Dell XPS 14 Core Ultra 7 155H・16GBメモリー・512GB SSD搭載モデル [プラチナシルバー] 価格比較

Dell

XPS 14 Core Ultra 7 155H・16GBメモリー・512GB SSD搭載モデル [プラチナシルバー]

メーカー希望小売価格:-円

2024年2月20日 発売

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画面サイズ
14.5 型(インチ)
CPU
インテル Core Ultra 7 155H(Meteor Lake)
1.4GHz/16コア
メモリ容量
16 GB
ストレージ容量
M.2 SSD:512GB
Office詳細
Office無し
OS
Windows 11 Home
重量
1.69 kg
メーカー公式情報
メーカートップページ メーカー直販サイト メーカー製品情報ページ

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XPS 14 Core Ultra 7 155H・16GBメモリー・512GB SSD搭載モデル [プラチナシルバー] のレビュー・評価

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満足度

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集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。

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    2024年6月14日 投稿

    採点表↑の12項目、4エリアは対角が相反要素なので 使い勝手でもバランスに優れたXPSと言えそうです。 16:9時代はフラッグシップとしてXPS 15を 愛用されてきた方も多いと思いますが、 16:10の14.5型はそれと画面縦サイズ同じですから 持ち運び有りで乗り換えるならコレでしょう。 【デザイン】 アルミ筐体ですが触った感じの高級感や剛性は 今まで遭遇したノートでナンバーワンです。 画面はゴリラガラス3で保護されており パームレストも表面はガラス製です。 【処理速度】 Cinebench R23マルチコアは 「超高パフォーマンス」モードで14,700点でした。 【グラフィック性能】 順当かと思いますが、メインメモリの規格が XPS 13より遅いってどうなんでしょう? 【拡張性】 microSDは読み書き高速で 挿入したカードも殆どハミ出しません。 本体にUSBフルサイズやHDMI端子なく、 両方ついた変換アダプタ付属です。 【使いやすさ】 キーボードは 隣接キーに少し被っただけで誤爆しますから 気を使います。 タッチ自体はストローク1.2ミリの割に 違和感ありません。 タッチパッドは 感覚で横の境界さえ掴めれば、 操作し易い部類かと。 【持ち運びやすさ】 本体1.68kgですが、 16:9時代のXPS 15が2kg近かったので許せます。 【バッテリ】 輝度150cdでWEB閲覧して10時間は余裕です。 【画面】 縦サイズが従来15.6型相当ですから 充分な一覧性です。 最高輝度が470cdあり、 (OLED程じゃないですが)コントラストも良好で 見易いです。 フリッカは輝度下げても発生しませんが 表面がガラスな為、反射は皆無と言えないので 採点表の「目に優しい」は1点減点しました。 色域はsRGBが95%、 P3が76%、 Adobeが73%です。 【コストパフォーマンス】 英語キーボード選べますし、 海外セレブも使ってるノートが安い訳ないでしょと(笑) 【総評】 16:10画面は0.5インチ差が大きいので、 14型以下と比較するより 15.6型の後継視が正解です。 他構成まで含めた長所・短所は 広告ないコチラ↓が参考になるでしょう。 https://search-pc.jp/blog/xps_9440/

  • カカクコム経由でメーカーよりお借りする機会があったのでレビューしよう。 【デザイン】 Dellらしく、シンプルでスタイリッシュなデザインのPCである。 評価は「5」とした。 【処理速度】 本機はIntel Core Ultra 7 155Hという最新のプロセッサを搭載している。 メモリは16GB、ストレージは512GB SSDを搭載している。もちろん購入時にはさらに増量したオプションも選択可能だ。 処理性能は普通のオフィス作業では十分だろう。 本機に搭載されたCore Ultra 7 155HにはNPUと呼ばれる新しいプロセッサが内蔵されている。NPUとは「Neural network Processing Unit」の略で、AIの処理を高速化する専用プロセッサである。 ただ、2024年4月の現時点でNPUを利用できる機会は大変限られている。本格的な利用はこれから先のことになるだろう。 評価は「5」とした。 【グラフィック性能】 本機に搭載されたIntel Core Ultra 7 155Hには、Intel Arcと呼ばれるGPUが内蔵されていて、本格的なゲームPCにかなり近い性能を発揮するようだ。 評価は「5」とした。 【拡張性】 本体には以下のような拡張インターフェースが実装されている。 ポート 3 x Thunderbolt 4 (USB Type-C)、Power Delivery対応、DisplayPort搭載 1 x ヘッドホン/マイク コンボ ポート スロット 1 x microSDXCカードスロット ワイヤレス  Wi-Fi 6E  Bluetooth 一方で、USB Type-A や HDMIのポートは本体には用意されておらず、付属のアダプターを使って利用することになる。その際、本体のType-C USBポートをひとつ使ってしまう。 この点はとても不便だと思うのだが、いかがだろうか。 たとえば筆者は専用の無線レシーバーを使うワイヤレスマウスを使っているが、そのレシーバーがUSB Type-Aポートを使うタイプである。結局このマウスを使うときはほぼアダプターを接続しっぱなしにすることになり、かなり邪魔に感じる。もちろんBluetoothタイプのマウスを使えば済むのだが、マウス選びの制約になることは指摘しておきたい。 HDMIケーブルを使い会議室のプロジェクタや外部ディスプレイにつなぐことを想定すると、このアダプターをそういう場所に常に持ち歩く必要がある。 もちろん、こういう使い方をしないのなら全く問題はない。 弱点を指摘してしまったが、良い点もある。 最新の6GHz帯を利用できるWi-Fi 6E対応や、USBポートがThunderbolt 4対応など、最新の仕様である点は高く評価したい。これから長く使うためのポイントになりそうだ。 良い点、残念な点を相殺して評価は「4」とした。 【使いやすさ】 キーボードは19mmピッチと幅は確保されているが、キーの表面がフラットで、実際に使ってみて残念ながらあまり打ちやすくはないというのが正直な感想だ。デザイン優先の考え方だろうか。 話題の「Copilotキー」が実装されている。マイクロソフトのAI「Copilot」のためのキーである。まだこのキーのメリットを実感するものはなく、今後に期待というくらいかもしれない。 キーボード一番奥の列はメディアキーとファンクションキーを切り替えて使う。他の独立したキーと異なり、完全にフラットなタッチキーになっている。使用頻度が少ないキーなので、ここはデザイン優先でもあまり問題はなさそうだ。 キーボード手前に配置されたトラックパッドは、アームレストにスッキリと完全に隠れていて、とてもおしゃれともいえそうである。しかし、見た目でどこからがパッドの領域なのかわからないので、好みは分かれるかもしれない。筆者はトラックパッドがあまり得意ではないので無効化することも多く、マウスを主に使うのでこれで全く問題はない。 使いやすさの感じ方は人それぞれの部分があるので、できれば実機を触ってから購入の判断をすることをお薦めする。 評価は「4」とした。 【持ち運びやすさ】 約320.00 x 215.98 x 19.00 mm、約1.69kgと携帯性はまずまずといえる。 付属のACアダプタやコード、HDMIとUSBのアダプタを含めても実測で約1.99kgである。 付属のACアダプタは、60W定格のものとしては小型軽量で大変評価できる。しかし、ACケーブルが従来とあまり変わらない太いもので、携帯性に関しては改善の余地がありそうだ。 たとえばPD規格準拠でより小型軽量の市販の60W以上のACアダプタを使えば、携帯性を高めることができるだろう。ACプラグつきケーブルをよりコンパクトなものに置き換えるだけでも効果がありそうだ。 評価は「4」とした。 【バッテリ】 69.5Whのバッテリーを内蔵している。 実際にYoutubeの動画を連続で再生してみたところ約11時間でスリープ状態になった。これだけの時間持つということは優秀である。 上記のように、PD規格準拠の市販のACアダプタ(60W以上)で充電できるのも評価できる。 評価は「5」とした。 【画面】 14.5インチ、1920 x 1200の液晶画面は解像感、色の再現性、などに優れている。 評価は「5」とした。 【コストパフォーマンス】 特別コストパフォーマンスが良いとまでは言わないが、悪くはないと思う。特に新しいプロセッサ「Intel Core Ultra 7 155H」はグラフィックス性能が比較的高く、長く使えるのではないだろうか。 評価は「4」とした。 【総評】 本機はデザイン性を重視し、しかも新しいプロセッサを搭載して実力も十分。比較的長く使える機種といえそうだ。 プロセッサ以外にもWi-Fi 6Eを搭載、新しい6GHz帯にいち早く対応しているのも特徴だ。空いているこのバンドを利用して高速で無線LANが使える。(もちろんアクセスポイントが6GHz帯に対応していることが前提) 使いやすさの点で気になるところは上記のように指摘しておいたが、総合的に考えて、このスタイリッシュなデザインを気に入ったひとにはお薦めできそうだ。 評価は「4」とした。

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XPS 14 Core Ultra 7 155H・16GBメモリー・512GB SSD搭載モデル [プラチナシルバー] のクチコミ

(1件/1スレッド)

XPS 14 Core Ultra 7 155H・16GBメモリー・512GB SSD搭載モデル [プラチナシルバー] のスペック・仕様

基本スペック
CPU

CPU

CPU

CPUはさまざまな処理を行う、言わばパソコンの頭脳で、現在はインテルの「Core」シリーズとAMDの「Ryzen」シリーズが主流です。

Core i3 / Ryzen 3:エントリーモデル。インターネット閲覧や文書作成などの軽作業向き
Core i5 / Ryzen 5:中堅CPU。事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
Core i7 / Ryzen 7:ハイエンドモデル。ゲームや動画編集など高負荷な作業も可能
Core i9 / Ryzen 9:超高性能CPU。3Dゲームや4K動画編集など高負荷の用途向き

インテル Core Ultra 7 155H(Meteor Lake)
1.4GHz/16コア
画面サイズ

画面サイズ

画面サイズ

本体を閉じた際のサイズの目安は次の通りです。

11インチ以下 : B5サイズ以下
11〜13インチ : A4サイズ相当
13〜14.5インチ : B4サイズ相当
14.5インチ以上 : A3サイズ以上
14.5 型(インチ)
解像度

解像度

解像度

解像度が高いほど、より細かな表示が可能。
同一のディスプレイサイズの場合は、解像度が高くなると表示できる範囲が広くなるが、文字サイズなどは小さくなる。

WUXGA (1920x1200)
アスペクト比 16:10
ワイド画面

ワイド画面

ワイド画面

横に長いディスプレイのこと。
通常のディスプレイは解像度の横と縦の比(アスペクト比)が4:3だが、これよりも横長の比率となる。

表面処理 ノングレア(非光沢)
メモリ容量

メモリ容量

メモリ容量

データを長期的に保存するHDDやSSDとは異なり、一時的に保存する場所です。この容量が大きくなるほど、データ処理が速くなります。

8GB:ネットサーフィンなどの日常使いであれば問題なく動作する
16GB:事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
32GB:複数アプリケーションの同時利用、3Dゲームのプレイ、ゲームの実況動画配信など大容量ファイルでの作業可能
64GB以上:4K解像度以上の動画編集、RAW現像などが快適に作業可能

16GB
メモリ規格 LPDDR5X PC5-51200
ストレージ容量

ストレージ容量

ストレージ容量

データを保存しておくためのパーツで、HDDとSSDの2種類があります。HDDは価格が安いため大容量を搭載したものが多く、SSDはHDDよりも高速・静か・衝撃に強い・低消費電力ですが高価といった特徴があります。

<以下、SSDの容量目安>
256GB:事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
512GB:WEB制作や画像編集などのクリエイティブな作業をする場合にも対応可能
1000GB以上:ゲームや動画編集など大容量ファイルを使用する作業向き

M.2 SSD:512GB
ビデオチップ Intel Arc Graphics
NPU Intel AI Boost
11 TOPS
詳細スペック
OS Windows 11 Home
Office詳細

Office詳細

Office詳細

ワープロソフト、表計算ソフト、グラフィックソフトなどが1つに統合されたソフトです。

Office無し
インターフェース USB Type-C、Thunderbolt4兼用x3
microSDスロット
USB PD
その他 Webカメラ
Bluetooth
日本語キーボード
生体認証 顔認証
BTO対応
ネットワーク
無線LAN

無線LAN

無線LAN

ワイヤレスでインターネットや家庭内ネットワーク(LAN)に接続する機能で、ほぼすべてのノートパソコンに搭載されています。IEEE802.11a/b/g/n/acなど、複数の規格があります。高速通信を行いたいなら、最新のIEEE802.11axに対応している製品を選びましょう。

Wi-Fi 6E (11ax)
サイズ・重量
重量 1.69 kg
幅x高さx奥行 320x19x215.98 mm
カラー
カラー プラチナシルバー
各種ベンチマーク
CrossMark(CPUスコア)

CrossMark(CPUスコア)

CrossMarkスコア

ベンチマークソフトウェアで計測されたデータを基に、CPU別にスコア化したものです。数値が高いものほど処理速度が優れているといわれています。
なお、表示されているスコアはCrossMarkを利用して測定されたスコアです。測定環境によってスコアに誤差が発生する場合があります。

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