ASUS V400 AiO (V470VAK) V470VAK-WPE092W [ホワイト] 価格比較

ASUS

V400 AiO (V470VAK) V470VAK-WPE092W [ホワイト]

メーカー希望小売価格:199,801円

2025年6月12日 発売

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- 位

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CPU種類
第13世代 インテル Core i7 13620H(Raptor Lake)
CPUスコア(PassMark)
23180
ビデオチップ
Intel UHD Graphics
メモリ容量
32GB
ストレージ容量
M.2 SSD:1TB
OS
Windows 11 Home 64bit
メーカー公式情報
メーカートップページ メーカー直販サイト メーカー製品情報ページ メーカー仕様表 プレスリリース

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V400 AiO (V470VAK) V470VAK-WPE092W [ホワイト] のレビュー・評価

(1件)

満足度

3.00

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集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。

  • 前回購入したPCが動画編集には低スペックで、最近のadobeのアップデートに耐えられなくなってきたため、仕方なくの購入(公式ストアにて購入)。 このシリーズでは最高スペックで、4K60Pの動画編集までは問題なし。 Officeなしを選んだのは失敗で、使える字体が少なくなったため、結局後からOfficeだけ買い足すはめに。 画面サイズは27型にしてよかった。角度調整は出来るが横回転は出来ない。 モニターは今どき普通の解像度だが見やすくはある。 日本メーカー以外のPCの購入は初めて。かゆい所に手が届くような感心する部分は全くないが実用本位なら、今のところ大きな問題はない感じ。 購入から約3か月で強制終了は6〜7回くらいで、これまで購入したPCに比べて多い印象。 動画編集以外ではファンはあまり回らないが、回る音はなかなかうるさい。ハンディーファンの中以上くらいの音に感じられる。 付属のワイヤレスキーボード、マウスはAmazonの2千円台くらいのセットと大差ないイメージ。特にキーボードの打感は昔の安物キーボードみたいで、こだわる人は買い替えたほうがよいでしょう。接続が途切れたことはないので実用本位ならOKだが、作業効率には影響あるかも。自分はタイプミスがやたら多くなりました。 レノボから同時期にほぼ同性能のものが出ており(現在は設定なし)、あちらの方が1割くらいは安かったのでもし知っていたらあちらを購入していたかも。 こちらの方がインターフェースは優れており、メモリが64GBまで増設可能なのが利点。ただしメモリは追加ではなく入れ替えしか方法がない(スロット空きなし)のでコスパ悪くて結局やらないかも。モニターはあちらの方が解像度と接続に優れていた。 本体デザインはモニターのみみたいで、見た人は一体型PCであることに気付かない人もありそう。ここはよい。 色は良く言えばオフホワイトというか、オフィス製品によくありそうな色で、一般家庭のこだわりのリビング等に置くには微妙。 内蔵スピーカーの音には期待してなかったが、けしてよくはない。安物テレビくらいの音質をイメージされると大きく期待を裏切ることはないでしょう。 ただし、ヘッドホンジャックからの音はよいので実用上問題なし。 PC選択に時間と労力がかけられないならこのPCはありかも。 自分は耐久性を重視するので7年もてばよい買い物をしたと、5年以下なら失敗だったと思うことになるでしょう。 追記 購入後、半年で電源が入らなくなる故障。 PCも家電並みに壊れなくなったと思っていたが、その考えは間違いだったようだ。 そこからがなかなか大変で、年末年始を挟んで、メーカーに修理引き取りを依頼して手元に戻る全過程で1か月余りかかった(引き取りから修理完了、到着までが2週間)。 日本語は通じるが、メールでの応答は1日1回と決まっているようで、何かをミスる度に1日ずつ伸びていく。 こちらの話は全く検討しておらず、機械的対応で進められていく。 挙句は引き取り修理よりもオンライン修理がお薦めですと言ってくる。 いや引き取り修理が希望だとそこは固辞し、なんとか引き取り修理までこぎつけたが、3日以上先の日を引き取り日に指定してくれということで、結局最初の連絡から引き取りまでに2週間以上かかった。そんなこともありようやくヤマト系列の運輸会社が引き取りに来た。箱を捨ててなかったのは不幸中の幸いだった。 年末年始と土日にかからなければ、うまくやって3週間ほどで完了できるのかもしれないが、人生最長の修理期間であった。 修理箇所はマザーボード交換。そんなのオンライン修理じゃ無理だろう。 既に生産完了モデルとなっており、リピート買いはしないと思う。

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V400 AiO (V470VAK) V470VAK-WPE092W [ホワイト] のスペック・仕様

基本スペック
筐体 液晶一体 (オールインワン)
CPU種類

CPU種類

CPU

CPUはさまざまな処理を行う、言わばパソコンの頭脳で、現在はインテルの「Core」シリーズとAMDの「Ryzen」シリーズが主流です。

Core i3 / Ryzen 3:エントリーモデル。インターネット閲覧や文書作成などの軽作業向き
Core i5 / Ryzen 5:中堅CPU。事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
Core i7 / Ryzen 7:ハイエンドモデル。ゲームや動画編集など高負荷な作業も可能
Core i9 / Ryzen 9:超高性能CPU。3Dゲームや4K動画編集など高負荷の用途向き

第13世代 インテル Core i7 13620H(Raptor Lake)
コア数 10 コア
ビデオチップ Intel UHD Graphics
メモリ容量

メモリ容量

メモリ容量

データを長期的に保存するHDDやSSDとは異なり、一時的に保存する場所です。この容量が大きくなるほど、データ処理が速くなります。

8GB:ネットサーフィンなどの日常使いであれば問題なく動作する
16GB:事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
32GB:複数アプリケーションの同時利用、3Dゲームのプレイ、ゲームの実況動画配信など大容量ファイルでの作業可能
64GB以上:4K解像度以上の動画編集、RAW現像などが快適に作業可能

32GB
メモリ最大容量 64GB
メモリ種類 DDR5 PC5-41600
全メモリスロット数 2
空メモリスロット数 0
ストレージ容量

ストレージ容量

ストレージ容量

データを保存しておくためのパーツで、HDDとSSDの2種類があります。HDDは価格が安いため大容量を搭載したものが多く、SSDはHDDよりも高速・静か・衝撃に強い・低消費電力ですが高価といった特徴があります。

<以下、SSDの容量目安>
256GB:事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
512GB:WEB制作や画像編集などのクリエイティブな作業をする場合にも対応可能
1000GB以上:ゲームや動画編集など大容量ファイルを使用する作業向き

M.2 SSD:1TB
電源 120W(ACアダプター)
モニタ
画面サイズ 27 型(インチ)
解像度 1920x1080
ワイド画面 ○
スピーカー ○
ネットワーク
LAN 10/100/1000Mbps
無線LAN Wi-Fi 6E (11ax)
Bluetooth Bluetooth 5.3
ソフト
OS Windows 11 Home 64bit
その他機能
マウス・キーボード ワイヤレスマウス(USB2.4GHz無線接続)
110キー日本語ワイヤレスキーボード(USB2.4GHz無線接続)(JIS配列)
生体認証 顔認証
インターフェース HDMI端子
USB3.2 Gen1 Type-A/Type-C
Webカメラ ○
サイズ・重量
サイズ 幅613mm×奥行き210mm×高さ447mm
カラー
カラー ホワイト
各種ベンチマーク
PassMark(CPUスコア)

PassMark(CPUスコア)

PassMarkスコア

ベンチマークソフトウェアで計測されたデータを基に、CPU別にスコア化したものです。数値が高いものほど処理速度が優れているといわれています。なお、表示されているスコアはPassMark社から提供されているもので、同社サイトにあるデータと誤差が発生する場合があります。正式なデータは同社サイトをご確認ください。

〜6000未満:インターネット閲覧や文書作成などの軽作業向き
6000〜8000未満:事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
8000〜10000未満:日常使いには十分で画像編集などのクリエイティブな作業も可能
10000〜20000未満:ゲームや動画編集など高負荷な作業も可能
20000〜:3Dゲームや4K動画編集などの超高負荷な作業を快適に行うことができる

23180
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