aptX Losslessのワイヤレスイヤホン・Bluetoothイヤホン 人気売れ筋ランキング

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15 製品

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aptX Lossless
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スペック情報
タイプ  接続タイプ 対応コーデック ノイズキャンセリング  防水・防塵性能 
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お気に入り登録551PerL Pro AH-C15PLのスペックをもっと見る
PerL Pro AH-C15PL
  • ¥17,593
  • ディーライズ
    (全43店舗)
27位 4.40
(74件)
314件 2023/6/21  カナル型 完全ワイヤレス(左右分離型) SBC
AAC
aptX
aptX Adaptive
aptX Lossless
IPX4
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー 再生周波数帯域:20Hz〜40kHz ドライバサイズ:10mm Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:イヤホン:約2時間、充電ケース:約1時間 マルチペアリング対応: マルチポイント対応: 連続再生時間:約8時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C/ワイヤレス充電(充電器別売) マイク: 外音取り込み: 音質調整: 自動電源ON機能: 自動電源OFF機能: リモコン: AIアシスタント呼び出し機能: 重量:8g 
【特長】
  • 医療技術を応用したパーソナライズ機能でオーダーメイドサウンドを実現する高音質完全ワイヤレスイヤホン。
  • ロスレスオーディオコーデック「Qualcomm aptX Lossless」に対応し、ワイヤレス伝送によるCDクオリティ(44.1kHz/24bit)のサウンドを実現している。
  • アクティブ・ノイズキャンセリングと外音取り込み機能「ソーシャルモード」を備え、周囲の騒音を遮断することも、取り入れることも可能。
この製品をおすすめするレビュー
5とても良いと、おも

【デザイン】 良いと思いますかわ少し大きいが付けて違和感はないです。 【高音の音質】 良いと思います。 【低音の音質】 まあ良いと思います。 【フィット感】 此れも思ったより良いです。 【外音遮断性】 まあ良いです。 【音漏れ防止】 余り良く分かりませんが良いと思います。 【携帯性】 少し大きいです。 【総評】 良いと思います1ヶ月前にMTW3を買ったばかりなのに此れも欲しくなりジョーシンWebのアウトレットで12980円で購入しました。 MTW3もこちらも良いと思います。 写真はうちにあるカナル式イアホンです。

5パーソナライズしたら化けた

聴覚診断でパーソナライズしたら化けました。 最初途切れていましたがしばらく使い、途切れることもなくなりました。さすが元値5万のイヤホン。DENONは840もありますが、ソニーWF1000マーク4のかわりになります

お気に入り登録464MOMENTUM True Wireless 4のスペックをもっと見る
MOMENTUM True Wireless 4 30位 4.34
(35件)
196件 2024/1/ 9  カナル型 完全ワイヤレス(左右分離型) SBC
AAC
aptX
aptX Adaptive
aptX Lossless
LC3
IP54
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー 音圧感度:107dB 再生周波数帯域:5Hz〜21kHz ドライバサイズ:7mm Bluetoothバージョン:Ver.5.4/Class1 充電時間:1.5時間 マルチペアリング対応: マルチポイント対応: 連続再生時間:最大7.5時間(ANCオフ)、最大7時間(ANCオン) 充電端子:充電ケース:USB Type-C/Qi(ワイヤレス充電器別売) ハイレゾ: マイク: 外音取り込み: 音質調整: 自動電源ON機能: 自動電源OFF機能: リモコン: AIアシスタント呼び出し機能: 重量:6.2g 
【特長】
  • 「TrueResponseトラスデューサーシステム」を採用し、アーティストが意図する詳細や感情を余すことなく伝える完全ワイヤレスイヤホン。
  • 「アダプティブノイズキャンセリング」により、ノイズキャンセリングが周囲に合わせて自動で調整される。
  • 最長30時間の再生と高速Qiワイヤレス充電に対応。バッテリー保護モードを使うことで8分間の充電で1時間再生できる。
この製品をおすすめするレビュー
5音質とノイキャンが高いレベルで両立している

【デザイン】 きれいな青色 【高音の音質】 低音が目立ちがちですが、高音もきちんと出ています。 【低音の音質】 アプリで低音強調はオフにしていますが、かなりの量感があります。だぶついた音ではなく、しまった低音なので聞いていて気持ちが良い。 【フィット感】 私の耳には標準のイヤーチップでぴったりでした。 【外音遮断性】 私には十分な遮音性能。 【音漏れ防止】 人に聞いたことはないので無評価。 【携帯性】 ケースは大きめ。 【総評】 JBLのTourPro+TWS、TourPro2、DENONのPerlProなど使ってきましたが、音質とNC性能が高レベルで両立している機種がほしくてブラックフライデーで安くなっていたこちらを購入。 BTD700セットで33500円でした。 iPhone16ProでAmazonMusicなどを主に聞いてますが、PerlProに勝るとも劣らない音質だと思います。特に良いと思うのは音の定位。耳の後ろで鳴っているギターに驚いて一度振り向いたぐらい。 パーソナライゼーションはした方がいいですね。何もしないときは少し退屈な音だと感じましたが、パーソナライゼーションしてからは音がとても弾むように聞こえるようになりました。 あと、ホールエコーなどがよく聞こえます。ワイヤレスでここまで聞けたら十分かな、と思っています。DAPに有線ヘッドホンで聴くことももちろんあるのですが、これだけ気軽に良い音質が聴けるのはありがたい。スーパー銭湯のリクライニング椅子で聴いていたら、思わずうたた寝しました。休憩室でかかっているテレビの音声もほぼ聞こえず、音楽に没頭できました。 気になるのは、説明書の不親切さ。日本語マニュアルはダウンロードしないといけないのですが、URLが書いていない。製品ページに行ってもダウンロードできない。結局、トリセツというサイトでリンクがあったのでなんとかダウンロードできましたが、日本法人は何をしているのかな、という感じです。TW3はちゃんとダウンロードできるんですけどね。

5四六時中聴いていたい

【デザイン】 本体、ケース共に上質なデザインは十分に所有感を満たしてくれます 【高音・低音の音質】 煌びやかでメリハリのある中高音でありながら深みのある低音でとても落ち着いた音色 ジャズ(トリオ)なんかを聴くととても心躍ります 【フィット感】 耳にすっぽり、とても良いです 【外音遮断性】 手持ちのBose QuietComfort Ultra Earbuds (第2世代)と比べると少し落ちるかもしれませんが、しっかりと遮断してくれます 【携帯性】 持ち運びに困る大きさではないです 【総評】 空間オーディオの様な音場の広さや派手さは無いですが、その分聴き疲れがなくしっとりと音楽に浸れます Bose QuietComfort Ultra Earbuds (第2世代)のノイキャン性能は申し分は無いけれど装着感と音質は、MOMENTUM True Wireless 4の方が好みなため、こちらのイヤホンを使っている時間が長いです Bose QuietComfort Ultra Earbuds の低音には満足していますが、全体的に音が腰高に感じます あと収まりがよいので寝ホンに丁度良い

お気に入り登録217B&W Pi8のスペックをもっと見る
B&W Pi8
  • ¥51,519
  • アバックWEB-SHOP
    (全12店舗)
35位 4.11
(17件)
130件 2024/8/21  カナル型 完全ワイヤレス(左右分離型) SBC
AAC
aptX
aptX Adaptive
aptX Lossless
IP54
【スペック】
駆動方式:カーボンコーン・ドライブユニット 本体操作スイッチ:タッチセンサー ドライバサイズ:12mm Bluetoothバージョン:Ver.5.4 充電時間:2時間 マルチポイント対応: 連続再生時間:最長6.5時間(ANCオン) 充電端子:充電ケース:USB Type-C/ワイヤレス充電(充電器別売) ハイレゾ: マイク: 外音取り込み: 音質調整: 自動電源ON機能: リモコン: AIアシスタント呼び出し機能: 重量:7g 
【特長】
  • aptX Losslessでは44.1kHz/16bitのCD同等ロスレスサウンドを、aptX Adaptiveでは96kHz/24bitのハイレゾ音源を楽しめる完全ワイヤレスイヤホン。
  • 自動的に効果を最適化するノイズキャンセリング機能と、イヤホン1つにつき3基のマイクを備え、快適なリスニングと優れた通話性能を実現する。
  • イヤホン単体で最長6.5時間、充電ケース込みで19.5時間の再生が可能。スマート充電ケースはワイヤレス充電、急速充電、トランスミッター機能を搭載。
この製品をおすすめするレビュー
550万円クラスのスピーカーを最小化した音

【デザイン】 高級感もあり、イヤホンのデザインはとても良い ケースの高級感はもう少しあっても良い 【高音の音質】 B&W独特の分離ツイーターと同じカーボン素材を使っているせいもあるのか 音は50万円代のB&W700Signatureを超小型化して耳に入れた音のように感じる 中低域から浮かび上がる高域は美しくただただ気持ちが良い 【低音の音質】 超低音まで綺麗にでて音に包み込まれるように迫力がある これもB&Wの高級スピーカーの特徴 【フィット感】 小さくてフィット感は良い ただ他社では更にフィット感に高いものもある改良の余地はある 【外音遮断性】 音質に影響を与えないレベルでのノイキャン 音の劣化は感じない、 他者のノイキャン売りのイヤホンとは異なる ノイキャン性能だけ求めるならこれは買わないだろう 【音漏れ防止】 特に問題は感じない 【携帯性】 ケースもこれまでより小さくなりairpodsproにケースを付けたくらいのコンパクトさだが、 最近は更に小さなものも多いので比較すれば大ぶり ただ優秀なトランスミッター機能を考慮すれば十分許容範囲 【総評】 B&Wが自社のハイエンドクラスのスピーカーの音をイヤホンに持ち込んだ時点で一本勝ち ワイヤレス、有線でもここまでの音の再現は他者には真似できない またケースを繋いでiPhoneへのUSB接続したり3.5mmプラグでAptXadaptiveで聴ける機構は素晴らしい ただコーデックとしては途切れはするだろうがLDACの対応や 最低限ヘッドホンPX8と同様にaptXHDの対応はして欲しかった。特にaptX HD対応までの機器も多いのでこれだけはアップデート等で対応できないだろうか。 またノイキャン切替と音量操作がアプリで変えられるが二者一択なのだが、これは両方同時に出来るようにして欲しい TWSで最高品質というよりB&Wのハイエンドスピーカーを外でコンパクトに聴ける機器として考えると高価格も納得で満足感が高い

5試聴は絶対!

【デザイン】 ・派手さはなくB&Wらしい品のある筐体。ケースに関しては、ラグジュアリーさやわかりやすさを求める人には不評かもしれません。私はこの地味さが結構好きです。高級になればなるほどさりげなさが大事かなと。ここはもう好みによるとしか言えませんね。 【高音の音質】 ・B&Wと言えば高音と情報量。とてもらしい音を奏でてくれます。スピーカーでも同様ですが、苦手な人は苦手な高音域かもしれません。刺さると感じはしませんが、初めてB&Wの製品を聴く方にはキツメに感じるかもしれませんね。 【低音の音質】 ・タイトに鳴り非常に心地の良い低音です。密閉感が強くヘッドホンぽさも感じます。楽曲によってはボーカルが若干埋もれてしまうものがありました。 【フィット感】 ・とてもコンパクトでビシッとはまります。運動しても問題ありませんでした。サイズ参考:EAH-AZ80 コレイルのMSサイズがフィットする耳です 【外音遮断性】 基準を満たした性能。そこを強みとしている製品ではないので、ノイキャン重視なら他の製品と使い分ければ良いだけですね。 【音漏れ防止】 ・爆音で聴かない限り問題なさそうです。 【携帯性】 ・丸みのあるケースなのでとても手になじみます。ケースのマグネットも強力でパチッとはまる感覚が気持ち良いです。そして軽い。 【接続性】 ・発売当初の状態だと接続性は確かに良いとは言えませんでした。ただしファームウェアアップデートによってかなり改善され、自身の環境では一度も不具合は起きていません。こればかりは個体やスマホとの相性もありますので、人によって評価が分かれるところ。 【比較】 ・GEMINI IIとは傾向が違うので、普段聴く楽曲やどちらの音が好きかで決めて良いと思います。インスト・ジャズならPI8、ボーカルならGEMINI IIこんなイメージです。 ・susvara wirelessは音に関してはPI8同等もしくは以上だと思いますが、接続性に問題がありすぎるので正直競えないと思っています。 【総評】 ・個人的にはナンバー1に躍り出た機種です。usb-dacとミドルレンジ有線の音に限りなく近づいていってるなと驚きました。もはやコーデックとか関係なしに素晴らしい音です。なによりあれこれ繋がなくても1つでここまでの音が聴けることが良い。これでしか出せない音みたいのがあると感じています。 ぜひじっくり試聴して自分好みのイヤホンを見つけて下さい。

お気に入り登録18FoKus Prestige Encore NBA-FOKUS-PRESTIGE-ENCORE [Blue&Black]のスペックをもっと見る
FoKus Prestige Encore NBA-FOKUS-PRESTIGE-ENCORE [Blue&Black]
  • ¥108,900
  • OCNオンラインショップ(旧NTT-X)
    (全7店舗)
52位 4.67
(3件)
0件 2026/1/19  カナル型 完全ワイヤレス(左右分離型) SBC
AAC
aptX Adaptive
aptX Lossless
LDAC
 
【スペック】
駆動方式:ハイブリッド型(1DD+2BA+1PD(平面)) 本体操作スイッチ:タッチセンサー インピーダンス:18Ω 音圧感度:105dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:8mm Bluetoothバージョン:Ver.5.4 充電時間:イヤホン:約90分、充電ケース:約120分 マルチペアリング対応: マルチポイント対応: 連続再生時間:約7時間(ANCオン)、約10時間(ANCオフ) 充電端子:充電ケース:USB Type-C/ワイヤレス充電(充電器別売) マイク: 外音取り込み: 音質調整: 自動電源ON機能: 自動電源OFF機能: リモコン: カラー:Blue&Black 
この製品をおすすめするレビュー
5デザインに惹かれたら購入せずにはいられない

【デザイン】 前作のFoKus Prestigeと比べると木の模様の個体差が小さくなりました。 杢目や色を気にする方にとっては当たりはずれというようなものが無くなったのではないかと思います。 前作と異なり充電ケーブルの差込口が奥深くなっておらず、一般的なUSB-Cケーブルでも充電ができるようになりました。 ワイヤレス充電にも対応して使い勝手は良くなっています。 【高音の音質】 前作と比べて高域が良く出るようになり空間全体が明るくなりました。 一つ一つの音も細かく聴こえるようになり一層解像度が上がったように感じます。 FoKus Rex5と比較すると少し控えめです。 【低音の音質】 前作と比べると強さは控えめになっていますが深く沈むような存在感のある低音は健在です。 全体的に空間が広くなり余裕のあるような鳴り方になっています。 音の圧が迫ってくるような迫力は控えめになりました。 【フィット感】 FoKusシリーズならではの安定したフィット感で付け心地も良いです。 イヤーピースの取り付け部分がAmadeusと同じ金属製に代わっています。 【外音遮断性】 ANCを使わなくても十分遮音性があり音楽に集中できます。 ANCは低い音はある程度遮音されますが高い音には効果は薄めです。 【音漏れ防止】 テーブルに置いて普段使う音量で少し聞こえる程度に音が漏れていました。 音の出る部分を覆えばほとんど聞こえないので大音量で聴かない限り漏れないと思います。 【携帯性】 ポーチが付属しているので持ち運び時の保護もばっちりです。 ただ高額品であることと木製という理由から扱いは慎重になってしまいます…。 【総評】 音質とデザイン共に非常に素晴らしいので、良いものを何か一つ欲しいという方には満足できるモデルです。 前作のFoKus Prestigeと比べると低音が控えめになり聴きやすいバランスになったものの個性が薄れたように感じます。 Prestigeならではの外観が私にとっては一番の魅力なので購入しましたが、個人的には近いサウンド傾向でボーカルも近いFoKus Rex5があれば必要ないのではと感じることもあります。 FoKus Rex5はイヤーピースの素材が異なっていたり種類が豊富だったりと過去のFoKusシリーズとは異なる構成でしたが今作はいつも通りの付属品となっています。 イヤーピースのケースがAmadeusと同じ角の丸まったデザインになった以外は従来通りです。 アプリに関して気になっていることがあるので書いておきます。 不具合なのか私の環境だけの問題か分かりませんが、イコライザを使うと音質が低下するように感じます。 例えばパーソナルモードでmyEQを測定を選び、カスタム画面で値を変えようと一度触れるだけで音質が変化して初期位置に戻しても元に戻らなくなります。 初期セットのDefaultを選ぶことで元の音質に戻ります。 同様の症状がFoKus Amadeusでも発生しています。 FoKus Rex5では同様の症状は発生せず用意されている初期のセットやパーソナルモードで調整した設定でも音質が大きく劣化したと感じることはありません。 イコライザを全く使用せずDefault設定しか使用していない人には関係のないことかと思いますが、イコライザを多用する方で購入を検討されている方は事前に店頭の試聴機で確認された方がいいかもしれません。

5数々のTWSを所有している中でも間違いなく最高峰

【デザイン】天然木を使用しているだけあって個体により微妙に文様の変化があり、深みのあるブルーとグレーの木目が唯一無二のデザイン性を有している とにかく所有欲を満たすという意味でもTWSの中で頭一つ抜け出ているのではないだろうか 【高音の音質】新たに採用された平面磁気ドライバーがクリアで抜けの良い高音を奏でる 管楽器の高音部のみならず女性ボーカルの高音部などもきれいに再生してくれる 【低音の音質】個人的には一番感心しているのが低音部で、深みと響きがありながら過度すぎない低音がとても聞きやすく、さすが天然木使用だなと思わせる 特にアコースティックの音などは秀逸 【フィット感】TWSとしては比較的大きめの筐体は耳の小さな人には試聴が必須だと思うが、自分は特に問題なく装着できている。 ノズルが長めなので出口付近まですっぽりと抜けているイヤーピースじゃないとフィット感が悪くなると思うのでイヤピースは選ぶが付属のダブルフランジとかかなりいいのでまずは純正で試してみるのが良いかもしれない 【外音遮断性】外耳部をすっぽりと覆う形状なので割と遮断性は強め 音の大きなカフェや電車でもない限りノイズキャンセリングの必要性をあまり感じない 【携帯性】ケースは少し大きめだが形態に困るほどではない 【総評】とにかく全体のバランスがとても良く、フラットに近い弱ドンシャリといった感じでアプリのイコライザーでいかようにも調整できる また、アプリ経由で行う聴力テストが個体に書き込まれる使用なので一度セッティングしてしまえば再生機器を変えても維持される上、チューニングもとてもいい感じであった 天然木の響きが好きで11万の価格を許容できる方にはぜひ一度試聴をおすすめする

お気に入り登録99NUARL Inovatorのスペックをもっと見る
NUARL Inovator
  • ¥62,521
  • エディオンネットショップ
    (全5店舗)
82位4.91
(11件)
35件 2024/11/26  カナル型 完全ワイヤレス(左右分離型) SBC
AAC
aptX
aptX Adaptive
aptX Lossless
LDAC
LC3
 
【スペック】
駆動方式:ハイブリッド(ダイナミックドライバー+MEMSスピーカー) 本体操作スイッチ:タッチセンサー 再生周波数帯域:20Hz〜40kHz ドライバサイズ:8mm Bluetoothバージョン:Ver.5.3/Class1 充電時間:イヤホン:約2時間、充電ケース:約1.5時間 マルチペアリング対応: マルチポイント対応: 連続再生時間:約6時間(ANC OFF/AAC/50%音量時) 充電端子:充電ケース:USB Type-C ハイレゾ: マイク: 外音取り込み: 音質調整: 自動電源ON機能: 自動電源OFF機能: リモコン: 重量:6.7g 
【特長】
  • 独自の「2x2 Sound」テクノロジーを搭載した完全ワイヤレスイヤホン。従来のハイブリッドドライバー構成のイヤホンが抱える音質への悪影響を解消。
  • 超高域再生と低ひずみを誇る「MEMSスピーカー」を高域用に採用し、より繊細な超高域を再現する。
  • 高音質ワイヤレスコーデックの「LDAC」「aptX Adaptive(96K/24Bit)」に対応。遮音性にすぐれた2種類の抗菌イヤーピースが付属。
この製品をおすすめするレビュー
5今すぐそのAirPodsを捨てろ

音質に関しては今現在のワイヤレスイヤホンの中で最高です。 コスパは7万円切ってやっと普通って感じかな。 私は未使用品を4万でゲット出来たので満足です。

5間違いなく最高級ワイヤレスイヤフォンです

【デザイン】 見た目カスタムイヤフォンのようで実際に手加工も多く一品モノの所有感に満たされる。 ナイトミラージュは製品写真より引き締まった色で大理石のよう。ラインナップのカラバリ中で一番好み。 【イヤーピース】 ひとまずNUARLで試してます。 Block Ear+7 を別で購入。+6でなんとなく物足りなさを感じていた点はかなり改善された。音域全ての解像度が更にワンランク上がった感じ。あまりに明らかな違い驚いた。 【高音の音質】 誇張せず原音の良さに忠実な音。MEMS搭載機は初めてですがクリアで伸びのある音。 【低音の音質】 低音はウォーム系。厚みは普通でそれほど厚くはないがしっかり出ている。高音と同じで無理に誇張せず原音をしっかり出している。 【音質】 空間オーディオにしなくても音の広がりは素晴らしい。 イコライザーの調整はそれほど細かくできない。 初期設定ではこもった感じだったので低中高の3点で各音域を引き上げて好みのカーブに変更した。 カーブは山型か谷型、右下がりか左下りの4パターンくらい。 このスピーカーが出す音が好きと感じるか、物足りないと感じるか、人によって評価は分かれるかも。 例えるならとても良い材料で素材そのものの味を生かした上品なお料理をいただいている感じで私は好きです。 イヤーピースでかなり変化します。 しばらく今のイヤーピースで楽しいんだあとは評価の高いPentaconn COREIRにしてみようと思う。 【フィット感】 大きさを感じさせずしっかりフィットします。 【携帯性】 本体もケースも大きめですがポケットにも入るので特に不自由はない。高級品なのでケースを保護するケースが欲しい。 【総評】 最近ノイキャンの効きの良し悪しがフォーカスされることが多いが、この製品はスピーカーの音そのものにこだわっているように思う。 イコライザーも色々な音色に変えるような仕様ではない。本来音を楽しむものなのでこれが真っ当なのかもしれない。 外出先や夜中にジャズを聴くには最高のイヤフォン。 楽曲やパートによっては楽器が本当に顔3m前で鳴った時は驚いた。 購入直後は本当に8万円の価値はあるか、少し疑問でしたがイヤーピースを変えて評価が変わった。 これ一つあるときれいな音でどこでも音楽が聴ける安心感がある。 追記 音源をfiio M23ステンレススチールとiPhone15pro maxで比較してみた。M23はLDAC接続ですがiPhoneの方が明らかに良い音。 ちなみにM23で手持ちの有線イヤフォンNO.3を4.4mmで聴く音を10とすれば、iPhone15promaxで聴くイノベーターは8くらいのレベルで良い。もちろんM23+有線の方が音の広がりや音圧は特別良いですが、それでもイノベーター+iPhoneはかなりそれに近い雰囲気で聴ける。 なおM23にLDAC接続したイノベーターの満足度は6くらい。おそらくBluetoothとしては悪くない音だと思う。噂では聞いていたがBluetoothのコーディックなど関係ないくらいiPhoneの中の処理が凄いのと、それを受け止められるイノベーターの器が大きいのだと思う。 iPhone恐るべし。 M23はバランス接続の有線イヤフォン専用にして、iPhoneの音楽はイノベーターで聴くと有線4.4mm接続に近い音質で聴けることがわかった。これだけ比較して納得したのでもうイノベーターは手放せません。 設定はノイキャンOFF、イコライザーもOFFにしています。 よく考えれば有線イヤフォンではそもそもノイキャンなどなくてもいい音で聴けている。 イノベーターも結局イヤピの変更が一番音質が向上した。

お気に入り登録136EarFun Air Pro 4のスペックをもっと見る
EarFun Air Pro 4
  • ¥9,990
  • eイヤホン
    (全2店舗)
139位 4.64
(13件)
0件 2025/5/19  カナル型 完全ワイヤレス(左右分離型) SBC
AAC
aptX Adaptive
aptX Lossless
LDAC
LC3
IPX5
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー 再生周波数帯域:20Hz〜40kHz Bluetoothバージョン:Ver.5.4 充電時間:イヤホン:1時間、充電ケース(USB-C充電):2時間、充電ケース(ワイヤレス充電器):3.5時間 マルチポイント対応: 連続再生時間:最大11時間(ANCオフ)、最大7.5時間(ANCオン) 充電端子:充電ケース:USB Type-C/ワイヤレス充電(充電器別売) ハイレゾ: マイク: 外音取り込み: 音質調整: リモコン: AIアシスタント呼び出し機能: 重量:5.2g 
【特長】
  • ハイレゾ相当(24bit/96kHz)の高音質コーデックaptX Adaptiveに対応し、楽曲に込められた繊細な表現を引き出す完全ワイヤレスイヤホン。
  • Qualcommのチップ「QCC3091」を採用し、Bluetooth規格V5.4とオーディオソリューション「Snapdragon Sound」に対応。IPX5の防水性能を備えている。
  • 独自のノイズキャンセリング技術「QuietSmart 3.0」により、最大50dBのノイズを低減。フル充電で最大11時間、充電ボックス込みで最大52時間使用可能。
この製品をおすすめするレビュー
5必要十分な条件が揃えば、驚くべき性能の価格破壊の製品

【デザイン】Apple製品みたいで、うどん型のイヤホンとしては特にホワイトはいいですね。 【高音の音質】申し分なく、充分きれいな音が出ます。ただクリアすぎて、音が透明なのは良いですが、艶とか豊かさがちょっと足りないかなとも思います。 【低音の音質】これも充分出ます。イコライザーつまり、アプリの性能が良いので、忠実にイコライザーに対応しているところは、高音も中音もを同じで、好みで充分盛ることができます。 【フィット感】いろいろなイヤピースを試しました。純正品でも良いのですが、AZLA.sedna Earfit が最もフィットしましたので、それを普段は使っています。 【外音遮断性】ノイズキャンセリング? 50デシベルと言うのは、かなりのもんですが、地下鉄だと多少外の音も聞こえますし、アナウンスの音も多少聞こえます。私はそれで充分だと思っています。密閉しすぎると、防犯上も生活上も危ういような気がして、この程度のノイズキャンセリングなら良いと思います。 【音漏れ防止】漏れは全くしないと思います。 【携帯性】携帯性はコンパクトなケースで、手のひらの中で握れるようなサイズですから、とても持ち運びは良いです。 【広告】Bluetooth 5.4っていう事ですが、勘違いしてはいけないのは、つながるデバイスが5.4以下のものなら、そちらの性能に準拠すると言うことですね。これは気をつけないといけません。 また、コーデックのLDACは、それに対応した例えばソニーなどのデバイスでなければ、それ以下のコーデックでつながりますし、ハイレゾ対応も、それに適応したデバイスでなければ意味がありません。 この辺は勘違いしないほうが良いと思います。上記の条件を満たして、初めて本来の性能が充分発揮されると思います。私は最新のアンドロイド ウォークマンを持っていますので、何とか対応できていますが… 【総評】中華製のイヤホンだとは思いますが、その技術力や進歩は驚くべきもので、Amazonのセールで8000円以下で買えましたので、BOSEやApple、ゼンハイザー、ソニー等の2 ?30,000円するような、ワイヤレスイヤホンと互角かそれ以上の性能、(音質、アプリ、ノイズキャンセリング、長時間バッテリー)を持っているので、正直驚きます。 日本のメーカーも、アメリカのメーカーもドイツのメーカーも、うかうかしてはおられないでしょうね。 本当に素晴らしいコスパ製品です。

5コストパフォーマンスは十分です。

外出時に使用するために購入しました。 外出時の使用なので、音質にはあまりこだわりませんが、良いと思います。 何よりもノイズキャンセリングの効果が高いです。 家で聴くためにノイズキャンセリングなしのAirPodsを持っていますが、それと比べたら音質は劣りますが’、値段は3分の1ですから当然だと思いますが、普段聞くには十分です。

お気に入り登録14Xiaomi Buds 5のスペックをもっと見る
Xiaomi Buds 5 226位 -
(0件)
0件 2024/10/10  インナーイヤー 完全ワイヤレス(左右分離型) SBC
AAC
aptX Adaptive
aptX Lossless
LC3
IP54
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー 再生周波数帯域:16Hz〜40kHz ドライバサイズ:11mm Bluetoothバージョン:Ver.5.4 マルチポイント対応: 連続再生時間:最大6.5時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C ハイレゾ: マイク: 音質調整: リモコン: 重量:4.2g 
【特長】
  • Qualcomm aptX ロスレスおよびハイレゾオーディオ、11mmデュアルマグネットドライバーが迫力のある低音を実現する完全ワイヤレスイヤホン。
  • 各イヤホンの重量は約4.2g。AIノイズリダクション搭載トリプルマイクが風速12m/sの風にも対応し、クリアな通話を実現。
  • 1回の充電で最大6.5時間、充電ケースと併用で39時間途切れることなく音楽を楽しめて、10分間の充電で2時間使用できる。
お気に入り登録7Creative Aurvana Ace 3 HS-AVACE3-BU [トランスペアレントブルー]のスペックをもっと見る
直販Creative Aurvana Ace 3 HS-AVACE3-BU [トランスペアレントブルー]
  • ¥17,360
  • クリエイティブ
    (全1店舗)
270位 2.00
(1件)
0件 2025/10/28  カナル型 完全ワイヤレス(左右分離型) SBC
AAC
aptX Adaptive
aptX Lossless
LDAC
LC3
IPX5
【スペック】
駆動方式:ハイブリッド型(xMEMSドライバー+ダイナミックドライバー) 本体操作スイッチ:タッチセンサー インピーダンス:16Ω 音圧感度:110dB 再生周波数帯域:5Hz〜40kHz ドライバサイズ:10mm Bluetoothバージョン:Ver.5.4 充電時間:約2時間 マルチペアリング対応: マルチポイント対応: 連続再生時間:最大約7時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C/Qi(ワイヤレス充電器別売) ハイレゾ: マイク: 外音取り込み: 音質調整: 自動電源ON機能: 自動電源OFF機能: リモコン: AIアシスタント呼び出し機能: カラー:トランスペアレントブルー 重量:4.75g 
お気に入り登録6Xiaomi Buds 5 Pro (Wi-Fi版) [トランスパレントブラック]のスペックをもっと見る
Xiaomi Buds 5 Pro (Wi-Fi版) [トランスパレントブラック] 294位 4.00
(2件)
52件 2025/3/13  カナル型 完全ワイヤレス(左右分離型) SBC
AAC
aptX Adaptive
aptX Lossless
LC3
IP54
【スペック】
駆動方式:同軸トリプルドライバー(デュアルマグネット型ドライバー+セラミックツィーター+プラナードライバー) 本体操作スイッチ:タッチセンサー 再生周波数帯域:15Hz〜50kHz ドライバサイズ:11mm Bluetoothバージョン:Ver.5.4 マルチポイント対応: 充電端子:充電ケース:USB Type-C/Qi(ワイヤレス充電器別売) ハイレゾ: マイク: 外音取り込み: 音質調整: リモコン: サラウンド: AIアシスタント呼び出し機能: カラー:トランスパレントブラック 重量:5.6g 
この製品をおすすめするレビュー
4XPAN接続で音質激変。対応機種以外での使用はお勧めしない。

(2025/05/09追記) Xiaomi 15でXPAN接続できる方法があったのでXPANで接続しました。 見事に音質が変わったので、評価を上げます。 ---- XPAN技術により音質に興味があるので購入しました。 ただ、Xiaomi 15が発売前なので、一旦Bluetooth接続でのレビューを行います。 後日XPAN接続による評価を記載します。 接続機器はXperia 1 IV aptX adaptiveです。(何故かSnapdragon Sound表記は出ず?) 【デザイン】 いわゆるうどん型です。イヤホン本体はプラスチッキーでSoundpeatsのイヤホンのような安っぽさがあります。 ハウジングはやや大きいので、耳の穴が小さい人は違和感があるかもしれません。 ケースは蓋が半透明でガジェット感があります。 【高音の音質】 全体的にクリアさが欠けています。 抜け感はなく、籠っています。 同社のRedmi buds 5 proでも感じましたが靄っとした眠くなる音です。 HARMANのイコライザのせいかと思いましたが、どのオーディオバランス(フラット含む)でも改善しません。 約2.8万のBluetoothイヤホンとしては不合格です。 (2025/05/09追記) XPANで接続することで音質が大きく変わりました。非常に明瞭な高音となります。 Bluetoothで接続しているときと比較にならないです。 【低音の音質】 こちらも全体的に籠っており、スピード感が無く濁っています。 高音よりは許容できる部分はありますが、かなり厳しいです。 (2025/05/09追記) こちらもXPANで接続することで音質が大きく変わりました。 メリハリがあり濁りも無くなります。ここまで違うか。 【フィット感】 ハウジングが少し大きいので、人によってフィーっとしない可能性が高いです。 購入前に家電量販店などでフィッティングチェックをお勧めします。 自分はまぁ問題ない感じでした。 【外音遮断性】 ノイキャンはある程度強いので遮断性は高いです。 音を流せば外の音は聴こえにくいです。 【音漏れ防止】 上手くフィットして音量が常識的な範囲であれば漏れにくいと思います。 【携帯性】 小型なので携帯性は抜群です。 ケースが傷つきやすい気がするので、ケース必須。 【総評】 まず、音量調整がスマホ本体でできません。 イヤホン本体を上下にスワイプすることで調整可能ですが、スマホで調整できないのは非常に不便です。 また曲によってバリっとノイズが入ります。(Apple Music YOASOBI THE BOOKS3のInterlude "Awakening"で確認) さらにXperia 1 IVでファームウェアアップデートに失敗します。再生していないにもかかわらず再生中はアップデートできない旨のメッセージが出ます。 はっきり言ってぶん投げたいくらい不満が多いです。 とりあえずXPAN目的だったのでXiaomi 15が届いた後(Xiaomi 15が対応した後)に改めて試したいと思いますが、現状Redmi Buds 5 Pro購入時と同じような不満の高さがあります。 同じスマホメーカーのイヤホンではHUAWEI FreeBuds Pro 4が直近で出ていますが、Bluetoothの音質はHUAWEI FreeBuds Pro 4の方がはるかに上です。 Galaxy Buds3 ProとGalaxyのUHQにも遠く及びません。 とりあえず現時点でXPANの期待値はありますが、XPAN非対応バージョンの方は絶望的だと思います。 (2025/05/09追記) XPANで接続して初めてこのイヤホンの実力が出ますね。 全然音質が変わるので、対応機種での使用を強くお勧めします。

お気に入り登録6ARC 3 Sport Pro CLR-ARC3SP-BG [Black&Gold]のスペックをもっと見る
ARC 3 Sport Pro CLR-ARC3SP-BG [Black&Gold] 331位 1.00
(2件)
0件 2024/9/ 2  オープンイヤー 完全ワイヤレス(左右分離型) SBC
AAC
aptX
aptX Adaptive
aptX Lossless
LDAC
  IPX7
【スペック】
装着方式:耳かけ・イヤーフック 駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー ドライバサイズ:16.2mm Bluetoothバージョン:Ver.5.4 マルチペアリング対応: マルチポイント対応: 連続再生時間:8時間(心拍数計測時) 充電端子:充電ケース:USB Type-C/Qi(ワイヤレス充電器別売) ハイレゾ: マイク: 音質調整: リモコン: カラー:Black&Gold 重量:12g 
お気に入り登録4Xiaomi Buds 5 Pro (Bluetooth版)のスペックをもっと見る
Xiaomi Buds 5 Pro (Bluetooth版) 331位 3.00
(1件)
0件 2025/3/13  カナル型 完全ワイヤレス(左右分離型) SBC
AAC
aptX Adaptive
aptX Lossless
LC3
IP54
【スペック】
駆動方式:同軸トリプルドライバー(デュアルマグネット型ドライバー+セラミックツィーター+プラナードライバー) 本体操作スイッチ:タッチセンサー 再生周波数帯域:15Hz〜50kHz ドライバサイズ:11mm Bluetoothバージョン:Ver.5.4 マルチポイント対応: 連続再生時間:8時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C/Qi(ワイヤレス充電器別売) ハイレゾ: マイク: 外音取り込み: 音質調整: リモコン: サラウンド: AIアシスタント呼び出し機能: 重量:5.6g 
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3Xiaomi 15とWIFI版の組み合わせの方が断然おすすめ

既にアマゾンで購入ができますが、一言で総称を書かくと以下になります。 Airpods Proと肩を並べるレベルの音質です。 ただし、本当の真価は、WIFI版をXiaomi 15/Ultraを購入することです。 他の機能として、音声の自動翻訳がありますが、あくまでも音声を数文のみ音声翻訳することに適したレベルで、TeamsやZoomでの国際会議なので使える同時通訳レベルではありません。 その点を踏まえると、値段相応と考えるのがいいと思います。 ノイキャンのAirpodsより劣りますが、外音取り込み機能は、自然で優秀です。 ちなみにWIFIモデルとの価格差は3000円ほど。無理してこのXiaomi Buds 5 Pro Bluetooth版を買う必要はないですね。 みなさんはどうおもいますか?

お気に入り登録31EarFun Air Pro 4+のスペックをもっと見る
EarFun Air Pro 4+
  • ¥13,990
  • フジヤエービック
    (全1店舗)
396位 4.61
(7件)
1件 2025/12/15  カナル型 完全ワイヤレス(左右分離型) SBC
AAC
aptX Adaptive
aptX Lossless
LDAC
IP55
【スペック】
駆動方式:ハイブリッド型(1BA+1DD) 本体操作スイッチ:タッチセンサー ドライバサイズ:10mm Bluetoothバージョン:Ver.6.0 充電時間:イヤホン:1時間、充電ケース(USB-C充電):2時間、充電ケース(ワイヤレス充電器):3.5時間 マルチポイント対応: 連続再生時間:最大12時間(ANCオフ)、最大8時間(ANCオン) 充電端子:充電ケース:USB Type-C/ワイヤレス充電(充電器別売) ハイレゾ: マイク: 外音取り込み: 音質調整: 自動電源ON機能: リモコン: サラウンド: AIアシスタント呼び出し機能: 重量:54g 
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5音質、アプリとも最高!

【デザイン】 本体:スティック型だが質感高く、操作もしやすい。 ケース:平置きタイプだが、中身は本体が縦に入るようになっている。 LEDの光り方がイケてる。 【高音の音質】 歯切れよく鳴るが刺さるような高音ではない。 【低音の音質】 思ったより質の高い低音が出る。 【アプリ】 イコライザーはもちろんノイズキャンセリング、外音取り込みだけでなくいろんな操作がアプリでできる。 おまけにすごく使いやすい。 【イコライザー】 数えきれないぐらいパターンから選ぶことができる。 気に入ったパターンを元にさらに微調整でき記憶させれるのがいい。 【フィット感】 スティックタイプのわりに装着感はいい。 耳が痛くなることもない。 【ノイズキャンセリング】 100%カットではないが十分にキャンセルしてくれる。 音楽に没頭することができるが、標準や外音取り込みよりも低音が増強される。 【外音取り込み】 こちらも十分に取り込んでくれる。 屋外で使用する時に重宝する。 【携帯性】 普通 【総評】 コスパ高く音質、アプリの使いがってともにかなりいい。 同価格帯ならJBLやアンカーと互角に勝負できると思います。

5コーデック沢山。バッテリー良好。落ち着いたドンシャリ。

【デザイン】 今までのEarfunと違って斜めに開く上品なタイプ。 プラスチックでも安っぽさは無し。 【高音の音質】 ギラギラするかしないかの狭間でしっかり出ている。 Soundpeats Air5 Pro+(以下メーカー名のみ)と比べるとギラギラ感が減るが、良い意味で言うなら聞き疲れしにくい。 【低音の音質】 これもSoundpeatsと比べると比較的落ち着いている。 あっちはとにかく低音が強いがこっちは上品な印象。 【フィット感】 少し大きめなので落ちそうに感じる。 【外音遮断性】 電車の中ではまだ使っていないが秋葉原の喧騒で使うとほとんど音が消える。 ノイキャンの程度はSoundpeatsと同じくらいっぽく感じる。 【携帯性】 普通の百均のイヤホンケースに収まる厚さで問題無し 【総評】 Soundpeatsが電池持ち3時間程度しか持たず長距離移動に向かないので追加購入。 流石にこっちはバッテリー6時間程度は持って十分。 コーデックもLDACだけではなくLC3やAptX Adaptive(ロスレスも)まで網羅していて良い。

お気に入り登録15Jin-迅- HSX1001V1-BLKのスペックをもっと見る
Jin-迅- HSX1001V1-BLK 396位 3.68
(5件)
0件 2025/1/31  カナル型 完全ワイヤレス(左右分離型) SBC
AAC
aptX
aptX Adaptive
aptX Lossless
LDAC
   
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 ドライバサイズ:10mm Bluetoothバージョン:Ver.5.4/Class2 充電時間:イヤホン本体:約1時間半、充電ケース:約2時間 連続再生時間:約15時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C カラー:ブラック系 重量:9.5g 
【特長】
  • アップグレード可能なモジュール交換システム採用のカナル型完全ワイヤレスイヤホン。ワイヤレスモジュールと音響チャンバーを分離可能な構造を実現。
  • 音響チャンバー「C:01」に「改良型第3世代ミリンクスドライバー」を搭載。振動板に高性能ポリマーバイオマテリアル「Myrinx(ミリンクス)」を採用。
  • 「ANIMA Studio」アプリを使用して、本体設定やファームウェアの更新、Advent Voice(操作音声)機能のカスタマイズが可能。
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5趣味な方専用。音最高、機能微妙、アプリ最低、価格高い。

● オプションパーツ(C02、M02) 品切れしていましたが届いてC01を有線化したので追記します。 C02が筐体素材に真鍮を使った音響チャンバー(金色)で、M02は有線モジュール(黒色)です。それ以外に有線ケーブル(3.5アンバランスPentaconn Ear端子)、イヤーチップ、ネジ類が専用BOXに入っています。 結論としてはイヤホン好きにはかなり楽しいギミックです。ネジが小さいので不器用な私には取り扱いが難しいですが失くさないように慎重にやれば出来ないわけではありません。 C02は真鍮らしくC01のシャープな印象に比べて中低域が厚く柔らかい印象です。元のC01を外して有線化しNOBUNAGA labsの悠楽ケーブルを使って4.4mmバランス接続にしています。鮮明さが際立って有線イヤホンの中でも優秀です。C02は無線ユニットに取り付けて半分が金色のワイヤレスイヤホンになりました。C01に比べて長く聴きやすくなりました。 C01もC02もワイヤレスイヤホンの中で音質では群を抜いて鮮明な音をならします。...というか有線イヤホンとしても優秀ですので評価も変えときます。ワイヤレスイヤホンと有線イヤホンの比較議論に水を差すギミックです。イヤホン自体はどっちにも使えるので一緒です。とはいえ接続方法については4.4mmバランス接続が最も鮮明に感じますが... なお、やはり課題はお値段です。 以下、前のコメント 1-デザイン 5点/5点 メカメカしく素敵 2-音 5/5 これは素晴らしい  高域 伸びやかで細やかな鮮明  中域 クリアーで美しい  低域 ピシッ、ズシッ  全体 濁りや停滞感無く、まさに「迅」 3-イヤホン機能 2/5 未装備の機能  ノイキャン(外音取込はあり)  ワイヤレス充電  防水防滴 (記載が無いので..) 未対応の機能(発売日時点)  マルチポイント  アプリ機能(カスタムEQ、タップ割当設定)   アプリのバージョンアップを期待し   未対応としています。 その他の機能  遮音性 物理的には低減  音漏れ 大音量でなければ大丈夫  接続安定性 通常ならば問題無し   iPhone(AAC)は大丈夫   Androidスマホ(LDAC)は未確認 4-使い勝手など 3/5  操作 反応が微妙でタップが慣れない  フィット感 試着推奨  携帯性 問題無いがキズ注意  起動時音声 ボリューム大 5-アプリケーション(ANIMA) 1/5 最小限。ファームウェアのアップデートとボイス切替、既定2EQの選択くらいしか出来ない。  タップ割当設定 無し  EQ 無いに等しい(カスタム設定不可)、8万円のワイヤレスイヤホンでこのレベルのアプリは酷い。最低レベル。 アニメ、キャラクター系のボイス切替なんて不要。デフォルトで素晴らしいが音質変化できるEQを付けて欲しい。fiioとまでは言わないがTechnicsやSONYレベルのEQを期待。また、タップ操作判定が微妙なので割当設定は必須。出来ないならば、無線部分モジュールを他社に変えアプリも変えるべき。 以下、前レビュー(修正あり) ●良いところ 1-音は好み 音質特化。キレがあって繊細でクリアー、そして、伸びやかにして広大、更に深みや厚みも感じる。音は素晴らしい。 2,カッコいい Acoustuneならではのデザインで、ケースもイヤホン本体も工業製品としてメカメカしくて好み。 ●微妙なところ 音とデザイン以外の全部微妙。機能性はほぼ無い。音は良いがそれ以外はダメダメ。 1-アプリがあまりに低レベル 機能不足。SONYやTechnics、fiioと比べると完成度は幼稚園児と大学院生くらい違う。ANIMAは幼稚園児。3年前で時が止まっている。傘下だから致し方無いが明らかに組む相手を間違えている。 ・今どき、タップ割当設定無し ・音特化なのにイコライザーは無いに等しい。fiioアプリくらい多数周波数帯でイジりたい。 ・イヤホンの状態(外音ON-OFF)も不明 2-タップが難しい 自分が不器用だからかちゃんと反応しない。特に左タップ3回の外音取込ON-OFFは難易度が高く何故かタップ2回のSiriが起動したりする。タップ時に鳴る効果音も何のメッセージか不明。割当変更出来ないので苦行が続く。 3-ノイキャンは無い 今どき珍しいが、音特化ならよいか.. 4.マルチポイント非対応 不便です。 5.お値段が著しく高い モジュール追加があるがそれもお高い。「半永久的に使える..」わけではなく、「追加金があれば使える」が妥当。イヤホン大好きでそれが趣味な方だけが買うお値段です。 【デザイン】 メカニカルで素敵 【音質】 音は素晴らしい。HS1657を彷彿とさせ、ワイヤレスイヤホンとは思えないレベルに感じる。濁りや停滞とは無縁で、キレの良いクッキリした美音が楽しめる。全体印象はクールでスピーディーだが低域もピシッと締まった厚みのある響きが展開されるので不足感は無い。 【フィット感】 金属筐体で重さはあるが割と安定。イヤピはダースペーダーMを使用。個人差があるので試聴、試着がお勧め。 【遮音性、音漏れ】 ノイキャンは無いが物理的に割と遮音する。AirPodsやSONY XM5、Technics AZ100レベルならば有効だが、効きが悪いダメなノイキャン付けるなら無い方が良いので問題ないかも。なお、音漏れは大音量でなければ大丈夫そう。 【携帯性】 デザインの割に大きさはコンパクトで持ち運びに難は無い。ケースのキズを避けるためにシリコンケースに入れた方が良い。 【感想】 音質は好きで5点だが、機能面はタップ判定が微妙 かつ色々不足しているので2点、アプリは本当に必要最低限で1点です。そして、価格はあまりに高く-5点。総合では3-4程度。 イヤホンが趣味な方、Acoustuneのクッキリ系の音が大好きな方だけに試聴、検討をお勧めします。それ以外の方は機能性もちゃんとあってアプリも優れたバランスの良い機種、例えば、定番のSONYやTechnicsなどがお勧めです。半額以下で日々満足できるワイヤレスイヤホンが手に入ります。当機は8万円超ですので... 備考 環境 iPhoneSE3にAAC接続、或いは、hiby R4に LDAC接続、試用ではなく購入。高いわ( ; ; )

5製品名の通りの力強いキレのあるサウンドが魅力

【デザイン】 本体とケースに金属素材が使われていて高級感があります。 デザインも個性的ですが良いと思います。 【高音の音質】 音の輪郭がハッキリしていて音源によっては刺激的な音を出すこともあります。 明るく一つ一つの音が明瞭なサウンドで音場も広く感じます。 【低音の音質】 低域の存在感がしっかりとあり迫力のあるサウンドになっています。 全体的に勢いを感じさせるような鳴り方で聴いていて楽しいです。 キレの良さやスピード感を売りにしているというだけありテンポの速い楽曲との相性が良いです。 【フィット感】 しっかりと固定はされますが長時間付けていると少し痛く感じることがあります。 【外音遮断性】 音楽再生中は外の音が気になることはありません。 【音漏れ防止】 耳から外して普段聴く音量で再生するとある程度漏れています。 音の出口を塞いでも少し漏れているので大きな音量だと漏れるかもしれません。 他のTWSと比べると小さいボリュームでも十分な音量が出ます。 【携帯性】 ケースが角ばっていて厚みもあるので持ち運びにはスペースが必要です。 バッグに入れていると周りの物に当たって傷をつけたりする可能性があります。 ポーチ類は付属していないため別途用意する必要があります。 【総評】 金属が使われていて高級感を感じられるモデルで音質も良いだけにアプリと操作性の悪さが残念に思います。 専用アプリはファームウェアのアップデートとシステム音の変更時しか使うことが無いです。 せめて左右のバッテリー残量表示と操作の割り当て変更機能くらいは付けてほしいです。 本体のタッチの感度もあまり良くはなく、タップ3回に割り当てられている外音取り込みはなかなか発動してくれません。 モジュール交換でアップグレードが可能ということが一番の売りですが、現在はまだ登場していないためどれだけ効果的なのかは不明です。 今後どれだけ出てくるのか分かりませんが惹かれるものがあれば試してみたいと考えています。

お気に入り登録13Creative Aurvana Ace 2 [トランスルーセント ブラック & カッパー]のスペックをもっと見る
Creative Aurvana Ace 2 [トランスルーセント ブラック & カッパー]
  • ¥13,480
  • コジマネット
    (全4店舗)
-位3.82
(5件)
5件 2023/12/15  カナル型 完全ワイヤレス(左右分離型) SBC
AAC
aptX
aptX Adaptive
LC3
aptX Lossless
IPX5
【スペック】
駆動方式:ハイブリッド型(xMEMSドライバー+ダイナミックドライバー) 本体操作スイッチ:タッチセンサー 再生周波数帯域:5Hz〜40kHz ドライバサイズ:10mm Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:約2時間 連続再生時間:最大約6時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C/Qi(ワイヤレス充電器別売) マイク: 外音取り込み: リモコン: AIアシスタント呼び出し機能: カラー:トランスルーセント ブラック & カッパー 重量:4.7g 
この製品をおすすめするレビュー
4MEMSドライバーは実力十分

スケルトンの充電ケースがとてもかっこ良いです。指紋は付きづらい表面加工になっています。ふたを開けるとぴかぴかのゴールドでびっくりしました。ゴージャス感と派手すぎのチープさの微妙なところだと思いました。 イヤホン本体も一部がスケルトンになっています。残念ですがややプラスチッキーな印象で、価格を考えるとより高級感が欲しいと感じました。 フィット感は人それぞれだと思いますが、私の場合はちょうど良く、頭を振ってもぐらつくことなく安定しました。 Zenfone10とaptX Adaptiveで聴いています。重低音の迫力が特徴的だと思いました。私は強すぎる重低音が苦手なので、アプリのイコライザーで少し弱めるとちょうど良くなりました。高音は刺さることなく伸びやかです。中音域は生き生きとしてボーカルがとても美しいです。 ノイキャンはあまり強くありません。特に人の声はほとんど変わらない感じです。本機の価格帯のTWSとしては少し残念です。 話題のMEMSドライバーの音質は実力十分だと思いましたが、コストパフォーマンスとしてはもう一歩の印象です。

4全体的に柔らかく疲れにくい。長時間利用に向いている。

MEMSドライバー搭載の完全ワイヤレスイヤホンはNoble Audio FALCON MAXを所有しています。 同じMEMSドライバー搭載のイヤホンとしてNoble Audio FALCON MAXと同じ傾向かなと思い入手しました。 【デザイン】 全体的にスケルトンで中の機構が見えるのは、割と好きです。 蓋を開けた時の銅メッキのラグジュアリー感も新鮮です。 イヤホン本体もスケルトン感満載です。 ただ、2万円を超える価格と考えるとプラスチッキーなのでチープ感は否めないです。 価格の多くを占めているのは、まだ市場に出回っていないMEMSドライバーの影響が少なからずあると思いますが、端から見て2万円を超えるイヤホンとは思えないです。 【高音の音質】 高音から低音までウォーム系の角が取れた鳴り方をします。 サ行も刺さらないので、長時間聴いていても疲れにくいです。 キラキラはしていませんが優しい音です。 【低音の音質】 低音は楽曲を下から包み込むような柔らかい音です。 標準イコライザでは控えめですが、イコライザで持ち上げることで迫力が出ます。 全体的にSONY WF-1000XM5と近い音作りで、SOUNDPEATS Air4 Proを全体的に音質アップしたイメージです。 【フィット感】 いわゆるうどん型なので、フィットしやすく落ちにくいです。 【外音遮断性】 ANC性能はそこそこ。アダプティブしかないので、環境に依存します。 【音漏れ防止】 適量な音量であれば、洩れて聞こえません。 【携帯性】 ケースが小型なので、持ち運びしやすいです。 【総評】 同時にCreative Aurvana Aceが発売されていますが、価格差は2, 3千円程度です。 昨日さとしてはざっくりこちらが上位互換なので、迷っている場合はCreative Aurvana Ace 2の方を選ぶのが良いでしょう。 昨今完全ワイヤレスイヤホンが高騰しているので、なかなかハイエンドに手が出しにくくなっています。 2万円前後もかつては高価格の部類に入りましたが、今は中堅です。 この価格でMEMSドライバーを体験できる、aptX LossLessで接続できるというのはメリットではありますが、単純に音質面でいうと1.6万円のAVIOT TE-W1の方が良く、長時間聴き続ける場合以外はこちらの製品は候補にしにくいかなと思います。 仕事中のBGMとして聴く分には、とても柔らかく疲れにくいのでお勧めします。

お気に入り登録5ANW02のスペックをもっと見る
ANW02 -位 2.00
(2件)
2件 2023/7/18  カナル型 完全ワイヤレス(左右分離型) SBC
AAC
aptX
aptX Adaptive
aptX Lossless
LC3(LE Audio時)
  IP56
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー インピーダンス:32Ω 再生周波数帯域:20Hz〜40kHz ドライバサイズ:10mm Bluetoothバージョン:Ver.5.3/Class2 充電時間:イヤホン:約1時間、充電ケース:約2時間 マルチポイント対応: 連続再生時間:約14時間(※aptX接続時) 充電端子:充電ケース:USB Type-C/ワイヤレス充電(充電器別売) ハイレゾ: マイク: 外音取り込み: 音質調整: 自動電源ON機能: 自動電源OFF機能: リモコン: AIアシスタント呼び出し機能: 重量:9g 

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