GEEKOM GEEKOM A5 2026エディション Ryzen 7 5825U・16GBメモリ・512GB SSD搭載モデル 価格比較

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GEEKOM A5 2026エディション Ryzen 7 5825U・16GBメモリ・512GB SSD搭載モデル

メーカー希望小売価格:-円

2026年1月2日 発売

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- 位

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(1件)

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CPU種類
AMD Ryzen 7 5825U
CPUスコア(PassMark)
17770
ビデオチップ
Radeon Vega 8 Graphics
メモリ容量
16GB
ストレージ容量
M.2 SSD:512GB
OS
Windows 11 Pro

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GEEKOM A5 2026エディション Ryzen 7 5825U・16GBメモリ・512GB SSD搭載モデル のレビュー・評価

(1件)

満足度

5.00

集計対象1件 / 総投稿数1件

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集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。

  • 5

    2026年10月13日 投稿

    【デザイン】 四角い箱です。金属製なので、少し重いです。ノートPCよりは軽いですが、基本、据え置きです。 ただの金属の箱ではなく、ラッカー塗装が実施しれています。 ただ、USB端子に色々と接続すると出っ張りますね。 【処理速度】 Ryzen 7 5825Uは、前のminiPCでも使用していましたが、メモリが多いと早いです。 通常、ブラウザを2つ立ち上げます。 メモリ64GBに増設して、30%前後のメモリ使用率になります。 妻にも買いましたが、32GBでもサクサク動いています。 64GBにブラウザ2本とオフィスソフトを立ち上げて、Maxでも使用率35%程度かな。  Ryzen 7 7845UのノートPCと比べると処理は落ちますが、こちらの方がメモリが多いので、ストレスは感じません。 ちなみに、上のRyzen 7 7845UのCPUの機器は、ノートPCで、メモリは32GBです。  ブラウザ2つだと、メモリ占有率は40%を超えていますね。 miniPCよりCPUスペックは上のはずなんですが。  miniPCは、安価なLDDRでは無く、SO.DIMM DDR4 PC-3200規格を使えます。 デュアルバンド対応ですので、同じメーカーの同じLotのメモリが好ましいです。 因みにノートPCは、SO.DIMM DDR5の速度不明です。 【グラフィック性能】 Vega8が内臓チップで、入っています。3Dゲームには厳しいですが、通常処理は何ら問題ないです。 Intel Iris Xeより早いのでは? 【拡張性】 M2スロットが問題。SSDが普通の2280規格でないので、基本使えないと思った方が良いです。 SSDの2.5インチスロットは、良く積んだなと感心です。 メモリは、SODIMMが32GB×2枚まで入りますので、壊れたノートPCからDDR4-PC3200 32GB×2を移植しました。 【使いやすさ】 起動は早いです。ノートPCより早い感じがしますね。 専用BIOSの作りが良いのでしょうね。 起動が早いので、作業性が良いです。 枕元に15.6インチFHDモニターとワイヤレスキーボード&マウスで同価格帯PCより早い感じです。 IPSモニターなので、眼にも優しく、文字もデカいので、年寄には向いていますね。 【静音性・発熱】 静音性は、問題ないです。ファンの音も聞こえない位です。 発熱もうまく逃がしているのか問題ないです。 電源が外部なので、発熱も少ない様です。 ただ、背面は結構、排熱の熱を感じます。 電源が、ACアダプター保護の為、使わない時は、一応、タップを落としておいた方が良いと思います。 65w起動なので、Type-c外部電源が使えれば更に良かったです。 他社の安いminiPCと比較しても、排熱が上手なのですが、長時間の使用で、本体&ACアダプターが熱を持ちますので。 【付属ソフト】 プレインストールソフトは一切無く、Windows11proだけなので、SSDの512GBが目一杯使えます。 安いオフィス互換ソフトを入れて使用しています。 【コストパフォーマンス】 メモリの関係で、発売当初の5万円程度が、現在7万円近くまで値上がりしました。それでも現在、15万円程度のノートパソコンよりも安くて早いと思います。 ディスプレイ、キーボードが故障しても、安いので、本体が故障しなければ、コスパ良いです。 因みに枕元で使用するので、天キーレスのミニキーボードをUSB接続、Blutoothマウスで使用です。 【総評】 3年保証が最初から付いているので買いました。 他社のminiPCは、発熱の逃がし方が確かに下手そうです。 また、背面のプラスねじを緩め、内部に直ぐにアクセスできるので、メモリの増設は簡単です。 2.5インチSATAのHDDが増設できるのはうれしい誤算です。 CPU回りには、かなり大きい放熱ファン&ダクトが付いているので、熱暴走も起きないと思います。 家の回線が10GB光回線なので、2.5GB対応の有線LANで使用すると爆速です。OSのアップデート等に使用しています。 小さいので、部屋間の持ち運びできますし。 一応、無線LANもWi-Fiは6なので、重いファイルのダウンロードでもストレスは無いです。 それでもminiPCなので、低速のCPUを積んだ予備機はあります。

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GEEKOM A5 2026エディション Ryzen 7 5825U・16GBメモリ・512GB SSD搭載モデル のクチコミ

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GEEKOM A5 2026エディション Ryzen 7 5825U・16GBメモリ・512GB SSD搭載モデル のスペック・仕様

基本スペック
筐体 ミニPC・スティック
CPU種類

CPU種類

CPU

CPUはさまざまな処理を行う、言わばパソコンの頭脳で、現在はインテルの「Core」シリーズとAMDの「Ryzen」シリーズが主流です。

Core i3 / Ryzen 3:エントリーモデル。インターネット閲覧や文書作成などの軽作業向き
Core i5 / Ryzen 5:中堅CPU。事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
Core i7 / Ryzen 7:ハイエンドモデル。ゲームや動画編集など高負荷な作業も可能
Core i9 / Ryzen 9:超高性能CPU。3Dゲームや4K動画編集など高負荷の用途向き

AMD Ryzen 7 5825U
CPU周波数

CPU周波数

CPU周波数

回路が処理の歩調を合わせるために使う信号が1秒間に何回発生するか示すもので、「秒単位でどれほどの計算が可能か」を示す数値です。周波数が高いほど高速に処理をすることができます。

2GHz
コア数 8 コア
CPUクーラー 空冷
ビデオチップ Radeon Vega 8 Graphics
メモリ容量

メモリ容量

メモリ容量

データを長期的に保存するHDDやSSDとは異なり、一時的に保存する場所です。この容量が大きくなるほど、データ処理が速くなります。

8GB:ネットサーフィンなどの日常使いであれば問題なく動作する
16GB:事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
32GB:複数アプリケーションの同時利用、3Dゲームのプレイ、ゲームの実況動画配信など大容量ファイルでの作業可能
64GB以上:4K解像度以上の動画編集、RAW現像などが快適に作業可能

16GB
メモリ最大容量 64GB
メモリ種類 DDR4
ストレージ容量

ストレージ容量

ストレージ容量

データを保存しておくためのパーツで、HDDとSSDの2種類があります。HDDは価格が安いため大容量を搭載したものが多く、SSDはHDDよりも高速・静か・衝撃に強い・低消費電力ですが高価といった特徴があります。

<以下、SSDの容量目安>
256GB:事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
512GB:WEB制作や画像編集などのクリエイティブな作業をする場合にも対応可能
1000GB以上:ゲームや動画編集など大容量ファイルを使用する作業向き

M.2 SSD:512GB
電源 65W
ネットワーク
LAN 10/100/1000/2500Mbps
無線LAN Wi-Fi 6 (11ax)
Bluetooth Bluetooth 5.2
ソフト
OS Windows 11 Pro
その他機能
マウス・キーボード なし
インターフェース HDMI端子
USB3.2 Gen2 Type-A/Type-C
サイズ・重量
サイズ 117 mm x 112 mm x 49.2 mm
重量 約 652 g
カラー
カラー ピンク系
各種ベンチマーク
PassMark(CPUスコア)

PassMark(CPUスコア)

PassMarkスコア

ベンチマークソフトウェアで計測されたデータを基に、CPU別にスコア化したものです。数値が高いものほど処理速度が優れているといわれています。なお、表示されているスコアはPassMark社から提供されているもので、同社サイトにあるデータと誤差が発生する場合があります。正式なデータは同社サイトをご確認ください。

〜6000未満:インターネット閲覧や文書作成などの軽作業向き
6000〜8000未満:事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
8000〜10000未満:日常使いには十分で画像編集などのクリエイティブな作業も可能
10000〜20000未満:ゲームや動画編集など高負荷な作業も可能
20000〜:3Dゲームや4K動画編集などの超高負荷な作業を快適に行うことができる

17770
3DMark(TimeSpyスコア)

3DMark(TimeSpyスコア)

3DMarkスコア

ベンチマークソフトウェアで計測されたデータを基に、主にゲーミングにおける性能をスコア化したものです。数値が高いものほど処理速度が優れているといわれています。
なお、表示されているスコアはUL社から提供されているもので、同社サイトにあるデータと誤差が発生する場合があります。正式なデータは同社サイトをご確認ください。

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