beyerdynamic(ベイヤーダイナミック)のワイヤレスイヤホン・Bluetoothイヤホン 人気売れ筋ランキング

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beyerdynamic
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タイプ  接続タイプ 対応コーデック ノイズキャンセリング  防水・防塵性能 
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お気に入り登録4AMIRON ZEROのスペックをもっと見る
AMIRON ZERO 233位 -
(0件)
0件 2026/1/26  オープンイヤー 完全ワイヤレス(左右分離型) SBC
AAC
  IP54
【スペック】
装着方式:イヤーカフ 本体操作スイッチ:タッチセンサー 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz Bluetoothバージョン:Ver.5.4 連続再生時間:最大6時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク: 音質調整: 自動電源ON機能: 自動電源OFF機能: リモコン: 重量:6g 
お気に入り登録11AMIRON 100のスペックをもっと見る
AMIRON 100
  • ¥21,800
  • ヨドバシ.com
    (全6店舗)
290位 4.00
(1件)
0件 2024/12/ 9  カナル型 完全ワイヤレス(左右分離型) SBC
AAC
 
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー インピーダンス:32Ω 音圧感度:95dB 再生周波数帯域:20Hz〜22kHz Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:約1時間 マルチポイント対応: 連続再生時間:8時間(ANCオンで6時間) 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク: 外音取り込み: 音質調整: リモコン: 重量:4.15g 
この製品をおすすめするレビュー
4らしさを感じられるのが魅力のbeyerdynamic現行低価格イヤホン

ヘッドホンがメイン展開のbeyerdynamicとしては3万円を越える価格帯のANCイヤホンがApple、BOSE、ソニーの御三家で鎮座する状態の割り込みは厳しいとは思う。ただ、装着感や音色がとても良い感じで今回取り上げる事にした。 【デザイン】 イヤホン本体の見た目は平凡なスティック形状で取り立てて挙げる部分も少ないが、beyerdynamicのロゴであるyが光の反射具合でキラキラ光るワンポイントは良い。 バッテリーケースに関してプラスチッキーな部分は他のベンダーも似たようなものではあるが、beyerdynamicの日本仕様ではもうちょっと箔付けしても良いじゃんないのかなと思う。 【フィット感】 スティック型カナルであるAMIRON 100は軽い付け心地ながら耳に馴染み安定していて外れる感じがしない。付属のイヤピは楕円だが真円のJVC EP-FX2も装着・充電が可能だったのでそのような点での調整も可能。 【低音の音質】【高音の音質】 AMIRON 100はANCのOFFとONで音色が変化してしまうがONでイコライザーを効かせない設定が全体としてスピード感のある鳴りを実現していると思う。ONのままでアプリのイコライザー設定をナチュラルにするとANCがOFFの時の音色に近付く。 以下はANCがONでアプリのイコライザー設定が無効の時の印象だがバスドラのドンと瞬間的に来るアタックを持ちながらベースが無駄に膨らむ事は無い。スネアの抜けも良く、叩き損ないが分かってしまう程で高音はカーンと来ながらシャリシャリや刺さりは無い。 音場の広さと中音域の張りもあってライブ音源もみっちり計算されたスタジオ音源も雰囲気を上手く伝えてくれるイヤホンだと思う。 【外音遮断性】【外音取り込み】 外耳道をきっちり塞ぐタイプではないのでパッシブな遮音性は並、ANCも低域は減衰するものの中域以上はそこまでの効果は薄い。外音取り込みは耳栓効果による高域の篭りを補う程度の控えめなものである。 【通話マイク】 周囲音がロボット音声のように少し聞こえるのと喋りに同期した巻き込みも有ってベストとは言い難い。明瞭性はあるのであまりザワザワしていない場所からの通話なら聞き返される事も少ないかと思われる。 【携帯性】【バッテリー】 バッテリーケースは底面に充電用のUSB Type-C端子があり直立しない形状となる。手に取るとコンパクトで蓋の開閉も持った片手で行える。バッテリー持ちはANC ONかOFFか不明だがイヤホン単体で8時間となる。 【機能性】 タッチ操作はデフォルトでシングルタップが再生/停止と着信、ダブルタップがANCモードの切替と終話/拒否、トリプルタップが曲戻し(左)と曲送り(右)、ロングタップがボリュームDown(左)とUp(右)で一通りの操作が行える。 通話優先のマルチポイントに対応し、片耳交互使用も可能でその場合に左右がミックスされた完全なモノラルになる。防塵防水はIP54との情報有り。

お気に入り登録8AMIRON 200のスペックをもっと見る
AMIRON 200
  • ¥33,100
  • サウンドハウス
    (全4店舗)
335位 -
(0件)
0件 2025/11/14  オープンイヤー 完全ワイヤレス(左右分離型) SBC
AAC
  IP54
【スペック】
装着方式:耳かけ・イヤーフック 本体操作スイッチ:タッチセンサー 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz Bluetoothバージョン:Ver.5.3 マルチポイント対応: 連続再生時間:最大11時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C/ワイヤレス充電(充電器別売) マイク: 音質調整: 自動電源ON機能: 自動電源OFF機能: リモコン: AIアシスタント呼び出し機能: 
お気に入り登録27AMIRON 300のスペックをもっと見る
AMIRON 300 335位 3.95
(2件)
0件 2024/11/ 1  カナル型 完全ワイヤレス(左右分離型) SBC
AAC
LDAC
 
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー インピーダンス:32Ω 再生周波数帯域:20Hz〜40kHz ドライバサイズ:10mm Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:約2時間 マルチポイント対応: 連続再生時間:10時間(ANCオンで最大8時間) 充電端子:充電ケース:USB Type-C/Qi(ワイヤレス充電器別売) ハイレゾ: マイク: 外音取り込み: 音質調整: 自動電源ON機能: 自動電源OFF機能: リモコン: AIアシスタント呼び出し機能: 重量:4.4g 
【特長】
  • アクティブノイズキャンセリングと外音取り込みモードを搭載した完全ワイヤレスイヤホン。5種類の異なるサイズのシリコン製イヤーチップが付属。
  • マルチポイントBluetooth 5.3により最大2台のBluetoothデバイスに同時接続できる。
  • ワイヤレス充電とクイック充電に対応し、バッテリー持続時間は最大38時間(ANC使用時は26時間)。
この製品をおすすめするレビュー
5beyerdynamicのファンじゃないなら他ので良いよね

【デザイン】 全てがプラスチックなのと本体が小さいのが相まって、ケースから取り出す時に落としそうで怖い。 ノズルの形があんまりない楕円形且つ、フィルターがイヤーピース一体型なので付け替えて遊ぶのはお勧めできない。 【高音の音質】 好みの問題だけれど自分としては良いと思っている。約4万の買い物だし試聴しましょう。 【低音の音質】 上に同じ 【フィット感】 前に使っていたワイヤレスイヤホンよりは安定しないけれど、頭を振っても落ちるようなことはなかった。 【外音遮断性】 微妙だと思う。ノイズキャンセリングも空調の音でギリギリくらい、電車に乗ってるとき時の音は全て貫通してくる。 【音漏れ防止】 よく分かんない。 【携帯性】 ケースはスリム 【総評】 前に使ってたFocusMystiqueの不便さに嫌気がさして買いました。 全体的には買ってよかったと思っています。 気になったのは、イヤホン本体から音量を上げるカスタムキー(操作)が2秒間タッチなんです。 ここまでは普通なんですけど、この音量を上げるっていうのが一つ上げるとかじゃなくて、一回の操作でどんどん一番上の音量まで上がっていくんです。 危うく耳とドライバーを破壊されそうになりました。 自分はすぐ設定から外しました。 自分の端末と相性が悪いのかもしれないですけど怖いですね。 ちなみにGooglePixel8なのでLDACは死んでます。

3音質は満足だが気になる点あり

【デザイン】 普通。これといった特徴はないです。 【高音の音質】 よく出ています。耳にささるようなこともないです。 【低音の音質】 よく出ています。誇張するような音は出ません。 【フィット感】 しっかりはまる位置を探す必要があります。 【外音遮断性】 ノイキャンの効きは並。ANCのON/OFFと外音取込があり、電源を切ったときの状態を記憶していますが、なぜか設定しなおした方が効きがよくなる。 【音漏れ防止】 特に気になりません。 【携帯性】 サイズはコンパクトだと思います。 【総評】 もとから購入するつもりでヨドバシカメラに行きましたが、購入時には試聴機がありませんでした。 音質については満足しています。 イヤホン本体が小さい、丸っこい、素材がすべりやすいこともあってケースから取り出す際は毎回気をつけています。 あと通勤途中、特定の箇所でプツプツと音が入ります。

お気に入り登録23VERIO 200のスペックをもっと見る
VERIO 200 384位 4.52
(2件)
1件 2024/6/25  オープンイヤー 完全ワイヤレス(左右分離型) SBC
AAC
aptX Adaptive
  IP54
【スペック】
装着方式:耳かけ・イヤーフック 駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:16.2mm Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:最大1.5時間 連続再生時間:最大8時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク: 音質調整: 自動電源ON機能: 自動電源OFF機能: リモコン: AIアシスタント呼び出し機能: 重量:10.8g 
【特長】
  • オープンイヤー型完全ワイヤレスイヤホン。コンパクトで滑りにくく、軽いデザインにより、オープンイヤーならではの快適な着け心地が特徴。
  • 1回の充電で最大8時間使用でき、さらに充電ケースにより追加で27時間使用可能。
  • cVcテクノロジーを搭載した2基の高品質な内蔵マイクにより、通話音声も高音質。IP54認証の防じん防滴性能を備えている。
この製品をおすすめするレビュー
5バイヤーダイナミクスらしい素晴らしい音色

【デザイン】 少し大きめな感じはしますが、耳に引っかかることを考えるとこれくらいの大きさが安心できると思います。オラダンスのモデルと比べると間違いなく引っ掛けやすいです。 【高音の音質】 まだ購入したばかりなのですが、弦楽器やシンバルなど普通にキレイです。余計な味付けは無しで素直な音色ですね。 【低音の音質】 これが一番驚きました。カナル型のゼンハイザーモメンタム4TWやオープンヘッドホンT1などど比べても違和感がないくらい低音が豊かです。極低い方はストンと落ちている感じですが、ロック系でもイコライザーで調整すればそこそこになります。ヘビメタくらいになるとさすがにアウトかもしれません。 【フィット感】 メガネをかけていてもかけていなくても私の場合は音色に変化はなかったです。ズレることもないですしながら聞きには最高かと。 【音漏れ防止】 これも意外にも音はほとんど漏れていないように思います。多分カフェやファストフード店で聴いていてもそんなに周りに聞こえることはないんじゃないかと思います。 【携帯性】 ちょいケースは大きめです。結構ずっしり手触りはサラサラとしていますがいろんなものと一緒にバッグに入れていたら傷がつきそうな素材です。どこかでケースを出さないかな?100均でポーチを買ってこようと思います。 【総評】 オープン型としてはとてもよくできていると思います。音色はバイヤーダイナミックの名に恥じない素晴らしいものです。ただ気になったのが中音域。高音域は問題がないのですが高音域とは思えない音域で変に耳に刺さってくるんですよ。ボーカルのサ行とかですね。イコライザーで何とかなるのか、エージングが進む中で変化してくるのか。 36,000円と結構なお値段ですがこの独特のかけ心地と音質の良さと引き換えと思えば悪くはないと思います。ポイント還元で私は実質30,000で購入できました。相当迷いましたが買ってよかったです。

4オープンイヤーで音の稀有なスピード感はbeyerdynamicらしい

【デザイン】 今回取り上げるのはスポーツカラーと言うオレンジとブラックのツートーンカラーで構成された見た目にアクティブなもので、タッチの光沢面に入るyロゴとアームのブラック部分に入るbeyerdynamicロゴのオレンジが更にスポーティーさを引き立てている。 バッテリーケースはオレンジの大きなyロゴが蓋の面積を感じさせないように入っているのが良い。 【低音の音質】【高音の音質】 これはもう一聴して良い意味でオープンイヤーらしくないキレの良さがある。低音はダンピングが締まっていて中高音は発音体が上手いこと外耳道に近く配置されているからなのか、オープンイヤーっぽい隙間で鳴っている感が無くダイレクトさがある。 全体的に低音から高音までスピード感のある鳴りで高音が更に伸び切れば尚良い。オープンイヤーの中では稀有な音質であると思う。ボリュームは本体操作でも16ステップとなり、音圧はこの手のイヤホンとしては取れる方で8ステップ目でも十分である。 【フィット感】 アームは耳たぶ付近までしっかり長さがあるのと発音体部分は耳介甲をカバーするような配置とバネも効いていてしっかり感がある。耳輪への巻き付きは程々なので長時間装用でもしっかり感がありながらキツさは少ないと思う。 【外音遮断性】【外音取り込み】 構造上、外音はほぼ筒抜けする。厳密には骨伝導より僅かに減衰する。外音取り込みは備えていない、と言うか不要。前から思うのだがこの評価項目は外音遮断性か外音透過性が良いかどうかのポイントに変えてはどうだろうか。 【通話マイク】 高音の明瞭性がもっと欲しい所だが周囲音キャンセリング性能は十分にあって声に同期した巻き込みも目立たないので少しざわついた程度の場所からなら問題なく使えそうである。注意点としてiOSでは着信音が殆ど聞こえなかった。 【バッテリー】【携帯性】 イヤホン単体で最大9時間の持ちだが、装着スタイルから見れば10時間越えは達成して欲しかったなと思う。バッテリーケースは仕様値で69.5 x 25 x 100 mmと大きく、Cleer ARC2より半周り小さい程度である。 【機能性】 マルチポイントに対応しており、音楽再生先取り優先で通話は更に優先される。動作はスムースであった。タッチ制御で本体でのボリュームUp/Downは不可らしく、タッチ部分が外耳輪に寄っているため、一般的なオープンイヤーに比べるとややタッチしにくい。

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