| スペック情報 |
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18位 |
26位 |
4.57 (5件) |
0件 |
2025/8/28 |
2025/8/28 |
オープンイヤー |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC |
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IP55 |
【スペック】装着方式:耳かけ・イヤーフック 駆動方式:デュアルドライバー 本体操作スイッチ:タッチセンサー/ボタン 音圧感度:96.5dB 再生周波数帯域:50Hz〜16kHz Bluetoothバージョン:Ver.5.4 充電時間:イヤホン:約60分、充電ケース:約100分 マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大11時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C/Qi(ワイヤレス充電器別売) マイク:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:9.4g
【特長】- 「DualBoostテクノロジー」を搭載したオープンイヤーデザインの完全ワイヤレスイヤホン。独立した高周波ユニットにより純粋で豊かなサウンドを実現。
- 17.3mmの超大型低周波ユニットを採用し大型の振動板が深みのある低音を実現、ポリマーサラウンドが振幅をさらに高め低周波の微妙なディテールを強調。
- 1回の充電で最大11時間、充電ケースを使用すると合計で最大48時間のリスニングができる。10分間の急速充電で2時間のリスニングが可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5扱いが楽で快適なイヤホンです
【デザイン】新しいタイプのイヤホンで個人的には好みです。
【高音の音質】想像以上に綺麗な高音を再生してくれます。
【低音の音質】オンイヤータイプにも関わらず豊かな低音です。
【フィット感】見かけ以上に装着しやすくピッタリフィットします。
【外音遮断性】オープンタイプの性格上、外音は取り込みます。
【音漏れ防止】音漏れはあまり気になりません。
【携帯性】ケースにコンパクトに収まり、厚さも薄めで携帯性は上です。
【総評】オープンタイプで迫力のサウンドはあまり期待していませんでしたが、見かけ以上にメリハリの効いた上質な音を聴かせてくれます。
5OpenFit2から乗り換えました、後悔はしていません。
実はOpenFit2からの乗り換え。
ShokzはOpenFit AirからOpneFit2に乗り換えし、そして今回のOpenFit2+の乗り換えとなりました。
けどやっぱり購入直後は、ちょっとだけ後悔はしました......。
しかし、改めて手元に実物を持って、聴いて、「あぁ、買ってよかった......」と思いました。
まず、このイヤホンのファーストインプレッションはまさに最高。
とにかく音が良いイヤホンです。しかも、音漏れも少ない!!
いつも70dBぐらいで音楽を聴く人は、音漏れは本当に少ないイヤホンです。
大きい音を出しても、静かな空間だと音漏れしている......かも?ぐらいで、うるさい空間だったら完全にバレません。
ただし、オープンイヤー型なので70%ぐらいを超えてくると流石に音漏れしてると分かります。
そもそも、そこら辺になってくるとうるさすぎてイヤホンが揺れ始めます。
まだ、今作の目玉であるDolbyAudio。
正直に言います、これだけで2万5千円以上の価値あります。そこらへんの空間オーディオと謳っている商品よりも遥かに空間らしさがあります!
(逆にそれが苦手な人がいるかも?)
全体的な広がりがあり、「あ、変わった!!」と分かるほど違いがはっきりします。
オーディオ好きだったら、一度は試してみると面白いかも。
ただし、特性上少し高音、低音が強めになるので、そこはイコライザーでカバーした方が良いですね。
歯擦音とかも少し目立つようになります。イコライザーでなんとかはなりますけどね、なんとかは。
もしも、OpenFit2かOpenFit2+のどちらを買おうか迷っている方がいらっしゃったら、すぐに!OpenFit2+を!カートに追加してください!!
たった通常版よりも2千円高く払うことで(私にとって2万5千円以上の価値がある)Dolby Audioとワイヤレス充電がついてくるので、OpenFit2+を購入した方が良いです!!
もしも、「DolbyAudioなんて興味は微塵もないし、うちにはワイヤレス充電機もないよ。あと、できる限り安いやつが欲しいんだよ!!」という人だけOpenFit2を購入するか、その他のメーカーさんのやつを買った方が吉です。
長々と主観的な感想を書いてしまいましたが、オープンイヤー型で予算もそこそこある人は、これを買えば間違いなし!な一品となっております。
また、OpenFit2かOpenFit2+で迷っている人は、本製品を購入してください。
だって、OpenFit2もOpenFit2+も持っている私が言うんだからさ!!
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20位 |
44位 |
4.65 (14件) |
4件 |
2025/7/ 3 |
2025/7/11 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC aptX aptX Adaptive |
○ |
IPX4 |
【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー/ボタン インピーダンス:16Ω 音圧感度:105dB 再生周波数帯域:10Hz〜40kHz ドライバサイズ:5.8mm Bluetoothバージョン:Ver.5.2 充電時間:イヤホン:約2.5時間、充電ケース(USB充電時):約3.5時間、充電ケース(ワイヤレス充電時):約5時間 マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大約6時間(ノイズキャンセリングON時)、最大約6.5時間(ノイズキャンセリングOFF時) 充電端子:充電ケース:USB Type-C/ワイヤレス充電(充電器別売) ハイレゾ:○ マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:5.5g
【特長】- 高音域から中低域まで高感度で再生可能なドライバー「Pure Motion Driver」搭載した完全ワイヤレスイヤホン。
- 「ハイブリッドデジタルノイズキャンセリング技術」により、静寂空間を体感できる。5種のプリセットノイズキャンセリングモードを搭載。
- イヤホンを充電ケースに収納すると、細菌やウイルスを除菌する深紫外線LEDが照射され、イヤピースの表面除菌が行われる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5音はかなりクリア、低音控えめ
【デザイン】
インダストリアルな美しさがあり、質感も良いです。
【高音の音質】
オーディオテクニカらしい高音のクオリティ。
レスポンスが非常に良く、音がクリアで抜けがいい印象です。
【低音の音質】
こちらも安定したオーディオテクニカ品質(微妙)
低音重視の方であれば、SONYのXM5を選ぶ人が多いかもしれません。
【フィット感】
装着感は良好で、イヤーピースの種類も豊富。
以前使っていたXM3と比べると、かなり快適に感じました。
【外音遮断性】
中〜低音域のノイズキャンセリングはやや弱め。
人の声はほとんど遮断できません。
【音漏れ防止】
カナル型なので、音漏れの心配はほぼありません。
【携帯性】
本体がとても軽く、ポケットに入れても存在感を感じないレベルです。
【総評】
紫外線除菌機能は大きな魅力。
レスポンスが良く、解像度も高いため、交響曲などでは楽器同士の定位やレイヤーがはっきりと分かります。
低音重視の方にはあまり向かないかもしれません。
5いかにもオーテク
オーディオテクニカらしい、煌びやかな音作り。好みは分かれるとは思うが、値段の割には情報量多く、コスパは高め。ノイキャンの効きも良好で、満足度は高い。
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31位 |
69位 |
4.11 (11件) |
19件 |
2025/1/16 |
2025/1/16 |
オープンイヤー |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC |
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IP55 |
【スペック】装着方式:耳かけ・イヤーフック 駆動方式:デュアルドライバー(ダイナミックドライバー+高周波ユニット) 本体操作スイッチ:タッチセンサー/ボタン 音圧感度:96.5dB 再生周波数帯域:50Hz〜16kHz Bluetoothバージョン:Ver.5.4 充電時間:イヤホン:約60分、充電ケース:約100分 マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大11時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ 重量:9.4g
【特長】- 「DualBoostテクノロジー」を搭載したオープンイヤー型完全ワイヤレスイヤホン。17.3mmの超大型低周波ユニットを採用し、深みのある低音を実現。
- オープンイヤーデザインと超軽量により、1日中耳が疲れない。柔軟なイヤーフックはしっかりとフィットするよう最適化されている。
- 多機能ボタンとタッチコントロールを組み合わせ、正確で直感的な操作が可能。充電ケースを使用する場合、1回の充電で合計最大48時間リスニングできる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ジムで使えるイヤフォンにやっと出会えた。
デフォルトの設定では、低音がききすぎて、高音・中音がぼやけてますが、SHOKZアプリでイコライザーを好みの設定すれば改善されます。
音漏れについては、雑音のない家のリビングで使っていると、家族から低音の音漏れの苦情あり。ジム等では、推定ですが、周囲の雑音に消されると思われます。外音はあまり聞こえずイヤフォンの音に集中できます。
フィット感は良く、ランニングマシンで走っていても、イヤフォンがずれないです。
5音質が初代から飛躍的に向上。音の遅延もなくなった。
今までOpenFit初代を使用して来ました。初代の音質は、低音も高音も伸びておらずレンジがせまく、特段何が優れているということはない平凡な音質でした。Amazonのレビューにも「音質70点」と書いた記憶があります。ただ、聞き疲れがしない点のみよかったです。音量も小さくスマホのボリュームを最大にしても周りの騒音で聞こえにくいことがたびたびありました。
しかしこの2代目の音を聞いて驚きました。音質がまったく別物です。低音も力強く高音も伸びていて、ボーカルもリアルさが増しています。点数にすると90点くらいです。同じシリーズとは思えません。音量も大幅にアップしていて、フルボリュームにする必要もなくなりました。
音場感もオープン型なのでとてもいいです。
そして、もう1点進化しているのは、音の遅延が大幅に改善されたことです。YouTubeの遅延テストの動画で試しましたが、初代は300msほど遅延があったのに2代目では100msに減少しました。
初代ではボーカルものを聞いても口と音が合っておらず気持ち悪さがありましたが、2代目ではそれがまったく気になりません。
装用感は、初代からとてもよく、この2代目も変わりなくとてもいいです。ランニングしてもずれませんし、メガネをかけていても気になりません。
ただ重量については(1個当たり)初代は実測8.1gで2代目は9.2gに増えていますので、良くも悪くも付けていることを忘れることはなくなりました。
AnkerのAeroFit2も購入したことがありますが、高音がきつくて聞き疲れするので、早々に売ってしまいました。
装用感もAeroFit2よりも格段に優れています。
遮音性を重要視しなければ、最高のワイヤレスイヤホンです。
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-位 |
76位 |
3.59 (43件) |
56件 |
2022/8/25 |
2022/9/ 3 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC aptX aptX Adaptive |
○ |
IPX4 |
【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー/ボタン インピーダンス:16Ω 音圧感度:102dB 再生周波数帯域:10Hz〜40kHz ドライバサイズ:5.8mm Bluetoothバージョン:Ver.5.2 充電時間:イヤホン:約2.5時間、充電ケース(USB充電時):約3.5時間、充電ケース(ワイヤレス充電時):約5時間 マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大約6時間(ノイズキャンセリング機能ON時)、6.5時間(ノイズキャンセリング機能OFF時) 充電端子:充電ケース:USB Type-C/Qi(ワイヤレス充電器別売) マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ カラー:ブラック系 重量:5.4g
【特長】- 5.8mm高解像ドライバーを搭載したノイズキャンセリング完全ワイヤレスイヤホン。3層マルチレイヤー振動板で、雑味がなく見通しのよい音表現を実現。
- 騒音下でも声が明瞭に届くビームフォーミングマイク技術を採用。2台のBluetooth機器へ同時接続できるマルチポイントに対応している。
- Qi規格のワイヤレス充電器(別売り)に対応。イヤホンと充電ケースが満充電状態であれば連続約6時間、充電ケース併用で最大約18.5時間の再生が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5オーテクさんの叩き付けるような音が好きです
中古品を買い、最初は満充電にならないことに悩みました。
幾度も充放電と初期化を繰り返した結果、相変らず満充電でも
表示は100%に達しませんが、6時間聴けるようになりました。
電池残量わずか5%になった後も2時間動くため、
5%になったらゆっくり充電器を探せばよいと、割り切って使っています。
前の持ち主は電池残量表示不満のためか、すぐ売ってしまったようです。
付属品全欠品のため定価の4分の1くらいでした。
【デザイン】
オーテクさんのイヤホンは若い人向けに派手な感じですが、
この機種は落ち着いていていいと思います。
三角のロゴマークも静かな主張をしています。
【高音の音質】
少しイコライザの力を借りますが、高音を上げてやると叩き付けるような
元気のよい高音が聴こえてきます。いつものオーテクさんらしいです。
これで大きなアリーナのライブを聴くと高音とその反響が
会場いっぱいに響き音場が広がります。拍手も盛大です。
【低音の音質】
低音はイコライザを使わずとも強いです。
イコライザで上げている高音と釣り合います。
【左右とセンター】
低音、高音が目立つので、その反動で中音が控えめとなり、
ボーカルが奥まって楽器が前に出てくる音になります。
私はそれが好きなのですが、ボーカルを聴かれる方は、
イコライザ調整が必要でしょう。
【フィット感】
6時間電池が持つ機種としては軽いです。外れて落とす心配はありません。
【外音遮断性】
周囲の騒音を聴きとってノイキャンを最適化する機能は、
電車ではあまり違いを感じませんでしたが、横でテレビの音が
鳴っているような環境で使用すると、少し音声が小さくなります。
ただし聴こえないレベルにはなりません。
よほどのピアニシモ音でなければ十分な水準です。
【携帯性】
充電器が大きい気もしますがポケットに入らないレベルではありません。
表示ランプは「輝度が高く小さい」ものは非常に高価なので、
輝度が高く大きいものが採用されてしまい、外観を損ねています。
値段を抑えるなら輝度を下げて小さくした方がいいでしょう。
【総評】
電池の件は、おそらく充放電部分の設計だけを外部委託したのか、
電池検査が忘れられたまま出荷されてしまったのでしょう。
音響部分は自社設計でしょうからオーテクさんの元気のよい音が聴けます。
ですからイコライザで高音を持ち上げても、その調整に応えてくれます。
元気のよい音・・・例えばショパンの練習曲なども綺麗に聴こえます。
無音から鍵盤を叩き始めるときに鼓膜を叩く感じは
オーテクさんの音だと思います。
5派手さはないが奇を衒わない確かな音質
【デザイン】
ケースは流線型の高級鞄のよう
イヤホン本体はケースに収納された状態だとフォーマルな高級感があるが取り出して見ると価格の割にチープに見えたりする
ケースのインジケーターランプがまぶしいがこんなに光を強くする必要はないはず
【高音の音質】
聴き初めは地味な印象で曲によっては埃っぽいというか濁ったように聴こえたりもする。巷ではシルキーと評する方も居るようだが、なるほど。。。
テクニカの硬質で突き抜けるような高域をイメージしていると肩透かしを食らう
だが、聴きこんでいくにつれこのイヤホンのナチュラルな質の高さが徐々に見えてきた
何も足さず、何も引かない、とにかく演出が一切ない自然なあるがままの音といった感じか
耳を澄ますと細かい音の響きや消え際、重なりが素晴らしいことに気づく
この機種の良さはある程度聴き込まなければ分かり難いと思う
ボーカルも特に色艶を付加するわけでなくあるがままに淡々と鳴らす
全体的に硬質でクールでもなく、かといってウォームで柔らかめな質でもない
テクニカ風味な金属的な鳴りは無い
音数の多い楽曲の方が寧ろこの機種の性能が発揮される印象
【低音の音質】
量感は適度〜やや多め
ナチュラルな質感が高く、分解能もワイヤレスとしてかなり上等に感じる
締った太い筋肉のような非常に芯がしっかりした低域だ
楽曲次第では重低音の再現力が光る
低域に限らず邦楽と洋楽ロック等ではかなり鳴らし方に差異があり、邦楽等では地味過ぎる感もあるが洋楽ロック等ではその持ち味が遺憾なく発揮される印象でかなり違う
結構、固を感じる硬い低音が出るしキレも素晴らしいと感じている
今も聴きながらレビュー書いているが、クォリティーの高い音という認識を強くしている
【フィット感】
見た目に反して芳しくない
普通に装着すると私の耳では一時間程で痛みが出る(ここは個人的な部分で私の耳の形状による為と思う)
枝の部分を上向きに捻じるように上げると大分緩和されるが見た目がかなり不格好かもしれない
【外音遮断性】【音漏れ防止】
カナル型としては一般的と感じる
【総評】
購入に当たってはQuietComfort Earbuds II、NUARL NEXT1L、FW5 FIO-FW5-B、当機種で聴き比べた上でATH-TWX9で間違いないと自分を納得させて選択しました。
比較した4機種の中では最も自然な音場感であり、どの音域にも変なピークのないナチュラルな音だと感じました。
ですが、試聴だけでは分からない面も多く、持ち帰って聴いてみると小じんまりとした地味で冴えない音という印象で失敗したというもう失望感ですね。
しかしながら、買ったものは使わなきゃ仕方ないので気を取り直して聴いていくうちにこの機種の性能の高さがだんだん分かってきて上で書いたような感想に至るわけですが。
完全ワイヤレスイヤホンとしてはかなりクォリティーの高い音質だと思っていますが、初見が地味でアピールポイントに乏しいので、ある程度色々な機種を聴いていないとこの機種の良さは一般的には分かり難いと思いますね。
その点QuietComfort Earbuds IIやNUARL NEXT1Lにはその機種独自の個性があるように思います。
ですが、確かな音質という意味ではこの機種はとても優れていると感じます。
奇を衒わない本格的な音質ですね。
接続安定性は特に途切れたりせず今のところ問題ありません。
また、此処では敢えて細かく書きませんが、操作面ではやや使いづらい部分もありますね。
現在未所有。
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97位 |
89位 |
- (0件) |
0件 |
2025/12/12 |
2025/12/19 |
オープンイヤー |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC LDAC |
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IPX4相当 |
【スペック】装着方式:イヤーカフ 駆動方式:ハイブリッド(ダイナミックドライバー+MEMSスピーカー) 本体操作スイッチ:タッチセンサー/ボタン 再生周波数帯域:20Hz〜40kHz Bluetoothバージョン:Ver.5.4/Class2 充電時間:イヤホン:約2時間、充電ケース:約1.5時間(USB充電時)、約3時間(ワイヤレス充電時) マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:約7時間(AAC)、約5時間(LDAC) 充電端子:充電ケース:USB Type-C/Qi(ワイヤレス充電器別売) ハイレゾ:○ マイク:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:6g
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-位 |
114位 |
3.88 (16件) |
4件 |
2023/11/ 9 |
2023/11/17 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC LDAC |
○ |
IPX4 |
【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー/ボタン インピーダンス:16Ω 音圧感度:100dB 再生周波数帯域:10Hz〜40kHz ドライバサイズ:5.8mm Bluetoothバージョン:Ver.5.1 充電時間:イヤホン:約1.5時間、充電ケース(USB充電時):約3時間、充電ケース(ワイヤレス充電時):約5時間 マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:約6.5時間(ノイズキャンセリングON時)、最大約7.5時間(ノイズキャンセリングOFF時) 充電端子:充電ケース:USB Type-C/Qi(ワイヤレス充電器別売) ハイレゾ:○ マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:4.7g
【特長】- ノイズキャンセリング機能を備え、ハイレゾワイヤレスで高音質が聴けるLDACコーデックに対応した完全ワイヤレスイヤホン。
- 周りの音を気にしながら「ながら聴き」ができる「ヒアスルー機能」や、コンビニや駅のアナウンスをとっさに聴ける「トークスルー機能」を搭載。
- 耳の小さな人でも着けやすいコンパクトサイズ。「ナチュラルモード」と「ノイズリダクションモード」の2つのモードを搭載している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5仕事用、動画視聴用に最適
用途は若干異なりますが、音楽試聴ではなく主に通勤時の動画視聴と会議中の音声通話となります。
音楽試聴は有線イヤホンを使っており、どの無線イヤホンにも劣らないと感じておりますため、音楽聞くときの音質は無評価とさせてください。
デザインについて
見た目最高です。オーディオテクニカさんは昔から武骨でカッコいいイヤホンやヘッドホン出すところと感じており、男心わかっているメーカさん。
低音について
音質については言及しませんが、低音は結構出ている方と感じます。
ドンシャリというよりかは一つ手前で上品な鳴り方です。
フィット感について
人それぞれなので一概に良いとも言えませんが、本体はそこまで大きくなく、付けていて出っ張りなど羅違和感を感じることはなかったですので良い方と感じます。私の耳は大きい方です。
外音遮断性について
ノイズキャンセリングについてはソニーと比べるとそこまで遮断しませんが、煩いと所でも静かに会議ができるところを考えると、うまく調整されている。電車の中でもかなり静かです。このレベルでしたら満足です。
音漏れ防止について
そもそも無線イヤホンの最大音量は有線と比べると半分ぐらいと思いますので爆音らで聞くことはまず不可能です。密閉型ということもあり、心配は要らないかと。
携帯性について
マルチ接続は二つまでなので社用と私用スマホ2台で運用してますが、とても重宝してます。
充電の収納ケースもジャストサイズでバッテリー容量も必要十分です。大変満足してます。
総評
音質は無評価ですが、ちょっと前につかっていた中華製品と比べるとBluetooth接続も安定しており、ノイズキャンセリングもちゃんと研究して調整されていると実感できますのでクオリティ高いと感じます。2〜3年はお世話になろうかと思います。
52万円以下TWSイヤホンの決定版
当方耳穴が小さく、TWSイヤホンを装着していると耳が痛くなってしまう為、今まで様々なイヤホンを試してきました。その結果耳に入る部分は少なく、かつ取り回しがしやすいショートスティックタイプのAirpods proのような形状の機種を探していました。Airpods proが壊れた為、次の機種を探してこのTWX7にたどり着きました。
【使い勝手】
この機種最大の特徴と言ってもいいのがボタンの数です。左右それぞれにタッチセンサーと物理ボタンがついており、操作割り当てもアプリで自由に変えられます。
タッチセンサーは1タップ、2タップ、長押し、物理ボタンは1クリック、2クリック、3クリックとありますので、左右合計12個もの操作を自由に割り当てられます。(左右共通設定になるのではなく、左右それぞれ自由に割り当てられます)
なので欲しい操作をボタン数が足りなくて諦めるなんてことはないでしょう。
タッチセンサーの誤タップが嫌な場合は操作を割り当てないか、タッチセンサー自体を無効にすることも出来ます。また、タッチセンサーの感度も調節可能です。
イヤホンの物理ボタンを4秒間長押しで充電ケースにしまわなくてもイヤホン自体の電源を切れますので、しばらく使わない時は電源切ってポケットに入れておくなんてこともできます。(物理ボタン長押しか、充電ケースにしまって出す事で起動します)
【音質】
AirPods pro第1世代と比べて音はTWX7の方が明らかに良いです。低音と音の奥行きが感じられるので臨場感が増しました。物足りない方はアプリにイコライザー機能がついてますので、低音域を増やしてたり自由にイジって見るのも良いでしょう。ちなみに高音質コーデックLDACにも対応しており、ボリューム調節の段階を64段階まで増やせます。
【ノイズキャンセリング】
この価格帯のノイズキャンセリングは正直期待していなかったのですが、思ったより効いてて驚きました。Airpods pro第1世代を10点とするとTWX7は9点くらいです。高音はそこそこ聞こえますが、低音やエアコンの音はかなりカットしてくれます。
耳穴をちゃんと密閉できているのとできていないのでは、天と地ほどの効果差がありますのでちゃんと密閉されているか確認してからノイキャンを使いましょう。
【総評】
ノイキャン、外音取り込み、マルチポイント、ワイヤレス充電、タッチセンサー&物理ボタン、イコライザー、低遅延モード等全部入りのTWSイヤホンで2万円以下の価格に抑えたと考えると、かなり完成度が高いと思います。
Airpods proは高いから手が出ないという方にお薦めです。
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直販 |
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144位 |
197位 |
- (0件) |
0件 |
2026/1/29 |
2026/1/28 |
オープンイヤー |
ワイヤレス |
SBC |
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【スペック】装着方式:ネックバンド 本体操作スイッチ:タッチセンサー/ボタン 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz Bluetoothバージョン:Ver.5.4/Class2 充電時間:最大約2時間 連続再生時間:約10時間 充電端子:充電クレードル:USB マイク:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ カラー:ブラック系 重量:25g
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-位 |
361位 |
- (0件) |
0件 |
2024/1/25 |
2023/10 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC |
○ |
IPX5 |
【スペック】 駆動方式:ハイブリッド型(バランスド・アーマチュアドライバー+ダイナミック・ドライバー) 本体操作スイッチ:タッチセンサー/ボタン 再生周波数帯域:5Hz〜25kHz ドライバサイズ:10mm Bluetoothバージョン:Ver.5.2 充電時間:イヤホン:3時間、ケース:3時間 マルチポイント対応:○ 連続再生時間:12時間(ANCオフ)、8時間(ANCオン) 充電端子:充電ケース:USB Type-C/ワイヤレス充電(充電器別売) マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:6g
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-位 |
448位 |
4.16 (19件) |
119件 |
2020/10/ 8 |
2020/11/13 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC aptX |
○ |
IPX4 |
【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー/ボタン インピーダンス:16Ω 音圧感度:100dB 再生周波数帯域:20Hz〜25kHz ドライバサイズ:5.8mm Bluetoothバージョン:Ver.5.0 充電時間:イヤホン:約1.5時間、充電ケース:約2時間 TWS Plus対応:○ マルチペアリング対応:○ 連続再生時間:最大約7時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:5g
【特長】- 高音質設計の5.8mmドライバーを搭載した完全ワイヤレスイヤホン。豊かな音場を表現し、鮮明な中高域を再生する。
- 高い遮音性を実現し、フィードフォワード方式のアクティブノイズキャンセリング機能を採用。音の輪郭やディテールが際立ち、音楽をより深く味わえる。
- クリアな通話ができるビームフォーミング技術を採用。専用アプリ「Connect」に対応し、音質や音量レベル、音のバランスなどをカスタマイズ可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5この性能で2万円を切るハイコスパTWS
前々から持っていたが使用シーンが少ないがために宝の持ち腐れだったのだけど、有線イヤホンの煩わしさを何とかしたいと思い、このTWSに真剣に向き合ってみました。改めて使ってみるとなるほど、ポテンシャルの高い製品です。この私、オーテク大好き人間ですが、出来るだけ中立的なレビューを心がけます。
【デザイン】
デザインは好みですが、良いと思います
いわゆるうどん型というやつですが、うどん部はそこまで長くないので装着しても自然です。さらに言うとこのうどん部に物理ボタンを配置しているので押しやすく、インダストリアルデザインとしても正解だと思います。そしてベージュゴールドのカラーリングなのですが、これはもう美しいを通り越してエロいです、配色がエロい!色っぽさがあるって意味ですが、もちろん男性がつけても自然ですので、ブラックとベージュゴールドの選択は是非とも実物を見てほしいところです。本体ケースの外観は線状に金属があしらわれていて、さらに蓋を開けるとヘアライン加工されており、高級感を醸し出す工夫が随所に見られますね。
【高音の音質】
音の輪郭は丸みがある感じで角がありません。転じて、聴き疲れせず聴きやすくキンキンはしませんが、高音はそれほど伸びません、いつ聴いても優しさがある高音です。この丸みがあり聴きやすく優しい高音はプラスポイントですが、逆説的にはリズム感が強い高音ではないということになります。
【低音の音質】
自分の耳にフィットしたイヤーピースで聴くと、低音に重心があるイヤホンだと分かります。タイトで締まった低温ではなく量感が強いため、多少ボワ付きを感じます。個人的には好みの低温ではありませんが嫌いというわけでもありません。リズム感が強いのは高音より低温です。強い低温が好きな方でも満足できるのかなと思います。
【全体の音質】
高音と低温にクローズアップすると上記のような評価になりますが、全体で聴くとフラットでまとまりのある音です。解像度はそれほど高くありませんが、あまり高すぎても問題なので、このくらいが丁度良い塩梅ではないでしょうか。TWSは本体の中にドライバーの他にBluetooth受信機、DAC、アンプを搭載しなければならず、しかも市場に合うように価格設定も高くはできないという条件の中、
この製品は2万円を切っているのに音質の出来が素晴らしいと思います。
【フィット感】
イヤーピースが問題です。付属のイヤーピースはシリコン製ですが反発力がなく柔らかいので、装着してみても耳の穴全体を閉塞してる感じがなく心許ないです。保持力がなくイヤホンが落ちるということはありませんが、コレジャナイ感があります。本体の形状のせいでフィット感がないというわけではなく、自分に合ったイヤーピースを使えば問題解決です。私はAZLA SednaEarfit XELASTECというイヤーピースでこれを解決しました。
【外音遮断性】
パッシブノイキャン(PNC)的にはイヤーピースを自分に合ったものを使えばOK、アクティブノイキャン(ANC)的には外音を完全に打ち消すというものではなく、無音を100%としたらANCは70%くらいでしょうか。ANCはONにしても自然で耳につまる感じもないし、音質に対する影響も最小限に抑えてりますので、妙な技巧だと感じます。
【音漏れ防止】
正確に検証していませんが、常識的な音量であれば音漏れはしないでしょう。TWSってアンプ能力の関係でそんなに大音量にできるものではありませんので。
【携帯性】
ケース本体はコンパクトなので携帯性は良いですね、まぁイヤホンって総じて携帯性がいいものばかりです。
【機能性】
・ANCの効き目は70%程度でS社の某TWSには叶わないが自然。
・ヒアスルー機能でワンタッチで外音取り込みが可能でこれまた自然。
・装着すると前回接続の機器と自動で接続してくれる。
・物理ボタンとタッチパネルの両方により、本体だけで操作できることが多い。
・公式アプリあり、色々と設定できるが一度設定するとイコライザ以外ではあまり使わない。
・Type-Cによる充電のみ、ワイヤレス充電はなし。
・対応コーデックはaptX、AAC、SBCだが、是非ともaptXで聴きたいところ。
・バッテリーライフは長く、イヤホンで7時間、ケース込みで20時間。(公式スペック)
・防水はIPX4、個人的にはスポーツ等では非推奨。
・マイクの品質が良く、Zoom会議でも活躍します。
・動画を見るとaptXでも多少遅延を感じるが、許容範囲内。
【総評】
全体的に価格設定に対する満足度が高いですね!
最高峰ではありませんが、ほとんどの人がこれで十分と思うのではないかと。
なんと言ってもこれで2万円を切るコスパ性は素晴らしいと言わざるを得ません。
ANCはそこそこに音質を重視したハイコスパのTWSなら間違いなく選択肢に入ります。
5追記あり 素直な音質が好きな人向けの製品
SolidBass ATH-CKS5TWの方を買っていろいろガッカリしていて、正直ソニーの同価格帯のノイズキャンセリング付きのものと悩みました。当方ずっとAudio-Technica社のイヤホンばかり使っていたので思い切って購入。音質に関しては届いたばかりなのでご勘弁を。
繋がりやすさは抜群に良いみたい。家の中の待機中のトランスミッターに真っ先に繋がりに行ったのでなんでスマホに繋がらないのだろうと悩んでました。だいぶ離れても屋外に行ってもペアリングしていたので、期待を良い意味で裏切ってくれました。
次に耳のはまり具合ですが、とてもいいと思います。SolidBassATH-CKS5TWはバッテリーが大容量だったのもあってすぐに落ちてしまうという問題がありましたが、今のところ落ちる気配はないです。
ノイズキャンセリング機能は普通に付けててもそこそこ周囲が聞こえづらくなっているのに更に拍車をかけている感じ。機能のオンオフをしてみましたが、音源の聞こえ方に変化は感じなかったのでとても良いのではないでしょうか。ヒアスルー機能は音量次第かな。ノイズキャンセリング設定が「ノイキャン→ヒアスルー→無効」なので、あまり使わないかも。クイックヒアスルー機能は音量絞ってくれるのでとても聞こえやすくなります。こっちの方が便利かも。
しばらく付けてみて気がついたのですが、ノイズキャンセリング中は無音状態でも音圧って感じられるんですね。当たり前ですけど…
待機中のノイズに関してはSolidBassではかなり悩まされましたが、こちらの製品では今のところ聞こえてこないです。無音状態で耳を澄ましてみるとそれっぽい音が聞こえてきますが、耳鳴りなどの持病をお持ちの方で無ければ気にならないかもしれない。「ピー」とか鳴っていたSolidBassではかなり五月蠅くて音楽流す以外は外していたため、それだけでも嬉しい。
操作性についてですが、物理ボタンが小さいことと、細いアームの方に付いているため押しづらい気がします。接触センサーはそこそこ感度は良いです。初期設定なら基本はダブルタッチなので誤反応は少ないと思われます。
ボタンのパターンをアプリで切り替えられますが自由自在には触れないため基本触らない機能かと。
アプリの方を用いればイコライザーもいくつかのものから自分で構築した設定で運用できます。
エージングが済んでからどんな聞こえ方になるか楽しみですね。
追記(2020/12/24)
色々使っている中で気になった点に関してですが、私の場合は左側をペアリングしたためか左右?がっている状態の通話のマイクが左側しか機能していないようです。右側のみのハンズフリー利用はマイクが使えるようですが、せめて両方付いているときはメインチャンネルの方のマイクを有効にして欲しい。
ノイズキャンセリング機能は音楽を流しているときが1番感じるが、無音環境では音が小さくないと貫通します。ヒアスルーのレベルを調整できるならノイズキャンセリングのレベルも調整したいという欲が出てきます。
イコライザーも毎回設定する必要があるかも。気分で変えようとしたときに、いつも元に戻っている気がする。書いている今は保存されているけど、操作が悪かったのかな?
音質は望んでいた音源の再現性はあるので、あとはイコライザーで好きな部分を強くするなどして万人向けするものだと思います。
不満点はなくはないけどもメリットを覆うほどのものではないので、いい製品にかわりはないかな
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170位 |
448位 |
- (0件) |
0件 |
2026/1/13 |
- |
オープンイヤー |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC |
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IP55 |
【スペック】装着方式:耳かけ・イヤーフック 駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー/ボタン Bluetoothバージョン:Ver.5.4 充電時間:イヤホン:60分、充電ケース(充電ケーブル):100分、充電ケース(ワイヤレス):180分 マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大11時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C/Qi(ワイヤレス充電器別売) マイク:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:9.4g
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-位 |
448位 |
- (0件) |
0件 |
2023/8/22 |
2023/8/30 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC |
○ |
IPX4 |
【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー/ボタン 音圧感度:100dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:12mm Bluetoothバージョン:Ver.4.2/Class1 充電時間:5時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 外音取り込み:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ カラー:ブラック系 重量:6.3g
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/2/ 7 |
2023/2/10 |
オープンイヤー |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC aptX |
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IP55 |
【スペック】装着方式:耳かけ・イヤーフック 駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー/ボタン ドライバサイズ:16.2mm Bluetoothバージョン:Ver.5.2 充電時間:イヤホン:約2時間、充電ケース:約2.5時間 マルチペアリング対応:○ 連続再生時間:最大8時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 自動電源ON機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:12.6g
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![PurFree BC01 HL-BC01BK [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001502330.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2022/12/13 |
2022/12/23 |
骨伝導 |
ワイヤレス |
SBC aptX |
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IP67 |
【スペック】装着方式:ネックバンド 本体操作スイッチ:タッチセンサー/ボタン 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz Bluetoothバージョン:Ver.5.2 充電時間:約1.5時間 マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大10時間(音量60%での使用時) 充電端子:専用コネクター マイク:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ カラー:ブラック 重量:28g
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-位 |
-位 |
3.71 (7件) |
12件 |
2022/5/19 |
2022/5/下旬 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC |
○ |
IPX4 |
【スペック】 本体操作スイッチ:タッチセンサー/ボタン 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:6mm Bluetoothバージョン:Ver.5.2/Class1 充電時間:イヤホン:約2時間、充電ケース:約2.5時間 マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大9時間(ノイズキャンセリングOFF)、最大7時間(ノイズキャンセリングON) 充電端子:充電ケース:USB マイク:○ 外音取り込み:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:4.6g
- この製品をおすすめするレビュー
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5良い仕事してますねぇ〜
【デザイン】
かっこいいです。
【高音の音質】
予想よりよかったです
【低音の音質】
予想よりよかったです
音楽再生時はタッチで停止してしまうので反応が敏感すぎるときがありますかね
【フィット感】
良いです
3時間くらいなら疲れない
【外音遮断性】
けっこうちゃんとノイキャンしてくれます
【音漏れ防止】
ほぼ聞こえません
通話でも音質が悪いといわれたことはありません
【携帯性】
良いですがキーホルダーみたいなのにつけられるとベター
小さいのでなくしやすいのだけ気を付ける必要があります
アイフォンの見つける対応だと尚可
【総評】
ビジネス用ですが音楽も音質がよく使い勝手がとてもよいです
2つまで同時接続できるのもよい
これは名器です
中島〇之助「ケンウッドさん、良い仕事してますねぇ〜」
5え?これビジネス用途なの?なんで音質アピールしないの?笑
とあるYouTuberがおすすめしていたので買ってみました。
この完成度で1万円台前半は、マジで安いと思います。
【デザイン】
2〜3万円台のワイヤレスイヤホンを持っている人からすればチープだと思いますが、価格を考えれば妥当です。普通にかっこいいです。
【音質】
あくまでワイヤレスイヤホンとして、という意味ですがかなり良いです。低音〜高音までバランスも良いですし、フラットで聴き疲れしない音だと思います。サウンドモードはイヤホンで切り替えできますが、ノーマルが一番聴きやすいです。
細かく表現すべきところは細かく、ノイズ等の聴きたくないところはうまく調整する傾向があるので、YouTubeの流し聴きにも向いていますね。
ケンウッド(JVCケンウッド)の音が好きな人なら、値段以上だと感じるのではないでしょうか。SBCとAACしか対応していない点がちょっともったいないんですが、そこまで音質に寄与するかというと微妙なところなので、コストの面から切り捨てた判断は正しいと思います。
【フィット感】
写真で見るともう少し不安定な印象を持っていましたが、しっかりフィットします。
ズレる人はイヤーピースをSorLサイズにしてみてください。
【外音遮断性】
まだ使っていないので未評価ですが、たぶん遮音性は高いと思います。
【音漏れ防止】
こちらもわからないので未評価ですが、漏れにくい形状だと思います。
【携帯性】
小型のワイヤレスイヤホンと比べるとちょっと大きい気がしますが、許容範囲です。底にあるすべり止めは、ワイヤレスイヤホン全機種に取り入れてほしいです。
【その他】
唯一ケチをつけるとすれば、タッチ操作の判定が少々シビアかなと。ただ、これは慣れの問題なので使う側が慣れましょう、という話ですね。
【総評】
これがビジネス用途…???他の方も指摘されているとおり、マーケティングを間違っています。
「音がいいワイヤレスイヤホンが欲しい!でも2万円以上のものなんて手が出ない」という層は確実に存在するはずで、お値段以上のサウンドとでもアピールしたほうが売れると思います。
こういうところがケンウッドさんは下手なので、マーケティングがうまそうなメーカーから教えてもらったほうがいいでしょう。製品自体は最高です。2万円といわれても納得できるレベルです。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/8/28 |
2023/8/30 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC |
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【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー/ボタン 音圧感度:100.5dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:6mm Bluetoothバージョン:Ver.4.2/Class1 充電時間:充電ケース(USB-C充電):約2時間、充電ケース(Qiワイヤレス充電):約3時間 連続再生時間:最大15時間(TV Clear Transmitter 2)、最大12時間(A2DP) 充電端子:充電ケース:USB Type-C/Qi(ワイヤレス充電器別売) マイク:○ 外音取り込み:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ カラー:ブラック系 重量:6.9g
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![Voyager Free 60 UC PPVYG-F60AMBLK [カーボン ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001548186.jpg) |
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-位 |
-位 |
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0件 |
2023/6/27 |
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カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC aptX LC3(BT700のみ) mSBC |
○ |
IP54 |
【スペック】 本体操作スイッチ:タッチセンサー/ボタン 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:10mm Bluetoothバージョン:Ver.5.3/Class1 充電時間:イヤホン:2時間、充電ケース:3時間 マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:8時間(ANCオン) 充電端子:充電ケース:USB/Qi(ワイヤレス充電器別売) マイク:○ 外音取り込み:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ カラー:カーボン ブラック 重量:5.8g
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