HiMeLE Quieter 4C-16/512-W11Pro(N100) 価格比較

HiMeLE

Quieter 4C-16/512-W11Pro(N100)

メーカー希望小売価格:-円

2024年4月中旬 発売

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(1件)

クチコミ

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(16人)

CPU種類
インテル プロセッサー N100
コア数
4 コア
CPUスコア(PassMark)
5347
メモリ容量
16GB
ストレージ容量
M.2 SSD:512GB
OS
Windows 11 Pro 64bit
ビデオチップ
Intel UHD Graphics
メーカー公式情報
メーカー製品情報ページ

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Quieter 4C-16/512-W11Pro(N100) のレビュー・評価

(1件)

満足度

5.00

集計対象1件 / 総投稿数1件

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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています

  • Amazonで、クーポン出た時安かったのも併せて 2万後半で購入、これは綺麗にまとまっているミニパソコン! スティックパソコンが流行り出した頃にmouseのを買って、なんか後悔してたので それ以来久しぶりの自宅マシンです。 CAD用にノートをちょっと前に購入していたんですが、ノート買わないでおけば良かったかな?と後悔するくらいでした。 ○ さて性能! セレロンとはいえ、i7 2600くらいはあるかな グラフィックがもう少しよければかなり速い? レブロというCADを動かしてみましたが 普通に使えます。 あとはメモリー、せめて32は欲しいところだけど まあなんとかギリギリ? NVMeの速いのに変えるので、スパンの後半に VHD仕立てて、その中にページファイル持ってくる運用でメモリー分を補う予定。 今は、ページファイルを使わない設定にして、SSDの延命してます。 ブラウジングもキャッシュをどこか違う所に持っていかないと、SSDの寿命が早くきてしまうので とりあえずワンテラのNVMe買って新規インストールを段取ってます。 ◆◇◆ (5/5 追記… ウインドウズ公式サイトからのインストールディスクを作る方法で、クリーンインストールするのは必要!! 日本語キーボードがしっかりと設定され、今までのほかのウインドウズとまったく同じように使えるようになります。 (( x5 でも同じでした )) 何かバックで動くものが違うのか? 動きが多少軽くなる感じ、グラフィックもほんの少しだけ 軽くなります。) ◆◇◆ ○ 何処かに乗ってましたが、丁寧にバラして  個人責任にて、放熱シートを全て良いものに交換したところ、やはり熱で性能落ちにくくなりました。 長く使っていきたいです! また安くなった時にもう一台欲しい感じです。 * ほか、overclock x5も購入、そちらにも書いてます。

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Quieter 4C-16/512-W11Pro(N100) のクチコミ

(17件/5スレッド)

  • ナイスクチコミ1

    返信数2

    2025年11月6日 更新

    16Gモデル N100 先日 3440 x 1440 横長ディスプレイを仕入れて USB-C経由でつないでいます。 この解像度で100Hz ブラウザー立ち上げてスレッドを25個くらいタブレットで開いたまま 今その状態で書き込んでますけど CPU-MAX このあたりが限界のようです。 時々どうしても重くなり、シフト押しながら再起動 本体は、本立てに固定する方法で放熱メインにしているけど、それでも55度くらいまでは上がってしまう。 解像度が高いからメモリを食うから? OSの設定でページファイルは使わないようにしています。 これでメモリは48%使っているので、8Gだと音楽再生機くらいにしかならないでしょう。 立ち上げが速いので、再起動かける運用でもまぁ問題はないですけど 3系統のモニターつないで運用するほど、タフでもないみたいです。 HDMIからはまだ試していないですが USB-C経由でつなげてると、GPUほとんど動かず 設定でもう少し軽くすればよいのですが、どれくらいの人がわかるんでしょうか? CADも普通に動きますし、仕事する分にはよく ブラウザーのスレッドも少なくする分には、よーつべもきれいに動きます。 職先で暇つぶし用に動かしてますが やはり近いうちプリンターサーバーかな あまり良いSSD入れてももったいない気がしてきました。 ご参考までに。

  • ナイスクチコミ2

    返信数2

    2025年10月19日 更新

    これ、タイプC給電(専用コードから) のマシン全部に言えるのかもだけど それで給電した後、USBヘッドフォンからの出力 オーディオ設定は、スタジオの音質 手持ちのCDからのWAVファイルを使用(MP3とか気持ち悪くなってダメな体質) 驚くくらいもんのすごく音いいです! おそらく電源がプラグからではないから、波形がなめらかとかそういう理屈かな? 周りのいろいろな音が聞こえてくる(録音した際の) 小さな息継ぎまで聞こえる デュエットの曲を聴く際 「あ、これ別撮りなんだ」と、わかるくらい音がきれいです。 イヤホン端子からの音は確認していませんが ぜひUSB経由で聞いてみることをお勧めします。 W11を、再インストールした際 ドライバが当たっていない可能性が高いので(自分がそうでした) もしそうであれば、公式サイトからダウンロードして当ててみてください。

  • ナイスクチコミ0

    返信数3

    2025年10月19日 更新

    金属製の本立てに、伝導シートはって付属のVESA取付用の金具で挟み込むように取付 熱の分散ができていい感じです 二つ重ね合わせて、放熱加工してある側も本立てに熱を逃がせれば もう少しよくなるかもしれません せっかく小型なのに、本立ての大きさだけ大きくはなりますが 安くて簡単に放熱できます。 ご参考までに 機会があれば写真載せますね

  • Quieter 4C-16/512-W11Pro(N100)のクチコミをすべて見る

Quieter 4C-16/512-W11Pro(N100) のスペック・仕様

基本スペック
筐体 ミニPC・スティック
CPU種類

CPU種類

CPU

CPUはさまざまな処理を行う、言わばパソコンの頭脳で、現在はインテルの「Core」シリーズとAMDの「Ryzen」シリーズが主流です。

Core i3 / Ryzen 3:エントリーモデル。インターネット閲覧や文書作成などの軽作業向き
Core i5 / Ryzen 5:中堅CPU。事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
Core i7 / Ryzen 7:ハイエンドモデル。ゲームや動画編集など高負荷な作業も可能
Core i9 / Ryzen 9:超高性能CPU。3Dゲームや4K動画編集など高負荷の用途向き

インテル プロセッサー N100
コア数 4 コア
ビデオチップ Intel UHD Graphics
メモリ容量

メモリ容量

メモリ容量

データを長期的に保存するHDDやSSDとは異なり、一時的に保存する場所です。この容量が大きくなるほど、データ処理が速くなります。

8GB:ネットサーフィンなどの日常使いであれば問題なく動作する
16GB:事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
32GB:複数アプリケーションの同時利用、3Dゲームのプレイ、ゲームの実況動画配信など大容量ファイルでの作業可能
64GB以上:4K解像度以上の動画編集、RAW現像などが快適に作業可能

16GB
メモリ種類 LPDDR4X PC4-34100
ストレージ容量

ストレージ容量

ストレージ容量

データを保存しておくためのパーツで、HDDとSSDの2種類があります。HDDは価格が安いため大容量を搭載したものが多く、SSDはHDDよりも高速・静か・衝撃に強い・低消費電力ですが高価といった特徴があります。

<以下、SSDの容量目安>
256GB:事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
512GB:WEB制作や画像編集などのクリエイティブな作業をする場合にも対応可能
1000GB以上:ゲームや動画編集など大容量ファイルを使用する作業向き

M.2 SSD:512GB
ネットワーク
LAN 10/100/1000Mbps
無線LAN IEEE802.11a/b/g/n/ac
Bluetooth
ソフト
OS Windows 11 Pro 64bit
その他機能
マウス・キーボード なし
インターフェース HDMI端子
USB3.2 Gen2 Type-A/Type-C
サイズ・重量
サイズ 81 × 131 × 18.3 mm(D×W×H)
重量 約227 g
カラー
カラー ブラック系
各種ベンチマーク
PassMark(CPUスコア)

PassMark(CPUスコア)

PassMarkスコア

ベンチマークソフトウェアで計測されたデータを基に、CPU別にスコア化したものです。数値が高いものほど処理速度が優れているといわれています。なお、表示されているスコアはPassMark社から提供されているもので、同社サイトにあるデータと誤差が発生する場合があります。正式なデータは同社サイトをご確認ください。

〜6000未満:インターネット閲覧や文書作成などの軽作業向き
6000〜8000未満:事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
8000〜10000未満:日常使いには十分で画像編集などのクリエイティブな作業も可能
10000〜20000未満:ゲームや動画編集など高負荷な作業も可能
20000〜:3Dゲームや4K動画編集などの超高負荷な作業を快適に行うことができる

5347
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