SONY 1000Xのワイヤレスイヤホン・Bluetoothイヤホン 人気売れ筋ランキング

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1000X
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スペック情報
タイプ  接続タイプ 対応コーデック ノイズキャンセリング  防水・防塵性能 
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お気に入り登録4068WF-1000XM5のスペックをもっと見る
WF-1000XM5
  • ¥24,399
  • モバイル一番
    (全44店舗)
2位 4.30
(366件)
1677件 2023/7/25  カナル型 完全ワイヤレス(左右分離型) SBC
AAC
LDAC
LC3
IPX4相当
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー ドライバサイズ:8.4mm Bluetoothバージョン:Ver.5.3/Class1 充電時間:本体:約1.5時間、充電ケース:約2時間 マルチペアリング対応: マルチポイント対応: 連続再生時間:最大8時間(NCオン)、最大12時間(NCオフ) 充電端子:充電ケース:USB Type-C/Qi(ワイヤレス充電器別売) ハイレゾ: マイク: 外音取り込み: 音質調整: 自動電源ON機能: 自動電源OFF機能: リモコン: AIアシスタント搭載:Google アシスタント、Amazon Alexa AIアシスタント呼び出し機能: 重量:5.9g 
【特長】
  • 統合プロセッサーV2とノイズキャンセリングプロセッサーQN2eによりハイレベルなノイズキャンセリング処理、音質信号処理が可能な完全ワイヤレスイヤホン。
  • 「マルチノイズセンサーテクノロジー」によりデュアルフィードバックマイクとフィードフォワードマイク、片耳3つずつノイズキャンセリングマイクを搭載。
  • 独自の8.4mmドライバーユニット「ダイナミックドライバーX」を採用し、再現性の高い高音質を実現。本体の体積を従来機種より約25%小型化。
この製品をおすすめするレビュー
5フライト中の利用に期待

【デザイン】   イヤホーンとしては大きいが、丸みを持った斬新的なデザイン 【高音の音質】   微小な高音も再現できており、キンキン感がない 【低音の音質】   ジャズのベースもしっかりと再現できていて違和感がない 【フィット感】   耳穴の大きさに対応できているので問題なし 【外音遮断性】   一般環境での使用は十分にある。従来からのヘッドホーン型ノイキャンはフライト中に使用しているので、当該機種のフライトでの評価はこれから。 【音漏れ防止】   外音遮断性に優れるので音漏れは全く問題ない(はず) 【携帯性】   ヘッドホーン型に比べて携帯性は格段によい。ただ、表面がツルツルなので、乾燥手ではすべりやすいので注意が必要と思っている 【総評】   性能および携帯性において問題ないレベルであるが、表面のツルツルによる落下だけは、特に駅のプラットフォームで最大限の注意が必要と思われる。

5安価な今敢えて購入

発売当初はWF-1000XM4から買い替える気は起きませんでしたが、安価になった今更に安価で中古品を購入しました。 【デザイン】 XM4を踏襲した感じのデザイン XM6より良いと感じるが、XM4同様ツルツルした感じが難点 【音質】 XM4からの進化は感じるが、XM6と比べると全体的に劣る。 ただ、コスパは高いと思う 【フィット感】 XM4同様悪くはないが、特段良くもない 【外音遮断性】 現在でもBOSE、XM6、Appleの次くらいに効くANCは普通に凄いと思う 【音漏れ防止】 非常識な音量でもない限り漏れることはない 【携帯性】 コンパクトでXM6よりは携帯しやすい 【総評】 コスパは高いと思うが、今購入するとしたらXM6の方が満足度は高いと思われる

お気に入り登録990WF-1000XM6のスペックをもっと見る
WF-1000XM6
  • ¥40,990
  • モバイル一番
    (全36店舗)
3位 4.64
(48件)
290件 2026/2/13  カナル型 完全ワイヤレス(左右分離型) SBC
AAC
LDAC
LC3
IPX4
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー ドライバサイズ:8.4mm Bluetoothバージョン:Ver.5.3/Class1 充電時間:本体:約1.5時間、充電ケース:約2時間 マルチペアリング対応: マルチポイント対応: 連続再生時間:最大8時間(NCオン)、最大12時間(NCオフ) 充電端子:充電ケース:USB Type-C/Qi(ワイヤレス充電器別売) ハイレゾ: マイク: 外音取り込み: 音質調整: 自動電源ON機能: 自動電源OFF機能: リモコン: AIアシスタント搭載:Google アシスタント AIアシスタント呼び出し機能: 重量:6.5g 
この製品をおすすめするレビュー
5接続の安定感を求めるならコレ

【デザイン】 ケースは大きいです。 WF-1000XM4くらいのが良かった。ですが、イヤホン本体はケースから出すときに指を引っ掛かけるところがあるため、ケースから取り出しやすくなっていたり、耳にしっくりはまる無難なデザインだと思います。 【高音の音質】 アニソン、ジャズ、クラシック、ポップス、J-POPなど聴きますが、聴き苦しい感じ(さ行、た行など)や耳への当たりが柔らかい音色なのに必要な音域までしっかり鳴っていて、聴いていて心地良いです 【低音の音質】 Technics(EAH-AZ100)に軍配かなっと思います。勿論個人の感想ですが、明らかにこちらとは方向性が違くて、その日の気分で使い分けてます。 【フィット感】 EAH-AZ100 >WF-1000XM6 といった感じでしょうか。私の耳にはTechnicsの方がしっかりはまります。 ですが、長時間着けていると Technics 耳の中が痒くなる SONY   耳に馴染んでくる 【外音遮断性】 圧倒的です。 WF-1000XM6 >WF-1000XM4>EAH-AZ100 >Galaxy BUDZ 3 PRO こんな感じでしょうか 【音漏れ防止】 特に問題ありません 【携帯性】 ケースが大きい… ですが、鞄の中にいれていてもすぐに見つかるので、マイナスポイントではありませんが、WF-1000XM4、EAH-AZ100 ユーザーからしたら、どうしてこのサイズになった!?と思いました。 【総評】 EAH-AZ100 でとても満足していました。なんなら、色違いのをもうひとつ購入しようかと思ったくらいでした。ですが、惜しいポイントとしてちょこちょこ接続が切れる?不安定になったり、音切れが起きることがあり、音楽に集中できないことがあり、さらにこれは私の問題ですが、充電したままにしてしまったり、ジャケットのうちポケットに入れたままにしてしまったりと、忘れてきてしまうことが何度もあり、サブ機をもう一台購入したい気持ちがあった矢先に今回販売されていたので、なんの期待もせず、(WF-1000XM4より多少進化していたらいいか…)くらいの気持ちで購入しました。 まさかこんなに接続が安定するだけで集中できるものなの!?と思うくらい、接続の安定感。またノイズキャンセリングもBOSEほどではないにせよ、しっかり抑えているため、気付けばこちらのイヤホンがメインになっています。 私の使い方として 仕事をしながら、例えば椅子に座ってパソコン作業をしながらとか、楽器の個人練習(ノイズキャンセリングがあまり強くないため)で聴きながらの練習や新幹線や電車などで少し音楽に浸りたいなど、歩いたりして移動せず動かない体勢で音楽を聴いたり、YouTube、Netflix、Amazonプライム、dアニメストアなどの映像を楽しむなら圧倒的EAH-AZ100 (Technics) 通勤か買い物、犬の散歩など、移動しながら音楽を聴いたりするならWF-1000XM6 (SONY)で間違いなし でした。 WF-1000XM4は子どもが使いたいとのことでしたので、イヤピースを新調し、譲りました。外に出掛けていく度よく使っている様子でした。 Galaxy Buds3 pro は妻の愛機となっています。

5音楽鑑賞がたのしいよ

わたしは初代xmからの乗換の所感 【デザイン】  シンプルでいいよ。  いいよね、白っぽいシルバー 【音質】 抽象的な話しがちだから数曲聞いて思ったこと書きます。 戦場のメリークリスマス 静寂なピアノ、スタジオの残響、打鍵音は自然に聞き分けられる。空間を感じられる。 私が動いてもゴソゴソ聞こえないし、ノイキャンが強めなのに打消感の気配もない。引き込まれる。 アイドル ikuraさんが目の前ではなくて脳内で歌ってる位置感で聞こえる。音が良くて耳に直だからかも。 ラップパートの闇落ちした言い回しが表情が浮かぶくらい明晰に聞こえる。サビのシンセ伴奏のコードは空間が感じられて気持ちいい。 ベース、キックはクラブやライブ会場のタムタム、ブリブリした感じと違う、演奏してる。低音不足や欲求不満はない解像度高いねー!って嬉しくなる。 【フィット感】 すっぽりはまる。圧迫感はない柔らかい感触がする。 これ何かのきっかけで外れそうに心配になるけど、はずれない。快適! 【外音遮断性】 ノイキャンの話だよね。 大きい音は貫通するけど生活音は完全遮断できる。 外音取込は自然に外の音を取りこむから外でつけてて車にひかれる心配はないよ。 【音漏れ防止】 自分で知ることができないから無評価 【携帯性】 気にならないかな。 【総評】 スマホで音楽をきく習慣を取り戻してくれたよ 前は運動用で2時間充電持てばいいと割り切ってたのに四六時中に音楽聞いてたい。

お気に入り登録4550WF-1000XM4のスペックをもっと見る
WF-1000XM4 108位 4.04
(543件)
4979件 2021/6/ 9  カナル型 完全ワイヤレス(左右分離型) SBC
AAC
LDAC
IPX4
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー ドライバサイズ:6mm Bluetoothバージョン:Ver.5.2/Class1 充電時間:約1.5時間 マルチペアリング対応: 連続再生時間:最大8時間(NCオン)、最大12時間(NCオフ) 充電端子:充電ケース:USB Type-C/Qi(ワイヤレス充電器別売) ハイレゾ: マイク: 外音取り込み: 音質調整: 自動電源ON機能: 自動電源OFF機能: リモコン: AIアシスタント搭載:Google アシスタント、Amazon Alexa AIアシスタント呼び出し機能: 重量:7.3g 
【特長】
  • ノイズキャンセリング機能を搭載した完全ワイヤレスイヤホン。ノイズをより的確にとらえる「デュアルノイズセンサーテクノロジー」を搭載。
  • 従来機「WF-1000XM3」と比較し、高音域から低音域までどの帯域においても騒音に対してのノイズキャンセリング性能が向上している。
  • 音楽を聴きながら周囲の音も聴ける「アンビエントサウンド(外音取り込み)モード」を搭載。LDACコーデックに対応。
この製品をおすすめするレビュー
5初めての高級イヤホン

当方はwindows11とiPhoneで使用しています。 現在はFLAC音声は再生してないので安定してます。 2022年に使用し続けていましたがバッテリー持ちが悪く、左右のバッテリーの差がでて使いにくかったので自力でバッテリー交換してみました。 また数年使えると思いますが、次回の交換では中の両面テープも交換しないと辛いかもしれませんね。

5名機でしょう

自分の中では名機ですね。ヘッドホンを全く使わなくなった主な原因はこいつです。 音質に関しては天下のsonyなんで問題無し 遅延はほぼ感じません。 名機たる所以はバッテリー交換が簡単。紛失や洗濯しなければ半永久的に使えます。(笑) sony側も簡単に交換されたら困るだろうからxm5から無理でしょうね。 現在もスマホのお供に絶賛フル稼働でパチ屋では耳栓代わり。たまに音楽を聞いたり 寝ホンとしても使ってます。 出っ張りがあるので横を向くと圧迫感があり無理はありますが強引に寝て朝起きたら散らばってます。(笑)

お気に入り登録701WI-1000XM2のスペックをもっと見る
WI-1000XM2 329位 4.48
(55件)
230件 2019/10/16  カナル型 ワイヤレス・有線(ワイヤード) SBC
AAC
LDAC
 
【スペック】
装着方式:ネックバンド 駆動方式:ハイブリッド型(ダイナミック型+バランスド・アーマチュア型) プラグ形状:ミニプラグ 本体操作スイッチ:ボタン インピーダンス:17Ω 音圧感度:94dB 再生周波数帯域:3Hz〜40kHz ドライバサイズ:9mm コード長:1m Bluetoothバージョン:Ver.5.0/Class1 充電時間:約3.5時間 NFC: 連続再生時間:最大10時間(NC ON時)、最大12時間(アンビエントサウンドモード)、最大15時間(NC OFF時) 充電端子:USB Type-C ハイレゾ: マイク: 外音取り込み: 音質調整: 自動電源OFF機能: リモコン: マグネット連結対応: AIアシスタント搭載:Google アシスタント、Amazon Alexa AIアシスタント呼び出し機能: 重量:44g 
【特長】
  • 「高音質ノイズキャンセリングプロセッサー QN1」を搭載し、ノイズキャンセリング性能が大幅に向上したネックバンド型イヤホン。
  • 「HDハイブリッドドライバーシステム」を搭載し、ワイヤレスでハイレゾ音質を楽しめる音声圧縮技術「LDAC」や高音質技術「DSEE HX」に対応。
  • イヤホンを耳の奥まで装着できるアングルドイヤーピース方式や、首周りにフィットしやすく、持ち運びやすいシリコン製ネックバンド、ケーブルを装備。
この製品をおすすめするレビュー
5ビジネスでの利用にこそおすすめしたい機種

LDACしか使い道ないかとビジネス用途で利用していた本機だが、たまたま360 Reality Audioのリスニング試していたところ、別物。しかも音切れがまったくない。 今はまだ対応している音源が少ない。対応アプリは以下 Amazon Music Unlimited Deezerの360 by Deezerプラン nugs.net WOWOW Lab ※一部の曲や有料の場合あり注意 自分は「Amazon Music Unlimited」でキーワード「best of 360 Realty Audio」で出てきたリストを楽しんでいる。 この機能のすごいところは、Bluetoothで接続しても、BT-W6経由で接続しても、どちらでも認識するところ(アプリ「360 Realty Audio」では、Bluetooth接続して設定してからでないと認識しなかった) 利便性は前回記載した通り。プライベートでは好きな曲がまだ対応していないので、BT-W6+MOMENTUM True Wireless 4でaptX Adaptiveのクリアなオーディオを楽しんでいる。

5見かけはプアになったが中身はベスト

【デザイン】前モデルに比べてコストダウンしたみかけ。実際はネック部は柔らかく丈夫で使いやすいが、見た感じは4万かなぁ。 【高音の音質】 ソニーの高音。伸びます。 【低音の音質】 これは、Bluetoothで直結では並みです。有線だとプレイヤーによりますがイヤホン超えてます。 【フィット感】 首周りは柔く良い。 【外音遮断性】 NCはここまでで充分と言えます。飛行機でもほぼ雑音消えます。 【音漏れ防止】 飛行機メインで周囲がうるさく大音量では漏れた感はしない。電車では気にする必要あり。 【携帯性】 所謂、完全セパレートより悪そうだがケースなど使わずにポーチに入れるから柔さが携帯性を上げた。 【総評】 長々と壊れない前モデルは質感良く、飛行機だけで使う、出勤は車、為ネックがやや邪魔してました。 WF-1000XM4は買いましたが噂のバッテリー問題前にNY行きで寝たら消えました。落ちますね。 こちらのモデルはシルバーを紛失→W F-1000XM4→QC35が数回で壊れ→又買いました。 前モデルと併用は長い乗り継ぎフライトでは二つ持って行きます。 モデルチェンジはセパレートタイプが売れますからか中々しませんが、耐久性、バッテリーの丈夫さ、NCの総合点ではBose, セパレート型入れてもベストです。 一時上がりましたが4万以下になりまだまだ敵は居ないですね。

お気に入り登録3471WF-1000XM3のスペックをもっと見る
WF-1000XM3 393位 4.09
(394件)
2621件 2019/7/ 3  カナル型 完全ワイヤレス(左右分離型) SBC
AAC
 
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー ドライバサイズ:6mm Bluetoothバージョン:Ver.5.0/Class1 充電時間:本体:約1.5時間、充電ケース:約3.5時間 NFC: マルチペアリング対応: 連続再生時間:最大6時間(NC ON時)、最大8時間(NC OFF時) 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク: 外音取り込み: 音質調整: 自動電源ON機能: 自動電源OFF機能: リモコン: AIアシスタント搭載:Google アシスタント、Amazon Alexa AIアシスタント呼び出し機能: 重量:8.5g 
【特長】
  • ノイズキャンセリング性能を備えた完全ワイヤレスイヤホン。飛行機のエンジン音などの低音から人の声などの中高音まで幅広い帯域のノイズを低減する。
  • CD音源、MP3などの圧縮音源、音楽や動画などの配信サービスもハイレゾ相当の高解像度音源にアップスケーリングする高音質技術DSEE HXを搭載。
  • 本体のみで6時間、付属のケースで3回分充電すれば合計24時間の音楽再生が可能。10分の充電で90分再生可能な急速充電にも対応している。
この製品をおすすめするレビュー
5良いんじゃないでしょうか

接続は簡単 音質は良い(他を知らないけど) 携帯性はちょっとケースが大きい 旅行時にタブレットで映画を見るのにちょうどよかった 息子が使っていて、充電が持たなくなったとのことで譲り受けましたが、しっかり使えています 息子曰く「30分くらいで電源が落ちる」とのことですが、1時間くらい使えたのでそのまま使っています

5バッテリー交換でいい嫁に

バッテリー交換が簡単で満足度5になった。 全てにおいてxm4に劣る。 が、多少顔面劣るけど居心地の良い女の方がいいっしょって感じです。

お気に入り登録984WF-1000Xのスペックをもっと見る
WF-1000X 484位 3.59
(137件)
794件 2017/9/ 5  カナル型 完全ワイヤレス(左右分離型) SBC
AAC
 
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:ボタン ドライバサイズ:6mm Bluetoothバージョン:Ver.4.1/Class1 充電時間:本体:約1.5時間、充電ケース:約3時間 NFC: マルチペアリング対応: 連続再生時間:最大3時間(NC ON)、最大3時間(NC OFF) 充電端子:充電ケース:microUSB マイク: 外音取り込み: 音質調整: 自動電源ON機能: 自動電源OFF機能: リモコン: AIアシスタント搭載:Google アシスタント、Amazon Alexa AIアシスタント呼び出し機能: 重量:6.8g 
【特長】
  • 業界最高クラス(※発売時)のノイズキャンセリング性能を備えた、完全ワイヤレスイヤホン。
  • 音楽を聴きながら、周囲の音も聞ける「アンビエントサウンド(外音取り込み)モード」を搭載。
  • スマホや携帯電話のハンズフリー通話に対応。エコーキャンセレーションとノイズサプレッションを用いることにより快適な通話を実現。
この製品をおすすめするレビュー
5まだまだ現役です

もう5年前なんですね。 ソニー、完全ワイヤレス、ノイズキャンセリング、ついに来たかと、ヘッドセットを多数買ってきてやっとひとつのゴールに辿りついた思いでした。 スタミナ的に最新機種から大きく後れを取っているので、今から買うこともないとは思いますが、それ以外はなんの不都合もないでしょう。現役バリバリで活躍中です。 音を語るほど肥えた耳は持っていませんが、さすがソニーだなという満足感は十分にあるし、ノイズキャンセリングも必要十分でしょう。耳栓じゃないんだから。 装着感はむしろ一番だと思います。

5本気で感動。

抜群の音質に驚きました。 音楽が好きになります。 昔オーディオに入れ込んだことがある私が驚きました。 ほどほどのヘッドフォンとコンポの組み合わせでは、味わえない空気と質感です。 感動してCDをスマホに取り込んで聞き直しています。 オール5にやらせとか思うかもしれませんが素直な感想です。 下げる項目がなかった。 デザインもケースもカッコいいです。 ボタンの操作性もよいです。 電池の持ちは2時間ぐらいですが、ケースで充電できるので、 通勤や出張でも大丈夫です。 長距離の出張で、片道3時間は持ちませんでしたが耳の休憩です。 不満がある人は、何と比べているのか疑問です。

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