タイプ:カナル型のワイヤレスイヤホン・Bluetoothイヤホン 人気売れ筋ランキング

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タイプ:カナル型

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  • 〜10,000円
  • ノイズキャンセリング
  • 接続タイプ:完全ワイヤレス(左右分離型)
  • 本体操作スイッチ:ボタン
  • SONY
  • オーディオテクニカ
  • ANKER
  • 接続タイプ:ワイヤレス
  • 〜5,000円
  • JVC

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スペック情報
タイプ  接続タイプ 対応コーデック ノイズキャンセリング  防水・防塵性能 
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お気に入り登録1159AirPods Pro 3 MFHP4J/Aのスペックをもっと見る
AirPods Pro 3 MFHP4J/A 1位4.36
(69件)
147件 2025/9/10  カナル型 完全ワイヤレス(左右分離型)   IP57
【スペック】
本体操作スイッチ:タッチセンサー Bluetoothバージョン:Ver.5.3 連続再生時間:最大8時間(ANC有効)、最大10時間(外部音取り込みモードでヒアリング補助機能使用時) 充電端子:充電ケース:USB Type-C/Qi(ワイヤレス充電器別売) マイク: 外音取り込み: リモコン: AIアシスタント呼び出し機能: カラー:ホワイト系 重量:5.55g 
【特長】
  • 「インイヤーアクティブノイズキャンセリング」を備え、前世代「AirPods Pro 2」と比べて最大2倍の雑音を除去する、完全ワイヤレスイヤホン。
  • 「AirPods Pro 2」より2時間長い最大8時間のバッテリー駆動時間を実現(ANCオン時)。IP57等級の防じん性能と耐汗耐水性能を備えている。
  • iPhoneのフィットネスアプリに対応し、心拍数の測定やワークアウトの記録ができる。ライブ翻訳により、一部の言語で対面のコミュニケーションが可能。
この製品をおすすめするレビュー
5正直、うどんを舐めていました…(滝汗)

兎角、比較されがちなBOSEのultra2と同時に購入したのでレビューしてみますね。 【デザイン】 これはBOSEのultra2の方が好みですが、長年不変のうどんデザインのAirPodsもまぁ悪く無いかなと思い始めています。 Appleの信念を曲げないデザインはiPhoneやMacBookに通ずるものですが、良い意味でのマンネリデザインと解釈すれば問題はないと思います。 下手にデザインを変えるとフィット感や操作性に問題が出そうなのでコレで良いと思っています。 【高音の音質】 まぁ高級TWSのライバル製品と比較しても遜色はないと思います。 どちらかと言うと肝心なのは「音色」なのですが、よく研究されていると思います。 手持ちのイヤホンでこの部分のライバルはTechnicsのAZ100になると思います。 両者の違いはAirPodsPro3はナチュラル系、AZ100はモニター系の音質なので両者の使い分けは可能なので、交互に使い分けています。 【低音の音質】 今回、お題の通りの部分がココです。 正直に言いますが、うどんデザインでこの美しい低音の音色後出るとは思っていませんでした。 舐めててゴメンなさいAppleさん… 低音域の量感は今回同時購入のultra2に任せますが、音色の部分はAirPodsPro3の圧勝でした。 やはり音色に拘っているのはAppleとTechnicsが上位だと思います。 【フィット感】 このうどんデザインを変えない理由はこのフィット感の絶妙さなんでしょうね。 Pro2と見た目変わりませんが微妙に変化しているとの事で比べてみましたが、Pro3の方が耳との間の隙間が狭くなっているようです。 そもそもノイズキャンセリングは最高クラスなのですが、この辺の抜け目ない変更は嬉しい処ですね。 【外音遮断性】 ノイズキャンセリングに関しては下手なことを書くとBOSE原理主義者の方と喧嘩になりそうなので、此処はultra2の勝ちと言う事にしておきます。 然し乍ら、フィット感と相まった総合力ではPro3の方が上ですね。 何せ音質、音色と共にナチュラルなノイズキャンセリング技術は褒めてあげても良いと思います。 【音漏れ防止】 此れに関しては友人に確認してもらうしかなかったのですが、BOSEの ultra2と大差ないようです。 大体、40,000円前後するTWSで盛大に音漏れする機種はないと思いますので軽く書いておきますね。 【携帯性】 此れまたこ慣れた(飽きられ気味(笑))のデザインですが、携帯性は高級機では1番良いでしょう。 一時期、JBLのtour Pro3も所有していたのですが、液晶画面とのトレードオフで頭悪い位のデカさとは比べものになりませんでした。 一つだけ注文が有るとすれば、このデザインでツルツルプラスチックなので、手から落としやすいことですね。 両サイドだけでも、梨地調に変えてもらえればデスグリップは防げそうですが… 【総評】 一応、BOSEのultra2の比較のつもりでしたが、AirPodsPro3のライバルはTechnicsのAZ100だと思います。 デジタルマッチョな音質のultra2はSONYの対抗馬だと書いておけばBOSE原理主義者と喧嘩にならないかななどと思っています(笑) 総評としてはiPhoneユーザーにはPro3一択ですね。 まぁコーデックがSBCとAACしか無いので、AndroidのLDACとは根本的に違います。 然し乍ら、LDACはパッと聴くと高音質なのですが、音切れの激しさや音質がカチカチで耳や頭が痛くなってくるのが我慢出来る人向けです。 自分はXperiaも所有しているのですが、メイン機がiPhoneなのはこの辺の要因が大きいです。 結果としては大満足だったAirPodsPro3ですが、比較するはずだったBOSEのultra2ネタは何処に行ったんでしょう…(笑)

5iPhoneなら一択の安定性

【デザイン】 前モデルと大きな変更はありませんが、充電ケースがわずかに縦に大きくなり、消灯時にLEDインジケーターが見えなくなるなど、より洗練された印象です。本体のノズル形状やマイクの面積にも細かな変更が見られます。また、ケースを含めてIP57の防塵防水性能に対応したため、雨の日やスポーツ時でも水濡れによる故障のストレスなく使えるのが嬉しいポイントです。 【高音の音質】 前モデルで少し感じられた高域の解像度不足やシャリつきが抑えられ、非常にクリアで密度の高いサウンドになりました。原音に忠実で、中高音のすっきりとした伸びを感じられます。 【低音の音質】 深く沈み込むような迫力と、躍動感のある低音に進化しています。これまでのフラットで少しのっぺりとした印象から、メリハリの効いた聴き応えのある音響特性に変わりました。 【フィット感】 ノズル形状の変更により、前モデルの軽やかな付け心地から、耳の奥でガッシリとホールドされる安定した装着感になりました。ジョギングなどの激しい動きでも外れる心配がなく、落とすかもしれないというストレスが大幅に軽減されています。 【外音遮断性】 アクティブノイズキャンセリングの進化は明らかで、特に電車や街中の低音ノイズに対する遮音性が向上しています。また、外音取り込みモードもさらに自然になり、イヤホンを着けていないかのように周囲の声がクリアに聞き取れます。 【音漏れ防止】 耳へのフィット感がガッシリと向上したメリットもあり、周囲への音漏れはほとんど気になりません。静かな環境や通勤電車内でも、音量を適切に保てば周囲に迷惑をかけることなく音楽に集中できます。 【携帯性】 ケースがほんの少し大きくなりましたが、ポケットや小さなバッグにすっぽり収まるコンパクトさは健在です。底面にはUSB-Cポートが搭載されているため、他のガジェットとケーブルを共通化でき、持ち運ぶケーブルの種類を増やす手間を減らせます。 【総評】 iPhoneユーザーであれば、接続の安定性や日常の使いやすさを含めて、間違いなく一択と言える完成度です。価格自体は高めですが、日々の作業効率の向上や、ストレスフリーな連携力を考えると、コストパフォーマンスは十分に高いと感じます。長期にわたって一線で活躍してくれる、買って後悔のない多機能デバイスです。

お気に入り登録1190WF-1000XM6のスペックをもっと見る
WF-1000XM6
  • ¥36,000
  • チケット大黒屋
    (全43店舗)
2位 4.58
(58件)
330件 2026/2/13  カナル型 完全ワイヤレス(左右分離型) SBC
AAC
LDAC
LC3
IPX4
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー ドライバサイズ:8.4mm Bluetoothバージョン:Ver.5.3/Class1 充電時間:本体:約1.5時間、充電ケース:約2時間 マルチペアリング対応: マルチポイント対応: 連続再生時間:最大8時間(NCオン)、最大12時間(NCオフ) 充電端子:充電ケース:USB Type-C/Qi(ワイヤレス充電器別売) ハイレゾ: マイク: 外音取り込み: 音質調整: 自動電源ON機能: 自動電源OFF機能: リモコン: AIアシスタント搭載:Google アシスタント AIアシスタント呼び出し機能: 重量:6.5g 
この製品をおすすめするレビュー
5新型

いままでxm4 を使っていましたが 確実に進歩していると思います(音質) 装着感も upしている気がします 以前は黒でしたが 今回 白(というか シルバー)にしました ケースも 変わりました 充電の感覚は まだ 試していませんが そんなには 変化ないと 思われます いずれにしろ 新型を 買って 良かったと 思います😊。

5やべぇ、EQでMH334SRのf特に寄せたら本物超えたかも。。

2度目の再レビューです。 エージングも40時間を超え音もこなれてきたのでレビューはこれで最後にします。 さて、こなれたとは言えEQバイパス状態では結局低音(特にキックのボコつきやベースのブーミーな感じ)は変わらなかったのでPCゲーム用のイヤホンにしようかなと考えるまでに。。 とはいえやはり中域・高域は芯のある質の高い音を鳴らしているし気に入らないのは低音だけ。 そこで中高域の音質が我が愛機Fitear MH334 Studio Referenceに似ていることに気づきます。 思い切ってEQでMH334SRに周波数特性を寄せてみようかとなり、早速聴き比べながらM6のEQをいじり倒しました。すると・・・ あれ??おかしいな、、、MH334SR越えちゃってない??? MH334SRをSONYのDAP WM1AM2で聴いたf特に寄せただけなのに音像は点の強い傾向で粒立ちが良くなりキックのボコつきやベースのブーミーな感じも無くなりましたw やばくないすか?MH334SRは途中でSR化したものですが15年くらいコレ最強と思って愛用していたものなのにw バランス接続のMH334SRよりノイズや音像のブレ滲みを感じずにWF-1000XM6は定位良く鳴っている。芯線やクロストークの影響を受けない無線が有利なのかな? 後衛に押し込んだド深い低域、スッキリハッキリした中高域。 サウンドステージはライブハウスの一番前で見るMH334SRに対し真ん中くらいで見るM6。低域が後ろに引っ込んだことによって少し奥行きが生まれました。最高やん。え、コスパ良すぎでしょ。4万が40万に勝てちゃう時代なの!? EQの肝は80〜300hzあたりをガッツリ削り、31hzを2db、500Hzを1db上げたところ。 31Hzなんかそこらのイヤホンじゃいじっても変わりませんて。けどM6はちゃんと変わる。 ちなみに1db上げると上がった気がする、2db上げるとちょっと上がったと認識できる、3db以上は明らかに変化を感じるレベルになります。 長くなりましたがこれ以上は語りません。EQ設定の画像をアップしておいたので本機を持っている人は是非マネしてみてください。1dbの誤差も許されません。おそらくマネするだけでこの音を共有できるはず。 全く別物になるよ(*'▽')

お気に入り登録1717Technics EAH-AZ100のスペックをもっと見る
Technics EAH-AZ100
  • ¥30,617
  • デジタルランド
    (全71店舗)
3位 4.28
(137件)
595件 2025/1/ 8  カナル型 完全ワイヤレス(左右分離型) SBC
AAC
LDAC
LC3
IPX4
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー 再生周波数帯域:20Hz〜40kHz ドライバサイズ:10mm Bluetoothバージョン:Ver.5.3/Class1 充電時間:イヤホン:約2時間、充電ケース:約2.5時間 マルチペアリング対応: マルチポイント対応: 連続再生時間:ノイズキャンセリングON:約10時間(AAC)、約8時間(SBC)、約7時間(LDAC)、約5時間(LC3) 充電端子:充電ケース:USB Type-C/Qi(ワイヤレス充電器別売) ハイレゾ: マイク: 外音取り込み: 音質調整: 自動電源ON機能: 自動電源OFF機能: リモコン: AIアシスタント呼び出し機能: 重量:5.9g 
【特長】
  • 独自開発の「磁性流体ドライバー」を搭載した完全ワイヤレスイヤホン。振動板のストローク運動を正確に制御することで、正確でクリアなサウンドを実現。
  • 音の広がりまでリアルに表現する「アコースティックコントロールチャンバー&ハーモナイザー」を搭載している。
  • 送話時のノイズをカットして自分の声を相手にクリアに届けるだけでなく、受話時のAIノイズ除去まで実現した「Voice Focus AI」を搭載。
この製品をおすすめするレビュー
5パナソニックの最高級イヤホン!

【デザイン】 限定のミッドナイトを購入しましたが商品ページが無かったので近い色のここへ。 質感は高級感もありいいです。 【高音の音質】 元々JBLのエントリーモデルを使っていたため参考になるかどうかですが、全く違います。 【低音の音質】 こちらもズッシリとした低音を感じられます。満足です。 【フィット感】 元々付いているイヤーピース含め5種類のサイズがあるのでどれかは合います! 【外音遮断性】 バッチリで音楽に浸れます。 【音漏れ防止】 結構な音量で聞いて子供に音漏れしてないか確認しましたが全くでした。 【携帯性】 常にカバンに入れてるので気になりません。 【総評】 これは久々に買ってよかったと思えるお買い物でした。私はオッサンなので90年代の懐メロしかきかないですが、もう何百回も聞いた歌の良さに再度気付かされました。こんな所でブレスはいってたんや、こんなハモリ入ってたんだなど30年以上聞いていた音楽の魅力に再度気付かされました! 他のメーカーの最高級品の良さはわかりませんが、パナソニックが好き、AirPodsは嫌って人はめっちゃおすすめです。

5最高到達点

【デザイン】 ビルドクオリティは、流行を追うプラスチック製のガジェットとは明らかに異なります。手に取った時の質感やアルミ削り出しが放つ道具としての存在感は、所有する意味を強く感じさせてくれます。 【高音の音質】 金属音やスネアの破裂音なども耳に刺さるような不快感はなく、それでいて音の輪郭をしっかりと描き出す精緻な調整。 【低音の音質】 音の収束が極めて良いため、一つひとつの音が際立つ粒立ち感があり、低温においても非常にキレが良く、弦の震えや電子音のメリハリもしっかり表現されています。 【フィット感】 非常に良好で、長時間の使用でも疲れを感じません。体を動かすシーンでも安定しています。 【外音遮断性】 明確に強力なBoseの製品と比較しても「あと一歩」という程度で、実用上はまったく遜色ない世界最高レベルです。足音や咀嚼音といった不快な環境音もしっかりと消し去ります。 【音漏れ防止】 ノイズキャンセリングが十分に強力なため、必要以上にボリュームを上げる必要がありません。音漏れなく使用できます。 【携帯性】 ケース、本体ともに前モデルより小型化しており、非常にコンパクトです。 【総評】 この製品の最大の魅力は、デジタル処理による味付けに頼らずとも完成されている「素の音」の良さにあります。 数あるワイヤレスイヤホンの中でも、Technicsの[EAH-AZ100]は現時点での最高到達点の一つと言える完成度です。 3台同時接続、強力なノイズキャンセリングと通話時ノイズ除去、優秀な外音取り込みと、ワイヤレスイヤホンに求められる利便性を十二分に確保したうえで、音質で勝負できる。 マーケティングや流行で飾るのではなく、磁性流体ドライバーという物理的なアプローチを軸に、素のドライバ性能で勝負するという潔い設計思想。音を聴いた瞬間に「これは本物だ」と確信させる強さがあります。

お気に入り登録4151WF-1000XM5のスペックをもっと見る
WF-1000XM5
  • ¥27,752
  • モバイル一番
    (全29店舗)
4位 4.30
(368件)
1677件 2023/7/25  カナル型 完全ワイヤレス(左右分離型) SBC
AAC
LDAC
LC3
IPX4相当
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー ドライバサイズ:8.4mm Bluetoothバージョン:Ver.5.3/Class1 充電時間:本体:約1.5時間、充電ケース:約2時間 マルチペアリング対応: マルチポイント対応: 連続再生時間:最大8時間(NCオン)、最大12時間(NCオフ) 充電端子:充電ケース:USB Type-C/Qi(ワイヤレス充電器別売) ハイレゾ: マイク: 外音取り込み: 音質調整: 自動電源ON機能: 自動電源OFF機能: リモコン: AIアシスタント搭載:Google アシスタント、Amazon Alexa AIアシスタント呼び出し機能: 重量:5.9g 
【特長】
  • 統合プロセッサーV2とノイズキャンセリングプロセッサーQN2eによりハイレベルなノイズキャンセリング処理、音質信号処理が可能な完全ワイヤレスイヤホン。
  • 「マルチノイズセンサーテクノロジー」によりデュアルフィードバックマイクとフィードフォワードマイク、片耳3つずつノイズキャンセリングマイクを搭載。
  • 独自の8.4mmドライバーユニット「ダイナミックドライバーX」を採用し、再現性の高い高音質を実現。本体の体積を従来機種より約25%小型化。
この製品をおすすめするレビュー
5全体的に良かった

デザインもノイキャンも最高です。 音質も高音,低音,共にバランスよくとても素晴らしいのですが、イコライザーで調整をしないと真のポテンシャルを発揮できない感じでした。 そしてこのイヤホン結構カポカポ言うので、そこが気になるとこです。 それ以外は、凄く良い素晴らしいイヤホンだと思いました。

5フライト中の利用に期待

【デザイン】   イヤホーンとしては大きいが、丸みを持った斬新的なデザイン 【高音の音質】   微小な高音も再現できており、キンキン感がない 【低音の音質】   ジャズのベースもしっかりと再現できていて違和感がない 【フィット感】   耳穴の大きさに対応できているので問題なし 【外音遮断性】   一般環境での使用は十分にある。従来からのヘッドホーン型ノイキャンはフライト中に使用しているので、当該機種のフライトでの評価はこれから。 【音漏れ防止】   外音遮断性に優れるので音漏れは全く問題ない(はず) 【携帯性】   ヘッドホーン型に比べて携帯性は格段によい。ただ、表面がツルツルなので、乾燥手ではすべりやすいので注意が必要と思っている 【総評】   性能および携帯性において問題ないレベルであるが、表面のツルツルによる落下だけは、特に駅のプラットフォームで最大限の注意が必要と思われる。

お気に入り登録139Redmi Buds 8 Liteのスペックをもっと見る
Redmi Buds 8 Lite
  • ¥2,580
  • Amazon.co.jp
    (全1店舗)
5位 4.38
(9件)
14件 2026/1/15  カナル型 完全ワイヤレス(左右分離型) SBC
AAC
IP54
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー インピーダンス:32Ω 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:12.4mm Bluetoothバージョン:Ver.5.4 マルチポイント対応: 連続再生時間:最大8時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク: 外音取り込み: 音質調整: リモコン: 重量:4.5g 
この製品をおすすめするレビュー
5コスパ最強

【デザイン】 某pods proと似たような雰囲気というか完全に寄せていますね() オリジナリティは無いです。 【高音の音質】 量感は控えめですが解像度自体は悪くないです。 分離はそこそこですが、この価格帯にしてはかなり頑張っていると思います。 (ボーカルの質) 定位もよくボヤけることもないです。 この価格帯では頭1つ抜けていますね。 【低音の音質】 分離はそこそこで、若干ボワつきも感じますが、ズンドコ出ます。人によっては過剰に思えるかもしれませんが、メタルやHipHop、アニソンを良く聞く私にはぴったりでした。 【フィット感】 某製品を模しているのでなのでかなり良いです。 【外音遮断性】 この価格帯なのにノイキャンがついており質もかなりの物です。 【音漏れ防止】 無評価 【携帯性】 少し大きいですね。もうちょいコンパクトだと嬉しかったです。 【総評】 Pistonが流行っていた時代から知っているメーカーさんでしたが、ここまで良いとは.........音質も良く、ノイキャンまで付いているので間違いなくコスパ最強だと思います。オススメ度◎です。

5コスパで選ぶなら間違いないイヤホン

【デザイン】白だとぱっと見はair pods。安っぽさは特に感じない。 【音質】動画の音声が若干聞き取りづらいような気がするがイコライザで調整すればマシになります。音質自体はこの価格帯のイヤホンにしては籠った感じもなく満足度が高いと思います。 【フィット感】良い 【外音遮断性】bose quietcomfort earbuds(初代)と比べれば遮断性は劣りますが普通に使えるレベルかと思います。価格を考えればこのレベルのノイズキャンセル機能が付いているだけでもすごい。 【音漏れ防止】不明 【携帯性】良い 【総評】bose quietcomfort earbuds(初代)とair pods3も所有していますがこの価格でこの性能は驚愕です。以前所有していたankerのミドルクラスイヤホンより全然良いです。このレベルのイヤホンが3000円以下ですから気兼ねなく使い倒したい人にはもってこいかと思います。サブ機にもおすすめ。

お気に入り登録1217Technics EAH-AZ80のスペックをもっと見る
Technics EAH-AZ80
  • ¥18,828
  • モバイル一番
    (全27店舗)
9位 4.56
(138件)
667件 2023/5/29  カナル型 完全ワイヤレス(左右分離型) SBC
AAC
LDAC
IPX4
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー 再生周波数帯域:20Hz〜40kHz ドライバサイズ:10mm Bluetoothバージョン:Ver.5.3/Class1 充電時間:イヤホン:約2時間、充電ケース:約2.5時間 マルチペアリング対応: マルチポイント対応: 連続再生時間:ノイズキャンセリングON:約7時間(AAC)、約6.5時間(SBC)、約4.5時間(LDAC) 充電端子:充電ケース:USB Type-C/Qi(ワイヤレス充電器別売) ハイレゾ: マイク: 外音取り込み: 音質調整: 自動電源ON機能: 自動電源OFF機能: リモコン: AIアシスタント搭載:Amazon Alexa AIアシスタント呼び出し機能: 重量:7g 
【特長】
  • デジタルとアナログのデュアル制御でノイズを最適に処理する、ノイズキャンセリング機能搭載の完全ワイヤレスイヤホン。10mmドライバーを採用。
  • 「3台マルチポイント接続」に対応し、3台まで機器を素早く切り替えでき、会話や作業を遮らない。独自の通話音声処理技術で自分の声以外のノイズを低減。
  • 専用アプリで音質や操作方法を調整可能。イヤホン本体の再生時間は約7.0時間(ノイズキャンセリング ON、AAC)で、ワイヤレス充電(Qi)に対応。
この製品をおすすめするレビュー
5意外とノイキャンが良い

車通勤なので、ノイキャンの性能を試す機会がなかったのですが、久々に休暇が取れて新幹線で使ってみたので今更レビューです。 あまり期待していなかったノイキャンなんですが、新幹線で使ってみるとゴゴゴゴゴっていう走行音が消えてビックリ。 BoseやAirpodsには敵わないのかもしれないが、自分はこれ程ノイキャンの性能が良いとは思わず購入したので本当に驚きましたよ。 音質はTZ700を持っているのでそれと比べるとそりゃ良いとは言えないけど、悪いわけでもない。 雑に扱うには贅沢に感じてしまうくらいの程よい音質だとおもいます。 ワイヤレスイヤホンの進歩は凄いですね。どこまでいくか、楽しみです。

5バランス良く普段使いに最高

【デザイン】 az100より好きです。高級感あります。 特にハウジングに高級感を感じます。派手さもなく着けていても恥ずかしくない見た目です。 【高音の音質】 どちらかというとマイルドで鋭さはなく刺さらない高音域です。解像度はそこそこですが長時間でも疲れない音でワイヤレスイヤホンとしては素晴らしいです。 【低音の音質】 こちらもそこまで主張しませんが全体的にバランス良くタイトな低音を鳴らします。あくまでノイキャンオフ時に力を発揮します。 【フィット感】 こちらはかなり良いですね。イヤーピースも付属のもので遮音性も高く装着感も良好です。 1000xm5よりかなり装着感は良かったです。 【外音遮断性】 かなりレベル高いですが他のハイエンドの中でも中くらいのレベルです。決して不満がでる性能ではないかと。外音取り込みも会話に関しては1000xm5よりしやすく聴き取りやすいです。 【音漏れ防止】 イヤーピースのフィット感もよく音漏れは気になりません。 【携帯性】 ケースが比較的スリムなので携帯は非常にしやすいです。 【総評】 今の価格を考えると非常にレベルが高く、接続安定性、ノイキャン、外音取り込み、音質のバランスが良い製品です。イコライザーのバンド数や調整幅もっとあればよかったかと思います。 他のワイヤレス新規参戦メーカーや中華ワイヤレスイヤホンの製品よりかはアプリの安定性もよく LDACでも途切れることはほぼないです。また接続が切れることもありませんでした。 欠点はノイキャンの時の音質がオフ時より劣化してしまうことくらいです。聴けないことはないですがオフ時と遜色ない音質ならもっといいのに勿体ないと感じました。この違いはEQで補正はできないので残念ですね。

お気に入り登録44GLASS Core Pro KH-CRZ100Tのスペックをもっと見る
GLASS Core Pro KH-CRZ100T 10位4.87
(7件)
7件 2026/6/11  カナル型 完全ワイヤレス(左右分離型) SBC
AAC
LDAC
IPX4
【スペック】
駆動方式:MEMSドライバー 本体操作スイッチ:タッチセンサー ドライバサイズ:10mm Bluetoothバージョン:Ver.6.0/Class1 充電時間:イヤホン:約1.5時間、充電ケース:約2.5時間 マルチペアリング対応: マルチポイント対応: 連続再生時間:最大14.5時間 充電端子:充電ケース:USB/Qi(ワイヤレス充電器別売) ハイレゾ: マイク: 外音取り込み: 音質調整: 自動電源ON機能: 自動電源OFF機能: リモコン: AIアシスタント呼び出し機能: カラー:ブラック系 重量:6.7g 
この製品をおすすめするレビュー
5優秀。美麗な音と優れた操作性を備えている。多少お高めだが...

KENWOOD GLASS Core Pro KH-CRZ100T ●購入 ・購入日 20260703 ・購入先 ビックカメラ ・価格 49,940円、ポイント通常分10%、UP5%(予期せぬSALE?)、UP3%(JAFクーポン)計18% 8,989円分付与、実質40,950円 ●良いところ ・音が美麗で好み MEMSドライバー、バイアンプ方式など音に対する基本仕様が良い ・アプリの設定が優れている 空間オーディオ、パーソナライズサウンド、K2テクノロジー、EQなど音に関する設定が充実している。また、機能面でもコマンドの割当自由度が極めて高く自分好みでセッティング出来ます。なお、操作は今時珍しいボタン操作で汗を拭いても誤動作はありません。 ・マルチポイントが円滑 ●微妙なところ ・充電ケースが嵩張る ・お値段お高め 【デザイン】 イヤホン本体はKENWOODらしいメカニカルな感じが引き継がれている。個人的には好ましい。充電ケースは形状的にはSoundCoreなどに似ておりずんぐりムックリな感じ。フタの鏡面仕上げは微妙。 【音質】 アピールに違わず高域は伸びやかで破綻しないクリアな音が楽しめる。総じて美麗で濁りの無いバランスで整えられている印象。基本的な性能が優れているのでアプリを使った音質調整も効果的に行える。デフォルトでは低域は抑えられたチューニングだが低音自体が出ないわけではなくアプリEQで調整すれば結構ズンズンさせられる。EQ例としてメリハリ付けたものを参考に上げてあります。 なお、iPhoneなのでAAC接続の場合にK2テクノロジーによってハイレゾ相当にまで原音に近接化する機能がありがたい。優秀な機能でSONYのDSEE Extremeに近い感じ。 【フィット感】 かなり良い。付属のイヤーチップがAZLA SednaEarfit XELASTEC やCrystalに近い感じで上手くハマる。サイズも色々入っている。イヤホンの形状としては耳にぶら下がる感じだが安定感に優れ装着負荷も無い。 【外音遮断性、音漏れ防止】 ANCは最強では無いが外音は気にならない。音漏れも爆音でなければ大丈夫そう。 【携帯性】 持ち運びは可能だがワイヤレスイヤホンとしては嵩張ることは否めない。 【感想】 クリア系の音が好きな方、伸びやかでありながら破綻しない高域を楽しみたい方などに特にお勧めです。極端に重低音ドッカーン好きの場合は微妙かもしれませんが、KENWOODはアプリが多彩かつ細かな設定が出来るので音質の調整はある程度は可能です 最近はSONYのXM6(低域や拡がりが好み)、Technics AZ100(使い易い万能機)、final TONALITE(美麗系で好み)などを使っているが、当機はAZ100と用途が近いイメージです。 付記 GLASS Core ProとGLASS Core の違いについて ・MEMSドライバー ・バイアンプ方式 ・空間オーディオ ・パーソナルサウンド ・K2テクノロジー などなど 音に関する仕様にかなり違いがあるようです。まぁ、お値段も倍違いますが...

5まさかイヤホンで映画見たくなる日が来るとは

【デザイン】 ゴツイケースにインカムかよみたいな本体 ただ、その重厚感が嫌いじゃない 透き通るようなクリア樹脂の演出はたまにウザったい感じもしますが、ピアノブラックと違って指紋が気になったりしないのが良きですね 【音質】 高音ガーってのは散々言われてるんで敢えて軽く触れますが、言われるだけのことはある。 キンキンじゃないんですよね、一瞬の立ち上がりと鎮まりが、曲の中に埋もれた僅かな成分を音の粒として手触りで感じるように伝えてくる。 驚きますよ。 低音というか、他の帯域は個人的にはやや弱いというか、FLATだと本当に平坦すぎるくらいな感じなのでBASSイコライザー使ってます 低域が増えると高域が引き立ちますから、個性が強くなって楽しいですね。 ちょっと過激なこと言うと、B&Wの805Dみたいな印象 で、こっからが本題で、空間オーディオがえげつない。 元々EXOFIELDってやつがヘッドホンであったのですが、確か7chくらいで頭外定位作ってたはず。 こっちはバイアンプとはいえイヤホンで帯域違いの2wayなのに、ちゃんと前から聞こえる。 勿論元の本家に比べたら回り込みの音には弱かったりするんですが、音量全開でライブ音源のジャズとか聞くとその場でディナーしながら聴いてる気分になる。 カチャカチャと聞こえるナイフとフォークの音が心地よい。 で、映画ですわ eイヤの人が勧めてたんで試しにインターステラーとプライベートライアンをながら見のつもりでスマホで再生。 盛り上がりの場面が来ると鳥肌が立つ。 明るい部屋、ごちゃごちゃした作業机の上にスタンドに置いただけの6インチ画面に強制的に引き込まれる。 この没入感は生半可なホームシステムでは出せない領域。 多分慣れたらそんなでもないなと思ってしまう、初見ならではの驚きだろうけど、問題は家電屋の試聴室で鳴らせる程度の音量だともうなんも分からなくなりそう 最後に、パーソナライズは手間ですがちゃんとやりましょう。 爆音でも高音刺さらなくなりますから。 【フィット感】 案外、ここがキモかもしれないとも思います。 散々言われてますがイヤピが違和感なくよく馴染む。 デカい割に重たすぎるわけでもなく、耳道だけでなく耳介も使って面で支えるデザイン、私の場合多分3点支持みたいになっててとても安定してます。 で、しばらくつけて鳴らしてると耳についてることを忘れてしまう。 それくらい違和感がない。 だから没入できる。 ただし、長くつけてると汗かきますね。 それでようやく思い出して外す。 つけっぱなしで耳が痛くなるとかは5時間装着しててもなりませんでした。 外側の張り出しも大きくないので寝ホンにもいいかも。 柔らかい枕なら横寝でも痛くないですよ、干渉はしますけど 【外音遮断性】 イヤピの装着感の割にはパッシブノイキャン的な能力は低いですね。 その代わりアクティブノイキャンは鬼のように強いですが。 これもMEMSの恩恵でしょうが、突発的な音とかにも強い。 あと、woodmasterより確実に風切り音に強くなってます。 低減モードではなく素で。 筐体デザインの空力かも笑 【総評】 80周年記念に相応しい強さを持ってますね。 創業者の1人がスピンアウトして始まったのがアキュフェーズですが、ケンウッドの音はやはりあっちの方向性見てるんだなというのが良くわかる。 Victorの温かみとは真逆の硬く、鋭く、速く、正確な音。 それが転じて映画、映像音響に効くとは思ってもみませんでしたが… 彼らはホーム向けのプロジェクターも凄いんですよね… ソニーみたいに統一システムだしてくれないかな…

お気に入り登録481WF-C710Nのスペックをもっと見る
WF-C710N 11位 4.02
(31件)
23件 2025/4/18  カナル型 完全ワイヤレス(左右分離型) SBC
AAC
IPX4
【スペック】
本体操作スイッチ:タッチセンサー ドライバサイズ:5mm Bluetoothバージョン:Ver.5.3/Class1 充電時間:本体:約1.5時間、充電ケース:約3.5時間 マルチペアリング対応: マルチポイント対応: 連続再生時間:最大8.5時間(NCオン)、最大12時間(NCオフ) 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク: 外音取り込み: 音質調整: 自動電源ON機能: 自動電源OFF機能: リモコン: AIアシスタント呼び出し機能: 重量:5.2g 
【特長】
  • 高性能ノイズキャンセリングを搭載した完全ワイヤレスイヤホン。電車やバスなどの騒音環境下や人の声が多い環境でも、音楽だけの世界に没入できる。
  • 独自開発の小型5mmドライバーを採用し、本体の小型化を維持しながら低音から高音まで、バランスのよいクリアな高音質を実現。
  • 「アンビエントサウンド(外音取り込み)モード」も搭載。本体のみで約8.5時間、ケースと合わせて最大約30時間再生が可能。
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5音質・装着感・通信・ノイキャン・バッテリー全て良好の高コスパ

2009年から使い続けてきたSONY MDR-RF7100が バッテリー劣化から音がブツブツするようになってしまい せっかくなのでと完全ワイヤレスイヤホンに移行してみることにしました。 【デザイン】 コンパクトに収まり装着感をあまり感じさせないイヤホンと 丸みがあり最小限の大きさに留めたケース良い感じです。 蓋の開閉も気持ちいい感触です。 【高音の音質】 音割れなく良い感じです。 【低音の音質】 5mmドライバーということでここを一番心配していましたが 他の9mmドライバのイヤホンと比べても遜色ない低音で驚きました。 さすがにヘッドホンに比べると迫力は劣りますがイヤホンなので減点要因にはならないです。 【フィット感】 しっかりフィットするのと軽いのが良いです。 ランニングや筋トレ中でも落ちることはなさそう。 【外音遮断性】 カナル型なのでノイズキャンセリングを使わずとも外音遮断性があり 自宅で使う分にはOFFでも良さそうです。 ノイズキャンセルは屋外移動中で発揮されそうです。 ノイズキャンセルON/OFFの通知音が分かりづらいのが残念。 【音漏れ防止】 問題ありません。 【携帯性】 デザインと相俟って満足しています。 バッテリー持ちが良いのもいいですね。 【通信安定性】 BlueToothなのでここもかなりの懸念点でしたが Windowsデスクトップ+USB BT5.3レシーバー WindowsノートPC BT5.3 Android Xperia BT5.2 全てで問題無くペアリングでき、接続の切り替えもスムーズです。 壁やドア1枚隔てた程度では遮断されず良い感じです 【遅延】 音楽動画視聴やRPG/クラフトゲーをやる限りでは感じ取れません。 動きが激しいFPSやタイミングが命の音ゲーを相当やりこむとかでなければ問題ないかもしれません。 【通話性能】 Xperiaと接続した状態でかかってきた電話にハンズフリーで対応できました。 屋外で交通量多いところでしたが相手の声もとてもクリアに聞こえました。 【総評】 大満足です。 残る心配はバッテリーの経年劣化ですが これまでの他のSONY製のスマホやワイヤレス機器のバッテリー消耗は かなり抑えめで長く使えてきたので これも大丈夫なんじゃないかと期待しています。

5今の時代の普及機のイヤホンを体験

当方、かなりのヘッドホンやらイヤホン持っており ヘッドホンでは10万円でも買えない機種も何個か持っています。 収集も20年近くになりました。アンプ含め最低50万円は使いました。 音もそれなりに分かるつもりで書いています。 そういう環境下で比較して本機の音を聞いても、質が非常に高いですね。 中音が特に充実し、低音帯もそれなりに迫力あるまま、クリアに鳴らす。 苦手なのは高音部と解像度が少し足りない。スピード感のある曲はほんの少しばかり苦手かもしれない。だけどイコライザーでほんの少し高音部を強調させれば、かなり良くなる。 さらに高くすると表現できなくなるのかシャリシャリ音となり、広がりも薄れてしまう。イコライザーの補正は必要です。高い機種やヘッドホンはこれらが一切要らんのですけどね。とはいえ、今と昔のオーディオの質と機能には驚かされます。 20年ほど昔の携帯MDでワイヤーで繋いでいた時代の音質や機能とは歴然としているのを肌で感じます。今は無線なのに音質は当時の有線よりも確実に良くなっているからです。 有線の方が音は有利な筈なのに凄い事です。 今の音質が100とするなら、昔のワイヤーのダイナミック型のネオジウムの音質はせいぜい良くて60あるかないか。イコライザーで上げても音は全然まるで良くならない。シャリ付くだけでSONYも他社メーカーも音質に関しては今だから言えるが質(ハード部。アンプ、デコーダ)がかなり悪かった。カタログでは良い事ばかり言っていますけどそうではなかった。また圧縮音源補正とかも熟成が足りず、当時はKenwoodが出していたSupremeという補正技術位しかなかった。今は全社持っている補正技術で更に発展してますね。今は更にアプリで補正してしまう。この機種にも付いていました。 今の時代はそういった音質のネガ部が無いうえ、さらに+ノイズキャンセリング付きです。 私がノイズキャンセリング機種を持っておらず、今回初めて使ってみて驚きが多かったです。 普及が昔の比ではなく身近で当たり前になりつつある技術なのかもしれないがなかなかこれもおもしろかった。 昔に戻れば1980年代までノイズキャンの歴史は戻れるらしいが、自分が最初に使ったのは20年前のBOSEのクワイエットコンフォート2。今はAI活用までしてノ雑音解消のノイキャンのノウハウが溜まったのかもしれないが 昔の方がノイズを消せていたような気がします。これも正直な感想です。本機はイヤホン自体がゴムの密着で雑踏を物理的に60%ほど軽減してくれますw そもそもの出来が良いですね。そこにノイキャンが+20〜25%くらい消してくれます。低い音の消音はとても得意ですね。高い音はそこそこ通過してしまう。外套の雑多や乗り物の音消しはなかなか使えて、ゲーセンなどの遊技場では消音に限界を感じました。 タップ一つで外音積極取り込みと切り替え出来るので、意識して使えば安全性もあり、良い所しかありません。通話もしてみましたが、営業で使うBluetoothの安インカムよりも声がクリアに伝わり、風のノイズも消せているようでそこもストレスなく、感動しました。 静かな環境で更なる無音にする装置ではなくあくまで騒音源が無いと位相波を出して消音が出来ませんのでノイキャン初めて買う人は、その違いも理解しておく必要が有ります。今の時代でもう当たり前の常識かもですけど、私は恥ずかしながら正直良く分かっていませんでしたw この音質と機能と値段なら、とてもお勧めできます。 値段高い機種も他にあるかもしれませんが、ヘッドホン散財地獄をした経験上、上はキリが無いです。この辺が現実的でコスパと新しい時代の恩恵を受けれるのではないでしょうか。 あと本機で心配な面が有るとしたら、耐久性ですかね? 仮に1年未満でダメになったら、ここで追記のレビューもしようかな?と思います。

お気に入り登録346Victor WOOD master HA-FW5000Tのスペックをもっと見る
Victor WOOD master HA-FW5000T
  • ¥30,100
  • ディーライズ
    (全35店舗)
12位 4.27
(28件)
189件 2025/11/ 6  カナル型 完全ワイヤレス(左右分離型) SBC
AAC
LDAC
IP55
【スペック】
本体操作スイッチ:タッチセンサー ドライバサイズ:10mm Bluetoothバージョン:Ver.6.0/Class1 充電時間:イヤホン:約2時間、充電ケース:約2.5時間 マルチペアリング対応: マルチポイント対応: 連続再生時間:最大7時間(ノイズキャンセリングON)、最大10.5時間(ノイズキャンセリングOFF) 充電端子:充電ケース:USB Type-C/Qi(ワイヤレス充電器別売) ハイレゾ: マイク: 外音取り込み: 音質調整: 自動電源ON機能: 自動電源OFF機能: リモコン: サラウンド: AIアシスタント呼び出し機能: 重量:6.5g 
【特長】
  • 「ハイブリッドWOODドライバー」を搭載した完全ワイヤレスイヤホン。ボーカルの表現力はそのままに、すべての帯域において原音を忠実に再現する。
  • 演算精度と処理速度を向上させるノイズキャンセリング専用の高性能ICと高度な技術の結集により、すぐれたノイズキャンセリング性能を実現。
  • CDやストリーミングなどのハイレゾ非対応コーデック伝送時も、ハイレゾ相当まで拡張して原音に近づける独自の高音質化技術「K2テクノロジー」を搭載。
この製品をおすすめするレビュー
5歴代所有イヤホンでNo.1の音質と快適さ

YouTubeなどで以前から気になっており、思い切って購入しました。これまでSONY、テクニクス、BOSE、Apple、デノンなど名だたるメーカーのイヤホンを渡り歩いてきましたが、結論から言うと、この「Woodmaster」は音質の良さと耳への負担の少なさにおいて、これまでのどのイヤホンよりも優れています。 定価だと少し躊躇する価格かもしれませんが、実売3万円前後であれば購入して後悔することはないはずです。オーディオにこだわる方だけでなく、万人におすすめできる素晴らしいイヤホンだと思います。 【デザイン】 文句なしにかっこいいです。所有欲をしっかりと満たしてくれる洗練されたデザインに仕上がっています。 【操作性】 タッチセンサーの感度が絶妙です。過敏すぎず鈍すぎず、ストレスのないちょうど良い操作感で非常に満足しています。 【フィット感】 過去のどのメーカーのイヤホンよりも耳への負担が少なく、長時間の使用でも疲れません。以前使っていたデノンのイヤホンも機能面は気に入っていたものの、どうしても耳の形に合わず手放してしまった経緯があるため、今回のWoodmasterの極上のフィット感には感動しています。 【機能性・音質】 最も気に入っている点は「パーソナライズ機能」です。デノンにも同様の機能がありましたが、耳にしっかりフィットするWoodmasterでこの機能を使うと、まさに自分専用の最高の音が鳴ります。 また、いくつかあるサウンドモードの中でも、個人的には「プロフェッショナル2」が一番のお気に入りです。音楽を聴くのがさらに楽しくなりました。 【バッテリー】 唯一にして最大の気になる点が、ケースのバッテリー消費の早さです。他のメーカーのイヤホンと比べてもかなり減りが早く感じられ、毎日のように充電が必要な状態です。「なぜこんなに減りが早いのだろうか?」と疑問に思うレベルなので、今後のアップデートや後継機でぜひ改善してほしいポイントです。

5セッティングでさらに化けます

本日、中古で購入しました。 以前はDAPを所有していましたが、スマホとの2台持ちに嫌気がさし、iPhoneで移動中になるべく気持ちの良い音楽を聴こうというコンセプトでいくつか試聴し決定しました。 特に同価格帯のTechnicsのEAH-AZ100と迷いましたが、某イヤホンSHOPでじっくり聴き比べた上で、1mmの迷いもなくこちらに決定。 あちらはモニターライクと聞いていましたが、なるほどという感じです。無機質で現代的といえば聞こえは良いのですが、有り体に申し上げて、何も楽しくないなあ、と感じたのが正直なところ。あまり個性を感じませんでした。(ワイヤレスは機能性も含めて魅力かと思いますが、音だけに焦点を当てると代用品はいくらでも見つかりそうな気がしてしまいます。) こちらのほうはとても個性的で、遥かに音楽的、有機的です。 ※たとえるならレコードのような滑らかな音です。 フラットの状態でも十分良いのですが、購入後、セッティングを詰めるとさらに化けました。個人差があるようですが、私の場合「パーソナライズサウンド」が非常に良かったです。音の密度が上がり、オンオフで音質がかなり変わります。 なお、iPhoneでAACコーデックになりますが、個人的なベストセッティングは パーソナライズサウンド:オン K2 TECHNOLOGY:オン サウンドモード: PROFESSIONAL01 上記の通りです。 ノイキャンは耳に嫌な圧を感じるので使っていません。 ワイヤレスイヤホンの中では、これまでに経験したことがないくらい素晴らしい物を手に入れた気分ですが、私が購入したタイミングでは、中古の球数もぼちぼち出ています。 個人的にはベストワイヤレスイヤホンと言っても過言ではないので手放してしまうのが不思議ですが、唯一の欠点とも言えるアプリのレスポンスが非常に悪いので(現在バージョン7ですが、相変わらず接続や設定には時間がかかります)あまりセッティングを煮詰めない方も多いのでしょうか。あと発売後1年もしないのに7回目のバージョンアップとは、それだけ不具合も多かったと解釈することもでき、過渡期に耐えきれなかった方もいらっしゃるのかもしれません。 何はともあれセッティングでだいぶ音質が変わるのですが、自分好みのセッティングにたどり着く前に手放してしまうしまう方も多いのかなあ、という印象を受けました。 かなり個性的なイヤホンですので、ぜひ童心に返って自分好みのセッティングを見つけて楽しんでいただきたいです。個人的には移動中に楽しめる最高の音空間を手に入れました。大満足です。

お気に入り登録869Soundcore Liberty 4のスペックをもっと見る
Soundcore Liberty 4
  • ¥6,720
  • アサヒデンキ
    (全19店舗)
15位 4.16
(91件)
241件 2022/10/31  カナル型 完全ワイヤレス(左右分離型) SBC
AAC
LDAC
IPX4
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー インピーダンス:16Ω 再生周波数帯域:20Hz〜40kHz ドライバサイズ:9.2mm Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:イヤホン:約1時間、充電ケース(USB-Cケーブル):約2時間、充電ケース(ワイヤレス充電):約3時間 マルチポイント対応: 連続再生時間:通常モード:最大9時間、ノイズキャンセリングモード:最大7時間、LDAC使用時(通常モード):最大5.5時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C/ワイヤレス充電(充電器別売) ハイレゾ: マイク: 外音取り込み: 音質調整: 自動電源ON機能: 自動電源OFF機能: リモコン: サラウンド: AIアシスタント呼び出し機能: 重量:6g 
【特長】
  • 独自ドライバー「A.C.A.A 3.0」を搭載した完全ワイヤレスイヤホン。2つのダイナミックドライバーにより、細かなサウンドもクリアに表現する。
  • 独自のアルゴリズムで音源を処理、ライブ会場や映画館にいるような音響体験を提供。ジャイロセンサーが頭の動きを検知し、音楽に囲まれた感覚を味わえる。
  • 独自の「ウルトラノイズキャンセリング 2.0」がノイズキャンセリングの強さを自動調節。イヤホン単体で最大9時間、充電ケース込みで最大28時間再生可能。
この製品をおすすめするレビュー
5AirPodsよりオススメ

【デザイン】 ゴールドでシンプルなデザインが気に入ってます。 【音質】 この価格でこの音質は十分すぎる。 【フィット感】 きちんとフィットします。3種類から選べることができるのが良かったです。 【外音遮断性】 ノイズキャンセルの凄さに驚いたくらいです。 【携帯性】 コンパクトでズボンのポッケに入れても気にならいです。 【総評】 AirPodsが故障したためこちらに変えましたが、この価格でこのクオリティにはびっくりしましたし、これを選んでとても満足してます。

5音の奥行き、繊細さ、臨場感

今までワイヤレスイヤホンは使ったことがなく、安い有線のみでしたが、やっぱりいいものは違うなぁと思いました。音の奥行き、繊細さ、臨場感、びっくりです。

お気に入り登録862Soundcore P40iのスペックをもっと見る
Soundcore P40i
  • ¥5,990
  • Amazon.co.jp
    (全21店舗)
16位 4.20
(59件)
74件 2024/4/ 9  カナル型 完全ワイヤレス(左右分離型) SBC
AAC
IPX5
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー インピーダンス:14Ω 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:11mm Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:イヤホン:約1時間、充電ケース(USB-Cケーブル):約3時間、充電ケース(ワイヤレス充電):約4時間 マルチポイント対応: 連続再生時間:通常モード:最大12時間、ノイズキャンセリングモード:最大10時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C/ワイヤレス充電(充電器別売) マイク: 外音取り込み: 音質調整: 自動電源ON機能: 自動電源OFF機能: リモコン: 重量:5g 
【特長】
  • 独自技術「ウルトラノイズキャンセリング 2.0」により、周囲の騒音レベルに応じてノイズキャンセリングの強さを自動で調節する完全ワイヤレスイヤホン。
  • イヤホン単体で最大12時間、充電ケース込みで最大60時間の音楽再生が可能。10分で約5時間分の短時間充電にも対応。
  • ワイヤレス充電機能を搭載し、置くだけで簡単に充電できる。マルチポイント接続に対応し、2台の機器と接続が可能。
この製品をおすすめするレビュー
5お値段以上

母親への誕生石プレゼントに購入しました。 同じメーカーのかなり古い下位モデルを使用していたのもあって、音質も電池持ちも全然違う、素晴らしいと大変喜んでおります。 私も試聴しましたが、お値段以上に音質もノイキャン性能も良いと感じました。

5はっきり言って

SONYよりも高評価ですね…11mmのドライバーユニットで低音もどっしりしてて中高音も良いしねまた購入する時はANKERワイヤレスイヤホンを購入したいですね!

お気に入り登録547WF-C510のスペックをもっと見る
WF-C510
  • ¥8,126
  • Amazon.co.jp
    (全47店舗)
17位 4.49
(31件)
34件 2024/8/27  カナル型 完全ワイヤレス(左右分離型) SBC
AAC
  IPX4
【スペック】
本体操作スイッチ:ボタン ドライバサイズ:6mm Bluetoothバージョン:Ver.5.3/Class1 充電時間:本体:約1.5時間、充電ケース:約3時間 マルチペアリング対応: マルチポイント対応: 連続再生時間:最大8時間(ASMオン)、最大11時間(ASMオフ) 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク: 外音取り込み: 音質調整: 自動電源ON機能: 自動電源OFF機能: リモコン: AIアシスタント搭載:Google アシスタント、Amazon Alexa AIアシスタント呼び出し機能: 重量:4.6g 
【特長】
  • 前モデル「WF-C500」より本体サイズ約21%、ケースサイズ約23%小型化し、質感もマットに仕上げた完全ワイヤレスイヤホン。
  • 本体を装着したまま、周囲の音も聞こえる外音取り込み(アンビエントサウンド)モードを搭載し、本体操作で簡単にON/OFFの切り替えが可能。
  • 本体のみで最大約11時間再生可能、ケースを含めると合計で最大約22時間再生できる。5分間の充電で最大約60分再生が可能なクイック充電に対応する。
この製品をおすすめするレビュー
5安いのに抑えるところは抑えてる

2024年11月に購入。 マルチポイント対応で、多少外音を遮断出来る機種を探していたところ、 店頭であれこれ試していたら絶妙に挿さりそのまま購入。 音にこだわりすぎず、でも決して悪くない、 FLACをMP3(320kぐらいの)にしても 大して違いを感じない自分の耳には最適な機種だった。 なお、遮音性について触れているが本機はNC未対応な点に要注意。 【デザイン】 シンプル。安価な製品に稀にありがちなズレた突飛さが無い。 左側だけ僅かな突起があり、触れるだけで左右判別出来るのも良。 前機種から一部角ばったのに手触りは「尖り」を感じなかった。 【高音の音質】 ハイエンド機と比較は難しいが多くのジャンルで無難に聞ける印象。 【低音の音質】 高音と同様、印象としてはこちらも「無難」の一言。 突出した何かは感じないものの、楽器もボイスもきちんと届いてくる感じ。 この価格帯でここまで出来る時代なのかと感動。 【フィット感】 男性ですが、据え付けのMサイズのままぴったりフィット。 長距離移動で6-7時間付けることが多いのに耳が痛くなりづらかった。 なお、他の密閉型と同様に耳の中が少々蒸れるのは変わらず。 【外音遮断性】 この機種はノイキャン未搭載のはずなのに、若干ノイキャンというか遮音性がある。 手持ちの他の密閉型イヤホンより騒音を遮断してて大変不思議。 【音漏れ防止】 殆ど感じず。 但し、当方はあまりボリュームを上げないので過信は禁物。 【携帯性】(ケースの話題に限定) 丸型の商品も結構多い中、 「0」型のコンパクトな形状で本当に邪魔にならない。 【バッテリー】 概ね6-7時間ほどで片側のイヤホンから残量アラートの音声が流れる。 最大11時間再生はカタログスペックと思っておいた方がいいかも。 バッテリーの減りは左右で差が出ることも結構あり、 当方は一度の稼働限界を概ね7-8時間と感じている。 【総評】 総じて「買って良かった」と思える商品だった。 当方の個体は購入当初こそ、 片側が充電されないorしづらく修理歴が出来てしまったが、 その後の動作はバッチリ。 乗り換え前に使っていたAnker製では片側だけ接続が切れて 聞こえなくなったままになることがあったので、 余計にWF-C510には安定性を感じた。流石SONY。

5安定したクオリティ

【デザイン】イエローでポップなカラー 【高音の音質】伸びのある感じ 【低音の音質】低音もシッカリ伝わる 【フィット感】軽くてフィット感は高い 【外音遮断性】音は漏れないので遮音性高い 【音漏れ防止】音漏れはしない 【携帯性】軽くて小さいケースなので持ちやすい 【総評】扱いやすく使いやすいので、余程オーディオオタクでも無いならコレで充分。

お気に入り登録1301AirPods Pro 2 MagSafe充電ケース(USB-C)付き MTJV3J/Aのスペックをもっと見る
AirPods Pro 2 MagSafe充電ケース(USB-C)付き MTJV3J/A 18位 4.63
(125件)
138件 2023/9/13  カナル型 完全ワイヤレス(左右分離型)   IP54
【スペック】
本体操作スイッチ:タッチセンサー Bluetoothバージョン:Ver.5.3 連続再生時間:最大6時間(アクティブノイズキャンセリング有効)、最大5.5時間(空間オーディオ、ヘッドトラッキング有効) 充電端子:充電ケース:USB Type-C/Qi(ワイヤレス充電器別売) マイク: 外音取り込み: 自動電源ON機能: リモコン: AIアシスタント呼び出し機能: カラー:ホワイト系 重量:5.3g 
【特長】
  • MagSafe充電(USB-C)に対応した第2世代の「AirPods Pro」。前世代のモデルと比べて最大2倍のアクティブノイズキャンセリング機能を搭載。
  • イヤーバッドとケースが改良されてIP54等級準拠となり、防じん性能も向上。外部音取り込みモードを搭載し、騒音強度を最小限に抑える。
  • オーディオのレイテンシを大幅に削減した20ビット、48kHzのロスレスオーディオを可能にする。パーソナライズされた音量機能、会話感知機能を搭載。
この製品をおすすめするレビュー
5高いがiponeユーザーなら最高 アップルケア入った方が良いかも

【デザイン】一目でわかるアップルデザイン うどんデザインは最初は違和感を感じたけど 慣れれば他の人がつけていてもairpods だとわかる さすがのアップルデザイン 【高音の音質】 世間ではソニーやBOSEの方が音が良いと言われています。自分も最初は高いわりに物足りない音だと 思いましたがつけ続けていると良さがわかります。疲れないのです。昔からイヤホンが苦手で一時間も経たないうちに外してしまいましたがこれがつけたまま寝れるくらい自然な音です。そこまで音楽好きでもないので軽くBGMで聴いたりユーチューブを聞くにはちょうどよいと思いました。 【低音の音質】 高音と同じ 【フィット感】 最初についているイヤーパッドのフィット感は自分には合いませんでした。付けていると落ちそうになります。高額なイヤホンなので落としてなくしたらシャレにならないので色々なサイトを参考にして他のメーカーの落ちないイヤーパッドに変えたら良くなりました。  【外音遮断性】 ノイキャンはこの製品の売りのようですが、なるほどに素晴らしい。うるさい工場の中でも外の音が気にならなくなるレベルです。24時間営業のサウナとかで寝るときは他の人のいびきでとても寝られないですがこれをつけていれば強力な耳栓になり気にならなくなります。意外なうれしい活用方法でした 【音漏れ防止】 そんなに音は漏れないと思います。 【携帯性】 ケースが白くて傷つきやすいので他のメーカーのカバーをつけてカラビナをつけてカバンに引っ掛けています。 【総評】 iphoneとipadの2台持ちですが切り替えもスムーズです。(iphoneにつないでいてもipadを開けばすぐipadにもつながります。Bluetoothの切り替えはいりません) 高いですがipheoneユーザーならこれ一択といってよいほどの使い心地 2年くらいでバッテリーが消耗することが多いと聞きましたのでアップルケアに入りました。 バッテリー交換(新品に交換になるらしい?)は両方で15000円ほどするらしいので4000円で 済むアップルケアがお得かなと思いました。 紛失した場合はアップルケアでも保険は効きませんので注意してください。 現状では買って満足しております。

5Apple製品持ってるならとても便利

【デザイン】 白色がとても映える。 【高音の音質】 特に気になる点はない 【低音の音質】 特に気になる点はない 【フィット感】 耳からとる時に、イヤーパッドが引っかかって、時々裏返ってしまうことがある。取り方が悪いのか耳の形が悪いのか。ちょっとストレスが溜まりそう。 【外音遮断性】 アンカーのイヤホンと比べると、やっぱりこちらの方が遮断されているのが実感できる。ただ費用対効果で言うと、そこまで劇的に違いがあるのかというと、そこまでは言えない。自分的には割り切って使えるので納得している。 【音漏れ防止】 他人から、漏れていることを指摘されたことはない。 【携帯性】 ちょうど良い大きさ。ケースをこの後つけても問題なさそうな大きさ。 【総評】 値段は張るが、それを上回る使用感があるので納得できる。ただ、先にも言ったように、他の安めのイヤホンと比べると、そのイヤホンの5倍ぐらいの方があるのか?となるので、安めのノイキャンがついてるのでも問題ないのかもしれない。自分は最初そう思って、安めのイヤホン買ったが、やっぱりAirPodsに買い直してしまった。 要は聴き比べて、自分で納得して買うべきやと思う。他のSONYやBOSEも比べてさせてもらったから、自分的には、これが一番良かった。 Apple製品との相性が良いのも選んだ要因の一つ。

お気に入り登録519TOUR PRO 3のスペックをもっと見る
TOUR PRO 3 19位 4.25
(35件)
217件 2024/9/19  カナル型 完全ワイヤレス(左右分離型) SBC
AAC
LDAC
LC3
LC3plus(トランスミッター時)
IP55
【スペック】
駆動方式:バランスドアーマチュアドライバー+ダイナミックドライバー 本体操作スイッチ:タッチセンサー インピーダンス:32Ω 音圧感度:104dB 再生周波数帯域:20Hz〜40kHz ドライバサイズ:10.2mm Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:約2時間 マルチポイント対応: 連続再生時間:約11時間(ANCオフ時)、約8時間(ANCオン時) 充電端子:充電ケース:USB Type-C/Qi(ワイヤレス充電器別売) ハイレゾ: マイク: 外音取り込み: 音質調整: 自動電源ON機能: 自動電源OFF機能: リモコン: AIアシスタント呼び出し機能: 重量:5.6g 
【特長】
  • ハイレゾワイヤレス対応ハイブリッドノイズキャンセリング搭載の完全ワイヤレスイヤホン。スマート充電ケースが付属する。
  • スマート充電ケースを3.5mmのAUX接続またはUSB-C接続することで音声信号をイヤホンに送信できる「トランスミッター機能」を搭載。
  • バランスドアーマチュアドライバー+10mmダイナミックドライバーを搭載し、深みのある低音、バランスの取れた中音域、洗練された高音域を再現。
この製品をおすすめするレビュー
5あまり期待していなかったが

使用環境 端末 pixel 10a アプリ poweramp JBL Headphones イヤーピース KASOTT AirPods Pro3用     正直こんなにスッキリした音だとは思っていませんでした。たまたまAirPods Pro 3用のイヤーピースがピッタリ。このイヤーピースがスグレモノです。シリコン+低反発形状記憶フォームで遮音性は抜群。 イコライザはpowerampではなくJBL Headphone側で調整したほうがバランスがいい感じ。powerampはもちろんLDACで990kbps/909kbps。室内でこの環境で途切れたことは一度もありません。 WF-1000XM6、QuietComfort Ultra Earbudsよりもバランスはいいし、見通しもいい。低音はピカイチ。なにしろ音の抜けがいい。

5満足の一品

使用しているTOUR PRO2の調子が悪くなったため、購入しました 【デザイン】 前作よりディスプレイが大きくなったのはいいが、かなり巨大になってしまった 【音質】 前作より解像度がアップし、音質は予想以上に向 SONY NW-WM1AM2には何故かアプリのインストールが出来ないがAmazonミュージックでLDACを再生出来ている 【フィット感】 前作同様良好 【外音遮断性】 BOSE、SONY、Appleのノイキャン御三家には及ばないが、十分効いている 【音漏れ防止】 余程大音量にしない限り、漏れることはないかと 【携帯性】 有線イヤホンより携帯性は良いが、ケース込みでTWSとしてはかなり大きな部類になるため、スキニーパンツ等では少し厳しいかと 【総評】 トランスミッターとしても使用することが出来るので、音質面、機能面共々概ね満足しています

お気に入り登録496Soundcore Liberty 5のスペックをもっと見る
Soundcore Liberty 5 21位 4.07
(30件)
37件 2025/5/22  カナル型 完全ワイヤレス(左右分離型) SBC
AAC
LDAC
IP55
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー インピーダンス:17Ω 再生周波数帯域:20Hz〜40kHz ドライバサイズ:9.2mm Bluetoothバージョン:Ver.5.4 充電時間:イヤホン:約1時間、充電ケース(USB-Cケーブル):約3時間、充電ケース(ワイヤレス充電):約4時間 マルチポイント対応: 連続再生時間:通常モード:最大12時間、ノイズキャンセリングモード:最大8時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C/ワイヤレス充電(充電器別売) ハイレゾ: マイク: 外音取り込み: 音質調整: 自動電源ON機能: 自動電源OFF機能: リモコン: 重量:5.2g 
【特長】
  • 「ウルトラノイズキャンセリング3.5」を採用し、環境に左右されずさまざまなシーンで静けさと没入感を提供する完全ワイヤレスイヤホン。
  • 高音質コーデックLDACに対応し、原音に忠実に音楽を再現する。Dolby Audioに対応。
  • 9.2mmのダイナミックドライバーを搭載し、ひずみを抑えながら豊かでクリアなサウンドを実現する。外音取り込み性能が進化。
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5ドルビーサラウンドは良いです

【デザイン】 Ankerのお馴染みのデザインのケースとうどん型イヤホンですね。 街中でもAnkerのイヤホンを使ってる人が多くなりました。 【高音の音質】 ドルビーサラウンドが良いですね。 今までも立体サラウンドはありましたがLiberty5は特に良いと思います。 Ankerは各自のお好みのサウンドに調整する機能があるので非常に便利です。 【低音の音質】 低音が強めですがこれも各自で調整できるので良いと思います。 自分は低音強めの方が好きです。 【フィット感】 自分はMサイズで合いました。 イヤーピースが6種類あるのでほとんどの人は合うと思います。 【外音遮断性】 ノイキャンはさらに強くなりましたね。 マックとかドトールとかの人が多くてガヤガヤしてる場所でも音楽に集中できます。 外音取り込みは普通だと思います。 【音漏れ防止】 音漏れはほとんどありません。 【携帯性】 ケースが少し大きいかなと思いますがポケットにも入るので良いと思います。 【総評】 価格.comの通販でポイントを使って12000円で購入しました。 全体的には良くできたイヤホンだと思います。 マルチポイントもスムーズにできて良いです。 1つ残念なのが感圧センサーの感度があまり良くなく感度を高いにしても感度が良くないですね。普通のタッチ式が良かったかなと。 定価では少し高いかなと思いますので12000円前後で買えるタイミングで買った方が満足すると思います。

5コスパ重視ならこれ

一万五千でこれは普通に凄い。ノイキャンは地下鉄乗っててもちゃんと音は聞こえるレベルだし、確かに低音が強い気がするがイコライザーで大体なんとかなる。それでも音こだわりたいんだったらsonyとか三万ぐらいのイヤホン買った方が良いかも。後強いて言うならコントロールの感度があまり良くないところ。それもアプリで設定出来るんだけど感度を「高い」にしないとまともに使えない。これは中古で千円ぐらいだったイヤホンの方が良かったかな。まぁコスパ重視だったら買っても損はしないと思う。 レビュー書いたのが初めてなので分かりにくかったらすみません。

お気に入り登録594PerL Pro AH-C15PLのスペックをもっと見る
PerL Pro AH-C15PL
  • ¥16,880
  • ディーライズ
    (全40店舗)
24位 4.40
(74件)
317件 2023/6/21  カナル型 完全ワイヤレス(左右分離型) SBC
AAC
aptX
aptX Adaptive
aptX Lossless
IPX4
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー 再生周波数帯域:20Hz〜40kHz ドライバサイズ:10mm Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:イヤホン:約2時間、充電ケース:約1時間 マルチペアリング対応: マルチポイント対応: 連続再生時間:約8時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C/ワイヤレス充電(充電器別売) マイク: 外音取り込み: 音質調整: 自動電源ON機能: 自動電源OFF機能: リモコン: AIアシスタント呼び出し機能: 重量:8g 
【特長】
  • 医療技術を応用したパーソナライズ機能でオーダーメイドサウンドを実現する高音質完全ワイヤレスイヤホン。
  • ロスレスオーディオコーデック「Qualcomm aptX Lossless」に対応し、ワイヤレス伝送によるCDクオリティ(44.1kHz/24bit)のサウンドを実現している。
  • アクティブ・ノイズキャンセリングと外音取り込み機能「ソーシャルモード」を備え、周囲の騒音を遮断することも、取り入れることも可能。
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5とても良いと、おも

【デザイン】 良いと思いますかわ少し大きいが付けて違和感はないです。 【高音の音質】 良いと思います。 【低音の音質】 まあ良いと思います。 【フィット感】 此れも思ったより良いです。 【外音遮断性】 まあ良いです。 【音漏れ防止】 余り良く分かりませんが良いと思います。 【携帯性】 少し大きいです。 【総評】 良いと思います1ヶ月前にMTW3を買ったばかりなのに此れも欲しくなりジョーシンWebのアウトレットで12980円で購入しました。 MTW3もこちらも良いと思います。 写真はうちにあるカナル式イアホンです。

5パーソナライズしたら化けた

聴覚診断でパーソナライズしたら化けました。 最初途切れていましたがしばらく使い、途切れることもなくなりました。さすが元値5万のイヤホン。DENONは840もありますが、ソニーWF1000マーク4のかわりになります

お気に入り登録472Soundcore Liberty 4 NCのスペックをもっと見る
Soundcore Liberty 4 NC
  • ¥9,070
  • eイヤホン
    (全15店舗)
25位 4.25
(51件)
133件 2023/7/12  カナル型 完全ワイヤレス(左右分離型) SBC
AAC
LDAC
IPX4
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー インピーダンス:10Ω 再生周波数帯域:20Hz〜40kHz ドライバサイズ:11mm Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:イヤホン:約1時間、充電ケース(USB-Cケーブル):約3時間、充電ケース(ワイヤレス充電):約3.5時間 マルチポイント対応: 連続再生時間:通常モード:最大10時間、ノイズキャンセリングモード:最大8時間、LDAC使用時:最大6時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C/ワイヤレス充電(充電器別売) ハイレゾ: マイク: 外音取り込み: 音質調整: 自動電源ON機能: 自動電源OFF機能: リモコン: 重量:5.2g 
【特長】
  • 高感度センサー・大口径ドライバー・遮音性を高めたチャンバーを搭載し、基礎性能が大幅にパワーアップした完全ワイヤレスノイズキャンセリングイヤホン。
  • 外部の環境やノイズを検知・除去するだけでなく耳の形を瞬時に計測し取りこぼしていたノイズまで除去する「ウルトラノイズキャンセリング 3.0」を採用。
  • イヤホン単体で最大10時間、充電ケース込みで最大50時間の音楽再生が可能。高音質コーデックLDACに対応し、ハイレゾ音源再生が可能。
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5上位機種では最安の部類

自宅でもタブレット等を使って音楽や映画を観る機会が増えたのでイヤホンを新調。 スマホアプリで自分好みの音に調整したりできるので◯ 下位グレードのイヤホンも持っていますが、 上位機種になると低音を響かせごまかす音より、高音の抜けが良くなるので聴いていても耳が疲れません。 良い買い物だったかと思います

59980円でした

【デザイン】 いつものAnker製品みたいなケースの開け方ではないので最初は少し戸惑うと思います。 デザインは普通です。 【高音の音質】 素の音は少しシャリシャリしてますがHearIDでかなり変わります。聴力測定もできますのでHearIDやってください。 HearID後はシャリシャリせずに良い音になりました。 【低音の音質】 低音は強い方だと思います。迫力があります。 JPOPやロックには合うと思います。 【フィット感】 アプリの中にフィット感調整の項目がありますので誰でも合うようになります。 あと、このイヤホンは蒸れにくいように感じます。 イヤーファンのイヤホンを持ってましたがとにかく蒸れてしまい耳が痒くなりやすかったですがこのイヤホンはそれがあまり感じません。 【外音遮断性】 ノイキャンは強いですね。 室内で使うとエアコンの音は消してしまいます。 外音取り込みは普通です。 【音漏れ防止】 音漏れはほとんどないと思います。 【携帯性】 大きくもなく小さくもなく普通です。 【総評】 近くのディスカウントスーパーで新品で9980円で売ってました。 価格.comの最安値より3000円ほど安かったのでお買い得でした。 音質はイヤーファンより良いかもですね。この音を10000円以内で買えるのは良いですね。 HearIDは是非やった方が良いです。シャリシャリしなくなります。

お気に入り登録111TONALITEのスペックをもっと見る
TONALITE 29位 4.47
(15件)
24件 2025/12/23  カナル型 完全ワイヤレス(左右分離型) SBC
AAC
LDAC
IPX4
【スペック】
本体操作スイッチ:タッチセンサー Bluetoothバージョン:Ver.6.0 マルチペアリング対応: マルチポイント対応: 連続再生時間:最大9時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C/Qi(ワイヤレス充電器別売) マイク: 外音取り込み: 音質調整: 自動電源ON機能: 自動電源OFF機能: リモコン: AIアシスタント呼び出し機能: カラー:ブラック系 
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5購入2日目で故障、買うなら絶対新品です

前提として、このイヤホンはフリマサイトやSNSで片耳が聞こえなくなった旨の不具合が頻発しているため、購入はネット、実店舗問わず絶対新品推奨です。 家電の共通ルールとして、新品なら1年のメーカー保証が自動的に付くので、1年以内なら故障した場合も必ずメーカーサポートが受けられます。 自分は購入2日目でパーソナライズの音色係数やり直し中、サーバとの通信が終わると急に右側から音が出なくなりました。 パーソナライズでサーバと5分前後の通信を複数実施し、プログラムを書き換える挙動をするためか、その最中に故障したように見受けられます。 メーカーの対応は非常に良好で、購入1年以内なら新品の購入証明(レシート、商品到着時の納品書など)あれば公式サイト問い合わせフォームから申請すれば、迅速に交換対応に応じてくれます。 イヤピとアジャストリング外して左右イヤホンと充電ケースのみ送ればよいので、3000円台のイヤピやシールを手元に残しつつ箱入りの新品を送ってもらえます。 中古購入した場合は上記対応は不可、仮に初期ロット不良があった場合でも対応は全て実費となります。 仮に故障してもイヤピ貰えると軽い気持ちで申請できますので、遠慮なく新品で購入しましょう。 以下、通常レビューとなりますが上記新品購入推奨の旨が最もお伝えしたかったことなので、簡潔に書きます。 音色は他のイヤホンに興味なくすレベルで素晴らしいです。 【デザイン】 100均のイヤホン? 傷が目立ちにくいデザインですが、イヤホンにデザイン求める人には向かないと思います。 【音質】 音を盛らず、楽器の音が全て聞き分けられるレベルの超高解像度。 耳にオーケストラ会場、ライブハウスを持ち込んだ感じです。 クラシックやオーケストラが得意分野かと感じますが、電子音モリモリのJPOPやロックも全く問題なく聴けます。 【フィット感】 耳奥まで差し込んでも聞き疲れしたり痛くなったりすることはなかったです。 ただ、イヤピが4サイズしかないので店頭で試着はした方が良いと思います。 【外音遮断性】 100%騒音カットできるわけではないですが、その分?ノイキャン疲れは感じたことないです。 奥まで差し込むので、パッシブ込みだとそこそこいい感じに遮音してくれます。 【音漏れ防止】 奥まで差し込むこと前提のイヤホンなので比較的高いのでは。 【携帯性】 ケースはしまいやすいですが取り出すのはちょっと大変です。 あと素材がツルツルしてるので滑りそう。 【総評】 同じFinalのZE8000も所持しており愛用してますが、単純な音色、使い勝手は比較にならない程パワーアップしてます。 余談ですが、ZE8000は音のモコモコ感防止のため浅く装着、Tonaliteは逆に奥まで差し込んだ方が音が綺麗に聞こえるので深く差し込んで装着してます。 よく言われてるLDAC接続不良は自分は発生しましせんでした。 参考までに、使用スマホはmotorola edge 50s pro、BluetoothでLDAC接続。 開発者向けオプションでBluetoothサンプルレート96kHz、オーディオビット32ビット固定してます。 もし1年の間で表題の故障がメーカー側で対策されれば、自分のイヤホン探しの旅はゴールになる予定です。 ※2026/6/8 追記 今度は左側から音が出なくなりました。 メーカーに修理依頼出して、また3000円のイヤピ貰いにいきます。 もしメルカリで買ってたら計5万は軽く飛んでます。 依頼ついでに、メーカーに原因と対策が立つ目処は見えているのか聞いてみます。 音質は最高ですが、1ヶ月で2回片耳から音聴こえなくなっていて、うち1回は2026年5月にメーカーから送られた交換品なので、少なくとも5月時点ではメーカーはこの事象に対し有効打が打てていないようです。 なかなかスリリングなイヤホンです。

5有線マニアが聴ける納得の音質

今までBluetoothイヤホンは同価格帯の有線イヤホンには敵わないという固定観念を持ってました。 バリバリの有線イヤホン信者です。 これから夏に向かって上着を脱ぐとDAPの行き場に困るので何か面白そうなBluetoothイヤホンを 買ってみようと思い、これを買いました。iPhone16で使っています。 付属のイヤーチップは使わずお気に入りのBaroqueに付け替えています。 本当はmithrylを使いたかったのですが、充電ケースに収納不能で断念。 以下、私の感じた感想です。 オリジナルの音は素直でフラットな印象。 パーソナライズ後は音色は変わらないが雑味が取れたように音が明瞭になりました。 伝わりにくい表現をしますが、少し黄ばんでいた音が無色透明に昇華したような感じです。 癖や色付けの無い一見特徴のない音ですが鮮度感があり、それが聴き応えの有る音として 耳に届き聴いていて飽きません。 これならば同価格帯や少し高い有線イヤホンを音色を気にしながら選ぶよりも これで良いかなと思えます。 まだ買ったばかりなので、Bluetooth固有の問題(バッテリーの劣化や通信の不安定化など) が今後どうなっていくか?楽しみながら使っていこうと思います。

お気に入り登録225B&W Pi8のスペックをもっと見る
B&W Pi8 30位 4.11
(17件)
131件 2024/8/21  カナル型 完全ワイヤレス(左右分離型) SBC
AAC
aptX
aptX Adaptive
aptX Lossless
IP54
【スペック】
駆動方式:カーボンコーン・ドライブユニット 本体操作スイッチ:タッチセンサー ドライバサイズ:12mm Bluetoothバージョン:Ver.5.4 充電時間:2時間 マルチポイント対応: 連続再生時間:最長6.5時間(ANCオン) 充電端子:充電ケース:USB Type-C/ワイヤレス充電(充電器別売) ハイレゾ: マイク: 外音取り込み: 音質調整: 自動電源ON機能: リモコン: AIアシスタント呼び出し機能: 重量:7g 
【特長】
  • aptX Losslessでは44.1kHz/16bitのCD同等ロスレスサウンドを、aptX Adaptiveでは96kHz/24bitのハイレゾ音源を楽しめる完全ワイヤレスイヤホン。
  • 自動的に効果を最適化するノイズキャンセリング機能と、イヤホン1つにつき3基のマイクを備え、快適なリスニングと優れた通話性能を実現する。
  • イヤホン単体で最長6.5時間、充電ケース込みで19.5時間の再生が可能。スマート充電ケースはワイヤレス充電、急速充電、トランスミッター機能を搭載。
この製品をおすすめするレビュー
550万円クラスのスピーカーを最小化した音

【デザイン】 高級感もあり、イヤホンのデザインはとても良い ケースの高級感はもう少しあっても良い 【高音の音質】 B&W独特の分離ツイーターと同じカーボン素材を使っているせいもあるのか 音は50万円代のB&W700Signatureを超小型化して耳に入れた音のように感じる 中低域から浮かび上がる高域は美しくただただ気持ちが良い 【低音の音質】 超低音まで綺麗にでて音に包み込まれるように迫力がある これもB&Wの高級スピーカーの特徴 【フィット感】 小さくてフィット感は良い ただ他社では更にフィット感に高いものもある改良の余地はある 【外音遮断性】 音質に影響を与えないレベルでのノイキャン 音の劣化は感じない、 他者のノイキャン売りのイヤホンとは異なる ノイキャン性能だけ求めるならこれは買わないだろう 【音漏れ防止】 特に問題は感じない 【携帯性】 ケースもこれまでより小さくなりairpodsproにケースを付けたくらいのコンパクトさだが、 最近は更に小さなものも多いので比較すれば大ぶり ただ優秀なトランスミッター機能を考慮すれば十分許容範囲 【総評】 B&Wが自社のハイエンドクラスのスピーカーの音をイヤホンに持ち込んだ時点で一本勝ち ワイヤレス、有線でもここまでの音の再現は他者には真似できない またケースを繋いでiPhoneへのUSB接続したり3.5mmプラグでAptXadaptiveで聴ける機構は素晴らしい ただコーデックとしては途切れはするだろうがLDACの対応や 最低限ヘッドホンPX8と同様にaptXHDの対応はして欲しかった。特にaptX HD対応までの機器も多いのでこれだけはアップデート等で対応できないだろうか。 またノイキャン切替と音量操作がアプリで変えられるが二者一択なのだが、これは両方同時に出来るようにして欲しい TWSで最高品質というよりB&Wのハイエンドスピーカーを外でコンパクトに聴ける機器として考えると高価格も納得で満足感が高い

5試聴は絶対!

【デザイン】 ・派手さはなくB&Wらしい品のある筐体。ケースに関しては、ラグジュアリーさやわかりやすさを求める人には不評かもしれません。私はこの地味さが結構好きです。高級になればなるほどさりげなさが大事かなと。ここはもう好みによるとしか言えませんね。 【高音の音質】 ・B&Wと言えば高音と情報量。とてもらしい音を奏でてくれます。スピーカーでも同様ですが、苦手な人は苦手な高音域かもしれません。刺さると感じはしませんが、初めてB&Wの製品を聴く方にはキツメに感じるかもしれませんね。 【低音の音質】 ・タイトに鳴り非常に心地の良い低音です。密閉感が強くヘッドホンぽさも感じます。楽曲によってはボーカルが若干埋もれてしまうものがありました。 【フィット感】 ・とてもコンパクトでビシッとはまります。運動しても問題ありませんでした。サイズ参考:EAH-AZ80 コレイルのMSサイズがフィットする耳です 【外音遮断性】 基準を満たした性能。そこを強みとしている製品ではないので、ノイキャン重視なら他の製品と使い分ければ良いだけですね。 【音漏れ防止】 ・爆音で聴かない限り問題なさそうです。 【携帯性】 ・丸みのあるケースなのでとても手になじみます。ケースのマグネットも強力でパチッとはまる感覚が気持ち良いです。そして軽い。 【接続性】 ・発売当初の状態だと接続性は確かに良いとは言えませんでした。ただしファームウェアアップデートによってかなり改善され、自身の環境では一度も不具合は起きていません。こればかりは個体やスマホとの相性もありますので、人によって評価が分かれるところ。 【比較】 ・GEMINI IIとは傾向が違うので、普段聴く楽曲やどちらの音が好きかで決めて良いと思います。インスト・ジャズならPI8、ボーカルならGEMINI IIこんなイメージです。 ・susvara wirelessは音に関してはPI8同等もしくは以上だと思いますが、接続性に問題がありすぎるので正直競えないと思っています。 【総評】 ・個人的にはナンバー1に躍り出た機種です。usb-dacとミドルレンジ有線の音に限りなく近づいていってるなと驚きました。もはやコーデックとか関係なしに素晴らしい音です。なによりあれこれ繋がなくても1つでここまでの音が聴けることが良い。これでしか出せない音みたいのがあると感じています。 ぜひじっくり試聴して自分好みのイヤホンを見つけて下さい。

お気に入り登録313LinkBuds Fit WF-LS910Nのスペックをもっと見る
LinkBuds Fit WF-LS910N 31位 4.55
(16件)
17件 2024/10/ 2  カナル型 完全ワイヤレス(左右分離型) SBC
AAC
LDAC
LC3
IPX4相当
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー ドライバサイズ:8.4mm Bluetoothバージョン:Ver.5.3/Class1 マルチペアリング対応: マルチポイント対応: 連続再生時間:最大5.5時間(NCオン)、最大8時間(NCオフ) 充電端子:充電ケース:USB ハイレゾ: マイク: 外音取り込み: 音質調整: 自動電源ON機能: 自動電源OFF機能: リモコン: AIアシスタント搭載:Google アシスタント、Amazon Alexa AIアシスタント呼び出し機能: 重量:4.9g 
【特長】
  • 独自開発のフィッティングサポーターとイヤーピース、本体形状により快適な装着感を実現した完全ワイヤレスイヤホン。
  • 音声コンテンツを聞きながら、周囲の音も聞こえるアンビエントサウンド(外音取り込みモード)を搭載。
  • LDAC対応でワイヤレスでもハイレゾ音質。「DSEE Extreme」搭載により、AndroidでもiPhoneでも、さまざまな圧縮音源がハイレゾ級の高音質で楽しめる。
この製品をおすすめするレビュー
5いつでも音楽を楽しんでいたい人向けの「ちょうどよさ」がある

購入後2か月程度経過し、評価が固まりましたので共有させていただきたく。 LinkBuds Fitの最大の長所は ・耳に負担のないフィッティングの良さ ・ノイズキャンセリング・外音取り込み・音質についてすべて及第点以上の「ちょうどよさ」 の2点があげられます。 この長所によりいつでも自然に音楽を楽しむことができます。 この手のワイヤレスイヤホンは他にWF-1000XM5を所有しています。 ノイズキャンセリング性能・高音/低音の良さはWF-1000XM5に軍配が上がります。 しかしその反面、耳道に押し込む負担が常にかかります。 WF-1000XM5の良さはこの耳栓効果に依っているところが少なくないかと。 一方LinkBuds Fitはつけていることを忘れてしまうほどのフィッティングの良さを持ちます。 耳道でイヤホンが固定されないこと・イヤホン自体が小型化されていること・イヤーピースが極薄な分、ノイズキャンセリング性能・高音/低音について若干犠牲になっているのかもしれません。 しかし、実利用シーンではこの犠牲は全く問題になりません。 そもそも電車や街中ではすべてのノイズがなくなるわけではありません。特段ボリュームを上げなくても音楽を聴けるレベルにノイズが低減されさえすればよいと考えます。また音質についても徹底的に楽しみたいときは静かな部屋で、ヘッドフォンやスピーカで楽しめばよいという考えです。ちなみにお気に入りはMDR‐MV1だったりします それよりも自然な外音取り込みができ、長時間つけてても耳に負担がないほうが、結果的に長い時間ストレスなく音楽が楽しめるかと。本理由により、一日で一番長く利用利用しているのはLinkBuds Fitです。 レーダーチャートで表現される評価項目の一点において優れる製品は、他にいくらでもあります。 ですが、長い時間ストレスなく程よい性能で音楽を楽しめ、特段の不満もなくバランスよく利用できるものは本器のほかにどれほどあるのでしょうか? サウンドエフェクトのリビングやカフェといった設定も、仕事や読書とリスニングを両立させる良い仕組みです。 「ちょうどよさ」がわかり、楽しめる方にお勧めしたい逸品です。

5立体感のある音を楽しめるワイヤレスイヤホン

5年ぶり、1万円ほど予算もアップしてのイヤホン購入なので比較対象の問題もあるのかもしれませんが、音が立体的に聞こえ、息づかいやタッチもクリアになり、「耳が幸せ」になりました。 圧迫感はないのに音漏れ防止もしっかりしてくれるようで、外出時も安心して使えそうです。 ケースがコンパクトでころんと可愛らしく、イヤホン本体も軽いので携帯性抜群だと思います。 専用アプリを使うことで色々な細かい調整ができるようで、いくつか試しましたがとても便利です。 フィット感について、このアプリで確認できるのですが、耳の大きさに左右差があるようでちょっと馴染まないので、自分でも色々試してみようと思っています。 音バランスについて、細かく調整することも、5種 類から好みの聞こえ方にざっくり調整することもできるようです。素人なので後者のサービスがありがたいなと思いました。ボタンひとつで設定を変えて遊べます。 大事に使いたいと思います。

お気に入り登録823WI-C100のスペックをもっと見る
WI-C100
  • ¥3,719
  • 楽天ビックカメラ
    (全52店舗)
32位 3.97
(80件)
47件 2022/6/14  カナル型 ワイヤレス SBC
AAC
  IPX4相当
【スペック】
装着方式:ネックバンド 駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:ボタン ドライバサイズ:9mm Bluetoothバージョン:Ver.5.0/Class2 充電時間:約3時間 マルチペアリング対応: 連続再生時間:最大25時間 充電端子:USB Type-C マイク: 音質調整: リモコン: AIアシスタント呼び出し機能: 重量:20g 
【特長】
  • 最大25時間再生可能なロングバッテリーを備えたネックバンドタイプのワイヤレスイヤホン。突然の雨や汗に強いIPX4相当の防滴仕様。
  • 圧縮音源の高音域をクリアに再現する「DSEE」を搭載し、自然で広がりのある音で再生(「Sony Headphones Connect」アプリから機能を有効にする)。
  • 約20gの軽量ボディと首周りのバランスがいい形状で安定装着が可能。首元のボタンでiPhone/スマートフォンなどのプレーヤーを簡単に操作できる。
この製品をおすすめするレビュー
5シンプルなデザインに音質を整えられる、進化したEntry Model

2025.11/ 1にメルカリで購入 前回レビューを載せたモデルの後継機種を改めて購入したので、簡単にレビュー。 中古で買った3台のワイヤレスイヤホンがどれも電池が無くなったりするのと、去年買った完全ワイヤレスイヤホンが不具合で物足りなかったのをきっかけに購入。 前回と同様に録り溜めたラジオやテレビ番組を消化を専用に使ってみた。 【デザイン】【携帯性】 (前モデルである)C200/C310と見た目が同じものの、C200寄りな素材でエントリーらしさがある。だが、前モデルと比べてマグネットが付かなくなったのは仕方がないところ。 選んだ色は黒に近い青だったが、個人的に気に入っている。他の色では自然に溶け込んでいてどれも良かった。 C200と同様、完全ワイヤレスを除いて、ポケットから取り出せるぐらいの1番コンパクトなのが嬉しい。 【高音の音質】【低音の音質】 この機種で(完全ワイヤレスなどで使う)専用のアプリで、DSEEで音質を整えられたり、イコライザーを弄くれるようになった為、C200と比べて低音を生かせて音楽を聴くようになったところが良かったところ。基本的に録り溜めたテレビやラジオ番組で使っているので、音質はそんなにこだわらないぐらいの普通レベル。 【フィット感】【外音遮断性】【音漏れ防止】 C200と同じで低価格モデルでは付け心地のあるイヤーピースが疲れないほど個人的に良かったんだが、ノイキャン非搭載でも多少抑えている。(車の走行音が少し聞こえる感じ 音漏れではこちらもしっかりしていたので、ここだけは割愛。 【総評】 長い期間でレビューしたが、イージーリスニングで使う目的なら大いにあり。突然電池が切れてしまった、完全ワイヤレスの代わりで使うのも良いかなと思うので、壊れるまで使いたい。 ●スマホ(Galaxy A53 5G)とのAAC接続でイコライザー設定・DSEE使用で、通勤目的では4日間で合計23時間(最大で6日利用)利用、連続利用では20時間。 1日目 実質7時間使用(2+5時間) 100% 2日目 実質5時間使用(2+3時間) 100→70→50% 3日目 実質6時間使用(2+4時間) 50→20% 4日目 実質5時間使用(2+3時間) 50→20→0%

5高コスパの首掛けタイプ

片方だけ無くす心配がないのと、片方だけ外したい時(コンビニのレジとか)に便利なので、首から掛けるタイプで探し、こちらに行き着きました こちらをずっと使い続けていて、今で3台目になります 2台目はボタンの部分がすり減って、いよいよボタンが押せなくなったので買い替えました (1台目はラーメン屋に忘れて紛失w) 電池持ちもよく、音質も十分だと思います Xperia 10viiで使っているのですが、アプリでイコライジング出来るので、低音〜高音まで、好みの音に調整できて快適です コスパはかなり高いと思います

お気に入り登録285SOLID BASS ATH-CKS50TW2のスペックをもっと見る
SOLID BASS ATH-CKS50TW2 35位 3.99
(24件)
68件 2024/10/ 3  カナル型 完全ワイヤレス(左右分離型) SBC
AAC
IP55
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:ボタン インピーダンス:20Ω 音圧感度:110dB 再生周波数帯域:5Hz〜20kHz ドライバサイズ:9mm Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:イヤホン:約2.5時間、充電ケース(USB充電時):約4時間、充電ケース(ワイヤレス充電時):約7.5時間 マルチペアリング対応: マルチポイント対応: 連続再生時間:最大約15時間(ノイズキャンセリングON時)、最大約25時間(ノイズキャンセリングOFF時) 充電端子:充電ケース:USB Type-C/Qi(ワイヤレス充電器別売) マイク: 外音取り込み: 音質調整: 自動電源ON機能: 自動電源OFF機能: リモコン: AIアシスタント呼び出し機能: 重量:7.2g 
【特長】
  • イヤホンを取り出して左右に離すと電源ON、マグネットでくっつけるとOFFできる独自機能「マグネティックスイッチ」を採用した完全ワイヤレスイヤホン。
  • ノイズキャンセリングOFF時は、イヤホンだけで最大25時間の連続再生が可能で、充電ケースを併用すれば最大65時間の連続再生が行える。
  • 大口径9mmの「SOLID BASS HD TWSドライバー」を搭載。高精度な「ハイブリッドデジタルノイズキャンセリング技術」を備える。
この製品をおすすめするレビュー
5圧倒的パワーを味わえる。

【デザイン】 今まで上位機種の旧型TH-CKS70TWを使っていたのでそれに比べればやや大きいと感じる。その分バッテリーが圧倒的に持ちが良くなるのでトレードオフかな。デザイン自体は良い。 【高音の音質】 柔らかくも芯のある伸びやかな音。シンバルや各楽器の分離も良い。 旧上位機種よりも良い。 【低音の音質】 これは圧倒的に良い。バスドラ、ベースも歯切れ良く、量感もあり分離も良い。さすがソリッドバスをうたうだけある。 【フィット感】 こちらはイヤーピースをいろいろ試したが落ちないかちょっと不安。 実際は落ちることはないのだが、前の機種が今より小型で軽かったのでそう思うだけかも。 (追記)しばらく使用したが落下等もなく問題無し。 【外音遮断性】 前の機種より向上していると思う。 (追記)これノイキャンかなり良くなっている。ざわついたカフェや隣で大声で電話していてもノイキャンでほぼ無音に近いくらい気にならなくなる。優秀。 【音漏れ防止】 無評価。自分ではわからないが家族からは苦情はない。 【携帯性】 少し大きめ。充電ケースも本体もバッテリー容量が格段に大きくなったので許容範囲。 【総評】 コーデックが旧上位機種はaptx対応で本機種はAACと一見レベルダウンしているが、音そのものが良くなってるので問題なし。 オーテクのアプリも入れてみたが、バックグラウンド動作ができないのでアンインストールした。 音楽プレイヤーは某音響機器メーカーのアプリを使っていてイコライザーでBASS 125HzとTREBLE 4KHzを中心にそれぞれ3dbくらい持ち上げると圧倒的パワーを味わえる。(自分の理想の音のイコライザーカーブを画像テンプします。) 長く付き合えそうだ。 (追記)これバッテリー半端無いくらい持つ。1日2時間以上音楽聞いていてもケースも含めたら半月に1回程度の充電でも余裕。最強。 イヤホンをマグネットで引っ付けてOn Offできるのは便利。紛失の可能性も低くなるし何よりケースいれなくても操作できるのでバッテリーの持ちとあわせてお気に入りの機能です。 音良し、ノイキャン良し、バッテリー良し、Bluetooth安定感、文句無しだよコレ。

5THE 重低音サウンド

◆以前使用していた旧型機が片方壊れたので、今回ノジマで21082円で購入しました。 満足度は★5です ◆Designはよくも悪くも万人向けするDesignです★4です ◆高音の音質はエージングが進む前は尖った音が出ますが、音楽両耳爆音の荒業を使用してエージングが進むと角が丸くなり、旧型機よりもくっきりはっきりと出ますが、旧型機と比べてハイレゾ対応ではないので、★4です ◆低音の音質はSONYのBluethoothスピーカーと比べると劣る事があるものの(ウーファー付きのスピーカーと比べる事自体間違っている)、重低音サウンドは旧型機と比べてかなりくっきりはっきり分離の良い低音で半濁音の低音ではなく、中高音に低音が被らずに分離しているので★5つです ◆肝心のフィット感は旧型機と比べて外れやすく、ちょっと走っただけで外れてしまう、耳の穴が大きくフィッチングが悪く外れてしまう事があるので★3つです ◆外音遮断性は★4つです、旧型機と比べてノイズキャンセリングが進化して、音量最大にすると換気扇の音が全く聞こえないので★4つです、一つ減らした理由は音量最大にしても車やバスの音が意外と聞こえるからです、但し、機体はずれではなく、割り切って使う分には問題なし、細かいノイズが消えてくれてくれるので、実質★4.5です ◆音漏れ防止は文句なしの★5つです、イヤホンなので音漏れが全くなく、同じメーカーのATH-WS990BTと比べて音漏れが無く、音量が小さくても外音がナチュラルに入ってくれるので(但し、音量を絞ればの話)、ノイキャンありでも会話が可能です ◆携帯性も旧型機は★3ですが、この新型機は文句なしの★5です、分離型のマグネットスイッチはケースなしでも持ち歩けるが、ケースがないと不安ではあります*片耳イヤホンをする時はケースがないと不安だが、音楽を聴かない時はマグネットスイッチを付けてスイッチオフに出来るので★5です

お気に入り登録499MOMENTUM True Wireless 4のスペックをもっと見る
MOMENTUM True Wireless 4 36位 4.34
(35件)
202件 2024/1/ 9  カナル型 完全ワイヤレス(左右分離型) SBC
AAC
aptX
aptX Adaptive
aptX Lossless
LC3
IP54
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー 音圧感度:107dB 再生周波数帯域:5Hz〜21kHz ドライバサイズ:7mm Bluetoothバージョン:Ver.5.4/Class1 充電時間:1.5時間 マルチペアリング対応: マルチポイント対応: 連続再生時間:最大7.5時間(ANCオフ)、最大7時間(ANCオン) 充電端子:充電ケース:USB Type-C/Qi(ワイヤレス充電器別売) ハイレゾ: マイク: 外音取り込み: 音質調整: 自動電源ON機能: 自動電源OFF機能: リモコン: AIアシスタント呼び出し機能: 重量:6.2g 
【特長】
  • 「TrueResponseトラスデューサーシステム」を採用し、アーティストが意図する詳細や感情を余すことなく伝える完全ワイヤレスイヤホン。
  • 「アダプティブノイズキャンセリング」により、ノイズキャンセリングが周囲に合わせて自動で調整される。
  • 最長30時間の再生と高速Qiワイヤレス充電に対応。バッテリー保護モードを使うことで8分間の充電で1時間再生できる。
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5音質とノイキャンが高いレベルで両立している

【デザイン】 きれいな青色 【高音の音質】 低音が目立ちがちですが、高音もきちんと出ています。 【低音の音質】 アプリで低音強調はオフにしていますが、かなりの量感があります。だぶついた音ではなく、しまった低音なので聞いていて気持ちが良い。 【フィット感】 私の耳には標準のイヤーチップでぴったりでした。 【外音遮断性】 私には十分な遮音性能。 【音漏れ防止】 人に聞いたことはないので無評価。 【携帯性】 ケースは大きめ。 【総評】 JBLのTourPro+TWS、TourPro2、DENONのPerlProなど使ってきましたが、音質とNC性能が高レベルで両立している機種がほしくてブラックフライデーで安くなっていたこちらを購入。 BTD700セットで33500円でした。 iPhone16ProでAmazonMusicなどを主に聞いてますが、PerlProに勝るとも劣らない音質だと思います。特に良いと思うのは音の定位。耳の後ろで鳴っているギターに驚いて一度振り向いたぐらい。 パーソナライゼーションはした方がいいですね。何もしないときは少し退屈な音だと感じましたが、パーソナライゼーションしてからは音がとても弾むように聞こえるようになりました。 あと、ホールエコーなどがよく聞こえます。ワイヤレスでここまで聞けたら十分かな、と思っています。DAPに有線ヘッドホンで聴くことももちろんあるのですが、これだけ気軽に良い音質が聴けるのはありがたい。スーパー銭湯のリクライニング椅子で聴いていたら、思わずうたた寝しました。休憩室でかかっているテレビの音声もほぼ聞こえず、音楽に没頭できました。 気になるのは、説明書の不親切さ。日本語マニュアルはダウンロードしないといけないのですが、URLが書いていない。製品ページに行ってもダウンロードできない。結局、トリセツというサイトでリンクがあったのでなんとかダウンロードできましたが、日本法人は何をしているのかな、という感じです。TW3はちゃんとダウンロードできるんですけどね。

5四六時中聴いていたい

【デザイン】 本体、ケース共に上質なデザインは十分に所有感を満たしてくれます 【高音・低音の音質】 煌びやかでメリハリのある中高音でありながら深みのある低音でとても落ち着いた音色 ジャズ(トリオ)なんかを聴くととても心躍ります 【フィット感】 耳にすっぽり、とても良いです 【外音遮断性】 手持ちのBose QuietComfort Ultra Earbuds (第2世代)と比べると少し落ちるかもしれませんが、しっかりと遮断してくれます 【携帯性】 持ち運びに困る大きさではないです 【総評】 空間オーディオの様な音場の広さや派手さは無いですが、その分聴き疲れがなくしっとりと音楽に浸れます Bose QuietComfort Ultra Earbuds (第2世代)のノイキャン性能は申し分は無いけれど装着感と音質は、MOMENTUM True Wireless 4の方が好みなため、こちらのイヤホンを使っている時間が長いです Bose QuietComfort Ultra Earbuds の低音には満足していますが、全体的に音が腰高に感じます あと収まりがよいので寝ホンに丁度良い

お気に入り登録903WF-C700Nのスペックをもっと見る
WF-C700N 37位 4.40
(49件)
97件 2023/4/ 6  カナル型 完全ワイヤレス(左右分離型) SBC
AAC
IPX4相当
【スペック】
本体操作スイッチ:ボタン 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:5mm Bluetoothバージョン:Ver.5.2/Class1 充電時間:本体:約1.5時間、充電ケース:約3時間 マルチペアリング対応: マルチポイント対応: 連続再生時間:最大7.5時間(NCオン)、最大10時間(NCオフ) 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク: 外音取り込み: 音質調整: 自動電源ON機能: 自動電源OFF機能: リモコン: AIアシスタント呼び出し機能: 重量:4.6g 
【特長】
  • 高性能ノイズキャンセリング機能を搭載した完全ワイヤレスイヤホン。電車やバスなどの騒音環境下、人の声が多い環境でも音楽に没入できる。
  • 独自開発技術「DSEE」により、圧縮された音源で失われがちな高音域をCD音質相当までイヤホン内で補完。IPX4の防滴性能を備えている。
  • ノイズキャンセリングON時は本体最長7.5時間、ケース充電込みで合計最長15時間使用可能。10分の充電で60分再生可能なクイック充電にも対応。
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5落ちても可愛く思ってね

SONYの商品のファンです。音質等は最高です。散歩中に屈むと落ちてしまうことがありますので3種類あるのでフィットしたイヤーピースをつけてください。

5WF-C500からの買い替え

エクスペリアでの音楽視聴用途での購入です。 WF-C500と同じく、廉価な割に音質・携帯性に優れていますし、同じソニー製品との相性も良いです。

お気に入り登録11Soundcore P42iのスペックをもっと見る
Soundcore P42i 42位 4.00
(2件)
0件 2026/7/ 2  カナル型 完全ワイヤレス(左右分離型) SBC
AAC
LDAC
IP55
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー インピーダンス:14.2Ω 再生周波数帯域:20Hz〜40kHz ドライバサイズ:11mm Bluetoothバージョン:Ver.6.1 充電時間:イヤホン:約1時間、イヤホン+ケース(USB-Cケーブル):約3時間、イヤホン+ケース(ワイヤレス充電):約4時間 マルチポイント対応: 連続再生時間:最大12時間(ANCオフの場合)、最大8.5時間(ANCオンの場合) 充電端子:充電ケース:USB Type-C/ワイヤレス充電(充電器別売) ハイレゾ: マイク: 外音取り込み: 音質調整: 自動電源ON機能: リモコン: AIアシスタント呼び出し機能: 重量:4.4g 
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4小型化とLDAC対応で隙なし、U-1万円の超優等生イヤホン

【デザイン】 オフホワイトのカラーリングは、クリーンで洗練された優しげな印象を与えてくれます。 前モデル(P40i)からイヤホン本体が約14%、ケースが約17%小型化されたことで、全体的にコロンとした塊感のあるミニマルな造形にブラッシュアップされました。 シンプルながら安っぽさを感じさせない、日常のファッションに溶け込みやすい仕上がりです。 【高音の音質】 新たに高音質コーデックの「LDAC」に対応した恩恵が大きく現れています。 ハイレゾ級の伝送が可能になり、11mmの大型ドライバーから放たれる高音域は、前作よりも歪みが少なくクリアで見通しの良いものへと進化しました。 繊細なシンバルの響きや女性ボーカルの艶やかさも、1万円以下のクラスとしては非常に丁寧に描写されます。 【低音の音質】 Soundcoreシリーズらしい、深く力強い低音はしっかりと健在です。 11mmの大型ドライバーがしっかりと空気を震わせ、EDMやロックのベースライン、キックドラムの音をタイトかつパワフルに鳴らし切ってくれます。 単に膨らんだ低音ではなく、輪郭が比較的はっきりしているため、音楽の土台としての心地よいグルーヴ感を存分に楽しめます。 【フィット感】 イヤホン本体が小型・軽量化(片耳約4.4g)されたことで、耳への収まりが劇的に向上しました。 耳の奥に無理に押し込む感覚が少なく、軽快で軽やかな装着感を実現しています。 長時間のリスニングやデスクワーク、通勤時につけっぱなしにしていても、耳が痛くなりにくい優れた形状デザインです。 【外音遮断性】 独自の「ウルトラノイズキャンセリング 3.5」へとバージョンアップしたことで、騒音カット能力がさらに強固になりました。周囲の環境やイヤホンの装着状態に合わせてノイズキャンセリングの強度を自動で最適化してくれるため、乗り物内の低いゴーという騒音や、カフェのざわつきを自然かつ強力に低減してくれます。 ANCはSonyのWF-1000XM6と似た強さで、静寂のクオリティがワンランク引き上げられた印象です。 また外音取り込みも機械的な収音ではなくとても自然で、会話をしても違和感がありません。 AirPods Pro3並みに使い勝手が良いです。 【音漏れ防止】 カナル型(耳栓型)としての密閉性が高く、かつイヤホン自体の構造が耳にしっかりフィットするため、一般的な音量であれば静かな図書館や電車内でも周囲への音漏れを気にする必要はありません。 よほど大音量で鳴らさない限り、日常使いで神経質になる必要はないレベルで設計されています。 【携帯性】 今作の隠れたハイライトがこの携帯性です。 ケースの大幅な小型化により、ジーンズのコインポケットや小さなミニバッグの隙間にも無理なくスッキリと収まります。 ケース単体の重量も約51gと軽く、本体にストラップホールが備わったことで、バッグや鍵などに取り付けて手軽に持ち運べる機能性も備わっています。 【総評】 Soundcore P42iは、大ヒットモデルの後継として全方位に隙のない進化を遂げた「新世代の超優等生」です。U-1万円(9,990円)という価格帯を維持しながら、待望のLDAC対応による音質向上、ノイズキャンセリングの強化、そして1割以上の小型・軽量化を見事に両立させました。 もちろん3万円以上する最上位レベルのイヤホンと比べると、音質面での物足りなさはあるものの、機能的な面でいえば十分匹敵するレベルです。 マルチポイント接続や防水防塵(IP55)、ケースのワイヤレス充電といった便利機能も漏れなく網羅されており、2026年現在の高コスパ・ワイヤレスイヤホンにおける間違いのない最有力候補と言えます。

4Liberty 5も脅かす1万円以下最強ANC、装着感軽い、ケース小型化

P42iはAnkerお得意の解禁即発売だが事前に情報を掴めずLiberty 5に近いポジションの急な製品展開にびっくりしている。 売りのANCウルトラノイズキャンセリングはp40iの2.0からP42iはLiberty 5と同じ3.5だが最強モードで比べるとP42iの方が効いているのでこの点ではLiberty 5危うし。 【外音遮断性】【外音取り込み】 ANC OFFの時の耳栓効果であるパッシブな遮音性はあまり高くない。ただ、それをカバーして余りある程ANCの効きは凄い。 ANCはイマーシブモード、ナチュラルモード、移動モードの3つからなり、この順番に効きが良い。移動モードは低域を重点的にキャンセルするので声の帯域は結構聞こえて来る。 P42iのANCをイマーシブモードにするとP40iの「装着状態に合わせてANC最大化」と似たグイーンと追い込む感触を以ってLiberty 5を上回る凄い効き。 最近のAnkerの機種ではANCに伴う圧迫感は最も強いので、そこが気になるならP42iの特長は薄れるがナチュラルモードに切り替えて使う事になると思う。 外音取り込みはカチャカチャした煩さを伴わず声の帯域を上手く拾って実用的。取り込み量の調整は出来ないが、大きな環境ノイズで自動的に対応するノイズキャンセリングレベルに切り替わるスマート聴覚保護なるモードを持っている。 【フィット感】 P42iの装着感はP40iよりもLiberty 5よりも軽く負担感が少ない、そうかと言って装着の不安定さをもたらす事はなく長時間快適に過ごせると思う。 【低音の音質】【高音の音質】 ANC ONで低音が爆増するのはAnkerの機種で良くある事でP42iも例外ではなかったが惜しい。惜しい理由はAnkerらしからぬ丁寧な高音なので低音の爆増が無ければかなり聞けるからである。 Liberty 5はドンシャリのシャリも強いが比較すればP42iより明瞭さはある。後、P42iの3DオーディオはLiberty 5のDolby Audioに遠く及ばない。 【デザイン】 P42iはLiberty 5やP40iのやや平面的なスティック形状と異なる円柱状で艶消し処理も相まって柔らかく見える。ハウジングには光り物のワンポイントも入ってお洒落な雰囲気も演出。 チャージングケースも柔らかな艶消し処理で上手い具合に上質感を醸し出していると思う。Liberty 5やP40iに装備されていないストラップホールもあって保護ケース無しでアレンジ可能。 【通話マイク】 周囲音のキャンセリングは完璧ではなくチョロチョロ聞こえてきてしまうが声の明瞭性は高くざわついた事務所程度なら聞き返される事も少ないと思う。 尚、残念だが通話中にイヤホン本体からボリュームUp/Downは出来なかった。Liberty 5やP40iでは可能なのでこの部分の機能としては後退。 【機能性】 コントロールはタッチ式。アプリの設定内容は最近のAnkerと同傾向でカスタマイズ性も優れて誤動作に結び付き易い1タップを無効にしても6動作は割り当て可能。Liberty 5はピンチ(摘む)操作なので誤動作の心配は少なく1ピンチも安心して割り当てられる。 片耳交互使用は可能でその場合に左右がミックスされた完全なモノラルとして聞ける。 【バッテリー】【携帯性】 P42iのイヤホン本体はANC ONで8.5時間、ANC OFFで12時間の仕様となりLiberty 5と比べてANC ONで0.5時間長いがANC性能が上がった分なのかP40iより1.5時間短い。 P42iのチャージングケースの形状はLiberty 5やP40iと比べて手に持った感じでも明らかにコンパクトで蓋の開け閉めも含めた使い勝手も含めて良好に思われる。

お気に入り登録1169LinkBuds S WF-LS900Nのスペックをもっと見る
LinkBuds S WF-LS900N
  • ¥17,880
  • アキバ倉庫
    (全45店舗)
43位 3.81
(132件)
317件 2022/5/19  カナル型 完全ワイヤレス(左右分離型) SBC
AAC
LDAC
LC3
IPX4
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー ドライバサイズ:5mm Bluetoothバージョン:Ver.5.2/Class1 充電時間:本体:約2時間、充電ケース:約3時間 マルチペアリング対応: マルチポイント対応: 連続再生時間:最大6時間(NCオン)、最大9時間(NCオフ) 充電端子:充電ケース:USB Type-C ハイレゾ: マイク: 外音取り込み: 音質調整: 自動電源ON機能: 自動電源OFF機能: リモコン: AIアシスタント搭載:Google アシスタント、Amazon Alexa AIアシスタント呼び出し機能: 重量:4.8g 
【特長】
  • 小型・軽量ながら高いノイズキャンセリング性能を備えた完全ワイヤレスイヤホン。耳から飛び出す量を抑え、重心が頭に近く、安定した装着性を実現。
  • ノイズキャンセリングONの場合は本体で最長6時間、ケース充電込みで合計最長20時間バッテリーが持続する。
  • 5分充電で60分再生可能なクイック充電に対応。音声コンテンツを聴きながら周囲の音も聴ける「アンビエントサウンド(外音取り込み)モード」を搭載。
この製品をおすすめするレビュー
5LDACとマルチポイントが使える、使い勝手良いHi Standard。

2024.10/31にビックカメラで購入 3年前に買ったソニーのイヤホン(WF-1000XM3)が電池の持ちがさらに悪くなってきただけでなく、去年の夏にもう1台(Soundcore Liberty Air 2 Pro)を買ったものの、LDACは対応しているのにマルチポイントが使えないことが分かった為、これを機に新品で買った。これで3台目。 【デザイン】【携帯性】 イヤホンの本体と充電ケースが携帯性もあって持ちやすく小さくて可愛いポイント。出始めたときはエクリュを選ぶ予定だったが、追加で出てきたマーブル模様の青を選んだ。 【高音の音質】【低音の音質】 AAC・LDACとそれぞれ、DSEE Extreme(音質補正機能)を合わせたらキレイに聴けて良かったし、イコライザーの設定で低音の響きも合わせて本当に最高だった。 だが、もう1台のソニーのイヤホン(WF-1000XM3)と比べて聴きやすい印象ではあるが、個人的に丁度良い感じ。 【フィット感】 イヤホンは普通に柔らかかったのと本体が今まで使ってきたなかで小さく、まれに落ちることは無くなった。 【外音遮断性】【音漏れ防止】 ノイズキャンセルを切っても、外の音を抑えられているものの、風の音は上手く抑えられて無かった。音漏れは問題なし。 【総評】 これで3つ目の"完全ワイヤレス"になるが、デザインが可愛い割に外の音をしっかり使い分けることが出来ているだけでなく、LDACとマルチポイントがあるから、本当に満足して使っている。 だが、買って1ヶ月辺りにノイズキャンセリングのマイクが不具合を起こし、少しの間でピーと砂嵐のようなノイズが出てくるようになった。(5月現在は解消済) 設計上の不具合だと思うので、保証で交換するだけでなく、中古でもう1台買うことになるかもしれない。 《音質優先》 マルチポイントでスマホ2台(Galaxy S10とAQUOS wish)とのLDAC接続でイコライザー設定、アダプティブサウンドコントロール使用で、実質3日利用(1日では実質6時間前後)。最大5日間利用が可能。 ●1日目:5時間 ケース:100→90%  朝の通勤1時間:→(L)72%(R)74%  夜の退勤・寄り道4時間:→0% ●2日目:7時間 ケース:58→46→43%  朝の通勤1時間:→(L)73%(R)74%  昼休み30分:→(R)96%  夜の退勤・寄り道4時間:→0% ●3日目:2時間 ケース:3→2→0%  朝の通勤1時間:→(L)70%(R)70%  夜の退勤3時間、30分:(L)74%(R)76%→0%、(R)17→0%   《接続優先》 スマホ(Galaxy S10)とのAAC接続でイコライザー設定、DSEE Extreme・アダプティブサウンドコントロール使用で、実質3日利用。(1日では実質4時間前後※)最大5日間利用が可能。 ●1日目:6時間 ケース:100→90(-3)→83%  朝の通勤1時間半:→(L)69%(R)70%  昼休み10+20分:→(R)98、(L)99%  夜の通勤・寄り道4時間+10分:→(L)0%(R)9%→(R)0% ●2日目:6時間 ケース:50→37→35%  朝の通勤1時間半:→(L)70%(R)73%  昼休み20分:→(L)97%(R)98%  夜の通勤・寄り道4時間:→(L)41%(R)45% ●3日目:4時間 ケース:3→0%  朝の通勤1時間半:→(L)70%(R)73%  昼休み20分:(L)68%(R)68%→(L)61%(R)62%  夜の通勤・寄り道2時間:(L)54%(R)58%→0% 《左右交互使用》スマホ(AQUOS wish)とのAAC接続でイコライザー設定、アダプティブサウンドコントロール使用で、実質2日利用。(1日では実質3〜4時間前後) ●1日目:5時間半 ケース:100→95%  朝の通勤1時間半:→(L)95%  夜の通勤・寄り道4時間:→(L)45% ●2日目:8時間 ケース:85→78%  朝の通勤2時間:→(L)69%  夜の通勤・寄り道6時間:→(L)0% ●3日目:7時間 ケース:61→57%  朝の通勤1時間半:→(L)81%  夜の通勤・寄り道6時間:→(L)0% ●4日目:7時間 ケース:39→35%  朝の通勤1時間:→(L)87%  夜の通勤・寄り道6時間:→(L)0% ●5日目:7時間 ケース:16→10%  朝の通勤1時間:→(L)95%  夜の通勤・寄り道6時間:→(L)0% ●6日目:9時間 ケース:2→0%  朝の通勤2時間:(L)49%→16%  昼休み30分:(L)10%→7%  夜の通勤・寄り道6時間:→(L)・(R)0% ◎旅行時利用 《音質優先》実質2日間で17時間 マルチポイントでスマホ2台(AQUOS wishとGalaxy S22 Ultra)とのLDAC接続でイコライザー設定、アダプティブサウンドコントロールで利用 ケース:100→72→41→4→2(L:12%、R:36%)→0% イヤホン:4+3+4+5+1時間 《接続優先》実質2日間で32時間 スマホ(Galaxy S22 Ultra)とのAAC接続でイコライザー設定(ノイキャン機能切) ケース:100→75→45→15→2(L:10%、R:56%)→0% イヤホン:7+7+7+7+2時間 ※残量はイヤホン使用後・本体ケース充電前

5使いやすい!!!

【デザイン】 申し分無し!シンプルで悪目立ちもしない。 【高音の音質】 女性ボーカルの声がよく通る。解像度も高めで聴きやすい。極端に突き刺してくるような音でもないので、まぁSONYっぽい音といえばよくわかる音。 【低音の音質】 ノーマルだとそれほど入っていない印象。  ただ、アプリからのイコライザーでBassを追加することができるので、問題なし!  イコライザーいじれば、とても聴き心地のいい低音が出ます! 【フィット感】 間違いないと思う。  何人か知り合いにも貸したりしたけど、全員しっかりとフィットしていた。  何より、装着して外音取り込みにしているとつけていることを忘れるほど軽いw  ただ、小型ゆえに手が大きいと耳から外すときに少し落としそうと感じるようです。 【外音遮断性】 まぁまぁ高い。 価格相応と言ったレベルで、実用性は十分。普段ノイズキャンセリングの強いイヤホンを使ってる人からすれば、物足りないなと思うシーンもあるが、電車内でも十分なほど静かになる。  外音取り込みは自然、と言うよりもしっかりと聞こえる、という感じ。マイクで拾っているように聞こえなくもないが、音楽かけながらでも余裕で会話ができる。実用性を重視するポイントだったので、ものすごく満足している。 SONYのイヤホンなのでそこそこ期待してもいいと思います。 【携帯性】 持ち運びしやすい。 小型で軽量でポッケに入れても邪魔にならない。 【総評】  初めての「ノイキャンイヤホン、ちょっと良いイヤホン」が欲しい人は必ず1回聴くべし!  ただ、ワイヤレス充電つけて欲しかった… 全てXperia1ivでLDACで接続した時の感想です。 接続性能に関しては横浜駅でブチブチです。

お気に入り登録25ATH-SQ1TW2NCのスペックをもっと見る
ATH-SQ1TW2NC
  • ¥9,801
  • Amazon.co.jp
    (全32店舗)
45位 -
(0件)
0件 2026/2/19  カナル型 完全ワイヤレス(左右分離型) SBC
AAC
IPX5
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー インピーダンス:16Ω 音圧感度:98dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:5.8mm Bluetoothバージョン:Ver.5.2 充電時間:イヤホン:約2.5時間、充電ケース(USB充電時):約2.5時間、充電ケース(ワイヤレス充電時):約4時間 マルチペアリング対応: マルチポイント対応: 連続再生時間:最大約6時間(ノイズキャンセリングON時)、最大約7.5時間(ノイズキャンセリングOFF時) 充電端子:充電ケース:USB Type-C/ワイヤレス充電(充電器別売) マイク: 外音取り込み: 音質調整: 自動電源ON機能: 自動電源OFF機能: リモコン: 重量:4g 
お気に入り登録62Victor HA-A110Tのスペックをもっと見る
Victor HA-A110T
  • ¥14,680
  • ディーライズ
    (全24店舗)
45位 4.39
(6件)
3件 2026/1/29  カナル型 完全ワイヤレス(左右分離型) SBC
AAC
LDAC
IPX4
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:10mm Bluetoothバージョン:Ver.6.0/Class1 充電時間:イヤホン:約2時間、充電ケース:約2.5時間 マルチペアリング対応: マルチポイント対応: 連続再生時間:最大13時間(ノイズキャンセリングON)、最大17時間(ノイズキャンセリングOFF) 充電端子:充電ケース:USB/Qi(ワイヤレス充電器別売) ハイレゾ: マイク: 外音取り込み: 音質調整: 自動電源ON機能: 自動電源OFF機能: リモコン: AIアシスタント呼び出し機能: 重量:5.7g 
この製品をおすすめするレビュー
5素直な音

初めての、ワイヤレスイヤホン購入になるので、少し良い物を欲しいと思い購入しました。 液晶ポリマー振動板が、功を奏していて、原音忠実タイプですね。 唯一、ハイレゾ対応となってますが、再生周波数帯域が、20Hzから20KHzになってるので、LDAC対応となってますが、ハイレゾ表記して良いのか疑問が残ります。 バッテリー持ちは良くて、音質自体は良い物なので、概ね満足してます。

5芸術性の高い音質とkenwoodの無線技術の融合

驚きの性能が有りましたので追記します。 おそらくQualcommのチップに、kenwoodの 無線干渉回避ファームが入っている気がします。 【驚きの耐干渉性】 以下、通信モードは「標準」で「接続安定」ではありません。 胸ポケットにウォークマンを入れ、 フル稼働している600W電子レンジの正面に居ます。 60秒間全く途切れません。これは本当に驚きです。 途切れるのが普通だと思ってきました。 電子レンジで途切れないbluetoothは初めてです。 ラッシュアワーの新宿駅で朝夕とも途切れませんでした。 また、他社イヤホンが途切れていた無線通信機能付き 歩行者用信号機の真下でも途切れませんでした。 おそらくウォークマンと連携しつつ、干渉を受けない電波を 探しつつ通信しているので、遅延は有るでしょう。 しかし音楽を聴く分には問題ありません。空いた電波を探すのが 他社イヤホンより速く、ウォークマンを率いてしまう。 それがkenwoodの技術という気がします。 「接続安定」にするのが怖いくらいです。 同じウォークマンで他社イヤホンでは電子レンジにかないません。 ---------------------------------------------------------------- HA-A30T2も持っていますので、本機が上位機種の位置づけに なるものとして比較してみました。 【デザイン】 深みのある色合いで綺麗だと思います。 ニッパー君を綺麗にプリントするため表面は平面です。 これは本機、HA-A30T2ともに共通したスタイルで、 ビクター製品を象徴する芸術性の高いデザインだと思います。 ただ充電器のフタが指が滑ってしまい開けにくいです。 頂部をつまむようにすれば開くのですが、ユーザーは ニッパー君が印されている面を触って指紋を付けたくありません。 その点はHA-A30T2充電器は、側面に突起が付き、 ニッパー君に一切触らずに開けることができます。 デザイナーさんはユーザビリティも考えて欲しいです。 【音質】 デザイン同様に芸術性の高い音を感じます。 鼓膜を叩くような低音を出すのではなく、静かな感じのベース音に加え、 小さな高音楽器の音を、大きな楽器の音に埋もれさせずに再生します。 ボーカルの後ろで隠れていた小さな楽器の音が聴こえてきました。 あるいはステージの端で鳴っていた小さな楽器が聴こえ、 それによって音場が広がりました。 このように、大きな音にかき消されていた小さな音の成分が出てくるのは、 本機のドライバ径が10mmと大きいために歪みが少ないためでしょう。 そしてイコライザもHA-A30T2のバンドパス型に加え、シェルフ型が使え、 好みの音を作成しやすくなりました。イコライザの調整には敏感に反応します。 【フィット感】 重さは本機が両方で実測11.4g。 HA-A30T2が9gでスペック通りです。 ただ重心の位置がこの機種はやや外側にあるようで、 歩くと上下にかすかに動きます。外れることは有りませんが。 その点では小型のHA-A30T2の方が安心感はあります。 イヤーピースは4サイズ。シリコン系でソフトなタッチです。 強い物理遮音性を求める場合は変えた方がいいかもしれません。 【外音遮断性】 ノイキャンを自動車のアイドリングエンジン音で比較しました   本機:ほとんどエンジン音は聴こえません   HA-A30T2:小さくはなりますが聴こえます 人の声、中高音については両機種とも物理遮音でした。 ハイブリッドノイキャンの恩恵を感じる場面には未だ遭遇していません。 今後、バス、電車、地下鉄などで比較してみます。 【操作性 携帯性】 タッチコントロールはアプリから自由にカスタマイズでき、 これは外出中の操作性をかなり快適にしてくれます。 電池の持ち時間はLDAC接続で連続10時間半でした。 充電器はキズが付きやすそうなので保護袋必須でしょう。 【総評】 kenwoodの無線通信技術が入っている気がします。 bluetoohの接続速度が他社より速いです。 充電器から出し耳に付ける頃には「接続しました」と聴こえます。 通信距離も5mでも一切途切れず、アンテナ技術の高さを感じます。 今後ラッシュの電車や2.4GHzで制御している歩行者信号機など 外乱、混信を受ける場所で試します。

お気に入り登録8GLASS Core KH-CRZ90Tのスペックをもっと見る
GLASS Core KH-CRZ90T 45位 -
(0件)
0件 2026/6/11  カナル型 完全ワイヤレス(左右分離型) SBC
AAC
LDAC
IPX4
【スペック】
本体操作スイッチ:タッチセンサー ドライバサイズ:10mm Bluetoothバージョン:Ver.6.0/Class1 充電時間:イヤホン:約2時間、充電ケース:約2.5時間 マルチポイント対応: 連続再生時間:最大17時間 充電端子:充電ケース:USB/ワイヤレス充電(充電器別売) ハイレゾ: マイク: 外音取り込み: 音質調整: リモコン: カラー:ブラック系 重量:5.85g 
お気に入り登録164Redmi Buds 6 Playのスペックをもっと見る
Redmi Buds 6 Play
  • ¥1,596
  • Amazon.co.jp
    (全1店舗)
48位 4.29
(27件)
26件 2024/8/22  カナル型 完全ワイヤレス(左右分離型) SBC   IPX4
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー インピーダンス:16Ω 音圧感度:104dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:10mm Bluetoothバージョン:Ver.5.4 充電時間:約60分以内 連続再生時間:最大7.5時間(ノイズリダクションオフ、SBCデコードオン、音量50%) 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク: 音質調整: 自動電源ON機能: リモコン: AIアシスタント呼び出し機能: 重量:3.6g 
【特長】
  • 10mmのダイナミックドライバーでパワフルなサウンドを実現する完全ワイヤレスイヤホン。AIノイズリダクションでクリアな通話が可能。
  • 充電ケース込みで最大36時間再生でき、10分の充電で最大3時間の音楽再生ができる。
  • 各イヤホンの重量は3.6gで、耳の圧迫感が軽減されるとともに軽量で快適。5種類のプリセットEQモードで好みに合わせて調整可能。
この製品をおすすめするレビュー
5日常使いなら全然あり

【デザイン】 丸みを帯びた四角のケースで、カナル型です。 【音質】 低音が強く、一応アプリ側で設定が可能。 【フィット感】 耳が小さかったので付属していたイヤーピースに交換すると、しっかりフィットしました。 【外音遮断性】 カナル型ですがそこまで遮断しません。 【携帯性】 他のイヤホンみたいに普通に携帯できます。 【総評】 寝ながら使うなら結構あり。低音重視の方におすすめ。

5コスパ良し

低音が強いイメージで、高音は、「Xiaomi Earbuds」アプリのオーディオ効果を変えれば良くなった。フィット感も良く、デザインも、少なくとも1000円台とは思えないデザインで、価格以上の性能だと思います。

お気に入り登録149LIVE BEAM 3のスペックをもっと見る
LIVE BEAM 3
  • ¥13,981
  • ヤマダ電機
    (全18店舗)
49位 3.63
(22件)
53件 2024/5/30  カナル型 完全ワイヤレス(左右分離型) SBC
AAC
LDAC
イヤホン:IP55/充電ケース:IPX2
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー インピーダンス:16Ω 音圧感度:98dB 再生周波数帯域:20Hz〜40kHz ドライバサイズ:10mm Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:2時間 マルチポイント対応: 連続再生時間:約12時間(ANCオフ時)、約10時間(ANCオン時) 充電端子:充電ケース:USB Type-C/Qi(ワイヤレス充電器別売) ハイレゾ: マイク: 外音取り込み: 音質調整: 自動電源ON機能: 自動電源OFF機能: リモコン: AIアシスタント呼び出し機能: 重量:5g 
【特長】
  • オーバルシェイプデザインのショートスティックスタイルとスマート充電ケースを採用したノイズキャンセリング完全ワイヤレスイヤホン。
  • スマート充電ケース上に搭載の1.45型タッチスクリーンディスプレイで、多くの機能を直接操作可能。
  • 最大再生時間約12時間、充電ケース使用でさらに36時間の再生が可能。充電用USB Type-Cケーブルで約10分間充電すれば約4時間再生できる。
この製品をおすすめするレビュー
5イコライジングで最高の音質!

【デザイン】 ケースに液晶パネルが付いててカッコいい。 小さいとは言えないがポケットに入れても邪魔にはならない。 本体もメッキが施してあり質感は高い。 【高音の音質】 アプリのイコライザーで調整すると歯切れのいい高音が気持ちいいぐらい出る。 【中音】 女性ボーカルもいい。大きめの音で聴くと歌ってる口元が見えてくる。 【低音の音質】 こちらもイコライザー調整すると引き締まった低音から重低音まで心地よく出る。 【音の広がり】 サラウンド機能を使わなくても気持ちいいぐらい頭の上で広がる。 楽器の位置もきっちりとわかるぐらい分離している。 【ノイズキャンセル】 普通に効く。 【外音取り込み】 この機能があるのはいい。 屋外で使用してる時に周りの音が聞こえるので安全性が上がる。 【不満点】 ケースに液晶パネルが付いてるのはいいのだが、タッチパネルの反応が良くない。 【総評】 ノイキャンや外音取り込みにした時に音質が変わらなく聴けるのがいい。 他のは低音がブーミーになったりしてイヤだった。

5あたかも優れたスピーカーで音を聞いている感じです。

【デザイン】 スタイリッシュです。 【高音の音質】  余り出ていません。 【低音の音質】  十分出ています。 【フィット感】  十分だと思います。 【外音遮断性】  音楽を聴く限り外部音は遮断されます。 【音漏れ防止】  普通だと思います。 【携帯性】  ケースもコンパクトで携帯しても苦にならない。 【総評】  このイヤホンは音が間接的に聞こえまるでスピーカーから音を聞いている感じです。

お気に入り登録152Pixel Buds Pro 2のスペックをもっと見る
Pixel Buds Pro 2 50位 3.61
(15件)
22件 2024/8/14  カナル型 完全ワイヤレス(左右分離型)   イヤホン:IP54/充電ケース:IPX4
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー ドライバサイズ:11mm Bluetoothバージョン:Ver.5.4 マルチポイント対応: 連続再生時間:最長12時間(アクティブノイズキャンセリングオフ)、最長8時間(アクティブノイズキャンセリングオン) 充電端子:充電ケース:USB Type-C/Qi(ワイヤレス充電器別売) マイク: 外音取り込み: 音質調整: リモコン: AIアシスタント呼び出し機能: 重量:4.7g 
【特長】
  • 音速の90倍の速さで動作する「Tensor A1」チップ搭載の完全ワイヤレスイヤホン。アクティブノイズキャンセリング性能が従来の2倍になっている。
  • 固定用アーチを回すことで、スポーツをするときは耳にしっかり、快適に過ごしたいときはゆったり、とフィット感を自在に調整できる。
  • 11mm大口径ドライバーを搭載し、パワフルな低音を実現。ビームフォーミングマイク、風の音を軽減するメッシュカバーを搭載。
この製品をおすすめするレビュー
5ストアクレジットを利用して購入

【デザイン】 Air Podsのような"うどん型"のデザインではないところがいいところです。Air Podsみたいにケースのプラスチック感はありません。スベスベしていて、触り心地がいいです。 【高音の音質】 高音は明瞭です。ツンツンとした不快な高音は鳴りません。 【低音の音質】 低音はこもらずに聞こえます。ボリュームEQという音量が小さい状態での低音と高音を強調する機能を使えば、高音と低音がよく聞こえます。 【フィット感】 ひねって装着するのに慣れるのに少し時間がかかりましたが、適切なイヤーピースを選べばしっかりフィットします。耳もいたくありません。 【外音遮断性】 ノイズキャンセリングは、所持しているJabra elite85tと比べるとPixel budsの方が強いです。 ヒアスルーはPixel budsの方が比べ物にならないほど優秀です。 【総評】 Jabra elite 85tと比較すると、使い勝手も音質も機能もPixel budsが優秀です。Jabraは低音強めで、音がこもって聞こえましたが、Pixelは高音と低音のバランスがとれていて、聴きやすいです。ノイキャンやヒアスルーも良かったです。また、Pixelスマホの音量バーからノイキャン ヒアスルーの操作ができるなど、Pixelスマホとの連携がいいと思いました。 ウェブサイトによく記載されているGeminiとの連携ですが、他のイヤホンでもGeminiは使えます。ですが、(Jabraが遅いだけなのかもしれませんが)圧倒的にPixelの方が応答が早く、使いやすいです。 私は、Pixelスマホ購入時のストアクレジットがあったので、安く買えました。ストアクレジットが余っている方にはかなりオススメのイヤホンです。

5総合的にはマル。

【デザイン】 少し安っぽいデザイン。 【高音の音質】 素人ですので文句なし。良い。 【低音の音質】 こちらも文句なしです。 【フィット感】 素晴らしいです。着けていることを忘れるほど自然にフィットします。 【外音遮断性】 ANCはしっかり効きます。 【音漏れ防止】 フィット感よくカナル型ですので音漏れは少ないでしょう。 【携帯性】 卵型が可愛くて良きです。 【総評】 Pixelと一緒に予約で購入したので15%オフとストアクレジット合わせて実質25,000円。支払いもストアクレジットです。コスパは良いとは言えませんが、それなりに良いものとは思います。

お気に入り登録374Technics EAH-AZ40M2のスペックをもっと見る
Technics EAH-AZ40M2
  • ¥12,980
  • ディーライズ
    (全48店舗)
51位 4.35
(26件)
50件 2023/9/25  カナル型 完全ワイヤレス(左右分離型) SBC
AAC
LDAC
IPX4
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー 再生周波数帯域:20Hz〜40kHz ドライバサイズ:6mm Bluetoothバージョン:Ver.5.3/Class1 充電時間:イヤホン:約2時間、充電ケース:約2.5時間 マルチペアリング対応: マルチポイント対応: 連続再生時間:ノイズキャンセリングON:約5.5時間(AAC)、約5時間(SBC)、約3.5時間(LDAC) 充電端子:充電ケース:USB Type-C ハイレゾ: マイク: 外音取り込み: 音質調整: 自動電源ON機能: 自動電源OFF機能: リモコン: AIアシスタント搭載:Amazon Alexa AIアシスタント呼び出し機能: 重量:5g 
【特長】
  • ノイズキャンセリング機能を搭載した完全ワイヤレスイヤホン。低域から高域までクリアなサウンドを実現。
  • コンパクトで小さな耳にも快適に収まる。PC、スマホ、タブレットなど3台まで機器を素早く切り替えでき、会話や作業を遮らない。
  • 話し手の音声を区別して周囲のノイズを低減、装着したまま快適に通話できる。専用アプリで音質や操作方法を調整可能。
この製品をおすすめするレビュー
5洗練された音質、質感を求める方に。唯一無二の良コスパ機

Android端末にてLDACでハイレゾ音源を聴いた上での感想です。 【デザイン】 メタリックで素晴らしい質感です。上位機種と比較しても全く遜色なく、所有欲を満たします。また、この価格帯としては比較的珍しく、いわゆる、うどん型ではない点もこだわり派に刺さるかと思います。 【高音の音質】 ハイレベルな高音質です。もちろん、ドライバーの限界はありますが、ドライバー特性の素直さとチューニングの妙により、Hi-Fi志向と言える高解像かつクリアな音質です。中域の表現力に長け、ボーカルが味付けなく、ダイレクトに伝わってきます。高域も十分にきらびやかで、不要な濁り等は感じられません。 【低音の音質】 TWSとしては珍しく、量感は適正です。一般的な有線のモニターやリスニングのイヤホンと比べ、同等かやや多い程度です。決してブーミーにならず、高解像かつキレがあり、欠点のない誠実な音と言えます。 【フィット感】 とてもコンパクトでフィット感は抜群です。イヤーピースの装着感も良好です。 【外音遮断性】 ノイズキャンセリングは弱く、あくまで音楽を楽しむためのANCと言えます。遮音性を求める場合には他の機種を推奨します。また、欠点として外音取り込みの質が悪く、あくまで最低限の会話が出来ると言った感じで、良くも悪くも音質重視です。マイク性能も特段良くはありません。 【音漏れ防止】 音漏れはコンパクトかつ装着性が高いため、音漏れの心配は不要かと思います。 【携帯性】 ケース自体も非常にコンパクトで、携帯性は優秀と言えます。 【総評】 ANCの強力さや外音取り込みの自然さに関しては近年のAnker等の機能性重視の他機種の方が優れるかと思いますが、音質と質感という側面においてはこの価格帯としては絶対的な優位性を持つと思います。特に、ブーミーな低音やドンシャリを苦手とする、Hi-Fi志向のユーザーには強く推奨できます。また、アプリも使いやすく、イコライザーも5バンドで調整可能で、完成度が高いです。接続安定性にも問題ありません。総じて、機能性やトレンドを追いすぎない、真面目かつ完成度の高い製品と言えます。

5機能性もありながが音もそこそこ良いtws

【デザイン】 ヤスイのにデザインが素晴らしい タッチセンサーのところの加工はすごく綺麗です 【高音の音質】 スッキリクリア。刺さりはないです。 追記 高音のざらつきが目立ちます いやピを変えても変わらなかったので個体差か、振動板のpeekの特徴なのかも知れません 【低音の音質】 6mmだけどちゃんと出してくれます。多すぎず少なすぎず、バランスはいい 【フィット感】 イヤーピースが痛くなります これは人によると思うのでなんとも言えないです 僕の耳の構造が一般的ではないのかもしれないです、 【外音遮断性】 イヤーピースだけで十分ノイズは消えます ノイキャンをつけると低音が少し減ります 【音漏れ防止】 密閉型なので音漏れはないです 【携帯性】 ケースもイヤホン本体も軽く小さいです 【総評】 バッテリーの持ちが多少悪いかもしれませんが、僕は毎日充電して寝るので関係なかったです ワイヤレス充電は非対応なので充電は少しめんどくさいです 26/02/17 追記 高音域の評価を下げました ボーカルのざらつきが大きく、??5は高すぎると思ったためです

お気に入り登録143ATH-SQ1TW2のスペックをもっと見る
ATH-SQ1TW2
  • ¥5,980
  • コジマネット
    (全11店舗)
54位 3.90
(12件)
6件 2023/4/ 6  カナル型 完全ワイヤレス(左右分離型) SBC   IPX5
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー インピーダンス:16Ω 音圧感度:98dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:5.8mm Bluetoothバージョン:Ver.5.2 充電時間:イヤホン:約2.5時間、充電ケース(USB充電時):約2.5時間、充電ケース(ワイヤレス充電時):約4時間 マルチペアリング対応: マルチポイント対応: 連続再生時間:最大約6.5時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C/Qi(ワイヤレス充電器別売) マイク: 外音取り込み: 音質調整: 自動電源ON機能: 自動電源OFF機能: リモコン: AIアシスタント呼び出し機能: 重量:4g 
【特長】
  • 小型&軽量スクエアボディの完全ワイヤレスイヤホン。前モデルと比較して体積が約10%ダウン、イヤホン単体の重さは4.0gとミニサイズを実現。
  • 2台の機器を同時接続できるマルチポイントに対応し、充電ケースを置くだけで充電できるQi充電が行えるほか、専用アプリ「Connect」に対応。
  • 自分だけに音を知らせる「プライベートタイマー機能」や、日本語と英語でアナウンス切り替えができる「音声ガイダンス」などを搭載。
この製品をおすすめするレビュー
5買ってよかった

ジャブラエリート4と購入迷いました。 コーディックがSBCのみにはがっかりですがヒアスルーなどがあり概ね満足しています。 イヤホンも小型でかわいいです。 音がなかなか良いので2色買いました。 あと一色欲しいです。

5良い製品だと思います。

・購入目的 会社貸与PCだけでなく、個人保有のiPadや携帯を含めて、マルチポイント製品を探していました。 本製品を使う前は、3,500円程度のNokiaのシングルペアリング製品で、会社貸与PCのみで使ってましたが、個人iPadも仕事で使うことが増えてきたので、手動で切り替えるのが億劫になり、プライムデーセールで購入しました。   音楽は、Boseのヘッドホンがあるので、音楽を聞く目的で購入してません。 通話やFaceTime、WEB会議メインです。 ・購入条件 中華メーカでないこと。 マルチポイントが使えること。 おしゃれであること。 ある程度の音質が担保できること。 通話性能のが普通であること。 10,000円以下であること。 ・私個人の音質の嗜好 クラシック・ピアノであれば、ゼンハイザー一択。 ロックやメタルを聴くときは、BOSE一択。 ソニーの音は、昔から好きでない。 ヤマハは、音が硬い傾向が強いので好きじゃない。 Nokiaは安さって感じ。 【デザイン】 おしゃれですねー女性が好きそうなデザイン。 性能的には圧倒的にジャブラやケンウッドが良いのですが、何せお洒落じゃない。。。 個人的には好きなデザインです。 【高音の音質】 総じて価格相応。ただ、5,000円の製品と比べるなら、良いと思います。 【低音の音質】 高音と同じ評価。 【音質の総評】 価格なりですが、頑張ってると思います。 ただ、低音は、箱出し状態で不自然に全面に押し出してきてるので、音楽の良さを全て消しとばしてくれる。 アプリがあるらしいので、それで調整すれば、マシになるらしい。 少なくとも、この製品で通勤中に音楽を聴こうとは思わない。 仕事の合間にYouTubeで音楽をちょっと聴く。であればのレベル。 【フィット感】 イマイチ。私の耳の形状からすると、合わないのかもな。 うどん形が一番フィットするかも。 【外音遮断性】 弱いですね。これも価格なり。 【音漏れ防止】 WEB会議をしていて、音漏れがすることはなさそう。 【携帯性】 お洒落でいい。 【WEB会議】 会社PCでのGoogle MEETは、外音取り込みモードで会議をすると、籠ってる感じがするらしいです。 このモードを外すと多少マシになるらしい。 いずれにせよ、籠って聞こえるみたい。 iPadでのFaceTimeは、普通に聞こえるみたい。イヤホン使わない時と同じ。 声の拾い方なども問題なさそうです。相手は、普通に聞こえるって言ってました。 【総評】 お洒落でマルチポイントが出来て、音質もそこそこ、通話も問題なしで、10,000円切ってるならば、良い製品だと思います。 仕事の合間に、別端末でYouTubeで音楽聴く。会議参集されたら、音楽止めてそのまま参加できるのがGOOD. あと、片耳でも使える(片方充電、片方使うもできる)ので、電池切れの心配はないです。 通勤中の音楽やマイクノイキャン、音のノイキャンを含めると、ちゃんとお金を出しましょう。って感じになりますね。 たまに出社して、会議で使う。電話で使う。 在宅で会議で使う。電話で使う。仕事の合間に音楽聴く。 であれば、買いだと思います。 なぜ、ケンウッド(https://www.kenwood.com/jp/headphones/products/kh-biz70t/)にしなかったか、 なぜ、ジャブラにしなかったか。 それは、おっさんが好きそうなデザインだから。 機能的には、ジャブラ一択なんです。 ジャブラなら、8台ペアリング出来て、2台マルチポイント。切り替えも簡単。 デザインよりも機能を優先するのであれば、他を当たった方が良いと思いました。

お気に入り登録323Technics EAH-AZ60M2のスペックをもっと見る
Technics EAH-AZ60M2 54位 4.53
(27件)
65件 2023/5/29  カナル型 完全ワイヤレス(左右分離型) SBC
AAC
LDAC
IPX4
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー 再生周波数帯域:20Hz〜40kHz ドライバサイズ:8mm Bluetoothバージョン:Ver.5.3/Class1 充電時間:イヤホン:約2時間、充電ケース:約2.5時間 マルチペアリング対応: マルチポイント対応: 連続再生時間:ノイズキャンセリングON:約7時間(AAC)、約6.5時間(SBC)、約4.5時間(LDAC) 充電端子:充電ケース:USB Type-C/Qi(ワイヤレス充電器別売) ハイレゾ: マイク: 外音取り込み: 音質調整: 自動電源ON機能: 自動電源OFF機能: リモコン: AIアシスタント搭載:Amazon Alexa AIアシスタント呼び出し機能: 重量:7g 
【特長】
  • デジタルとアナログのデュアル制御でノイズを最適に処理する、ノイズキャンセリング機能搭載の完全ワイヤレスイヤホン。8mmドライバーを採用。
  • 「3台マルチポイント接続」に対応し、3台まで機器を素早く切り替えでき、会話や作業を遮らない。独自の通話音声処理技術で自分の声以外のノイズを低減。
  • 専用アプリで音質や操作方法を調整可能。イヤホン本体の再生時間は約7.0時間(ノイズキャンセリング ON、AAC)で、ワイヤレス充電(Qi)に対応。
この製品をおすすめするレビュー
5イヤピース交換で化けます

【デザイン】 ケース本体を含めデザインは素晴らしいです。 使い勝手も良好です。 【高音の音質】 総評にも記載しますが、 純正のイヤピースは自分には合いませんでした。 空間系の聞こえが合いません。 【低音の音質】 純正のイヤピースでも低音はしっかり鳴ります。 【フィット感】 総評にも記載しますが、 純正のイヤピースは耳が痛くなり、 長時間の装着は厳しいです。 【外音遮断性】 総評に記載します。 【音漏れ防止】 周囲から指摘されたことは特にありません。 【携帯性】 ケースが少し大きいためポケットに入れるのは難しく、 かばんに入れて持ち運ぶ形になります。 【総評】 ※イヤーピース交換を前提にすれば評価は「5」です。 ※純正イヤーピースのままの評価は「2」となります。 まずノイズキャンセリングからですが、 音が全く聞こえなくなりびっくりするという程 がっつり効く事はありません。 静かな住宅街では車がかなり近づかないと分からない状態ですが、 電車内のゴトゴト音や真横で話す人の声は聞こえますし、 普通の道路の自動車のエンジン音も聞こえてきます。 ただイヤホンから伝わってくる音がしっかりしているので、 外音は入ってきますが音楽はしっかり聞こえる状態のため、 ボリュームはかなり下げて聞く事ができます。 次に操作面ですが、タッチ操作の使い勝手や アプリでのカスタマイズが豊富で非常に快適です。 アプリとの接続性も良くさすが国産メーカと感じます。 一方で率直に言うと標準イヤーピースは合いませんでした。 素材が硬く耳に入れると痛みを感じてしまい、 長時間の使用が難しい状態です。 さらに高音や空間系が強く吸収されてしまい、 高音の伸びが削がれステレオ感やリバーブ感も失われ、 音が面白みに欠ける印象を受けました。 もともとヨーロピアンスタイルの まろやかな味付けのイヤホンなため、 標準イヤーピースとの組み合わせによって、 その傾向がより強調されてしまう印象です。 特にJBLやSHUREといった、 米国系の元気で硬質な音に慣れていると、 余計に物足りなく感じると思います。 ですがイヤーピースを NUARLの「Block Ear+7」に交換したところ、 柔らかい素材で耳の装着感が改善され、 さらに音質が大きく向上しました。 特に高音域の吸収が抑えられ、 伸びやステレオ感と音像の柔らかさが加わり、 適度な華やかさと相まって、 イヤホン本来の性能を発揮してくれます。 他の方のレビューでは、 標準イヤーピースでも高評価が多いため、 当方の場合は耳の形状による相性の問題が大きいと思いますが、 社外品に交換したことは良かったと思います。 追伸) 初回接続時にファームウェアのアップデートが行われ、 続けて初期接続をしました。 ですがイヤーピースサイズの測定がエラーで動作しませんでした。 そこでアプリから工場出荷時に初期化し、 再度1から設定を行ったところ、 イヤーピースサイズの測定が正常に動作するようになりました。

5高い音質と快適な装着性

【デザイン】 高級感あるデザインだと思います. 【高音の音質】 高音域の音質は申し分ないです. 【低音の音質】 パワーとしては多少の不足感はありますが,音質としては非常に良いと思います.クリアな低音です. 【フィット感】 非常に良いフィット感です.耳につけてねじるという付け方が最初は慣れませんでしたが,これは非常に良いですね.全体に均一に力がかかるような感じで,最小限の負荷でシッカリついている印象です. 【外音遮断性】 通常つけている状態ではそれなりに外の音はします.これは快適なつけ心地とのバランスだと思います.(遮蔽を強くすると圧迫感があると思います. ノイズキャンセリングをつければ完璧です.かなり静かな環境になります. 【音漏れ防止】 確認してもらっていないため無評価となります. 【携帯性】 問題ないと思います.よりコンパクトなものもありますが,音質を優先して購入しているので気にしていません. 【総評】 音質が高いのはもちろん,装着性が非常に良いです.私はカナル型イヤホンの圧迫感が駄目なタイプで,過去に購入したワイヤレスイヤホンも合わずに諦めることがありました.こちらのイヤホンは長時間使用しても苦にならず,非常に快適です.

お気に入り登録44Beats Solo Budsのスペックをもっと見る
Beats Solo Buds 56位 3.00
(2件)
0件 2024/5/ 1  カナル型 完全ワイヤレス(左右分離型)      
【スペック】
本体操作スイッチ:ボタン Bluetoothバージョン:Ver.5.3/Class1 連続再生時間:最大18時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク: リモコン: AIアシスタント呼び出し機能: 重量:5.7g 
【特長】
  • ドライバーからベント、入り組んだ内部パーツの配置に至るまで、音楽を忠実に再現するためにデザインされた完全ワイヤレスイヤホン。
  • 最大18時間の再生が可能。USB-Cケーブルに接続したケースにイヤーバッドを入れて充電を行い、「Fast Fuel」機能による5分の充電で1時間の再生ができる。
  • 左右のイヤーバッドに設けられたレーザーカットのベントによって、特に低音のオーディオパフォーマンスが向上している。
この製品をおすすめするレビュー
3軽量バッテリーレスケース+イヤホン本体18時間の持ち

【デザイン】 Solo Budsイヤホン本体は歴代のStudio Buds及びStudio Buds +と変わらない見た目であるが内蔵バッテリー容量が大きいためか少しファットに感じる。そしてbロゴがBeatsの製品であることをはっきりアピールしている。 Solo Budsのカラバリはマットブラック、アークティックパープル、トランスペアレントレッド(イヤホン本体はレッド)、ストームグレイの4色展開でケースはバッテリーレスのためStudio Buds +に比べると特に高さが低い。 【低音の音質】【高音の音質】 Studio Buds +は低音の圧とそれを補う中高音の明瞭さがあったがSolo Budsはそのような盛った部分は薄く、そうかと言ってキンキンする事もなく聞き疲れし難いナローな帯域である。 接続の関係でたまたまそうなったのか仕様なのかは不明だが、イヤホン側のボリュームアップ/ダウンとiPhone側のボリュームアップ/ダウンは連動せず個別での調整であった。 【フィット感】 Solo Budsのフィット感は歴代のStudio Buds及びStudio Buds +と変わらない印象で軽い付け心地。ただ、この形状でポロッと外れてしまう人も居るようなので試着はしておいた方が良いと思う。操作はプッシュボタンだがちょっと固すぎる。 【外音遮断性】【外音取り込み】 外音遮断性はイヤーピースのマッチング次第と思うが、アベレージかやや低いと思われる。外音取り込みは操作した範囲で備えていなかった。 【通話マイク】 周囲音キャンセリング性能はそこそこだがマイク感度と明瞭性は高い。静かな事務所からなら聞き返される事は少ないと思う。 【バッテリー】【携帯性】 何と言ってもSolo Budsの最大の特長であろうイヤホン本体18時間の持ち、他製品に比べて明らかに軽いバッテリーレスのケースが挙げられる。 【機能性】 プッシュボタン操作は限りがあって音楽再生時なら短押しの再生/停止と長押しでSiri起動かボリュームアップ/ダウンの選択になる。Siriを起動すれば操作は一通り出来ると思うがそれはやはり面倒であろう。 初期ペアリングは右イヤホンの5秒長押しがiPhoneの画面から指示された。片耳交互使用は可能で、その場合に左右がミックスされた完全なモノラルとなる。

お気に入り登録163SOLID BASS ATH-CKS30TW+のスペックをもっと見る
SOLID BASS ATH-CKS30TW+
  • ¥9,280
  • PCボンバー
    (全41店舗)
58位 4.05
(12件)
21件 2024/6/20  カナル型 完全ワイヤレス(左右分離型) SBC
AAC
IP55
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー インピーダンス:20Ω 音圧感度:110dB 再生周波数帯域:5Hz〜20kHz ドライバサイズ:9mm Bluetoothバージョン:Ver.5.1 充電時間:イヤホン:約2.5時間、充電ケース:約3時間 マルチポイント対応: 連続再生時間:最大約6.5時間(ノイズキャンセリングON時)、最大約7.5時間(ノイズキャンセリングOFF時) 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク: 外音取り込み: 音質調整: 自動電源ON機能: 自動電源OFF機能: リモコン: AIアシスタント呼び出し機能: 重量:4.5g 
【特長】
  • 独自設計の9mmドライバー、空気の流れをコントロールする音響スペース、ダクトを配置した完全ワイヤレスイヤホン。
  • フィードフォワード式のアクティブノイズキャンセリング機能を搭載。水で洗えるIP55相当の防水・防じん性能を備えている(イヤホンのみ)。
  • 外の音を自然に取り込みながらBGM感覚で音楽が聴ける「ヒアスルー機能」、イヤホンを着けたまま会話やアナウンスが聴ける「トークスルー」機能を搭載。
この製品をおすすめするレビュー
5重低音、最高

【デザイン】シンプル的なデザインですが良いです 【高音の音質】良いです 【低音の音質】本製品の注目ポイント、自分は様々な完全ワイヤレスイヤホンを使用していますがイコライザー上げても低音域が軽かったり弱かったりして悩んでいましたが自分はEDM系やB'zや布袋寅泰とか主に聴く、好きなので重低音モデルを探し本製品を選びましたが使用して非常に最高に成りました、嬉しい100%評価します 【フィット感】自分の耳の穴や周辺が小さいタイプなので本製品を候補、イヤーピースサイズ変更でフィットOK 【外音遮断性】アプリ使ってイコライザーで重低音を使用し音楽再生すれば、かなり周りの音が聞こえ無いです、音楽流していない場合、駅の周辺や騒がしい場所だとノイズキャンセリング使用でも、周りの音が、それなりに聞こえる 【音漏れ防止】試していないから解らない 【携帯性】小型、軽量モデルでイヤホン本体、充電ケース共にコンパクトです、小さめなボディーバッグでも、ズボンのポケットでも簡単に入る、この点も最高、一方でコンパクトサイズなので紛失 には気を付けたいです笑 【総評】自分の様な重低音好きの人や小型、軽量を求めている人には最高の完全ワイヤレスイヤホンかと強く思います候補します、逆にハイレゾや高音域や細い音を求めている等などの人は他のイヤホンを探す方が理想だと思います

5コスパ最強!!

【デザイン】 可もなく不可もなく 【高音の音質】 実店舗で同価格帯の製品と比べた時に 予想以上にクリアだと思った。 【低音の音質】 低域が売りの商品にしては それほどのインパクトはなかった。 ただConnectで調整すれば、 好みに近づけることが出来る。 【フィット感】 付属のイヤピースはあまり合わなかった。 ケースの形状のせいで半傘のイヤーピースしか 入らなかったので調整に苦労した。 【外音遮断性】 NC性能が予想以上に良かったので感動した。 【携帯性】 持ち運びやすくて満足しています。 【総評】 お盆の価格が落ちた時に一万以下で 買えたので満足しています。

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TOUR PRO 2
  • ¥16,800
  • ディーライズ
    (全10店舗)
59位 4.21
(61件)
308件 2023/2/16  カナル型 完全ワイヤレス(左右分離型) SBC
AAC
IPX5
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー インピーダンス:16Ω 音圧感度:100dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:10mm Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:約2時間 マルチポイント対応: 連続再生時間:約10時間(ANCオフ時)、約8時間(ANCオン時) 充電端子:充電ケース:USB Type-C/Qi(ワイヤレス充電器別売) マイク: 外音取り込み: 音質調整: 自動電源ON機能: 自動電源OFF機能: リモコン: AIアシスタント呼び出し機能: 重量:6.1g 
【特長】
  • ハイブリッドノイズキャンセリング完全ワイヤレスイヤホン。4つのノイズ検知マイクを自動的に使用して、リアルタイムで周囲をモニタリングする。
  • 充電ケースのスマートタッチディスプレイからイヤホンの設定、通話と再生の管理、オーディオ設定やバッテリーレベルの確認、アラーム設定などが可能。
  • 外音取り込み機能で音楽を楽しみながら取り巻く環境音の把握が可能。最大再生時間は約40時間で、15分間の急速充電でさらに約4時間使える。
この製品をおすすめするレビュー
51世代前の製品だがお買い得になった

Tour Pro3が発売されて価格が下がってきたので購入。Pro3になってイヤホンの構造がデュアルドライバーになった(らしい)ので店を探して視聴してみた。(田舎の家電量販店には置いてないので)苦労した。Pro3は確かに解像度が高い印象だが、逆にドラムの音とかフィルターをかけた感じで迫力がない。(音切れが良すぎる?)(今考えると余計なイコライザーが聞いてたのかもしれない)デュアルドライバーのイヤホンは昔、オーテクのイヤホンで気に入ってたものがあったので期待していたのだが。。。 Pro3と比べればPro2のほうが1万4千円ほど安い。 Pro2は以前視聴していた時にオーテクのATH-TWX9と同じぐらいの音質で(個人の感想)価格も安かったので前から目を(?)つけてました。通常は有線のイヤホンを使ってますが、旅行とかでノイズキャンセリングが欲しいときに使います。AirPodsも壊れそうだし。 ちなみにノイズキャンセリングは結構きつめです。(手持ちのBoseヘッドホンよりも全然強い)逆に無音にしたときに少し雑音が聞こえる。アプリで調整できたりするのでダウンロードして使ったほうがよさそうです。 それから、日本語の取扱説明書が入ってなかったのでネットから閲覧しながらセットアップしました。もしかしたら日本向けの製品出なかったかも。

52万以下ならあり

【デザイン】 好みは別れますが好きです 【高音の音質】 かなり良い 【低音の音質】 かなり良い 【フィット感】 特別外れやすいとかはありません。 【外音遮断性】 ノイズキャンセリングが思ったよりも強くてびっくりしました。安いイヤホンとは違いますね。 【音漏れ防止】 そこまで大きくしなければ大丈夫です。 【携帯性】 少し大きめですがポケットに入るので問題ありません。 【総評】 在庫処分のセールで購入したのですが、思ったよりも音が良くて大満足です。

お気に入り登録185Victor HA-A30T2のスペックをもっと見る
Victor HA-A30T2 61位 3.76
(10件)
8件 2024/6/ 6  カナル型 完全ワイヤレス(左右分離型) SBC
AAC
IPX4
【スペック】
本体操作スイッチ:タッチセンサー 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:6mm Bluetoothバージョン:Ver.5.3/Class1 充電時間:イヤホン:約2時間 マルチペアリング対応: マルチポイント対応: 連続再生時間:最大8.5時間(ノイズキャンセリングON)、最大11時間(ノイズキャンセリングOFF) 充電端子:充電ケース:USB マイク: 外音取り込み: 音質調整: 自動電源ON機能: 自動電源OFF機能: リモコン: AIアシスタント呼び出し機能: 重量:4.5g 
【特長】
  • ノイズキャンセリング搭載の完全ワイヤレスイヤホン。最大27時間の長時間再生が可能で、10分の充電で最大80分の再生が可能なクイック充電に対応。
  • ワンタッチですぐ再生のシンプル操作。自分の声を聞くことができる「サイドトーン機能」により、大きな声で話してしまうことを防ぐ。
  • 高磁力ネオジムマグネット採用の高音質ドライバーユニットにより、低域から高域までバランスよく、クリアで迫力のあるサウンドが楽しめる。
この製品をおすすめするレビュー
5さすがビクター、コスパ最高です

最近、急に片側からの音が小さくなったり、全体的に音が小さくなったりして、掃除をすると復活して またすぐに同じ症状が出るようになり買い替えを 検討して色々見ましたが、この価格でノイズキャンセルが搭載されて、音も良くコスパのいいので今と同じVictor HA-A30T2にしようと思っています。

43万円以上の高級機から結局ニッパー君にたどり着きました

【デザイン】 ニッパー君を目当てに買いました。 イヤホン背面一杯にニッパー君がプリントされ、音響機器専門メーカーの 製品を耳に付けていることを主張してくれています。 【高音の音質】 エージングを済ませたところ2kHz辺りのピークはおとなしくなり フラットな印象になりました。高音のキラキラした感はありませんが 聴き疲れしません。 【低音の音質】 低音もフラットでドンドン押してくるような音はしません。 でも低音、高音ともイコライザで±6dB動かせますから、 ドンシャリが好きな人はそういう味付けも可能です。 【フィット感】 これが素晴らしいです。 小さく軽いボディが耳にピタリと収まり、物理遮音をしてくれます。 イヤーピースをAZLAにするとさらに遮音性がよくなります。 【外音遮断性】 ノイキャンは電車の車輪ゴロゴロ音はかなり落としてくれます。 中音以上の高い音は物理遮音のみになりますが、イヤーピースを 工夫すれば実用上差し支えないレベルになります。 充電器はイヤーピースを変えても余裕で収納してくれました。 【携帯性】 これも素晴らしいです。充電器が小さくポケットに2台持ち歩けます。 2台持っていれば一日中充電が無くなりません。 【総評】 3万円以上の高級機も使ってきましたが、 結局「軽く小さい」本機にたどり着きました。 長時間使っても疲れません。会議もできます。 ノイキャンは電車のゴロゴロを消してくれれば十分です。 とにかくニッパー君が音響機器最高のデザインだと思います。

お気に入り登録161Soundcore P30iのスペックをもっと見る
Soundcore P30i 63位 3.83
(21件)
25件 2024/6/27  カナル型 完全ワイヤレス(左右分離型) SBC
AAC
IP54
【スペック】
本体操作スイッチ:タッチセンサー インピーダンス:16Ω 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:10mm Bluetoothバージョン:Ver.5.4 充電時間:イヤホン:約1時間、充電ケース:約2.5時間 マルチポイント対応: 連続再生時間:通常モード:最大10時間、ノイズキャンセリングモード:最大7時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク: 外音取り込み: 音質調整: 自動電源ON機能: 自動電源OFF機能: リモコン: 重量:4.3g 
【特長】
  • イヤホンに搭載されたマイクが周囲の雑音を検知し低減する「アクティブノイズキャンセリング」を採用した完全ワイヤレスイヤホン。
  • イヤホン単体で最大10時間、充電ケース込みで最大45時間の音楽再生が可能。10分で約2時間分の再生が可能になる短時間充電にも対応。
  • マルチポイント接続に対応し、2台の機器と同時接続が可能。スマホスタンド付き充電ケースを採用している。
この製品をおすすめするレビュー
5コスパ良し MacBook iPhone の相性もgood!

Apple公式のAirPodsは、価格が高いので ちょうど良い価格、高品質のこの商品は満足度が高いです。iPhoneとの相性、MacBook Airとの相性もばっちりです。

5ギリ使えます!

三分の一ぐらいの確率で片耳が聞こえませんがその他は満足です! 聞こえない時もケースに入れて根気よく再起動すればちゃんと聞こえます!

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