| スペック情報 |
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13位 |
31位 |
4.72 (7件) |
5件 |
2025/8/28 |
2025/8/28 |
オープンイヤー |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC |
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IP55 |
【スペック】装着方式:耳かけ・イヤーフック 駆動方式:デュアルドライバー 本体操作スイッチ:タッチセンサー/ボタン 音圧感度:96.5dB 再生周波数帯域:50Hz〜16kHz Bluetoothバージョン:Ver.5.4 充電時間:イヤホン:約60分、充電ケース:約100分 マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大11時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C/Qi(ワイヤレス充電器別売) マイク:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:9.4g
【特長】- 「DualBoostテクノロジー」を搭載したオープンイヤーデザインの完全ワイヤレスイヤホン。独立した高周波ユニットにより純粋で豊かなサウンドを実現。
- 17.3mmの超大型低周波ユニットを採用し大型の振動板が深みのある低音を実現、ポリマーサラウンドが振幅をさらに高め低周波の微妙なディテールを強調。
- 1回の充電で最大11時間、充電ケースを使用すると合計で最大48時間のリスニングができる。10分間の急速充電で2時間のリスニングが可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5注意!付けているのを忘れる。
一日中付けていたが、付けていたことを忘れていました。注意が必要です。
5オープンイヤー型にしては低音域が高
【デザイン】シンプルで大人しい
【高音の音質】刺さる高音域では無い為、個人的に好きだが、響き感が無い様な感じ
【低音の音質】オープンイヤー型にしては低音域が高い、一般の完全ワイヤレスイヤホンを聴いている様な感じ、自分は凄く気に入りました
【フィット感】自分はカナル型完全ワイヤレスイヤホンを使用していたせいか装着する時、癖で耳に本製品を入れる事が有る、でもフィットします、イヤホン本体が軽いので快適です
【外音遮断性】オープンイヤー型、開放型なので、言うまでも無い
【音漏れ防止】音量を50%以下なら音漏れは非常に低い、勿論音量を60%以上、上げれば音漏れしました、電車やバスや図書館の様な静かな場所は音量を50%以下で、自宅は1人の時、気にしないで音楽等、音量上げたりして使用しています
【携帯性】イヤホン本体は、やや小型サイズなので良いが充電ケースは少し大きめな感じだけど鞄やバックなら邪魔に成らないから平気、個人的にズボンのパケット内の違和感は無い
【総評】開放型、オープンイヤー型にしては低音域が高いので凄く気に入りました、殆ど開放型、オープンイヤー型って低音域が薄い弱いので個人的に嫌いでしたが本製品は別ですね、耳の痒みや蒸れたりしない上に低音域が高いので非常に良い製品に出会えました愛用に成りました、本製品は手放さないですね、もし故障して修理が不可能場合、同じ本製品を買うつもりです笑、その位、気に入りました
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19位 |
47位 |
4.55 (18件) |
12件 |
2025/7/ 3 |
2025/7/11 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC aptX aptX Adaptive |
○ |
IPX4 |
【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー/ボタン インピーダンス:16Ω 音圧感度:105dB 再生周波数帯域:10Hz〜40kHz ドライバサイズ:5.8mm Bluetoothバージョン:Ver.5.2 充電時間:イヤホン:約2.5時間、充電ケース(USB充電時):約3.5時間、充電ケース(ワイヤレス充電時):約5時間 マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大約6時間(ノイズキャンセリングON時)、最大約6.5時間(ノイズキャンセリングOFF時) 充電端子:充電ケース:USB Type-C/ワイヤレス充電(充電器別売) ハイレゾ:○ マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:5.5g
【特長】- 高音域から中低域まで高感度で再生可能なドライバー「Pure Motion Driver」搭載した完全ワイヤレスイヤホン。
- 「ハイブリッドデジタルノイズキャンセリング技術」により、静寂空間を体感できる。5種のプリセットノイズキャンセリングモードを搭載。
- イヤホンを充電ケースに収納すると、細菌やウイルスを除菌する深紫外線LEDが照射され、イヤピースの表面除菌が行われる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5心地良いナチュラルサウンド
【デザイン】
ケースを含めると結構な大きさだが、ケース・イヤホン共デザインはなかなか秀逸
【音質】
所謂ナチュラル
使い始めは物足りなさを感じたくらいだが、聴き続けるとクセになる音
ドンシャリとは正反対だが、高音も低音もしっかり出ている
耳触りが優しい音
【フィット感】
悪くはない
【外音遮断性】
ANCの効きはまずまずと言ったところ
強力ではないが、あるとないとでは違うことを実感出来るレベル
BOSEやSONYを使った後だと、音が素通りしちゃう印象になるのは仕方ない
【音漏れ防止】
常識的な音量なら音漏れはない
【携帯性】
やや大振りだが、持ち運びにはそれ程苦労しない
【総評】
知人から譲ってもらって使い始めたが、聴き続けると徐々にハマっていく魅力がある
イヤホンをケースに収納する度に紫外線除菌を行っているようだが、そこまで潔癖ではないので、任意のタイミングで行うように出来ると嬉しいと感じた
5感動物
とてもクリアで、楽器一つ一つの音が、鮮明に聞こえて来ます。
耳障りな音は、無く、音の良さに感動してます。
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25位 |
67位 |
4.18 (12件) |
19件 |
2025/1/16 |
2025/1/16 |
オープンイヤー |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC |
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IP55 |
【スペック】装着方式:耳かけ・イヤーフック 駆動方式:デュアルドライバー(ダイナミックドライバー+高周波ユニット) 本体操作スイッチ:タッチセンサー/ボタン 音圧感度:96.5dB 再生周波数帯域:50Hz〜16kHz Bluetoothバージョン:Ver.5.4 充電時間:イヤホン:約60分、充電ケース:約100分 マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大11時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ 重量:9.4g
【特長】- 「DualBoostテクノロジー」を搭載したオープンイヤー型完全ワイヤレスイヤホン。17.3mmの超大型低周波ユニットを採用し、深みのある低音を実現。
- オープンイヤーデザインと超軽量により、1日中耳が疲れない。柔軟なイヤーフックはしっかりとフィットするよう最適化されている。
- 多機能ボタンとタッチコントロールを組み合わせ、正確で直感的な操作が可能。充電ケースを使用する場合、1回の充電で合計最大48時間リスニングできる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5長時間ストレスなし、万能型イヤホン
電車内音楽用に買ったインナータイプ QuietComfort Earbuds IIと
万能用途で買ったオープンタイプ WF-LC900 と
完全会議用途のplantronics voygerとの比較です
(買いすぎ・・・)
【デザイン】他のイヤホンに比べると装着している感が外から目立つ
アクセサリーではないが、ややONモード
plantronicsほど業務用感はなく洗練されている
【音質】音声はクリアに聞こえてオーディオブック、通話は凄く聞こえやすい
音楽については低音などインナータイプには遠く及ばないし、WF-LCにもやや負けるが自分には十分
【通話】マイク性能がこれまで試したすべてのイヤホンの中で最高。多少の騒がしい環境で不通に話せる。マイクの周囲音キャンセルが妥当なのだと思う。おそらく左右からの音は上手くキャンセルされている。周囲音キャンセリングplantronicsに全然及ばないが、通話に普通に使うようになった。
マイクの感度はplantronicsより良いと思う
※運営にはレビュー欄にこの通話欄を加えてほしい、これで選んでいる
【フィット感】
素晴らしい、負荷が少なく、6時間つけていられる
ただ、もう少し耳の穴にスピーカーが近づけばいいのにという設計で、指で少し押すと音量が1.5倍くらいに感じる(日本人故なのか?)
普通の生活では落ちることはない。
寝て寝返りを打つと落ちる程度
【外音遮断性】なし、ないからこれを買っている
電車でこれでオーディオブックを聞くと多分音漏れ以前に自分の耳が悪くなると思う
【携帯性】
普通によい、最初取り出しにくいが2か月で完全に慣れた
【総評】
凄く音楽の音質にこだわる人でなければこれは最適
音楽の音質にこだわる人はインナーイアーを買った方がいいと思う
5ジムで使えるイヤフォンにやっと出会えた。
デフォルトの設定では、低音がききすぎて、高音・中音がぼやけてますが、SHOKZアプリでイコライザーを好みの設定すれば改善されます。
音漏れについては、雑音のない家のリビングで使っていると、家族から低音の音漏れの苦情あり。ジム等では、推定ですが、周囲の雑音に消されると思われます。外音はあまり聞こえずイヤフォンの音に集中できます。
フィット感は良く、ランニングマシンで走っていても、イヤフォンがずれないです。
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-位 |
85位 |
3.60 (44件) |
57件 |
2022/8/25 |
2022/9/ 3 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC aptX aptX Adaptive |
○ |
IPX4 |
【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー/ボタン インピーダンス:16Ω 音圧感度:102dB 再生周波数帯域:10Hz〜40kHz ドライバサイズ:5.8mm Bluetoothバージョン:Ver.5.2 充電時間:イヤホン:約2.5時間、充電ケース(USB充電時):約3.5時間、充電ケース(ワイヤレス充電時):約5時間 マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大約6時間(ノイズキャンセリング機能ON時)、6.5時間(ノイズキャンセリング機能OFF時) 充電端子:充電ケース:USB Type-C/Qi(ワイヤレス充電器別売) マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ カラー:ブラック系 重量:5.4g
【特長】- 5.8mm高解像ドライバーを搭載したノイズキャンセリング完全ワイヤレスイヤホン。3層マルチレイヤー振動板で、雑味がなく見通しのよい音表現を実現。
- 騒音下でも声が明瞭に届くビームフォーミングマイク技術を採用。2台のBluetooth機器へ同時接続できるマルチポイントに対応している。
- Qi規格のワイヤレス充電器(別売り)に対応。イヤホンと充電ケースが満充電状態であれば連続約6時間、充電ケース併用で最大約18.5時間の再生が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5オーテクさんの叩き付けるような音が好きです
中古品を買い、最初は満充電にならないことに悩みました。
幾度も充放電と初期化を繰り返した結果、相変らず満充電でも
表示は100%に達しませんが、6時間聴けるようになりました。
電池残量わずか5%になった後も2時間動くため、
5%になったらゆっくり充電器を探せばよいと、割り切って使っています。
前の持ち主は電池残量表示不満のためか、すぐ売ってしまったようです。
付属品全欠品のため定価の4分の1くらいでした。
【デザイン】
オーテクさんのイヤホンは若い人向けに派手な感じですが、
この機種は落ち着いていていいと思います。
三角のロゴマークも静かな主張をしています。
【高音の音質】
少しイコライザの力を借りますが、高音を上げてやると叩き付けるような
元気のよい高音が聴こえてきます。いつものオーテクさんらしいです。
これで大きなアリーナのライブを聴くと高音とその反響が
会場いっぱいに響き音場が広がります。拍手も盛大です。
【低音の音質】
低音はイコライザを使わずとも強いです。
イコライザで上げている高音と釣り合います。
【左右とセンター】
低音、高音が目立つので、その反動で中音が控えめとなり、
ボーカルが奥まって楽器が前に出てくる音になります。
私はそれが好きなのですが、ボーカルを聴かれる方は、
イコライザ調整が必要でしょう。
【フィット感】
6時間電池が持つ機種としては軽いです。外れて落とす心配はありません。
【外音遮断性】
周囲の騒音を聴きとってノイキャンを最適化する機能は、
電車ではあまり違いを感じませんでしたが、横でテレビの音が
鳴っているような環境で使用すると、少し音声が小さくなります。
ただし聴こえないレベルにはなりません。
よほどのピアニシモ音でなければ十分な水準です。
【携帯性】
充電器が大きい気もしますがポケットに入らないレベルではありません。
表示ランプは「輝度が高く小さい」ものは非常に高価なので、
輝度が高く大きいものが採用されてしまい、外観を損ねています。
値段を抑えるなら輝度を下げて小さくした方がいいでしょう。
【総評】
電池の件は、おそらく充放電部分の設計だけを外部委託したのか、
電池検査が忘れられたまま出荷されてしまったのでしょう。
音響部分は自社設計でしょうからオーテクさんの元気のよい音が聴けます。
ですからイコライザで高音を持ち上げても、その調整に応えてくれます。
元気のよい音・・・例えばショパンの練習曲なども綺麗に聴こえます。
無音から鍵盤を叩き始めるときに鼓膜を叩く感じは
オーテクさんの音だと思います。
5派手さはないが奇を衒わない確かな音質
【デザイン】
ケースは流線型の高級鞄のよう
イヤホン本体はケースに収納された状態だとフォーマルな高級感があるが取り出して見ると価格の割にチープに見えたりする
ケースのインジケーターランプがまぶしいがこんなに光を強くする必要はないはず
【高音の音質】
聴き初めは地味な印象で曲によっては埃っぽいというか濁ったように聴こえたりもする。巷ではシルキーと評する方も居るようだが、なるほど。。。
テクニカの硬質で突き抜けるような高域をイメージしていると肩透かしを食らう
だが、聴きこんでいくにつれこのイヤホンのナチュラルな質の高さが徐々に見えてきた
何も足さず、何も引かない、とにかく演出が一切ない自然なあるがままの音といった感じか
耳を澄ますと細かい音の響きや消え際、重なりが素晴らしいことに気づく
この機種の良さはある程度聴き込まなければ分かり難いと思う
ボーカルも特に色艶を付加するわけでなくあるがままに淡々と鳴らす
全体的に硬質でクールでもなく、かといってウォームで柔らかめな質でもない
テクニカ風味な金属的な鳴りは無い
音数の多い楽曲の方が寧ろこの機種の性能が発揮される印象
【低音の音質】
量感は適度〜やや多め
ナチュラルな質感が高く、分解能もワイヤレスとしてかなり上等に感じる
締った太い筋肉のような非常に芯がしっかりした低域だ
楽曲次第では重低音の再現力が光る
低域に限らず邦楽と洋楽ロック等ではかなり鳴らし方に差異があり、邦楽等では地味過ぎる感もあるが洋楽ロック等ではその持ち味が遺憾なく発揮される印象でかなり違う
結構、固を感じる硬い低音が出るしキレも素晴らしいと感じている
今も聴きながらレビュー書いているが、クォリティーの高い音という認識を強くしている
【フィット感】
見た目に反して芳しくない
普通に装着すると私の耳では一時間程で痛みが出る(ここは個人的な部分で私の耳の形状による為と思う)
枝の部分を上向きに捻じるように上げると大分緩和されるが見た目がかなり不格好かもしれない
【外音遮断性】【音漏れ防止】
カナル型としては一般的と感じる
【総評】
購入に当たってはQuietComfort Earbuds II、NUARL NEXT1L、FW5 FIO-FW5-B、当機種で聴き比べた上でATH-TWX9で間違いないと自分を納得させて選択しました。
比較した4機種の中では最も自然な音場感であり、どの音域にも変なピークのないナチュラルな音だと感じました。
ですが、試聴だけでは分からない面も多く、持ち帰って聴いてみると小じんまりとした地味で冴えない音という印象で失敗したというもう失望感ですね。
しかしながら、買ったものは使わなきゃ仕方ないので気を取り直して聴いていくうちにこの機種の性能の高さがだんだん分かってきて上で書いたような感想に至るわけですが。
完全ワイヤレスイヤホンとしてはかなりクォリティーの高い音質だと思っていますが、初見が地味でアピールポイントに乏しいので、ある程度色々な機種を聴いていないとこの機種の良さは一般的には分かり難いと思いますね。
その点QuietComfort Earbuds IIやNUARL NEXT1Lにはその機種独自の個性があるように思います。
ですが、確かな音質という意味ではこの機種はとても優れていると感じます。
奇を衒わない本格的な音質ですね。
接続安定性は特に途切れたりせず今のところ問題ありません。
また、此処では敢えて細かく書きませんが、操作面ではやや使いづらい部分もありますね。
現在未所有。
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-位 |
108位 |
3.88 (16件) |
4件 |
2023/11/ 9 |
2023/11/17 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC LDAC |
○ |
IPX4 |
【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー/ボタン インピーダンス:16Ω 音圧感度:100dB 再生周波数帯域:10Hz〜40kHz ドライバサイズ:5.8mm Bluetoothバージョン:Ver.5.1 充電時間:イヤホン:約1.5時間、充電ケース(USB充電時):約3時間、充電ケース(ワイヤレス充電時):約5時間 マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:約6.5時間(ノイズキャンセリングON時)、最大約7.5時間(ノイズキャンセリングOFF時) 充電端子:充電ケース:USB Type-C/Qi(ワイヤレス充電器別売) ハイレゾ:○ マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:4.7g
【特長】- ノイズキャンセリング機能を備え、ハイレゾワイヤレスで高音質が聴けるLDACコーデックに対応した完全ワイヤレスイヤホン。
- 周りの音を気にしながら「ながら聴き」ができる「ヒアスルー機能」や、コンビニや駅のアナウンスをとっさに聴ける「トークスルー機能」を搭載。
- 耳の小さな人でも着けやすいコンパクトサイズ。「ナチュラルモード」と「ノイズリダクションモード」の2つのモードを搭載している。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5仕事用、動画視聴用に最適
用途は若干異なりますが、音楽試聴ではなく主に通勤時の動画視聴と会議中の音声通話となります。
音楽試聴は有線イヤホンを使っており、どの無線イヤホンにも劣らないと感じておりますため、音楽聞くときの音質は無評価とさせてください。
デザインについて
見た目最高です。オーディオテクニカさんは昔から武骨でカッコいいイヤホンやヘッドホン出すところと感じており、男心わかっているメーカさん。
低音について
音質については言及しませんが、低音は結構出ている方と感じます。
ドンシャリというよりかは一つ手前で上品な鳴り方です。
フィット感について
人それぞれなので一概に良いとも言えませんが、本体はそこまで大きくなく、付けていて出っ張りなど羅違和感を感じることはなかったですので良い方と感じます。私の耳は大きい方です。
外音遮断性について
ノイズキャンセリングについてはソニーと比べるとそこまで遮断しませんが、煩いと所でも静かに会議ができるところを考えると、うまく調整されている。電車の中でもかなり静かです。このレベルでしたら満足です。
音漏れ防止について
そもそも無線イヤホンの最大音量は有線と比べると半分ぐらいと思いますので爆音らで聞くことはまず不可能です。密閉型ということもあり、心配は要らないかと。
携帯性について
マルチ接続は二つまでなので社用と私用スマホ2台で運用してますが、とても重宝してます。
充電の収納ケースもジャストサイズでバッテリー容量も必要十分です。大変満足してます。
総評
音質は無評価ですが、ちょっと前につかっていた中華製品と比べるとBluetooth接続も安定しており、ノイズキャンセリングもちゃんと研究して調整されていると実感できますのでクオリティ高いと感じます。2〜3年はお世話になろうかと思います。
52万円以下TWSイヤホンの決定版
当方耳穴が小さく、TWSイヤホンを装着していると耳が痛くなってしまう為、今まで様々なイヤホンを試してきました。その結果耳に入る部分は少なく、かつ取り回しがしやすいショートスティックタイプのAirpods proのような形状の機種を探していました。Airpods proが壊れた為、次の機種を探してこのTWX7にたどり着きました。
【使い勝手】
この機種最大の特徴と言ってもいいのがボタンの数です。左右それぞれにタッチセンサーと物理ボタンがついており、操作割り当てもアプリで自由に変えられます。
タッチセンサーは1タップ、2タップ、長押し、物理ボタンは1クリック、2クリック、3クリックとありますので、左右合計12個もの操作を自由に割り当てられます。(左右共通設定になるのではなく、左右それぞれ自由に割り当てられます)
なので欲しい操作をボタン数が足りなくて諦めるなんてことはないでしょう。
タッチセンサーの誤タップが嫌な場合は操作を割り当てないか、タッチセンサー自体を無効にすることも出来ます。また、タッチセンサーの感度も調節可能です。
イヤホンの物理ボタンを4秒間長押しで充電ケースにしまわなくてもイヤホン自体の電源を切れますので、しばらく使わない時は電源切ってポケットに入れておくなんてこともできます。(物理ボタン長押しか、充電ケースにしまって出す事で起動します)
【音質】
AirPods pro第1世代と比べて音はTWX7の方が明らかに良いです。低音と音の奥行きが感じられるので臨場感が増しました。物足りない方はアプリにイコライザー機能がついてますので、低音域を増やしてたり自由にイジって見るのも良いでしょう。ちなみに高音質コーデックLDACにも対応しており、ボリューム調節の段階を64段階まで増やせます。
【ノイズキャンセリング】
この価格帯のノイズキャンセリングは正直期待していなかったのですが、思ったより効いてて驚きました。Airpods pro第1世代を10点とするとTWX7は9点くらいです。高音はそこそこ聞こえますが、低音やエアコンの音はかなりカットしてくれます。
耳穴をちゃんと密閉できているのとできていないのでは、天と地ほどの効果差がありますのでちゃんと密閉されているか確認してからノイキャンを使いましょう。
【総評】
ノイキャン、外音取り込み、マルチポイント、ワイヤレス充電、タッチセンサー&物理ボタン、イコライザー、低遅延モード等全部入りのTWSイヤホンで2万円以下の価格に抑えたと考えると、かなり完成度が高いと思います。
Airpods proは高いから手が出ないという方にお薦めです。
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97位 |
191位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2025/12/12 |
2025/12/19 |
オープンイヤー |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC LDAC |
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IPX4相当 |
【スペック】装着方式:イヤーカフ 駆動方式:ハイブリッド(ダイナミックドライバー+MEMSスピーカー) 本体操作スイッチ:タッチセンサー/ボタン 再生周波数帯域:20Hz〜40kHz Bluetoothバージョン:Ver.5.4/Class2 充電時間:イヤホン:約2時間、充電ケース:約1.5時間(USB充電時)、約3時間(ワイヤレス充電時) マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:約7時間(AAC)、約5時間(LDAC) 充電端子:充電ケース:USB Type-C/Qi(ワイヤレス充電器別売) ハイレゾ:○ マイク:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:6g
- この製品をおすすめするレビュー
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4耳を塞がないのに、中高音はカナル型顔負けの解像度
【デザイン】
最近のイヤーカフ型の中では小さめでケースもスマートなサイズ感。
見た目もいい意味で地味なため、悪目立ちしにくい仕上がりです。
ピアスのようなオシャレ感があり、普段使いのさまざまなシーンで活躍できそな見た目に仕上がっています。
NVCE01-NBのナチュラルブラックは日常にも馴染みやすいカラーリングで、ビジネス・カジュアル問わず使いやすい印象です。
【高音の音質】
高域には100KHz以上の超高域再生を実現するMEMSスピーカーを採用しており、オープンタイプのイヤホンでも音楽鑑賞に耐えうる超広帯域再生を実現しています。
MEMSドライバーを使ったイヤホンは全体的に高域の主張が強くなりがちで、νClipもその傾向にあり、好みが分かれるところではあります。
ただ、シンバルなどがキレイに聴こえ、中高音はなかなか良く、ボーカルの表現力は特筆するレベル で、高音重視のリスナーには非常に刺さる音作りです。
中高域はとても綺麗で魅力的です。
【低音の音質】
標準では音楽を聴くにはもう少し低域が欲しいです。
アプリによって低音を強くすることで、深みのある音になります。
新開発の楕円形大口径振動板「NUARL DRIVER O」をPEEK+PU複合振動板で構成し、ダンピング処理を施すことで不要な振動を抑制した優れた低域再生を実現しており、オープンイヤー型としては健闘している部類ではあります。
【フィット感】
イヤーカフのアーム部分には剛柔2種類の素材を使用した二重構造を採用しており、片手でも着けやすい柔軟性と、圧迫感を抑えながらも外れにくい安定感のバランスを実現しています。
耳に触れる部分にはソフトな感触のイヤークッションを採用し、二重成型により筐体と一体化されているため剥がれる心配がない設計です。
装着は跳ねたりしてもズレにくく、運動でも使えそうです。
ただし少しタイトなフィット感でズレにくいものの、長時間の使用はきつく感じる可能性がある点は留意が必要です。
【外音遮断性】
本製品はオープンイヤー(イヤーカフ)型のため、外音遮断を目的とした設計ではありません。
動画などの音声は聞き取りやすく、そういった用途には向いているものの、騒がしい場所での音楽リスニングには向きません。
音量を上げないとちゃんと聴けず、音量を上げると音漏れが心配になるため、人が集まる場所での使用は難しい面もあります。
外音遮断を求める方にはカナル型の選択が適切です。
【音漏れ防止】
独自形状に開けられた極小サイズの開口部が直線的に耳穴に音を送り込むことで、再生音の反射や拡散を抑え音漏れを減少させるマイクロサウンドスリットを採用しています。
音漏れしにくいマイクロスリット構造を採用し、通勤・オフィスでも安心とメーカーは謳っていますが、音漏れはそれなりで、音量を上げると音漏れが心配になります。
オープンイヤー型の宿命ではありますが、同カテゴリー内では抑制の努力が見られます。
【携帯性】
イヤホン本体の重量は約6g(片耳)、ケース込みで約32gという非常に軽量な設計です。
充電ケースはワイヤレス充電にも対応しており、連続再生時間はAAC使用時で約7時間、ケース併用で最大24時間の長時間再生が可能です。
ケースもコンパクトで、ポケットやバッグに気軽に収まるサイズ感は日常携帯に最適です。
【総評】
NUARL νClipは、イヤーカフ型としては世界初となるMEMSハイブリッド構成を採用し、オープンタイプながら本格的な音楽鑑賞にも対応できる製品に仕上がっています。
特に中高音の解像度とボーカル表現力はこのカテゴリーで頭ひとつ抜けており、HUAWEI FreeClipなどで感じていた音への不満がほぼ解消されています。
一方で低音の物足りなさと、大音量時の音漏れ問題はオープンイヤー型の限界として受け入れる必要があります。
マイクでの通話はややノイジーでクリアではありません。会議で使用する際は環境に注意が必要です。
NUARLはSNSを通じて技術へのこだわりが非常に強く信頼できるメーカーという印象があり、ファームウェア更新による継続的な改善も期待できる点は安心材料です。
19,800円という価格帯で、「耳を塞がずに高音質を楽しみたい」「通話・AI翻訳も活用したい」 というユーザーには非常に有力な選択肢と言えます。低音重視・ノイズキャンセリング重視の方には不向きです。
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![EPIC PODS ANC [BLACK]](https://www.kojima.net/ito/img_public/prod/459555/459555840/4595558405217/IMG_PATH_M/pc/4595558405217_A01.jpg) |
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157位 |
296位 |
- (0件) |
0件 |
2026/2/ 9 |
2026/2/ 6 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC LDAC |
○ |
IP55 |
【スペック】 駆動方式:ハイブリッド型(ダイナミック+バランスドアーマチュア) 本体操作スイッチ:タッチセンサー/ボタン インピーダンス:32Ω 音圧感度:100dB 再生周波数帯域:20Hz〜40kHz ドライバサイズ:10mm Bluetoothバージョン:Ver.6.1 充電時間:イヤホン:2時間、充電ケース:2時間未満 マルチポイント対応:○ 連続再生時間:ANCオン時:最大13時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C/ワイヤレス充電(充電器別売) ハイレゾ:○ マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ リモコン:○ カラー:BLACK 重量:5.45g
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直販 |
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211位 |
382位 |
- (0件) |
0件 |
2026/1/29 |
2026/1/28 |
オープンイヤー |
ワイヤレス |
SBC |
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【スペック】装着方式:ネックバンド 本体操作スイッチ:タッチセンサー/ボタン 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz Bluetoothバージョン:Ver.5.4/Class2 充電時間:最大約2時間 連続再生時間:約10時間 充電端子:充電クレードル:USB マイク:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ カラー:ブラック系 重量:25g
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![PurFree BC01 HL-BC01BK [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001502330.jpg) |
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-位 |
469位 |
- (0件) |
0件 |
2022/12/13 |
2022/12/23 |
骨伝導 |
ワイヤレス |
SBC aptX |
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IP67 |
【スペック】装着方式:ネックバンド 本体操作スイッチ:タッチセンサー/ボタン 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz Bluetoothバージョン:Ver.5.2 充電時間:約1.5時間 マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大10時間(音量60%での使用時) 充電端子:専用コネクター マイク:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ カラー:ブラック 重量:28g
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-位 |
469位 |
3.71 (7件) |
12件 |
2022/5/19 |
2022/5/下旬 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC |
○ |
IPX4 |
【スペック】 本体操作スイッチ:タッチセンサー/ボタン 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:6mm Bluetoothバージョン:Ver.5.2/Class1 充電時間:イヤホン:約2時間、充電ケース:約2.5時間 マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大9時間(ノイズキャンセリングOFF)、最大7時間(ノイズキャンセリングON) 充電端子:充電ケース:USB マイク:○ 外音取り込み:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:4.6g
- この製品をおすすめするレビュー
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5良い仕事してますねぇ〜
【デザイン】
かっこいいです。
【高音の音質】
予想よりよかったです
【低音の音質】
予想よりよかったです
音楽再生時はタッチで停止してしまうので反応が敏感すぎるときがありますかね
【フィット感】
良いです
3時間くらいなら疲れない
【外音遮断性】
けっこうちゃんとノイキャンしてくれます
【音漏れ防止】
ほぼ聞こえません
通話でも音質が悪いといわれたことはありません
【携帯性】
良いですがキーホルダーみたいなのにつけられるとベター
小さいのでなくしやすいのだけ気を付ける必要があります
アイフォンの見つける対応だと尚可
【総評】
ビジネス用ですが音楽も音質がよく使い勝手がとてもよいです
2つまで同時接続できるのもよい
これは名器です
中島〇之助「ケンウッドさん、良い仕事してますねぇ〜」
5え?これビジネス用途なの?なんで音質アピールしないの?笑
とあるYouTuberがおすすめしていたので買ってみました。
この完成度で1万円台前半は、マジで安いと思います。
【デザイン】
2〜3万円台のワイヤレスイヤホンを持っている人からすればチープだと思いますが、価格を考えれば妥当です。普通にかっこいいです。
【音質】
あくまでワイヤレスイヤホンとして、という意味ですがかなり良いです。低音〜高音までバランスも良いですし、フラットで聴き疲れしない音だと思います。サウンドモードはイヤホンで切り替えできますが、ノーマルが一番聴きやすいです。
細かく表現すべきところは細かく、ノイズ等の聴きたくないところはうまく調整する傾向があるので、YouTubeの流し聴きにも向いていますね。
ケンウッド(JVCケンウッド)の音が好きな人なら、値段以上だと感じるのではないでしょうか。SBCとAACしか対応していない点がちょっともったいないんですが、そこまで音質に寄与するかというと微妙なところなので、コストの面から切り捨てた判断は正しいと思います。
【フィット感】
写真で見るともう少し不安定な印象を持っていましたが、しっかりフィットします。
ズレる人はイヤーピースをSorLサイズにしてみてください。
【外音遮断性】
まだ使っていないので未評価ですが、たぶん遮音性は高いと思います。
【音漏れ防止】
こちらもわからないので未評価ですが、漏れにくい形状だと思います。
【携帯性】
小型のワイヤレスイヤホンと比べるとちょっと大きい気がしますが、許容範囲です。底にあるすべり止めは、ワイヤレスイヤホン全機種に取り入れてほしいです。
【その他】
唯一ケチをつけるとすれば、タッチ操作の判定が少々シビアかなと。ただ、これは慣れの問題なので使う側が慣れましょう、という話ですね。
【総評】
これがビジネス用途…???他の方も指摘されているとおり、マーケティングを間違っています。
「音がいいワイヤレスイヤホンが欲しい!でも2万円以上のものなんて手が出ない」という層は確実に存在するはずで、お値段以上のサウンドとでもアピールしたほうが売れると思います。
こういうところがケンウッドさんは下手なので、マーケティングがうまそうなメーカーから教えてもらったほうがいいでしょう。製品自体は最高です。2万円といわれても納得できるレベルです。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/2/ 7 |
2023/2/10 |
オープンイヤー |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC aptX |
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IP55 |
【スペック】装着方式:耳かけ・イヤーフック 駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー/ボタン ドライバサイズ:16.2mm Bluetoothバージョン:Ver.5.2 充電時間:イヤホン:約2時間、充電ケース:約2.5時間 マルチペアリング対応:○ 連続再生時間:最大8時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 自動電源ON機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:12.6g
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-位 |
-位 |
4.16 (19件) |
119件 |
2020/10/ 8 |
2020/11/13 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC aptX |
○ |
IPX4 |
【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー/ボタン インピーダンス:16Ω 音圧感度:100dB 再生周波数帯域:20Hz〜25kHz ドライバサイズ:5.8mm Bluetoothバージョン:Ver.5.0 充電時間:イヤホン:約1.5時間、充電ケース:約2時間 TWS Plus対応:○ マルチペアリング対応:○ 連続再生時間:最大約7時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:5g
【特長】- 高音質設計の5.8mmドライバーを搭載した完全ワイヤレスイヤホン。豊かな音場を表現し、鮮明な中高域を再生する。
- 高い遮音性を実現し、フィードフォワード方式のアクティブノイズキャンセリング機能を採用。音の輪郭やディテールが際立ち、音楽をより深く味わえる。
- クリアな通話ができるビームフォーミング技術を採用。専用アプリ「Connect」に対応し、音質や音量レベル、音のバランスなどをカスタマイズ可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5この性能で2万円を切るハイコスパTWS
前々から持っていたが使用シーンが少ないがために宝の持ち腐れだったのだけど、有線イヤホンの煩わしさを何とかしたいと思い、このTWSに真剣に向き合ってみました。改めて使ってみるとなるほど、ポテンシャルの高い製品です。この私、オーテク大好き人間ですが、出来るだけ中立的なレビューを心がけます。
【デザイン】
デザインは好みですが、良いと思います
いわゆるうどん型というやつですが、うどん部はそこまで長くないので装着しても自然です。さらに言うとこのうどん部に物理ボタンを配置しているので押しやすく、インダストリアルデザインとしても正解だと思います。そしてベージュゴールドのカラーリングなのですが、これはもう美しいを通り越してエロいです、配色がエロい!色っぽさがあるって意味ですが、もちろん男性がつけても自然ですので、ブラックとベージュゴールドの選択は是非とも実物を見てほしいところです。本体ケースの外観は線状に金属があしらわれていて、さらに蓋を開けるとヘアライン加工されており、高級感を醸し出す工夫が随所に見られますね。
【高音の音質】
音の輪郭は丸みがある感じで角がありません。転じて、聴き疲れせず聴きやすくキンキンはしませんが、高音はそれほど伸びません、いつ聴いても優しさがある高音です。この丸みがあり聴きやすく優しい高音はプラスポイントですが、逆説的にはリズム感が強い高音ではないということになります。
【低音の音質】
自分の耳にフィットしたイヤーピースで聴くと、低音に重心があるイヤホンだと分かります。タイトで締まった低温ではなく量感が強いため、多少ボワ付きを感じます。個人的には好みの低温ではありませんが嫌いというわけでもありません。リズム感が強いのは高音より低温です。強い低温が好きな方でも満足できるのかなと思います。
【全体の音質】
高音と低温にクローズアップすると上記のような評価になりますが、全体で聴くとフラットでまとまりのある音です。解像度はそれほど高くありませんが、あまり高すぎても問題なので、このくらいが丁度良い塩梅ではないでしょうか。TWSは本体の中にドライバーの他にBluetooth受信機、DAC、アンプを搭載しなければならず、しかも市場に合うように価格設定も高くはできないという条件の中、
この製品は2万円を切っているのに音質の出来が素晴らしいと思います。
【フィット感】
イヤーピースが問題です。付属のイヤーピースはシリコン製ですが反発力がなく柔らかいので、装着してみても耳の穴全体を閉塞してる感じがなく心許ないです。保持力がなくイヤホンが落ちるということはありませんが、コレジャナイ感があります。本体の形状のせいでフィット感がないというわけではなく、自分に合ったイヤーピースを使えば問題解決です。私はAZLA SednaEarfit XELASTECというイヤーピースでこれを解決しました。
【外音遮断性】
パッシブノイキャン(PNC)的にはイヤーピースを自分に合ったものを使えばOK、アクティブノイキャン(ANC)的には外音を完全に打ち消すというものではなく、無音を100%としたらANCは70%くらいでしょうか。ANCはONにしても自然で耳につまる感じもないし、音質に対する影響も最小限に抑えてりますので、妙な技巧だと感じます。
【音漏れ防止】
正確に検証していませんが、常識的な音量であれば音漏れはしないでしょう。TWSってアンプ能力の関係でそんなに大音量にできるものではありませんので。
【携帯性】
ケース本体はコンパクトなので携帯性は良いですね、まぁイヤホンって総じて携帯性がいいものばかりです。
【機能性】
・ANCの効き目は70%程度でS社の某TWSには叶わないが自然。
・ヒアスルー機能でワンタッチで外音取り込みが可能でこれまた自然。
・装着すると前回接続の機器と自動で接続してくれる。
・物理ボタンとタッチパネルの両方により、本体だけで操作できることが多い。
・公式アプリあり、色々と設定できるが一度設定するとイコライザ以外ではあまり使わない。
・Type-Cによる充電のみ、ワイヤレス充電はなし。
・対応コーデックはaptX、AAC、SBCだが、是非ともaptXで聴きたいところ。
・バッテリーライフは長く、イヤホンで7時間、ケース込みで20時間。(公式スペック)
・防水はIPX4、個人的にはスポーツ等では非推奨。
・マイクの品質が良く、Zoom会議でも活躍します。
・動画を見るとaptXでも多少遅延を感じるが、許容範囲内。
【総評】
全体的に価格設定に対する満足度が高いですね!
最高峰ではありませんが、ほとんどの人がこれで十分と思うのではないかと。
なんと言ってもこれで2万円を切るコスパ性は素晴らしいと言わざるを得ません。
ANCはそこそこに音質を重視したハイコスパのTWSなら間違いなく選択肢に入ります。
5追記あり 素直な音質が好きな人向けの製品
SolidBass ATH-CKS5TWの方を買っていろいろガッカリしていて、正直ソニーの同価格帯のノイズキャンセリング付きのものと悩みました。当方ずっとAudio-Technica社のイヤホンばかり使っていたので思い切って購入。音質に関しては届いたばかりなのでご勘弁を。
繋がりやすさは抜群に良いみたい。家の中の待機中のトランスミッターに真っ先に繋がりに行ったのでなんでスマホに繋がらないのだろうと悩んでました。だいぶ離れても屋外に行ってもペアリングしていたので、期待を良い意味で裏切ってくれました。
次に耳のはまり具合ですが、とてもいいと思います。SolidBassATH-CKS5TWはバッテリーが大容量だったのもあってすぐに落ちてしまうという問題がありましたが、今のところ落ちる気配はないです。
ノイズキャンセリング機能は普通に付けててもそこそこ周囲が聞こえづらくなっているのに更に拍車をかけている感じ。機能のオンオフをしてみましたが、音源の聞こえ方に変化は感じなかったのでとても良いのではないでしょうか。ヒアスルー機能は音量次第かな。ノイズキャンセリング設定が「ノイキャン→ヒアスルー→無効」なので、あまり使わないかも。クイックヒアスルー機能は音量絞ってくれるのでとても聞こえやすくなります。こっちの方が便利かも。
しばらく付けてみて気がついたのですが、ノイズキャンセリング中は無音状態でも音圧って感じられるんですね。当たり前ですけど…
待機中のノイズに関してはSolidBassではかなり悩まされましたが、こちらの製品では今のところ聞こえてこないです。無音状態で耳を澄ましてみるとそれっぽい音が聞こえてきますが、耳鳴りなどの持病をお持ちの方で無ければ気にならないかもしれない。「ピー」とか鳴っていたSolidBassではかなり五月蠅くて音楽流す以外は外していたため、それだけでも嬉しい。
操作性についてですが、物理ボタンが小さいことと、細いアームの方に付いているため押しづらい気がします。接触センサーはそこそこ感度は良いです。初期設定なら基本はダブルタッチなので誤反応は少ないと思われます。
ボタンのパターンをアプリで切り替えられますが自由自在には触れないため基本触らない機能かと。
アプリの方を用いればイコライザーもいくつかのものから自分で構築した設定で運用できます。
エージングが済んでからどんな聞こえ方になるか楽しみですね。
追記(2020/12/24)
色々使っている中で気になった点に関してですが、私の場合は左側をペアリングしたためか左右?がっている状態の通話のマイクが左側しか機能していないようです。右側のみのハンズフリー利用はマイクが使えるようですが、せめて両方付いているときはメインチャンネルの方のマイクを有効にして欲しい。
ノイズキャンセリング機能は音楽を流しているときが1番感じるが、無音環境では音が小さくないと貫通します。ヒアスルーのレベルを調整できるならノイズキャンセリングのレベルも調整したいという欲が出てきます。
イコライザーも毎回設定する必要があるかも。気分で変えようとしたときに、いつも元に戻っている気がする。書いている今は保存されているけど、操作が悪かったのかな?
音質は望んでいた音源の再現性はあるので、あとはイコライザーで好きな部分を強くするなどして万人向けするものだと思います。
不満点はなくはないけどもメリットを覆うほどのものではないので、いい製品にかわりはないかな
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/1/25 |
2023/10 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC |
○ |
IPX5 |
【スペック】 駆動方式:ハイブリッド型(バランスド・アーマチュアドライバー+ダイナミック・ドライバー) 本体操作スイッチ:タッチセンサー/ボタン 再生周波数帯域:5Hz〜25kHz ドライバサイズ:10mm Bluetoothバージョン:Ver.5.2 充電時間:イヤホン:3時間、ケース:3時間 マルチポイント対応:○ 連続再生時間:12時間(ANCオフ)、8時間(ANCオン) 充電端子:充電ケース:USB Type-C/ワイヤレス充電(充電器別売) マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:6g
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160位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2026/1/13 |
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オープンイヤー |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC |
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IP55 |
【スペック】装着方式:耳かけ・イヤーフック 駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー/ボタン Bluetoothバージョン:Ver.5.4 充電時間:イヤホン:60分、充電ケース(充電ケーブル):100分、充電ケース(ワイヤレス):180分 マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大11時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C/Qi(ワイヤレス充電器別売) マイク:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:9.4g
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/8/28 |
2023/8/30 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC |
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【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー/ボタン 音圧感度:100.5dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:6mm Bluetoothバージョン:Ver.4.2/Class1 充電時間:充電ケース(USB-C充電):約2時間、充電ケース(Qiワイヤレス充電):約3時間 連続再生時間:最大15時間(TV Clear Transmitter 2)、最大12時間(A2DP) 充電端子:充電ケース:USB Type-C/Qi(ワイヤレス充電器別売) マイク:○ 外音取り込み:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ カラー:ブラック系 重量:6.9g
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/8/22 |
2023/8/30 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC |
○ |
IPX4 |
【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー/ボタン 音圧感度:100dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:12mm Bluetoothバージョン:Ver.4.2/Class1 充電時間:5時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 外音取り込み:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ カラー:ブラック系 重量:6.3g
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