HP Spectre x360 16-aa0000TU パフォーマンスモデル [アッシュブラック] 価格比較

  • Spectre x360 16-aa0000TU パフォーマンスモデル [アッシュブラック]

※キーボードは日本語仕様です
※画像は組み合わせの一例です

HP

Spectre x360 16-aa0000TU パフォーマンスモデル [アッシュブラック]

メーカー希望小売価格:-円

2024年1月18日 発売

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画面サイズ
16 型(インチ)
CPU
インテル Core Ultra 7 155H(Meteor Lake)
1.4GHz/16コア
メモリ容量
16 GB
ストレージ容量
M.2 SSD:512GB
Office詳細
Office無し
OS
Windows 11 Pro
重量
2.07 kg
メーカー公式情報
メーカートップページ メーカー直販サイト メーカー製品情報ページ

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Spectre x360 16-aa0000TU パフォーマンスモデル [アッシュブラック] のレビュー・評価

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満足度

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  • 採点表↑の12項目、4エリアは対角が相反要素なので 右半分に強い当機は、ホームユースで満足度が高いです。 【デザイン】 アルミの高級感が際立つシンプルデザインです。 自動車メーカーで言ったらアルピナみたいな路線です。 【処理速度】 Cinebench R23のマルチコアは バランス設定で14,800点、 myHPのパフォーマンス設定で15,800点でした。 冷却ファンも静かで というか、普段使いは回りません。 【グラフィック性能】 ベンチマークの種類によっては Radeon 780Mを上回るスコアが出ており、 バッテリ駆動でもスコア低下は1割未満です。 【拡張性】 SDスロット無いのは要注意。 【使いやすさ】 キータッチ軽めですがSpectreの14型よりは 明らかに打ち易いです。 大画面なのにテンキー無く、 ホームポジション自然なのも好みです。 こんな大きなタッチパッドは初めてですが、 誤動作し難いので「大は小を兼ねる」ですね。 ペン入力も意外と紙に近い感触です。 【持ち運びやすさ】 2kg近いので、別の部屋へ運んでるだけですが テントスタイルは冬のこたつで重宝しそうです。 【バッテリ】 バランス設定+輝度150cdでWEB閲覧して12時間、 輝度最大で8時間って所です。 【画面】 16:9画面の17.3型と縦サイズ同じです。 応答速度に優れるOLEDは120Hz駆動と相性よく、 スクロール滑らかです。 色域はsRGBが100%、P3が99%、Adobeが95%で 最高輝度は420cdです。 【コストパフォーマンス】 メーカー最上位機種ですが、 誰もが使う機能、性能にコスト掛けており 納得が出来る価格です。 ライバルのDELLは、 先進性を押し出したXPSと 無難ながら差別化の犠牲になったInspironに 大きな開きがありますから、 今季のSpectreには競合機種も見当たりません。 【総評】 安くないPCですが 日々、潤いを与えてくれる存在です。 道具としての長所・短所は 広告ないコチラ↓に概ね同意です。 https://search-pc.jp/blog/spe_6/

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Spectre x360 16-aa0000TU パフォーマンスモデル [アッシュブラック] のクチコミ

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Spectre x360 16-aa0000TU パフォーマンスモデル [アッシュブラック] のスペック・仕様

基本スペック
CPU

CPU

CPU

CPUはさまざまな処理を行う、言わばパソコンの頭脳で、現在はインテルの「Core」シリーズとAMDの「Ryzen」シリーズが主流です。

Core i3 / Ryzen 3:エントリーモデル。インターネット閲覧や文書作成などの軽作業向き
Core i5 / Ryzen 5:中堅CPU。事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
Core i7 / Ryzen 7:ハイエンドモデル。ゲームや動画編集など高負荷な作業も可能
Core i9 / Ryzen 9:超高性能CPU。3Dゲームや4K動画編集など高負荷の用途向き

インテル Core Ultra 7 155H(Meteor Lake)
1.4GHz/16コア
画面サイズ

画面サイズ

画面サイズ

本体を閉じた際のサイズの目安は次の通りです。

11インチ以下 : B5サイズ以下
11〜13インチ : A4サイズ相当
13〜14.5インチ : B4サイズ相当
14.5インチ以上 : A3サイズ以上
16 型(インチ)
画面種類 OLEDディスプレイ
解像度

解像度

解像度

解像度が高いほど、より細かな表示が可能。
同一のディスプレイサイズの場合は、解像度が高くなると表示できる範囲が広くなるが、文字サイズなどは小さくなる。

WQXGA+ (2880x1800)
リフレッシュレート 120 Hz
アスペクト比 16:10
ワイド画面

ワイド画面

ワイド画面

横に長いディスプレイのこと。
通常のディスプレイは解像度の横と縦の比(アスペクト比)が4:3だが、これよりも横長の比率となる。

タッチパネル
2in1タイプ

2in1タイプ

2in1タイプ

■コンバーチブルタイプ
通常のノートパソコンと同じようにキーボードを装備しており、画面を回転させて折りたたむことができる。

■セパレートタイプ
本体の液晶とキーボードが完全に分離するタイプ。携帯性に優れているので、かさばる事も気にならず持ち運びができます。

コンバーチブル
表面処理 グレア(光沢)
メモリ容量

メモリ容量

メモリ容量

データを長期的に保存するHDDやSSDとは異なり、一時的に保存する場所です。この容量が大きくなるほど、データ処理が速くなります。

8GB:ネットサーフィンなどの日常使いであれば問題なく動作する
16GB:事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
32GB:複数アプリケーションの同時利用、3Dゲームのプレイ、ゲームの実況動画配信など大容量ファイルでの作業可能
64GB以上:4K解像度以上の動画編集、RAW現像などが快適に作業可能

16GB
メモリ規格 LPDDR5X PC5-51200
ストレージ容量

ストレージ容量

ストレージ容量

データを保存しておくためのパーツで、HDDとSSDの2種類があります。HDDは価格が安いため大容量を搭載したものが多く、SSDはHDDよりも高速・静か・衝撃に強い・低消費電力ですが高価といった特徴があります。

<以下、SSDの容量目安>
256GB:事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
512GB:WEB制作や画像編集などのクリエイティブな作業をする場合にも対応可能
1000GB以上:ゲームや動画編集など大容量ファイルを使用する作業向き

M.2 SSD:512GB
ビデオチップ Intel Arc Graphics
ビデオメモリ メインメモリと共有
NPU Intel AI Boost
11 TOPS
詳細スペック
OS Windows 11 Pro
Office詳細

Office詳細

Office詳細

ワープロソフト、表計算ソフト、グラフィックソフトなどが1つに統合されたソフトです。

Office無し
駆動時間 Mobilemark 25:13時間
インターフェース HDMIx1
USB3.1 Gen2x1
USB4 Type-C、Thunderbolt4兼用x2
USB PD
その他 Webカメラ(約900万画素)
Bluetooth5.3
日本語キーボード
HP リチャージャブル MPP2.0 アクティブペン
生体認証 指紋・顔認証
インテル Evoプラットフォーム
ネットワーク
無線LAN

無線LAN

無線LAN

ワイヤレスでインターネットや家庭内ネットワーク(LAN)に接続する機能で、ほぼすべてのノートパソコンに搭載されています。IEEE802.11a/b/g/n/acなど、複数の規格があります。高速通信を行いたいなら、最新のIEEE802.11axに対応している製品を選びましょう。

Wi-Fi 6E (11ax)
サイズ・重量
重量 2.07 kg
幅x高さx奥行 356x19.8x245 mm
カラー
カラー アッシュブラック
各種ベンチマーク
CrossMark(CPUスコア)

CrossMark(CPUスコア)

CrossMarkスコア

ベンチマークソフトウェアで計測されたデータを基に、CPU別にスコア化したものです。数値が高いものほど処理速度が優れているといわれています。
なお、表示されているスコアはCrossMarkを利用して測定されたスコアです。測定環境によってスコアに誤差が発生する場合があります。

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