※キーボードは日本語仕様です
※画像は組み合わせの一例です
Acer
Predator Helios Neo 16 PHN16-72-N76Z47 [アビサルブラック]
メーカー希望小売価格:-円
2024年4月18日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 画面サイズ
- 16 型(インチ)
- CPU
- 第14世代 インテル Core i7 14700HX(Raptor Lake Refresh)
2.1GHz/20コア
- CPUスコア(PassMark)
- 36922
- メモリ容量
- 16 GB
- ストレージ容量
- M.2 SSD:1TB
- Office詳細
- Office無し
- OS
- Windows 11 Home 64bit
- 重量
- 2.64 kg
- メーカー公式情報
- メーカートップページ プレスリリース
CPU/メモリ/SSD
-
Core i7/16GB/1TB
-円
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Core i7/32GB/1TB
-円
Office詳細
-
Office無し
-円
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Predator Helios Neo 16 PHN16-72-N76Z47 [アビサルブラック] のレビュー・評価
(2件)
満足度
4.57集計対象2件 / 総投稿数2件
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550%
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450%
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30%
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20%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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海外YouTuberの言葉を借りるなら、ラップトップ選びはまさに妥協との戦い たまったま、目にしたドラクエ3リメイクの発売日だった2024年11月14日からそれは始まったσ(^_^;) UMPC(ゲーミング含む)、ミニPCも視野に入れつつ、それから約2ヶ月間、毎日、欠かすことなく価格.comや各メーカーHPにアクセスし、国内外のYouTubeを視聴し、CES 2025を(ド)素人分析し、Copilot+ PCとGeForce RTX 5000シリーズは、まだ自分に不要、今後PC高騰との個人予測から、ようやく終焉を迎えた そもそもこれほど長考したのは、AMD Ryzen AI 9 HX 370を外す理由探しが原因で、最終的にはCore i7 14700HXの方が総合力で自分向きと判断に至った 【デザイン】 ASUSやMSI の方が個人的には好み。また、思ったよりも全体のエッジが鋭いと感じたのが第一印象 【処理速度】 MacBook Air (最後のIntel model) が普段使いだったので、マイクラの処理能力で言えば、ロケットのよう! 【グラフィック性能】 仕様表では、GeForce RTX 4070 最大 2350 MHz、最大 140 Wと記載 【拡張性】 Core i7 14700HXは、メモリーMAX192GBまで対応(Acerは推奨してない模様)、個人的にはゆくゆく64GBにアップグレード予定。また、ストレージは、M.2スロットがひとつ空いているようなので、1 TB増設予定 【使いやすさ】 MacのBoot Campはほとんど使用してなかったので、久々のWindowsに手こずってる。キーボードもMacの方が好みで、特にタッチパッドのクリックの深さに最初ビックリしたけど、ジェスチャー操作はまったく違和感なし 【持ち運びやすさ】 毎日持ち運ぶ用途であれば、Copilot+ PCを選択してたでしょう。場合によっては自宅から持ち出せる!という理由で、デスクトップではなくこの巨大なラップトップを選んだ。なお、超巨大なACアダプターとケーブルの太さを目の当たりにしたとき、恐怖すら感じた(>_<) 【バッテリ】 仕様では、90 Wh、最長駆動時間6時間 最新省電力CPU搭載のUMPCで80 Whを積む時代では比較してはならない。あくまで、UPSの役割として割り切ってる 【画面】 仕様では、100% DCI-P3 色域 基本的にOLEDの選択肢はなかったので、このモニタで満足! 【コストパフォーマンス】 購入時点、このサイトでGeForce RTX 4070 搭載として最安値機。OCNの会員だったため、かろうじて21万円を切り、ブラックフライデーでは20万円切りだったとの口コミを見かけちゃったけど、まあヨシ! 【総評】 Legion 5i Gen 9 Core i7シリーズと悩む方が多いでしょう。Lenovoは電話対応も、とても良いしね ただ、コイツと数年間付き合ってみようと思った。そして、自分を信じる意味も含めて、総合評価はもちろん星5個!まあ、この金額使ってて、それ以外はつけれないよね(^o^)/
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このスペックでこの価格(22万)は破格 モニターの色合いもめっちゃ良い 不満点としては @起動時のファンが毎回掃除機(ヒューーーンみたいな爆音)、初回は驚いた Aキー操作時にキーボードが七色に光り過ぎる(左から右に流れるように色が変わる) あとでBIOS見て消します 購入時は店舗在庫無かったんですが、メーカー在庫はありました。 いまは在庫復活してるみたいです。
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Predator Helios Neo 16 PHN16-72-N76Z47 [アビサルブラック] のクチコミ
(9件/1スレッド)
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Predator Helios Neo 16購入しましたが、 カバーロゴ(液晶の裏側)のマークが光らないようにできません。 専用ソフトのPredatorSenseのPulsarライトのカバーロゴのバーは変えましたが、 キーボードを押すと光ります。 対面の人がつらいのでどうにかしたいです。
- Predator Helios Neo 16 PHN16-72-N76Z47 [アビサルブラック]のクチコミをすべて見る
Predator Helios Neo 16 PHN16-72-N76Z47 [アビサルブラック] のスペック・仕様
- 16型WQXGA(2560×1600)240HzディスプレイのゲーミングノートPC。CPUはインテル Core i7 14700HX、メモリーは16GB。
- ビデオカードはNVIDIA GeForce RTX 4070 Laptop GPU。外部モニターに接続する場合にも高いリフレッシュレートを出力可能なHDMI 2.1ポートを搭載。
- Acer独自の「第5世代AeroBlade 3Dファン」や「ベクターヒートパイプ」、液体金属熱グリスなどがより効率的に熱を逃がしCPUの性能をさらに最適化。
| 基本スペック | |
|---|---|
| CPU
CPU CPU CPUはさまざまな処理を行う、言わばパソコンの頭脳で、現在はインテルの「Core」シリーズとAMDの「Ryzen」シリーズが主流です。 |
第14世代 インテル Core i7 14700HX(Raptor Lake Refresh) 2.1GHz/20コア |
| 画面サイズ
画面サイズ 画面サイズ
本体を閉じた際のサイズの目安は次の通りです。 11〜13インチ : A4サイズ相当 13〜14.5インチ : B4サイズ相当 14.5インチ以上 : A3サイズ以上 |
16 型(インチ) |
| 画面種類 | IPS液晶 |
| 解像度
解像度 解像度
解像度が高いほど、より細かな表示が可能。 |
WQXGA (2560x1600) |
| リフレッシュレート | 240 Hz |
| アスペクト比 | 16:10 |
| ワイド画面
ワイド画面 ワイド画面
横に長いディスプレイのこと。 |
○ |
| 表面処理 | ノングレア(非光沢) |
| メモリ容量
メモリ容量 メモリ容量 データを長期的に保存するHDDやSSDとは異なり、一時的に保存する場所です。この容量が大きくなるほど、データ処理が速くなります。 |
16GB |
| メモリ規格 | DDR5 PC5-44800 |
| メモリスロット(空き) | 2(0) |
| ストレージ容量
ストレージ容量 ストレージ容量 データを保存しておくためのパーツで、HDDとSSDの2種類があります。HDDは価格が安いため大容量を搭載したものが多く、SSDはHDDよりも高速・静か・衝撃に強い・低消費電力ですが高価といった特徴があります。 |
M.2 SSD:1TB |
| ビデオチップ | GeForce RTX 4070 |
| ビデオメモリ | 専用ビデオメモリ8GB |
| 詳細スペック | |
|---|---|
| OS | Windows 11 Home 64bit |
| Office詳細
Office詳細 Office詳細 ワープロソフト、表計算ソフト、グラフィックソフトなどが1つに統合されたソフトです。 |
Office無し |
| 駆動時間 | 6時間 |
| インターフェース | HDMIx1 USB3.2 Gen1x1 USB3.2 Gen2 Type-Ax2/Type-C、Thunderbolt4兼用x2 microSDスロット |
| その他 | Webカメラ(約92万画素) Bluetooth5.0 日本語キーボード テンキー |
| ゲーミングPC | ○ |
| ネットワーク | |
|---|---|
| 無線LAN
無線LAN 無線LAN ワイヤレスでインターネットや家庭内ネットワーク(LAN)に接続する機能で、ほぼすべてのノートパソコンに搭載されています。IEEE802.11a/b/g/n/acなど、複数の規格があります。高速通信を行いたいなら、最新のIEEE802.11axに対応している製品を選びましょう。 |
Wi-Fi 6E (11ax) |
| LAN | 10/100/1000/2500Mbps |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 重量 | 2.64 kg |
| 幅x高さx奥行 | 357.78x27.85x278.63 mm |
| カラー | |
|---|---|
| カラー | アビサルブラック |
| 各種ベンチマーク | |
|---|---|
| PassMark(CPUスコア)
PassMark(CPUスコア) PassMarkスコア ベンチマークソフトウェアで計測されたデータを基に、CPU別にスコア化したものです。数値が高いものほど処理速度が優れているといわれています。なお、表示されているスコアはPassMark社から提供されているもので、同社サイトにあるデータと誤差が発生する場合があります。正式なデータは同社サイトをご確認ください。 |
36922 |
| CrossMark(CPUスコア)
CrossMark(CPUスコア) CrossMarkスコア
ベンチマークソフトウェアで計測されたデータを基に、CPU別にスコア化したものです。数値が高いものほど処理速度が優れているといわれています。 |
2172 |
| 3DMark(TimeSpyスコア)
3DMark(TimeSpyスコア) 3DMarkスコア
ベンチマークソフトウェアで計測されたデータを基に、主にゲーミングにおける性能をスコア化したものです。数値が高いものほど処理速度が優れているといわれています。 |
12943 |
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