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Apple
iPad Pro 13インチ Wi-Fi 2TB Nano-textureディスプレイガラス搭載 2024年春モデル MWRH3J/A [スペースブラック]
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 画面サイズ
- 13 インチ
- 画面解像度
- 2752x2064
- 詳細OS種類
- iPadOS
- ネット接続タイプ
- Wi-Fiモデル
- ストレージ容量
- 2TB
- メモリ容量
- 16GB
- CPU
- Apple M4
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー直販サイト メーカー製品情報ページ メーカー仕様表 プレスリリース
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iPad Pro 13インチ Wi-Fi 2TB Nano-textureディスプレイガラス搭載 2024年春モデル MWRH3J/A [スペースブラック] のレビュー・評価
(3件)
満足度
4.77集計対象3件 / 総投稿数3件
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566%
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433%
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30%
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20%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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【デザイン】 2021モデルM1からの乗り換えなので、軽く薄くなったのは感激。 軽くて薄いのは正義です! これまでM1も薄いよなあと思ってたけど、M4以降の13インチはiPhone Airより薄いらしいからな。 〔追加〕ただし薄くなったので、Apple Pencilを吸着する力が弱くなったのではないか? カバンの中で外れてることがある。M1はそんなことなかったよ。 【処理速度】 非常に速く安定。動作が滞ることがない。 【入力機能】 iPadなので安定のまだまださ。 【携帯性】 大変良い。 【バッテリ】 まだ使い切ったことがないけど、CPUは冷たく動作しており、熱を持って充電停止ということはなさそう(M1はこれが悩みの種だった。夏場の出先の仕事で充電が止まると恐怖よ。ペルチェ素子の後付けファン持って歩いてた) 【画面】 画面について、再々評価します。 ナノテクスチャーガラスは、後悔がありません!むしろ強力オススメです! 12.9インチM1からの乗り換えなので、もともと画面は飛躍的に良くなった。ミニLED?液晶?は横置きにしたら画面中央上部にやけに暗い部分があった(使って2年目くらいに気づいた)し。 M4はOLED、画面全体が等しく明るく、暗い部分はない。日光下でもかなり使い良い。 そして、アンチグレアのナノテクスチャーガラス、画面に映り込みがない。黒が真っ黒に見えるOLEDだから、黒い部分に自分が映ったりする?と思ったが、全くそれがない。ストレスなし! M1ではペーパーライクフィルムを貼って使ったけど、あれは全体が滲むので良くないね、と今更思いました。 手入れですが、何日かおきに付属のクロスで拭くだけ。指紋がよく落ちて気持ちがいい。普通ガラスよりも指紋も付きにくいようだ。フィルム貼ってないのが少し心配だけど、思い切ってAppleCare2年に入ったよ(笑) いずれすべてのiPadがナノテクスチャーガラスになるだろう。それくらい快適。ペンの書き味も適度な抵抗感があって良い(安い互換ペンですけど)。 とにかく画面が重要な機械なので、ナノテクスチャーガラスは大きく魅力アップします。 正直、売れないからノーマルガラスより安く売ってるんだよね?とか思ったけど、ノーマルよりこっちが安く買えるなんてラッキー過ぎですよ。 【付属ソフト】 iPadは全て同じなので問題特になし。 iPadOS26はめっちゃ使い良いので、これ体験できるのもオススメ。AIは使ってないけど。 なおOS26の特徴マルチウィンドウは、オフにできます。昔風のシングルタスクっぽい使い方もできるので年寄りも安心。 【コストパフォーマンス】 26.5万円とわりと安く買えたので満足だけど、M1の2TBは20万円で買ったんだよね。箱が傷物ということだったが、あれは安かった。今回のM4は傷などありません。なのでまあ相応に安く日本最安値。 【総評】 大変良いです。ただしM1から使いにくくなった点が一つ。インカメラが長辺に移ったので、ランドスケープ(横置き)で使うとき、必ずusb_cコネクタを右にせねばならない。右はコンセントに遠いので面倒。
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今までは12.9iPadPro2018を利用していました。 私の用途では性能的に何ら不足はなかったのですが「バッテリの劣化」「今なら中古屋で約6万円で買取してもらえる」 という要因もあったので思い切って買い換えました。 基本的に12.9iPadPro2018と比較してのレビューとなります。 【デザイン】5点 相変わらずのiPadPROという感じで「薄く質感の高い板」というアイデンティティは今日も健在です。 分かりやすい違いはインカメラの位置が変わったことくらいです。 2018モデル比で微妙に小型軽量化されましたが、ケースに入れて使用するためさほど違いを感じません。 ちなみに今世代はAirよりProの方が軽いです。なぜだ? 【処理速度】5点 M4チップ搭載という事でちょっとしたPCよりは高性能なようですが… 結局のところ、動画視聴・電子書籍・WEB閲覧・旅行時の地図・時刻表参照程度にしか使っていません。 現在は宝の持ち腐れ状態です(^^;; 【入力機能】4点 入力に関しては物理キーが無い以上、ソフトウェア入力なのでOSに依存するわけですが今までと変わりません。 長年にわたり「iPadとはこーゆーモノ」と理解して使ってきたので、寧ろ変わらない方が好都合です。 純正・他社製の別売キーボードも存在しますが、そちらはまた別の機会にレビューしてみます。 【携帯性】4点 単純な大きさだけで「携帯性が悪い」と判断されそうですが、判断の基準はあくまで用途によると考えます。 私の場合は自宅での利用が主で、自宅から持ち出すのは年に4、5回ほどの旅行の時だけです。 飛行機や電車のテーブルの上に置いても、飲み物や軽食程度なら不便なく一緒に置けます。 スーツケースにも難なく入るし、極端ですが今どきはType-Cケーブルさえ携帯すれば充電できる施設はいくらでもあります。 このような私の環境・用途においては「携帯性は良い」と判断しました。 「休日に近所や繁華街のカフェで寛ぎながらiPadを使う」みたいな用途なら携帯性が良いとは言えないかもしれませんね。 【バッテリ】3点 iPadPRO2018から年数も経ち技術も進化したはず・・・ と期待しましたがカタログスペックではバッテリ持続時間が全く変わっていませんでした(^^;; 個人的には本体を薄くするよりバッテリ増量にリソースを割いてほしかったです。残念です。 【画面】4点 Nano-textureモデル特有の虹色の滲みの粒(うまく説明できない)を購入前に危惧していましたが、思ったほど気になりませんでした。 たしかに滲みはありますが許容できる範囲です。 発色に関してアンチグレアによる不利な部分が出るかと思いましたが、各配信サービスの動画を満足できる画質で楽しめています。 寧ろ反射・映り込みの少なさの方が際立つので、トータルでメリットの方が勝っています。 しかし、購入後しばらくして浴室で動画を視聴するために防水ケースに入れてしまったので、今となってはNano-textureの恩恵が…(^^;; 【付属ソフト】4点 プリインストールのアプリは限られていますが、無料で利用できる優れたアプリが豊富です。 また、とても普及しているデバイスの特権として、家電やそれ以外の機器との連携アプリが多数存在し、便利さは年々増す一方です。 さらに相変わらずAPPLE製品同士の連携も秀逸で、ユーザーの囲い込みがうまいです。 【コストパフォーマンス】2点 iPadPROでの作業が仕事になり、お金を発生させられる人ならともかく、趣味・娯楽の用途ではコスパ最悪です、性能は良いけど。 しかし価格コムで市場の価格を調べるとAPPLEストアよりもはるかに安く購入できるショップが散見されます。 (2025/05/10時点でAPPLE正規店で\406,800なのが\263,000程度) さらに言うと、現在1TBモデルと価格の逆転現象まで発生しています。 流通経路が不明確な、いわゆる現金問屋での購入に躊躇のない人なら一考の価値があるかもしれません…それでも高いけど(^^;; ちなみに\263,000で買っていたなら採点を3点にしたかもしれません。 【総評】4点 「M4でないと作業に支障が出る」「有機ELで映像を楽しみたい」「Nano-textureの恩恵を受けたい」 「軽量モデルが欲しい」「フラッグシップじゃないとイヤだ」 という人以外はiPad Airで用が足りると思いました。 画面サイズならAirにも13インチモデルあるし。 また搭載されたM4チップですが、どんなに動画のエンコードや出力が高速だったとしても、動画編集中の作業はMacかWindows機でキーボード・マウス・大画面モニタ、その他入力デバイスを用いて作業した方が捗ります。 他にも画像加工・音楽作成・イラスト作成・ゲームなど、処理能力と同じくらい入力デバイスが肝となる用途が多いのが現実です。 どこまで高速化されても、やはりPCとタブレットの間には越えられない壁があります。 現在考えられるタブレット然とした利用目的でM4チップはオーバースペックだと思いますが、今現在オーバースペックだとしても月日が過ぎればM4が陳腐なSoCに降格する日が必ず訪れます。 今現在という短期的な視点ではなく、中長期的に捉えれば2018モデル同様に長く使い続けることができるかもしれません。 私が今回フラッグシップを選んで購入した理由は「頻繁に買い替えせずに長く使いたいから」です。 長く使えるといいなぁ。
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非常に軽く、おれそうなくらいです。しかし、マジックキーボードをつけると、途端に、重いタブレットに変化します。画面は、普通のものよりにじむと言われていましたが、確かに、比べれば、シャープさはかけますが、見やすく、映り込み無く、きれいです。
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iPad Pro 13インチ Wi-Fi 2TB Nano-textureディスプレイガラス搭載 2024年春モデル MWRH3J/A [スペースブラック] のスペック・仕様
- 「M4」チップ搭載、13型Ultra Retina XDRディスプレイ採用の「iPad Pro」(容量2TB・Wi-Fiモデル)。Nano-textureガラスにより映り込みを減らす。
- 毎秒38兆回の演算処理が行えるNeural Engineを搭載しAIを利用したタスクを高速に実行。LiDARスキャナ、スタジオ品質のマイク、4つのスピーカーを備える。
- CPUパフォーマンスは前世代の「M2」に比べて最大1.5倍高速化し、プロ向けのレンダリングアプリのパフォーマンスは、「M2」よりも最大4倍高速。
| 基本スペック | |
|---|---|
| OS種類
OS種類 iOS/iPadOS iOSは、Apple製品に搭載されているOSです。iPadOSは、新たに登場したiPad専用のOSです。タブレットPCのiPadシリーズは、ハイエンドのPro、スタンダードのiPadとAir、小型なminiの4種があります。 Android Googleのモバイル向けOSのAndroidを搭載したタブレットPCは、多くのメーカーから発売されています。価格が手ごろな製品も豊富です。 Windows Windows 10はパソコンもタブレットPCも同じOSを搭載しています。パソコン用のアプリもタブレットPCでそのまま動作するのが便利です。 |
iPadOS 17 |
| ネット接続タイプ
ネット接続タイプ Wi-Fiモデル ワイヤレスで機器同士を接続するために策定された規格です。無線LANと同じ意味と考えてもOKです。 Wi-Fi+セルラーモデル Wi-Fiに加えて、携帯電話会社のデータ通信規格に対応しています。高速データ通信のLTEに対応したものが増えています。 キャリアモデル(docomo) NTTドコモの携帯回線をデータ通信に利用できるものです。 キャリアモデル(SoftBank) ソフトバンクの携帯回線をデータ通信に利用できるものです。 キャリアモデル(au) auの携帯回線をデータ通信に利用できるものです。 SIMフリーモデル 携帯電話会社に関係なく、携帯回線をデータ通信に利用できるものです。 |
Wi-Fiモデル |
| ストレージ容量 | 2TB |
| メモリ容量 | 16GB |
| CPU | Apple M4 |
| コア数 | 10 コア |
| CPUスコア
CPUスコア CPUスコア ベンチマークソフトウェアで計測されたデータを基に、CPU別にスコア化したものです。数値が高いものほど処理速度が優れているといわれています。なお、表示されているスコアはPassMark社から提供されているもので、同社サイトにあるデータと誤差が発生する場合があります。正式なデータは同社サイトをご確認ください。 |
未調査 |
| 本体インターフェイス | USB Type-C |
| 生体認証 | 顔認証 |
| バッテリー性能 | リチウムポリマー Wi-Fi通信:10時間 ビデオ再生:10時間 |
| センサー | 加速度センサー 3軸ジャイロ 環境光センサー デジタルコンパス 気圧計 |
| 画面性能 | |
|---|---|
| 画面サイズ | 13 インチ |
| 画面種類 | 有機EL |
| パネル種類 | OLED |
| 画面解像度 | 2752x2064 |
| ネットワーク | |
|---|---|
| Wi-Fi(無線LAN) | Wi-Fi 6E (11ax) |
| Bluetooth | Bluetooth5.3 |
| AirPlay対応
AirPlay対応 AirPlay対応
iPhone、iPadなどで再生しているコンテンツを家庭内のネットワークを経由してほかの機器でストリーミング再生する機能です。 |
○ |
| カメラ | |
|---|---|
| 背面カメラ | ○ |
| 背面カメラ画素数 | 1200 万画素 |
| 前面カメラ | TrueDepthカメラ |
| 前面カメラ画像数 | 1200 万画素 |
| フルHD動画撮影 | ○ |
| オーディオ | |
|---|---|
| マイク | ○ |
| Dolby Atmos | ○ |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 重量 | 579g |
| 幅x高さx奥行 | 215.5x5.1x281.6 mm |
| カラー | |
|---|---|
| カラー | スペースブラック |
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