像出力も可能なので,ACアダプターを持ち歩かなくてもよくなりました。ゲーミングノートPCでそれができるモデルは私が調べた範囲では少なかったので,これがこのPCを買う決め手になりました。HDMIもついているので,画質,リフレッシュレートを気にしないのであれば,Type-C給電しながら映像出力することができます。 【使いやすさ】 16インチでテンキー付きなので,数字の入力などにも困りません。しかし,無理やりねじ込んでる感が否めなく,テンキーの0と右矢印キー,back spaceとNumLkキーの押し間違いが多いです.右SHIFTキーが押しにくくも感じました。また,スペースキーが小さいのも気になりました。ここまで書きましたが結論,慣れれば気にならなくなるのだと思います. GCC(Gigabyte Control Center)というアプリケーションを使うことで,キーボードのカスタマイズが出来るらしいので,上手く使えば,これらを補えるかもしれません。 【持ち運びやすさ】 メーカーの公称値では,重量2.6kgと書いてあったと記憶していますが,そこまで重さを感じなかったです.以前私が使っていたpcとACアダプターの合計重量が4kgだったので,それが影響している可能性もあります.充電がType-Cでできるのが大きいかもしれません. 【バッテリ】 このPCは,グラフィック出力をディスクリートGPU(所謂グラフィックボード)と内蔵GPUとで任意に変えることが出来ます.普段のデスクワークでは内臓GPUで,ゲームの時はグラボ出力でできるので,バッテリー消費がかなり減りました.Type-Cで100W給電しながら事務作業をやる分には,バッテリーを消耗しないので重いACアダプターの持ち運びはしなくても大丈夫です.しかも,デフォルトではAIが各アプリケーションのグラフィックの負荷を検知してそれを自動で切り替えてくれるので,非常に便利だと感じます.手動でAIブースト,ファンの風量コントロール,バッテリー消費の管理が出来るので,それも非常にありがたいと感じます. 【画面】 画面解像度がWQXGAということもあり,画面がかなりきれいです(4Kを見たことがあまりないので,そう感じるだけかもしれません.ご了承を).また,WQHDに比べ,縦長なので,webの閲覧時に1ページ内に入る情報量が多いので,見やすいです.  リフレッシュレートも240Hzと,かなり滑らかに画面が動くので眼の疲れにも効いていると感じます.ゲームをやっているときも,ヌルヌル動くので,かなりの満足感です.リフレッシュレート,解像度の設定はWindows,Nvidia Control Panel,アプリ側で設定しなければ設定できないので,確認しましょう(私は知らなくて,大分時間を奪われました…). 【コストパフォーマンス】 個人的にはかなりコスパが良いと感じました.ストレージ,メモリを増設したからというのも大きいと感じています.勿論素のスペックでもよいのですが,クラウドを使わないとなると今の時代,ゲームを3,4個入れると容量1TBはすぐになくなってしまいます.Windowsを動かすためにもストレージを使いますので(大体,100GBだったと思います.記録し忘れたので,本当かどうかはわからないです…)そこも注意が必要です.私はゲーム用SSDとその他のSSDと分けて使用しています. メモリもゲームだけを動かすとしても16GBでギリギリのイメージです.ブラウザを開いたり,Youtube,Discordなどを開くとなると,動作が不安定になる可能性もあります. そういった点から私は,BTOメーカーでPCを購入しました.初めての経験だったのですが,正解だったと感じます.どちらも特に気にすることなく使えています. 【総評】  かなり満足度の高い買い物をすることが出来たと感じています.このパソコンを見つけられてよかったです.  GCCをまだあまり触れていないので,これから触っていこうと思います.

  • 【デザイン】 筐体デザインがゲーミングPCらしさとがゃくちゃカッコイイです。 【処理速度】  通常のオフィス作業はサクサクです。 【グラフィック性能】  RTX4070laptopなので十分です。 【拡張性】  ThunderBoltがついているので持っている外付けGPUも使えるのも購入ポイントでした。 【使いやすさ】  意外と10キーがないと不便なので10キー付きで16インチとコンパクトなのがとてもよいです。 【持ち運びやすさ】 しょうがないのですが電源アダプターの大きくて重すぎる点で持ち運ぶ気にならないです。 持ち運ぶことがあまりない人にはとてもおすすめできるPCです。 大学生などモバイル前提にすると厳しいかも。筋トレにはなります。 【バッテリ】 据え置きなのでバッテリ駆動は不明です。 【画面】 これまでのFHDからWQHDでリフレッシュレートも高いためか目の疲れが軽減したように思います。 【コストパフォーマンス】  性能、デザインを含めコスパは非常に良いです。 【総評】  据え置き前提で極稀に移動する方などに性能、価格含めお勧めできます。  デザインがゲーミングPCなので好みは分かれるかと思いますが私にはドはまりでした。  

  • 2024 4月に買ったばかりです。 ・製品の気に入ってるところ Core i7-13700H rtx4070でのコスパの良さ ・製品を使用した感想 キーボードがオレンジ色に光っててなんかいい感じ。FF15ベンチマーク高品質1920×1080 でスコア12000台 ファン音の割にGPUの温度も思っていたよりは上がりませんでした。 ・選んだ理由は上にも挙げたコスパと、セールでさらに安かったから ・悪いところ  しょうがないところですが、ファン音が大きい。設定で最大フレーム80くらいにしておけばそれほど大きくはならないので、ゲームに合わせて設定するのがいいかと思います。 ・他 メモリ16GB ストレージ1TBと、メモリは標準、ストレージはOSも入っているので少し不安でした。 保証外にはなってしまいますが、メモリを32GBにm.2の空きスロットがあったので追加でSSD1TB増設してます。(セール品がカスタマイズ出来なかったので自分で) カスタマイズ購入できるなら保証の問題はありません。 ゲームをそれなりにやるので、m.2の追加SSDにゲームをインストールしてやっています。 高グラフィックのゲームも高画質でプレイできるので気に入っています。

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AORUS 16 BSF-73JP654SH のスペック・仕様

基本スペック
CPU

CPU

CPU

CPUはさまざまな処理を行う、言わばパソコンの頭脳で、現在はインテルの「Core」シリーズとAMDの「Ryzen」シリーズが主流です。

Core i3 / Ryzen 3:エントリーモデル。インターネット閲覧や文書作成などの軽作業向き
Core i5 / Ryzen 5:中堅CPU。事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
Core i7 / Ryzen 7:ハイエンドモデル。ゲームや動画編集など高負荷な作業も可能
Core i9 / Ryzen 9:超高性能CPU。3Dゲームや4K動画編集など高負荷の用途向き

第13世代 インテル Core i7 13700H (Raptor Lake)
14コア
画面サイズ

画面サイズ

画面サイズ

本体を閉じた際のサイズの目安は次の通りです。

11インチ以下 : B5サイズ以下
11〜13インチ : A4サイズ相当
13〜14.5インチ : B4サイズ相当
14.5インチ以上 : A3サイズ以上
16 型(インチ)
画面種類 IPSパネル
解像度

解像度

解像度

解像度が高いほど、より細かな表示が可能。
同一のディスプレイサイズの場合は、解像度が高くなると表示できる範囲が広くなるが、文字サイズなどは小さくなる。

WQXGA (2560x1600)
リフレッシュレート 240 Hz
アスペクト比 16:10
ワイド画面

ワイド画面

ワイド画面

横に長いディスプレイのこと。
通常のディスプレイは解像度の横と縦の比(アスペクト比)が4:3だが、これよりも横長の比率となる。

メモリ容量

メモリ容量

メモリ容量

データを長期的に保存するHDDやSSDとは異なり、一時的に保存する場所です。この容量が大きくなるほど、データ処理が速くなります。

8GB:ネットサーフィンなどの日常使いであれば問題なく動作する
16GB:事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
32GB:複数アプリケーションの同時利用、3Dゲームのプレイ、ゲームの実況動画配信など大容量ファイルでの作業可能
64GB以上:4K解像度以上の動画編集、RAW現像などが快適に作業可能

16GB
メモリ規格 DDR5 PC5-38400
メモリスロット(空き) 2(0)
ストレージ容量

ストレージ容量

ストレージ容量

データを保存しておくためのパーツで、HDDとSSDの2種類があります。HDDは価格が安いため大容量を搭載したものが多く、SSDはHDDよりも高速・静か・衝撃に強い・低消費電力ですが高価といった特徴があります。

<以下、SSDの容量目安>
256GB:事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
512GB:WEB制作や画像編集などのクリエイティブな作業をする場合にも対応可能
1000GB以上:ゲームや動画編集など大容量ファイルを使用する作業向き

M.2 SSD:1TB
ビデオチップ GeForce RTX 4070
ビデオメモリ 8GB GDDR6
詳細スペック
OS Windows 11 Home
Office詳細

Office詳細

Office詳細

ワープロソフト、表計算ソフト、グラフィックソフトなどが1つに統合されたソフトです。

Office無し
インターフェース HDMIx1
USB3.2 Gen1x2
USB Type-C、Thunderbolt4兼用x1
microSDスロット
USB PD
その他 Webカメラ
Bluetooth5.2
日本語キーボード
ゲーミングPC
生体認証 顔認証
ネットワーク
無線LAN

無線LAN

無線LAN

ワイヤレスでインターネットや家庭内ネットワーク(LAN)に接続する機能で、ほぼすべてのノートパソコンに搭載されています。IEEE802.11a/b/g/n/acなど、複数の規格があります。高速通信を行いたいなら、最新のIEEE802.11axに対応している製品を選びましょう。

Wi-Fi 6E (11ax)
LAN
サイズ・重量
重量 2.6 kg
幅x高さx奥行 360x22.5x279 mm
カラー
カラー ブラック系
各種ベンチマーク
CrossMark(CPUスコア)

CrossMark(CPUスコア)

CrossMarkスコア

ベンチマークソフトウェアで計測されたデータを基に、CPU別にスコア化したものです。数値が高いものほど処理速度が優れているといわれています。
なお、表示されているスコアはCrossMarkを利用して測定されたスコアです。測定環境によってスコアに誤差が発生する場合があります。

2022
3DMark(TimeSpyスコア)

3DMark(TimeSpyスコア)

3DMarkスコア

ベンチマークソフトウェアで計測されたデータを基に、主にゲーミングにおける性能をスコア化したものです。数値が高いものほど処理速度が優れているといわれています。
なお、表示されているスコアはUL社から提供されているもので、同社サイトにあるデータと誤差が発生する場合があります。正式なデータは同社サイトをご確認ください。

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