テーラーメイド
Qi10 MAX フェアウェイウッド #5 [Diamana BLUE TM50 フレックス:R]
メーカー希望小売価格:60,500円
2024年2月2日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- ヘッド素材
- ステンレス
- ヘッド体積
- 180 cc
- ロフト角
- 19 °
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー製品情報ページ
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Qi10 MAX フェアウェイウッド #5 [Diamana BLUE TM50 フレックス:R] のレビュー・評価
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満足度
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【デザイン】 「Qi10」シリーズのフェアウェイウッド。気になるはスタンダードな「Qi10」と「Qi10 MAX」の違いでしょうが、ヘッド形状のデザインから大きく違います。 「Qi10 MAX」のフェアウェイウッドは、投影面積が広く、シャロー形状。この2点は比べてみるとかなり違いますね。 ソールにも多々工夫があり、ミスヒット時のボール初速の減少や過度なバックスピンを抑える「貫通型スピードポケット」を搭載。テーラーメイドの専売特許「Vスチールソール」は見た目的には控えめですが、今作でも採用され、ラフからの振り抜きのいいそうです。 【飛距離】【弾道】【方向性】 性能も形状によってはっきりと違いが出ます。薄く大きな「MAX」のヘッドは、より低重心で慣性モーメントの大きさはテーラーメイドのフェアウェイウッド史上、最高。 慣性モーメントが大きいことよって、ヘッドは1方向に動きやすく、軌道のブレやインパクト時のフェースのズレが起こりにくくなる点から方向性が上がります。 ネックに弾道調整機能をつけなかったのは、低重心化へのこだわりだと思います。ボールの高さも上がりやすく、ヘッドスピードが遅めのゴルファーでも高弾道が打ちやすいのもやさしさを感じます。 【打感】 フェアウェイウッドになるとドライバーと違い、フェースはカーボンではなくステンレススチールになりますが、クラウン部分はカーボン。カーボンクラウン独特の打感と打音はしますが、さほど気にはなりません。 【総評】 「テーラーメイド史上最もやさしいフェアウェイウッド」とメーカーがいうように、フェアウェイウッドが苦手に人におすすめしたいクラブです。 3・5・7番ウッドのラインナップすべてのロフトを1度寝かせて16・19・22度としたところもいいですね。ヘッド自体は、ミスヒットに強く、曲がりにくく、飛距離性能も高いので、ロフトを寝かせたぶん高く上がりやすい。それでもしっかり飛んでくれるという性能を満たしています。
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Qi10 MAX フェアウェイウッド #5 [Diamana BLUE TM50 フレックス:R] のクチコミ
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Qi10 MAX フェアウェイウッド #5 [Diamana BLUE TM50 フレックス:R] のスペック・仕様
| ヘッドスペック | |
|---|---|
| ヘッド構造 | ボディ:ステンレススチール 450SS+インフィニティカーボンクラウン フェース:ステンレススチール 450SS |
| ヘッド素材 | ステンレス |
| ヘッド体積 | 180 cc |
| ロフト角 | 19 ° |
| ライ角 | 58.5 ° |
| シャフトスペック | |
|---|---|
| シャフト名 | Diamana BLUE TM50 |
| フレックス | R |
| 長さ | 42.25 インチ |
| 基本スペック | |
|---|---|
| 利き手 | 右利き用 |
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