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MS-H2 [サンド]
メーカー希望小売価格:5,300円
2021年3月 発売
スペック・仕様
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- ヘッドランプ
- 光源
- LED
- 電源
- 乾電池/充電式バッテリー
- 明るさ
- 420 ルーメン
- 連続点灯時間
- 2.5 時間
- 防水・防滴
- ○
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MS-H2 [サンド] のレビュー・評価
(1件)
満足度
5.00集計対象1件 / 総投稿数1件
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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MS-H1と同時期に発売された、同じくハイCPなヘッドライト。明るさは420ルーメンと、500ルーメン超のMS-H1に一歩譲ります。が、こちらの方がちょっとだけ長時間点灯が可能。 カタログスペックを比べて見るとぉ。 照射距離はMS-H1で160m、H2で140m。 全点灯スポット+ワイド100%がMS-H1で1.6時間、H2で2.5時間。 メインスポット100%がMS-H1で2.3時間、H2で2時間。 サブワイド100%がMS-H1で2時間、H2で14時間。 サブワイドの時間に大きな差があるのは、MS-H1のワイドが400ルーメン、H2が100ルーメンだからですね。 このライトの大きな特徴は、なんといっても電球色のあたたかな光。特に、夕闇迫り、念のため持ってきたヘッドライトを使用するような場面。予定どおりに進まず、やむを得ず暗闇を照らすこのあたたかさにはほうっとさせられるわけで。かといって、ぐっと視認性が劣るわけでもなく。これは何者にも代えがたい長所なわけで。 スポットの100ルーメンに切り替えれば、車内やテント内での明かりも兼用できるわけで。 それでいて、価格はMS-H1を下回っており。もちろん充電池と乾電池のハイブリッド方式は変わらないわけで。 ハイCPなMS-H1を上回るCPだと個人的には感じます。 H1とH2を連れていく際、どちらもメインとなり得るため、どちらから使用するかはそのときの気分次第ですが。数少ない使用機会の中、計画的な早朝はH1、夕暮れはH2のような使い方になんとなくなっています。
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MS-H2 [サンド] のクチコミ
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MS-H2 [サンド] のスペック・仕様
| 仕様 | |
|---|---|
| タイプ | ヘッドランプ |
| 光源 | LED |
| 電源 | 乾電池/充電式バッテリー |
| 電源パック方式 | 一体型 |
| 電池本数 | 単4電池 3本 |
| 明るさ | 420 ルーメン |
| 連続点灯時間 | 2.5 時間 |
| 照射距離 | 140 m |
| 照射範囲調整 | スポット/ワイド |
| 防水・防塵 | IPX4(防噴流形) |
| 機能 | |
|---|---|
| 無段階調光対応 | ○ |
| 本体USB充電 | ○ |
| 誤作動防止(ロック機構) | ○ |
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