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Creative BT-W6 HP-BTW6
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Creative BT-W6 HP-BTW6 のレビュー・評価
(12件)
満足度
2.92集計対象12件 / 総投稿数12件
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516%
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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iPhoneでaptxロスレス接続・DENON PerlproやB&W px7 s3で使用しました。 全音域において解像感がアップし、臨場感のある音が聴けます。 …が、劇的な変化は感じず。元々iPhoneのAACはかなり優秀なので、毎回このアダプターを使って聴くかと言われたら普段使いはないなと思いました。 そもそも音質以前に使い勝手があまり良くないです。 ・本体の形状的にケースを付けてると完全には刺さらない。どの機器も裸に接続が前提。 ・接続までに少し時間がかかる。また、コーデック変更にも同様の時間がかかる。 ・縦長形状のため衝撃が加わると端子が折れてしまいそうで怖い。 気軽に使えないので、たまに「最高音質で聴きたい」という時だけ使うことにします。
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現状あまりおすすめできません。 一度接続してしまえば安定して使えますし、肝心のLC3接続も出来るのでそこは満足しています。 しかし、接続するまでが長く個体差あるかもしれませんがデバイスの電源を入れただけでの自動接続は上手くできた試しがないです。 その為、毎度ペアリングする必要がありそれすら安定しないことが多々あります。 これはbt-w6そのものの問題なのか、管理ソフトであるCreative Appの問題なのかはわかりませんがどっちにせよファームウェアやソフトのアップデートを待った方がいいと思います。
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aptx Adaptive HQが使えるようになって、Amazon Music Unlimited ULTRA HDで最大24bit/192khz対応するようになった以外、現時点でのメリットは自分にありませんでした。 ※W5からの入れ替え。PCアプリで設定ができるのですが、癖があってなかなか重い通りの設定にならなず、3hほど試して撃沈 <詳細> W4との違いは、aptX Lossless/aptx Adaptive HQのコーデック追加。LC3/GMAP(ULL)/ユニキャスト、ブロードキャストのLEAudioに新規対応。 ※手持ちのMW4はLC3に対応はずだが、LE Audioに切り替えると音が出なくなる。残念。 ※また、aptX Losslessも対応しているはずだが、「アプリのオーディオクオリティ」と「サウンドの規定の形式」を指定の「16bit/44.1kHz」「24bit/48kHz」にしてから、「ハイクオリティ/aptX Lossless」を選択しても、「aptx Adaptive HQ」モードになってしまい、残念(aptX Lossless動作の際は黄色。現在は紫) なので、現時点(2025/02/08)のメリットは以下2点になるのではないでしょうか。 @aptx Adaptiveの50ms〜80msの遅延より大きいが、より高音質のaptX Losslessでリスニングができる Aaptx Adaptive HQを利用すれば更に遅延はでるが、24bit/96Khzの最高品質でリスニングができる ただ、実際は24bit/96khzの音源が少ないです。おすすめは、Amazon Music HD。HD(16bit/44.1khz)が多いですが、ULTRA HD(24bit/48khか96khzが多い)の高温筆音源が増えてきました。 24bit/96khzの音源を聞きながら、HQとLLを繰り替えると、HQの方が全体の音の厚みが増していることが感じられます。 なお、aptX Losslessを利用するには、レシーバーの対応の他、オーディオ解像度が16/24bit、44.1/48kHzである必要があるようです。アプリの[再生]のオーディオクオリティ、スピーカーのプロパティ-[詳細]の規定の形式を変更の上、「ハイクオリティ/aptX Lossless」を選択すれば、ランプが黄色になって動作するのだとか。
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Creative BT-W6 HP-BTW6 のクチコミ
(8件/3スレッド)
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BOSE QC UHとの接続コーデックで、SnapdragonとはAptXAdaptiveで可能との情報が散見されていますが どなたかBT-W6とAptXAdaptiveで接続できた方いらっしゃいますか。
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airpods4 airpods pro2との接続は可能でしょうか? 現在BT-W5を使用していてairpods3ではパソコンもps5も問題なくBluetooth接続ができますがairpods4 airpods pro2になってから接続すると片方のイヤホンからしか音が出なく使えなくなってしまいました。 BT−W6では使う事ができるのでしょうか?
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一応クリエイティブには報告済みで、修正ファームウェアをQualcommと開発中と去年返答があったのですがいつまで経っても来ないのでWindowsでの対処法教えます。 そもそも数秒無音になる原因はシステム的に音が出力されていない状態が暫く続くと、本体がスリープに入って起動に数秒かかるからです。 つまり、常に音が出力されていると騙せばスリープにも入らないので無音現象も発生しません。 やり方としては @使ってない入力端子(例として以後ライン入力を使用する場合で説明します)の音量を1にする。可能であればライン入力に対しノイズ抑制もオンにする。 Aライン入力を聴く設定にして、出力先をBT-W6にする(Windowsのバージョンによってもやり方違うのでやり方は調べてください。) こうすれば実際には音が入っていないか聞こえないレベルの音量でも、システム的には常に音が出力されていることになるので、スリープに入らず、無音現象が発生しなくなります。
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Creative BT-W6 HP-BTW6 のスペック・仕様
| 基本スペック | |
|---|---|
| タイプ | オーディオトランスミッター(送信) |
| 通信方式 | Bluetooth |
| 通信距離 | 50 m |
| Bluetoothコーデック
Bluetoothコーデック SBC Bluetoothでのオーディオデータ伝送における必須コーデックであり、多くの機器で対応しています。ただ、音質は他のコーデックに劣ります。 AAC iTunesやデジタル放送などで使用されているものと同じコーデック。元の音楽ファイルがAACで圧縮されていれば再圧縮されずに伝送されます。iPhoneなどで採用されています。 aptX SBCよりも圧縮率が低く、広い音域の音をしっかりと再現できます。Android OSのスマートフォンで採用されています。 aptX HD aptXを拡張し、最大48kHz/24bitに対応した音声コーデックです。 LDAC ソニーが開発した新しいコーデック。96kHz/24bitのハイレゾ音源をダウンコンバートせずに伝送できます。 |
SBC aptX aptX HD aptX Adaptive aptX Lossless LC3 |
| Bluetooth | Bluetooth 5.4 |
| 電源 | USB Type-C |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 重量 | 3.2 g |
| 幅x高さx奥行 | 16.1x25.9x6.6 mm |
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