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ハイレゾ・オーディオ特集

お気に入りの音楽をワンランク上の音質で

ハイレゾ・オーディオ特集

必要なアイテムが全部わかる!

最近耳にする機会が増えている「ハイレゾ」という言葉。
なんとなく「音質がいい」というイメージはあるけれど、いまいちピンとこない方も多いはず。
ここでハイレゾとはいったいどんなものなのか、どうやったら聴けるのかなどを
一度きちんと覚えて、今までよりワンランク上の音楽体験を手に入れてみませんか?

2021/9/9 更新

01.ハイレゾって何?

情報量はCDの約6.5倍!
生の音により近い臨場感ある音質に!

「ハイレゾ」とはハイレゾリューション(High-Resolution=高解像度)の略で、CDの音質よりも高音質なデジタル音源を総じてハイレゾ・オーディオと呼んでいます。
CDの場合、音を1秒あたりどれだけ細かく計測しているかを示すサンプリングレートという数値が44.1kHz、音量などのきめ細かさを表すビット数という数値が16bitと決められています。この規格に合うように、感知しづらい音の情報を間引いているのですが、ハイレゾでは、こうした情報を間引く必要がないため、より原曲に近い音が聴けるというわけです。 ハイレゾの情報量は、実にCDの約6.5倍(※)。アーティストがレコーディングスタジオで聴いている音質と、同じクオリティーといわれています。
※サンプリングレートが192kHz/24bitのハイレゾ音源の場合

CD音源とハイレゾ音源の違い
イイ音を聴くために再生環境を整える!

ハイレゾ音源は、JEITA(電子情報技術産業協会)によると「CDスペックを超えるデジタルオーディオであること」と定義されています(リニアPCM換算の場合)。この音源を聴くために必要になってくるのが、パソコンやスマートフォン(以下スマホ)などの「プレーヤー」となる対応デバイス類と「再生ソフト」。このほか、デジタル音源をスピーカーで再生するためにアナログ変換する「DAC」や、「アンプ」、「スピーカー」などが必要となってきます。なお、ハイレゾに対応している製品かどうかは、タイトルにもあるロゴマークで判断できるようになっています。

ハイレゾを楽しむには

音源と再生ソフトを入手し、再生環境に合わせて機器を揃える

ハイレゾ音源は、無料の音源などを除けば、一覧表にあるような音楽配信サイトからダウンロード購入するのが一般的でしたが、最近では「Amazon Music HD」「Apple Music」「mora qualitas」といった“サブスクリプションでハイレゾ音源が聴き放題”になるサービスも増加。これまでよりも手軽に、ハイレゾ音源に触れられるようになっています。
ちなみに、楽曲によってはハイレゾ音源の販売をしていなかったり、1つのサイトでしか取り扱いがなかったりする場合もあるため、 見つからない場合は、アーティストのホームページなどからたどって探すのが効率的です。 1曲ごとにハイレゾ音源を購入する場合、ハイレゾに対応した再生ソフト(アプリ)を使って聴くのが主流。パソコンであれば「foobar2000」や「MediaMonkey」などが、スマホなら「HF Player」や「NePLAYER」などが有名です。ハイレゾ対応スマホでは、ハイレゾ音源対応の再生ソフトがプリインストールされていることも多いです。 また、必要になる機器は、どんな環境・条件でハイレゾ音源を楽しみたいかによって異なります。自宅でゆっくり聴くのか、移動中などの外出先でも楽しみたいのか、持っているスマホを使うのか、など自分の条件ではどういった機器が必要なのかチェックしましょう。

主なハイレゾサブスクリプションサービス
主なハイレゾ音源を購入できるサイト
主なハイレゾ音源再生ソフト
デバイス 対応OS ソフト名
PC Windows foobar2000
MediaMonkey
mac VOX: MP3 & FLAC
Music Player
スマートフォン Android、iOS HF Player
NePLAYER
Android Rocket Player

屋内で楽しむ場合

PCで再生する
「DAC」の導入がハイレゾ攻略のポイント

デジタル音源を耳で聴ける状態にするには「DAC(Digital to Analog Converter)」という装置が必要。一般的なパソコンでもたいてい搭載されていますが、もともとハイレゾ音源を楽しむ用途では作られていないため、音質はよくありません。
パソコンでハイレゾを聴くのであれば、ハイレゾ対応の外付け「USB -DAC」を用意しましょう。データを高解像度のままアナログ変換し、そこからアンプとスピーカー、あるいはヘッドホンなどにつなげるようになるので、ハイレゾを高音質で楽しめます。
一般的には図解のような接続イメージになりますが、最近ではDACやアンプを内蔵したスピーカーも増えてきているので、もっと簡単な構成にすることも可能です。

ネットワークオーディオプレーヤーで再生する
無線LANを使って家中どこでも音楽が楽しめる!

宅内のネットワークを経由して、パソコンやNASなどにためこんだ音楽を再生できるのがネットワークオーディオプレーヤー。無線LANルーターに、パソコンやNAS、プレーヤー本体を接続し、プレーヤーにつないだアンプやスピーカーで音楽を楽しめます。操作は専用リモコンやスマホ、タブレットなどですることが一般的です。

外出先で楽しむ場合

ハイレゾ対応スマホ・ポータブルオーディオプレーヤーで再生する
最近のスマホはほとんどがハイレゾ対応に!

スマホやポータブルオーディオプレーヤーでもハイレゾを楽しむことができます。「ハイレゾ対応」と銘打ったスマホなども最近では珍しくなくなっています。これらの機器には、ハイレゾ音源を再生できるDACのチップが搭載されており、音声データのD/A変換とアンプでの増幅を機器内で行えるため、あとは直接イヤホン・ヘッドホンを挿せば、すぐにハイレゾ環境ができあがります。

ハイレゾ非対応スマホで再生する
ハイレゾ非対応スマホでもDACさえあればOK

ハイレゾ非対応のスマホでも、ハイレゾ対応のDAC内蔵ポータブルヘッドホンアンプ(ポタアン)を組み合わせて、そこにイヤホンやヘッドホンをつなげば簡単にハイレゾ音源の再生が可能。ポタアンのなかには、スマホのアナログ出力を増幅させて音質向上を図る製品もありますが、ハイレゾ音源を楽しむならDAC内蔵モデルを選びましょう。

iPhoneでもハイレゾは再生可能!
→ただし、音質重視なら現状ポタアンは必須

iPhoneは、iOS11からハイレゾの一般的なフォーマットであるFLACの再生に対応しています。さらに、2021年6月より、Apple Music(個人980円/月、ファミリー1,480円/月)において追加料金なしでハイレゾ音源(データ形式はALAC)の配信が開始されました。現状、iOS 14.6以上の端末であれば、有線(ワイヤード)イヤホン/ヘッドホンを接続することでハイレゾ音源を聴くことが可能です。 3.5mmヘッドホンジャックがない端末の場合は、Lightning - 3.5mmヘッドホンジャック変換アダプターを使用しましょう。 なお、ワイヤレスイヤホン/ヘッドホンを使用すると、AACというコーデックで音源が圧縮されハイレゾ品質ではなくなってしまうので注意が必要です。
また、iPhone本体に搭載されているDACでは、どんなに高音質なハイレゾ音源でも「48kHz/24bit」までダウンコンバートされてしまいます。定義上は「48kHz/24bit」もハイレゾですが、それ以上の音質で収録された音源の良さを最大限引き出したいのなら、今のところDACを外付けしての再生が確実です。

02.対応アイテムをチェック

DAC

現在はアンプとの統合機が基本となりつつあるDAC。もし単体で選ぶ場合は、再生対応のフォーマットに注意しながら、サイズ・用途などに合わせてベストを探していくと良いでしょう。

注目商品をピックアップ
  • RME ADI-2 DAC FS

    RMEADI-2 DAC FS

    最安価格¥

    エンジニアからの信頼も厚いドイツのオーディオブランド、RMEが手がけるDAC。本製品は、プロ向けの「ADI-2 Pro」の機能を一部見直し、オーディオ初心者でも扱いやすくしたモデル。RMEのフィロソフィーである「色づけしない透明なサウンド」を、シンプルな操作で手軽に楽しめます。

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  • BURSON AUDIO Conductor 3X Performance

    BURSON AUDIOConductor 3X Performance

    最安価格¥

    BURSON AUDIOのハイエンドDAC「Conductor 3X Reference」の派生モデル。ESS社の32bit DAC「ES9038Q2M」や、独自のオペアンプ「V6 Vivid」の搭載などを同モデルから継承。ハイレゾ音源はDSD512(22.4MHz)および768kHz/32bitのネイティブ再生に対応しています。

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  • マランツ HD-DAC1

    マランツHD-DAC1

    最安価格¥

    マランツ初のUSB-DAC/ヘッドホンアンプ。高音質化技術「デジタル・アイソレーション・システム」などの独自技術を用いることで、高品位なサウンドと安定した空間表現を実現しています。

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  • TEAC UD-505-B

    TEACUD-505-B

    最安価格¥

    A4サイズのコンパクトなUSB-DAC/ヘッドホンアンプ。DACチップには高性能な旭化成エレクトロニクス社製「VERITA AK4497」を左右に1基ずつ搭載。左右の信号をそれぞれ別の回路で処理するデュアルモノラル構成を採用することで、豊かな音楽表現を実現しています。

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  • SONY TA-ZH1ES

    SONYTA-ZH1ES

    最安価格¥

    SONYが長年培ってきた技術を結集し、高音質を突き詰めたフラッグシップモデル「Signature Series」として発売。デジタルとアナログの融合によりハイレゾ音源の再現性を高めた「D.A.ハイブリッドアンプ」を搭載するほか、PCM音源をDSD11.2MHz相当に変換する機能も備えています。

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  • KORG DS-DAC-10R

    KORGDS-DAC-10R

    最安価格¥

    2011年より販売されている卓上型USB-DAC「DS-DAC-10」に録音機能を付加したモデル。プロ・クオリティのADコンバータと、アナログプレーヤーと直接つなげるフォノ入力端子を搭載しており、アナログレコードやカセットテープなどのDSDレコーディングが可能です。

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  • オーディオテクニカ AT-DAC100

    オーディオテクニカAT-DAC100

    最安価格¥

    2ch用オーディオDACとして定評のあるAKM社の「AK4452VN」を搭載しているほか、真空管アンプに組み合わせやすいよう、独自のチューニングを施しているのも特徴。これにより、高周波ノイズの流出を抑え、ハイレゾ音源のポテンシャルを最大限に生かした再生が可能です。

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  • iFi Audio iFi ZEN DAC

    iFi AudioiFi ZEN DAC

    最安価格¥

    ラウンド型アルミ筐体を採用したDAC/USBプリアンプ&ヘッドホンアンプです。DAC部は、入力処理に使用するXMOSチップとiFiがこだわるバーブラウン製DACチップを組み合わせ、高品質な音を実現。接続する機器を問わず、シングルエンド接続とバランス接続の選択が可能な点も見逃せません。

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DAC内蔵ポータブルヘッドホンアンプ

イヤホンやヘッドホンの能力を引き出す専用アンプのなかでも、コンパクトで持ち運びが可能な“ポタアン(ポータブルヘッドホンアンプ)”は、パソコンだけでなくスマホで音楽を聴きたいときにもピッタリ。最近はDAC内蔵タイプが主流になってきています。

注目商品をピックアップ
  • iFi Audio iFi hip-dac

    iFi AudioiFi hip-dac

    最安価格¥

    2020年登場の最新のiFi製ポタアン。すべてのパーツを新設計し、iFi史上最も小さいポケットサイズを実現しています。ハイレゾ音源はPCMが384kHz、DSDは12.4MHzまで対応。入力用のUSB-Aポートがオスで、iPhoneをAppleのLightning-USBカメラアダプタ1本で接続できるのも魅力。

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  • iFi Audio iFi xDSD

    iFi AudioiFi xDSD

    最安価格¥

    iFi Audioの「nano iDSD」並みのコンパクトサイズながら、高級機「micro iDSD」と同等以上の性能を備えたモデル。同社のポタアンで初めてBluetooth接続(コーデック:aptX、ACC)に対応したほか、USB接続はPCM768kHz/32bit、DSD22.6MHzまで対応。無線でも有線でも高品質な音を楽しめます。

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  • FiiO FIO-BTR5

    FiiOFIO-BTR5

    最安価格¥

    USB DAC機能搭載Bluetoothポタアン/レシーバーのフラッグシップモデル。ESS社製のDAC+アンプ統合型チップ「ES9218P」を左右独立構成で2基搭載し、ノイズや歪みが少なくパワフルな音を実現しています。ノイズキャンセル機能付きマイク搭載で、通話に使える点も便利です。

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  • Shanling SHANLING UA2

    ShanlingSHANLING UA2

    最安価格¥

    スティックメモリーサイズのポタアン。見た目はコンパクトですが、PCMで最大768kHz/32bit、DSD512(22.4MHz)のネイティブ再生に対応し、2.5mmバランスと3.5mmシングルエンドの出力端子を備えています。1万円台で入手できる高いコストパフォーマンスも魅力です。

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  • FiiO FIO-Q3

    FiiOFIO-Q3

    最安価格¥

    ポータブルオーディオをメインに手がけるFiiOのUSB-DAC/ヘッドホンアンプ。フィードフォワード方式のアンプ回路「THX-AAA」を採用し、高出力時でも歪みが少ないのが特徴です。1800mAhの大容量バッテリーを搭載し、10時間以上の連続再生が可能な点もポイントです。

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  • Astell&Kern Astell&Kern PEE51-USBC-AMPCABLE

    Astell&KernAstell&Kern PEE51-USBC-AMPCABLE

    最安価格¥

    ヘッドホン端子のないスマートフォンなどでも、高解像度のサウンド体験ができることを目的に開発されたポタアン。DACにはシーラスロジック社製の「CS41398」をデュアルDAC構成で搭載し、独立したアナログアンプを組み合わせています。ペアに特徴的な外観デザインも魅力です。

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  • Chord Electronics Mojo

    Chord ElectronicsMojo

    最安価格¥

    英国の名門オーディオブランドが手がけるDAC内蔵ポタアン。上位機「Hugo」の思想を受け継ぎつつ、コンパクト化、低価格化を実現。PCMで最大 768kHz/32bit、DSDで最大11.2MHzの再生に対応、最大800Ωのヘッドホンを駆動するなど、一部ではHugo以上の性能も備えています。

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  • ikko Audio Music Patch ITM05 Lightning

    ikko AudioMusic Patch ITM05 Lightning

    最安価格¥

    粘着シートでスマートフォンの背面に貼り付けて使う薄型軽量のポタアン。手に触れる表面部分は革製で、フィット感も抜群です。本製品はLightning端子接続用のモデルですが、ほかにType-C接続用のモデルもあります。また、専用のDOCKユニットに設置すれば、PCに接続できるのもポイント。

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ポータブルオーディオプレーヤー

SONYの「ウォークマン」シリーズをはじめ、低価格帯からハイエンドなモデルまでさまざまな種類があり、なかにはパソコンのUSB-DACとして使えるものも存在します。ハイレゾの再生機能だけでなく、オプション機能にも目を向けると、より活躍の場を広げられるかもしれません。

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  • NW-ZX507 [64GB]

    SONYNW-ZX507 [64GB]

    最安価格¥

    ハイレゾ対応のウォークマン「ZXシリーズ」の最新機種。Androidを搭載し、Wi-Fiで接続できるので、音楽ストリーミングサービスから直接音源のダウンロードが可能です。また、AIが楽曲を解析する独自技術「DSEE HX」によって、圧縮音源をハイレゾ相当の高音質で楽しめます。

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  • SONY NW-A55 [16GB]

    SONYNW-A55 [16GB]

    最安価格¥

    上位モデル「NW-ZX300」にならい、アルミ削り出しの本体キャビネットを採用し、高音質化と高剛性化を実現。圧縮音源をアップスケーリングする機能にはAI技術を採用し、特に高音域の補完性能が向上しました。なお、ヘッドホン付属モデルでは「外音取り込み」対応のノイズキャンセリング機能も使えます。

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  • Shanling SHANLING M3X [32GB]

    ShanlingSHANLING M3X [32GB]

    最安価格¥

    一般的なスマートフォンより幅広な3:2の縦横比率が特徴的なプレーヤー。心臓部は、ESS社製の「ES9219C」のデュアルDAC構成で、力強い低域の表現が可能になるAVX社製のコンデンサーを搭載。ハイレゾ音源をコンパクトに持ち運べるMQAコーデックに対応している点にも注目です。

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  • iBasso Audio DX300 [128GB]

    iBasso AudioDX300 [128GB]

    最安価格¥

    新進気鋭のオーディオブランド、iBasso Audioが手がけるオーディオプレーヤー。本製品では、OSやSoCのマルチタスク処理の中でオーディオ再生を最優先できるFPGA-Masterテクノロジーを初採用。また、アンプモジュールを交換できる仕様になっているのも特徴です。

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  • カイン N6ii-Ti R-2R チタニウム・リミテッドエディション [64GB]

    カインN6ii-Ti R-2R チタニウム・リミテッドエディション [64GB]

    最安価格¥

    オーディオマザーボードを交換できるDAP「N6ii」の限定モデルで、ボディに温度耐性や腐食耐性に優れる純チタンを採用しています。また、オーディオマザーボードには超高精度R-2R DACを実装した「R01」をプリインストールするなど、極限の音質を追求した仕様になっています。

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  • Astell&Kern KANN CUBE [128GB]

    Astell&KernA&norma SR25 AK-SR25-MS[64GB]

    最安価格¥

    ハイレゾ対応DAPのスタンダードライン「A&norma」の第2弾製品。新製品では、より速い信号処理が可能な4コアCPUを採用し、PCM384kHz/32bit、DSD256までサポートするとともに、音源のデータ量に応じてシステムを調整・最適化する新たなパフォーマンスモードを採用しています。

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  • HiBy Music HiBy R3Pro

    HiBy MusicHiBy R3Pro

    最安価格¥

    優秀な独自OSや使いやすい多彩な機能で好評を博した同社のエントリーモデルDAP「HiBy R3」のアップデート版がこちら。高解像度のヘッドホンアンプを内蔵するシーラスロジック製のDACチップ「CS43131」をデュアルで搭載し、省電力化に成功。最大20時間の連続再生が可能です。

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  • Hidizs AP80 Pro

    HidizsAP80 Pro

    最安価格¥

    手のひらサイズのボディから想像できない完成度の高さとコストパフォーマンスの高さで人気を博した「AP80」のブラッシュアップ版。手のひらに収まるコンパクトなボディはそのままに、DAC性能の向上などが図られたほか、BluetoothコーデックにaptXやLDACなどが追加されています。

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ネットワークオーディオプレーヤー

次世代のオーディオ機器として注目を集めるネットワークオーディオプレーヤー。多機能化が進む一方で、メーカーによって仕様の違いも多いため、自宅のオーディオに組み込む際は、機器間の互換性などにも注意が必要です。

注目商品をピックアップ
  • ヤマハ WXC-50

    ヤマハWXC-50

    最安価格¥

    正確なサウンドバランスが得られるボリュームアダプティブEQを採用し、小さなボリュームで再生してもハイレゾ音源を高音質かつ快適に楽しめます。コンパクトな設計で縦置もできるので、場所に合わせて省スペースかつ自由度の高い設置が可能です。

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  • ヤマハ NP-S303(S) [シルバー]

    ヤマハNP-S303(S) [シルバー]

    最安価格¥

    Wi-Fi機能を搭載し、ハイレゾ音源やネットワーク上に保存したローカル音楽コンテンツを再生できるほか、音楽配信サービス「Spotify」のストリーミング再生なども可能。また、ネットワーク環境のない部屋でもモバイル端末内の音楽コンテンツの再生や無線操作を行える機能も備えます。

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  • ONKYO NS-6130

    BluesoundNODE 2i [ホワイト]

    最安価格¥

    2019年に日本初上陸したカナダの新進オーディオブランド「Bluesound」のネットワークプレーヤー。デュアルバンドWi-Fiでの安定した通信に加え、AirPlay 2やハイレゾの高音質を伝送可能なBluetooth aptX HDにも対応しているのが特徴です。

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  • MYTEK DIGITAL Brooklyn Bridge MTK-NP-BKNB-B [Black]

    MYTEK DIGITALBrooklyn Bridge MTK-NP-BKNB-B [Black]

    最安価格¥

    オーディオ回路や性能が高く評価されている同社の「Brooklyn DAC+」にネットワークオーディオプレーヤー機能を付加したモデル。ハイレゾ音源は24bit/192kHzまでのPCMと、DSD64(2.8MHz)のネイティブ再生に対応。また、MQAデータの再生も可能です。

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  • TEAC NT-505-S [シルバー]

    TEACNT-505-S [シルバー]

    最安価格¥

    据え置き型DACカテゴリでも取りあげている「UD-505」の兄弟モデル。DACやデュアルモノラル構成など共通点が多くある一方で、高音質なネットワーク・ストリーミング再生を実現するMQAデコーダーを搭載したり、高音質定額音楽配信サービスに対応するなど、ネットワーク面での機能が異なります。

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  • DENON DNP-800NE

    DENONDNP-800NE

    最安価格¥

    新時代のHi-Fiコンポーネントとして展開している「NE」シリーズのエントリーモデルで、ワイヤレス・オーディオ技術「HEOS」による多彩な音源の再生が可能。DENONのアナログ波形再現技術「Advanced AL32 Processing Plus」と高性能DACの搭載による、原音の高い再現性も見逃せません。

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  • マランツ NA6006

    マランツNA6006

    最安価格¥

    上位モデルに採用される回路設計技術やパーツを採用し、ワンランク上の高音質を実現するほか、AirPlayによる複数機器のマルチルーム再生や、Siriを使っての選曲が可能。また、「HEOS」テクノロジーの採用により、AWA、Spotifyなどの音楽ストリーミングサービスにも対応しています。

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  • SONORE ultraRendu

    SONOREultraRendu

    最安価格¥

    米国のオーディオブランド、SONORE(ソノーレ)の「ultraRendu」は、手持ちのUSB-DACと接続することで、手軽にネットワークオーディオ機能を追加できるブリッジ。ネットワーク再生は、DLNAのほか、Roon Readyにも対応。I2S(Inter-IC Sound)出力にも対応しています。

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プリメインアンプ

プリメインアンプは現在多機能化が進んでおり、DAC搭載型もどんどん増えています。今あるオーディオ環境に合わせて、必要な機能から絞り込んでいくと買うべきものが決まるはずです。

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  • マランツ NR1200

    マランツNR1200

    最安価格¥

    ネットワークオーディオ機能「HEOS」を備え、幅広い音楽ストリーミングサービスを楽しめるステレオアンプ。Wi-Fi、AirPlay 2、Bluetoothによる通信に対応しているほか、5入力/1出力のHDMIセレクターも搭載しているため、映像コンテンツも高音質で楽しめるのが最大の魅力です。

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  • マランツ PM7000N

    マランツPM7000N

    最安価格¥

    同社伝統の技術を生かした高音質なプリメインアンプに、HEOS機能を搭載し、外付けのプレーヤーなどを用いることなく、ハイレゾ音源のネットワーク再生が可能です。Amazon MusicやSpotifyといったストリーミングサービス再生のほか、Amazon Music HDもサポートしています。

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  • DENON PMA-150H

    DENONPMA-150H

    最安価格¥

    スタイリッシュなデザインが目を引くプリメインアンプ。クアルコムのアンプモジュール「DDFA」の採用により、歪みや音質劣化を改善し、スピーカー1台を2台のパワーアンプで駆動するBTL構成によって高い駆動力を実現しています。また、ネットワークオーディオ機能も備えています。

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  • DENON PMA-1600NE

    DENONPMA-1600NE

    最安価格¥

    PCM384kHz/32bit、DSD11.2MHzに対応するUSB-DACを搭載。増幅回路には、ハイゲインパワーアンプによる1段構成を採用し、純度の高いサウンドを実現。さらにUHC-MOS FETという素子をシングルプッシュプルで用いる回路によって、繊細さと力強さを高次元で両立しています。

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  • FOSTEX AP20d

    FOSTEXAP20d

    最安価格¥

    1万円台のお手頃な金額でコンパクト、さらに必要最小限の機能がわかりやすく装備されている、ハイレゾ入門者にうってつけの1台です。オートスタンバイ機能を装備し、自動的に消費電力を抑えてくれるうれしい機能も備えます。

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  • QUAD VenaII [シルバー]

    QUADVenaII [シルバー]

    最安価格¥

    2014年に発売された同社のプリメインアンプ「Vena」をアップグレードしたモデルです。外観は先代モデルと同様ですが、DACチップがより高性能なESS社「ES9018K2M」になり、オペアンプも変更。再生できるハイレゾ音源も32bit/384kHz、DSD256(11.6MHz)へと拡張されました。

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  • TEAC AX-505-S [シルバー]

    TEACAX-505-S [シルバー]

    最安価格¥

    設置面積がA4サイズというコンパクトなボディながら、115W+115Wの高出力を実現。パワーアンプ部には、新たにHypex社製アンプモジュール「Ncore」を採用したほか、グランドセパレート接続に対応したヘッドホンアンプも搭載しています。

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  • ELAC DS-A101-G

    ELACDS-A101-G

    最安価格¥

    音楽リスニングや動画視聴など、多用途に使えるプリメインアンプ。Wi-Fiでスマートフォンやパソコンにつないで音楽を聴いたり、専用アプリを使ってインターネットラジオや音楽配信サービスと連携したりするのも簡単。スマートフォンから部屋の音響特性を測定・補正する機能も備えています。

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スピーカー

音質はもちろん、インテリアとしても楽しめるスピーカー。現在は日本の住宅環境に則した、コンパクトなサイズ感でデザイン性も高く、かつ小音量でも高音質なモデルが続々登場しています。

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  • Polk Audio Reserve R100 [ブラック ペア]

    Polk AudioReserve R100 [ブラック ペア]

    最安価格¥

    2020年からサウンドバーが導入され始めていた米国のPolk Audioから、国内に初めて導入されるコンポーネントスピーカー。ピナクル・リングラジエーターやタービンコーン、パワーポートといった同社のフラッグシップモデルに採用される技術を投入しつつ、価格を抑えたモデルです。

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  • ヤマハ NS-B330(MB)

    ヤマハNS-B330(MB) [ウォルナット ペア]

    最安価格¥

    ハイレゾに対応する新開発の3cmブラックアノダイズド・アルミツイーターを備えたHiFi専用スピーカー。45kHz(-10dB)までの再生周波数帯域を確保し、リアルで厚みのある高音再生を実現しています。

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  • FOSTEX P804-S [ペア]

    FOSTEXP804-S [ペア]

    最安価格¥

    先代モデルと同じ設置面積ながら、新設計のエンクロージャーや10cm口径ウーファーユニット、UFLCソフトドーム振動板を採用したツィーターによって、豊かで力強い低音再生を実現。また、低域の量感への影響の少ない底面バスレフ方式を採用しているため、設置場所も選びません。

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  • SONY SS-CS5 [ペア]

    SONYSS-CS5 [ペア]

    最安価格¥

    ウーファーの振動板に、独自の発泡マイカを採用し、力強くキレのよい低音を実現しているほか、独自開発のWDスーパートゥイーターが高音域を表情豊かに再現。また、位置づけはエントリークラスですが、高品位なパーツを使用しているのもポイントです。

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  • ケンウッド Kseries LS-NA9 [ペア]

    ケンウッドKseries LS-NA9 [ペア]

    最安価格¥

    密閉型とバスレフ型の特長を備えた「ダンプドバスレフ型」のキャビネットに、繊細で明瞭な高域が特徴のリボンツィーターと、キレのある低音再生を実現するグラスファイバーウーファーを組み合わせています。横幅約10cmのコンパクトなサイズながら、繊細さと音場感に優れたスピーカーです。

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  • KRIPTON KX-0.5P[ペア]

    KRIPTONKX-0.5P[ペア]

    最安価格¥

    ピュアオーディオスピーカー「KX」シリーズの普及モデルである「KX-0.5」をベースに、本格的なピアノ仕上げのエンクロージャーを採用したモデル。構造自体はベースモデルと同様ながら、ピアノ仕上げならではの、高域の音質の良さを引き出すチューニングを施しています。

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  • SONY SS-CS3

    SONYSS-CS3 [単品]

    最安価格¥

    SONY独自の「広指向性スーパートゥイーター」を搭載。広い指向特性がもたらす自然な音の広がりは、1つひとつの楽器の位置や奥行きまで感じられるほど。また、ダブルウーファーのクロスオーバー調整を個別にすることで、濁りのない中域と力強い低域を両立しています。

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  • DENON SC-T37-K [ブラック 単品]

    DENONSC-T37-K [ブラック 単品]

    最安価格¥

    DENON初となるドルビーアトモス・イネーブルドスピーカー「SC-EN10」を含む、ミドルクラスのスピーカーシステム。ドルビーアトモスでは、斜め上を向いたこのスピーカーから再生されるサウンドが、天井に反射して情報からリスナーの耳に届くことで立体的な3Dサウンドが楽しめます。

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イヤホン・ヘッドホン

イヤホン・ヘッドホンは「ハイレゾ対応」という名目になっていなくても、ある程度グレードが高い機器であれば、十分にハイレゾ音源を楽しめるといわれています。有線(ワイヤード)・ワイヤレスとそれぞれ多数のモデルがあり、音質のチューニングもメーカーによって個性があります。楽曲や用途に合わせて使い分けるのも楽しそうです。なお、ワイヤレスで接続する場合はコーデックがハイレゾに対応している必要があります。

有線(ワイヤード)の注目製品をピックアップ
  • ゼンハイザー HD 560S

    ゼンハイザーHD 560S

    最安価格¥

    38mm径ダイナミックドライバーを搭載したオーバーヘッド型ヘッドホン。ドライバーは人間工学に基づき、独自のテクノロジー(E.A.R.)で最適な角度に配置。新開発のマグネットシステムや特別仕様の振動板によって、存在感のある低音とクリアな高音、上質な音の広がりを実現しています。

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  • SONY MDR-Z7M2

    SONYMDR-Z7M2

    最安価格¥

    「楽曲の空気感を再現」というコンセプトで開発されたヘッドホン「MDR-Z7」の後継モデル。大口径70mmの振動板を採用したドライバーユニットは、可聴帯域を超える低域から超高域まで再生が可能で、ハイレゾ音源を忠実に再現します。空間オーディオ「360 Reality Audio」にも対応。

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  • オーディオテクニカ Sound Reality ATH-MSR7b

    オーディオテクニカSound Reality ATH-MSR7b

    最安価格¥

    原音の再現性に優れ、名機といわれた「ATH-MSR7」の後継モデル。新モデルでは「φ45mm "トゥルー・モーション”ハイレゾドライバー」を採用し、音質のブラッシュアップを図るとともに、イヤーパッドやヘッドバンドを軽量・最適化し、長時間リスニングの快適性を向上させています。

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  • FiiO FD5 FIO-IEM-FD5

    FiiOFD5 FIO-IEM-FD5

    最安価格¥

    ダイナミック型ドライバーを搭載する「FD」シリーズのフラッグシップモデル。新開発の大口径12mmドライバーは、パワフルな低音と優れた高域分解能を両立。2種類の音導管が付属し、音の好みに合わせて交換できるのもユニークです。

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ワイヤレスの注目製品をピックアップ
  • SONY WF-1000XM4

    SONYWF-1000XM4

    最安価格¥

    ノイズキャンセリング機能に定評のあるSONYの完全ワイヤレスイヤホンですが、この「WF-1000XM4」は、その最新モデルです。本製品は、評価の高かった音質、ノイズキャンセリングが先代よりさらに強化されたほか、対応音源にLDACが加わったことも見逃せません。

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  • SONY WH-1000XM4

    SONYWH-1000XM4

    最安価格¥

    先代モデルでも評価の高かったノイズキャンセリング機能に磨きをかけ、業界最高クラスのノイズキャンセリングを実現。低解像度の音源のタイプをAIが自動判別し、補正しつつハイレゾ相当にアップスケーリングしてくれる「DSEE Extreme」にも対応。また有線での接続も可能です。

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  • Bowers & Wilkins B&W PI7

    Bowers & WilkinsB&W PI7

    最安価格¥

    B&Wでは初となる完全ワイヤレスイヤホンで、最大の売りは高音質です。音質チューニングは、アビーロード・スタジオのモニタースピーカーとしても名高い「800 Series Diamond」を手がけたチームが開発を担当しています。

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  • SHURE AONIC 50 SBH2350

    SHUREAONIC 50 SBH2350

    最安価格¥

    プロ向けモニターヘッドホンも手がけるSHUREで初のノイズキャンセリング搭載ヘッドホン。Bluetooth 5.0に対応し、ワイヤレスでスタジオ品質の高音質が楽しめます。最大20時間の連続再生が可能で、15分充電すれば約4時間再生が可能になる点もポイント。有線での使用も可能です。

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03.今さら聞けない!
ハイレゾの基礎知識

WAVやFLAC、DSDなどのフォーマット形式は何が違う?

圧縮の有無やファイルの特性に違いあり

アナログな音声をパソコンなどで扱えるようにするためには、一度デジタル化する必要があります。このデジタル化に使用されるのが「PCM」と「DSD」と呼ばれる2つの方式です。 現在主流となっているのはPCM方式のほうで、なかでも代表的なファイルフォーマットがWAVとFLACの2種類。

WAV容量は大きいが音質が劣化しない

WAVは原音を圧縮しないため、音質が劣化しないメリットあり。一方で、ファイルの容量が大きいのが弱点です。ちなみに、PCM方式のなかでも、このWAVのように非圧縮でデータ化するものを「リニアPCM」と呼びます。

WAV音源のイメージ
FLAC容量が軽く音質もきれい

一方、FLACは、データを圧縮しますが、再生時に元通り復元して再生できるため(可逆圧縮)、容量の軽さがポイント。また、アーティストやタイトルのテキスト情報、ジャケット画像などもひも付け可能です。

FLAC音源のイメージ

このほか、PCM方式のファイルフォーマットには、AIFF、ALAC(Apple Lossless)などがあります。 一方、PCMと対をなすデータ化方式であるDSDは、記録・再生の原理から異なり、古い再生機器などでは対応していない場合があります。しかし、ほかのハイレゾ音源よりアナログに近い音が出ると、オーディオマニアからは高い評価を受けています。ファイルフォーマットはいくつかありますが、データ化方式と同じ「DSD」が一般的です。

スピーカーもハイレゾ対応はマストなのか?

ハイレゾ非対応でも効果が味わえる可能性大

ハイレゾ対応スピーカーは、ハイレゾ音源に最適なチューニングがされています。しかし、だからといってハイレゾ非対応の古いスピーカーが性能面で劣っているとは限りません。というのも、ハイグレードでクオリティーが高いスピーカーは、CDの時代でも音の強弱や質感を繊細に再現していたからです。 ただ、もちろんハイレゾにこだわりたい人は専用スピーカーを買うのもありです。

DACとは何?

デジタル音声をアナログに変換する装置

DAC(Digital to Analog Converter)とは、デジタル化された音楽ファイルをアナログ変換(D/A変換)して「音楽」として聴けるようにするためのもの。パソコンやスマホで当たり前に音楽を再生できるのも、このDACが内蔵されているおかげです。 ただし、一般的なパソコンなどは音楽を高音質で楽しむ目的に重点をおいて作られてはいないため、搭載されるDACの性能は高くない場合がほとんど。そのため、D/A変換時にノイズが発生するなどして音質が悪くなってしまいがちです。そんな欠点を補うために使用するのが外付けの「USB DAC」。USBケーブル経由で入力されたデジタル音声を高音質な状態でD/A変換し、アンプやスピーカーに送り出すことができるデバイスです。

04.関連カテゴリー

イヤホン・ヘッドホン
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ポータブルオーディオプレーヤー
ポータブルオーディオプレーヤー
ヘッドホンアンプ・DAC
ヘッドホンアンプ・DAC
プリメインアンプ
プリメインアンプ
スピーカー
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ミニコンポ・セットコンポ
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