Valve
Steam Deck OLED 512GB SSD
メーカー希望小売価格:-円
2023年11月17日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 画面サイズ
- 7.4 型(インチ)
- CPU
- Zen 2 4c/8t
- メモリ容量
- 16 GB
- ストレージ容量
- SSD:512GB
- Office詳細
- Office無し
- OS
- SteamOS 3(Archベース)
- 重量
- 0.64 kg
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- メーカートップページ メーカー製品情報ページ メーカー仕様表
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Steam Deck OLED 512GB SSD のレビュー・評価
(4件)
満足度
4.59集計対象4件 / 総投稿数4件
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550%
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450%
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30%
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20%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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LCD版64GBから買い替えしました。他のUMPC(ROG ALLYやGPD WIN4等)と比較しつつレビューしたいと思います。 【デザイン】 LCD版同様ゲームギアを所持していたので思い入れのあるデザインなので愛着が湧きます。LCD版同様しっかりとした作りで触り心地も良く値下がりをした影響は感じない。 【処理速度】 ソフトウェアがしっかりしているので操作をしていてストレスを感じる事が無いですね。 【グラフィック性能】 ROG ALLYと比べるとグラフィック性能は落ちるのですが、最適化をしている事もあって、ROG ALLYと遜色がないくらいゲームによっては動いてくれる事がありますね。最適化は重要だということを改めて気付かされますね。ワイルズのβに関してはROG ALLYXでは設定を落とせば動いていましたがSteamdeckでは設定を落としても厳しいと感じました。ワイルズ目的での購入はやめたほうが良いかも。 【拡張性】 拡張性はLCD版と変わらないですが価格を考えれば妥当かなとも思えます。 【使いやすさ】 色々UMPCを使っていますが個人的には一番使いやすいと思います。とにかく使っていてゲーム機のように使えるのでWindowsを搭載したUMPCと比べてストレスを感じず遊びやすい。 【持ち運びやすさ】 LCD版と比べて軽くなるのを実感できるレベルで、ROG ALLYやGPD WIN4等色々UMPCを買ってきましたが重さが分散されていてゴツいですが一番持ってて疲れにくいです。 【バッテリ】 LCD版よりも1.5倍バッテリー持続時間が上がっている事もあり、以前であれば1時間持たなかったゲームでも1時間経ってもバッテリーが残っているので、持ち運びの際にゲームやプレイ時間にもよりますがモバイルバッテリーを持ち歩かなくても良くなったように感じます。 【画面】 有機EL液晶になり解像度はLCD版と変わらないのですが同じゲームをプレイしていても綺麗に感じます。 【コストパフォーマンス】 一昨年12月に発売されたSTEAM DECK LCD版も発売当時はコスパが高いと思っていました。OLEDパネルになり据え置きもしくは値上がりすると思っていたら512GBが99,800円→84,800円値下げをした上で、更に1TBモデルを99,800円で発売されていて更にコスパがよくなったと思っていましたが、海外では行っている公式の有償修理を日本ではやってないので言い方は悪いですが8万円以上するものが1年で使い捨てと考えるとコスパは良くない。 【その他】 スティックに細かい調整が入ったり、wi-fi6Eに対応したりと細かいアップデートが入っていて使い勝手が向上している点は良い。 保証期間が1年ありますがそれが終わった場合の有償修理は海外ではやっているが日本(KOMODO)で購入した場合は受け付けてないそうです。Steam公式に問い合わせた所Please note that repair services are not currently available to Komodo customers.(現在、Komodo のお客様は修理サービスをご利用いただけませんのでご了承ください。)と返答が返ってきました。 【満足度】 windows搭載UMPCと単純に比較はできませんがあくまでもゲームをやる上での使用感では一番STEAM DECKが使いやすいように感じました。あと私は買い替えましたがLCD版を購入した人で満足している人はわざわざ購入する必要はないかなとは思いました。ただこれからsteam deckの購入を考えている人はバッテリー持ちや有機ELが搭載しているこちらのモデルを購入することをお勧めします。あと上記にも書いていますが日本では公式の有償修理サービスを受けれず1年保証しかないため注意が必要ですね。
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【デザイン】 質感は悪くないが高級感は控えめ 【処理速度】 カタログスペックで見るより実際はサクサク、おそらくソフトウェアの最適化が優秀 よほど重いゲームでない限り、プレイ中にもたつく場面は少ない 【グラフィック性能】 本機単体で見れば十分優秀、なのだが競合の携帯ゲーミング機がどれも本機より高性能 なので相対的には劣る 【拡張性】 『MicroSDカードスロット、充電&データ移動用USB-C、イヤホンジャック』と必要最低限 無線LAN対応なのでデータ移行は有線でなくても可能 【使いやすさ】 本体の大きさの割に手に持って使うと意外にも使いやすさに驚く ただ当方成人男性の平均的な手のサイズなので、女性や子供等の手が小さい人が見れば大きすぎると感じるのかも知れない 【持ち運びやすさ】 本体は微妙に大きく持ち運びにくい為、気軽に外に持ち出すのはハードル高め キャリングケース付きだがケースに入れるとさらに嵩張るのが難点 旅行に持っていくには大きすぎる上に盗難破損のリスクも考えると基本的には自宅内で利用にしておいた方が無難 【バッテリ】 遊ぶゲームによるが2D等の軽いゲームなら体感で半日弱くらいは持つ。 ずっと稼働していると背面が熱を持つのだが、手にあたる部分でもないので特に問題なし 【画面】 OLEDなので見た目に関しては綺麗で特に問題なし 同じ画面をずっと点けっぱなしにしておくと自動で画面が暗くなり、その内電源が切れるので 画面焼けの心配も不要 【コストパフォーマンス】 ハンドヘルドPCの中では安価な方、但し家庭用ゲーム機(Switch)と比較すると割高 【総評】 当機種は現在SteamDeckの中の3種類の内の1つで真ん中の価格帯(定価84800円)。 上の機種は+15000円で保存容量2倍&画面がアンチグレア仕様の違いのみ。 (一応キャリングケースと起動画面が豪華になるが本体ではないので除外) なので最上位モデルに拘る人、もしくは多数のゲームを同時に入れておかないといけない人向け。 逆に下の方は前モデルなので、バッテリーの持ちや画面も液晶で僅かに小さい等、結構差がある。 但し価格が25000円下がるので、価格優先ならそちらの選択もアリ。 よく比較されるハンドヘルドPC(ROG ALLY等)とは価格帯は近い物の微妙に立ち位置が異なる。 向こうが携帯可能なゲーミングPCの位置づけなら、SteamDeckはゲーミングPCとしてカテゴリ分けできなくもないが、家庭用ゲーム機の一種に近い。 誤解を恐れずに言うなら『任天堂のSwitchを参考にValveが作ったPCゲームが出来る家庭用ゲーム機』。 基本的にゲーミングPC持っていない人やSteam利用していない人が買うのはあまりおススメしない。 (そもそもそういう人はこのガジェットに興味を持つことはないと思うが…) 既にデスクトップPC持っている&Steamで買ったゲームが複数あるがもっと手軽に(ベッドで寝ながら…等)ゲームがしたい人向け。 なおSteamにあるゲーム全てが対応している訳ではないので注意。 気になる人は以下の公式サイトで要確認。 (https://www.steamdeck.com/ja/verified) あとSteamで買ったゲームしか遊べないと思われがちだが、他のPCゲームも動作するケースもある。 どうしても気になる場合は『ゲームタイトル SteamDeck』等で検索して調べるのも手。
-
【デザイン】黒一色でPSポータルよりも気に入ってます。 【処理速度】 可もなく不可もなく気に入ってます。 【グラフィック性能】OLEDで発色も良いですが個人的には メインで使用するのではないのでOLDでも良かった 【拡張性】 SDカード刺しが出来るものの他の拡張が出来ないので何とも。。 でもネット上でSSDの交換方法が丁寧に記載あるので自分でいろいろいじれます。 【持ち運びやすさ】PSポータルと比べて外出先で気兼ねなくできる点が良いです。 【バッテリ】 ちょっとした時間の使用で考えてるのでバッテリの件は気になりません。
- Steam Deck OLED 512GB SSDのレビューをすべて見る
Steam Deck OLED 512GB SSD のクチコミ
(0件/0スレッド)
Steam Deck OLED 512GB SSD のスペック・仕様
- 7.4型(1280×800)最大90Hz有機ELタッチディスプレイのポータブルゲーミングPC。6nm AMD APUを搭載し、ストレージは512GB。
- バッテリー容量は50Whrで3〜12時間のゲームプレイに対応。
- ゲームパッドコントロールにABXYボタン、十字キー、L&Rアナログトリガーや、静電容量方式フルサイズアナログスティック(2本)などを備える。
| 基本スペック | |
|---|---|
| CPU
CPU CPU CPUはさまざまな処理を行う、言わばパソコンの頭脳で、現在はインテルの「Core」シリーズとAMDの「Ryzen」シリーズが主流です。 |
Zen 2 4c/8t |
| 画面サイズ
画面サイズ 画面サイズ
本体を閉じた際のサイズの目安は次の通りです。 11〜13インチ : A4サイズ相当 13〜14.5インチ : B4サイズ相当 14.5インチ以上 : A3サイズ以上 |
7.4 型(インチ) |
| 画面種類 | 有機EL(OLED) |
| 解像度
解像度 解像度
解像度が高いほど、より細かな表示が可能。 |
WXGA (1280x800) |
| リフレッシュレート | 90 Hz |
| アスペクト比 | 16:10 |
| ワイド画面
ワイド画面 ワイド画面
横に長いディスプレイのこと。 |
○ |
| タッチパネル | ○ |
| メモリ容量
メモリ容量 メモリ容量 データを長期的に保存するHDDやSSDとは異なり、一時的に保存する場所です。この容量が大きくなるほど、データ処理が速くなります。 |
16GB |
| メモリ規格 | LPDDR5 |
| ストレージ容量
ストレージ容量 ストレージ容量 データを保存しておくためのパーツで、HDDとSSDの2種類があります。HDDは価格が安いため大容量を搭載したものが多く、SSDはHDDよりも高速・静か・衝撃に強い・低消費電力ですが高価といった特徴があります。 |
SSD:512GB |
| ビデオチップ | 8 RDNA 2 CU |
| 詳細スペック | |
|---|---|
| OS | SteamOS 3(Archベース) |
| Office詳細
Office詳細 Office詳細 ワープロソフト、表計算ソフト、グラフィックソフトなどが1つに統合されたソフトです。 |
Office無し |
| インターフェース | USB3.2 Gen2 Type-Cx1 microSDスロット |
| USB PD | ○ |
| その他 | Bluetooth5.3 |
| ゲーミングPC | ○ |
| ネットワーク | |
|---|---|
| 無線LAN
無線LAN 無線LAN ワイヤレスでインターネットや家庭内ネットワーク(LAN)に接続する機能で、ほぼすべてのノートパソコンに搭載されています。IEEE802.11a/b/g/n/acなど、複数の規格があります。高速通信を行いたいなら、最新のIEEE802.11axに対応している製品を選びましょう。 |
Wi-Fi 6E (11ax) |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 重量 | 0.64 kg |
| 幅x高さx奥行 | 298x49x117 mm |
| カラー | |
|---|---|
| カラー | ブラック系 |
- 詳細情報を含め、掲載している価格や詳細情報・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
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