カラー:ゴールド系のワイヤレスイヤホン・Bluetoothイヤホン 人気売れ筋ランキング

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タイプ  接続タイプ 対応コーデック ノイズキャンセリング  防水・防塵性能 
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お気に入り登録1525Technics EAH-AZ100のスペックをもっと見る
Technics EAH-AZ100 5位 4.24
(124件)
577件 2025/1/ 8  カナル型 完全ワイヤレス(左右分離型) SBC
AAC
LDAC
LC3
IPX4
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー 再生周波数帯域:20Hz〜40kHz ドライバサイズ:10mm Bluetoothバージョン:Ver.5.3/Class1 充電時間:イヤホン:約2時間、充電ケース:約2.5時間 マルチペアリング対応: マルチポイント対応: 連続再生時間:ノイズキャンセリングON:約10時間(AAC)、約8時間(SBC)、約7時間(LDAC)、約5時間(LC3) 充電端子:充電ケース:USB Type-C/Qi(ワイヤレス充電器別売) ハイレゾ: マイク: 外音取り込み: 音質調整: 自動電源ON機能: 自動電源OFF機能: リモコン: AIアシスタント呼び出し機能: 重量:5.9g 
【特長】
  • 独自開発の「磁性流体ドライバー」を搭載した完全ワイヤレスイヤホン。振動板のストローク運動を正確に制御することで、正確でクリアなサウンドを実現。
  • 音の広がりまでリアルに表現する「アコースティックコントロールチャンバー&ハーモナイザー」を搭載している。
  • 送話時のノイズをカットして自分の声を相手にクリアに届けるだけでなく、受話時のAIノイズ除去まで実現した「Voice Focus AI」を搭載。
この製品をおすすめするレビュー
5AZ60から買い増し

AZ60も所有してますが、レビューが良いので買ってしまった。PCにLDACで接続。驚いた、もう完成形でしょう、次は開発者はどうするのか心配になる完成度。60より小さくなって装着性はもっと上がりましたが取り出しにくい。ノイズキャンセリングは60よりは性能アップを感じますが、割と聞こえる。イヤーピースの最適サイズを調べてくれるやつは良い。Lと判定されて変えたら物凄く変わった。今まで間違えていた。イヤーピースのサイズは思った以上に大事なのか。この商品は大満足です。買ってよかった

52025年の最高傑作

ちょっとした臨時収入があっため、勢いで購入してしまいました。 【デザイン】 如何にもTechnicsのTWSと言ったデザイン AZ80よりコンパクトになっている 【音質】 客観的に見た解像度はJBL TOUR PRO3より上。 低音はTOUR PRO3の方が出ているように感じる 好みの問題かと 【フィット感】 AZ80よりコンパクトになったおかげかフィット感は明らかに向上 【外音遮断性】 TOUR PRO3には及ばないが、AZ80よりは効いている印象 外音取込に関してはかなり優秀 AZ80から進化を実感出来る 【音漏れ防止】 大音量にしない限り、音漏れはない 【携帯性】 AZ80よりコンパクトになり、持ち運びは良好 TOUR PRO3が億劫になる 【総評】 全てにおいて最強にはなれないが、逆に弱点もなく、AZ100一つ持っていれば、大体の状況では対応可能な隙の無いTWS TOUR PRO3との聴き比べも楽しい

お気に入り登録701QuietComfort Ultra Earbuds 第2世代のスペックをもっと見る
QuietComfort Ultra Earbuds 第2世代 7位4.48
(34件)
260件 2025/7/ 7  インナーイヤー 完全ワイヤレス(左右分離型) SBC
aptX Adaptive
IPX4
【スペック】
本体操作スイッチ:タッチセンサー 充電時間:充電ケース:約3時間 マルチペアリング対応: マルチポイント対応: 連続再生時間:最長6時間(イマーシブオーディオオフ時)、最長4時間(イマーシブオーディオオン時) 充電端子:充電ケース:USB Type-C/ワイヤレス充電(充電器別売) マイク: 外音取り込み: 音質調整: 自動電源ON機能: 自動電源OFF機能: リモコン: AIアシスタント呼び出し機能: 重量:7.7g 
【特長】
  • すぐれたノイズキャンセレーション、聴く人の耳の形状に合わせて調整されるサウンドが特徴の完全ワイヤレスイヤホン。
  • 音楽に集中したいときは「クワイエットモード」、周囲の音も取り入れたいときは「アウェアモード」を選択できる。
  • マルチポイント接続で同時に複数のデバイスとペアリングし簡単に切り替えられる。最長6時間の連続再生(イマーシブオーディオでは最長4時間)が可能。
この製品をおすすめするレビュー
5初代持ちが第2世代を買った感想・・

現在、イヤホンタイプはQuietComfort Ultra Earbuds、WF-1000XM5、AirPods Pro2の3機種、ヘッドホンタイプはQuietComfort 45 headphones、QuietComfort Ultra Headphonesの2機種を所有しています、Boseの音が好きで結局QuietComfort Ultra EarbudsかQuietComfort Ultra Headphonesばかり使っているので安くなってきたQuietComfort Ultra Earbuds第2世代を買ってみました 【デザイン】 QuietComfort Ultra Earbudsとまったく同じデザインです。 【高音・低音の音質】 音に関しては高温の伸びも低音も第2世代の方がクリアでよく出ています・・が、これは果たして第2世代だからなのかどうかわかりません、個人的にBoseは個体差があるメーカーだと思っています、現在所有のQuietComfort 45 headphonesは以前一度買ってすごく良い音に感動してお気に入りでした、のちに後継機種QuietComfort Ultra Headphonesが発売になり即購入、QuietComfort 45は娘にプレゼントしましたが、新機種のQuietComfort Ultra Headphonesの音が旧製品より悪くしばらくして再度QuietComfort 45を買い直しました。 でも全然良い音ではないのです、以前のQuietComfort 45と聞き比べたいのですが娘はかなり離れた所で暮らしているので確認する事が出来ません。 個人的な見解では初代と第2世代ではドライバーは同じなので音は同じだと思います、ノイズキャンセリングは進化とありますが、元々超強力なのでさほどの差は感じられません。 イマーシブオーディオも初代と比べてシネマモードが追加されていますが、イマーシブオーディオの中の設定を「移動」から「固定」に変えただけっぽいのでこちらも大差ありません。 【フィット感】 最高の付け心地です、初代の頃から完璧です。 【外音遮断性】 超強力なノイズキャンセリングで他社を圧倒しています、ここはBoseがダントツです、ホワイトノイズを言う人もいますが「これだけノイズ遮断したら逆にホワイトノイズも聞こえるだろう」と思ってます。 【音漏れ防止】 イヤホンタイプは音漏れもあまり気にしないで問題ないと思います。 【携帯性】 別に大きくはありませんが、ここはWF-1000XM5、AirPods Pro 2の方が有利だと思います。 【総評】 書きながらあまり褒めていない様な気がします、でも評価はオール5です、それはこの機種は初代で完成されているからです、明らかなアップデートとしてはケースでワイヤレス充電器が使える様になった事ぐらいでしょうか?なので性能アップを期待して初代から買い替えようか考えている方に対してはあまりお勧めは致しません、たぶん変化の無さにガッカリされると思います。 でも私個人は今回届いた第2世代は「当たり」が来てくれてすごく良い音で買って良かったと思っています。

5ノイズキャンセリングを求めるならコレ

●良い点 ・ノイズキャンセリングは現状最高レベル  電車は無音とは言えないが、かなり抑えられる。  飛行機は「エアコンの強」ぐらいには抑えられる。 ・ボーズらしい低音(過剰ともいえるがイコライザで調整は可能) ●残念な点 ・表面がツルツルでつかみにくく、ケースから取り出しにくい。(落としそう) ・操作は、長押ししかカスタマイズできない。 ・イマーシブオーディオは無駄機能。 ●総評 ノイズキャンセリングは現状製品の中では最高レベルだが、値段の割には使い勝手がイマイチ感は残る。イマーシブは面白い機能ではあるけど、ノイズキャンセリングが必要となる外で使うような機能ではない。家とかで落ち着いて音楽や映画を楽しむには良いだろうが、そういう状況ではノイズキャンセリングはあまり必要ではない。

お気に入り登録423Soundcore Liberty 5のスペックをもっと見る
Soundcore Liberty 5
  • ¥12,869
  • ディーライズ
    (全28店舗)
12位 4.27
(25件)
37件 2025/5/22  カナル型 完全ワイヤレス(左右分離型) SBC
AAC
LDAC
IP55
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー インピーダンス:17Ω 再生周波数帯域:20Hz〜40kHz ドライバサイズ:9.2mm Bluetoothバージョン:Ver.5.4 充電時間:イヤホン:約1時間、充電ケース(USB-Cケーブル):約3時間、充電ケース(ワイヤレス充電):約4時間 マルチポイント対応: 連続再生時間:通常モード:最大12時間、ノイズキャンセリングモード:最大8時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C/ワイヤレス充電(充電器別売) ハイレゾ: マイク: 外音取り込み: 音質調整: 自動電源ON機能: 自動電源OFF機能: リモコン: 重量:5.2g 
【特長】
  • 「ウルトラノイズキャンセリング3.5」を採用し、環境に左右されずさまざまなシーンで静けさと没入感を提供する完全ワイヤレスイヤホン。
  • 高音質コーデックLDACに対応し、原音に忠実に音楽を再現する。Dolby Audioに対応。
  • 9.2mmのダイナミックドライバーを搭載し、ひずみを抑えながら豊かでクリアなサウンドを実現する。外音取り込み性能が進化。
この製品をおすすめするレビュー
5コスパ重視ならこれ

一万五千でこれは普通に凄い。ノイキャンは地下鉄乗っててもちゃんと音は聞こえるレベルだし、確かに低音が強い気がするがイコライザーで大体なんとかなる。それでも音こだわりたいんだったらsonyとか三万ぐらいのイヤホン買った方が良いかも。後強いて言うならコントロールの感度があまり良くないところ。それもアプリで設定出来るんだけど感度を「高い」にしないとまともに使えない。これは中古で千円ぐらいだったイヤホンの方が良かったかな。まぁコスパ重視だったら買っても損はしないと思う。 レビュー書いたのが初めてなので分かりにくかったらすみません。

5コストパフォーマンス最高、とても満足

【デザイン】 高級感重厚感は感じない。どちらかと言えば庶民派。新品のうちはツヤツヤで大丈夫だろうけれど、年数を経たらどうなる、とは思う。 【高音の音質】 ばっちり。しゃっきりぽん 【低音の音質】 ずんずん鳴る。期待していなかったので、逆に裏切られてしまった感すらある。とても良い 【フィット感】 Mサイズ、過不足無し 【外音遮断性】 これはノイズキャンセリングのことについてかしら。BOSEやSONYの最高機種の7割くらい、と感じた。遠くで鳴く蝉や車の走行音は完全に消えた。風呂場に閉じこもって別スマホで新幹線車内音&飛行機機内音のYouTubeを流してみたら、完全には消えず、も、しっかりと減りはする、くらい。リアル車内機内で試してみる価値はあるな、と絶望しないほどには効いている 【音漏れ防止】 問題なし 【携帯性】 ケースも小さめ。パーフェクト 【総評】 LDACで接続できてこれ以上無い高音質で聞けて(ファームウェア更新したらLDAC接続可能になる)、この小ささで、ノイズキャンセリングもなかなか効いてるのに、11,800円で買えてしまった。申し訳ないくらいにありがたいコストパフォーマンス 【追記】 新幹線車内で使用。ノイズキャンセリングがバッチリ効いていて大満足です。さすがに超高速の車内&たくさんのお客さんでかしら、LDAC接続は音が途切れます。が、普通の接続では全く切れません。強いなあ。ホントにコストパフォーマンスが高くて大満足です。

お気に入り登録580Ultra Open Earbudsのスペックをもっと見る
Ultra Open Earbuds 25位 3.96
(59件)
149件 2024/2/16  オープンイヤー 完全ワイヤレス(左右分離型) SBC
aptX Adaptive
  IPX4
【スペック】
装着方式:イヤーカフ 本体操作スイッチ:ボタン Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:イヤホン:最大1時間、充電ケース:最大3時間 マルチペアリング対応: マルチポイント対応: 連続再生時間:最長7時間(イマーシブオーディオ・自動音量調節がオフの場合) 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク: 音質調整: 自動電源ON機能: 自動電源OFF機能: リモコン: AIアシスタント呼び出し機能: 
【特長】
  • 耳にかけるデザインで耳を塞がず、周囲の音も聞くことができる完全ワイヤレスイヤホン。「ボーズイマーシブオーディオ」を搭載している。
  • 最長7.5時間再生(イマーシブオーディオがオンの場合は最長4.5時間)、最長48時間スタンバイ可能。付属の充電ケースを使うと、さらに19.5時間再生可能。
  • シンプルなボタン操作でステレオモードやイマージョンモードに切り替えられる。防水規格IPX4に対応し、少々の雨や水しぶきに当たっても問題なく動作する。
この製品をおすすめするレビュー
5非常に快適、音もBOSEサウンド健在

【デザイン】好みによると思うが、他のイヤカフ型と比較してオリジナル性が高く、よく練られたデザインだと思う。ただ一点だけ、BOSEのロゴはアームの部分に入れた方が良いかも知れない。アーム部分が比較的大きな面積を占めているのと、quietcomfortなど今までのBOSEのプロダクトだと悪目立ちせず、さり気ないが、しっかりと見えるのが良かったと個人的に思ってきたのでブランドロゴはやはり見える方が良いと思う。 【高音の音質】十分な音質。後述する低音が少し不足するので、その分高音が強く感じるがオープン型の宿命かも知れない。 【低音の音質】オープン型であるため、低音の強度に当初は不足を感じたが、慣れとイコライザーやトーンの調整で余り不満はなくなった。後は着け方(装着する微妙な位置)で聞こえ方がかなり変わる。これらを考慮しても人によって評価の分かれるところかも知れない。 【フィット感】イヤカフ、オープン型という初体験のタイプなので他のイヤホンと比較していない上での評価だが、少し位置を変えるだけで聞こえ方に大きな差が出るので、装着に少し手間取ることが多い。それでもカナル型(BOSE)と比較して着けていることを忘れるほどの快適さは素晴らしい。 【外音遮断性】オープン型なので当然というかそれが狙いでもあり、外音は完璧に聞こえる。着けていない時と全く同じ状態。 【音漏れ防止】自分で確認したわけではないが、周りで聞いてもらって感想を聞いたところ、充分な音量で聞いても周りには殆ど聞こえないとの評価だった。ただしオープン型なのでカナル型と比較すれば音漏れもそれなりにしているはず。 【携帯性】ケースは小さいので携帯性は非常に良いと思う。 【総評】これまで使ってきた多くのイヤホンは殆どがカナル型で、ノイキャン(ANCなど)も体験してきたが、圧迫感や耳穴の蒸れ、音が頭の中で鳴っていることへの不快感に我慢しながらであった。そこでオープン型を選択したが、はっきり言って大正解。音楽を聴くために長年の苦しみを我慢してきたことから解放された感じ。他社のオープン型を店頭で試聴した時はスカスカの音で(着け方や微妙な位置調整をすれば変わったかも知れない)購入しなかったが、BOSEであれば多分良い音であろうという思いで購入(試聴なし)。音質の評価通りカナル型に比べて若干の不足はあるものの、使いこなせば音質も全く問題ない上に、快適性と外音が聞こえる安全性が手に入るので、非常に良いという評価になる。もしも、購入を検討される方で私と同じような悩みを持っているならばハッキリとオススメできるイヤホンだと言える。

5音質が良い!

オープンイヤー型ではNo. 1の音質だと思います。特に低音が良いですが音の解像度が最高です。

お気に入り登録464MOMENTUM True Wireless 4のスペックをもっと見る
MOMENTUM True Wireless 4 30位 4.34
(35件)
195件 2024/1/ 9  カナル型 完全ワイヤレス(左右分離型) SBC
AAC
aptX
aptX Adaptive
aptX Lossless
LC3
IP54
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー 音圧感度:107dB 再生周波数帯域:5Hz〜21kHz ドライバサイズ:7mm Bluetoothバージョン:Ver.5.4/Class1 充電時間:1.5時間 マルチペアリング対応: マルチポイント対応: 連続再生時間:最大7.5時間(ANCオフ)、最大7時間(ANCオン) 充電端子:充電ケース:USB Type-C/Qi(ワイヤレス充電器別売) ハイレゾ: マイク: 外音取り込み: 音質調整: 自動電源ON機能: 自動電源OFF機能: リモコン: AIアシスタント呼び出し機能: 重量:6.2g 
【特長】
  • 「TrueResponseトラスデューサーシステム」を採用し、アーティストが意図する詳細や感情を余すことなく伝える完全ワイヤレスイヤホン。
  • 「アダプティブノイズキャンセリング」により、ノイズキャンセリングが周囲に合わせて自動で調整される。
  • 最長30時間の再生と高速Qiワイヤレス充電に対応。バッテリー保護モードを使うことで8分間の充電で1時間再生できる。
この製品をおすすめするレビュー
5音質とノイキャンが高いレベルで両立している

【デザイン】 きれいな青色 【高音の音質】 低音が目立ちがちですが、高音もきちんと出ています。 【低音の音質】 アプリで低音強調はオフにしていますが、かなりの量感があります。だぶついた音ではなく、しまった低音なので聞いていて気持ちが良い。 【フィット感】 私の耳には標準のイヤーチップでぴったりでした。 【外音遮断性】 私には十分な遮音性能。 【音漏れ防止】 人に聞いたことはないので無評価。 【携帯性】 ケースは大きめ。 【総評】 JBLのTourPro+TWS、TourPro2、DENONのPerlProなど使ってきましたが、音質とNC性能が高レベルで両立している機種がほしくてブラックフライデーで安くなっていたこちらを購入。 BTD700セットで33500円でした。 iPhone16ProでAmazonMusicなどを主に聞いてますが、PerlProに勝るとも劣らない音質だと思います。特に良いと思うのは音の定位。耳の後ろで鳴っているギターに驚いて一度振り向いたぐらい。 パーソナライゼーションはした方がいいですね。何もしないときは少し退屈な音だと感じましたが、パーソナライゼーションしてからは音がとても弾むように聞こえるようになりました。 あと、ホールエコーなどがよく聞こえます。ワイヤレスでここまで聞けたら十分かな、と思っています。DAPに有線ヘッドホンで聴くことももちろんあるのですが、これだけ気軽に良い音質が聴けるのはありがたい。スーパー銭湯のリクライニング椅子で聴いていたら、思わずうたた寝しました。休憩室でかかっているテレビの音声もほぼ聞こえず、音楽に没頭できました。 気になるのは、説明書の不親切さ。日本語マニュアルはダウンロードしないといけないのですが、URLが書いていない。製品ページに行ってもダウンロードできない。結局、トリセツというサイトでリンクがあったのでなんとかダウンロードできましたが、日本法人は何をしているのかな、という感じです。TW3はちゃんとダウンロードできるんですけどね。

5四六時中聴いていたい

【デザイン】 本体、ケース共に上質なデザインは十分に所有感を満たしてくれます 【高音・低音の音質】 煌びやかでメリハリのある中高音でありながら深みのある低音でとても落ち着いた音色 ジャズ(トリオ)なんかを聴くととても心躍ります 【フィット感】 耳にすっぽり、とても良いです 【外音遮断性】 手持ちのBose QuietComfort Ultra Earbuds (第2世代)と比べると少し落ちるかもしれませんが、しっかりと遮断してくれます 【携帯性】 持ち運びに困る大きさではないです 【総評】 空間オーディオの様な音場の広さや派手さは無いですが、その分聴き疲れがなくしっとりと音楽に浸れます Bose QuietComfort Ultra Earbuds (第2世代)のノイキャン性能は申し分は無いけれど装着感と音質は、MOMENTUM True Wireless 4の方が好みなため、こちらのイヤホンを使っている時間が長いです Bose QuietComfort Ultra Earbuds の低音には満足していますが、全体的に音が腰高に感じます あと収まりがよいので寝ホンに丁度良い

お気に入り登録509TOUR PRO 2のスペックをもっと見る
TOUR PRO 2
  • ¥16,800
  • ディーライズ
    (全9店舗)
40位 4.21
(61件)
305件 2023/2/16  カナル型 完全ワイヤレス(左右分離型) SBC
AAC
IPX5
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー インピーダンス:16Ω 音圧感度:100dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:10mm Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:約2時間 マルチポイント対応: 連続再生時間:約10時間(ANCオフ時)、約8時間(ANCオン時) 充電端子:充電ケース:USB Type-C/Qi(ワイヤレス充電器別売) マイク: 外音取り込み: 音質調整: 自動電源ON機能: 自動電源OFF機能: リモコン: AIアシスタント呼び出し機能: 重量:6.1g 
【特長】
  • ハイブリッドノイズキャンセリング完全ワイヤレスイヤホン。4つのノイズ検知マイクを自動的に使用して、リアルタイムで周囲をモニタリングする。
  • 充電ケースのスマートタッチディスプレイからイヤホンの設定、通話と再生の管理、オーディオ設定やバッテリーレベルの確認、アラーム設定などが可能。
  • 外音取り込み機能で音楽を楽しみながら取り巻く環境音の把握が可能。最大再生時間は約40時間で、15分間の急速充電でさらに約4時間使える。
この製品をおすすめするレビュー
51世代前の製品だがお買い得になった

Tour Pro3が発売されて価格が下がってきたので購入。Pro3になってイヤホンの構造がデュアルドライバーになった(らしい)ので店を探して視聴してみた。(田舎の家電量販店には置いてないので)苦労した。Pro3は確かに解像度が高い印象だが、逆にドラムの音とかフィルターをかけた感じで迫力がない。(音切れが良すぎる?)(今考えると余計なイコライザーが聞いてたのかもしれない)デュアルドライバーのイヤホンは昔、オーテクのイヤホンで気に入ってたものがあったので期待していたのだが。。。 Pro3と比べればPro2のほうが1万4千円ほど安い。 Pro2は以前視聴していた時にオーテクのATH-TWX9と同じぐらいの音質で(個人の感想)価格も安かったので前から目を(?)つけてました。通常は有線のイヤホンを使ってますが、旅行とかでノイズキャンセリングが欲しいときに使います。AirPodsも壊れそうだし。 ちなみにノイズキャンセリングは結構きつめです。(手持ちのBoseヘッドホンよりも全然強い)逆に無音にしたときに少し雑音が聞こえる。アプリで調整できたりするのでダウンロードして使ったほうがよさそうです。 それから、日本語の取扱説明書が入ってなかったのでネットから閲覧しながらセットアップしました。もしかしたら日本向けの製品出なかったかも。

52万以下ならあり

【デザイン】 好みは別れますが好きです 【高音の音質】 かなり良い 【低音の音質】 かなり良い 【フィット感】 特別外れやすいとかはありません。 【外音遮断性】 ノイズキャンセリングが思ったよりも強くてびっくりしました。安いイヤホンとは違いますね。 【音漏れ防止】 そこまで大きくしなければ大丈夫です。 【携帯性】 少し大きめですがポケットに入るので問題ありません。 【総評】 在庫処分のセールで購入したのですが、思ったよりも音が良くて大満足です。

お気に入り登録827Soundcore Liberty 4のスペックをもっと見る
Soundcore Liberty 4
  • ¥9,438
  • らいぶshop
    (全19店舗)
50位 4.15
(88件)
240件 2022/10/31  カナル型 完全ワイヤレス(左右分離型) SBC
AAC
LDAC
IPX4
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー インピーダンス:16Ω 再生周波数帯域:20Hz〜40kHz ドライバサイズ:9.2mm Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:イヤホン:約1時間、充電ケース(USB-Cケーブル):約2時間、充電ケース(ワイヤレス充電):約3時間 マルチポイント対応: 連続再生時間:通常モード:最大9時間、ノイズキャンセリングモード:最大7時間、LDAC使用時(通常モード):最大5.5時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C/ワイヤレス充電(充電器別売) ハイレゾ: マイク: 外音取り込み: 音質調整: 自動電源ON機能: 自動電源OFF機能: リモコン: サラウンド: AIアシスタント呼び出し機能: 重量:6g 
【特長】
  • 独自ドライバー「A.C.A.A 3.0」を搭載した完全ワイヤレスイヤホン。2つのダイナミックドライバーにより、細かなサウンドもクリアに表現する。
  • 独自のアルゴリズムで音源を処理、ライブ会場や映画館にいるような音響体験を提供。ジャイロセンサーが頭の動きを検知し、音楽に囲まれた感覚を味わえる。
  • 独自の「ウルトラノイズキャンセリング 2.0」がノイズキャンセリングの強さを自動調節。イヤホン単体で最大9時間、充電ケース込みで最大28時間再生可能。
この製品をおすすめするレビュー
5カリカリ音が好きです!

【デザイン】 アクセサリー感が欲しかったのでシャンパンゴールドを購入! スライド式のケースはもちろん開けた時に中のLEDが光るのもイケてる。 本体の部分も質感は高い。シャンパンゴールドのスティックにガラスコーティングを模したような感じでサウンドコアのマークがアクセントとなっている。 【高音】 チャカチャカやチキチキ音ではなくカリカリやシャカシャカなので、緻密な高音が好きな人は荒く感じるかもしれないがキンキンしてない高音が私は好きだ。 【中音】 ボーカルなんかはわりと前に出てくるが、うるさい中音ではない。 【低音】 ふくよかな重低音というよりは引き締まった中低音。 あえてイコライザー設定でそういう音作りにしてあるのだが、低音はかなり出る方だと思う。 【イコライザー】 自分で好きなようにカスタマイズできる。 私は歯切れのいい高音と引き締まった低音になるように設定しているが、おとなしい音が好きな人もイコライザーで簡単に設定できる。 細かい設定が苦手な人もデフォルトで22種類もの初期設定があるので好みの音をワンタッチで選ぶことができる。 【音の広がり】 よく広がる。 ステレオ感も良く定位感もいい。 左右から気持ちいいぐらい楽器が聞こえてくる。 【ノイズキャンセル】 普通に効くがBOSEやソニーには敵わないと思う。 【外音取り込み】 こちらも普通。 外を歩く時は外音取り込み設定にした方が安全だ。 【アプリ】 アプリと連携させればいろんなことができる。 イコライザー設定はもちろんノイキャン、外音取り込みがワンタッチでできる。 タッチセンサーだと取外しの時に誤動作おこすのがイヤだって人はオフにすることもできる。 【不満点】 ノイキャンや外音取り込みを効かせると低音が増強されてしまうところ。 せっかくイコライザーで自分好みの音作りにしてあるのに狂ってしまう。 【総評】 同価格帯のJBLとEarFunを持ってるが、これが1番音が引き締まっておりシャカシャカ音だ。 ふくよかな重低音や緻密な高音を望む人はリバティ5の方がいいと思います。

5ankerの天下は目前

音質以外は全て良し。なので普段使いはanker 結局ワイヤレスイヤホンはトータルバランスの強いものが勝つのかなと思いました。 appleが方向性を変えないとankerが天下を取ると予想します。

お気に入り登録338Technics EAH-AZ40M2のスペックをもっと見る
Technics EAH-AZ40M2
  • ¥12,980
  • ディーライズ
    (全53店舗)
54位 4.32
(25件)
50件 2023/9/25  カナル型 完全ワイヤレス(左右分離型) SBC
AAC
LDAC
IPX4
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー 再生周波数帯域:20Hz〜40kHz ドライバサイズ:6mm Bluetoothバージョン:Ver.5.3/Class1 充電時間:イヤホン:約2時間、充電ケース:約2.5時間 マルチペアリング対応: マルチポイント対応: 連続再生時間:ノイズキャンセリングON:約5.5時間(AAC)、約5時間(SBC)、約3.5時間(LDAC) 充電端子:充電ケース:USB Type-C ハイレゾ: マイク: 外音取り込み: 音質調整: 自動電源ON機能: 自動電源OFF機能: リモコン: AIアシスタント搭載:Amazon Alexa AIアシスタント呼び出し機能: 重量:5g 
【特長】
  • ノイズキャンセリング機能を搭載した完全ワイヤレスイヤホン。低域から高域までクリアなサウンドを実現。
  • コンパクトで小さな耳にも快適に収まる。PC、スマホ、タブレットなど3台まで機器を素早く切り替えでき、会話や作業を遮らない。
  • 話し手の音声を区別して周囲のノイズを低減、装着したまま快適に通話できる。専用アプリで音質や操作方法を調整可能。
この製品をおすすめするレビュー
5機能性もありながが音もそこそこ良いtws

【デザイン】 ヤスイのにデザインが素晴らしい タッチセンサーのところの加工はすごく綺麗です 【高音の音質】 スッキリクリア。刺さりはないです。 追記 高音のざらつきが目立ちます いやピを変えても変わらなかったので個体差か、振動板のpeekの特徴なのかも知れません 【低音の音質】 6mmだけどちゃんと出してくれます。多すぎず少なすぎず、バランスはいい 【フィット感】 イヤーピースが痛くなります これは人によると思うのでなんとも言えないです 僕の耳の構造が一般的ではないのかもしれないです、 【外音遮断性】 イヤーピースだけで十分ノイズは消えます ノイキャンをつけると低音が少し減ります 【音漏れ防止】 密閉型なので音漏れはないです 【携帯性】 ケースもイヤホン本体も軽く小さいです 【総評】 バッテリーの持ちが多少悪いかもしれませんが、僕は毎日充電して寝るので関係なかったです ワイヤレス充電は非対応なので充電は少しめんどくさいです 26/02/17 追記 高音域の評価を下げました ボーカルのざらつきが大きく、??5は高すぎると思ったためです

5音質重視のコスパ機

【デザイン】 奇抜さはなくベーシックで良いと思います。 【高音の音質】 マイルドで程よい。決して耳が疲れることはありません。 【低音の音質】 量としては多くは無いですが、分離良好のスッキリ傾向です。 【フィット感】 イヤピに頼るタイプで私にはイマイチ。 【外音遮断性】 フィット感の悪さによりこちらもイマイチ。 【音漏れ防止】 フィット感の悪さによりこちらもイマイチ。 【携帯性】 普通です。 【総評】 約1年ほど使用しましたが、この価格帯では最高の音質だと思います。ただノイキャンやフィット感は良くはないのでそこは残念。専用アプリは使いやすく好印象。テクニクスは上位モデルが最高評価で大ヒットしてますが、下位機種のこちらこそそのコストパフォーマンスの高さから注目すべきだと感じています。これほど分離感が感じられ嫌なブーミーさやデジタル臭さが少ないのはこの価格帯では特筆すべき点だと思います。スマホ再生でもCDや高音質サブスクなどのロスレスやハイレゾ音源だと同価格帯の有線イヤホンとそこまで大差は感じません。総評として素晴らしい製品だと言えます。

お気に入り登録91Soundcore C40iのスペックをもっと見る
Soundcore C40i 60位 3.86
(14件)
9件 2024/10/ 4  オープンイヤー 完全ワイヤレス(左右分離型) SBC
AAC
  IPX4
【スペック】
装着方式:イヤーカフ 本体操作スイッチ:ボタン インピーダンス:22Ω 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz Bluetoothバージョン:Ver.5.4 充電時間:イヤホン:約1時間、イヤホン+充電ケース:約2.5時間 マルチポイント対応: 連続再生時間:最大7時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク: 音質調整: 自動電源ON機能: 自動電源OFF機能: リモコン: 重量:5.8g 
この製品をおすすめするレビュー
5イヤーカフ物理ボタン

イヤーカフ型でマルチポイント そして物理ボタン20000円までで 当てはまる中からの選択で ambieとHA-NP1TとこのC40i 初代ambieはマルチポイントではないですが 仕事中は並行利用しています。 CCや他のものも購入し試しましたが やはり手袋をしたままボタン操作可能な このタイプが使い勝手断然良いです。 コンパクトで落ちにくいambie 少し大きく落ちる場合もあるC40i なんですが、1番のお気に入りはC40i 音も良く、通話最強です。 ちなみに普通に使う分には落ちません。

4安価で良い。落ちる心配ナシ。

【デザイン】 普通にカッコいい 【高音の音質】 大陸製の安物を使っていたので全然いい 【低音の音質】 割に良いとは思いますが求めてはいけないかな。 【フィット感】 かなり良いし落ちる心配ナシ 【外音遮断性】 低いのがウリみたいな所があるので。。 【音漏れ防止】 わかりませんがこのタイプは電車などでは向かないようです。 【携帯性】 非常に良いでしょ。 【総評】 大陸製の安物(2000円しないくらい) から買い替えましたが 防水性能も先ず先ずで 音質も良く気に入りました。 上位モデルと最後まで悩みましたが 此方で良かったです。 (上位モデルはコレの3倍)

お気に入り登録41Victor HA-A110Tのスペックをもっと見る
Victor HA-A110T 65位 4.50
(4件)
3件 2026/1/29  カナル型 完全ワイヤレス(左右分離型) SBC
AAC
LDAC
IPX4
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:10mm Bluetoothバージョン:Ver.6.0/Class1 充電時間:イヤホン:約2時間、充電ケース:約2.5時間 マルチペアリング対応: マルチポイント対応: 連続再生時間:最大13時間(ノイズキャンセリングON)、最大17時間(ノイズキャンセリングOFF) 充電端子:充電ケース:USB/Qi(ワイヤレス充電器別売) ハイレゾ: マイク: 外音取り込み: 音質調整: 自動電源ON機能: 自動電源OFF機能: リモコン: AIアシスタント呼び出し機能: 重量:5.7g 
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5素直な音

初めての、ワイヤレスイヤホン購入になるので、少し良い物を欲しいと思い購入しました。 液晶ポリマー振動板が、功を奏していて、原音忠実タイプですね。 唯一、ハイレゾ対応となってますが、再生周波数帯域が、20Hzから20KHzになってるので、LDAC対応となってますが、ハイレゾ表記して良いのか疑問が残ります。 バッテリー持ちは良くて、音質自体は良い物なので、概ね満足してます。

5芸術性の高い音質とkenwoodの無線技術の融合

驚きの性能が有りましたので追記します。 おそらくQualcommのチップに、kenwoodの 無線干渉回避ファームが入っている気がします。 【驚きの耐干渉性】 以下、通信モードは「標準」で「接続安定」ではありません。 胸ポケットにウォークマンを入れ、 フル稼働している600W電子レンジの正面に居ます。 60秒間全く途切れません。これは本当に驚きです。 途切れるのが普通だと思ってきました。 電子レンジで途切れないbluetoothは初めてです。 ラッシュアワーの新宿駅で朝夕とも途切れませんでした。 また、他社イヤホンが途切れていた無線通信機能付き 歩行者用信号機の真下でも途切れませんでした。 おそらくウォークマンと連携しつつ、干渉を受けない電波を 探しつつ通信しているので、遅延は有るでしょう。 しかし音楽を聴く分には問題ありません。空いた電波を探すのが 他社イヤホンより速く、ウォークマンを率いてしまう。 それがkenwoodの技術という気がします。 「接続安定」にするのが怖いくらいです。 同じウォークマンで他社イヤホンでは電子レンジにかないません。 ---------------------------------------------------------------- HA-A30T2も持っていますので、本機が上位機種の位置づけに なるものとして比較してみました。 【デザイン】 深みのある色合いで綺麗だと思います。 ニッパー君を綺麗にプリントするため表面は平面です。 これは本機、HA-A30T2ともに共通したスタイルで、 ビクター製品を象徴する芸術性の高いデザインだと思います。 ただ充電器のフタが指が滑ってしまい開けにくいです。 頂部をつまむようにすれば開くのですが、ユーザーは ニッパー君が印されている面を触って指紋を付けたくありません。 その点はHA-A30T2充電器は、側面に突起が付き、 ニッパー君に一切触らずに開けることができます。 デザイナーさんはユーザビリティも考えて欲しいです。 【音質】 デザイン同様に芸術性の高い音を感じます。 鼓膜を叩くような低音を出すのではなく、静かな感じのベース音に加え、 小さな高音楽器の音を、大きな楽器の音に埋もれさせずに再生します。 ボーカルの後ろで隠れていた小さな楽器の音が聴こえてきました。 あるいはステージの端で鳴っていた小さな楽器が聴こえ、 それによって音場が広がりました。 このように、大きな音にかき消されていた小さな音の成分が出てくるのは、 本機のドライバ径が10mmと大きいために歪みが少ないためでしょう。 そしてイコライザもHA-A30T2のバンドパス型に加え、シェルフ型が使え、 好みの音を作成しやすくなりました。イコライザの調整には敏感に反応します。 【フィット感】 重さは本機が両方で実測11.4g。 HA-A30T2が9gでスペック通りです。 ただ重心の位置がこの機種はやや外側にあるようで、 歩くと上下にかすかに動きます。外れることは有りませんが。 その点では小型のHA-A30T2の方が安心感はあります。 イヤーピースは4サイズ。シリコン系でソフトなタッチです。 強い物理遮音性を求める場合は変えた方がいいかもしれません。 【外音遮断性】 ノイキャンを自動車のアイドリングエンジン音で比較しました   本機:ほとんどエンジン音は聴こえません   HA-A30T2:小さくはなりますが聴こえます 人の声、中高音については両機種とも物理遮音でした。 ハイブリッドノイキャンの恩恵を感じる場面には未だ遭遇していません。 今後、バス、電車、地下鉄などで比較してみます。 【操作性 携帯性】 タッチコントロールはアプリから自由にカスタマイズでき、 これは外出中の操作性をかなり快適にしてくれます。 電池の持ち時間はLDAC接続で連続10時間半でした。 充電器はキズが付きやすそうなので保護袋必須でしょう。 【総評】 kenwoodの無線通信技術が入っている気がします。 bluetoohの接続速度が他社より速いです。 充電器から出し耳に付ける頃には「接続しました」と聴こえます。 通信距離も5mでも一切途切れず、アンテナ技術の高さを感じます。 今後ラッシュの電車や2.4GHzで制御している歩行者信号機など 外乱、混信を受ける場所で試します。

お気に入り登録116SOLID BASS ATH-CKS660XBTのスペックをもっと見る
SOLID BASS ATH-CKS660XBT
  • ¥6,064
  • Amazon.co.jp
    (全26店舗)
111位 3.89
(13件)
6件 2020/6/11    ワイヤレス SBC
AAC
  IPX2
【スペック】
装着方式:ネックバンド 駆動方式:ダイナミック型 インピーダンス:16Ω 音圧感度:104dB 再生周波数帯域:5Hz〜40kHz ドライバサイズ:9.8mm Bluetoothバージョン:Ver.5.0 充電時間:約2時間 マルチペアリング対応: マルチポイント対応: 連続再生時間:最大約20時間 充電端子:USB Type-C マイク: リモコン: AIアシスタント呼び出し機能: 重量:26.5g 
【特長】
  • 約2時間のフル充電で最大約20時間の連続再生が可能なネックバンドスタイルのワイヤレスイヤホン。約10分の充電で約2時間の連続再生ができる。
  • ゲームや動画に最適な低遅延モードや、2台同時にワイヤレス機器とつながるマルチポイントに対応。コードがまとまるマグネットクリップ付き。
  • 専用設計の「9.8mm SOLID BASS HDドライバー」を搭載し、メタルボディとの相乗効果による強靭な重低音が特徴。
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5低音が程良く効いていて音楽用にはとてもおすすめ。

当製品以外に私が現在併用しているBlootoothイヤホンは ・ソニー MDR-NWBT20N ・ソニー LinkBuds WF-L900 ですので、これらとの比較評価と思って下さい。 【デザイン】 メタルボディが良いですね。 【高音の音質】 十分に表現できていると思います。 【低音の音質】 低音を売りにしているだけあって、他の2つと比べると違いが判るくらいズンズン♪と効いてます。 【フィット感】 デフォルトだと緩いですが、同梱されている一番大きいサイズでピッタリフィツトしました。 【外音遮断性】 及第点です。 【音漏れ防止】 音漏れは少しあります。 【携帯性】 良いです。 【総評】 総じて不満は無いです。総合的な聴こえ評価でも当製品が断然良いですね。 音の解像感はLinkBuds WF-L900>当製品>MDR-NWBT20Nです。 解像感がある分、高音域はLinkBuds WF-L900がクリアに聴こえますね。EQ調整出来るのも評価に影響してます。 低音域は当製品が断然一番良く感じます。 全体的な音の広がりも圧倒的に良いです。併用している他の2つの製品よりも音が柔らかいんですが迫力も勝っていて断然良いです。音楽鑑賞にはかなり良い製品だと思います。

5イヤホン久しぶりに更新

イヤホンを更新することとなり、ヤマダデンキで物色 値段も7290円と手頃で、音質もいいことからすぐ様購入しました。使ってみた感想ですが、密閉感と音質も良く◎です。

お気に入り登録102Soundcore AeroFit 2のスペックをもっと見る
Soundcore AeroFit 2 111位 3.72
(6件)
5件 2024/10/ 4  オープンイヤー 完全ワイヤレス(左右分離型) SBC
AAC
LDAC
  IP55
【スペック】
装着方式:耳かけ・イヤーフック 駆動方式:カスタムドライバー 本体操作スイッチ:タッチセンサー インピーダンス:16Ω 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz、LDAC有効時:20Hz〜40kHz Bluetoothバージョン:Ver.5.4 充電時間:イヤホン:約1時間、充電ケース:約2.2時間 マルチポイント対応: 連続再生時間:最大10時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C/ワイヤレス充電(充電器別売) ハイレゾ: マイク: 音質調整: 自動電源ON機能: 自動電源OFF機能: リモコン: AIアシスタント呼び出し機能: 重量:10g 
【特長】
  • 角度調節可能なイヤーフック、リキッドシリコン、人間工学に基づいた構造設計で、快適な付け心地を追求したオープンイヤー型完全ワイヤレスイヤホン。
  • LDAC対応で、通常のコーデックの3倍の情報量を伝送し、原音を緻密に再現。
  • イヤホン本体のみで最大10時間、充電ケースと合わせて最大42時間の再生できる。10分の充電時間で約4時間の再生が可能。
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5コスパは良いです

☆装着性 初めて耳かけ型のイヤホンを購入しましたが、自分的には装着の違和感がなく作業していても外れることもなく長時間の装着が出来ました。メガネのツルには少し干渉していますが個人的には気になりません。 ☆音質 音質はオープンイヤーなので求めていませんが、家の中でなら動画視聴などを聞き取れるには充分な音質です。また、音質を求める時は別の有線ヘッドホンを使用しています。しかし、何かを作業しながら聞くには最適だと思います。 ☆遮音性 外音遮断性もなく音漏れもありますが家の中で使用する目的であれば家族からの問い掛けやインターホンや電子レンジなどの家電が鳴っているのも気付けるので一長一短だと思います。 ☆デザイン デザインは大きな豆粒みたいな形で何のロゴプリントもないのでお洒落だとは思いません。お洒落に見せるデザインを考えて所有満足感を上げて欲しいものです。 ☆その他 これはアンカー製のイヤホンの特徴でしょうが機器との接続が他社製よりも強く、機器から10m離れて生活家電の電磁波にも負けず繋がり続けるのには驚かされます。 ☆携帯性 携帯性については、持ち出さないので関係ないのですが、ケースがカナル型イヤホンのケース2つ分の面積があり、高さは2/3ぐらいになります。シリコンのケースを買いましたが両面テープを上手に装着しないと馴染みません。 ☆まとめ 最後に、このイヤホンは自分の使用目的から考えればコスパが良い商品だと思います。

4高音質で、10000円ぐらいだったらこれおすすめ

音質は、v40iよりも低音強めですが、中音高音もバランスの良い感じでボーカルも埋もれないかんじです。 装着感は、v40iよりも、痛さはあまりないです。 慣れると痛くなくなります。 音漏れはv40iよりも、すごく軽減されています。 携帯性はちょっと大きいので、ちょっと、重たくなるかなー?ていうぐらいです。

お気に入り登録11OpenRun Pro 2 Mini 大迫傑モデル SKZ-EP-000049のスペックをもっと見る
OpenRun Pro 2 Mini 大迫傑モデル SKZ-EP-000049
  • ¥27,880
  • ヤマダウェブコム
    (全16店舗)
188位 5.00
(1件)
0件 2025/2/ 7  骨伝導 ワイヤレス SBC   IP55
【スペック】
装着方式:ネックバンド 本体操作スイッチ:ボタン 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:60分 マルチポイント対応: 連続再生時間:12時間 充電端子:USB Type-C マイク: 音質調整: 自動電源OFF機能: リモコン: AIアシスタント呼び出し機能: カラー:ゴールド系 重量:30g 
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5音はきれい 短いアームが気に入りました

OPEN RUN を使用していましたが、こめかみの辺りで折れてしまいました。 スマホとの接続の速さ、安定性の高さや、音のききやすさが気に入っていたので、後継機種を探すことにしました 前に機種は、後ろのアームが長く、椅子の背もたれや、横になった時の枕にあたる際、後頭部との隙間が大きかったため、短いタイプが欲しいと思っていました 今回購入したこの商品に決めたポイントは、色を含めたデザインと、アームの短いところです 届いて使ってみたところ、後頭部へのフィットはばっちり、背もたれや枕への干渉が気にならなくなりました 音も前機種よりクリアで、聞きやすいと感じます ただ、外出時に聞くにあたって、ポッドキャストなど会話を聞くには不向きだと思います 外音も聞こえるのは、室内にいる際は大きなメリットですが、外出時はどうしても車のタイヤ音などに流れてくる声がかき消されてしまうため、聞きにくいです 外出時は通常のイヤホンを使うようにしていますので、こちらの機種は室内用として活躍してくれています それから、一番助かっているのは、スマホを通じた電話をする際です 非常にクリアな音で、こちらの声もきちんと通じているようです 両手が空きますので、とても便利です 長く使えるように、大切にしようと思います

お気に入り登録116Beoplay EXのスペックをもっと見る
Beoplay EX 188位 4.60
(8件)
50件 2022/4/25  カナル型 完全ワイヤレス(左右分離型) SBC
AAC
aptX Adaptive
IP57
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:9.2mm Bluetoothバージョン:Ver.5.2 充電時間:イヤホン:約1.5時間、充電ケース(USB-C 使用時):1.45時間、充電ケース(Qi 規格ワイヤレス使用時):2.15時間 マルチポイント対応: 連続再生時間:最大6時間(ANCオン)、最大8時間(ANCオフ) 充電端子:充電ケース:USB Type-C/Qi(ワイヤレス充電器別売) マイク: 外音取り込み: 音質調整: 自動電源ON機能: リモコン: 重量:6g 
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5細かい描写なのにどこまでも美しく優しさに満ちた音は落ち必至

相変わらず繊細な中高域でさすがB&Oサウンドと言った感じです。 前作までに感じていた高域のシャリ感が大人しくなり、明瞭なのに優しさも兼ね備えた美音系サウンド。 中低域は厚みも増して低域のドラムのキックも楽しく聴かせてくれます。 装着感はステムデザインのせいか今までのようなズレや落下の心配もほぼ無くなり当初違和感を感じたのに今やこのデザインでなくては、とさえ思えてきました。 タッチ部分のガラスパネルがとても美しく見惚れる反面、指紋が付きやすいことだけが残念ポイント。 次作もガラスを使うデザインならぜひ防脂仕様で。 ただ、このレベルのANCなら故人的には必要無いです。それよりも環境案をしっかり把握できるトランスペアレント(外音取り込み)をブラッシュアップして欲しかったですね。Ea3rdの方が聞きやすかったと記憶しています。 アプリもUIが変更されてどこかの中華ブランドみたいになって以前の素っ気ないくらいの方がB&Oらしかったです。 普段は楽しいBOSEサウンドがメインですが、美しくも優しいこの音に浸りつつ寝落ちしたい時はEXは必需品です。 円安のお陰で発売当初より価格が上昇していることに複雑な心境ですが、他社に迎合せずブレないBeoplayらしさを今後も継承してほしいです。 無くてはならない生活必需品であり、シリーズを集めるのが楽しいコレクターズアイテムにもなる稀有な存在です。

5おしゃれな外見

【デザイン】 ものすごくおしゃれだと思います!ゴールドは上品で気に入っています。 【高音の音質】 いいと思います。 【低音の音質】 いいと思います。 【フィット感】 ジョキング時に使うのですが、全く問題ありません。 【外音遮断性】 いいと思います。 【音漏れ防止】 いいと思います。 【携帯性】 ケースが少し大きい気はしますが、おしゃれなので気になりません。 【総評】 Airpodsも使っていましたが、こちらの方がおしゃれです!

お気に入り登録1164WI-C310のスペックをもっと見る
WI-C310
  • ¥6,040
  • Amazon.co.jp
    (全1店舗)
200位 4.10
(110件)
192件 2019/6/11    ワイヤレス SBC
AAC
   
【スペック】
装着方式:ネックバンド 駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:ボタン ドライバサイズ:9mm Bluetoothバージョン:Ver.5.0/Class2 充電時間:約3時間 マルチペアリング対応: 連続再生時間:最大15時間 充電端子:USB Type-C マイク: リモコン: マグネット連結対応: AIアシスタント呼び出し機能: 重量:19g 
【特長】
  • ロングスタミナとクイック充電に対応したワイヤレスイヤホン。15時間のバッテリーを搭載しているほか、10分の充電で60分の再生が可能。
  • 首回りのバランスがよい形状と耳に沿うハウジング形状が特徴。マグネット搭載でイヤホンがまとまり、絡まりにくいフラットケーブルを採用している。
  • スマホをポケットから取り出すことなく曲送り/曲戻し、再生/一時停止、音量調節、電話の着信や終話の操作が可能で、ハンズフリー通話にも対応する。
この製品をおすすめするレビュー
5壊れる度にアップグレード

家に3ニャンいますが1匹が異様に紐が好きでいつもかじってます。 イヤホンのコードは好きですが100V用は硬いのか興味なし 買う度にアップグレードしはじめてもう5年くらいかな? 短命ですが必需品なので手放せません

52台目です。普通に使えます。ハンズフリー通話が便利。

量販店でワイヤレスイヤホンを物色していたら紛失しそうなのでネックバンド型の本製品を購入しました。 ボタンが壊れたのでリピ購入しました。 音楽や動画視聴でも頻繁に使いますがハンズフリー通話がしたいので買いました。 マイクが口元ですし音を拾いやすく相手側に確認したら雑音もないみたいです。 音楽は低音ではありませんが綺麗に聞こえます。

お気に入り登録223Technics EAH-AZ40のスペックをもっと見る
Technics EAH-AZ40
  • ¥10,800
  • アバックWEB-SHOP
    (全4店舗)
247位 4.36
(23件)
6件 2021/9/14  カナル型 完全ワイヤレス(左右分離型) SBC
AAC
  IPX4
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:6mm Bluetoothバージョン:Ver.5.2/Class1 充電時間:約2時間 マルチペアリング対応: マルチポイント対応: 連続再生時間:約7.5時間(AAC) 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク: 外音取り込み: 音質調整: 自動電源ON機能: 自動電源OFF機能: リモコン: AIアシスタント搭載:Amazon Alexa AIアシスタント呼び出し機能: 重量:5g 
【特長】
  • 小型ながらも高音質と高い通話音質を手軽に楽しめる完全ワイヤレスイヤホン。装着感にこだわったコンパクトなサイズを実現。
  • 独自の音響構造「アコースティックコントロールチャンバー」と「ハーモナイザー」を搭載。充電ケースによる充電で合計最大約25時間再生(AAC)が可能。
  • 独自の通話音声処理技術「JustMyVoice」テクノロジー搭載により、自分の声だけをクリアに相手に届ける。IPX4相当の防滴仕様。
この製品をおすすめするレビュー
5通勤・通学時のワイヤレスイヤホンとしてお奨め

【デザイン】 本体・ケース共に丸みを帯びたシルバーのあつらい。特に本体のブランドロゴの面は丁寧な仕上がりになっており、質感が高い。 【高音の音質】 音質に詳しくはありませんがJ-POPボーカル部分はきれいに聞こえます。アプリのイコライザーで中音域〜高音域をやや高くして利用しています。 【低音の音質】 音質に詳しくなく、低音域に特にこだわりもありません、楽曲のベースでは心地よく、落ち着いて聞こえますので、問題ないと思っています。 【フィット感】 最初はデフォルトのMにしていたのですが、長くつけているとちょっと疲れるかな?とおもってMSに交換するとピッタリでした。ここは個人差が大きいので、フィッティングは手間をかけていろいろ試してください。 【外音遮断性】 通勤電車で利用しているとアンビエント(外音取り込み)のありなしで大きく変わります。オフで没入感はそれなりに得られるので不満はありません。 【音漏れ防止】 静かです、通勤電車でも迷惑にならないレベルと思います。 【携帯性】 家人がパナの2年程度前のものを利用していますが、そちらと比較してコンパクト化が進んでいました。ケースは充電機能もあるので、通勤5日分は十分持ちます。 【総評】 初めての左右独立型ワイヤレスイヤホンです。キャップのフィッティングもしてから、通勤時で外れそうになることもなく、品質・音質ともにお値段を考えると、十分満足のいくものです。大事に使っていきたいと思っています。

5屋内使用でも便利です。

【デザイン】 Technicsの印字に所有満足感があります。 【高音の音質】 穏やかな印象です。 【低音の音質】 重低音は普通ですが、少し中低音が強い感じがします。 音量を上げすぎなければ、これでも良いかもしれません。 【フィット感】 歩行時や電車内で、使わないですが、落ちそうな不安はありません。 【外音遮断性】 外音取り込みは良いと思います。スポーツ中継をTVで見ながら音楽を聴く場合、TVの音声を聞きたくなった時、音楽をミュートするだけで良く、イヤホンを外さなくて済みます。 【携帯性】 良いと思います。 【総評】 接続も含め満足しています。

お気に入り登録OpenRun Pro 2 大迫傑モデル S820のスペックをもっと見る
OpenRun Pro 2 大迫傑モデル S820 270位 -
(0件)
0件 2026/1/28  骨伝導 ワイヤレス SBC   IP55
【スペック】
装着方式:ネックバンド 本体操作スイッチ:ボタン 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:1時間 マルチポイント対応: 連続再生時間:最大12時間 充電端子:USB Type-C マイク: 音質調整: 自動電源OFF機能: リモコン: AIアシスタント呼び出し機能: カラー:ゴールド系 重量:30.3g 
お気に入り登録110Sound Reality ATH-CKR35BTのスペックをもっと見る
Sound Reality ATH-CKR35BT
  • ¥1,980
  • グリーフラップ
    (全3店舗)
294位 3.94
(12件)
11件 2017/6/ 6  カナル型 ワイヤレス SBC
AAC
   
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 インピーダンス:16Ω 音圧感度:102dB 再生周波数帯域:5Hz〜24kHz ドライバサイズ:9.8mm Bluetoothバージョン:Ver.4.1 充電時間:約3時間 マルチペアリング対応: 連続再生時間:約7時間 充電端子:microUSB マイク: 自動電源OFF機能: リモコン: 重量:15.5g 
【特長】
  • 9.8mmドライバーに制振性を高める真鍮スタビライザーを搭載した、ワイヤレスイヤホン。
  • 耳元で音楽や通話の操作ができる「インラインコントローラー」を搭載。
  • 襟元にバッテリーケースを固定するクリップが付いている。
この製品をおすすめするレビュー
5ボッコンボッコン

個人的に決めているパターン通り、項目別評価に倣って挙げていきます。 ・デザイン、携帯性、バッテリー 電車に例えたら2両編成のような構成です。大きい方にバッテリーが入っていると思いますが、その割に持ち時間が控えめ。 ・音質 一般的なbluetoothイヤホンと比べたら、まるでスーパーウーファーを加えたかのように重低音ボッコンボッコン。ファンにならKOSSみたいといえば伝わるでしょうか。 難点はその低域の増強が人の声の帯域まで及んでいることが不自然さを招いています。それが理由で高域が冴え渡るとまではいきません。更にはそれが理由で聴く曲のジャンルの得手不得手がはっきり出ます。 ・フィット感 寝る前につけたら翌朝まで持ちません。イヤーパッドも同様なのでハケで塗るタイプの瞬間接着剤の同時購入がおすすめ。 ・音漏れ防止、遮音性 密閉型に分類されるため、当然高いです。乗り物に乗っている間の装着は、最大限非推奨。 ・そのた Amazonで安いことが長所のひとつ。 時々ある"重低音重視しすぎてちょっとやらかした"系(長い!)の音質です。その点を割り切れたら、好みによっては絶賛に値する製品だと思います。

5息子大喜び

息子の誕生プレゼントに贈りました。 前からイヤホンを欲しがっていたので、ブルートゥースのものを選びました。 誕生日当日はこれを手にして大喜び。早速、音楽を聴きまくっているようです。 いい買い物ができました。

お気に入り登録65SOLID BASS ATH-CKS770XBTのスペックをもっと見る
SOLID BASS ATH-CKS770XBT
  • ¥2,480
  • コジマネット
    (全5店舗)
294位 3.88
(7件)
4件 2018/4/26    ワイヤレス SBC
AAC
aptX
   
【スペック】
装着方式:ネックバンド 駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:ボタン インピーダンス:13Ω 音圧感度:105dB 再生周波数帯域:5Hz〜42kHz ドライバサイズ:11mm Bluetoothバージョン:Ver.4.1 充電時間:約3時間 マルチペアリング対応: 連続再生時間:最大約7時間 充電端子:microUSB マイク: 自動電源OFF機能: リモコン: 重量:28g 
【特長】
  • 重低音を再生する過渡特性にすぐれた「11mm SOLID BASS HDドライバー」搭載ワイヤレスイヤホン。
  • 高い装着性と小さくまとまる携帯性を備えたフレキシブルネックバンドや不要な共振を低減する切削無垢アルミニウムエンクロージャーを採用。
  • ハンズフリーで通話や携帯電話の着信応答/通話終了/リダイヤル発信などを可能にするHFPやHSPの規格に対応。
この製品をおすすめするレビュー
5クリアな音で、軽い着用感が良い。

【デザイン】 ネックに下げるデザインは、落としにくく安心できます。 【高音の音質】 クリアに感じました。結構再現度もよい。 【低音の音質】 それなりに低音もでますが、重厚感はない。 【フィット感】 かなりフィットして、長時間着用しても違和感が出ない。 【外音遮断性】 自分は気にしないので、評価もいい加減ですみません。 【音漏れ防止】 公共交通機関などの中で使わないので、気にしていないです。 【携帯性】 専用ポーチに入れて持ち運ぶことが推奨されていますが、絡まらなくてそのほうがよさそうです。 【総評】 軽量で、長時間着用も違和感なし。音もクリアな再現性で、余計な加工が少ない音に聞こえました。

5ちょっと甘めの評価かも?クラシック向け?!

結論から言うと、5000円以下のもので、同じ性能のものあります。なので、購入時はかなり悩み、迷いましたが、決めてはブランド力と故障しないこと!!を期待です。 まず、装着感不満ありません。 音もこの2倍以上する、ノンケーブルよりも良い。 そりゃそうだ。このモデルは、CD並の音で聴けますよ!というAACなどにも対応している。 当然、聴き比べたらこっちのほうがいい。 例えばBOSEのノンケーブルは、聴いてて楽しい音であり、利便性もデザインもいいが、聴き比べたらこちらのほうが音はそれぞれしっかりでている。 好みの話をしてよければ、自分はBOSE派。 しかし、値段、性能、そして、今回は故障がどうかを期待したい! このモデルよりも、もっと安くて同じ性能のものも所有していたが、すぐどこかしら壊れたり。 BOSEにしても満充電が、半年もしないうちにされなくなったり。 ジャックが削られつつある最近のスマートフォンと 合わせるには、なかなかおススメなイヤホンである。 音も良くて、装着感もいい。最大7時間はバッテリーも持つ。これで、品質がよければ、決して高い買い物ではないと思う。 防水機能のモデルも多くあるなか、それよりも 音質が良いほうがいいので、このモデルにしたが、 正解。 ジャンル的には、クラシックも聴くよ!という人は BOSEより、こちらのほうが良い。 いろんなジャンルの音楽を毎日聴くなか、 BOSEと比較して、あ!いいな、とすぐわかったのは クラシックジャンルでした。

お気に入り登録111HA-FX87BNのスペックをもっと見る
HA-FX87BN 294位 3.75
(8件)
6件 2019/2/ 7    ワイヤレス SBC IPX4相当
【スペック】
装着方式:ネックバンド 駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:ボタン 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:9.1mm Bluetoothバージョン:Ver.4.2/Class2 充電時間:約2.5時間 連続再生時間:約7時間(ノイズキャンセリング機能OFF時)、約5時間(ノイズキャンセリング機能ON時) 充電端子:USB マイク: リモコン: マグネット連結対応: AIアシスタント呼び出し機能: 重量:22g 
【特長】
  • 周囲の騒音を低減するノイズキャンセリング機能を搭載した、Bluetoothワイヤレスイヤホン。
  • ノイズキャンセリング機能ONの状態で約5時間の連続再生が可能。ソフトバンドを採用し、軽快で安定した装着感とコンパクトな収納を両立している。
  • 雨や水しぶきを気にせず使える生活防水対応で、ボリューム調整や曲の再生/停止などのリモート操作ができるリモコン・マイクを搭載。
この製品をおすすめするレビュー
5左右分離型は無くしそうなので、こちらを選択。

【デザイン】 娘用に購入。左右分離型は紛失しそう、と言うことで繋がっているものの中から選びました。 シンプルで気に入っているようです。 【高音の音質】 特にこだわりが無い為、充分満足しています。 【低音の音質】 特にこだわりが無い為、充分満足しています。 【フィット感】 家電量販店で試着ができたので、安心して購入できました。イヤホンの先端のシリコン部分は交換部品として各サイズ付属しているので、ほとんどの方にフィットすると思います。 やはり、試着ができる実店舗はありがたいです。 【外音遮断性】 初めてのワイヤレスイヤホンなので比較できませんが、特に気になりません。 【音漏れ防止】 初めてのワイヤレスイヤホンなので比較できませんが、特に気になりません。 【携帯性】 分離型には負けますが、コンパクトなので不自由していません。 【総評】 外した時に、ネックレスのようになる様に、マグネットが付いているところも決め手となりました。ブラブラさせておくより、紛失などの可能性が低いと思います。 充分満足して使っています。

5これはいい!

blutoothイヤホン自体初めてだったのでそれ自体の評価にもなりますが スマホとイヤホンが無線なのは凄く便利! 遮音性も十分だし、音質も特に不満はない。 外出・電車移動中にハイエンドの高音質を求める訳でもないし 便利に文句ない程度の音質で鳴らしてくれて バッテリーが持ってくれればいう事は無い。 万一バッテリーが切れたなら、使わない間にかばんの中で モバイルバッテリーから充電しておけばよいという 安心感もある。 他社製品の音質がどの程度かは知らないけど、 この価格なら自分の用途には十分満足できます。

お気に入り登録173Sound Reality ATH-CKR70TWのスペックをもっと見る
Sound Reality ATH-CKR70TW 294位 4.16
(19件)
119件 2020/10/ 8  カナル型 完全ワイヤレス(左右分離型) SBC
AAC
aptX
IPX4
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー/ボタン インピーダンス:16Ω 音圧感度:100dB 再生周波数帯域:20Hz〜25kHz ドライバサイズ:5.8mm Bluetoothバージョン:Ver.5.0 充電時間:イヤホン:約1.5時間、充電ケース:約2時間 TWS Plus対応: マルチペアリング対応: 連続再生時間:最大約7時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク: 外音取り込み: 音質調整: 自動電源ON機能: 自動電源OFF機能: リモコン: AIアシスタント呼び出し機能: 重量:5g 
【特長】
  • 高音質設計の5.8mmドライバーを搭載した完全ワイヤレスイヤホン。豊かな音場を表現し、鮮明な中高域を再生する。
  • 高い遮音性を実現し、フィードフォワード方式のアクティブノイズキャンセリング機能を採用。音の輪郭やディテールが際立ち、音楽をより深く味わえる。
  • クリアな通話ができるビームフォーミング技術を採用。専用アプリ「Connect」に対応し、音質や音量レベル、音のバランスなどをカスタマイズ可能。
この製品をおすすめするレビュー
5この性能で2万円を切るハイコスパTWS

前々から持っていたが使用シーンが少ないがために宝の持ち腐れだったのだけど、有線イヤホンの煩わしさを何とかしたいと思い、このTWSに真剣に向き合ってみました。改めて使ってみるとなるほど、ポテンシャルの高い製品です。この私、オーテク大好き人間ですが、出来るだけ中立的なレビューを心がけます。 【デザイン】 デザインは好みですが、良いと思います いわゆるうどん型というやつですが、うどん部はそこまで長くないので装着しても自然です。さらに言うとこのうどん部に物理ボタンを配置しているので押しやすく、インダストリアルデザインとしても正解だと思います。そしてベージュゴールドのカラーリングなのですが、これはもう美しいを通り越してエロいです、配色がエロい!色っぽさがあるって意味ですが、もちろん男性がつけても自然ですので、ブラックとベージュゴールドの選択は是非とも実物を見てほしいところです。本体ケースの外観は線状に金属があしらわれていて、さらに蓋を開けるとヘアライン加工されており、高級感を醸し出す工夫が随所に見られますね。 【高音の音質】 音の輪郭は丸みがある感じで角がありません。転じて、聴き疲れせず聴きやすくキンキンはしませんが、高音はそれほど伸びません、いつ聴いても優しさがある高音です。この丸みがあり聴きやすく優しい高音はプラスポイントですが、逆説的にはリズム感が強い高音ではないということになります。 【低音の音質】 自分の耳にフィットしたイヤーピースで聴くと、低音に重心があるイヤホンだと分かります。タイトで締まった低温ではなく量感が強いため、多少ボワ付きを感じます。個人的には好みの低温ではありませんが嫌いというわけでもありません。リズム感が強いのは高音より低温です。強い低温が好きな方でも満足できるのかなと思います。 【全体の音質】 高音と低温にクローズアップすると上記のような評価になりますが、全体で聴くとフラットでまとまりのある音です。解像度はそれほど高くありませんが、あまり高すぎても問題なので、このくらいが丁度良い塩梅ではないでしょうか。TWSは本体の中にドライバーの他にBluetooth受信機、DAC、アンプを搭載しなければならず、しかも市場に合うように価格設定も高くはできないという条件の中、 この製品は2万円を切っているのに音質の出来が素晴らしいと思います。 【フィット感】 イヤーピースが問題です。付属のイヤーピースはシリコン製ですが反発力がなく柔らかいので、装着してみても耳の穴全体を閉塞してる感じがなく心許ないです。保持力がなくイヤホンが落ちるということはありませんが、コレジャナイ感があります。本体の形状のせいでフィット感がないというわけではなく、自分に合ったイヤーピースを使えば問題解決です。私はAZLA SednaEarfit XELASTECというイヤーピースでこれを解決しました。 【外音遮断性】 パッシブノイキャン(PNC)的にはイヤーピースを自分に合ったものを使えばOK、アクティブノイキャン(ANC)的には外音を完全に打ち消すというものではなく、無音を100%としたらANCは70%くらいでしょうか。ANCはONにしても自然で耳につまる感じもないし、音質に対する影響も最小限に抑えてりますので、妙な技巧だと感じます。 【音漏れ防止】 正確に検証していませんが、常識的な音量であれば音漏れはしないでしょう。TWSってアンプ能力の関係でそんなに大音量にできるものではありませんので。 【携帯性】 ケース本体はコンパクトなので携帯性は良いですね、まぁイヤホンって総じて携帯性がいいものばかりです。 【機能性】 ・ANCの効き目は70%程度でS社の某TWSには叶わないが自然。 ・ヒアスルー機能でワンタッチで外音取り込みが可能でこれまた自然。 ・装着すると前回接続の機器と自動で接続してくれる。 ・物理ボタンとタッチパネルの両方により、本体だけで操作できることが多い。 ・公式アプリあり、色々と設定できるが一度設定するとイコライザ以外ではあまり使わない。 ・Type-Cによる充電のみ、ワイヤレス充電はなし。 ・対応コーデックはaptX、AAC、SBCだが、是非ともaptXで聴きたいところ。 ・バッテリーライフは長く、イヤホンで7時間、ケース込みで20時間。(公式スペック) ・防水はIPX4、個人的にはスポーツ等では非推奨。 ・マイクの品質が良く、Zoom会議でも活躍します。 ・動画を見るとaptXでも多少遅延を感じるが、許容範囲内。 【総評】 全体的に価格設定に対する満足度が高いですね! 最高峰ではありませんが、ほとんどの人がこれで十分と思うのではないかと。 なんと言ってもこれで2万円を切るコスパ性は素晴らしいと言わざるを得ません。 ANCはそこそこに音質を重視したハイコスパのTWSなら間違いなく選択肢に入ります。

5追記あり 素直な音質が好きな人向けの製品

SolidBass ATH-CKS5TWの方を買っていろいろガッカリしていて、正直ソニーの同価格帯のノイズキャンセリング付きのものと悩みました。当方ずっとAudio-Technica社のイヤホンばかり使っていたので思い切って購入。音質に関しては届いたばかりなのでご勘弁を。 繋がりやすさは抜群に良いみたい。家の中の待機中のトランスミッターに真っ先に繋がりに行ったのでなんでスマホに繋がらないのだろうと悩んでました。だいぶ離れても屋外に行ってもペアリングしていたので、期待を良い意味で裏切ってくれました。 次に耳のはまり具合ですが、とてもいいと思います。SolidBassATH-CKS5TWはバッテリーが大容量だったのもあってすぐに落ちてしまうという問題がありましたが、今のところ落ちる気配はないです。 ノイズキャンセリング機能は普通に付けててもそこそこ周囲が聞こえづらくなっているのに更に拍車をかけている感じ。機能のオンオフをしてみましたが、音源の聞こえ方に変化は感じなかったのでとても良いのではないでしょうか。ヒアスルー機能は音量次第かな。ノイズキャンセリング設定が「ノイキャン→ヒアスルー→無効」なので、あまり使わないかも。クイックヒアスルー機能は音量絞ってくれるのでとても聞こえやすくなります。こっちの方が便利かも。 しばらく付けてみて気がついたのですが、ノイズキャンセリング中は無音状態でも音圧って感じられるんですね。当たり前ですけど… 待機中のノイズに関してはSolidBassではかなり悩まされましたが、こちらの製品では今のところ聞こえてこないです。無音状態で耳を澄ましてみるとそれっぽい音が聞こえてきますが、耳鳴りなどの持病をお持ちの方で無ければ気にならないかもしれない。「ピー」とか鳴っていたSolidBassではかなり五月蠅くて音楽流す以外は外していたため、それだけでも嬉しい。 操作性についてですが、物理ボタンが小さいことと、細いアームの方に付いているため押しづらい気がします。接触センサーはそこそこ感度は良いです。初期設定なら基本はダブルタッチなので誤反応は少ないと思われます。 ボタンのパターンをアプリで切り替えられますが自由自在には触れないため基本触らない機能かと。 アプリの方を用いればイコライザーもいくつかのものから自分で構築した設定で運用できます。 エージングが済んでからどんな聞こえ方になるか楽しみですね。 追記(2020/12/24)  色々使っている中で気になった点に関してですが、私の場合は左側をペアリングしたためか左右?がっている状態の通話のマイクが左側しか機能していないようです。右側のみのハンズフリー利用はマイクが使えるようですが、せめて両方付いているときはメインチャンネルの方のマイクを有効にして欲しい。  ノイズキャンセリング機能は音楽を流しているときが1番感じるが、無音環境では音が小さくないと貫通します。ヒアスルーのレベルを調整できるならノイズキャンセリングのレベルも調整したいという欲が出てきます。 イコライザーも毎回設定する必要があるかも。気分で変えようとしたときに、いつも元に戻っている気がする。書いている今は保存されているけど、操作が悪かったのかな? 音質は望んでいた音源の再現性はあるので、あとはイコライザーで好きな部分を強くするなどして万人向けするものだと思います。 不満点はなくはないけどもメリットを覆うほどのものではないので、いい製品にかわりはないかな

お気に入り登録1044WI-1000Xのスペックをもっと見る
WI-1000X 294位 4.42
(109件)
613件 2017/9/ 5    ワイヤレス・有線(ワイヤード) SBC
AAC
aptX
aptX HD
LDAC
 
【スペック】
装着方式:ネックバンド 駆動方式:ハイブリッド型(ダイナミック型+バランスド・アーマチュア型) プラグ形状:ミニプラグ インピーダンス:24Ω 音圧感度:97dB 再生周波数帯域:3Hz〜40kHz ドライバサイズ:9mm コード長:1m Bluetoothバージョン:Ver.4.1/Class2 充電時間:約3.5時間 NFC: マルチペアリング対応: 連続再生時間:最大10時間(NC ON時)、最大13時間(NC OFF時) 充電端子:microUSB ハイレゾ: マイク: 外音取り込み: 音質調整: 自動電源ON機能: 自動電源OFF機能: リモコン: サラウンド: 重量:61g 
【特長】
  • 業界最高クラス(※発売時)のノイズキャンセリング性能を備えた、ワイヤレスステレオヘッドセット。
  • LDAC対応機器との接続なら、Bluetooth Audioの最大約3倍の情報量で伝送できるので、ハイレゾコンテンツも劣化することなく楽しめる。
  • 音楽を聴きながら、周囲の音も聞ける「アンビエントサウンド(外音取り込み)モード」を搭載。
この製品をおすすめするレビュー
52台目のハイレゾワイヤレスはLDAC+aptxHDとノイキャンを楽しむ。

2021.10/25にソフマップで購入 前年の夏ボーナスで買ったワイヤレスイヤホン(MDR-EX750BT)は普段親が使っていたが、中古で買ったのかボロボロになってきたのを機に、去年の親の誕生日にその中古を購入。 これでハイレゾイヤホンは4個目なんだが、ノイキャンではMDR-NWBT10N以来で2個目。 少しの利用になるが、レビューをまとめる。 【デザイン】・【携帯性】 高級感があって、落ち着いた灰色と黒の組み合わせがカッコ良い。 (次のモデルである)1000XM3と比べて重厚感があるが、こっちはスタイリッシュになっているので、重厚感の方が良いかなと思っちゃったりしている。 その重厚感のせいで、携帯性が損なわれているのは荷物が埋まりそうかなと。 【高音の音質】・【低音の音質】 MDR-EX750BTと同様に奥まで伝わるぐらいに、どちらも申し分ないほどの良さ。 無線のほかに有線仕様でもハイレゾを楽しめるところがありがたいところ。 【フィット感】 イヤーピースは普通にフィットしているし、ノイキャンに適したものはよりフィットしているから、良く使っている。 MDR-EX750BTと比べて、重みがあるのにも関わらず、首周り(ゲルではなく)のクッションが上手くフィットしている。 【外音遮断性】 ノイズキャンセリング対応で電車の音などがうまく抑えられているので、通勤の利用で助かっている。 【音漏れ防止】 MDR-EX750BTと同様にしっかりしているので、そんなに気にならないほど。 【総評】 前回に引き続き、本当に買って良かった。 だが、肩掛け式は正直首が重いと感じているが、有線が使えるのは助かるところでありがたい。 MDR-EX750BTと比べて、電池の持ちが良くなっている。 ●Bluetoothでは、1日で11時間利用。(アダプティブサウンドコントロール使用) ◯通勤目的では、2日利用(5+4時間)  1日目・外音コントロール未使用:実質5時間(1+4時間)  2日目・ノイズキャンセリング使用:実質5時間(2+3時間)   ☆(3・4日目・外音取り込み 20使用:2日間で実質11時間(2+3時間)[※1日3時間利用で、最大3.5時間]) 今年に入ってからはイヤホンジャックと繋げる有線ケーブルがハマらなくなり、ケーブルによって充電が出来なくなるなどのUSB端子がおかしくなってきた。 それと合わせて、まれに左耳が段々と聞こえにくくなってきてしまい、ようやく断線してしまった。なので、今年中に買い換えなきゃいけない状況が出てきてしまってる。 現在は念願の完全ワイヤレスイヤホンを買ったので、これを気に入って使ってるところ。 親には前使って貰ったものを再び使うようになったから、これも壊れるかもだから怖い。

5お気にです

購入してしばらくして左右分離式に浮気(笑)してましたが、戻ってきました。 理由は分離式に比べて音がいいということと、分離式のバッテリー持ちがイマイチ(マメに充電すればいいのだけど)、あと左右分離式はつるっと落としちゃうことが何度かあって嫌気さしたこと、が理由です。 有線にくらべると音は・・という方もおられますし実際も一万円クラスの有線には負けると思いますが、数千円レベルであれば負けていないと思います。もちろん好みもあるのでしょうが、こちらの透明感はとてもいいものだと思います。 ANCも効いています。最新のものと比べると知りませんが・・・電車でも音量大きくせずに使えています。ただしイヤーピースをいくつか試さないと効果が実感しづらいかもしれません。そのための複数のイヤーピース附属だと思います。風切り音はANCの宿命だろうと思います(他に比べて強いとも思いません)屋外で移動しながらNCするのは危険だと思ってますので私にはデメリットとはなっていません。 携帯性は、分離式より劣りますが、厚みはさほど変わらないのでほどほどのカバン持ち歩いている人であれば問題ないかと思います。・・・首を左右に大きく動かさない&持ち運びができる人方は分離式でなくってネックバンドの方がいいって感じる方すくなくないんじゃないですかね。

お気に入り登録8Ne tiny HP-T200BTのスペックをもっと見る
Ne tiny HP-T200BT
  • ¥7,170
  • コジマネット
    (全2店舗)
331位 -
(0件)
0件 2021/8/12  カナル型 完全ワイヤレス(左右分離型) SBC
AAC
IPX5
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 インピーダンス:16Ω 音圧感度:97dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:6mm Bluetoothバージョン:Ver.5.1/Class2 充電時間:イヤホン:約2時間、充電ケース:約2時間 マルチペアリング対応: 連続再生時間:ANC ON時:最大7時間(実測値)、ANC OFF時:最大10時間(実測値) 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク: 外音取り込み: リモコン: AIアシスタント呼び出し機能: 重量:4g 
お気に入り登録978WF-1000Xのスペックをもっと見る
WF-1000X 331位 3.59
(137件)
794件 2017/9/ 5  カナル型 完全ワイヤレス(左右分離型) SBC
AAC
 
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:ボタン ドライバサイズ:6mm Bluetoothバージョン:Ver.4.1/Class1 充電時間:本体:約1.5時間、充電ケース:約3時間 NFC: マルチペアリング対応: 連続再生時間:最大3時間(NC ON)、最大3時間(NC OFF) 充電端子:充電ケース:microUSB マイク: 外音取り込み: 音質調整: 自動電源ON機能: 自動電源OFF機能: リモコン: AIアシスタント搭載:Google アシスタント、Amazon Alexa AIアシスタント呼び出し機能: 重量:6.8g 
【特長】
  • 業界最高クラス(※発売時)のノイズキャンセリング性能を備えた、完全ワイヤレスイヤホン。
  • 音楽を聴きながら、周囲の音も聞ける「アンビエントサウンド(外音取り込み)モード」を搭載。
  • スマホや携帯電話のハンズフリー通話に対応。エコーキャンセレーションとノイズサプレッションを用いることにより快適な通話を実現。
この製品をおすすめするレビュー
5まだまだ現役です

もう5年前なんですね。 ソニー、完全ワイヤレス、ノイズキャンセリング、ついに来たかと、ヘッドセットを多数買ってきてやっとひとつのゴールに辿りついた思いでした。 スタミナ的に最新機種から大きく後れを取っているので、今から買うこともないとは思いますが、それ以外はなんの不都合もないでしょう。現役バリバリで活躍中です。 音を語るほど肥えた耳は持っていませんが、さすがソニーだなという満足感は十分にあるし、ノイズキャンセリングも必要十分でしょう。耳栓じゃないんだから。 装着感はむしろ一番だと思います。

5本気で感動。

抜群の音質に驚きました。 音楽が好きになります。 昔オーディオに入れ込んだことがある私が驚きました。 ほどほどのヘッドフォンとコンポの組み合わせでは、味わえない空気と質感です。 感動してCDをスマホに取り込んで聞き直しています。 オール5にやらせとか思うかもしれませんが素直な感想です。 下げる項目がなかった。 デザインもケースもカッコいいです。 ボタンの操作性もよいです。 電池の持ちは2時間ぐらいですが、ケースで充電できるので、 通勤や出張でも大丈夫です。 長距離の出張で、片道3時間は持ちませんでしたが耳の休憩です。 不満がある人は、何と比べているのか疑問です。

お気に入り登録1ES-MG4BTのスペックをもっと見る
ES-MG4BT
  • ¥1,800
  • イートレンド
    (全2店舗)
396位 -
(0件)
0件 2023/6/14    ワイヤレス      
【スペック】
装着方式:ネックバンド 
お気に入り登録5VTH-IC026のスペックをもっと見る
VTH-IC026
  • ¥2,588
  • Amazon.co.jp
    (全4店舗)
396位 4.00
(1件)
0件 2020/2/26  カナル型 ワイヤレス SBC
AAC
   
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 インピーダンス:16Ω 音圧感度:100dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:10mm 最大入力:3mW Bluetoothバージョン:Ver.4.1/Class2 連続再生時間:最大約6時間 充電端子:microUSB マイク: リモコン: 
この製品をおすすめするレビュー
4安いd(゚∀゚。)デス!!

【デザイン】 ちょっと見た目に高級感が出ていてクールです(*´・ω・)(・ω・`*)ネー あくまで見た目で質感は普通です( ̄▽ ̄;) 【高音の音質】 Bluetoothでも音質は良い方ですd(゚∀゚。)デス!! 高音がとってもクリアで好きです°・*:.。.☆ 【低音の音質】 低音は普通ですね(*>ω<)(>ω<*)ネー あまりドシドシと響いたりはしません(´-ω-)ウム 【総評】 安いBluetoothイヤホンにしてはよく出来ていて好きです°・*:.。.☆°・*:.。.☆

お気に入り登録88Sound Reality ATH-CKR75BTのスペックをもっと見る
Sound Reality ATH-CKR75BT
  • ¥3,800
  • グリーフラップ
    (全3店舗)
396位 3.97
(12件)
15件 2017/6/ 6  カナル型 ワイヤレス SBC
AAC
aptX
   
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 インピーダンス:19Ω 音圧感度:108dB 再生周波数帯域:5Hz〜40kHz ドライバサイズ:11.8mm Bluetoothバージョン:Ver.4.1 充電時間:約3時間 連続再生時間:約7時間 マイク: リモコン: 重量:17.8g 
【特長】
  • 精密設計で音の純度を高めた11.8mmドライバーを搭載した、ワイヤレスイヤホン。
  • 耳元で音楽や通話の操作ができる「インラインコントローラー」を搭載。
  • 襟元にバッテリーケースを固定するクリップが付いている。
この製品をおすすめするレビュー
5CKR55BTならお金足してでも絶対こっちれす。値段上がってる〜

【デザイン】 CKR55BTより安っぽく見える。 【高音の音質】 余計な味付けなくしてとにかくクリア。 【低音の音質】 重低音仕様にしてもあまり良い事はない。 全体のクリアーさを活かすべき。 【フィット感】 普通。 【携帯性】 クリップが壊れる。500円位で単体で買えるので 長く使うならクリップを予備で買っておいた方がいい。 乱暴など無縁で壊れるので扱いは慎重に。 【総評】 CKR55BTは高音の刺さりがなく、低音も出る 値段なりのBluetoothイヤホン。 値段は上がるが、CKR55BTとは遥か別物。 味付けがなくクリアーさがある。 同じシリーズか?と思う位全然違う。 残念な点はフロアノイズ?バックノイズがある事。 これはCKR55BTも同じ。 それを差し引いてもこの音質は良好。

5貴重な存在のBluetoothイヤホン

スマートフォンでapt-X接続でのレビューです。 【デザイン】 悪くはないです。ただ下位のCKR55BTも所有していますが CKR55BTの方がドライバーユニットが金属っぽくて高そう に見えてしまいます(笑) 【音質】 Bluetoothイヤホンを30個位購入しましたが、 このBluetoothイヤホンだけ音質がかなり特殊?です。 ・低音〜高音域まで解像度が高い。 ・表現が難しいですが、特殊なクリアーさ。 別次元な感じがします。 良いか悪いかと聞かれたら勿論、良好です。 一つ気になるのは曲終わりのノイズです。 皆さんレビューで書かれていると思われます。 せっかく音質良好なのに残念な所です。 【フィット感】 ドライバーユニットが小型でシンプルなので 耳に嵌めても違和感や脱落はないです。 フィット感は良好です。 【携帯性】 良いとは言えないんです。 何故か? バッテリーユニットにはめてあるクリップが 壊れるからです。 壊れ方ですが、じっくり見る事ができました。 何もせず、クリップを開いた時に金属のバネが はまっている台座がムニュっとゆっくりと折れました。 パキッととかではないです。 これを見て、クリップの材質自体に問題アリ?と 思いました。 ハードケースに入れるのが必須と考えて星を下げました。 自分はゲーム機を入れる薄めのハードケースに 入れてます。 【総評】 このCKR75BTだけの音があります。 他では聴けないかも。 自分が購入したBluetoothイヤホンでは この解像度とかクリアーさに近いものすら ありませんでした。 かなり貴重な存在かと思います。 色々な音質を聞きたい自分なので 気分がスッキリ、気持ち良くしてくれる感じの CKR75BTは何度もすみませんが貴重な存在です。

お気に入り登録98SOLID BASS ATH-CKS550XBTのスペックをもっと見る
SOLID BASS ATH-CKS550XBT
  • ¥3,980
  • MTTストア
    (全1店舗)
396位 3.77
(14件)
15件 2018/4/26  カナル型 ワイヤレス SBC
AAC
   
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 インピーダンス:16Ω 音圧感度:105dB 再生周波数帯域:5Hz〜40kHz ドライバサイズ:9.8mm Bluetoothバージョン:Ver.4.1 充電時間:約3時間 マルチペアリング対応: 連続再生時間:最大約7時間 充電端子:microUSB マイク: 自動電源OFF機能: リモコン: 重量:18g 
【特長】
  • 重低音を再生する過渡特性にすぐれた「9.8mm SOLID BASS HDドライバー」搭載ワイヤレスイヤホン。
  • ハンズフリーで通話や携帯電話の着信応答/通話終了/リダイヤル発信などを可能にするHFPやHSPの規格に対応。
  • 約3時間の充電で最大約7時間の連続再生が可能。マルチペアリングより最大8台までの機器を登録できる。
この製品をおすすめするレビュー
52019年の酷暑はこれで乗り切った感じ

【購入経緯など】  夏の通勤時は、やはりワイヤレスが快適。昨年はAmazonで購入した Sound PEATS Q34 を使っておりました。追加で Radius HP-N300BTR も購入したのですが、これが音質がまったく自分の好みではなかった(篭もっていて、高域や女性ボーカルがイマイチすぎた)ので、Q34ばかり使っていました。ただ、ハウジングにバッテリーが入っているタイプは重くて装着感イマイチだし、ちょっと聴き疲れするドンシャリだったので、今年の夏に別機種を検討。  左右独立した完全ワイヤレスが大流行の昨今ですが、自分は音質対価格とか通勤途中でコンビニに寄ったり知人に会った時にパッと外して首に掛けた状態にできるということから、左右繋がったタイプが好みでして。DAPはNW-ZX500を使うつもりだったので、LDAC対応はさておき、せめてaptXに対応したものを購入しようと機種選びしていました。しかし、なかなかこれと言った機種が見つからず。  で、ふと気づいた。俺、ipod touch 持ってるじゃん、AAC対応してれば良いか、と。口コミやレビューの評判も良く、この機種の有線版の機種もかなり好評価な感じだったので、Yahoo! ショッピングでイヤホン25%オフ時に購入。5千円を切る価格で入手できました。 【デザイン】  Solid Bass の共通したアイデンティティ上にあるデザイン。悪くないです。有線版が3千円台の安価なものですので、さほど高級感はありませんが、安っぽさも無く。ただ、このデザインが災いしてか、装着して歩くと若干の風きり音が発生します。気になって仕方ないほどのものではないのですが。 【音質】  これが素晴らしい!昔のSolid Bass 系と違ってぼわついた低音は皆無。JVCのFX99Xあたりと同系統の、しっかりした豊かな低音の上に「聴かせる」中域、ボーカルが乗っかり、高音もそれなりに綺麗に伸びていく感じ。他の方々も書いていらっしゃいますが、非常にバランスの良い出音。価格を考慮すれば、星6つ付けたくなるぐらい、満足できる音です。聴き疲れもしないです。 【フィット感・取り回しなど】  イヤピは付属の新型の Solid Bass イヤピ Lサイズを使っています。このイヤピはオプション販売品を購入して他のイヤホンでも使っているぐらい気に入っています。上記のとおり、若干の風きり音+タッチノイズはありますが、ケーブルブーツ部分を耳たぶの付け根にしっかり接するように装着すると、外的雑音も少なくなり、結構快適です。  バッテリー部分にはめて襟元に固定するクリップは、なかなか便利。写真のように反対側からも装着できるので、ワイシャツの時は襟の下側から逆向きに固定してやると、なかなか良い装着感が得られます。  バッテリーの持ちはカタログ値どおり、という感じかな。通勤往復で1日2時間ぐらい使うのですが、4日ぐらい大丈夫です。 【総評】  とにかく、この価格では素晴らしい音質。繰り返してしまいますが、満足度星6つ付けたくなるぐらい。Bluetooth イヤホンって、利用環境も含めて考えると、音質の善し悪しに影響する要因としてコーデックはさほど比重は大きくないのかも?なんて思いました。  難を上げれば、もうちょっとリモコン部分が小さい(細い)と言うこと無しなんですが。まぁ、このタイプのワイヤレスイヤホンは、たいていリモコン部はこれぐらいの大きさですかね。  だいぶ涼しくなってきたので、ぼちぼち通勤時も有線に切り替えようか、と思っていますが、雨の日とか取り回しがらくなので、ついつい出番が多くなっています。

5オーディオテクニカさん良いの作りますねぇ

資金は1万円以下を目標に、ワイヤレスで音質は妥協無しの気持ちで選びました。 3千円〜2万円台の有線/無線イヤホンを聴き比べてこれに決定! (有線は元々購入対象ではないが、ベンチマークとして聴いた) 【デザイン】 本体部分のイヤホンのゴールドの色とオーディオテクニカのマークの細かい印字がしっかりしていて、品質が高い。 コードやバッテリーの色はホワイトではなく、ホワイト+ベージュ+グレーを混ぜた色。 パッとした見た目はホワイトの方がいいと思うが、経年劣化の汚れが目立たないのでいいかな・・・ バッテリー、リモコンのデザインは凝っていないので、ファッションを気にする人はイマイチか? リモコンのボタンはカチッというクリック感があり、操作しやすい。 【高音の音質】 低音の音に負けず、バックグランドのハイハット、クリック、ギターピック、トライアングル等の音がはっきり聞き取れる。 高音が出きっていないと感じるが、低音は迫力あり!中音の奥行きは少し弱い。 (悪く言えば少しドンシャリ系かな?) 音の立ち上がりはシャープで各音が分離して聞えるが、クリア感(解像度)はイマイチ。ハイレゾレベルに隠し味でFM音源を混ぜたような音。 音をミュートにしたときのノイズは0。素晴らしい。 【低音の音質】 音圧がすごい。 Michael JacksonのSmooth Criminalの前奏の演出で心臓がバクバクする音があるが、自分が走った時の心臓が鼓動している様な音圧を鼓膜で感じられる。 これは、イヤホンドライバーが良いことも起因していると思うが、イヤホンチップの密閉性も高いことが更に効果を増している。 【フィット感】 抜群に良い。たまにつけているのを忘れるくらい。 耳に簡単に装着できる。 (スポーツモデルは変に形状がグネグネしていて、ちっとも簡単じゃない) バッテリー部が首の真ん中にくるので、上下左右に動いても落ちない。バランスも〇。 ただ、リモコンがあるのでスポーツには向いていない。 【外音遮断性】 ノイズキャンセリング機能は無いので完全ではないが、イヤホンチップが耳とフィットするとのでかなりの遮断性あり。 イヤホンから音を出さない状態の時、耳を澄まさないと何を言われているか分からないレベル。 テレビの音量だと1/3まで下がるイメージ。 イヤホンは分離型ではないので、コードが首に擦れて摩擦音が入るのは仕方がないかな。 【音漏れ防止】 この項目はちょっと「?」 外音遮断性があれば、内側からの音漏れもしないよね? 【携帯性】 有線イヤホンと比べコードが絡まないから最高にイイね! 収納面はコードに柔軟性があるので、今までの有線イヤホンと同じ。 簡単なポーチ付きなので、収納に困らない。 ワイヤレスで3mくらいは音が切れない。5mくらいからたまに音が切れる時がある。 充電がUSB Type-Cでないのは将来性がなく、ちと残念。 充電口も少し開けたり接続がしづらいので、今後に期待。 【総評】 1万円以下でワイヤレスモデルで音質重視ならこれ! 同価格帯で他社/自社のモデルと比べて間違いなく音が良い。 ワイヤレスでこの品質をこの値段で提供してくれる、オーディオテクニカさんに脱帽です。 言うまでもないかもしれないが、2万円台の有線/無線イヤホンに音質では勝てない。 2万円台のワイヤレスモデルを10点とすると、これは8点。 ちょっと価格が下のSound Reality ATH-CKR55BTは6点。 ATH-CK200BT、他社のSONY WI-C400, WI-SP500や、JVC XX HA-FX101BTは申し訳ない! 一日のテンションが下がるレベルです。

お気に入り登録26OpenRun Pro 2 大迫傑モデル SKZ-EP-000032 [ゴールデンブラック]のスペックをもっと見る
OpenRun Pro 2 大迫傑モデル SKZ-EP-000032 [ゴールデンブラック] 396位 -
(0件)
0件 2024/9/ 5  骨伝導 ワイヤレス SBC   IP55
【スペック】
装着方式:ネックバンド 本体操作スイッチ:ボタン 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:1時間 マルチポイント対応: 連続再生時間:最大12時間 充電端子:USB Type-C マイク: 音質調整: 自動電源OFF機能: リモコン: AIアシスタント呼び出し機能: カラー:ゴールデンブラック 重量:30.3g 
【特長】
  • 振動を大幅に低減する「DualPitchテクノロジー」搭載のオープンイヤー型ワイヤレスイヤホン。
  • クリアな高音域とふくよかで自然な中音域を実現するオールメタル骨伝導ドライバー、低音を響かせる空気伝導ドライバーを備える。
  • 音漏れを効果的にコントロールするEQ調整アルゴリズムを採用。大きなバッテリーで最大約12時間の音楽再生ができ、5分の充電で約2.5時間の音楽再生が可能。
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BT821
  • ¥1,628
  • PCワンズ
    (全10店舗)
484位 3.00
(1件)
0件 2020/7/28  カナル型 ワイヤレス      
【スペック】
インピーダンス:16Ω 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:10mm コード長:0.65m Bluetoothバージョン:Ver.5.0 充電時間:約2時間 連続再生時間:最大5時間 マイク: リモコン: マグネット連結対応: 重量:13g 
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3ごくシンプルな準ワイヤレス

【デザイン】 リモコン付きのごく普通のワイヤレスイヤホン。コードがあるので完全にワイヤレスというわけではない。 【高音の音質】 決していいとは言えないが特に気にするレベルではない。そうとうな高音ではない限り普通に聴こえる。 【低音の音質】 低音に関しては高音より弱い感はある。 【フィット感】 イヤーチップで自分の耳の穴にあったものに変更可能。 【外音遮断性】 大きさがあっていればとくに気になることはない。 【音漏れ防止】 同じく、特に漏れることもない。 【携帯性】 リモコン部分があるが別にコード部分を折りたたんでしまえば小さく収納可能。 【総評】 ごくシンプルな準ワイヤレス

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BT825
  • ¥1,780
  • PCワンズ
    (全9店舗)
484位 5.00
(1件)
1件 2021/8/24  カナル型 ワイヤレス AAC   IPX4
【スペック】
インピーダンス:16Ω 音圧感度:42dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:10mm コード長:0.65m Bluetoothバージョン:Ver.5.0 充電時間:約2時間 連続再生時間:最大10時間 マイク: リモコン: マグネット連結対応: 重量:15g 
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5連続再生時間が長い

ケーブル一体型ワイヤレスイヤホンです。性能を考えると 価格は安い方だと思います。Bluetoothのバージョンは5.0です。 連続再生時間は、仕様上では、最大10時間となっている通り かなり長時間使えるので、充電回数が少なく済みます。 Bluetoothが途中で切れることもなく、安定しています。 イヤホンはカナル型なので、耳へのフット感も良いので、 遮音性や音漏れに関しても不安はありません。いつも結構大音量で 再生していますが、大丈夫です。 また、AACコーデックに対応しているので、高音質で音楽を楽しめます。

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BTE-A1000 484位 4.00
(1件)
0件 2020/2/26  カナル型 ワイヤレス SBC    
【スペック】
インピーダンス:16Ω 音圧感度:96dB 再生周波数帯域:50Hz〜20kHz ドライバサイズ:10mm Bluetoothバージョン:Ver.5.0/Class2 充電時間:約1.5時間 連続再生時間:最大約5時間 充電端子:microUSB マイク: リモコン: 重量:15g 
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4デザインは良い

他社のBluetoothイヤホンが壊れたので買い換えました。 派手なのもいやで、かと言ってありきたり(100均にあるような)色もどうかと思い、 あまりない色を選びました。これは良かったです。 高音、低音は音楽に詳しくなくよく分からないので無評価としました。 外で歩いて使っていると、走っているわけもないのに風切り音がします。 あと、付け方が悪い可能性、耳の形状(特殊な形でもないと思いますが)によるかもしれませんが、 リモコン部の重量が掛かってしまうためか、外れやすいです。

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Sound Reality ATH-CKR55BT
  • ¥3,980
  • グリーフラップ
    (全2店舗)
484位 3.03
(15件)
0件 2017/6/ 6  カナル型 ワイヤレス SBC
AAC
aptX
   
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 インピーダンス:16Ω 音圧感度:103dB 再生周波数帯域:5Hz〜35kHz ドライバサイズ:10.7mm Bluetoothバージョン:Ver.4.1 充電時間:約3時間 連続再生時間:約7時間 マイク: リモコン: 重量:17g 
【特長】
  • 小型ボディで広帯域再生を実現する新設計10.7mmドライバーを搭載した、ワイヤレスイヤホン。
  • 耳元で音楽や通話の操作ができる「インラインコントローラー」を搭載。
  • 襟元にバッテリーケースを固定するクリップが付いている。
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5個人的にはいい音

【デザイン】悪くない。 【高音の音質】ここまで出ていながら、きつくならないのはいい。これに慣れてしまうと他のイヤホンは高音が不足する。 【低音の音質】エージングが進んできて最初の頃に比べたら量は満足できるようになった。もう一息ローエンドまで出てほしい。誇張はされないので重低音や低音重視の人には向かない。 【フィット感】悪くない。 【外音遮断性】普通。 【音漏れ防止】普通。 【携帯性】ポーチがついているので悪くない。 【総評】ホワイトノイズはあります。音楽が鳴っているときは気にならない。SBCとaptxでは解像度に差が出る。aptxのほうがいい。AACはSBCよりは若干いいくらい。 万人向けの音ではないので、かなり評価に差が出ると思います。個人的には非常に満足が高い音。いい買い物でした。

4可もなく不可もなく

【デザイン】 バッテリーボックスが邪魔すぎる。 クリップで留めるアイディアはいいと思います。 ただ留めないと左右に触れて引っ張られてストレスです。 【高音の音質】 不満を感じない高音です。 【低音の音質】 低音向けのイヤホンではないです。 無線は低音が出る印象がありますが、これはそういった点では評価したいものですね。 【フィット感】 本体が大きすぎず小さすぎず、丁度良いです。 少し斜めに向いた感じと、本体の形がフィット感を高めているように思います。 【外音遮断性】 特に不満はないです。 【音漏れ防止】 音量を気を付ければ問題ないです。耳によくフィットします。 【携帯性】 バッテリーボックスやリモコンがあるから仕方ないですが、それにしては付属のポーチが小さすぎる。 また磁石でパチッと閉じるタイプですが、けっこう固いです。 【総評】 このような製品の宿命ですが、発売当時は1万円くらいだったのに今や下位モデルより安くなってしまいました。 この金額なら単体を見れば買いですが、いまとなっては競合がたくさんいるので、わざわざ選ぶ価値が薄いですね。 気軽にプレゼントできるということで候補にはなりそうです。 ただ、完全ワイヤレス主流の中、自宅で作業しながらまったり動画みたりという中で、首掛けできるのは外した際には非常に便利です。 マイクもついているので、テレワークなどの需要にはしっかり応えられるので、そういった需要なら変に中華イヤホンとかを選ぶよりは有力候補になるかと。

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i31pro Max
  • ¥4,970
  • ヤマダウェブコム
    (全7店舗)
484位 -
(0件)
0件 2024/9/17  オープンイヤー 完全ワイヤレス(左右分離型) SBC   IPX3相当
【スペック】
装着方式:耳かけ・イヤーフック 駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー インピーダンス:16Ω 音圧感度:95dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz Bluetoothバージョン:Ver.5.3/Class2 充電時間:イヤホン:約2時間 マルチポイント対応: 連続再生時間:約9時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク: 自動電源ON機能: 自動電源OFF機能: リモコン: AIアシスタント呼び出し機能: 重量:7.4g 
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B90 Pro Ultra
  • ¥5,849
  • エディオンネットショップ
    (全2店舗)
484位 3.95
(3件)
3件 2020/2/ 5  カナル型 完全ワイヤレス(左右分離型) SBC
AAC
aptX
  IPX5
【スペック】
インピーダンス:32Ω 音圧感度:120dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:10mm Bluetoothバージョン:Ver.5.0 充電時間:イヤホン:約1時間、充電ケース:約1時間 連続再生時間:通話/再生時間:最大6時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C/Qi(ワイヤレス充電器別売) マイク: 自動電源ON機能: 自動電源OFF機能: リモコン: 
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5コスパ最高

この価格でこの音質はすごい。 完全ワイヤレスもここまで進歩したんですね。一般的な3~4万円クラスのイヤホンと同等かそれ以上かも。 所有してるMASTER & DYNAMICのMW07に全然ひけをとりません。 あと低音が素晴らしい。イヤピースの選択で随分変化します。 これは買いです。 もうひとつ色違いを買うつもりです。

5ドーン、ブワッ、ズーン、ボァーン、グォーンでお勧め

低音好きにお勧めの侮りがたい一品です。 【デザイン】 モニターっぽい形です。マークはちょっと要らないかも... ガンメタ色は落ち着いていて好みです。ちなみに、同時期発売のものだとkinera yh623も深い青色でキラキラ感があり更に小型でお勧めです。 【高中音の音質】 低音が頑張るのでなかなか目立ちませんが素直な鳴り方で無理しておらず、ボーカルはちゃんと前に出て中央で安定します。刺さることもありません。 【低音の音質】 特徴的なので詳しく書きます。 付属イヤーピースLサイズ装着の場合、ドーンと響きます。ブワッと包まれます。ズーンと圧がきます。ボァーンでグォーンと鳴ります。繊細?分離?解像度? それは何ですか? ドーンでブワッでズーンでボァーンで、グォーンですよ〜 ......失礼しました。 厚みのある深い低音が圧を伴って前に出ます。重低音好きなら好ましいでしょう。自分も割と好きです。ちなみにイヤーピースをspinfit cp360にすると低音が大人しくなり軽やかな響きになって中高音が前に出てきます。 自分が有線で良く使うイヤーピースであるspiral dot++MLは少し緩い感じはしますが装着可能です。低音ドーンはそのままに切れ味が加わり更に中高音が伸びやかになります。追加投資が掛かりますが こうなると1万前後の音では無くなり重低音重視の質の良い有線イヤホンに近い響きと厚み、圧が楽しめます。 ※spiral dot++MLは付けても充電機にちゃんと入り充電も出来ます。ノーズが長く割と余裕があるようで色々なイヤーピースが楽しめるかもしれません。 【フィット感】 イヤーピース次第ですが、耳の形にはハマりやすいと感じました。ノーズが長く耳の中にイヤーピースごと入る感じですが付け難さはありません。 【外音遮断性】 イヤーピース次第だと思いますが、普通程度と思います。密閉する感じではありません。 【音漏れ防止】 電車内で大音響にしなければ大丈夫ではないでしょうか。 【携帯性】 ケースは小さく軽量でとても優れています。 【その他】 接続性について 特に問題はないと思います。渋谷駅構内などを歩いてみて問題があれば追記致します。 充電について ワイヤレスQi充電は便利です。 ボタンについて タッチ式ではなくボタン押し式です。操作に慣れが不要で誤動作防止に役立ちます。 【総評】 価格以上の音が鳴る一品かと思います。音圧高く感度も良く 特に低音ドーンが好みの方にはお勧めです。

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Sudio N3
  • ¥6,209
  • ヤマダウェブコム
    (全8店舗)
484位 -
(0件)
0件 2025/7/15  インナーイヤー 完全ワイヤレス(左右分離型) SBC    
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー インピーダンス:32Ω 音圧感度:105dB ドライバサイズ:12mm Bluetoothバージョン:Ver.5.4 充電時間:最長90分 マルチペアリング対応: 連続再生時間:最大5.5時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク: 自動電源ON機能: 自動電源OFF機能: リモコン: AIアシスタント呼び出し機能: 重量:37g 
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AVIOT TE-I3
  • ¥7,262
  • ソフマップ.com
    (全13店舗)
484位 4.00
(1件)
0件 2023/12/ 7  カナル型 完全ワイヤレス(左右分離型) SBC
AAC
IPX4相当
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:ボタン ドライバサイズ:6mm Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:イヤホン本体:約1.5時間、チャージングケース:約1.5時間 マルチペアリング対応: マルチポイント対応: 連続再生時間:最大6.5時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク: 外音取り込み: 音質調整: リモコン: 重量:3.7g 
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4可愛い。

ハート形で可愛く、耳に装着するとイヤーピースと本体が小さいので目立ちにくく、かつ自然にオシャレさをアピールできるのでオススメです。 充電器セットなのでバッテリー切れの心配もないですし、バッテリーの持ちも良いので長時間の使用が出来ます。 ただ、充電器が独特な形状なのでサイズが大きく感じます。 端子が上下対称のタイプCなのも差し込みやすくて良いです。 コーデックに遅延対策がないので動画などだと遅延の心配もありますが、音楽であれば遅延は関係ないので安心です。

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AVIOT Openpiece Elite WB-E1M
  • ¥19,167
  • セレクトストア
    (全13店舗)
484位 2.15
(4件)
0件 2023/3/16  骨伝導 ワイヤレス SBC
AAC
  IPX5相当
【スペック】
装着方式:ネックバンド 駆動方式:ハイブリッド型(ダイナミック型骨伝導ドライバー+バランスドアーマチュアドライバー) 本体操作スイッチ:ボタン Bluetoothバージョン:Ver.5.2 充電時間:約1.5時間 マルチペアリング対応: マルチポイント対応: 連続再生時間:最大12時間 充電端子:USB Type-C マイク: 音質調整: リモコン: AIアシスタント呼び出し機能: 重量:29.5g 
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3音が小さい

音楽を聴くためのヘッドセットでは無い事を最初に明記しておきます。 一応、iphoneに接続して音楽を聴きましたが、スカスカでした。音が鳴っていれば良いという人なら納得できるかも? ShockZも同様で音が小さい。少々耳が遠い人だと聞こえ難く感じる人も居そうです。 iPhoneで音楽を聴くときには自分は音量は小さめでボリュームレベルを1/4程度でBluetoothのイヤホンで聞いています。 同じ条件でAVIOT Openpiece Elite WB-E1Mを接続すると、微かに音が鳴っているのが確認出来る位で、音楽を聴くレベルではありません。 ボリュームを最大にしても、通常の2/3程度にしか聞こえませんし、先に書いたようにスカスカな音です。聞くに堪えません。 職場で試し購入したSANWAのコツ伝導機はかなり大きな音が取れましたが操作性が悪過ぎです。 以下はテンプレートに従って記述しましたが、音質については音量が取れない中での評価です。 PCでTeams、Zoomでのテレビ会議等で使用したレビューとなります。 テレビ会議でも相手がマイクレベルを低め設定だと、こちらで最大にしても音量が取れないので言葉が聞き取れません。 音の遅れ等はテレビ会議の中で感じたことはありません。 有線、通常のワイヤレスでは聞けますが、この機種では音が小さ過ぎて聞こえない事があり、相手にマイクボリュームを上げてもらう要請をしました。 【デザイン】 4 金色でピカピカして目立ちますw 【高音の音質】 3.5 会話をする分には十分です。 【低音の音質】 3.5 音声会話、テレビ会議等では文句は在りません。 音質に関しては高中低音のレベルは会話を聞きとるには十分な音質だと思います。が、音量が・・・ 【フィット感】 3.5 そこそこあります。激しい運動しながらだと落ちるかもしれません。 【外音遮断性】 2 逆に骨伝導を用いたのは外音が聞こえる、声掛けに反応したいがために使おうと思ったので、外音遮断は困りますw 【音漏れ防止】 3 どの程度まで求めるかは個人差もありそうですが、机に座って周りに迷惑を掛けたり、音漏れ気になったりは無いと思います。 【携帯性】 2 完全ワイヤレス等に比べると、ヘッドセットなので携帯性は劣ります。使用しない時には首に掛けたりは出来ますが、コード付きのワイヤレスイヤホンの様にケーブルが柔らかくは無いので、違和感がある人も居るかもしれません。 【総評】 3 音量が小さい事が足を引っ張っています。これは1.5Ptですね。 それ以外は概ね満足していますが。

お気に入り登録213h.ear in 2 Wireless WI-H700のスペックをもっと見る
h.ear in 2 Wireless WI-H700 484位 4.40
(18件)
32件 2017/9/ 5    ワイヤレス・有線(ワイヤード) SBC
AAC
aptX
aptX HD
LDAC
   
【スペック】
装着方式:ネックバンド 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ インピーダンス:16Ω 音圧感度:103dB 再生周波数帯域:5Hz〜40kHz ドライバサイズ:9mm コード長:1m Bluetoothバージョン:Ver.4.1/Class2 充電時間:約2.5時間 NFC: マルチペアリング対応: 連続再生時間:最大8時間 充電端子:microUSB ハイレゾ: マイク: 音質調整: 自動電源ON機能: 自動電源OFF機能: リモコン: マグネット連結対応: サラウンド: 重量:33g 
【特長】
  • 高音質コーデック「LDAC」や圧縮音源の高音域を補完する「DSEE HX機能」に対応したワイヤレスヘッドホン。
  • サウンドエフェクトのカスタマイズが行える専用アプリ「Headphones Connect」に対応している。
  • 小型高感度9mmドライバーユニットの搭載により、振動板の形状を最適化し広帯域再生を実現している。
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53台目のハイレゾワイヤレスも唯一LDACとaptxHDが使える。

2023. 7/ 3にハードオフで購入 前から欲しかったから、3年前に買ったワイヤレスイヤホンの後継モデルを念願の購入。 そのイヤホンは現在親に貸しているが、3年経っても未だに壊れていないものの、電池の減りが激しくなってきたので、替えが効くものを安く買えたのでレビューを。 【デザイン】 前のイヤホンは青緑で今どき馴染む目立つ色だったが、灰色が掛かった青で逆に落ち着いた印象。 元々はオレンジに近い薄い赤も候補にしていたのだが、次に買う優先イヤホンかワイヤレスヘッドフォンでその色を買おうかなと思っている。 【高音の音質】【低音の音質】 前のモデルとは変わらないが、偏りがないハイレゾ相当の高音質で低音の響きが止められない。 しかも、専用のアプリでイコライザを弄るようになったので、これでも大満足である。 【フィット感】 (前モデルと同じく)付け心地は丁度良いので、感想は割愛。 【外音遮断性】【音漏れ防止】 (前モデルと同様)ノイズキャンセリング非対応なので、外の音は半分抑えていて、音漏れはしっかりしている。 【携帯性】 (前モデルと比べて)イヤホンが出てくる位置が変わったものの、全体ではあんまり変わらず。 今回はポーチが付いていないので、今は首掛けか鞄の中に入れちゃってる。 【総評】 前モデルとあんまり変わらなかったものの、付属のイヤホンケーブルを繋げて使えるだけでなく、アプリでイコライザーをいじれるようになったのが個人的にありがたい。 次買うならノイキャンが使えるやつ(WI-1000XM2)にするか、LDACを使いたいなら完全ワイヤレス(WF-1000XM4かXM5など)、LDACを捨てるなら安い首掛け(WI-C200など)のどちらか買おうかなと考えているところ。 ちなみに電池の持ちは寄り道することがあるので、何だか物足りない。 ●Bluetoothでの利用は1日では、(通勤目的を含め実質)5時間使用。  1日目・SBC接続、DSEE HX利用:2+3時間 100→70→0%  2日目・LDAC接続:1+4時間 100→70→0%  3日目・aptx接続:実質5時間使用1+4時間 100→70→0%  4-5日目・SBC接続、イコライザ(CLEAR BASS +10)利用:100→70→20→0% ※実質時間使用(1+5+2+1時間)  5日目・aptx HD接続:実質5時間使用(1+4時間 100→70→0%)

5ノイキャン要らない人オススメの音質

聴き続けていると聴き疲れがなく中々良し。 低音の広がりが心地よい。 高音は張らないのでマッタリ聴くことができる。 自分は別に結構高い組合せのイヤホンやら使っているが、これはこれで癒やし系?で運動中とかちょっとした時使うととても良い、キレすぎず低音の広がりがステキ。 ノイキャンは個人的に圧迫感あるのでそもそも必要なし。 音質はこの値段帯では充十分に音楽として聴けると感じます。 何より耳に負担かけないのがラク。 Androidとのペアリング時に自動的に、スマホ側に表示が出たりと何かと気が利いている。 あえて言うと本体の各ボタン同士は もう少し離したり、形状に変化をつけたら更に迷わず動作しやすいかと思います。

お気に入り登録6Gemini II Opera de Parisのスペックをもっと見る
Gemini II Opera de Paris 484位 4.00
(1件)
0件 2023/9/19  カナル型 完全ワイヤレス(左右分離型) SBC
AAC
aptX
IPX4
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー 再生周波数帯域:5Hz〜20kHz ドライバサイズ:10mm Bluetoothバージョン:Ver.5.2 充電時間:約1.5時間 マルチポイント対応: 連続再生時間:約5時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C/Qi(ワイヤレス充電器別売) マイク: 外音取り込み: 音質調整: リモコン: AIアシスタント呼び出し機能: カラー:ゴールド 重量:6g 
この製品をおすすめするレビュー
4音はいいが・・・・

【デザイン】レギュラーモデルよりも高級な感じがしたのでこちらにした。 【フィット感】デフォルトでついていたイヤーピースそのままだが、まあまあと思う。 【総評】 このモデルの前に、AZ-80 FX-550Tを購入していたので比較すると 音質的には、 Gemini U> AZ-80 > FX-550T デザインは  Gemini U> FX-550T > AZ-80 使いやすさは FX-550T > AZ-80> Gemini U といったところだ。 当モデルは、レビューにあった通り音質はトップクラスだと思う。 しかし、他の2モデルに比べると、いかんせん使い勝手が悪い。 音量調整がイヤフォン本体でしづらく、スマホ本体でしている。 この点は、アプリ含めてFX-550Tの圧勝。 タッチ感度は全然良くない。 こういうところは、海外モデルだなあと感じる。 音質はいいが、当然ながら有線には及ばない。 だが、AZ-80の時もそうだがワイアレスもここまでいい音が出せるんだなあと感心した。 ワイアレスイヤフォンも有線イヤフォンも、今後まだまだいいものが出てくると思うので期待している。 少し前にスマホを買い換えましたが、その機種ではアプリが立ち上がりませんでした。 しょうがないので、手放しました。 気に入っていただけに、残念です。

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