JVC XXのワイヤレスイヤホン・Bluetoothイヤホン 人気売れ筋ランキング

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スペック情報
タイプ  接続タイプ 対応コーデック ノイズキャンセリング  防水・防塵性能 
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お気に入り登録194XX HA-XC72Tのスペックをもっと見る
XX HA-XC72T
  • ¥8,380
  • アサヒデンキ
    (全13店舗)
89位 4.65
(18件)
37件 2022/6/ 9  カナル型 完全ワイヤレス(左右分離型) SBC
AAC
IP55相当
【スペック】
本体操作スイッチ:タッチセンサー 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:6mm Bluetoothバージョン:Ver.5.2/Class1 充電時間:イヤホン:約2時間、充電ケース:約2.5時間 マルチペアリング対応: 連続再生時間:最大7.5時間(ノイズキャンセリングON)、最大9時間(ノイズキャンセリングOFF) 充電端子:充電ケース:USB マイク: 外音取り込み: 音質調整: 自動電源ON機能: 自動電源OFF機能: リモコン: AIアシスタント呼び出し機能: 重量:4.6g 
【特長】
  • 装着感や携帯性が大きく進化し、迫力とキレのある重低音サウンドを両立した完全ワイヤレスイヤホン。アクティブノイズキャンセリング機能を搭載。
  • 「XX」シリーズの現行モデルと比較して、イヤホン本体を約23%小型化、約17%軽量化し、より軽い着け心地で快適にリスニングが楽しめる。
  • IP55相当の防水・防じんを実現した「TRIPLE PROOF」タフボディを採用。ノイズキャンセリングON時でも本体のみで最大7.5時間再生可能。
この製品をおすすめするレビュー
5コスパの良い重低音サウンド

長年使っていたHA-XC50Cの音が小さく、低音もへたってきたので買い替えました。音の幅も重低音もとても良いです。USB-Cになってケーブル2本持ち歩かなくてよくなりました。箱が小さくなって持ち運びも場所を取らないので良いですが、代わりに充電回数が減ったのは、人により評価が分かれると思いました。ノイズキャンセルはいまいちで、私には差がよくわかりませんでした。

5正に重低音です

良い点は本製品の注目、重低音です正に凄いですね、最初、似たオーディオテクニカ ATH-CKS50TW2も検討したが、自分の耳の全体が、やや小さいので、オーディオテクニカ ATH-CKS50TW2の様な、やや大きいイヤホンサイズはフィットしても動くと即に落下してしまう自分なので本製品を選びと重低音モデル及び完全ワイヤレスイヤホンを探し本製品を選びました、うどんみたいなイヤホンは嫌いなので本製品の様な通常タイプが好きの件が有るのでオーディオテクニカの小型重低音モデル ATH-CKS30TW+も持って使用していますが本製品と比較すると僅かですが本製品の方が重低音としては高い気がしました、大抵の他の完全ワイヤレスイヤホンだとハイレゾ音源搭載や低音域だと少し弱い抵抗が多いので本製品とATH-CKS30TW+で重低音を楽しみたいと思いました久しぶりにJVCのXXシリーズ本製品を使いたいと思いました

お気に入り登録36XX HA-XC62Tのスペックをもっと見る
XX HA-XC62T
  • ¥6,180
  • Amazon.co.jp
    (全2店舗)
393位 3.67
(4件)
0件 2023/7/20  カナル型 完全ワイヤレス(左右分離型) SBC
AAC
  IP55相当
【スペック】
本体操作スイッチ:タッチセンサー 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:6mm Bluetoothバージョン:Ver.5.3/Class1 充電時間:イヤホン:約2時間、充電ケース:約3時間 マルチペアリング対応: 連続再生時間:最大7時間 充電端子:充電ケース:USB マイク: 音質調整: 自動電源ON機能: 自動電源OFF機能: リモコン: AIアシスタント呼び出し機能: 重量:4.4g 
【特長】
  • 重低音を際立たせつつ、1つひとつの楽器やボーカルの音もクリアに楽しめるサウンドを実現している完全ワイヤレスイヤホン。
  • 3つのサウンドモード(NORMAL/BASS/CLEAR)を搭載。モードを切り替えることで、気分や好みに合わせて、低音の増減などを調整することも可能。
  • 衝撃に強いエラストマー素材のラバープロテクターと耳にフィットしやすいスティック型を採用。IP55相当の防水・防じんを実現。
この製品をおすすめするレビュー
5ワークアウトの相棒に抜擢

持ち帰ってじっくり見ると少しチープな外観な気もします。 JVCのTWSはノズルが一般的なので色々なイヤーピースを装着出来るのは良いです。 手持ちのイヤーピースを付け替えては聴いてますがコレイルだけは駄目なようです。 コレイルがこのイヤホンの粗い部分を暴いてしまい高域に雑味が出て耳障りです。 今のところはやはりスパイラルドットが一番合っていそうです。 スパイラルドットだと高域も滑らかで粗が出ませんし低域の躍動感も際立ちます。 もう少し聴き込んでみてまた追記します。 それと気づきませんでしたがこの機種はタイプCの差込口がケースの底にありますね。 ============================================== 先日試聴しまして予約を入れてきました。 生憎今日の発売日には受け取りに行けず明日中には手元にあることになると思います。 ワークアウト用にある程度の質感で低音をガンガン鳴らすTWSが欲しかったところにこの機種です。 細かいことはじっくり聴いて改めて感想を書くとして軽くファーストインプレッションとては好感触です。 なかなか雰囲気たっぷりに臨場感豊かに鳴らす印象です。 価格的にも低音偏重バランスかと思いきや、やり過ぎ感はなく意外と一定のバランスは保たれている印象で破綻はないです。 ボーカルも近めで刺さらず聴き安く高音域のふん詰まる感じもないですね。 て言いますか低音重視にしては高音域も悪くないです。 一万以下のTWSとしてサブ機としての運用に重宝しそうです。 本機はノイキャン、外音取り込み、アプリには非対応ですが、好みに合わせて選べる3つのサウンドモード(NORMAL/BASS/CLEAR)を搭載しています。 変化の仕方も安っぽくなく絶妙ですね。 個人的にはCLEARが鮮明かつ低音も十分出ていて最も好印象です。

472T紛失の為購入しました

XC72Tを片方紛失してしまい10,000位の予算で検討し購入しました。 72との比較評価に寄ってしまいます iphoneでの音楽・動画視聴に使用です デザイン  72よりスリムになりましたね、これはこれで好きです 本体ケースが横長になって変な感じですがスティック型だとこうなっちゃうんですね 本体下側に充電端子があるのが違和感です 装着感 個人的には62の方が断然フィットします、イヤーピースはどちらもSサイズ使用ですが 長時間使用しても緩みがあまりないです。 72は右耳がだんだん緩み何度も押し込んでいました スティック型になった事による影響? 音質 高音・低音共に72との差は感じられません 音質は価格に比例する部分がありますので価格なりかと HardRock/HeavyMetal中心に鑑賞しますが必要にして十分、EQもnomalモードで十分な感じです ノイキャンが無いですが元々使っていなかったのでそれは無評価で タッチセンサー 72の方が反応が早かったです、よく使う方はストレスでしょう 音量、曲順飛ばしはiphone側で操作しているのでEQ設定(nomal/clear/bass)のみ使用 一度選べば変えないので大きな問題ではないです 携帯性 ほとんど家での使用なので無評価 外音遮断・音漏れ わからないので無評価です 総評 10,000円以内で低音好きな方にはお勧めできると思います

お気に入り登録2XX HA-XC72T-BA [ブラック]のスペックをもっと見る
XX HA-XC72T-BA [ブラック]
  • ¥9,401
  • Amazon.co.jp
    (全1店舗)
-位 -
(0件)
0件 2023/8/29  カナル型 完全ワイヤレス(左右分離型) SBC
AAC
IP55相当
【スペック】
本体操作スイッチ:タッチセンサー 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:6mm Bluetoothバージョン:Ver.5.2/Class1 充電時間:イヤホン:約2時間、充電ケース:約2.5時間 マルチペアリング対応: 連続再生時間:最大7.5時間(ノイズキャンセリングON)、最大9時間(ノイズキャンセリングOFF) 充電端子:充電ケース:USB マイク: 外音取り込み: 音質調整: 自動電源ON機能: 自動電源OFF機能: リモコン: AIアシスタント呼び出し機能: カラー:ブラック 重量:4.6g 
お気に入り登録146XX HA-XC70BTのスペックをもっと見る
XX HA-XC70BT
  • ¥16,000
  • サウンドハウス
    (全1店舗)
-位 3.83
(20件)
23件 2018/7/13  カナル型 完全ワイヤレス(左右分離型) SBC
AAC
   
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:5.8mm Bluetoothバージョン:Ver.4.2/Class2 充電時間:イヤホン:約2時間、充電ケース:約3時間 連続再生時間:約3時間 充電端子:充電ケース:USB マイク: 音質調整: 自動電源ON機能: 自動電源OFF機能: リモコン: 重量:5.5g 
【特長】
  • 左右のイヤホンを結ぶケーブルをなくした完全ワイヤレスイヤホン。ケーブルを気にすることなく、より快適にリスニングが楽しめる。
  • 独自の「エクストリームディープバスポート」、内蔵アンプにより低音を増強する「バスブーストモード」(オン・オフ切り替え可能)を搭載。
  • 本体約3時間の連続再生と、充電ケースによるフル充電を合わせて、合計約12時間の長時間使用が可能。リモコンとマイクを搭載し、ハンズフリー通話も可能。
この製品をおすすめするレビュー
5カッコいいデザインで便利なBluetoothイヤホン。

【デザイン】 イヤホン本体のデザインはとてもかっこよく流石JVC。 ただ、イヤホンケース兼充電器が少し大きいなと印象を受けました。 充電器ケースから出すと自動で電源後オンになります。 【高音の音質】 高音域の伸びが少し足りないと感じました。 まぁ、プレーヤーの音響設定で対処できますので、あまり問題ありません。 【低音の音質】 重低音モデルのイヤホンでしが、重低音が不足気味です。 専用アプリにてフラットとバスブーストモードの切り替えができますが、重低音が物足りなく感じました。 迫力の重低音として謳っているので、もう少し重低音を頑張ってほしかったです。 【フィット感】 人によりますが、付属イヤピースでは、フィットせずに直に落ちてしまいます。 別売りのイヤピースを使っていますが、このイヤピースだとフィットします。 ちょっとした事で耳から落ちてしまいます。(個人の感想てす。) 【外音遮断性】 遮音性はバッチリです。 しっかりと遮音してくれます。 【音漏れ防止】 そこまで音漏れはしませんが、プレーヤーのEQなどの音響設定や音量によっては当たり前ですが音漏れします。 しかし、音漏れ音量は小さい方だと思います。 【携帯性】 イヤホン自体は小さくてコンパクトですが、充電器になっているイヤホンケースは少しでかいです。 ただし、カナビラがついているので携帯性はよく考えられていると思います。 【総評】 ・本体はとてもかっこ良いです。 ・もう少し重低音を頑張ってほしかったです。 ・イヤホン本体は3時間の使用可能で、充電器ケースは3回充電が可能なので合わせて12時間の使用が可能です。 ・ハウジング全体を覆うタフ・ラバープロテクターが採用されているので丈夫です。 ・あとは、ボタンが少ないのと押しにくいです。 左右それぞれに1つずつボタンがありますが、どちらも1回押すと再生および一時停止します。 連続で素早く2回押すと右側は音量+、左側は音量-になります。 そのため、次の曲に飛ばすなどはできません。 また、ボタンが硬めなので押しにくいです。素早く2回押しがしにくいです。 ・専用アプリとの接続が不安になることがあります。 他のアプリでおんかを再生しこのイヤホンで聞いていますが、専用アプリを開くとイヤホンが見つかりませんとなったりします。 アプリが無くても使用できます。

5HA-FX99X譲りの重低音XXの音

HUAWEI P20 Pro(HW-01K)にExperia Ear Duoを使用していて開放型の良さは実感していていいのですが、密閉型でガッツリ聴きたくてこのモデルを購入しました。 音質は有線ハイレゾXXシリーズのHA-FX99X譲りの音です。 中高域のボーカル域などのクリアさを保ちつつ低いところに低域が腰を据えている感じでボワつき感はありません。 元々FX33XやFX99Xの音が好きだったので音質については申し分ないです。 装着感も有線のものと変わらず落ちる感じはしないです。 スマホに専用アプリ「JVC Headphones Manager」をインストールするとバッテリー残量確認とFLATとBASSの2つの音質選択ができるようになります。ただこの「JVC Headphones Manager」はBluetooth接続中に立ち上げても機能せず再接続後アプリを立ち上げる必要があります。まあ慣れの問題だと思います。 本体充電と充電ケース満充電で連続3時間×4回再生ができます。充電ケースは大ぶりに感じるかもしれませんが私は敢えてこのデザインがXXシリーズらしくて気に入っています。 やはりXXシリーズはタフモデルという位置づけですから、本体デザインも含めてゴツいのが購入したポイントでもあります。 JVCの有線XXシリーズが好きな人には良い選択となるモデルだと思います。

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