CREATIVE
Creative BT-W6 HP-BTW6
- CREATIVEの直販サイトで購入するメリット
-
- メーカー
コメント - 【期間限定価格〜5/11 12:00】【当店限定品】【USB C-A変換アダプタプレゼント中】
- メーカー
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- タイプ
- オーディオトランスミッター(送信)
- 通信方式
- Bluetooth
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー直販サイト メーカー製品情報ページ
最安値ショップ
価格.comに掲載しているショップの中で、最安値のショップを表示しています。
全1ショップ で最安
- 価格(差額)
- 送料
- 在庫
発送目安 - ショップ情報
-
5,586 円
(最安)
550円〜
在庫あり
すべてのショップで価格を比較
(1店舗)
- 価格(差額)
- 送料
- 在庫
発送目安 - ショップ情報
-
1
5,586 円
(最安)
550円〜
在庫あり
Creative BT-W6 HP-BTW6 のレビュー・評価
(13件)
満足度
2.93集計対象13件 / 総投稿数13件
-
515%
-
423%
-
338%
-
20%
-
123%
集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。
-
期待が大きかっただけに使い勝手の面で少し不満が残りますね。特に切り替えの挙動がたまに不安定になるのが気になります。高機能を謳うなら、どんな環境でも完璧な挙動を見せてほしいところ。 また、専用ソフトの設定項目も少し煩雑で、直感的に操作しづらい部分が目立ちます。これだけの価格帯なら、もう少し洗練されたユーザー体験を期待していたのが本音です。悪くはないものの、手放しで褒めちぎるには至らない、そんな微妙な納得感に留まっていませ。
-
iPhoneでaptxロスレス接続・DENON PerlproやB&W px7 s3で使用しました。 全音域において解像感がアップし、臨場感のある音が聴けます。 …が、劇的な変化は感じず。元々iPhoneのAACはかなり優秀なので、毎回このアダプターを使って聴くかと言われたら普段使いはないなと思いました。 そもそも音質以前に使い勝手があまり良くないです。 ・本体の形状的にケースを付けてると完全には刺さらない。どの機器も裸に接続が前提。 ・接続までに少し時間がかかる。また、コーデック変更にも同様の時間がかかる。 ・縦長形状のため衝撃が加わると端子が折れてしまいそうで怖い。 気軽に使えないので、たまに「最高音質で聴きたい」という時だけ使うことにします。
-
現状あまりおすすめできません。 一度接続してしまえば安定して使えますし、肝心のLC3接続も出来るのでそこは満足しています。 しかし、接続するまでが長く個体差あるかもしれませんがデバイスの電源を入れただけでの自動接続は上手くできた試しがないです。 その為、毎度ペアリングする必要がありそれすら安定しないことが多々あります。 これはbt-w6そのものの問題なのか、管理ソフトであるCreative Appの問題なのかはわかりませんがどっちにせよファームウェアやソフトのアップデートを待った方がいいと思います。
- Creative BT-W6 HP-BTW6のレビューをすべて見る
Creative BT-W6 HP-BTW6 のクチコミ
(8件/3スレッド)
-
BOSE QC UHとの接続コーデックで、SnapdragonとはAptXAdaptiveで可能との情報が散見されていますが どなたかBT-W6とAptXAdaptiveで接続できた方いらっしゃいますか。
-
airpods4 airpods pro2との接続は可能でしょうか? 現在BT-W5を使用していてairpods3ではパソコンもps5も問題なくBluetooth接続ができますがairpods4 airpods pro2になってから接続すると片方のイヤホンからしか音が出なく使えなくなってしまいました。 BT−W6では使う事ができるのでしょうか?
-
一応クリエイティブには報告済みで、修正ファームウェアをQualcommと開発中と去年返答があったのですがいつまで経っても来ないのでWindowsでの対処法教えます。 そもそも数秒無音になる原因はシステム的に音が出力されていない状態が暫く続くと、本体がスリープに入って起動に数秒かかるからです。 つまり、常に音が出力されていると騙せばスリープにも入らないので無音現象も発生しません。 やり方としては @使ってない入力端子(例として以後ライン入力を使用する場合で説明します)の音量を1にする。可能であればライン入力に対しノイズ抑制もオンにする。 Aライン入力を聴く設定にして、出力先をBT-W6にする(Windowsのバージョンによってもやり方違うのでやり方は調べてください。) こうすれば実際には音が入っていないか聞こえないレベルの音量でも、システム的には常に音が出力されていることになるので、スリープに入らず、無音現象が発生しなくなります。
- Creative BT-W6 HP-BTW6のクチコミをすべて見る
Creative BT-W6 HP-BTW6 のスペック・仕様
| 基本スペック | |
|---|---|
| タイプ | オーディオトランスミッター(送信) |
| 通信方式 | Bluetooth |
| 通信距離 | 50 m |
| Bluetoothコーデック
Bluetoothコーデック SBC Bluetoothでのオーディオデータ伝送における必須コーデックであり、多くの機器で対応しています。ただ、音質は他のコーデックに劣ります。 AAC iTunesやデジタル放送などで使用されているものと同じコーデック。元の音楽ファイルがAACで圧縮されていれば再圧縮されずに伝送されます。iPhoneなどで採用されています。 aptX SBCよりも圧縮率が低く、広い音域の音をしっかりと再現できます。Android OSのスマートフォンで採用されています。 aptX HD aptXを拡張し、最大48kHz/24bitに対応した音声コーデックです。 LDAC ソニーが開発した新しいコーデック。96kHz/24bitのハイレゾ音源をダウンコンバートせずに伝送できます。 |
SBC aptX aptX HD aptX Adaptive aptX Lossless LC3 |
| Bluetooth | Bluetooth 5.4 |
| 電源 | USB Type-C |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 重量 | 3.2 g |
| 幅x高さx奥行 | 16.1x25.9x6.6 mm |
- 詳細情報を含め、掲載している価格や詳細情報・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
- 掲載情報に誤りを発見した場合は、こちらまでご連絡ください。
色を選択してください