接続タイプ:ワイヤレス・有線(ワイヤード)のワイヤレスイヤホン・Bluetoothイヤホン 人気売れ筋ランキング

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接続タイプ:ワイヤレス・有線(ワイヤード)
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スペック情報
タイプ  接続タイプ 対応コーデック ノイズキャンセリング  防水・防塵性能 
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お気に入り登録146IE 100 PRO Wirelessのスペックをもっと見る
IE 100 PRO Wireless 150位 4.53
(8件)
17件 2021/5/10  カナル型 ワイヤレス・有線(ワイヤード) SBC
AAC
aptX
aptX Low Latency
   
【スペック】
装着方式:ネックバンド 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ 本体操作スイッチ:ボタン インピーダンス:20Ω 音圧感度:115dB 再生周波数帯域:20Hz〜18kHz ドライバサイズ:10mm コード長:1.3m Bluetoothバージョン:Ver.5.0/Class1 充電時間:1.5時間 連続再生時間:10時間(SBC) 充電端子:USB Type-C マイク: リモコン: 
【特長】
  • 音楽制作やライブ会場で正確な音を聞き分けるために開発された、ミュージシャンやクリエーター向けインイヤーモニタリングワイヤレスイヤホン。
  • Bluetoothコネクタが付属したことにより、マイクが内蔵され通話やミュージックコントロール機能も使用できる。
  • ライブステージ、ミキシング、プロデュース用途に適した正確なモニタリングサウンドを実現。「IE 400 PRO」「IE 500 PRO」と同じコネクタを採用。
この製品をおすすめするレビュー
5イヤモニのエントリー機種

【デザイン】 イヤモニ感満載で、それを求めているユーザーにはとても良いデザインだと感じます。 【高音の音質】 あくまでワイヤレス時の印象ですが、高音も低音も全体的に音質が一段階下がった印象を受けます。 【低音の音質】 上に同じです。 【フィット感】 これはワイヤー部分を自分で都度調整するので、最適なフィット感にできるかと思います。 【外音遮断性】 良くも悪くも外部の音は少し聞こえます。 【音漏れ防止】 イヤホン本体部分が大きいので、普通のカナル型イヤホンよりは音は漏れやすいと思います。 【携帯性】 思ったよりコンパクトに収納できます。 付属のケースも小さめで持ち運びやすいです。 【総評】 音楽をやっているので、イヤモニの用途でも音楽鑑賞の用途でも使用したく、この機種にしました。 私の求めている用途には十分あっているので、満足しています。

5イヤホン界のマルチプレイヤー

基本的には音質重視で有線イヤホンを使用してきたが そろそろ外出時はBluetoothイヤホンにしようかなと思い いろいろと物色.... 最新の完全ワイヤレスやらノイキャンとやらを候補にあげたものの 店頭で試して分かったことは.... 「これは絶対に落とす。無くす。無くさない自信がない。」ということ。 そこで、選んだのがこの製品 購入のポイントは <使い勝手の良さ> ・左右一体型なので、ポロリと行方不明になる確率が限りなく低い。 ・耳元は「普通のイヤホン」なので軽く装着感が良い ・バッテリの持ちが良いように思う ・有線ケーブルが付属しており、すぐに有線イヤホンに早変わり ・専業メーカーからバランスケーブルも販売されてるのでポタアンで高音質再生に対応できる。 <信頼のブランド> ・高級ヘッドフォンやスタジオ業務機器を手掛ける老舗ブランドのゼンハイザー <音質> ・余計な味付けをするイヤホンは苦手なので素直な音色の本機は聞きやすい。 ・この価格帯としては音場表現も上々。 ・思っていたよりBluetooth再生音も素直で聞きやすい。 ・遮音性も高いのでノイキャン要らない ・付属の有線ケーブル、タッチノイズ少なくて意外と良品。 <総評> 大手メーカーは完全ワイヤレスにノイキャン製品に力を入れてるみたいだけど、探してみると本機のようにBluetooth/有線の両方で使えて、値段もそこそこで、それなりに素直で聞きやすい高音質のイヤホンって意外と少ない。こういう製品を販売しているゼンハイザーさんに感謝。

お気に入り登録58Empower Lifestyle EP-E70Aのスペックをもっと見る
Empower Lifestyle EP-E70A 465位 4.33
(8件)
2件 2020/9/23    ワイヤレス・有線(ワイヤード) SBC
AAC
aptX Adaptive
 
【スペック】
装着方式:ネックバンド 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:9.2mm Bluetoothバージョン:Ver.5.0 充電時間:約2.5時間 マルチペアリング対応: 連続再生時間:最大18時間 充電端子:USB Type-C マイク: 外音取り込み: 音質調整: 自動電源OFF機能: リモコン: 重量:62g 
【特長】
  • 耳の形状や装着状態に合わせてリアルタイムに音を最適化する「リスニングオプティマイザー」を搭載した、ネックバンド型ワイヤレスイヤホン。
  • 「リスニングケア(アドバンスド)」が音量だけでなく再生中のコンテンツの録音レベルに合わせて音のバランスを調整。付属ケーブルを使い有線でも使える。
  • 高純度な音楽再生とノイズ除去を両立した独自の「アドバンスドANC(アクティブ・ノイズ・キャンセリング)」機能を採用。フル充電で約18時間使用可能。
この製品をおすすめするレビュー
5[買って!買って!]2022年最大のコスパを誇るイヤホン

1ヶ月使っての初レビューです。JPOPをメインで聴きます。購入時の参考にしていただければ。ヨドバシ.comで15800円で購入。なお、当初の価格や発売時期などを踏まえて、EP-E70A(略称ヤマハ)のライバルをSONYのWI-1000XM2(略称ソニー)に設定してレビューをします。どちらの製品もヨドバシの実店舗で20分ほど試聴を行い、アプリも試用しました。 なお、最初にWordで下書きしたら字数を超えたので、音に的を絞ってレビューします。 【高音の音質】 ※私の高音好みは、シャカシャカ嫌いの方向です! 安いイヤホンに見られる、「頑張ってますよ!!」と言う感じの高音ではなく、ゆとりのある高音が響きます。一度、女声の独唱シーンやクラシックを試聴してみるとわかります。綺麗に伸びやかな音が再生されます。また、チャカチャカしたポップを聴いても同様です。キンキンして耳につく高音ではなく、かと言って丸くはない。耳をすませばすっと際立ち、一つ一つの音がよく聞こえる。よくバランスを取れた音質だと思います。聴いていて疲れることがありません。 これはかなりソニーを上回るポイントです。ソニーは低音の方がよく鳴りますが、高音域についてのこだわりを感じることはできませんでした。ソニーが音質全体のバランスを失いかけてる最大のポイントだと感じています。 【低音の音質】 ソニーに軍配が上がります。ぐいぐい出てきて欲しい場面で押しが足りないと思うことはありますが、足りないこともない。音の綿密さ、きめ細やかな部分に支えられた丁寧な鳴らしのおかげで、音楽がスカスカしません。音楽配信サービスのユーザであればイコライザで低音を盛ることができます。ヤマハにはバスブースト機能がないですが、ある程度なら重低音を強化してもナチュラルな再生をするポテンシャルはあります。主な問題は、おそらくのヤマハのあえてのチューニングに挑戦を挑むかどうか。 【全体の音質】 独自追加項目での評価でここが一番伝えたい項目です。全体のバランスとして大きくヤマハ側から手が加えられることはなく、限りなく原音に近い状態で音楽を楽しむことができます。非常に素直でありつつ、きめ細かく、のびやかでどこの音域に着目しても不満ないイヤホンです。前述の通り、どこか足りない部分があればイコライザーで盛ることができます。 ※3ヶ月使うとエイジングで進化が!※ 追加で。だんだんと低音強くなりました。そして音場がどんどん広がって、ヘッドホンに匹敵するくらいになりました。すんごいですよ。使い込むほどに音が良くなる系のイヤホンだったと結論づけられます。 【各種機能】 ANC、いわゆるノイキャンが搭載されています。ヤマハの下位機種にも搭載されていますが、こちらはアクティブノイズキャンセリング(アドバンスド)という上位機能が搭載されています。が。結論から言うと、ソニーに及ばない性能です。しっかり耳に押し込んでも、大体の環境音は通してしまいます。電車などの走行音も半分程度に減るまでです。このANCでヤマハが推してくる、「音楽とノイズを分けてノイズのみを切り取ってキャンセリング」は実感できませんでした。 それに加えて、アンビエントサウンドという、外音取り込み機能もあります。こちらも確かに、人が何を話しているのかがわかるようにはなりますが、これをつけたまま人と話すのには無理があるので個人的にはこの機能は今後おそらく使いません。 また、ソニーにも、音質強化の機能がついていますが、ヤマハは音質以外へのアプローチを試みています。リスニングケア(アドバンスド)と、リスニングオプティマイザーです。詳しくはメーカーHPを。 リスニングケアは、まだ少し不完全な技術なのか、小音量にしたときに明らかに低音が持ち上げられるのが感じられます。惜しいところです。ノイキャンをオンにしていると音量の自動調整はあまり感じません。 リスニングオプティマイザーは、実際に、左右違う付け方をわざとして音楽を聴いた際にも、少しずつ左右の聞こえ方の差が薄れるのを感じました。また、このオプティマイザーをオンにしておくと、イヤホン特有の耳の内部にかかってくる圧が緩和されるように感じます。長時間の再生にも耐えうるための機能です。直接のリスナー向けのこういう機能は独特なので、これに魅力を感じる人も多いかもしれません。 【総評】 だいぶ長くなりましたが、結論から言うと『迷っているなら買うべき』商品だという評価をさせてもらいます。 昨今は完全ワイヤレスイヤホンが人気を誇り、有線は然りネックバンドイヤホンの試乗も縮小しつつあり、各社が新規に機種を投入することが少なくなっています。ソニーの最高峰ネックバンドは久しくリニューアルされていないし、ヤマハも2年落ちにはなっていますが、他社の完全ワイヤレスフラッグシップに対抗しうる性能と魅力を持ちつつ、YAMAHAのイヤホン業界の中での知名度の低さとネックバンドの不人気で現在半額状態のEP-E70Aは個人的にはあり得ないコスパ。ネックバンドイヤホンはBluetoothレシーバ部分やバッテリーなどのごちゃごちゃしたものを全てネックバンド部分に詰め込むことができるので、イヤホン部分へのこだわりを込めやすい。YAMAHAも公式でネックバンドを「本格的に音を楽しむ顧客が選ぶ」モデルと説明しています。ソニーのWI-1000XM2はノイキャン性能などで価格を保ち続けていますが、ノイキャンをすごく求めてる人は多くないはず。音楽を楽しむ方がよくない?と思うのです。しかしこれでYAMAHAが採算を取れるはずがないので、おそらく新機種投入か、生産終了かをそう遠くないうちに選択すると勝手に予想しています。すごく勿体ない。古参楽器メーカーで音楽を知り尽くしたメーカーであるYAMAHAが本気で作ったイヤホン。らしい。でも、それを信じるに値する音楽経験をさせてくれます。何度も言います。純粋に音楽を楽しみたい人、一度実店舗で視聴してみてください。15000円のイヤホンではありません。

5音質最高、携帯性も最高。価格も安くなっている今は特に狙い目。

携帯型のワイヤレスイヤホンとしては、必要充分な性能・デザインです。 音質は、とてもクリアで聞きやすく疲れない、そして癖の無い音です。解像度は高く、音を無駄に作っていたりしませんので、自然な感じがします。 デザインは、ネック型として少し大きめですが、バッテリの持ちを考えれば妥当でしょう。私は重いとは感じません。 機能面では、ノイズキャンセルは強くありませんが充分なものと思います。外音を聞くモード(アンビエント・モード)や二つをOffにしたモードと比べないと、ノイズキャンセルが働いているか否か分かりにくいですが、これは音質を重視した結果と思います。良い音で聞こうと思えば、他の製品よりも優れていると思います。 機能面の不満としては、iPhone との連携はやはり AirPods に後れを取りますが、これは AirPods だけが突出して優れていると思われ、他の製品に比べて劣っている訳では無いです。 最後に、外恩遮断性と音漏れ防止ですが、ヘッドホンやイヤホンを評価する上で関係ないので無評価とします。項目別評価には不要と考えています。

お気に入り登録2Model 3 Wireless 2nd Genのスペックをもっと見る
Model 3 Wireless 2nd Gen -位 -
(0件)
0件 2021/2/16  カナル型 ワイヤレス・有線(ワイヤード) AAC
aptX
aptX Low Latency
   
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ 本体操作スイッチ:ボタン インピーダンス:16Ω 音圧感度:100dB 再生周波数帯域:20Hz〜40kHz ドライバサイズ:8mm Bluetoothバージョン:Ver.5.0 充電時間:約2時間 連続再生時間:バッテリー駆動:最大9時間 充電端子:Bluetoothレシーバー:USB Type-C ハイレゾ: マイク: リモコン: カラー:その他 重量:3g 
お気に入り登録7Ne HP-BTL01Kのスペックをもっと見る
Ne HP-BTL01K
  • ¥11,591
  • セレクトストア
    (全3店舗)
-位 -
(0件)
7件 2017/7/28    ワイヤレス・有線(ワイヤード)      
【スペック】
装着方式:ネックバンド 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ インピーダンス:16Ω 音圧感度:105dB 再生周波数帯域:20Hz〜40kHz ドライバサイズ:8.6mm ハイレゾ: マイク: リモコン: カラー:ブラック 重量:40g 
お気に入り登録2Pinnacle P2BTX2のスペックをもっと見る
Pinnacle P2BTX2 -位 -
(0件)
0件 2019/10/18  カナル型 ワイヤレス・有線(ワイヤード) SBC
AAC
aptX
aptX Low Latency
  Bluetoothワイヤレスオーディオケーブル:IPX5
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ 本体操作スイッチ:ボタン インピーダンス:16Ω 音圧感度:100dB 再生周波数帯域:17Hz〜20kHz ドライバサイズ:10mm コード長:0.5m Bluetoothバージョン:Ver.5.0 充電時間:約2時間 連続再生時間:メディア再生時間:最大8.5時間 充電端子:microUSB マイク: 音質調整: リモコン: カラー:ブラック系 重量:4g 
お気に入り登録1LIFEEAE Duoのスペックをもっと見る
LIFEEAE Duo -位 -
(1件)
0件 2025/7/ 8  カナル型 ワイヤレス・有線(ワイヤード) SBC
AAC
aptX
aptX Adaptive
Opus
   
【スペック】
駆動方式:ハイブリッド型(ダイナミック型×1+バランスドアーマチュア型×1) 本体操作スイッチ:タッチセンサー インピーダンス:16Ω 音圧感度:127dB ドライバサイズ:7.5mm Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:約2時間 マルチペアリング対応: 連続再生時間:約12時間 マイク: 外音取り込み: リモコン: AIアシスタント呼び出し機能: 
お気に入り登録7LCDi3のスペックをもっと見る
LCDi3 -位 -
(0件)
0件 2019/12/ 3  カナル型 ワイヤレス・有線(ワイヤード) aptX
aptX HD
   
【スペック】
駆動方式:平面駆動式 プラグ形状:ミニプラグ/Lightning インピーダンス:20Ω 音圧感度:110dB 再生周波数帯域:10Hz〜50kHz ドライバサイズ:30mm コード長:1.5m Bluetoothバージョン:Ver.5.0 リモコン: カラー:ブラック系 重量:12g 

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