SONY h.ear(ヒア)のワイヤレスイヤホン・Bluetoothイヤホン 人気売れ筋ランキング

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お気に入り登録301h.ear in 3 Truly Wireless WF-H800のスペックをもっと見る
h.ear in 3 Truly Wireless WF-H800
  • ¥17,299
  • イートレンド
    (全2店舗)
350位 4.53
(30件)
47件 2020/2/18  カナル型 完全ワイヤレス(左右分離型) SBC
AAC
   
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 ドライバサイズ:6mm Bluetoothバージョン:Ver.5.0/Class1 充電時間:本体:約1.5時間、充電ケース:約3時間 NFC: 連続再生時間:最大8時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク: 音質調整: 自動電源OFF機能: リモコン: AIアシスタント搭載:Google アシスタント、Amazon Alexa AIアシスタント呼び出し機能: 重量:7.6g 
【特長】
  • 独自の高音質技術「DSEE HX」を採用した完全ワイヤレスイヤホン。CD、MP3やストリーミングを含む音源をハイレゾ相当にアップスケーリングできる。
  • どの再生機器からでも左右の本体に同時伝送する「左右同時伝送方式」のため、安定した接続性を実現し、動画視聴時の映像と音声のずれを低減。
  • 本体のみで8時間、付属ケースで1回分充電し合計16時間の音楽再生が可能。10分間の充電で70分再生可能な「クイック充電」も対応。
この製品をおすすめするレビュー
5XM3、XM4も所持していますが敢えて購入!

WF-1000XM3、WF-1000XM4を既に所有しておりますが、XM3を家で、XM4を外出用に使用しており、職場用に一つ欲しかったので(購入する為の言い訳)コチラを購入してみました。 正直現在と過去のフラッグシップモデルを所有しているので期待はしていませんでした。 【デザイン】 XM3、XM4と比べて高級感はありませんが安っぽさも感じられません。 ただ現在同じ価格帯のイヤホンでもとても高級感があるモノが多いのでコチラの評価にさせてもらいました。 【高音の音質】 またXM3やXM4と比べて価格が安い分、籠った音になっているのだろうと思っていましたが全くそんな事はなく、とてもクリアでものすごくフラットです。 変な癖が全く無いので聞く分には疲れませんが面白味に欠けます。 ただ、イコライザの設定次第で大化けします。 私のイコライザの設定は総評にて記載します。 【低音の音質】 上記の通り、クリアでフラット。 ただそれに尽きます。 コチラもイコライザで大化けします。 【フィット感】 フィット感も悪くありません。 XM3より+フィットしやすく外れる心配は無いです。 XM4のような素晴らしいフィット感では無い為この様な評価とさせて頂きました。 やはりXM4と同じウレタン製のイヤーピースが良いのかと思い、色んなイヤーピースを購入してみましたが、そもそもケースがかなりピッタリ目に設計されているのか、別のイヤーピースを装着すると蓋が閉まらず充電がされないので、イヤーピース交換したい方にはオススメ出来ません。 【外音遮断性】 ノイズキャンセリングが付いていないという点で敬遠されている方も多いと思いますが、ノイズキャンセリング非搭載でも十分音楽も映画やYouTubeも楽しめます。 これには別の意味で驚かされました。 それにて外の音も自然に聞こえてくるので、真の意味でナチュラルイヤホンなんだと思います。 XM4の外音取り込み機能は私は使っていないのでコレでいいんじゃないかと思ってしまいます。 【音漏れ防止】 常識の範囲内の音量でしたら全く問題ないです。 安心ですね。 【携帯性】 XM4程ではないですが、十分コンパクトです。 それに加えてフラッグシップ機ではないが故に軽量です。 【総評】 イコライザを弄らなければ癖のない限りなくフラットな音です。 安いイヤホンにある籠りがちな音も無く本当にフラット。 ただイコライザを好みの設定にする事で本当に楽しめる素晴らしいイヤホンです。 また、流行りのノイズキャンセリング非搭載でも十分騒音を消してくれるのでより楽しめるイヤホンですね。 これが現在1万前後で売っていると考えると買いではないでしょうか? XM3やXM4を持っているのでこれには全く期待していなかったのですが、本当に良い意味で裏切られました。 ソニーやるね!! 最後にイコライザ設定です。 +5、+2、+7、+5、+9、クリアBASS+10、DSEE HXはautoです。

5イヤホンは有名メーカーが安定だね…

アマゾンで買った安物のワイヤレスイヤホンがぷつぷつ切れたので、こちらに買い替えたところ安定するようになりました。 やはり有名メーカーが安定ですね…。 そしてフィット感が素晴らしいのには驚きました。 首や体を動かしてもほとんどズレません。 音に関しては充分にいい品質だと思いますが、細かいところを指摘できるほどマニアではないですから…。

お気に入り登録216h.ear in 2 Wireless WI-H700のスペックをもっと見る
h.ear in 2 Wireless WI-H700 -位 4.40
(18件)
32件 2017/9/ 5    ワイヤレス・有線(ワイヤード) SBC
AAC
aptX
aptX HD
LDAC
   
【スペック】
装着方式:ネックバンド 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ インピーダンス:16Ω 音圧感度:103dB 再生周波数帯域:5Hz〜40kHz ドライバサイズ:9mm コード長:1m Bluetoothバージョン:Ver.4.1/Class2 充電時間:約2.5時間 NFC: マルチペアリング対応: 連続再生時間:最大8時間 充電端子:microUSB ハイレゾ: マイク: 音質調整: 自動電源ON機能: 自動電源OFF機能: リモコン: マグネット連結対応: サラウンド: 重量:33g 
【特長】
  • 高音質コーデック「LDAC」や圧縮音源の高音域を補完する「DSEE HX機能」に対応したワイヤレスヘッドホン。
  • サウンドエフェクトのカスタマイズが行える専用アプリ「Headphones Connect」に対応している。
  • 小型高感度9mmドライバーユニットの搭載により、振動板の形状を最適化し広帯域再生を実現している。
この製品をおすすめするレビュー
53台目のハイレゾワイヤレスも唯一LDACとaptxHDが使える。

2023. 7/ 3にハードオフで購入 前から欲しかったから、3年前に買ったワイヤレスイヤホンの後継モデルを念願の購入。 そのイヤホンは現在親に貸しているが、3年経っても未だに壊れていないものの、電池の減りが激しくなってきたので、替えが効くものを安く買えたのでレビューを。 【デザイン】 前のイヤホンは青緑で今どき馴染む目立つ色だったが、灰色が掛かった青で逆に落ち着いた印象。 元々はオレンジに近い薄い赤も候補にしていたのだが、次に買う優先イヤホンかワイヤレスヘッドフォンでその色を買おうかなと思っている。 【高音の音質】【低音の音質】 前のモデルとは変わらないが、偏りがないハイレゾ相当の高音質で低音の響きが止められない。 しかも、専用のアプリでイコライザを弄るようになったので、これでも大満足である。 【フィット感】 (前モデルと同じく)付け心地は丁度良いので、感想は割愛。 【外音遮断性】【音漏れ防止】 (前モデルと同様)ノイズキャンセリング非対応なので、外の音は半分抑えていて、音漏れはしっかりしている。 【携帯性】 (前モデルと比べて)イヤホンが出てくる位置が変わったものの、全体ではあんまり変わらず。 今回はポーチが付いていないので、今は首掛けか鞄の中に入れちゃってる。 【総評】 前モデルとあんまり変わらなかったものの、付属のイヤホンケーブルを繋げて使えるだけでなく、アプリでイコライザーをいじれるようになったのが個人的にありがたい。 次買うならノイキャンが使えるやつ(WI-1000XM2)にするか、LDACを使いたいなら完全ワイヤレス(WF-1000XM4かXM5など)、LDACを捨てるなら安い首掛け(WI-C200など)のどちらか買おうかなと考えているところ。 ちなみに電池の持ちは寄り道することがあるので、何だか物足りない。 ●Bluetoothでの利用は1日では、(通勤目的を含め実質)5時間使用。  1日目・SBC接続、DSEE HX利用:2+3時間 100→70→0%  2日目・LDAC接続:1+4時間 100→70→0%  3日目・aptx接続:実質5時間使用1+4時間 100→70→0%  4-5日目・SBC接続、イコライザ(CLEAR BASS +10)利用:100→70→20→0% ※実質時間使用(1+5+2+1時間)  5日目・aptx HD接続:実質5時間使用(1+4時間 100→70→0%)

5ノイキャン要らない人オススメの音質

聴き続けていると聴き疲れがなく中々良し。 低音の広がりが心地よい。 高音は張らないのでマッタリ聴くことができる。 自分は別に結構高い組合せのイヤホンやら使っているが、これはこれで癒やし系?で運動中とかちょっとした時使うととても良い、キレすぎず低音の広がりがステキ。 ノイキャンは個人的に圧迫感あるのでそもそも必要なし。 音質はこの値段帯では充十分に音楽として聴けると感じます。 何より耳に負担かけないのがラク。 Androidとのペアリング時に自動的に、スマホ側に表示が出たりと何かと気が利いている。 あえて言うと本体の各ボタン同士は もう少し離したり、形状に変化をつけたら更に迷わず動作しやすいかと思います。

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