本体操作スイッチ:ボタンのワイヤレスイヤホン・Bluetoothイヤホン 人気売れ筋ランキング

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187 製品

1件〜40件を表示

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本体操作スイッチ:ボタン
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スペック情報
タイプ  接続タイプ 対応コーデック ノイズキャンセリング  防水・防塵性能 
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お気に入り登録410WF-C510のスペックをもっと見る
WF-C510
  • ¥7,805
  • デンキチWEB
    (全45店舗)
13位 4.63
(27件)
21件 2024/8/27  カナル型 完全ワイヤレス(左右分離型) SBC
AAC
  IPX4
【スペック】
本体操作スイッチ:ボタン ドライバサイズ:6mm Bluetoothバージョン:Ver.5.3/Class1 充電時間:本体:約1.5時間、充電ケース:約3時間 マルチペアリング対応: マルチポイント対応: 連続再生時間:最大8時間(ASMオン)、最大11時間(ASMオフ) 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク: 外音取り込み: 音質調整: 自動電源ON機能: 自動電源OFF機能: リモコン: AIアシスタント搭載:Google アシスタント、Amazon Alexa AIアシスタント呼び出し機能: 重量:4.6g 
【特長】
  • 前モデル「WF-C500」より本体サイズ約21%、ケースサイズ約23%小型化し、質感もマットに仕上げた完全ワイヤレスイヤホン。
  • 本体を装着したまま、周囲の音も聞こえる外音取り込み(アンビエントサウンド)モードを搭載し、本体操作で簡単にON/OFFの切り替えが可能。
  • 本体のみで最大約11時間再生可能、ケースを含めると合計で最大約22時間再生できる。5分間の充電で最大約60分再生が可能なクイック充電に対応する。
この製品をおすすめするレビュー
5安定したクオリティ

【デザイン】イエローでポップなカラー 【高音の音質】伸びのある感じ 【低音の音質】低音もシッカリ伝わる 【フィット感】軽くてフィット感は高い 【外音遮断性】音は漏れないので遮音性高い 【音漏れ防止】音漏れはしない 【携帯性】軽くて小さいケースなので持ちやすい 【総評】扱いやすく使いやすいので、余程オーディオオタクでも無いならコレで充分。

5いいっ!やっぱりソニーの音が好きです

【デザイン】  両耳のトップ部分の操作がしやすく、シンプルで良いです。 【高音の音質】  クリアです。高音にこだわりがある人はもう少し欲しいかも。私には十分です。4.3点くらい。ただ、Bluetoothの影響かもしれません。ドライバーの実力はもっとあるかも。 【低音の音質】  耳にフィットしているためか、思ったより重低音が効きます。頭と心に響いて期待以上です。4.7点。 【フィット感】  しっかり耳に収まりますね!イヤーパッドも3種類あるので、どれかは合うはずです。 【外音遮断性】  遮音しすぎず、ちょうどいいと思います。外音取り込みモードがあるので使い分けできます。 【音漏れ防止】  たぶん、ほとんど漏れていないと思います。 【携帯性】  ケースがコンパクトですね。かわいい! 【総評】  ずっとソニーのMDR-EX650(有線)の音が好きで愛用しています。今回、サブ用にワイヤレスも購入してみましたが、こりゃあメインにしても良いレベルでした。上位モデルと悩みましたが、ノイキャンは不要なので、このWF-C510にしました。Bluetoothの音質を懸念して、ワイヤレスは見送ってきましたが十分です。有線に近い音質で驚きました。コスパが高いです!  ※音質については、アプリのSound Connectを使用して、イコライザーで調整した上での評価です。イコライザーは必須だと思います。

お気に入り登録319Victor nearphones HA-NP1Tのスペックをもっと見る
Victor nearphones HA-NP1T 14位 4.47
(25件)
27件 2024/11/ 8  オープンイヤー 完全ワイヤレス(左右分離型) SBC
AAC
  IPX4
【スペック】
装着方式:イヤーカフ 本体操作スイッチ:ボタン 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:10mm Bluetoothバージョン:Ver.5.3/Class1 充電時間:イヤホン:約2時間、充電ケース:約2.5時間 マルチペアリング対応: マルチポイント対応: 連続再生時間:最大8時間 充電端子:充電ケース:USB マイク: 音質調整: 自動電源ON機能: 自動電源OFF機能: リモコン: AIアシスタント呼び出し機能: 重量:4.9g 
【特長】
  • 耳をふさがないイヤーカフタイプの完全ワイヤレスイヤホン。装着しやすいフレキシブルアジャストで、軽く快適な着け心地。
  • 高性能10mmドライバーにより、耳をふさがないスタイルながらもバランスのよいクリアな高音質サウンドが楽しめる。3つのサウンドモードを搭載。
  • イヤホン本体8時間+充電ケース16時間の最大合計24時間の長時間バッテリーを搭載。10分の充電で最大60分の再生が可能なクイック充電にも対応。
この製品をおすすめするレビュー
5音質が良く着け心地も良い、イヤホン

骨伝導→イヤーフックー→イヤーカフ 全て持ってますが、普段使いには一番良いかと思います。デザインも良く、着け心地も良いです。 イヤーフック型が耳に合わない方はイヤーカフが良いのではと思います。 ちなみに運動する時には骨伝導を使う事が多いです。 たまに寝ホンがてらに使う程度で、イヤーフック型はあまり使って無いです。 音質はshockzの骨伝導も音良いなーと思ってましたが、こちらのほうがワンランク上です。 難点は、イヤホンの問題なのか、Netflixの音が小さい事くらいかと。

5【比較レビュー】「音質」のShokzか、「解放感」のVictorか。

【デザイン】 どちらも所有欲を満たしてくれる、洗練されたデザインです。甲乙つけがたいですが、モダンでスタイリッシュな仕上がりになっており野暮ったさがありません。この点は両機とも非常に満足度が高いです。 【装着感】 ここが今回、最も両機の性格の違いを感じたポイントです。 まずShokz OpenDots Oneですが、私の耳の形状との相性もあるのか、左耳だけ30分ほどで耳の穴の入り口下部分に痛みを感じてしまいました。慣れかポジションの問題かもしれませんが、長時間の連続使用には少々不安が残ります。 対して、家族用に購入したVictor HA-NP1T-A (nearphones)。これは素晴らしいの一言。「着け心地が良い」というよりは、「着けていることを忘れる」レベルの軽快さです。 耳穴をふさがない構造による圧倒的な開放感に加え、とにかく耳への当たりが優しい。装着位置によって多少の音量変化は感じられますが、一度決まればズレることもなく、神経質になる必要はありませんでした。 「ストレスフリー」という点において、Victorに軍配が上がります。 【音質】 純粋なオーディオ機器としての「音の厚み」や「解像度」で言えば、やはりShokzの方が一枚上手です。しかし、今回の用途である「ながら聴き」という観点では、その良さが逆に仇となりました。音が良すぎて、BGMとして聞き流せず、ついつい聴き入ってしまうのです。 一方のVictorは、低域の量感こそShokzに譲りますが、高域のヌケが良く、非常にクリアな音作りです。低音が強すぎない分、環境音と自然にミックスされ、「生活のBGM」として最適なバランスに仕上がっています。 この絶妙な軽さと音の広がりが相まって、自然に空間そのものが鳴っているような臨場感を楽しめます。 【総評】 自分用にShokz、家族用にVictorを購入し比較しましたが、結論として「ながら聴き」の最適解はVictorだと感じました。 音楽とじっくり向き合いたいならShokz 生活の中に音楽を溶け込ませたいならVictor もし私のように長時間の装着感や、作業の邪魔にならない自然な音を求めているのであれば、このVictor HA-NP1T-Aは非常に有力な選択肢だと感じます。家族用にと考えていましたが、正直、私が使いたいくらい気に入ってしまいました。

お気に入り登録732WI-C100のスペックをもっと見る
WI-C100
  • ¥3,890
  • Amazon.co.jp
    (全52店舗)
17位 3.99
(74件)
42件 2022/6/14  カナル型 ワイヤレス SBC
AAC
  IPX4相当
【スペック】
装着方式:ネックバンド 駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:ボタン ドライバサイズ:9mm Bluetoothバージョン:Ver.5.0/Class2 充電時間:約3時間 マルチペアリング対応: 連続再生時間:最大25時間 充電端子:USB Type-C マイク: 音質調整: リモコン: AIアシスタント呼び出し機能: 重量:20g 
【特長】
  • 最大25時間再生可能なロングバッテリーを備えたネックバンドタイプのワイヤレスイヤホン。突然の雨や汗に強いIPX4相当の防滴仕様。
  • 圧縮音源の高音域をクリアに再現する「DSEE」を搭載し、自然で広がりのある音で再生(「Sony Headphones Connect」アプリから機能を有効にする)。
  • 約20gの軽量ボディと首周りのバランスがいい形状で安定装着が可能。首元のボタンでiPhone/スマートフォンなどのプレーヤーを簡単に操作できる。
この製品をおすすめするレビュー
5本日購入し聴いています

【デザイン】 首掛けで良いと思います。 【高音の音質】 綺麗になります。 【低音の音質】 あまり強くないので聴きやすいです。 【フィット感】 良いです。 【外音遮断性】 無評価 【音漏れ防止】 無評価 【携帯性】 良いです。 【総評】 今日届いて聞いているところです。 装着感が良く、聴きやすい音がします。 値段も手ごろで満足です。

5快適で軽い

【デザイン】 スマートに作られています。無駄がない。 【高音の音質】 クリアな感じで、聴いていて疲れません。 【低音の音質】 あまりわからないですが、ベースやドラムも聴こえます。 【フィット感】 アダプターが、耳から外すといつも反転。 【外音遮断性】 これはかなりあると思います。休憩スペースで周りの雑談聞こえない。 【音漏れ防止】 電車で同行者に確認してもらったので大丈夫。 【携帯性】 軽い。 【総評】 もう少し安いとうれしいな。

お気に入り登録37TAQ2000のスペックをもっと見る
TAQ2000
  • ¥2,902
  • 楽天ビックカメラ
    (全11店舗)
22位 4.25
(4件)
3件 2025/6/25  オープンイヤー 完全ワイヤレス(左右分離型) SBC   IPX4
【スペック】
装着方式:イヤーカフ 駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:ボタン インピーダンス:16Ω 音圧感度:113dB 再生周波数帯域:100Hz〜20kHz ドライバサイズ:12mm 最大入力:20mW Bluetoothバージョン:Ver.5.4 充電時間:2時間 マルチポイント対応: 連続再生時間:最大7時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク: 音質調整: リモコン: AIアシスタント呼び出し機能: 重量:48g 
【特長】
  • イヤーカフのように装着するオープンイヤータイプの完全ワイヤレスイヤホン。耳にしっかりフィットし、周囲の音も音楽も同時に捉えられる。
  • フル充電で7時間の連続再生が可能で、充電ケースを使用するとさらに21時間の再生が可能。急速充電に対応し、15分ほどで再生時間を1時間延長できる。
  • IPX4の防滴性能を備えている。専用のマイクが音声を拾い、ノイズリダクションアルゴリズムが周囲の外部雑音を除去。
この製品をおすすめするレビュー
5低価格イヤーカフ型イヤホンとしては十分いけてる

【見た目】 ベーシックで特別なデザイン感はない。マットな質感でサラサラ系。チープ感も感じない。良い。 ケースは楕円柱型で接地面積狭め。ケースの表面もサラサラ系で好感触。 【初期設定など】 最初にイヤホンとケースの接点部分にある絶縁シートを外すのを忘れずに。シート外してあればフタを開けばペアリングモードになる。 イヤホンでの操作方法はスマホアプリ「Philips Headphones」(iOS/Android)で自由に変更できる。 設定できる動作: 再生/停止 音量+- 曲送り戻し ゲームモード Bass 音声アシスタント 設定できる箇所: 1タップ 2タップ 3タップ 長押し の4種類×左右 アプリ内でタップという表現なのでタッチセンサーだと勘違いするのもわかる気がする…物理ボタンなので物理的に押す必要がある。 一度アプリで設定してしまえばイヤホンのボタンでの音量調節も可能になる。 ケーブルは付属しない。普通のUSB-Cで充電。 ケースの充電が少なくなるとケースLEDがオレンジ色になるのはわかりやすくて良い。 【つけ心地】 片手で持っていってもすぐに場所が決まる感じでつけやすい。調整で触れてもタッチセンサーではないので誤作動しないのも快適。つけてる感じもほとんどなくつけてるのを忘れる。首を振っても遠心力で振られる感じもほとんどない。マスクを外す時は紐に引っかかってすっ飛んでいくので注意。 LRの表記は耳に入れるほうの玉の付け根の内側にある。まあボタンが上になるのを覚えておけば良いかと。 【操作感】 ボタンが真横ではなくちょっとずれた斜面にあり小さいので押しにくい…慣れればなんとかなるか。物理ボタンで誤作動しないのは良し。 使用中の操作方法はアプリで設定したとおりに動いてくれる。ゲームモードなどONにすると「トゥン→」という音、OFFにすると「トゥ→トゥン↓」という音でわかる。うるさすぎないいい感じの和音。 【音】 安物でありがちなスカスカ音とかではなくしっかりと聞こえる。圧縮音源をざっくり聞く程度だがなんの違和感もなくフラット。オープン型なので低音は軽くなるのは当然か。低温重視派なら Dynamic Bass モードやアプリ内にイコライザーもある。 遅延ははっきりとある。ゲームモードにすると半減するがそれでも遅れは感じる。動画ならほとんど違和感なく見れるがクリック音はあきらかに遅れが体感できてしまうのでゲーム等は厳しいかも。 【マイク】 マイクはだめっぽいな。音がこもっててなに言ってるかわからないし、Copilotにつぶやいても内容読み取ってくれない。大声をだせば内容は通じるみたいだけど…うーん。Windowsマシンでのマイクテスト以降イヤホンからの音がスッカスカのやすーい音になる。マイク・ヘッドセットとして使う設定をOFFにするまでスッカスカだった。個人的には通話で使わないのでまあいいけど。 【接続の安定性】 問題なし。 身につけたスマホ(Pixel7a Bluetooth5.3)くらいの距離ならブチブチもない。ゲームモード(バッファ減らして遅延を少なくするけど切断されやすくなるはず)のままでも外歩きでブチブチになることはなかった。良い。 【音漏れ・遮音性】 オープン型なので音漏れはそれなりにある。でも常識の範囲の音量なら30cmも離れれば聞こえてない程度。 遮音性もない。ウォーキング中の危険な音、インターホンやアラームの音、店員さんとのやり取りなども耳につけたまま対応可能。代わりにうるさい場所(電車内や交通量の多い道路など)ではイヤホンからの音も聞こえなくなるため場所を考えて使う必要がある。聞こえないからと音量を上げると盛大に音漏れして迷惑になるので、そういう場面での使用を想定してるならカナル型でノイズキャンセル機能を持ったイヤホンを選ぶべき。 【マルチペアリング使用感】 1台目とペアリングできたら1台目のスマホのBluetoothをオフにする ケース開けてイヤホンを入れた状態でケース背面のボタン3秒以上押して強制ペアリングモード(青LEDがつく)にしたら2台目とつながる。 同時接続してる場合はメディア音が再生されるとその機器に勝手に切り替わって聞こえてくる。もう片方は待機状態になる感じ。アナログで繋いだ時のように2台の音がMIXして聞こえてきたりはしない。切り替えに1秒くらいかかり、切り替わる前に通知音が終わると音が聞こえてこない状態になる。頻繁に音がでると切り替えだらけになってブチブチ切断されてるのと変わらない状況にもなるので使い方は考えよう。 【バッテリー使用感】 仕様で 7時間連続 充電ケースが21時間分との表記。 6時間使用 ケースに戻し2時間 6時間使用 ケースに戻し放置 と使ってみたところアプリ内でのバッテリー表記が「L100% R100% ケース50%」となった。ほぼ仕様と同じような挙動を示してると思うがアプリ内表記は接続のたびに数字が変わる気配もあるので信用はできないかもしれない。 まあちゃんと十分もってくれるから安心して使える。 【総評】 同じイヤーカフ型でSoundPeatsのUUを使ってたが、電源管理がボロボロ&片方繋がらないが頻繁にあって代わりを探した。PHILIPS TAQ2000 は低価格でありながら基本機能は抑えてちゃんとした音で聞けていい買い物だった。接続の安定感といつでもちゃんと充電されてるだけでこんなに快適なんだなぁ。みんなにおすすめ!と言いたいところだが、遅延がそれなりにある点(SBCだとこれが限界っぽい)とマイク使わない方向けだな。あとはカナル型とは用途が違う点は理解しておかないと後悔するからね。

4外の音が聞こえるのはいいですね。

イヤーカフ型を探してました。a〇bieは価格のわりに評価がイマイチなので、似たような形のこちらを購入しました。 ドライブ中に相方はオーディオを聞き、私はこのイヤホンでポッドキャストなど聞いております。 あとは家事の時とか。重宝してます。 イヤーカフはすぐに付けられますが、私の耳にはゆるくてすぐ外れてしまいそうでちょっと怖いです。 軽めの運動に使いたかったのですが、ランニングは無理そうかも。 ※私の耳はカナル型もあまりしっくりきません。耳の形が薄くて小さいんだと思います。 音漏れは当然ですが、音量を大きくすれば漏れ聞こえますね。 通常はほとんど周りに聞こえるほど漏れているとは思えませんので気にならないかと。 掃除機操作中は、イヤホンからまったく音が聞こえませんでした(笑) イヤホンしたままでも外の音は聞こえるし、いままでカナル型を片方だけつけていたのが、両耳から聞けるようになったのはうれしいです。

お気に入り登録517Ultra Open Earbudsのスペックをもっと見る
Ultra Open Earbuds 23位 3.96
(59件)
149件 2024/2/16  オープンイヤー 完全ワイヤレス(左右分離型) SBC
aptX Adaptive
  IPX4
【スペック】
装着方式:イヤーカフ 本体操作スイッチ:ボタン Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:イヤホン:最大1時間、充電ケース:最大3時間 マルチペアリング対応: マルチポイント対応: 連続再生時間:最長7時間(イマーシブオーディオ・自動音量調節がオフの場合) 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク: 音質調整: 自動電源ON機能: 自動電源OFF機能: リモコン: AIアシスタント呼び出し機能: 
【特長】
  • 耳にかけるデザインで耳を塞がず、周囲の音も聞くことができる完全ワイヤレスイヤホン。「ボーズイマーシブオーディオ」を搭載している。
  • 最長7.5時間再生(イマーシブオーディオがオンの場合は最長4.5時間)、最長48時間スタンバイ可能。付属の充電ケースを使うと、さらに19.5時間再生可能。
  • シンプルなボタン操作でステレオモードやイマージョンモードに切り替えられる。防水規格IPX4に対応し、少々の雨や水しぶきに当たっても問題なく動作する。
この製品をおすすめするレビュー
5非常に快適、音もBOSEサウンド健在

【デザイン】好みによると思うが、他のイヤカフ型と比較してオリジナル性が高く、よく練られたデザインだと思う。ただ一点だけ、BOSEのロゴはアームの部分に入れた方が良いかも知れない。アーム部分が比較的大きな面積を占めているのと、quietcomfortなど今までのBOSEのプロダクトだと悪目立ちせず、さり気ないが、しっかりと見えるのが良かったと個人的に思ってきたのでブランドロゴはやはり見える方が良いと思う。 【高音の音質】十分な音質。後述する低音が少し不足するので、その分高音が強く感じるがオープン型の宿命かも知れない。 【低音の音質】オープン型であるため、低音の強度に当初は不足を感じたが、慣れとイコライザーやトーンの調整で余り不満はなくなった。後は着け方(装着する微妙な位置)で聞こえ方がかなり変わる。これらを考慮しても人によって評価の分かれるところかも知れない。 【フィット感】イヤカフ、オープン型という初体験のタイプなので他のイヤホンと比較していない上での評価だが、少し位置を変えるだけで聞こえ方に大きな差が出るので、装着に少し手間取ることが多い。それでもカナル型(BOSE)と比較して着けていることを忘れるほどの快適さは素晴らしい。 【外音遮断性】オープン型なので当然というかそれが狙いでもあり、外音は完璧に聞こえる。着けていない時と全く同じ状態。 【音漏れ防止】自分で確認したわけではないが、周りで聞いてもらって感想を聞いたところ、充分な音量で聞いても周りには殆ど聞こえないとの評価だった。ただしオープン型なのでカナル型と比較すれば音漏れもそれなりにしているはず。 【携帯性】ケースは小さいので携帯性は非常に良いと思う。 【総評】これまで使ってきた多くのイヤホンは殆どがカナル型で、ノイキャン(ANCなど)も体験してきたが、圧迫感や耳穴の蒸れ、音が頭の中で鳴っていることへの不快感に我慢しながらであった。そこでオープン型を選択したが、はっきり言って大正解。音楽を聴くために長年の苦しみを我慢してきたことから解放された感じ。他社のオープン型を店頭で試聴した時はスカスカの音で(着け方や微妙な位置調整をすれば変わったかも知れない)購入しなかったが、BOSEであれば多分良い音であろうという思いで購入(試聴なし)。音質の評価通りカナル型に比べて若干の不足はあるものの、使いこなせば音質も全く問題ない上に、快適性と外音が聞こえる安全性が手に入るので、非常に良いという評価になる。もしも、購入を検討される方で私と同じような悩みを持っているならばハッキリとオススメできるイヤホンだと言える。

5音質が良い!

オープンイヤー型ではNo. 1の音質だと思います。特に低音が良いですが音の解像度が最高です。

お気に入り登録199OpenRun Pro 2のスペックをもっと見る
OpenRun Pro 2
  • ¥23,500
  • ディーライズ
    (全32店舗)
25位 3.30
(11件)
5件 2024/9/ 5  骨伝導 ワイヤレス SBC   IP55
【スペック】
装着方式:ネックバンド 本体操作スイッチ:ボタン 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:1時間 マルチポイント対応: 連続再生時間:最大12時間 充電端子:USB Type-C マイク: 音質調整: 自動電源OFF機能: リモコン: AIアシスタント呼び出し機能: 重量:30.3g 
【特長】
  • クリアな高音を実現する骨伝導ドライバー、低音を響かせる空気伝導ドライバーのデュアル・ドライバーを採用したワイヤレス骨伝導イヤホン。
  • オープンイヤーデザインの採用により、必要な音がすべて聞こえ安全で豊かなリスニング体験ができる。
  • 人間工学に基づいたイヤーフックとユニボディフレームにより、滑りにくく快適な装着感を提供する。
この製品をおすすめするレビュー
5快適です。

思っていたよりも音質が良くて驚きました。 もっと早く購入すればよかった。

5低音が最高です!

1を使った後に2になったら、低音が強くなっていてびっくりしました。

お気に入り登録805WF-C700Nのスペックをもっと見る
WF-C700N
  • ¥9,846
  • ディーライズ
    (全17店舗)
27位 4.40
(47件)
97件 2023/4/ 6  カナル型 完全ワイヤレス(左右分離型) SBC
AAC
IPX4相当
【スペック】
本体操作スイッチ:ボタン 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:5mm Bluetoothバージョン:Ver.5.2/Class1 充電時間:本体:約1.5時間、充電ケース:約3時間 マルチペアリング対応: マルチポイント対応: 連続再生時間:最大7.5時間(NCオン)、最大10時間(NCオフ) 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク: 外音取り込み: 音質調整: 自動電源ON機能: 自動電源OFF機能: リモコン: AIアシスタント呼び出し機能: 重量:4.6g 
【特長】
  • 高性能ノイズキャンセリング機能を搭載した完全ワイヤレスイヤホン。電車やバスなどの騒音環境下、人の声が多い環境でも音楽に没入できる。
  • 独自開発技術「DSEE」により、圧縮された音源で失われがちな高音域をCD音質相当までイヤホン内で補完。IPX4の防滴性能を備えている。
  • ノイズキャンセリングON時は本体最長7.5時間、ケース充電込みで合計最長15時間使用可能。10分の充電で60分再生可能なクイック充電にも対応。
この製品をおすすめするレビュー
5WF-C500からの買い替え

エクスペリアでの音楽視聴用途での購入です。 WF-C500と同じく、廉価な割に音質・携帯性に優れていますし、同じソニー製品との相性も良いです。

5超コスパ

これまで没入にはWH-1000XM5を使い、それ以外は「ながら」使いを優先してFloat RunやLinkBuds、Ambie TW02といった耳をふさがないタイプを使ってきました。特にAmbieは本人も装着を忘れるほどのステルス性で四六時中使っております。しかし、こうしたオープン型のイヤホンは電車では音漏れ懸念があり使うことができませんでした。荷物にならない密閉型のTWSを探してこのWF-C700Nに狙いを定めました。 【デザイン】 耳の凹に収まる小ささと軽さがとても良いです。 【音質全般】 イコライザはフラットでも全く問題ないのですが、試したうちプリセットの「Excited」が非常に気に入ったのでその設定にしています。 【高音の音質】 イコライザで調整できるのですが、もともとの能力として高音を出す能力を備えていると思います。あとは好みだと思います。 【低音の音質】 ベースが弱いと基音がとれずにコードが漂ってしまいますが、ブーストしなくてもベースが充分に聞こえます。プリセットにBass boostがあるのですが、前述のようにExcitedの自然な強調のほうが私には好みでした。上げれば出てくるということで、ドライバ自体には低域を強く出せる能力があります。あとは好みだと思います。 イコライザとは別に低域増強のスライダがあります。歩行中など外音取り込みをしているときはノイズで低音が聞きにくくなるのでちょっとだけこのスライダを上げています。 【フィット感】 はじめについてくるのはMサイズのイヤピースなのですが、なにかしっくりこない違和感がありました。思い切ってSサイズにしてみたところ、イヤピースが耳道にぐっと入ってフィット感と遮音性が一気にやってきました。音も、イヤホンを圧しつけたときに音が厚くなる感じがするあの状態が保たれてとてもいい感じになりました。妙な見栄からSサイズを躊躇していたのが無用なことでした。 【外音遮断性】 ということでイヤピースが耳道にフィットすると、遮音性もばっちりになります。 ノイキャンですが、高級モデルでもゼロになるわけではないので、これだけ効けば音楽を聴く分には充分だと思います。 【音漏れ防止】 装着がバッチリフィットすると、音漏れしません。 【携帯性】 ケースはLinkBudsのほうが小さいようにも思いますが、これも充分に小さく、横長形状で開けやすく使いやすいです。 【操作性】 メカ式ボタン操作です。平らな面の全体がボタンになっていてクリック感もはっきりしているため、操作しやすいです。個人的にはタッチ式より気に入っています。また装着のときはボタンの外側の土手面をつまむので誤操作もありません。とてもよくできた形状だと思います。 左ボタン一発で外音取り込みとノイキャンを切り替えられるのもとても便利です。 【アプリ】 これが非常に出色です。座って作業していたり歩いていたり電車に乗っていたりを正確に見抜いて、歩いているときは自然に外音取り込みになったり、電車ではノイキャン状態になったりして操作いらずです。 【総評】 ラインナップ上はエントリモデルだと思うのですが、通勤で使う分には充分です。軽くて装着負荷が少ないのもポイント高いです。さらにこのクラスにしてマルチポイント接続をサポートしているのも実用上たいへん便利です。

お気に入り登録221SOLID BASS ATH-CKS50TW2のスペックをもっと見る
SOLID BASS ATH-CKS50TW2
  • ¥17,500
  • マツヤデンキ
    (全34店舗)
29位 4.08
(22件)
68件 2024/10/ 3  カナル型 完全ワイヤレス(左右分離型) SBC
AAC
IP55
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:ボタン インピーダンス:20Ω 音圧感度:110dB 再生周波数帯域:5Hz〜20kHz ドライバサイズ:9mm Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:イヤホン:約2.5時間、充電ケース(USB充電時):約4時間、充電ケース(ワイヤレス充電時):約7.5時間 マルチペアリング対応: マルチポイント対応: 連続再生時間:最大約15時間(ノイズキャンセリングON時)、最大約25時間(ノイズキャンセリングOFF時) 充電端子:充電ケース:USB Type-C/Qi(ワイヤレス充電器別売) マイク: 外音取り込み: 音質調整: 自動電源ON機能: 自動電源OFF機能: リモコン: AIアシスタント呼び出し機能: 重量:7.2g 
【特長】
  • イヤホンを取り出して左右に離すと電源ON、マグネットでくっつけるとOFFできる独自機能「マグネティックスイッチ」を採用した完全ワイヤレスイヤホン。
  • ノイズキャンセリングOFF時は、イヤホンだけで最大25時間の連続再生が可能で、充電ケースを併用すれば最大65時間の連続再生が行える。
  • 大口径9mmの「SOLID BASS HD TWSドライバー」を搭載。高精度な「ハイブリッドデジタルノイズキャンセリング技術」を備える。
この製品をおすすめするレビュー
5圧倒的パワーを味わえる。

【デザイン】 今まで上位機種の旧型TH-CKS70TWを使っていたのでそれに比べればやや大きいと感じる。その分バッテリーが圧倒的に持ちが良くなるのでトレードオフかな。デザイン自体は良い。 【高音の音質】 柔らかくも芯のある伸びやかな音。シンバルや各楽器の分離も良い。 旧上位機種よりも良い。 【低音の音質】 これは圧倒的に良い。バスドラ、ベースも歯切れ良く、量感もあり分離も良い。さすがソリッドバスをうたうだけある。 【フィット感】 こちらはイヤーピースをいろいろ試したが落ちないかちょっと不安。 実際は落ちることはないのだが、前の機種が今より小型で軽かったのでそう思うだけかも。 (追記)しばらく使用したが落下等もなく問題無し。 【外音遮断性】 前の機種より向上していると思う。 (追記)これノイキャンかなり良くなっている。ざわついたカフェや隣で大声で電話していてもノイキャンでほぼ無音に近いくらい気にならなくなる。優秀。 【音漏れ防止】 無評価。自分ではわからないが家族からは苦情はない。 【携帯性】 少し大きめ。充電ケースも本体もバッテリー容量が格段に大きくなったので許容範囲。 【総評】 コーデックが旧上位機種はaptx対応で本機種はAACと一見レベルダウンしているが、音そのものが良くなってるので問題なし。 オーテクのアプリも入れてみたが、バックグラウンド動作ができないのでアンインストールした。 音楽プレイヤーは某音響機器メーカーのアプリを使っていてイコライザーでBASS 125HzとTREBLE 4KHzを中心にそれぞれ3dbくらい持ち上げると圧倒的パワーを味わえる。 長く付き合えそうだ。 (追記)これバッテリー半端無いくらい持つ。1日2時間以上音楽聞いていてもケースも含めたら半月に1回程度の充電でも余裕。最強。 音良し、ノイキャン良し、バッテリー良し、Bluetooth安定感、文句無しだよコレ。

5THE 重低音サウンド

◆以前使用していた旧型機が片方壊れたので、今回ノジマで21082円で購入しました。 満足度は★5です ◆Designはよくも悪くも万人向けするDesignです★4です ◆高音の音質はエージングが進む前は尖った音が出ますが、音楽両耳爆音の荒業を使用してエージングが進むと角が丸くなり、旧型機よりもくっきりはっきりと出ますが、旧型機と比べてハイレゾ対応ではないので、★4です ◆低音の音質はSONYのBluethoothスピーカーと比べると劣る事があるものの(ウーファー付きのスピーカーと比べる事自体間違っている)、重低音サウンドは旧型機と比べてかなりくっきりはっきり分離の良い低音で半濁音の低音ではなく、中高音に低音が被らずに分離しているので★5つです ◆肝心のフィット感は旧型機と比べて外れやすく、ちょっと走っただけで外れてしまう、耳の穴が大きくフィッチングが悪く外れてしまう事があるので★3つです ◆外音遮断性は★4つです、旧型機と比べてノイズキャンセリングが進化して、音量最大にすると換気扇の音が全く聞こえないので★4つです、一つ減らした理由は音量最大にしても車やバスの音が意外と聞こえるからです、但し、機体はずれではなく、割り切って使う分には問題なし、細かいノイズが消えてくれてくれるので、実質★4.5です ◆音漏れ防止は文句なしの★5つです、イヤホンなので音漏れが全くなく、同じメーカーのATH-WS990BTと比べて音漏れが無く、音量が小さくても外音がナチュラルに入ってくれるので(但し、音量を絞ればの話)、ノイキャンありでも会話が可能です ◆携帯性も旧型機は★3ですが、この新型機は文句なしの★5です、分離型のマグネットスイッチはケースなしでも持ち歩けるが、ケースがないと不安ではあります*片耳イヤホンをする時はケースがないと不安だが、音楽を聴かない時はマグネットスイッチを付けてスイッチオフに出来るので★5です

お気に入り登録375OpenRunのスペックをもっと見る
OpenRun
  • ¥14,200
  • マツヤデンキ
    (全39店舗)
38位 4.14
(48件)
31件 2022/3/10  骨伝導 ワイヤレス SBC   IP67
【スペック】
装着方式:ネックバンド 本体操作スイッチ:ボタン 音圧感度:105dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz Bluetoothバージョン:Ver.5.1 充電時間:1.5時間 マルチポイント対応: 連続再生時間:最大8時間 充電端子:専用コネクター マイク: 音質調整: 自動電源OFF機能: リモコン: AIアシスタント呼び出し機能: 重量:26g 
【特長】
  • 耳をふさがず周囲の音も聞こえるスタンダードモデルのネックバンド型骨伝導ワイヤレスイヤホン。重量は26gで、スポーツに適した安定感を実現。
  • 急速充電に対応し約10分間の充電で最大1.5時間のリスニングが可能。「PremiumPitch 2.0+ テクノロジー」によるダイナミックステレオサウンドが特徴。
  • 最大8時間の連続再生と通話を実現する長持ちバッテリーを搭載。IP67規格に準拠した防じん性能と防水性能を備えている。
この製品をおすすめするレビュー
5サイクリングに最適!!

サイクリングに使用するために購入、外音もしっかりと聞こえるし音楽も問題なく聴けるので、最高の商品だと思う。他の類似や格安商品だと音量やフィット感に問題がある口コミが多いが、この商品はしっかりとしているので購入して良かった。値段以上の品質や満足感がえられた。

5室内では非常に便利 屋外だと雑音に負けます

程よく密着し、軽いので、着用しているのを忘れてしまいます 頭をゆすっても、まったくズレることはありません ポッドキャストを聞くことが多いのですが、室内だと非常にクリアーに聞こえます ただ、外出時には車の走行音などにかき消されてしまうので、主に室内用で使っています 本来、外出時の使用を考えると、周囲の音も聞こえる骨伝導タイプは大変良いと思うのですが、音楽を聞き流すのでなく、ラジオで人の話を聞きたい場合には適しません 外出時、耳栓を併用すればよいのかもしれませんが、だとすると手間が増えてしまうので、別のイヤホン型を使うかたちで、使い分けるようにしています 運転中や作業中に電話がかかってきた際、音が聞きやすく両手も空くので、非常に助かります バンドサイズは、標準サイズだと自分には長すぎて、着用したまま仰向けになるとジャマになります 短いサイズだと長さもちょうどよく、煩わしさもないため、買いなおす場合には、ミニサイズのほうを選ぼうと思います

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OpenMove
  • ¥8,770
  • デンキチWEB
    (全43店舗)
45位 4.10
(104件)
103件 2020/9/23  骨伝導 ワイヤレス SBC   IP55
【スペック】
装着方式:ネックバンド 本体操作スイッチ:ボタン インピーダンス:8Ω 音圧感度:100dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz Bluetoothバージョン:Ver.5.0 充電時間:約2時間 マルチポイント対応: 連続再生時間:最大6時間 充電端子:USB Type-C マイク: 音質調整: リモコン: 重量:29g 
【特長】
  • ネックバンド型の骨伝導ワイヤレスイヤホン。骨を通して音楽や通話を聴きながら、家族や友人の話し声、電車のアナウンスも聞き取れる。
  • 「PremiumPitch 2.0 骨伝導テクノロジー」によりダイナミックステレオサウンドを実現。防じん防水規格IP55対応で最長6時間の長持ちバッテリーを搭載。
  • 29gと軽量で、長時間の使用でも快適。デュアルノイズキャンセリングマイクを搭載し、周囲のノイズを除去し、電話やビデオ会議で安定した通話が可能。
この製品をおすすめするレビュー
5骨伝導エントリーモデルとしては必要十分

Aftershokz Sportz Titanium Open Ear Wired Bone Conduction Headphones, Onyx Black, (AS401XB) 骨伝導の有線ヘッドフォンを使ってましたが、スマートフォンも徐々にヘッドフォンジャック自体無くなる方向のためwirelessの便利さを享受するため、Shokzワイヤレスヘッドフォンエントリー機である本機種を購入 耳を密閉しないで使えることを優先してるので、音質は気にしてません。 音楽の世界に埋没したいなら、従来型のヘッドフォンのほうが良いのではないかと思います。 メガネしながら装着も問題ありません。 重さもさほど感じません。 愛用する予定です。

5骨伝導を試したい人にオススメ

【デザイン】  スッキリしていて見た目も良いです。  無駄な装飾が無いのも良いです。 【高音/低音の音質】  あまり、音質には詳しくないので、評価はできません。  騒音に紛れて音質を気にする事はありません。 【フィット感】  後頭部・耳の後ろからひっかけるタイプです。  一度装着すれば、落ちることはありません。 【外音遮断性】  外音を遮断しないので、ありません。  耳穴をふさがないのがウリです。 【音漏れ防止】  驚くほど、音漏れはしません。  骨伝導の技術がスゴイです。  なんちゃって骨伝導とは全く違います。 【携帯性】  サイズは小さいものの、大きなチカラがかかると変形しそうで少し心配。  カバンにそのまま入れるのはやめた方が良いかも。  収納袋が同梱されているけど、重いものをギュウギュウに詰める場合は要注意。 【総評】  主にYoutube等の動画用に聞いています。  音楽はあまり聞きません。  Shokzの中では価格も手頃で骨伝導を試したい人にはおすすめできると思います。

お気に入り登録74Soundcore C40iのスペックをもっと見る
Soundcore C40i 47位 3.83
(12件)
9件 2024/10/ 4  オープンイヤー 完全ワイヤレス(左右分離型) SBC
AAC
  IPX4
【スペック】
装着方式:イヤーカフ 本体操作スイッチ:ボタン インピーダンス:22Ω 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz Bluetoothバージョン:Ver.5.4 充電時間:イヤホン:約1時間、イヤホン+充電ケース:約2.5時間 マルチポイント対応: 連続再生時間:最大7時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク: 音質調整: 自動電源ON機能: 自動電源OFF機能: リモコン: 重量:5.8g 
この製品をおすすめするレビュー
5イヤーカフ物理ボタン

イヤーカフ型でマルチポイント そして物理ボタン20000円までで 当てはまる中からの選択で ambieとHA-NP1TとこのC40i 初代ambieはマルチポイントではないですが 仕事中は並行利用しています。 CCや他のものも購入し試しましたが やはり手袋をしたままボタン操作可能な このタイプが使い勝手断然良いです。 コンパクトで落ちにくいambie 少し大きく落ちる場合もあるC40i なんですが、1番のお気に入りはC40i 音も良く、通話最強です。 ちなみに普通に使う分には落ちません。

4サウンドコアやはり音質がいい

【デザイン】 本体もケースも若干大きい、デザインはイマイチ 【高音の音質】 いい 【低音の音質】 いい、イコライザーで簡単に3Dやブースト出来る 【フィット感】 イマイチかなぁ、痛い 【外音遮断性】 オープンイヤーのため無評価 【音漏れ防止】 自身では分からないけど大丈夫かなぁ 【携帯性】 多少大きい、ケースに厚み有り 【総評】 スピーカー サウンドコア3のコスパと音質が気に入り、数年前にオープンイヤーの1.5万円のaero fitを発売前に予約購入。aero fitは、パーカーのフードを上げ下げした時に片耳落として車に轢かれて傷が付きマイクが不良に。イヤーカフ型の方が痛くなさそうなのと、誤操作が無い物理ボタン式が良いと思い6,000円くらいで、EarFunのClipを購入したが、音質がダメダメ、イコライザーでも修正出来ず、ブラックフライデーでこちらを購入。

お気に入り登録33GH-OWSBのスペックをもっと見る
GH-OWSB
  • ¥1,664
  • Amazon.co.jp
    (全17店舗)
51位 4.38
(3件)
4件 2024/12/25  オープンイヤー 完全ワイヤレス(左右分離型) SBC
AAC
  IPX4
【スペック】
装着方式:イヤーカフ 駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:ボタン インピーダンス:16Ω ドライバサイズ:13mm Bluetoothバージョン:Ver.5.3/Class2 充電時間:イヤホン:約1時間45分、充電ケース:約1時間30分 マルチペアリング対応: 連続再生時間:約6時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク: 自動電源ON機能: 自動電源OFF機能: リモコン: AIアシスタント呼び出し機能: 重量:5g 
【特長】
  • 周囲の音が聞こえるので「ながら聴き」に適したイヤーカフタイプのオープンイヤー完全ワイヤレスイヤホン。オープンイヤー型ながら高音質を実現。
  • 誤作動を防ぐ物理ボタンを採用し、操作が簡単。音声アシスタント呼び出しに対応する。
  • 片耳約5gの軽量仕様。過充電保護、過放電保護、過電流保護機能を持つ安心設計。
この製品をおすすめするレビュー
5完全ワイヤレスイヤホン

オープンイヤータイプのワイヤレスイヤホンで 価格も安いイヤホンなので、紛失などそれほど気を 使わず気軽に使えるのがよいです。完全ワイヤレス なので、屋外とかでの移動時にも使いやすいです。 オープンイヤータイプなので、周囲の音も聞こえます。 音質は可も不可もなく普通な感じですが、普通に音楽 とかも楽しめます。イヤホンをタッチすることで 再生や通話などの操作ができて便利です。充電ボックス には電池残量が液晶表示されるので便利です。 Bluetooth5.3対応なので、接続の安定性も高いです。

4実用上困ることはない

イヤーカフ型デビューしました。 カナル型は耳が荒れるので、耳うどん型などのオープンイヤーがいいなぁと思っています。耳元で音が鳴ってる感は、外の音が聞こえるので安心です。通勤のときとかは遮音すると危ないなと思うことがあったので、使っててよかったと思う場面もありました。 音質はもともと期待できないものですが、意外と聞けます。FMラジオくらいの音質で聞こえてくるので、満足しています。ポッドキャストとかは気にならず聞けていると思います。 実用に十分足りるような印象を受けます。 初めてセパレートで、オープンイヤーというときはこれくらいの価格帯から始めるのが良いと思います。

お気に入り登録14SOLID BASS ATH-CKS50TW2 スター・ウォーズのスペックをもっと見る
SOLID BASS ATH-CKS50TW2 スター・ウォーズ 52位 -
(0件)
0件 2025/4/ 3  カナル型 完全ワイヤレス(左右分離型) SBC
AAC
LC3
IP55
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:ボタン インピーダンス:20Ω 音圧感度:110dB 再生周波数帯域:5Hz〜20kHz ドライバサイズ:9mm Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:イヤホン:約2.5時間、充電ケース(USB充電時):約4時間、充電ケース(ワイヤレス充電時):約7.5時間 マルチペアリング対応: マルチポイント対応: 連続再生時間:最大約15時間(ノイズキャンセリングON時)、最大約25時間(ノイズキャンセリングOFF時) 充電端子:充電ケース:USB Type-C/Qi(ワイヤレス充電器別売) マイク: 外音取り込み: 音質調整: 自動電源ON機能: 自動電源OFF機能: リモコン: 重量:7.2g 
【特長】
  • 「スター・ウォーズ」をモチーフとした完全ワイヤレスイヤホン。劇中で使用されている本物のオリジナル音源をイヤホンの音声ガイダンスとして収録。
  • 外観には、キャラクターをカラーリングで表現したデザインを施し、専用アプリ「Connect」も「スター・ウォーズ」特別仕様にカスタマイズ。
  • イヤホンを取り出して左右に離すと電源ON、マグネットでくっつけると電源OFFできる機能「マグネティックスイッチ」を搭載。
お気に入り登録115SHE9700BT/11のスペックをもっと見る
SHE9700BT/11
  • ¥2,625
  • 楽天ビックカメラ
    (全15店舗)
54位 4.36
(10件)
2件 2021/11/12  カナル型 ワイヤレス SBC
AAC
   
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:ボタン インピーダンス:32Ω 音圧感度:100dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:8.6mm 最大入力:6mW Bluetoothバージョン:Ver.5.2 充電時間:2時間 連続再生時間:最長22時間 充電端子:USB Type-C マイク: リモコン: マグネット連結対応: カラー:ブラック 重量:16g 
【特長】
  • ネックバンドスタイルとマグネット式イヤーピースを組み合わせた設計により、すぐれたフィット感のワイヤレスイヤホン。連続再生時間は22時間。
  • 角度付きアコースティックパイプで指向性のある正確なサウンドを実現。ターボバスのエアベントで、深みのある豊かな低音を再現。
  • イヤーチップのサイズは5種類から選べ、快適なフィット感が持続する。
この製品をおすすめするレビュー
5社外製イヤーピースで化けるコスパの良いワイヤレスイヤホン

そろそろBluetoothのイヤホンに変えたいなと思い、こちらの製品を手にしました。 ワイヤードのSHE9700を2台使ってきたので、そちらとの比較も踏まえてレビューしたいと思います。 【デザイン】 SHE9700のデザインを踏襲していて気に入っています。完全独立型のワイヤレスではありませんが、走ったりジャンプすると完全ワイヤレスの場合落ちてしまうことが多いのでこちらのデザインの方が良いと思ってます。 【高音の音質】 高音域があともう少し良くなれば、より良くなると感じます。特にSHE9700と比較しても高音域が物足りません。この辺り、MK2を作るのであれば改善して欲しいです。 【低音の音質】 低音の量感は十分だと感じます。ただし、純正のイヤーピースだと全然です。 【フィット感】 フィット感は純正のイヤーピースを使うとスカスカで外音遮断性も劣ることから好みの社外品のイヤーピースを使うのが良いと思ってます。 【外音遮断性】 純正のイヤーピースの外音遮断性は薄くフィット感も得られません。なので、好みのイヤーピース(ソニー製)を付けています。 【音漏れ防止】 それほど大きい音で聴かないということもありますが、音漏れはそんなにないです。 【携帯性】 携帯性に不満はありません。SHE9700の時はケースが付いていて便利だったのですが、付属していないので100均一で適当なケースを買って使っています。 【総評】 SHE9700の時もそうでしたが、純正のイヤーピースの厚みが足らず外音遮断性もフィット感も自分にとってはいまいちだったので、ソニー製のイヤーピースを取り付けて使用しています。イヤーピースを変えるだけで低音の量感も豊かになるので、不満はありません。 少し手を加えてあげる必要はありますが、イヤーピースひとつでこれだけ化けるのであれば、コスパは良いと思います。

5値段を超えた音の良さ

以前フィリップスのSHB5900を愛用しており、その記憶もあって有線で超コスパと言われたSHE9700の Bluetooth版がどんなものかと視聴したところ、素人耳には高音域の解像感が個人的にすごく良く、値段も値段なので買ってしまいました。 高音の良さはボリュームを絞っても音声(声)聞こえやすく、電車などでの動画視聴で重宝しそうです。

お気に入り登録438OpenRun Proのスペックをもっと見る
OpenRun Pro
  • ¥15,980
  • ディーライズ
    (全13店舗)
54位 4.08
(44件)
29件 2022/3/ 1  骨伝導 ワイヤレス SBC   IP55
【スペック】
装着方式:ネックバンド 本体操作スイッチ:ボタン インピーダンス:8.5Ω 音圧感度:105dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz Bluetoothバージョン:Ver.5.1 充電時間:1時間 マルチポイント対応: 連続再生時間:最大10時間 充電端子:専用コネクター マイク: 音質調整: 自動電源OFF機能: リモコン: AIアシスタント呼び出し機能: 重量:29g 
【特長】
  • 低音強化、最大約10時間のバッテリー持続時間、急速充電機能、Bluetooth 5.1などの技術を搭載したワイヤレス骨伝導イヤホン。
  • 独自の骨伝導技術と耳の穴をふさぐことのないオープンイヤーデザインを採用。低音再生強化のために開発された「Shokz TurboPitchテクノロジー」を搭載。
  • ネックバンド型のチタンフレームが安定した装着感を実現。ホコリや湿気を寄せ付けないIP55防じん・防水機能を搭載している。
この製品をおすすめするレビュー
5端子とデザインで選びました

2020年に購入したTREKZ AIR AFT-EP-000007の電池が1時間も持たなくなり、microUSB端子が使いにくい&端子蓋が取れてしまったため購入。 近年安価な他社製品も出ていますが、品質や電池持ちが心配だったのでShockz一択で、その中ではOpenRun ProとOpenRun Pro2とで迷いました。 ・前が地味なネイビーだったので、今回はターコイズ等ビビッドなブルーに変えたかったが、pro2には青系統がないこと ・Type-Cか(Pro2で廃止された)独自接触充電端子かで非常に迷いましたが、ジムで使って家では充電のため置いておくだけで、出張や旅行で使うことはほとんどなく、前機種でmicroUSB端子に挿すひと手間が面倒だった 以上が、あえてproの方を選んだ理由です。 (どうでもいいですがw)案内音声が変わったんですね。 「Aftershockzへようこそ」→「Shockzへようこそ」 「終了します、さようなら」→「終了します」 マニアではないので音の詳しい評価はできませんが、ほどほどに外音も音楽も聞こえ、音質にも今のところ満足しています。

5耳との接触部分の皮膚がかぶれる。

Aeropexの時から愛用しておりました。Aeropexの時は何ともなかったのですが、耳との接触部分(こみかみの部分)がかぶれます。アレルギー反応で水ぶくれができます。素材が変わったためか、原因は不明です。性能自体には問題はないので、とても残念です。 他の方のレビューにも同じことが書かれておりました。 OpenRunPro の最大音量は Aeropex の80%位の音量です。 バンドの圧迫感は、OpenRunProの方がAeropexより弱いです。 音質は、最初はOpenRunProの方が高音域は弱く感じました。 その後、アプリを導入して、「通常」に設定したところAeropexと 同じ位になりました。 買い替えをご検討の方に参考になると思い購入しました。

お気に入り登録10Powerbeats Fitのスペックをもっと見る
Powerbeats Fit 58位 -
(0件)
0件 2025/10/ 1  カナル型 完全ワイヤレス(左右分離型)   IPX4
【スペック】
本体操作スイッチ:ボタン 連続再生時間:最大7時間(ANC、外部音取り込みモードオフ時)、最大6時間(ANC、外部音取り込みモードオン時) 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク: 外音取り込み: リモコン: AIアシスタント呼び出し機能: 重量:5.78g 
お気に入り登録80Soundcore Sport X20のスペックをもっと見る
Soundcore Sport X20 60位 3.67
(10件)
21件 2024/7/ 9  カナル型 完全ワイヤレス(左右分離型) SBC
AAC
IP68
【スペック】
装着方式:耳かけ・イヤーフック 駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:ボタン インピーダンス:16Ω 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:11mm Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:イヤホン:約40分、充電ケース:約3時間 マルチポイント対応: 連続再生時間:通常モード:最大12時間、ノイズキャンセリングモード:最大7時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク: 外音取り込み: 音質調整: 自動電源ON機能: 自動電源OFF機能: リモコン: AIアシスタント呼び出し機能: 重量:6.5g 
【特長】
  • やわらかい質感のイヤーフックにより、激しい運動中も外れにくく、快適で軽い着け心地を実現した完全ワイヤレスイヤホン。
  • IP68防じん防水規格と「SweatGuard」テクノロジーにより、雨や運動時の汗などを気にせず安心してスポーツやアウトドアに使える。
  • イヤホン本体のみで12時間、イヤホン本体+充電ケースで48時間再生でき、約5分の充電で最大2時間分の音楽再生が可能。
この製品をおすすめするレビュー
4悪くないです

【デザイン】 悪くない、イヤーフックにしては小さい 【高音の音質】 まずまずといったところ 【低音の音質】 悪くない 【フィット感】 素晴らしい 【外音遮断性】 問題ないと思う 【音漏れ防止】 分からない 【携帯性】 ケースが若干大きい 【総評】 ジョギング用に購入しました。音質は問題ないが、物理ボタンが押しにくいのが難点です。タッチ式だったらもっと良かったと思います。 その他は問題ないです。

4スポーツ時に使えるコスパよし製品

【デザイン】 お安めの値段の割に本体、ケース共に質感はよろしい。 【高音・低音の音質】 あくまで「スポーツ時」「汗をかく時」の使用を前提としており お値段的にも「高音質」は期待しておりませんが.... デフォルトの状態では低温強めのドンシャリ。 アプリからイコライザーのプリセットも選べるし カスタマイズもできるので徐々に追い込んで好みのセッティングを 見つけるの楽しいと思います。 値段的に期待していたより聞きやすい音質。 【フィット感】 ・ネックストラップを付属してくれたら装着の安心感は高くなると思う。 ・サイズ、重さ、共に問題ない設計 【外音遮断性】 ・付属のイヤーピースは薄い構造なので、厚めの材質のものに変えれば 遮音性は高まるでしょう。 ・この価格でノイキャン付き。室内のエアコンの音も消えます。 ただし、若干音質バランスが変わるので、好みがわかれるかも。 【携帯性】 ・イヤーピースを少し大きめの社外品に変えたら、ケースの蓋が閉まらない。 【総評】 ・自分の聴力に合わせたセッティングがアプリでできたりして機能的に面白い。 ・ケースの大きさに余裕を持たせてほしい。 ・長年使用したテクニカのSPORTS60BTが外観的にも衛生的にもやばいことに なってきたので、こちらに買い替え。 ・スポーツ時の装着を前提とした商品って意外と少ない。価格的にも助かる存在

お気に入り登録59OpenRun USB-Cのスペックをもっと見る
OpenRun USB-C
  • ¥13,800
  • ヨドバシ.com
    (全11店舗)
64位 4.57
(2件)
0件 2024/10/ 7  骨伝導 ワイヤレス SBC   IP67
【スペック】
装着方式:ネックバンド 本体操作スイッチ:ボタン インピーダンス:8.5Ω 音圧感度:105dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz Bluetoothバージョン:Ver.5.1 充電時間:1.5時間 マルチポイント対応: 連続再生時間:最大8時間 充電端子:USB Type-C マイク: 音質調整: 自動電源OFF機能: リモコン: AIアシスタント呼び出し機能: 重量:26g 
【特長】
  • 高品質なオーディオ再生や急速充電に対応し、長持ちバッテリーを搭載したワイヤレス骨伝導イヤホン。約10分間の充電で最大1.5時間のリスニングが可能。
  • 「PremiumPitch 2.0+テクノロジー」が、振動は小さく抑えながらも、安定した中高域音の再生、深みのある低音にすぐれた広い範囲のオーディオ体験を実現。
  • 骨伝導技術により、耳を塞ぐことなく周囲の状況を把握しながら快適に音楽を楽しめる。IP67規格に準拠した防じん性能と防水性能を備える。
この製品をおすすめするレビュー
5Type-Cとマグネット式の電源に注意

【デザイン】 【高音の音質】以前の骨伝導とは比べ物にならないくらい良くなっています。 【低音の音質】以前の骨伝導とは比べ物にならないくらい良くなっています。 【フィット感】カナル式とは違うので、最初は戸惑いますが、慣れれば大丈夫です。 【外音遮断性】なし 【音漏れ防止】なし 【携帯性】軽量ですが、落としたりしないのはいいです。 【総評】カナル式を落としたので、こちらを購入。混んでいる電車の中では音漏れするでしょうが、それ以外の場所だと、便利だと思います。

4以前の方が良かった?

従来のaeropexからopenrunに買い換えました。 総じて言えば、従来品の方が良かった感じがします。 装着した際の安定感もなんとなく弱い印象で、持ち運び用のケースも、従来品はゴム製で非常にしっかりしてましたが、本製品は薄っぺらいナイロン袋一枚という感じで期待外れ感が否めません。 ただ、充電はUSB-Cでできますし、ランニング等には今まで通り使えるので、機能としての問題はありません。

お気に入り登録733WF-C500のスペックをもっと見る
WF-C500
  • ¥6,500
  • Bサプライズ
    (全4店舗)
70位 4.14
(81件)
92件 2021/9/29  カナル型 完全ワイヤレス(左右分離型) SBC
AAC
  IPX4
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:ボタン ドライバサイズ:5.8mm Bluetoothバージョン:Ver.5.0/Class1 充電時間:約2.5時間 連続再生時間:最大10時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク: 音質調整: 自動電源ON機能: 自動電源OFF機能: リモコン: AIアシスタント搭載:Google アシスタント、Amazon Alexa AIアシスタント呼び出し機能: 重量:5.4g 
【特長】
  • 本体5.4g、ケース35gの軽量小型な完全ワイヤレスイヤホン。小型ながら高いバッテリー性能とコンパクト設計により20時間再生が可能。
  • 高音域から低音域までバランスが良好で、ボーカルが自然で明瞭。DSEEで圧縮された音源をCD音質相当まで補完し、自分好みの音質に調整もできる。
  • 防滴性能IPX4により、雨や汗を気にせずに音楽を楽しめる。左右同時伝送方式を採用し、途切れにくい接続と低遅延を実現。
この製品をおすすめするレビュー
5コスパ抜群、安心のソニー製

主に作業中にYoutubeの聞き流し用に購入。 音楽メインではなくそこまで音質には強いこだわりは ないので、ある程度の音質があれば充分。 しかしながらAmazonに数多ある中華製品はさすがに信頼製がないので、 安めの日本製品を探していたところ本機にあたり、 今は少し高くなっていますが購入時は5000円強で買えました。 音質も自分の用途なら充分、フィット感やバッテリーのもちなども 満足できるレベルでした。値段以上の満足度です。

5調整が必要なものの、普段使いにはちょうどいいイヤホン

今使っているBluetoothイヤホンも買ってからだいぶ経ったので、ちょうどいいものが無いか捜していた所、本機を見つけることが出来ました。既に後継機が出ていますが、価格などのバランスを考えてこちらのほうが良いだろうと判断、色はグリーンを選びました。 【デザイン】 丸っこいデザインがいいなと感じ、こちらのモデルを選びました。筐体自体は樹脂なので高級感はありませんが、普段使いにはちょうどいいデザインと質感なのではないかなと感じます。 【高音の音質】 使い始めは音の解像度が「?」と思うくらい良くなかったのですが、動画サイトのエージングコンテンツなどを利用した結果、大きく改善しました。ただ、それでも中音域の主張が強すぎかもしれません、このあたりは音量やイコライザーアプリ(後述)で調整ですかね。 【低音の音質】 可もなく不可もなくというところなのかなと思います。よく言えば聴きやすく、悪く表現するとフラットで特徴が無いと言えるのかもしれないです。メリハリが欲しいという人には向かないでしょうね。逆に、普段使いで聞き流したりするのに使うのには悪くないと思います。 【フィット感】 とても軽いので重さは感じませんが、イヤーパッドの大きさで大きく感覚が変わります。また、音質もそれで変わるので、自分の耳に合ったサイズのイヤーパッドを付けることが前提になってくると思います。ただ、密着していると耳の圧迫感は結構ありますね。 【外音遮断性】 ノイズキャンセリング機能が付いているわけではありませんが、遮断性は結構高いかもしれないです。自分は外での音に気がつけないと危ないと感じるのでノイズキャンセリング機能が無い本機を選んだのですが、ちょっと気を付けたほうが良いのかも…と思ったりもしています。 【音漏れ防止】 外した状態で音楽を再生していても音がほぼ聞こえてこないです。 【携帯性】 収納ケースもかなり小さいので、携帯性はいいと思います。ただし、ストラップホールなどがケースについているわけではないので、失くさないように注意は必要なのかなと思います。 【そのほか】 本機はAndroid/iOS限定でイコライザーアプリ「Sound Connect」を利用することができます。(PC版はありませんので注意が必要です) これを利用すると、音の調整を「ある程度」行うことが出来ます。つまり、それが出来るデバイスで使ったほうが良いイヤホンだということになるのだと思います。 「Sound Connect」が導入できないデバイスでは使わない方がいいのではないかと思います。 【総評】 基本的には「普段使いにちょうどいいBluetoothイヤホンである」ということになるのかなと思います。想定される使い方としては、スマートフォンなどで音楽やポッドキャスト、動画やゲームなどを利用するためのイヤホン、ということになるのだと思います。自分の用途にはピッタリだったので買ってよかったなと感じています。まあただ、その割にエージングやイヤーパッドのチョイス、アプリの件など、使えるようになるまでの手間はそれなりにかかる機種でもあるというのは、一般向けなイヤホンとしてどうなのかなーとも思いますが。

お気に入り登録62OpenSwim Proのスペックをもっと見る
OpenSwim Pro 80位 4.27
(5件)
9件 2024/6/28  骨伝導 ワイヤレス SBC
AAC
  IP68
【スペック】
装着方式:ネックバンド 本体操作スイッチ:ボタン 音圧感度:105dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz Bluetoothバージョン:Ver.5.4 充電時間:90分 マルチポイント対応: 連続再生時間:Bluetoothモード:最大約9時間、MP3モード:最大6時間 充電端子:専用コネクター マイク: 音質調整: 自動電源OFF機能: リモコン: AIアシスタント呼び出し機能: 重量:27.3g 
【特長】
  • IP68防じん防水等級に適合し、水辺のアドベンチャーから険しい地でのアクティビティまで幅広く対応するネックバンド型ワイヤレスイヤホン。
  • BluetoothモードとMP3モードを搭載し、直感的なボタン操作や使いやすいアプリで2つのモードを簡単に切り替えられる。
  • Bluetoothモードでは最大9時間、MP3モードでは最大6時間の連続音楽再生を利用でき、急速充電にも対応し約10分間の充電で最大3時間再生可能。
この製品をおすすめするレビュー
5スイミング用MP3プレーヤー(フォルダ管理・シャッフル再生 可)

[購入]  生産終了となったSonyのNW-WS623の後継機種を探していましたが、本品が「フォルダ管理(最大4階層)」と「シャッフル再生」ができるように変更されたので購入しました。メーカー保証2年があるので、延長保証(+5%位)は不要と判断しました。 [設定] ・初期設定は本品だけでもできますが、Shokzアプリをスマホに入れて行う方が断然楽です。アプリで再生フォルダの範囲も指定できるようです。 ・イコライザモードとして、Bluetoothモードでは<スタンダード><ボーカル>、MP3モードでは<スタンダード><スイミング>があります。<スイミング>は耳栓との併用が勧められています。耳栓は付属していますが、コード付きのVIEWの耳栓VA1201BLを装着&使用しています(付属品からノーズクリップは除かれたようです)。 ・容量は29.1GBで、対応音楽ファイル形式は、説明書ではMP3(8-320kbps)とFLAC(1000-1900kpbs)が黒色で、WMA,WAV,AAC,M4A,APEは灰色で表記されています(?)。 [使用感] ・頭がデカい(61cm)のですが、締め付け感はなく1時間のスイミング中も大丈夫です。 ・スイムキャップで耳の上端部まで隠すようなかぶり方は適しません。 ・水泳時の耳栓の併用ですが、耳栓(VA1201BL)の差し込み具合で音が変化します。深く差し込むと音が籠もるので、差し込み位置を変えたりいろいろな耳栓を試してみると良いと思います。 ・水中と水上では音質や音量が変化しますが、耳栓の併用はその変化を最少にしてくれるようです。 ・クロールしかできない素人ですが、息継ぎで片耳が水面から出ても音の変化はさほど感じません。苦手は平泳ぎの息継ぎでは、頭を出して間があってから音の変化を感じます。上手な方なら息継ぎが早く、変化を感じないのかもしれません。 ・壁を強く蹴って泳ぎ出すと、NW-WS623は外れたりしますが、本品は大丈夫。 ・アーティスト毎にフォルダを120作成し、それぞれにMP3ファイル(192kbps)を全部で1500曲(8GB)入れていますが、シャッフル再生は正常にできているようです。 [注意点] ・再起動するとBluetoothモードから始まります。「SWIM」を名乗るのであれば、水中で役に立たないBluetoothモードではなく、MP3モードが基本のような気がしますが…。 ・Shokzアプリは本品に電源が入っていなければ使えません。曲を新に入れる度に同期が必要となります。 [総評]  NW-WS623と比較すると、価格,音質や音量の変化では負けますが、装着感・記憶容量では勝ります。現在購入できる唯一無二のスイミング用MP3プレーヤーです。

5丸洗いできるのが良い

音質もよく装着したままシャワーで洗えるところが非常に良いと思います。 汗をかいても水没しないところも良いです。

お気に入り登録139IE 100 PRO Wirelessのスペックをもっと見る
IE 100 PRO Wireless 88位 4.53
(8件)
17件 2021/5/10  カナル型 ワイヤレス・有線(ワイヤード) SBC
AAC
aptX
aptX Low Latency
   
【スペック】
装着方式:ネックバンド 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ 本体操作スイッチ:ボタン インピーダンス:20Ω 音圧感度:115dB 再生周波数帯域:20Hz〜18kHz ドライバサイズ:10mm コード長:1.3m Bluetoothバージョン:Ver.5.0/Class1 充電時間:1.5時間 連続再生時間:10時間(SBC) 充電端子:USB Type-C マイク: リモコン: 
【特長】
  • 音楽制作やライブ会場で正確な音を聞き分けるために開発された、ミュージシャンやクリエーター向けインイヤーモニタリングワイヤレスイヤホン。
  • Bluetoothコネクタが付属したことにより、マイクが内蔵され通話やミュージックコントロール機能も使用できる。
  • ライブステージ、ミキシング、プロデュース用途に適した正確なモニタリングサウンドを実現。「IE 400 PRO」「IE 500 PRO」と同じコネクタを採用。
この製品をおすすめするレビュー
5イヤモニのエントリー機種

【デザイン】 イヤモニ感満載で、それを求めているユーザーにはとても良いデザインだと感じます。 【高音の音質】 あくまでワイヤレス時の印象ですが、高音も低音も全体的に音質が一段階下がった印象を受けます。 【低音の音質】 上に同じです。 【フィット感】 これはワイヤー部分を自分で都度調整するので、最適なフィット感にできるかと思います。 【外音遮断性】 良くも悪くも外部の音は少し聞こえます。 【音漏れ防止】 イヤホン本体部分が大きいので、普通のカナル型イヤホンよりは音は漏れやすいと思います。 【携帯性】 思ったよりコンパクトに収納できます。 付属のケースも小さめで持ち運びやすいです。 【総評】 音楽をやっているので、イヤモニの用途でも音楽鑑賞の用途でも使用したく、この機種にしました。 私の求めている用途には十分あっているので、満足しています。

5イヤホン界のマルチプレイヤー

基本的には音質重視で有線イヤホンを使用してきたが そろそろ外出時はBluetoothイヤホンにしようかなと思い いろいろと物色.... 最新の完全ワイヤレスやらノイキャンとやらを候補にあげたものの 店頭で試して分かったことは.... 「これは絶対に落とす。無くす。無くさない自信がない。」ということ。 そこで、選んだのがこの製品 購入のポイントは <使い勝手の良さ> ・左右一体型なので、ポロリと行方不明になる確率が限りなく低い。 ・耳元は「普通のイヤホン」なので軽く装着感が良い ・バッテリの持ちが良いように思う ・有線ケーブルが付属しており、すぐに有線イヤホンに早変わり ・専業メーカーからバランスケーブルも販売されてるのでポタアンで高音質再生に対応できる。 <信頼のブランド> ・高級ヘッドフォンやスタジオ業務機器を手掛ける老舗ブランドのゼンハイザー <音質> ・余計な味付けをするイヤホンは苦手なので素直な音色の本機は聞きやすい。 ・この価格帯としては音場表現も上々。 ・思っていたよりBluetooth再生音も素直で聞きやすい。 ・遮音性も高いのでノイキャン要らない ・付属の有線ケーブル、タッチノイズ少なくて意外と良品。 <総評> 大手メーカーは完全ワイヤレスにノイキャン製品に力を入れてるみたいだけど、探してみると本機のようにBluetooth/有線の両方で使えて、値段もそこそこで、それなりに素直で聞きやすい高音質のイヤホンって意外と少ない。こういう製品を販売しているゼンハイザーさんに感謝。

お気に入り登録119Beats Studio Buds +のスペックをもっと見る
Beats Studio Buds +
  • ¥19,200
  • エディオンネットショップ
    (全13店舗)
88位 4.31
(14件)
85件 2023/6/13  カナル型 完全ワイヤレス(左右分離型)   IPX4
【スペック】
本体操作スイッチ:ボタン 連続再生時間:最大9時間、最大6時間(ANCまたは外部音取り込みモードオン時) 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク: 外音取り込み: 自動電源ON機能: リモコン: AIアシスタント呼び出し機能: 重量:5g 
【特長】
  • アクティブノイズキャンセリングと外部音取り込みモードを備えた完全ワイヤレスイヤホン。大きさが3倍になったマイクで鮮明かつクリアな通話ができる。
  • 独自の二層構造のトランスデューサーを搭載し、よりクリアな低音とひずみの少ないサウンドを実現。充電ケースを使用して最大36時間の再生が可能。
  • 再設計した3つのベントが緻密なサウンドを再現するとともに装着時の圧力を低減。4種類のサイズから選べるイヤーチップが付属。
この製品をおすすめするレビュー
5子供の誕生日にぴったり

息子の誕生日に購入。 デザインがアップルのよりかっこいい、値段も手頃。 アップルより劣るのがサイズ、ノイキャンくらいかな。 あと、一度だけブツブツ切れるようになったが再接続でなおった。 良い買い物だった。 そろそろ新作だしてほしい。

5Beatsというブランドにコスパは無粋

スケルトン良いですね。 ずっと欲しかったんですが遂に買ってしまいました。 Beats Soloもスケルトンはありますが「ケースだけスケルトンはスケルトンじゃない」という事で純スケルトンのコッチを買いました。 スケルトンで比較すると ・SoundPeats Capsule3 Pro(生産終了) ・ATH-CKS30TW+ ・Nothing系のイヤホン がスケルトンの比較対象ですね。 他にもあるっちゃあるんですけども、 真剣味が足らないというか(笑)全部スケルトンが良いんですよ。 ちなみに普段使いのスケルトン…SoundPeats Capsule3 Proのスケルトンは日光に当てると盛大にノイズが出ますがコッチは大丈夫です。 という事でレビューなんですが…音質(?)はなんというか普通です。 まぁ、比較して選ぶとしたらAirPodsより安いとか音以外の部分で妥協してって部分が多いんじゃないですかね。あとはスケルトンイヤホンの最高峰とか、音に関係ない部分。 スカスカという程でもないんですがAnkerほど低音は出ません。EDMが向いてるって買いてあるならそうなんでしょう、きっと。 とは言え聴きやすいイヤホンだとは思います。 要は長く聴いてて「低音が」とか「高音が」とかって印象は浮かびません。普通に聴きやすいなぁと,そう思えるイヤホンですね。 それと、前作と比べて長時間使いやすくなっていますし、バッテリーとか装着感とかプラスの分だけ改良されていますね。 ざっくり書くとベント(穴とか通気口って意味ですね)が変わってます。カナル型イヤホンによくある変な密閉感とかかなり解消されてます。 前作はその密閉感もあって「なんだかなー」という印象だったんですがプラスの分だけ改良された事で大きく印象が変わりました。 前作(Beats Studio Buds)から改良されて近代化してる分、人に勧めやすくなりましたね。とは言え新旧どちらにも言えますがバッテリーはあんまり持たないかも。 音質…音質ね、うん。 音質は無印だとボーカルとかギターが前にでてきて被さってて邪魔だった(笑)んですが、それが少し解消されました。かと言って低音が増えたかというと話は別で、各パートが分離したから聴きやすくなった程度です。 イヤーピースも前作から変わってますし、誤差程度の変化の積み重ねなのかもしれません。 それを低音が増えたって書けるかどうかは微妙でして、多分少し特性が変わった程度なんだと思います。 特性で思ったんですが、イコライザーで各パートの分離って変えれるのかな?あんまり触らないのでよくわかんないんですけども。 構造的な改良って結構重要だなぁと改めて思いました。ドライバーとか云々って目新しい部分に目がいくのもわかるけど、音響工学も重要な要素なんですよね。 話は逸れましたが、そもそも向いてる・向いてないとか音質を語るイヤホンじゃないと思います。BeatsもAppleの傘下になって所謂「Beatsらしさ」ってのも変わりましたし。 コレより良いイヤホンはきっと沢山ありますし、ノイズキャンセルとかの性能も比較にならないですね。 でもまぁBeatsだから買うのであって。 そこにコスパを求めるとか無粋ですよ。幾らの価格帯と同等の音がするとかそういう製品・ブランドじゃないと思ってBeatsの製品は買うようにしています。 したがって満足度は結構高いです。

お気に入り登録205Beats Fit Proのスペックをもっと見る
Beats Fit Pro
  • ¥19,800
  • ヤマダウェブコム
    (全9店舗)
88位 4.02
(25件)
19件 2022/1/25  カナル型 完全ワイヤレス(左右分離型)   IPX4
【スペック】
本体操作スイッチ:ボタン 連続再生時間:最大6時間、最大7時間(ANCまたは外部音取り込みモードオフ時) 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク: 外音取り込み: 自動電源ON機能: リモコン: AIアシスタント呼び出し機能: 重量:5.6g 
【特長】
  • アクティブノイズキャンセリング搭載の完全ワイヤレスイヤホン。耳にぴったりフィットする柔軟なウィングチップにより、1日中快適な着け心地が続く。
  • 完全アダプティブ型のアクティブノイズキャンセリングが不要な周囲の音を検知、継続的に遮断してサウンドを最適化する。
  • 外部音取り込みモードに切り替えて、周囲の状況を把握できる。「Fast Fuel機能」により、5分の急速充電で最大1時間再生可能。
この製品をおすすめするレビュー
5スポーツしてても落ちないのが最高

【再レビュー】 全体的な音質がイマイチだなと思ってたとこに Bose QuietComfort Ultra Earbuds を見つけてしまった。 落下防止のゴムチップが装着されてるのでスポーツに最適。 そして音質も最高!すばらしいです。 買い替えました。 【デザイン】 まあまあでしょう 【高音の音質】 ちとしゃりしゃりしますが、許せる範囲です 【低音の音質】 ドンドン響きます。強めが好きな人にはいいでしょう 【フィット感】 これが買った決め手。とにかく落ちないので良い 【外音遮断性】 AirPods Pro並にいいです 【音漏れ防止】 普通です 【携帯性】 ケースはちと大きいです 【総評】 AirPods Proはスポーツで落ちそうなので、これに買い替え 基本性能はAirPods Pro並なんで、良いです

5エクササイズ用AirPods

普段、カジュアルに使うイヤフォンとしてAirPodsProを多用しており、使い勝手に満足しています。 その使い勝手のままエクササイズ時に使えるイヤフォンを探して、本機を選びました。 結果、音のバランスとしては低域が過剰な部分もあるものの、エクササイズ時なので機微は気にならず、外音取り込みもAirPodsProほど耳そのものな自然さは無いものの、破綻せず指向性も癖がなく、取り込み状態のまま運動してても問題無く。 そして落ちにくいデザインなので言う事ありません! iPhoneとの接続性もAirPodsPro同様のスムーズさなので、まさにAriPods Sportって感じです。

お気に入り登録478SOLID BASS ATH-CKS50TWのスペックをもっと見る
SOLID BASS ATH-CKS50TW 93位 4.09
(55件)
190件 2021/10/28  カナル型 完全ワイヤレス(左右分離型) SBC
AAC
aptX
aptX Adaptive
IPX4
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:ボタン インピーダンス:20Ω 音圧感度:110dB 再生周波数帯域:5Hz〜20kHz ドライバサイズ:9mm Bluetoothバージョン:Ver.5.2 充電時間:イヤホン:約3時間、充電ケース:約3時間 マルチペアリング対応: マルチポイント対応: 連続再生時間:最大約20時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク: 外音取り込み: 音質調整: 自動電源ON機能: 自動電源OFF機能: リモコン: 重量:8g 
【特長】
  • 大口径ドライバーを搭載した完全ワイヤレスイヤホン。高い密閉性により低音を逃さず、音楽の熱量をストレスなく堪能できる。
  • 大容量バッテリーを採用し、イヤホン単体で連続約20時間再生を実現。充電ケース併用で最大約50時間再生可能で、充電の手間を減らせる。
  • フィードフォワード式アクティブノイズキャンセリング機能のほか、外の音を自然に取り込みながら重低音が楽しめる「ヒアスルー機能」を搭載。
この製品をおすすめするレビュー
5初めての1万円+の完全ワイヤレスイヤホン

【デザイン】 特段ダサイとかカッコイイだとかではありませんが、落ち着いたデザインだと思います。 【高音の音質】 音感があるわけではありませんが、今までの5000円未満で購入した有線含めたイヤホンと段違いです。(ので評価5) 【低音の音質】 音感があるわけではありませんが、今までの5000円未満で購入した有線含めたイヤホンと段違いです。(ので評価5) 【フィット感】 大きすぎず、小さすぎずちょうどよい。 【外音遮断性】 ANCを使えば、屋内で使用する分には静寂性は十分確保されます。耳栓代わりにも使えます。雨音も入りません。屋外だと「風切り音」が気になると書かれている人もいて、正直「風切り音」くらいで何言ってるのだろう?と購入。・・・・風切り音を意識すると、「あー、確かに」と感じられました。気になる人は気になるレベルです。 ※ANCを屋外で移動しながら使うのは安全性の面から使わないようにします。背後から近づく車のエンジン音が聞こえませんでした。ANCを使わないと、雨音は聞こえました。 2023/04/30追記 ・出張での上京時にANCをONで使ってみました。(当方は、地方都市在住) 1)人ごみの中→人の声は入ってこない。 2)電車のアナウンス→集中すれば聞こえる。 3)電車の騒音→ほぼ半減またはそれ以下。 4)新幹線→イヤホンをつかっていないときに聞こえる「ゴォー」という特有の音はほぼ気にならない。アナウンスは私には聞こえにくかったのでヒアスルー機能必要でした。アナウンスの前の音楽は聞こえたのでそれに合わせてヒアスルー機能ON 【携帯性】 コンパクトで良いと思います。 【総評】 長時間使えるマルチポイントのイヤホン、ということで選んだのですがイヤホンだけでこれほど音(音楽)の聞こえ方が違うのかと驚いているところです。 ANCのおかげで騒音・雑音から解放され、毎日の在宅勤務も集中できています。 追伸:購入以来ほぼ毎日使い、ついに2025年9月中旬故障発生。片耳のみしか動かなくなりました。

5隣人の騒音に悩む方に最初の選択肢として勧めたい ※追記あり

タイトル通りですが、この製品の一番の購入動機が隣人からの騒音対策です。平均で週5日8時間前後、酷い時には12時間は話し声が聞こえてきます。それが深夜2時まで続く事がよくあります。深夜まで続く話し声に関して計6回静かにしてもらうよう本人に直接お願い・注意に行きましたが、頭が悪過ぎてすぐ騒ぎ出します。 そんな時に他に色々な対策を考えたりすると思いますが、まずはこの製品を試して欲しい。まずはバッテリー駆動の長さ。実際に使用してみましたが本当に20時間連続で稼働してくれます。ANC(アクティブノイズキャンセリング)時でも、確かに16時間駆動してくれます。またANCの性能は普通位だと思うのですが、PNC(パッシブノイズキャンセリング )が優秀です。つまりは耳の奥深くまで届く形状です。※耳の奥深くに装着するには、反対側の手で耳を斜め上後方に引っ張りながら装着します。 耳栓だと何の娯楽も楽しめなくなってしまいますし、オーバーイヤーヘッドホンは冬以外は着けっぱなしにする事など困難です。他社製品でもっと強力なANCのイヤホンもあると思いますが、価格は2.5倍、ANCも6時間位が良い所では無いでしょうか。1日家で使用したい場合には話になりません。屋内で耳栓兼用で使用したい方には現状これ一択としてお勧めします。新開発を謳っているコンフォートフィットイヤピースは長時間の装着で痒くなる事もありません。ただし蒸れは普通にあります。 その他の説明は、他の方にお譲りします。 __________________________________________________ ※2025年9月追記 なんか未だに【レビューが参考になった】を押してもらえてるので追記します。 今でしたら2代目の【ATH-CKS50TW2】の方を購入して下さい。バッテリーの持続時間の長さから、長期間使用可能と予想しますので、メーカー保証とは別に長期保証に加入できる方法で、新品で購入する方が結果的にコスパが高いと思います。 【ATH-CKS50TW2】の発売日は2024年10月です。こちらの【ATH-CKS50TW】の発売日は2021年11月で、どんなに製造日が新しくても製造後1年以上経過しています。間違っても新品未開封は購入しては駄目です。長期間充電されていなかったバッテリーは、既に過放電で使い物になりません。旧型の方が安いからと言って安易に飛びつかないで下さい。

お気に入り登録95Soundcore AeroFit Proのスペックをもっと見る
Soundcore AeroFit Pro 97位 4.51
(12件)
6件 2023/11/ 2  オープンイヤー 完全ワイヤレス(左右分離型) SBC
AAC
LDAC
  IPX5
【スペック】
装着方式:耳かけ・イヤーフック 駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:ボタン インピーダンス:13.5Ω 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:16.2mm Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:イヤホン:約1時間、充電ケース:約2時間 マルチポイント対応: 連続再生時間:最大14時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C ハイレゾ: マイク: 音質調整: 自動電源ON機能: 自動電源OFF機能: リモコン: 重量:12.2g 
【特長】
  • スポーツ利用にも適したオープンイヤー型完全ワイヤレスイヤホン。IPX5の防水性能と独自の「SweatGuard」テクノロジーにより、雨や汗を気にせず使える。
  • チタンコーティング振動板を搭載した16.2mmの大口径ドライバーを採用し深く迫力のある重低音を実現。
  • イヤホン単体で最大14時間、充電ケースと合わせて最大46時間の音楽再生が可能。サイズ調整可能な着脱式バンドが付属する。
この製品をおすすめするレビュー
5おすすめ

【デザイン】 良好 【高音の音質】 良好 【低音の音質】 良好 【フィット感】 問題なし。ランニング時は着脱式バンドを使用すると尚良い。 【外音遮断性】 遮断性なし 【音漏れ防止】 良好 【携帯性】 良好 【総評】 主にランニング時に使用しているが特に問題ない。

5オープンイヤーのイヤホンをお探しならこれが良いです

オープンなので音漏れは最大レベルで聞こうとすると 少ししてしまうと思います。 ただ耳をふさぐ系のイヤホンはあまり自分に合っておらず、 音漏れが気になりましたが、勇気を出して本商品を選んでみました。 結果、大正解でした! つけているのを忘れるぐらい軽く音も全然よく聞こえますし、 なにより耳への負担をまったく感じません。 寝る時にイヤホンをつけて寝たりもするのですが、 この製品であれば耳がじゅくじゅくになったりせず動画や音楽を聴きながら眠れるので最高です。

お気に入り登録15AudioComm HP-BC110Nのスペックをもっと見る
AudioComm HP-BC110N
  • ¥3,133
  • キムラヤ
    (全30店舗)
100位 3.50
(2件)
3件 2024/5/ 2  骨伝導 ワイヤレス SBC
AAC
  IPX4
【スペック】
装着方式:ネックバンド 本体操作スイッチ:ボタン インピーダンス:8Ω 音圧感度:103dB 再生周波数帯域:100Hz〜15kHz Bluetoothバージョン:Ver.5.3/Class2 充電時間:約1.5時間 マルチペアリング対応: マルチポイント対応: 連続再生時間:連続使用可能時間:約9時間(50%音量) 充電端子:USB Type-C マイク: 自動電源OFF機能: リモコン: AIアシスタント呼び出し機能: カラー:ブラック系 重量:29g 
この製品をおすすめするレビュー
4音質もいいし安い骨伝導をお探しの方にはおすすめ

先日に故障した従来型、HP-BC100Nの代替として購入しました。故障の詳細としては、普段通り使用しているとある日左耳側から音が流れなくなりました。 【デザイン】 特別カッコ良くはないですね。シンプルです。 【音質】 高音、低音共に前世代の2倍ほど音質が良いです。非常に驚きました。 【フィット感】 非常に良くフィットします。 【外音遮断性】 &#11088;&#65038;1をつけたのは骨伝導は外音遮断しようがないからです。いたって普通の評価です。 【音漏れ防止】 音を小さくすれば外からは聞こえませんし、最大にすると近くからは聞こえます。 【携帯性】 骨伝導イヤホンは常に耳につけていていいものだと思うのでそう考えると携帯性はいいんじゃないですか? 【総評】 前世代から音質は格段に上がっているので、安い骨伝導をお探しと言う方はこれ、おすすめです。 ただ故障する可能性は否定できないので慎重に考えてください。

3スマホのハンズフリーとして

ハンズフリーのイヤホンマイクとして購入。 車を運転中の使用では耳が塞がれないので、安全にも気を配れます。 通話は全く問題なく、着信相手にもロードノイズや雑音等の不快感を与えて無いみたいです。 初めての骨伝導で他機と比べてないので何とも言えませんが、使っていて少し重く感じます。 音楽等を聴いた音質は値段相応で音に奥行きがありません、本当に骨伝導の入門用と思いますので割り切りが必要かと。 購入はヤマダ電機の実店舗にて

お気に入り登録22OpenRun Pro 2 大迫傑モデル SKZ-EP-000032 [ゴールデンブラック]のスペックをもっと見る
OpenRun Pro 2 大迫傑モデル SKZ-EP-000032 [ゴールデンブラック] 100位 -
(0件)
0件 2024/9/ 5  骨伝導 ワイヤレス SBC   IP55
【スペック】
装着方式:ネックバンド 本体操作スイッチ:ボタン 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:1時間 マルチポイント対応: 連続再生時間:最大12時間 充電端子:USB Type-C マイク: 音質調整: 自動電源OFF機能: リモコン: AIアシスタント呼び出し機能: カラー:ゴールデンブラック 重量:30.3g 
【特長】
  • 振動を大幅に低減する「DualPitchテクノロジー」搭載のオープンイヤー型ワイヤレスイヤホン。
  • クリアな高音域とふくよかで自然な中音域を実現するオールメタル骨伝導ドライバー、低音を響かせる空気伝導ドライバーを備える。
  • 音漏れを効果的にコントロールするEQ調整アルゴリズムを採用。大きなバッテリーで最大約12時間の音楽再生ができ、5分の充電で約2.5時間の音楽再生が可能。
お気に入り登録194Float Run WI-OE610 [ブラック]のスペックをもっと見る
Float Run WI-OE610 [ブラック] 103位 3.76
(26件)
43件 2023/1/24  オープンイヤー ワイヤレス SBC
AAC
  IPX4相当
【スペック】
装着方式:ネックバンド 駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:ボタン ドライバサイズ:16mm Bluetoothバージョン:Ver.5.0/Class1 充電時間:約3時間 連続再生時間:最大10時間 充電端子:USB Type-C マイク: リモコン: AIアシスタント呼び出し機能: カラー:ブラック 重量:33g 
【特長】
  • 耳の前にスピーカーが浮くオフイヤーデザインのネックバンド型ワイヤレスイヤホン。IPX4相当の防滴性能や約33gの軽量設計などランニング時に適している。
  • 電池や基板などの電気部品を耳の後ろ側に配置することで重心の位置を調整し、激しく動いても安定した装着が可能。
  • 直径16mm大口径ダイナミック型ドライバーユニットを採用。最大約10時間の連続音楽再生が可能で、約10分の充電で約60分の再生が可能な急速充電に対応。
この製品をおすすめするレビュー
5関東地方の雪に耐えた子(追記あり)

追記 1年4ヶ月使用現在不具合2点 週末3日2時間ベースで使用 1年過ぎたあたりでラバーコートが継ぎ目から剥がれはじめる(のりの効力がラバーの反発に負けた) 通常使用で右の音声が出なくなる 密着では無いので片耳だけだと物足りない ショックスopenrun proと比べて音はこちらが気に入っていた 同モデルを2台目買うか?と言われると妥協してショックス使います。 改善されることを願って自分のショックスの交代時期にリニューアルが間に合ったら検討します。 ショックスは2年保証がついてる がんばれソニー 追記おわり ジムトレーニングで使用してます。 ソニーのこのコがフィット感も音も納得してます。骨伝導より好みです。 携帯性でちょいと首にかけられるし、バッグの取手に引っ掛けて絡めるのが楽ちんでいいなーとゆうところでそれが仇になりまして。 2024年関東地方で雪降ったじゃないですか。 その朝出勤時、路上に落としました。帰り道も探しましたが、雪に埋もれてか見つけられず、翌朝もその翌朝も路上を見つめ続け探してました。帰路、家の近くで見つけました(嬉泣) すぐ電源入れるのは怖かったので、一日乾かしてから電源いれたらふつーに鳴ります。通常運転。 今後はカラビナに引っ掛けます。もう落としません。 本体ちょっと深いキズがありましたが元気です。 雪に埋もれ雪解け水に晒され、寒い外気と通り過ぎる車や自転車た通行人に踏まれる恐怖に怯えるもたくましく帰ってきたので書かせてもらいました。

5ながら聞きできるイヤホンの中では音質が断トツいい

ながら聞きができるイヤホンが必要で、イヤホン売り場で色々聞き比べてみたところ、これがダントツ音質がよかったので買いました。 【デザイン】全部同じ色のほうが洗練された感じがするような気がしますが、それ以外はこんなものじゃないかと思っています。女の立場だとネックバンドが下のほうなので髪の毛を下ろしていても干渉しないのがありがたいです。大きい分、ボタンの操作がしやすいです。 【高音の音質】 骨伝導タイプよりかなりいいです。 【低音の音質】 骨伝導タイプよりかなりいいです。 【フィット感】 耳の前をしっかり押さえられている感じでずれません。その分ちょっと圧迫感があります。 【外音遮断性】 無評価 【音漏れ防止】 耳栓型に比べると音漏れすると思いますが、それはこの製品の特性上しょうがないと思います。自分の使い方では気になりません。 【携帯性】 完全ワイヤレスの耳栓型に比べたら当然かさばりますが、使っていないときは首にかけたままにしたりできるのは便利です。 通話にもよく使っていますが、家族に電話をかけて他に持っているイヤホンとこっちの声の聞こえ方を比べてもらったところ、これが一番声がクリアによく聞こえるけど、他の雑音もかなり聞こえると言われました。 【総評】 総合的にとても満足しています。もうちょっと軽いほうがいいなとも思うけど、他の軽い骨伝導のイヤホンはこれよりだいぶ音質が劣っていたので、この大きさは仕方がないのだと思います。

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OpenRun Pro 2 Mini
  • ¥22,180
  • マツヤデンキ
    (全18店舗)
103位 4.00
(5件)
12件 2024/9/ 5  骨伝導 ワイヤレス SBC   IP55
【スペック】
装着方式:ネックバンド 本体操作スイッチ:ボタン 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:1時間 マルチポイント対応: 連続再生時間:最大12時間 充電端子:USB Type-C マイク: 音質調整: 自動電源OFF機能: リモコン: AIアシスタント呼び出し機能: 重量:30g 
この製品をおすすめするレビュー
4高いが骨伝導を毎日利用する人ならあり。

【デザイン】 旧来のものとデザイン的にはほぼ変わりません。黒色を選択した場合、黒髪の人ならほぼ目立たないと思います。 【高音の音質】 前バージョンのproとほぼ同じだと思います。 【低音の音質】 前バージョンのproよりもはっきりと低音を感じることができます。 【フィット感】 miniの方が日本人の頭のサイズにはあっていると思います。寝転んでいても邪魔にならないのでminiの方をお勧めします。特に帽子やヘルメットを着用しながら利用する人はminiをお勧めします。 【外音遮断性】 外音遮断性というよりむしろすべての外音を直接鼓膜で聞くことができるのがメリットです。 【音漏れ防止】 骨伝導の中では音漏れについては頑張っているのではないでしょうか。podcastのトークラジオや騒がしくないyoutube動画を視聴する程度なら公共交通機関でも問題無いと思います。 【携帯性】 フレームがあるのでその分携帯性は落ちますが、装着時の安定性は確保されています。 【総評】 前作と比べて良くなった点はUSB-Cに対応したことと、低音域の強化です。 低音域が良くなったことははっきりと違いが分かります。 USB-Cになったことでどこでも充電しやすくなりましたが、防水性能は落ちました。 また、USB-C端子のカバーが必要になったため、マグネットケーブルによる充電よりも手間がかかるようになりました。 価格も高いので、頻繁に使う人でなければpro2でなくても良いと思います。 マイクもそれなりに機能するのでハンズフリー通話程度なら問題なく使えると思います。 自己責任で法的解釈はいろいろありますが、ジョギングやサイクリング中であっても比較的安全に活用することができるかもしれません。

4ただ高いのがみんな嫌がってる話

Open run proからAirPods proにしていたのですが、運転中とか仕事最中だと不快に思われるのと バッテリーが長持ちしないからまたショックスに 戻ってきました。その前に浮気してHACRAY 骨伝導イヤホン SeaHorse2なるものをYouTubeでおすすめしてたけど不安定と電話に出れない不具合で 返品希望してます。充電がTYPE-Cになったのは はっきり言えば不具合の原因になる。 音質は電話の声も良さげに聞こえる。 ただね、高すぎよ。

お気に入り登録363HA-A5Tのスペックをもっと見る
HA-A5T
  • ¥3,520
  • Amazon.co.jp
    (全4店舗)
111位 3.76
(42件)
23件 2021/10/12  カナル型 完全ワイヤレス(左右分離型) SBC   IPX4相当
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:ボタン 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:6mm Bluetoothバージョン:Ver.5.1/Class1 充電時間:イヤホン:約2時間、充電ケース:約2.5時間 連続再生時間:約5時間 充電端子:充電ケース:USB マイク: 自動電源ON機能: 自動電源OFF機能: リモコン: AIアシスタント呼び出し機能: 重量:3.9g 
【特長】
  • 片耳約3.9g、小型・軽量な完全ワイヤレスイヤホン。左右それぞれのワンボタンで簡単に基本操作が可能。
  • 高磁力ネオジウムマグネット採用の高音質ドライバーにより、パワフルでクリアなサウンドが楽しめる。充電ケースは小型で手のひらに収まるラウンド型。
  • 自動で電源ON/OFFやワイヤレス接続ができる「オートオン/オフ&オートコネクト機能」を搭載。内蔵バッテリーと充電ケースで合計約15時間再生を実現。
この製品をおすすめするレビュー
5イイモノではないが悪くはない

安くて、コンパクトで、接続も安定している。 まあ、音は、それなりかな。 値段考えれば悪くはない。 HA-A10Tをスケールを大きくした感じ。 逆に、ちょっと、もこもこして、雑になった とも言える。 イイモノ買った感は無いが、 下手なもの買った感は全く無い。 安くても外れを引きたくない向きにはお勧め。

5十分満足

【デザイン】良いと思います 【高音の音質】十分だと思います 【低音の音質】十分だと思います。 【フィット感】少し緩いかなと思います。 【外音遮断性】遮断し過ぎでも危険なので、このくらいで十分だと思います。 【音漏れ防止】フィット感もそこまでだし、少し漏れているのではないかと思います。 【携帯性】悪くないと思います。 【総評】フリマサイトで3000円を切って購入しました。値段を考えたら大満足です。

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ATH-CC500BT
  • ¥9,071
  • eイヤホン
    (全5店舗)
111位 3.57
(30件)
23件 2022/10/11    ワイヤレス SBC
AAC
aptX
aptX HD
  IPX4
【スペック】
装着方式:ネックバンド 本体操作スイッチ:ボタン 音圧感度:98dB Bluetoothバージョン:Ver.5.1 充電時間:約2時間 マルチペアリング対応: マルチポイント対応: 連続再生時間:音楽再生時:最大約20時間 充電端子:USB Type-C マイク: 音質調整: 自動電源OFF機能: リモコン: AIアシスタント呼び出し機能: 重量:35g 
【特長】
  • 耳穴をふさぐことなく音楽に没入し、快適な通話もできるネックバンド型ワイヤレス軟骨伝導ヘッドホン。
  • 独自の振動構造を採用し、音を効率的に鼓膜に伝えることができるため、「ながら聴き」でも高音質を実現。
  • 「AIノイズリダクション技術」により不要なノイズを抑え、人の声だけを識別・抽出し、相手にクリアな声だけを伝えられる。
この製品をおすすめするレビュー
5第1号機から良いものを安く作ってしまい、2号機が霞む

新型機が発売されましたが、最初の本機の完成度が高く、 新製品の立場が霞んでしまっている気さえする完成度です。 【デザイン】 オーテクの△をもっと目立たたせて欲しかった 【高音の音質】【低音の音質】 軟骨伝導ですから10kHz以上は聴こえません。 低音も200Hz以下は聴こえません。振動は感じますが。 音質はAMラジオくらい。昭和40年頃のラジオ音楽番組を想い出します。 それでも当時は「高音質」と言って夢中で聴いていたのですから、 充分に楽しめます。 昭和の音質にaptX,aptHDを搭載していますが、やり過ぎ?とも感じます。 【フィット感】 耳をふさがない、覆わないことによる解放感は、 振動部を押し当てられる少しの不快感を大きく上回ります。 【外音遮断性】【音漏れ防止】 積極的に外音を聞くのが目的。音漏れは気づかれないレベル。 【携帯性】 ポシェット必須 【総評】 最初から良い製品を作りすぎてしまった感じで、 今後のバージョンアップ余地を食い潰してしまった感じです。 ですからコスパ面では最高です。

5周囲の音も聞こえて、音楽も聴けます

【デザイン】 好みの問題かと思いますが、私には良かったです 【高音の音質】 良い音のラジオって感じです 【低音の音質】 良い音のラジオって感じです 【フィット感】 強風の中使いましたがまったくズレません 2時間以上装着してると痛くなります。 【外音遮断性】 この製品に求めてない 【音漏れ防止】 この製品に求めてない 【携帯性】 正直悪いです、付属のケースなんて使いません。 【総評】 ライバルとなるShokzを使った事ないのですが 値段が正義で買いましたが音質も思ってたより悪くありません、 むしろ某国製品の安いワイヤレスイヤホンなんかよりも良いと思います。 音漏れについては音量を上げれば音漏れしてますが 病院の待ち時間の際に、スマホで映画を見る時 音量はミュートから1つ上げるだけで聞こえます (周りの環境に大きく左右されますが) 2つ上げると結構聞き取れますが このレベルだと音漏れは皆無です。 遅延は気にならないです。 結果、買って良かった、ウォーキング時にも使えるし 買い物中も周りの音が聞こえるので音楽聞きながらでも周囲の安全を確保できます。 携帯性は悪い方だと思うのでこの辺を改良して次の製品を出してもらえたら嬉しいかな (柔らかいワイヤーを使う等) 値段以上に満足してます。

お気に入り登録12Butterfly NEO HPB-SW20のスペックをもっと見る
Butterfly NEO HPB-SW20
  • ¥6,480
  • イートレンド
    (全4店舗)
116位 -
(0件)
2件 2024/6/28  オープンイヤー ワイヤレス SBC
AAC
   
【スペック】
装着方式:ネックバンド 駆動方式:ダブルレゾナンスドライバー 本体操作スイッチ:ボタン インピーダンス:11Ω 音圧感度:80dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:34mm Bluetoothバージョン:Ver.5.3/Class2 充電時間:約2時間 マルチペアリング対応: マルチポイント対応: 連続再生時間:約8時間(50%音量時) 充電端子:専用コネクター マイク: 音質調整: 自動電源OFF機能: リモコン: AIアシスタント呼び出し機能: カラー:その他 重量:60g 
お気に入り登録6HD-WGT08BK [ブラック]のスペックをもっと見る
HD-WGT08BK [ブラック]
  • ¥710
  • 秋葉Direct Kaago店
    (全4店舗)
121位 3.58
(3件)
0件 2024/3/ 8  カナル型 完全ワイヤレス(左右分離型) SBC    
【スペック】
本体操作スイッチ:ボタン インピーダンス:16Ω 音圧感度:96dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz Bluetoothバージョン:Ver.5.3/Class2 充電時間:イヤホン:約1.5時間、充電ケース:約2時間 連続再生時間:4時間(50%音量) リモコン: カラー:ブラック 重量:4g 
この製品をおすすめするレビュー
5最安値レベルのBluetoothイヤホン

【デザイン】 丸みのある四角のケースで、イヤホン自体は耳にフィットしない適当なデザイン 【高音の音質】 この価格なので音質は良くないです 【低音の音質】 この価格なので音質は良くないです 【フィット感】 フィット感はありません 【外音遮断性】 特に無いです 【音漏れ防止】 特に無いです 【携帯性】 Bluetooth無線なので配線が無くて良い 【総評】 価格が700円前後なのでそれなりですので、とりあえず無線で聞こえれば良いという人向けです 各項目の評価は低いですが価格なりなので文句は有りません

3ショボい音だが価格を考えると納得してしまう。

家庭環境の都合で日中イヤフォンでBGMやTVの音を数個の安価なワイヤレスイヤフォンで聴いている。 音楽用はやや高価な商品を使っているが、それ以外はスマホメーカ等の2〜3千円ばかりです。 聞こえればいいってレベルです。 1個のワイヤレスイヤフォンがお亡くなりになったので追加でAmazonで一番安かったこの商品を購入。 この価格でワイヤレスなんて文句は言えませんが2〜3千円の廉価な商品の音に薄いタオル2枚くらい重ねて聞いている様な音です。 低音高音は無し。 中音域はこもった音。 決して音楽や人の声を鮮明に聞こうとしてはいけません。 BGMで音が流れているな〜って感じればいい使い方をするのがお勧めですw まあ、1,000円程度でワイヤレスって時点で文句言えません。 後、記載のスペックは、、、多分ウソですね。 ブチブチ途切れるし、2〜3m離れると接続が切れるのでBluetooth Version:5.3は絶対に違う。 と感じる。 もっぱらPCで作業しながらyoutubeミュージックでBGMを小さな音で聴いています。 鳴ってるなってOK程度なら使えます。 価格を考えるとメーカーの商品という事で100均の1,000円イヤフォンよりは信頼感はあります。

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Q40HD [ブラック]
  • ¥4,446
  • Amazon.co.jp
    (全1店舗)
121位 -
(0件)
0件 2025/12/26  カナル型 ワイヤレス AAC
LDAC
  IP67
【スペック】
装着方式:ネックバンド 駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:ボタン ドライバサイズ:11mm マルチポイント対応: 連続再生時間:最大20時間(AACコーデック、音量60%、通常モード) ハイレゾ: 音質調整: リモコン: カラー:ブラック 
お気に入り登録99Beats Flexのスペックをもっと見る
Beats Flex
  • ¥9,310
  • ヤマダウェブコム
    (全13店舗)
121位 3.16
(21件)
2件 2020/12/ 7  カナル型 ワイヤレス      
【スペック】
本体操作スイッチ:ボタン 連続再生時間:最大12時間 充電端子:USB Type-C マイク: リモコン: マグネット連結対応: AIアシスタント呼び出し機能: 重量:18.6g 
【特長】
  • 自動再生/一時停止機能を備えたマグネット式イヤーバッド搭載のワイヤレスイヤホン。イヤホンを耳から外すと一時停止し、耳に戻すと再生する。
  • 独自の複層構造ドライバーを採用した音響プラットフォームにより、ひずみが低減され、緻密な低音域の出力が可能。
  • 最大12時間の再生ができ、「Fast Fuel」機能により10分の急速充電で1.5時間再生できる。Apple「W1チップ」搭載で接続が簡単。
この製品をおすすめするレビュー
5首掛け出来る点が便利

【デザイン】 シンプルなデザインでいいと思います 【高音の音質】 澄んだ音質で心地いい 【低音の音質】 インイヤーなのであまり期待していないが、必要十分 【フィット感】 イヤピースが複数用意されているので最適なフィットが得られる 【外音遮断性】 ノイズキャンセリングがないので、それなり 【音漏れ防止】 音量次第は漏れる 【携帯性】 装着して外出するのではなく、屋内で使用するにはピッタリ 【総評】 左右が繋がって首にかけられるので、紛失しづらい構造がいい。 気軽に脱着出来るのもマル

5Airpotは高いからっていうAppleユーザーにお勧め

Appleとうかiphoneのためのイヤホンといっても過言じゃないかと。他のイヤホンと違って、電源オン→設定→bluetoothでイヤホンをタップという面倒な作業が不要。電源入れればiphoneの方が勝手に認識してくれるからあとは表示の手順を終えれば接続完了。音質はやや高温にノイズが出るときがあるものの、普段つかいならなら気になるレベルではないです。ノイキャンを優れているのがお望みなら、Airpots をお勧めしますね。自分は片耳落とすのが嫌なので、ネック型にしているだけです。 左右のイヤホンは磁石でクックので、一度首に掛けたら落とすことはないでしょう。 バッテリーは急速充電が可能で、フル充電してれば一日は持ちます。 Airpotsは高いけど、Appole製品と相性がいいイヤホンで1万以下で買えるのが、最大の売りだと思っています。

お気に入り登録156Beats Studio Budsのスペックをもっと見る
Beats Studio Buds 121位 3.53
(23件)
28件 2021/6/22  カナル型 完全ワイヤレス(左右分離型)   IPX4
【スペック】
本体操作スイッチ:ボタン 連続再生時間:最大8時間、最大5時間(ANCまたは外部音取り込みモードオン時) 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク: 外音取り込み: リモコン: AIアシスタント呼び出し機能: 重量:5g 
【特長】
  • ノイズキャンセリング搭載の完全ワイヤレスイヤホン。独自のアコースティックプラットフォームにより、パワフルでバランスにすぐれたサウンドを実現。
  • アクティブノイズキャンセリング(ANC)が継続的に不要な周囲の音を遮断。周囲の状況を把握する必要がある場合は外部音取り込みモードに切り替える。
  • 最大8時間の再生が可能で、2回分の充電が可能なポケットサイズの充電ケースを使用すると、合計で最大24時間再生可能。急速充電に対応。
この製品をおすすめするレビュー
5耳から落ちません

通勤と犬の散歩用に買いました。 今まで2,000円くらいのコードのついたイヤホンを使っていましたがマスク着用でコードが邪魔になったのでコードレスイヤホンを買う事に。 正直、音質にこだわりはさほどなくて、そっちより落ちにくいのが欲しかったので、ネット通販でなく売り場で試してから買おうと思いました。 買いに行くまではAirPodsかソニー製品で迷っていましたが売り場の人に勧められたのがこれでした。 これ、本当に落ちにくいです、感動しました。おまけにAirPodsより安い。 ソニー製のも着けてみたのですがフィット感がいまいちで落ちやすそうだったので即候補から外しました。 外の音が拾えるようにも切り替えられるので散歩中でも安心です。 iPhoneともAndroidとも相性よく(接続が簡単でした)、自分が求める条件を全て満たしていたので満足です。 勧めてくれた店員さん、ありがとうございました。

5結構良い

デザイン◎、サイズ◯、インイヤー感◎(走っても耳から落ちない)、操作ボタン感◎(スイッチのON/OFF)、脱・装着のしやすさ×、外部音取り込みモード◯(Siri認識率◎)、本体だけで8時間バッテリー持ち◯、価格◎、音質◯、[音質に関して]:他機種に比べて高音域が抑え気味、良く言うと落ち着いた、悪く言うと、こもった感は最初は否めないけど、エージングしながら聞き慣れてくるとbeatsの独特な厚みのある低音が魅力的に仕上がってるのがわかる。メリットはこの価格で外部取り込み機能、バッテリーの8時間持ち、まさかのLightningコネクタじゃないことも◎。デメリットはめちゃ小さくて持ちにくく、すぐに落としそうになるのが難点。

お気に入り登録92Pi7 S2のスペックをもっと見る
Pi7 S2 121位 3.83
(9件)
51件 2023/1/25  カナル型 完全ワイヤレス(左右分離型) SBC
AAC
aptX
aptX HD
aptX Adaptive
IP54
【スペック】
駆動方式:ハイブリッド型(バランスドアーマチュア・トゥイーター+ダイナミックドライバー) 本体操作スイッチ:ボタン ドライバサイズ:9.2mm Bluetoothバージョン:Ver.5.0 充電時間:3時間 マルチペアリング対応: 連続再生時間:最大5時間(ノイズキャンセリング・オフ) 充電端子:充電ケース:USB Type-C/ワイヤレス充電(充電器別売) マイク: 外音取り込み: 自動電源ON機能: 自動電源OFF機能: リモコン: AIアシスタント呼び出し機能: 重量:7g 
【特長】
  • 左右のイヤホンを24bitで接続し、すぐれた音質を実現する完全ワイヤレスイヤホン。小型ながらパワフルな2ウェイ・ドライブユニットを搭載。
  • 高度なアクティブ・ノイズキャンセリング機能が騒音を分析し、環境に応じて最適な効果を発揮する。トランスミッター機能付きスマートケースが付属。
  • バッテリーの持続時間は、イヤホン本体で最長5時間(ANC off)、充電ケースで16時間。15分の充電で2時間の再生が可能。
この製品をおすすめするレビュー
5レビューで心配したことは自分には当てはまらなかった。

この前はbeoplay e8を5年以上使っています。 【デザイン】 所有欲を満たすソリッドなデザイン 【高音の音質】 音の分離が良くて聞こえなかった音が聞こえます。 【低音の音質】 迫力十分 【フィット感】 そこまで気にならないものの、ややゴツゴツした形状のため試着必須と思います。 【外音遮断性】 デフォルトのイヤピースMとLは帯に短し襷に長しででしたので、スパイラルドットと交換してピッタリフィットさせました。 【音漏れ防止】 音量上げる必要もないので大丈夫と思います。 【携帯性】 小さくはないものの邪魔になるほどではない 【総評】 レビューで心配していた接続に関してはiPhone環境では全く問題になりませんでした。 音質は過去最高

5美音の低音強めな音

音はめちゃくちゃいい。 というか聞くジャンルによる。 ジャズ系やインストゥルメンタルなど ボーカルがないものに関してはめちゃくちゃ最高。 これ以上ない音場が広がる。 まるでヘッドホンですもん最高です。 ノイキャンも聞きは良い方だと思います。 アプリはいただけないイコライザーもないので、そこはどうなのかな?もともと50,000円台でしょ。 ただし、このイヤホンイヤピースは変えてください。 純正だと低中域がこもる感じがする なので、イヤーピースを替えてください。 変えた途端、もうヘッドホンです。 これにはほんとびっくりした。 ケースもトランスミッターになるので、ほんとに便利。 急なビデオ会議とかでも全然使えるし、 音はaptxらしいので、iPhoneユーザは特にオススメ! 悪いのはソフトウェアとかその辺位かな 音はさすがです。2024年11月現在20,000円台前半実勢価格。まで下がったら買って損はしない。 最後になったけど、音の傾向は低音強め。ただ嫌な音は全くないので安心してほしい。刺さる音はないです。 B&Wの音。きめ細やかな美音sound お勧めできる1本です

お気に入り登録4ED-W280NBPROのスペックをもっと見る
ED-W280NBPRO
  • ¥5,990
  • キットカット
    (全11店舗)
130位 -
(0件)
0件 2025/11/14  カナル型 ワイヤレス SBC
LDAC
IP55
【スペック】
装着方式:ネックバンド 駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:ボタン インピーダンス:24Ω 音圧感度:92dB 再生周波数帯域:20Hz〜40kHz Bluetoothバージョン:Ver.5.4 充電時間:約1.5時間 マルチポイント対応: 連続再生時間:ANCオン:約14時間、ANCオフ:約23時間 充電端子:USB Type-C ハイレゾ: マイク: 音質調整: リモコン: マグネット連結対応: 重量:32g 
お気に入り登録332SOLID BASS ATH-CKS330XBTのスペックをもっと見る
SOLID BASS ATH-CKS330XBT
  • ¥4,136
  • Amazon.co.jp
    (全28店舗)
139位 4.04
(36件)
35件 2020/6/11    ワイヤレス SBC
AAC
  IPX2
【スペック】
装着方式:ネックバンド 駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:ボタン インピーダンス:16Ω 音圧感度:98dB 再生周波数帯域:5Hz〜30kHz ドライバサイズ:5.8mm Bluetoothバージョン:Ver.5.0 充電時間:約2時間 マルチペアリング対応: マルチポイント対応: 連続再生時間:最大約20時間 充電端子:USB Type-C マイク: リモコン: AIアシスタント呼び出し機能: 重量:24g 
【特長】
  • 約2時間のフル充電で最大約20時間の連続再生が可能なネックバンドスタイルのワイヤレスイヤホン。約10分の充電で約2時間の連続再生ができる。
  • ゲームや動画に最適な低遅延モードや、2台同時にワイヤレス機器とつながるマルチポイントに対応。コードがまとまるマグネットクリップ付き。
  • 専用設計の「5.8mm SOLID BASS HDドライバー」を搭載し、メリハリの効いたキレのある重低音サウンドが特徴。
この製品をおすすめするレビュー
5バッテリー持ちが良い

【デザイン】 青を買いましたが、かっこ良いと思います。 鞄の中で見つけやすい。 【音質】 音質は悪くありません。そんなに拘りがあるわけではありませんが 高温も低音も良く聞こえます。 【フィット感】 サイズ違いの耳に入れる部分が入っているのでたいていの方は合うと思います。 寝ながら耳を下にすると耳が痛いですが、これはどれも一緒ですかね 【外音遮断性】 電車で聞いてると、他の音が良く遮断されてると思います。 【音漏れ防止】 これは、普通か。音が大きければやっぱり聞こえますね。 【携帯性】 完全ワイヤレスだと、なくしそうなのでネック型を選びました。 通勤で使用して仕事中は首にかけたままですが、かけてることを忘れるくらい 違和感はなく。そういう意味で携帯性は問題ないです。 【総評】 比較的手ごろなお値段でコスパが良いです。 そしてバッテリーが良く持つので、バッテリー切れを気にしたことがないです。 たまに気が向いたら充電するくらい。ここが一番のお薦めです。

5価格と音質で選びました。

フルワイヤレスと違い、落下紛失の心配ないのが良いです。色はベージュですが、派手さが無いので良いと思います。音質は低音強く、中低音は良い感じに聞こえています.イヤーピースも厚みがあります。

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nwm GO 139位 4.16
(8件)
0件 2025/2/26  オープンイヤー ワイヤレス SBC
AAC
LC3
CVSD
mSBC
  IP55相当
【スペック】
装着方式:ネックバンド 駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:ボタン 再生周波数帯域:100Hz〜20kHz ドライバサイズ:12mm Bluetoothバージョン:Ver.5.3/Class1 充電時間:約1時間15分 マルチペアリング対応: マルチポイント対応: 連続再生時間:最大10時間 充電端子:USB Type-C マイク: 音質調整: 自動電源OFF機能: リモコン: AIアシスタント呼び出し機能: 重量:20g 
【特長】
  • 耳をふさがないオープンイヤー型ネックバンドワイヤレスイヤホン。装着していても周囲の音が聞こえるため、外でも安心して使用できる。
  • 12mmドライバーにより、広がりのあるサウンド体験を提供。軽量かつ柔軟性にすぐれたネックバンド設計で、快適な装着感と安定性を実現。
  • IP55相当の防じん・防水仕様のため、屋外での突然の雨はもちろん、ジョギングやジムでの運動時も気兼ねなく装着できる。
この製品をおすすめするレビュー
5最強の開放型

【デザイン】 最低限の存在感だけでgoodです。 【高音の音質】 【低音の音質】 音質は正直、よいか?と問われるとそれほどでもない。 【フィット感】 かなり良い。首コリで首を振って鳴らしても吹っ飛んでいかないくらいにはしっかりフィットしてる。 【外音遮断性】 ない。だがそれがいい!! 【音漏れ防止】 オープンなのに、期待に沿うくらいに漏れてない。 さすが逆位相。 【携帯性】 装着せずにの持ち運びは不安になるくらいに細いフレーム。購入時のケースを未だに捨てれてない。 【総評】 webMTGで常にイヤホンを付けていたら耳の穴が蒸せて中耳炎か何かになりそうなくらいになるのだが、耳の穴をふさがないのはいい。 nwm MWE001も持っているが、nwm goはwirelessなので極まったなという感じで素敵過ぎる。 軽い付け心地はそのままで、耳も塞がずまさに理想形態。 nwm MWE001に比べて音量も大きくできている感じがする。nwm MWE001は正直、オフィスの中で利用していると環境音でギリギリ会話を聞き取れないくらいの音量までしか音量を上げれなかったが、nwm goはもう少し音量を大きくできている感じがする。 nwm MWE001はイヤフォンジャックからの供給電力の限界か?というところなのだが、nwm goは自己の電力で全部やっているからそこんところがちょっと違うのかもしれない。が、ちゃんとした計測をしていないので、プラシーボ効果の気のせいかもしれないのはあしからず。 1点言うと、Bluetooth接続のマルチができない。冷静になると求め過ぎだ。2チャンネル待ち受けができれば、パソコンのwebMTG用とスマホの接続の両方ができるので最高だった。jabra evolve 2 65を使っていたので、ついつい2チャンネル同時がいけるか?と思いチャレンジしてできなかったが、よく考えると金額も全然違うし当たり前の話じゃなかろうか。 なお、音楽など音質を求めるならコレジャナイ。方向性として、そういうものではないと思う。

5アクティビティ用途として非常にイイです!

ランニング用途で購入しました。 総評としては、私のようにランニングなどアウトドアでRadikoや音楽を聴くにはとてもいいと思います。軽く、ズレることもなく、外の音も聞こえ、いい音で聞くことが出来ます。 また、耳をふさがないので、家事をしながらなどでも重宝します。 ■音質 音質はオープンタイプとしては非常にいいと思います。 (マニアックですがイメージとしてはオーディオでいうところのニアフィールドの感覚です) 耳のそばで比較的いい音が鳴っているので、他のオープンタイプのイヤホンより自然で音質はいいと思いました。ただ、そうはいっても耳から距離があるし、ドライバもスピーカーに比べると非常に小さいので、低音は強くありません。 (ちなみに試聴を含めて聴いたオープンタイプではBOSEが一番高音質だと思っています) ■比較 これまで使ってきた中で、音の面では  nwm Go > OpenRun Pro >>> イヤーカフ型 という印象。骨伝導のOpenRun Proは良く聞こえますが、質の面では不自然だと思います。 人間の耳は優秀で慣れるとそれなりによく聞こえるので使っているときはそれほど気になりませんが比較するとそう思います。 ■利便性 〇良い点  ・とにかく軽い  ・装着したときの安定感  ・使わないときに首にかけておけるのも便利   (総じてOpenRun Proと同じ使い勝手)  ・音漏れも非常に少ない ×悪い点  ・ボタンが分かりにくく、押しにくい   (慣れれば使えますが、配置が分かりにくいのと、ボタン操作に少し力が必要)  ・専用の充電コード(大きさや防水性の兼ね合いかと思いますが・・) 余談ですが、PSZという音漏れを低減する技術は物理的に音漏れを打ち消すものです。 一般的なノイズキャンセリングと違って電気的な処理でないところが、何ともステキ技術でそこも好きポイントです笑

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