HiFiMAN(ハイファイマン)のワイヤレスイヤホン・Bluetoothイヤホン 人気売れ筋ランキング

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スペック情報
タイプ  接続タイプ 対応コーデック ノイズキャンセリング  防水・防塵性能 
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お気に入り登録37Svanar Wireless LEのスペックをもっと見る
Svanar Wireless LE 200位 4.78
(9件)
13件 2023/12/11  カナル型 完全ワイヤレス(左右分離型) SBC
AAC
IPX5
【スペック】
本体操作スイッチ:タッチセンサー 再生周波数帯域:10Hz〜35kHz Bluetoothバージョン:Ver.5.2/Class2 充電時間:イヤホン:約2時間、充電ケース:2〜2.5時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク: 外音取り込み: 自動電源ON機能: 自動電源OFF機能: リモコン: AIアシスタント呼び出し機能: カラー:シルバー系 重量:8g 
【特長】
  • 「トポロジーダイアフラム」を搭載し、自然できめ細かいサウンドを実現する完全ワイヤレスイヤホン。本体で7時間、充電ケース併用で28時間再生可能。
  • 「ANC ディープノイズキャンセリング」を採用し、内蔵マイクによる正確なノイズ測定で逆信号を生成し、最大-35dBのノイズを打ち消す。
  • 充電ケースの内部空間を拡大し、充電する際に大きなサイズのシリコンチップを取り外さなくて済む。8組のシリコンチップが付属。
この製品をおすすめするレビュー
5音は確かに良いし、接続性も悪くない

総合して、これまでに経験したことのない不思議な音でした。iOS機器でしか使わない場合、音に対するコストパフォーマンスは非常に良いと思います。 【音質】 真空管のようなウォームさを感じるのに、単に古いタイプの音というわけではなく、音を分離してから個別に残響を付加したようなイメージです。非常に定位が良いためか、細かい音がくっきりと聞こえます。米津玄師の曲などでは、知らなかった音が聞こえてきて驚きました。ただしこれは後述する音量調整の問題に加えて、低音を抑えていることも一因かと思います。 低音の量感や膨らみには、Devialet GeminiやBose QC Earbudsと比べるとやや不足を感じます。特に弦楽器のうねるような長音は苦手そうです。しかしウォームな第一印象とは裏腹に、エレキベースなどの低音は非常にシャープに聞こえ、音量としても十分にあるため、むしろ現代的な録音のポップスで良さを感じます。テクノやパンクロックも得意です。 なお、再生アプリ側のイコライザーで低音を上げてみたところ、少し変えただけでバランスが崩れて一気に良さが失われました。ここまで調整が難しいイヤホンは初めてです。結局何も弄らないようにしています。 音の分離性が良いためか、2000年代初頭に当時の機器で音質が良いと思っていた音源は、本機ではなんだか粗が目立ってしまいました。逆に音質がイマイチだと思っていた近年の音源は、なぜか音の悪さを感じ難くなりました。 再生音量には大変不満があります。自分が普段聞いている音量を30−40とすると、iOS側の音量調節で10から少し上げるといきなり音量が50になるような感覚で、音量変化がリニアでない上に、ちょうど良い音量がありません。仕方なく大きすぎる音量で聴くことになっているので、音の良さにはこの音量から来ている部分もあるかと思います。 【質感と形状】 もうひとつの大きな不満は質感です。想像を超える安っぽさでした。ケースは40年前のプラスチックのような材質で、手に持つとスカスカ感があります。ヒンジも大変貧弱でガタついています。このケースをカバンに入れて持ち運ぶとすぐに壊れそうです。ケース縁やイヤホン本体のメタル部分は、薄いためか触ってもプラスチックに銀色の塗装をしたように感じます。無駄にたくさん入っているイヤチップは他で見たことがないような古いゴムの質感で、こちらも40年前に製造されたかのようです。 ケースの形状はこだわって作ったようですが、開く際に指をかける場所がなく、大変開け辛い構造になっています。ただしイヤホンの設置はスムーズで、ガタ付きや接触不良はありませんでした。意外なことに装着感も良い方でした。耳の形が合っていたのか、ピッタリと収まって安定感があります。 【機能性】 幸い初期不良や通信品質の問題はありませんでした。それどころか、イヤホンを取り出した際の接続確立の安定性と速度は、手持ちのTWSの中ではHuawei Freeclipに次いで2番めに良いくらいです。ただし、ノイズキャンセリングが実質的に存在しないので、外では一切試していません。自宅専用と割り切っています。家の中で使う分には、歩き回っても途切れることはありません。 他のイヤホンでもアプリを使うことはほぼないので、アプリはなくて良いと思っていました。しかし、ふとした拍子にバッテリーの残量を確認できないことだけは不満に思っています。

5無印 Svanar Wireless にはちょっと及ばないが、圧倒的な高音質

これも、以前から興味があって、バーゲンプライスを機に購入しました。 無印 Svanar Wireless とはコーデックと充電方法の差だけだと言うご意見もあったのですが… 【音質】 LEも無印と音質傾向は非常に似通っています。たが、安価版であるせいか、密度感、細部の表現力には少々差があり、コストダウンの影響が考えられます。LEは無印に少し及ばない印象を受けました。 コーデックがLDACとAACの差があるので、割り引いて考えねばなりませんが、コーデックの影響より音質差は大きいと感じました。 充実した中音域を中心に、高音、低音ともバランス良くHIFIMANらしい情報量が多く緻密な印象で、音自体不満は感じません。が、やはり無印より少々落ちていると思いましたので、音質に関しては☆4としました。本当は☆4.5くらいの感じです。 【機能性】 コーデックがAACになったおかげで、再生中の音切れは劇的に減りました。外出時にも使えそうで、コレは大幅な改善です。 ただANC使用時の音質劣化は同様で、ANC自体の効きもそれほど強くは無いので、HiFiモードでの使用がメインになるかと思います。 【総評】 無印 Svanar Wireless には及ばないものの、この価格では圧倒的な高音質です。メインのイヤホンとして使える十分な音質を誇っていると思います。無印が凄過ぎるだけです。 安価に売っている場合もありますので、何も考えず衝動買いしても後悔しません。 そうではなくとも、価格com最安値でもコスパは十分です。 現在、販売価格では1万3千円程度。この値段でこれほどの高音質は反則です^^;

お気に入り登録25Svanar Wireless Jrのスペックをもっと見る
Svanar Wireless Jr 292位 4.19
(10件)
3件 2024/1/30  カナル型 完全ワイヤレス(左右分離型) SBC
AAC
LDAC
IPX5
【スペック】
本体操作スイッチ:タッチセンサー 再生周波数帯域:10Hz〜35kHz Bluetoothバージョン:Ver.5.2/Class2 充電時間:イヤホン:約2時間、充電ケース:2〜2.5時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク: 外音取り込み: 自動電源ON機能: 自動電源OFF機能: リモコン: AIアシスタント呼び出し機能: カラー:ホワイト系 重量:8g 
この製品をおすすめするレビュー
5とにかくでかい

Svanar Wireless 3兄弟と言うことで、当初8万−4万−2万の価格で出ていましたが 最近価格が安定してきた為、3男のJrを購入(1万チョイでした)。 音質に特化した製品でとにかく高音から低音までのびやかに広がりも特筆ものです。ノイキャン/外音取込みは付いていますが、全く不要で使用すると悲劇です。 更に形態が異質で最初どの様にして開けるのか分からず苦労しました。とにかく大きくて、携帯には不向き、よく言えば高級な宝石入れの箱のイメージです。机の上に飾っております。 この様なイヤホンを一つぐらい持っていても良いかなと言う感じです(因みにワイヤレスイヤホン保有数は現在10個程です)

5兄貴との音質差はほんの僅かだと思います。

購入年月日:2024年12月5日 購入方法:Amazon ※購入直後のレビューです 【デザイン】 充電ケース、本体共に真っ白なカラーがとても印象的です。 形状そのものは兄弟機種と全く同じ。 特に充電ケースの形状は高級感があり、正に唯一無二だと思います。 純白の充電ケースと本体は直ぐに黄ばんできそうなのが僅かな懸念点です。 【高音の音質】 Himaraya dac内蔵の兄弟機種と比べて少しヌケ感が少ないと思いますが、交互に比べて漸く分かる位の差です。 目隠しでブラインドテストされると、どちらが上位機種か判別出来るのか? 自分は正直自信無いです 【低音の音質】 低音域も充分に良質な音が出ていると思います。 高音域より兄弟機種との差は更に少ないと思います。 【フィット感】 ショートスティック型の常でこのタイプは装着感が非常に良いと思います。 自分は付属イヤピではなく、セドナのイヤーフィットMAXを使ってます。 但し耳の外に結構飛び出しますから、横になりながらの使用は難しいでしょう。 【外音遮断性】 アクティブノイキャンはそれ程強くないです。 ソニーやBOSEの様なノイキャンを期待するとガッカリするでしょう。 音楽を聴く事に特化しているイヤホンですから、その他の機能はオマケみたいな物です。 【音漏れ防止】 適切なイヤピを選び、適切な音量で聴けば音漏れは殆どありません。 この機種で他人から音漏れを指摘されたなら、イヤピサイズと音楽の音量を再度検討しましょう。 【携帯性】 充電ケースは立体的なデザインと相まって少し大きいです。 ワイシャツの胸ポケットとかに入れるのは難しいでしょう。 携帯する際は面倒でも鞄やバック等に入れるか、ジッパー付の上着ポケットに入れましょう。 万が一にも落として傷を付けたりするとメンタルダメージが大きいです。 【総評】 今回はAmazonブラックフライデー時に購入と持っていたポイントを併用し、約8000円で購入出来ました。 販売開始時の定価は約22000円ですから、半額以下です。 購入額から考えると非常に満足度は高いです。 現在長男と三男が手元に有りますから、そのうち機会があれば次男も購入したいですね。

お気に入り登録75Svanar wirelessのスペックをもっと見る
Svanar wireless 393位 4.69
(15件)
14件 2023/6/27  カナル型 完全ワイヤレス(左右分離型) SBC
AAC
LDAC
IPX5
【スペック】
本体操作スイッチ:タッチセンサー 再生周波数帯域:10Hz〜35kHz Bluetoothバージョン:Ver.5.2/Class2 充電時間:イヤホン:約2時間、充電ケース:2〜2.5時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C/ワイヤレス充電(充電器別売) ハイレゾ: マイク: 自動電源ON機能: 自動電源OFF機能: リモコン: AIアシスタント呼び出し機能: カラー:シルバー系 重量:8g 
【特長】
  • ダイアフラムの表面に特殊なメッキ処理を施した「トポロジーダイアフラム」を採用した完全ワイヤレスイヤホン。
  • 「ANCディープノイズキャンセリング」を装備。内蔵マイクによる正確なノイズ測定で逆信号を生成し、最大-35dBのノイズを打ち消す。
  • 連続再生は7時間で、充電ケースと併用の場合は28時間。充電ケースの追加給電は3回まで。
この製品をおすすめするレビュー
5材質劣化は些細なこと

ノイズキャンセリングは置いといて 普通にそこら辺のヘッドホンより良い音がする アプリはないし 欠点もあるイヤホンだと思うけど これは普通は3万円で味わえる音ではないし gemini IIとかよりこっちのほうが自分は上だと思った ※接続性は99%QCCのトランスミッターが原因だったので修正

5ワイヤレスイヤホンの中で1番の音質

音が良すぎる。Jinやイノベーターを使用してきましたがアリエクで22000円で買い戻し出来た為使用してみるとやはり箱出し状態でも素晴らしい音を奏でてくれますワイヤレスイヤホンの中で1番音質が良いです。声がほぼ生声です。Px8をもゆうに超える音質で一聴してびっくりしました。アリエクでクーポンを使ったら2万円半ばくらいの値段で購入出来るので試していただきたいです。また本体自体の遮音性が強いので1万円クラスのノイキャンくらい遮音してくれます。この値段であればぜひ購入していただきたいイヤホンです

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