FiiO BT11 FIO-BT11-S [Silver] 価格比較

BT11 FIO-BT11-S [Silver]

FiiO

BT11 FIO-BT11-S [Silver]

メーカー希望小売価格:オープン

2024年11月29日 発売

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タイプ
オーディオトランスミッター(送信)
通信方式
Bluetooth
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BT11 FIO-BT11-S [Silver] のレビュー・評価

(18件)

満足度

3.35

集計対象16件 / 総投稿数18件

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    25%

プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています

  • 接続に成功しても音が出ません。 半年で販売終了しただけのことはある欠陥品でした。

  • 【デザイン】 横に長いと隣のUSB機器に接触するので縦や奥に長い方が良かったです。 【機能性】【使いやすさ】 ★5は現行ファームウェアver1.1.4での評価です。ver1.0.9以前だと★1です。 先日のアップデートでver1.1.4になってから普通に使えるようになりました。アプリに普通に繋がって、アプリ上から普通に操作が出来て、普通に好みのコーデックで接続できます。奇跡です。 BoseのQuietComfort Ultra Headphonesに繋いでますが、説明通り赤く光ってaptx LossLessで接続して聴けています。毎日使っても再接続でトラブることは皆無です。 以前はマルチペアリングが出来ず、接続する機器を変える場合は一旦削除して際ペアリングが必要でしたが、ver1.1.4では普通に複数端末を登録しておいて、アプリ上から操作するだけで切り替えられます。 まあ、今でもたまーにアプリに繋がり難かったりしますが、イヤホン・ヘッドフォンと接続できないようなトラブルは皆無となりました。 後継機が出てますが、これで買い替える必要は無くなりました。 【総評】 ver1.1.4なら大丈夫!諦めて買い替える寸前で劇的に改善してくれました!

  • 1

    2025年6月4日 投稿

    【2025/6/4追記】 結局アップデートのリリースは遅れに遅れ、さらに重大な不具合のあるアップデートが公式アプリ上で公開されるというやらかしがありました。日本公式のSNSをフォローしてチェックしないと被害を回避できないという異例の事態でした。 アップデート後も遅延に関連する根本的な問題は解決しておらず、LC3対応も何らかの理由で見送られたようです。 そして発売して半年くらいしか経っていないのに日本では販売終了となりました。 VGP2025を受賞しておりFiiOの後継機もまだ発表も発売されていないにも関わらず、2025年半ばで販売終了していることがBT11の全てを物語っていると思います。 ちなみに2022年発売のゼンハイザーBTD600はBTD700発売後も現行製品として扱われています。 ---------- ここから元レビュー Denon PerL Pro、Bose QuietComfort Ultra Headphonesなどのワイヤレス機器と接続して使用しています。 MacではBTD600を使用しており特に不満はありませんが、BTD600はPS5などに接続するとUSBオーディオではなくUSBヘッドセットと認識されて音質が酷いことになるためゲームではまともに利用できません。 本製品は幅広いコーデックに対応し、最新Bluetoothチップを搭載し、ゲーム機の対応や低遅延なども謳っているため購入しました。 【音質】 AptX Adaptive/Lossless音質自体は普通です。 スマホのSBC/AACより高音質なことは確認できているので満足です。 【使いやすさ】 現在の最新ファームウェアの完成度が極めて低く使い勝手が悪いです。 ゲームや動画などの音楽以外の用途ではほぼ使い物になりません。 ・音量がBT11側とBluetoothヘッドホン側で独立しているため、両方の音質を調整する必要があって煩わしいです。BT11側と連携するかしないかは選択できるようにして欲しいです。 ・アプリで使用、優先するBluetoothコーデックを選択できるのですがAptXのAdaptiveとLosslessが一緒になってどちらかを選択することはできません。 ・音の遅延が酷く、MacやPS5で使うと300-400msくらいの遅延が発生します。ゲーム対応を謳ってるのにPS5でこのレベルの遅延が発生している時点で論外なのですが、Mac上のYoutube動画のように本来は遅延補正されるようなものでも盛大に遅延が発生する有り様です。ちなみにMacで使用しているBTD600ではこのような遅延や問題はありません。 ・本体に物理ボタンが付いておらずアプリ制御することが前提なのに、そのアプリでやれることがとても非常に少なく分かりづらいです。X上では不安定な場合の対処方法をFiiOの人があげてましたが、まるで開発者がやるような作業手順でなかなか酷かったです。 【総評】 現時点のファームウェアでは音楽以外の用途では使い物になりません。ファームウェア、アプリともにα版の出来です。 このレビューで書いた以外の問題もSNSでは色々あがっており、Androidでは当面はファームウェア更新すらできない可能性が高いようです。 オーディオ向けBluetoothトランスミッタとしては後発製品であり、中国での発売から4ヶ月近く経っていてこの体たらくです。2024年末リリース予定だったファームウェアも2025年1月下旬に延期されており、本当に大丈夫なのかと不安になります。 ちなみにこんな製品にも関わらずエミライはお金を払ってVGPにエントリしており、VGPはVGPで何故か賞を受賞させてしまっています。代理店もVGPもどれだけユーザーを軽視しているかがよく分かります。

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BT11 FIO-BT11-S [Silver] のクチコミ

(70件/14スレッド)

  • ナイスクチコミ1

    返信数1

    2025年11月9日 更新

    スマホじゃ音楽を聴かない俺らですが,二台目の自作PCからHiFiMAN EF600のBluetooth接続にと,お一つ試してみました。 購入時のファームウェアは1.07でしたので,お試し前にスマホにて1.09へ更新。 此処の掲示板を眺めると,スマホとの相性が悪い報告が散見されますが,ディスクトップPC環境での使いは大丈夫そうです。 利用コーデックは,勿論LDACの最高設定。 此のモードじゃないと出音に立体的な厚味(有線環境よりは,立体感・定位は劣る)が出て来なく,平板平面的な出音では音質が悪くて聴いていられませんので。

  • ナイスクチコミ5

    返信数4

    2025年6月14日 更新

    ファームウェア更新で文鎮化したBT11がようやく戻ってきたのですが、SBC(青色)でしか接続できなくなってしまいました。 LDACで接続したいのですが、何回トライしてもSBCでしか接続してくれません。 今のファームウェアのバージョンはv1.0.9で、修理に出す前(おそらくv1.0.7)はちゃんとLDAC(白色)で接続できていました。 FIIO Controlで、LDAC以外のコーデックをOFFにしたり、LDACを一番低いkbpsにしたりしてみましたが駄目です。 BT11を抜き差ししたり、再起動してみても駄目でした。 そもそもSBCなど不要で、無効化できたらよいのですが、その設定はできないようです。 同じ症状を経験された方や、解決方法をご存知の方がもしいらっしゃったらアドバイスをいただけないでしょうか?   サポートには連絡しているのですが、経験則的に毎回1週間後にしか返事が返ってこないので、解決方法があるならなるべく早めに知りたくて書き込ませてもらいました。 よろしくお願いします。 さすがに堪忍袋の緒はとうの昔に切れて、食いちぎっている状態です(T . T)

  • 解決済み

    ナイスクチコミ17

    返信数9

    2025年6月14日 更新

    ファームウェアの更新後、Web版FiiO Controlに接続できなくなってしまいました。 接続しようとすると、数秒後に以下のエラーメッセージが出て、 "Failed to getRemoteName.Error: Send report and listen failed" 以降、延々と「Loading」のクルクルが続くだけです。 BT11のランプは赤色になります。   また、アップデート前はMacで利用してLDAC(白色)を使えましたが、アップデート後はSBC?(青色)にしか接続できなくなってしまいました。   サポートには連絡していますが、以前もAndroid版FiiO Controlの件で連絡して1ヶ月以上待ってもまともな回答が得られなかったので期待薄かなと思っています。 (Android版FiiO Controlで設定を変更できない件を相談しましたが、FiiO Controlアプリをインストールしてください、みたいな頓珍漢な回答で、返信しても全然回答がないです) もし同じ症状な方や解決法をご存知の方がいらっしゃったらアドバイスをいただけないでしょうか? 初めてのFiiO製品でしたが、心底うんざりしています。 よろしくお願いします。       【補足情報】 アップデートはWeb版FiiO Controlから行ないました。 最後まで進んだように記憶していますが、とくに完了みたいなメッセージもなかったのでちゃんと1.0.9になったのかは定かではないです。   Android版FiiO Controlは、Bluetoothの履歴を消して接続すれば、数秒だけ接続できますが、設定の変更はできず、すぐに「接続失敗」のエラーメッセージが出てそれ以降は接続できなくなります。 バージョンも1.0.0と表記されるなど、バグっている可能性が高いです(購入時にすでに1.0.7くらいだったはず)。 なお厳密には、購入直後の最初の1回だけ設定ができました。それ以降はまともに一回も接続できていません。   1.0.9ではLDACの詳細設定ができると聞き、アップデートをしました。 パソコン(Mac)で使用したいので、Web版FiiO Controlで設定が変更できるのであれば、Android版はどうでもよいです。

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BT11 FIO-BT11-S [Silver] のスペック・仕様

基本スペック
タイプ オーディオトランスミッター(送信)
通信方式 Bluetooth
通信距離 50 m
Bluetoothコーデック

Bluetoothコーデック

SBC

Bluetoothでのオーディオデータ伝送における必須コーデックであり、多くの機器で対応しています。ただ、音質は他のコーデックに劣ります。

AAC

iTunesやデジタル放送などで使用されているものと同じコーデック。元の音楽ファイルがAACで圧縮されていれば再圧縮されずに伝送されます。iPhoneなどで採用されています。

aptX

SBCよりも圧縮率が低く、広い音域の音をしっかりと再現できます。Android OSのスマートフォンで採用されています。

aptX HD

aptXを拡張し、最大48kHz/24bitに対応した音声コーデックです。

LDAC

ソニーが開発した新しいコーデック。96kHz/24bitのハイレゾ音源をダウンコンバートせずに伝送できます。

SBC
aptX
aptX HD
aptX Adaptive
aptX LL
aptX Lossless
LDAC
Bluetooth Bluetooth 5.4
電源 USB Type-C
サイズ・重量
重量 3 g
幅x高さx奥行 28x21x9 mm
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