GIGABYTE AERO 16 OLED BSF-H3JP994SP [トワイライトシルバー] 価格比較

GIGABYTE

AERO 16 OLED BSF-H3JP994SP [トワイライトシルバー]

メーカー希望小売価格:-円

2024年1月13日 発売

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画面サイズ
16 型(インチ)
CPU
第13世代 インテル Core i7 13620H(Raptor Lake)
10コア
CPUスコア(PassMark)
23535
メモリ容量
16 GB
ストレージ容量
M.2 SSD:1TB
Office詳細
Office無し
OS
Windows 11 Pro
重量
2.1 kg
メーカー公式情報
メーカートップページ メーカー製品情報ページ メーカー仕様表

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AERO 16 OLED BSF-H3JP994SP [トワイライトシルバー] のレビュー・評価

(2件)

満足度

3.50

集計対象2件 / 総投稿数2件

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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています

  • 当方デザイナーです。出張が増えてきたので、発色の良いノートPCを探し、こちらを購入しました。購入時の売価は25万円でした。 【デザイン】 アルミの切り出しは格好いいです 【処理速度】 問題ないのですが、どういうわけか処理が遅くなるタイミングがあります。 【グラフィック性能】 RTX4060なので、良いと思います。 【拡張性】 SSDとメモリを換装しています。すこし裏蓋を開けるのは骨が折れましたが、なんとかなるレベルです。 【使いやすさ】 キーボードがやや使いにくいです。バックスペースの位置が……。 また、せっかくのグラフィックですが、GIGABYTEのソフトウェアがモニタの明るさなどをコントロールしてくれたりしてくれなかったり。付属ソフトウェアは結局切りました。 【持ち運びやすさ】 やや重いですが、高いスペックのノートなので、こんなものだと思っています。 【バッテリ】 持ちは良いのですが、ACアダプタがコイル鳴りが非常にひどく、オフィスで利用しても同僚に指摘されるほどです。私もうるさいと思っており、サポートに出したところ、英語や、ぎこちないやり取りが非常に煩雑です。そもそもこうしたトラブルが起こらないで欲しいというところと、GIGABYTEはGIGABYTEです。日本のノートPC、BTOのほうが良かったかも知れません。 【画面】 見やすいです。ですが発色が妥当かと言われると少し何とも言えないところがあります。ピカッと光るタイプのグレア液晶でもあり、色は結局ゲーミングユーザーを狙ったような感じです。結局、EIZOとLGのキャリブレーション付きモニタに外部出力させています。クリエイター向きと謳ってますが、仕事としてこのPCだけを頼るわけにいきません。 【コストパフォーマンス】 スペックから考えると良いと思います。今、22万円くらいで買えます。ただ、やはりチャージャーのコイル鳴きとサポートの粗悪さ、発色が課題です。 【総評】 クリエイターPCではなく、ゲーミングノートですね……。

  • 2024年7月に、ノートパソコンを入れ替えることとなり、約3週間検討を重ねた結果、8月に発売予定のAMDのRYZEN AI搭載新型モデルを待つことなく、HPのOmen16とDellのAlienware m16 R2の二択に絞り込んでいたが、これからはAIパソコンで答えはDell一択だとほぼ決めようとしていたとき、AMAZONの先行セールで本機が通常価格より、22%割引で販売されていることに目が留まった。 これまでは、クリエーターズ用パソコンは、自分には高値の花であったが、この価格につられ、本機のスペックやレビュアーの情報を確認しまくった結果、4K OLED本機に心を奪われ、AIはGeforce RTX4060があればいいやと勝手に思考を整理し、セール終了まであと2時間を切る時点でポチってしまった。ただし、即決にせず、キャンセルする場合も考えて、コンビニ決済とし、頭を冷やす時間を確保した。そのような中、例のIntel CPUの第13及び14世代の不具合問題の情報を目にした。さあどうする?支払期限までの時間は、キャンセルするか否か。何度、Youtubeのレビューを見直したことか。まあ、結局はOLEDの本機を購入した訳である。(前置きが長くなってすいません) さて、入金後、1週間で本機が手元に届いた。早速、開封の儀であるが、Youtuberのようにビデオカメラを回して、記録を撮りながら丁寧に開封した。これは、機体に何らかの損傷や不備があったことに備えてであるが、GIGABYTEのサポートの不安があるようなネットの書き込みがあったからではなく、備えあれば憂いなしということで、いきなり返品にならないようにとの祈りをこめて行ったもので、結果、何の不備もなかったが、シリアルナンバーを確認し、購入時点(2024/7/XX)での製品保証期間を保証ステータスの問い合わせで調べると、期限は(2025/11/XX)となっており、2年間の保証期間が8か月ほど短くなっていた。どうしてなのかと発送されてきた箱のラベルを確認すると、2023年11月に台湾のGIGABYTEからAMAZONに発送した輸送ラベルが貼付されており、この時点から保証期間がカウントされていたようであった。 なるほど、出荷時点から8か月間ほど倉庫に在庫していたので、セール割引されていたのかと納得した。その後、GIGABYTEに製品保証登録を行ってみると、(2026/7/XX)に更新されており、2年間の保証期間になったことを確認できてひと安心した。ただし、8か月倉庫に眠っていた機体のため、バッテリー残量はゼロであり、ACアダプターを接続しての起動となった。満充電後のバッテリーについて、Battery Barというソフトで劣化度合いを確認したところ、劣化なしで問題なかったので良しとした。 とにかく、4KOLEDの画面は筆舌に表せないほど綺麗で感動的であり、もう通常のディスプレイに戻れそうにない。次のノートパソコンも迷うことなく、OLED仕様にすることとする。OLEDは焼き付けが心配されるとされているが、GIGABYTE Control Centerというアプリにピクセルリフレッシュ機能があり、OLEDケアもサポートされていることは心強い。 このGIGABYTE Control Centerは、本機の動作モードをいろいろ調整できるもので、FANコントロールもプリセットモード以外に、カスタマイズもできるので、FANの音を静かにさせることが可能であり、この原稿を書いているときは、エコモードで発熱もなくとても静かである。当然、ゲームなどでRTX4060をフルパワーで駆動させれば、発熱+FANの音が気になるだろうが、自分はまだゲームを試していない。 ところで、本機をAMAZONから購入する際に、本機の仕様はメモリ32GBと記載があったため、増設は取りあえずいらないかと思っていたところ、実際に起動させてBIOSを確認したところ、メインメモリは16GBであった。CPU-ZやHWINFOなどのツールで仕様を再確認したが、AERO 16 OLED BKF-73JP994SHというメモリ16GBモデルに相違なかった。AMAZONのページをよく見ると記載されているのだが、勘違いしやすい記載もあるため注意が必要だ。 さてさて、メモリが16GBということで、増設を考えるわけだが、いろいろなレビューを読むと、GIGABYTEの場合は、裏蓋を開くと保証が切れる可能性があるらしい。HPやDELLの場合、メモリやSSD増設のための裏蓋開きは、増設した部品を除き、保証が切れることはないことをメール問い合わせで確認できたため。GIGABYTEのサポートにも念のため、メールで問い合わせたところ、以下の回答を得た。 「裏蓋の分解につきましては、メモリやSSD増設のためであれば 分解されてても保証対象外となってしまうことはございません。 抜き差しされる際は、バッテリー、電源アダプタを外した上で実施頂きますようお願い致します。 また、修理ご依頼頂く場合は、増設された状態ですと保証対象外となります。 増設品は外して、元の構成にてご依頼頂きますようお願い致します」 よっしゃー、これで安心してメモリ増設できる。現在が2つのメモリスロットに16GBが1枚入っているので、そのうち、もう1枚16GBを増設し、SSDも空きスロットがあるので、ここにも1TBのものを増設することにしよう。そういえば、メモリは1枚なのでシングルチャネル駆動なのかなと、CPU-Zで調べると、何故か表示されなかったので、HWINFOで調べてみると、1枚でもデュアルモードで駆動されていることが分かった。 THUNDERBOLT4もTYPE Cで2ポートあり、USB3.2 TYPE Aも1ポートあるので、自分的には拡張性は充分だったが、有線LANポートがないため、別途THUNDERBOLT4に拡張ユニットをつけなければならないが、通常はWiFi運用のため、当分は必要なし。2023モデル以前には、純正のハブユニットが付属していたようだが、本モデルには付属していない。 というわけで、運用しはじめて、まだ時間もあまり経過していないので、字数の制限もあるため、次のレビューその2で使い勝手などを報告できればいいかなと考えている。

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AERO 16 OLED BSF-H3JP994SP [トワイライトシルバー] のクチコミ

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AERO 16 OLED BSF-H3JP994SP [トワイライトシルバー] のスペック・仕様

基本スペック
CPU

CPU

CPU

CPUはさまざまな処理を行う、言わばパソコンの頭脳で、現在はインテルの「Core」シリーズとAMDの「Ryzen」シリーズが主流です。

Core i3 / Ryzen 3:エントリーモデル。インターネット閲覧や文書作成などの軽作業向き
Core i5 / Ryzen 5:中堅CPU。事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
Core i7 / Ryzen 7:ハイエンドモデル。ゲームや動画編集など高負荷な作業も可能
Core i9 / Ryzen 9:超高性能CPU。3Dゲームや4K動画編集など高負荷の用途向き

第13世代 インテル Core i7 13620H(Raptor Lake)
10コア
画面サイズ

画面サイズ

画面サイズ

本体を閉じた際のサイズの目安は次の通りです。

11インチ以下 : B5サイズ以下
11〜13インチ : A4サイズ相当
13〜14.5インチ : B4サイズ相当
14.5インチ以上 : A3サイズ以上
16 型(インチ)
画面種類 有機ELパネル
解像度

解像度

解像度

解像度が高いほど、より細かな表示が可能。
同一のディスプレイサイズの場合は、解像度が高くなると表示できる範囲が広くなるが、文字サイズなどは小さくなる。

WQUXGA (3840x2400)
アスペクト比 16:10
ワイド画面

ワイド画面

ワイド画面

横に長いディスプレイのこと。
通常のディスプレイは解像度の横と縦の比(アスペクト比)が4:3だが、これよりも横長の比率となる。

メモリ容量

メモリ容量

メモリ容量

データを長期的に保存するHDDやSSDとは異なり、一時的に保存する場所です。この容量が大きくなるほど、データ処理が速くなります。

8GB:ネットサーフィンなどの日常使いであれば問題なく動作する
16GB:事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
32GB:複数アプリケーションの同時利用、3Dゲームのプレイ、ゲームの実況動画配信など大容量ファイルでの作業可能
64GB以上:4K解像度以上の動画編集、RAW現像などが快適に作業可能

16GB
メモリ規格 DDR5 PC5-38400
ストレージ容量

ストレージ容量

ストレージ容量

データを保存しておくためのパーツで、HDDとSSDの2種類があります。HDDは価格が安いため大容量を搭載したものが多く、SSDはHDDよりも高速・静か・衝撃に強い・低消費電力ですが高価といった特徴があります。

<以下、SSDの容量目安>
256GB:事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
512GB:WEB制作や画像編集などのクリエイティブな作業をする場合にも対応可能
1000GB以上:ゲームや動画編集など大容量ファイルを使用する作業向き

M.2 SSD:1TB
ビデオチップ GeForce RTX 4070
ビデオメモリ 8GB GDDR6
詳細スペック
OS Windows 11 Pro
Office詳細

Office詳細

Office詳細

ワープロソフト、表計算ソフト、グラフィックソフトなどが1つに統合されたソフトです。

Office無し
インターフェース HDMIx1
USB3.2 Gen1x1
USB3.2 Gen2 Type-Cx1
USB Type-C、Thunderbolt4兼用x2
microSDスロット
USB PD
その他 Webカメラ
Bluetooth5.2
日本語キーボード
生体認証 顔認証
ネットワーク
無線LAN

無線LAN

無線LAN

ワイヤレスでインターネットや家庭内ネットワーク(LAN)に接続する機能で、ほぼすべてのノートパソコンに搭載されています。IEEE802.11a/b/g/n/acなど、複数の規格があります。高速通信を行いたいなら、最新のIEEE802.11axに対応している製品を選びましょう。

Wi-Fi 6E (11ax)
サイズ・重量
重量 2.1 kg
幅x高さx奥行 354x22x255 mm
カラー
カラー トワイライトシルバー
各種ベンチマーク
PassMark(CPUスコア)

PassMark(CPUスコア)

PassMarkスコア

ベンチマークソフトウェアで計測されたデータを基に、CPU別にスコア化したものです。数値が高いものほど処理速度が優れているといわれています。なお、表示されているスコアはPassMark社から提供されているもので、同社サイトにあるデータと誤差が発生する場合があります。正式なデータは同社サイトをご確認ください。

〜6000未満:インターネット閲覧や文書作成などの軽作業向き
6000〜8000未満:事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
8000〜10000未満:日常使いには十分で画像編集などのクリエイティブな作業も可能
10000〜20000未満:ゲームや動画編集など高負荷な作業も可能
20000〜:3Dゲームや4K動画編集などの超高負荷な作業を快適に行うことができる

23535
CrossMark(CPUスコア)

CrossMark(CPUスコア)

CrossMarkスコア

ベンチマークソフトウェアで計測されたデータを基に、CPU別にスコア化したものです。数値が高いものほど処理速度が優れているといわれています。
なお、表示されているスコアはCrossMarkを利用して測定されたスコアです。測定環境によってスコアに誤差が発生する場合があります。

1925
3DMark(TimeSpyスコア)

3DMark(TimeSpyスコア)

3DMarkスコア

ベンチマークソフトウェアで計測されたデータを基に、主にゲーミングにおける性能をスコア化したものです。数値が高いものほど処理速度が優れているといわれています。
なお、表示されているスコアはUL社から提供されているもので、同社サイトにあるデータと誤差が発生する場合があります。正式なデータは同社サイトをご確認ください。

12091
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