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Powerbeats
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タイプ  接続タイプ 対応コーデック ノイズキャンセリング  防水・防塵性能 
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お気に入り登録489Powerbeats Proのスペックをもっと見る
Powerbeats Pro
  • ¥9,216
  • ヤマダウェブコム
    (全4店舗)
72位 4.20
(49件)
313件 2019/4/10  カナル型 完全ワイヤレス(左右分離型)     IPX4
【スペック】
装着方式:耳かけ・イヤーフック 本体操作スイッチ:ボタン 連続再生時間:最長9時間 充電端子:充電ケース:Lightning マイク: 自動電源OFF機能: リモコン: AIアシスタント呼び出し機能: 重量:20.3g 
【特長】
  • ダイナミックな音域とノイズアイソレーションによりバランスのとれたサウンドを実現した完全ワイヤレスイヤホン。
  • Apple H1チップにより安定したワイヤレス接続が可能で、より広範囲で音の途切れを低減する。汗に強く、調整可能で外れにくいイヤーフックを採用。
  • 9時間の長時間再生ができ、充電ケースを使用すれば24時間以上再生可能、Fast Fuel機能により5分の充電で約90分再生できる。Siriによる操作が可能。
この製品をおすすめするレビュー
5トレーニングに最高!

トレーニングしながらの使用には最高。耳の形に問題があるのか今までのイヤフォンは走っているとすぐに外れて余っていた。イヤピースを変更してもみたが、こちらに変更するのが正解だったようだ。 注文番号1743487999

5右側に何かあるかも。

最初に書いておきます。 二代目。リピート購入です また、ジョギング中に聞いていることが前提です。 【デザイン】 耳にかけるスポーツタイプは少ないのでとてもいいです 耳から絶対に落ちない。 【高音の音質】 伸びやかな高音は、ジョギングのテンションを上げてくれます。 【低音の音質】 そこそこ、鳴っていると思います。 【フィット感】 付けるのに、ちょっとだけ慣れが必要かも知れませんが 日本人に多いという「湿性」の耳の中の方には 超、お勧めです。 【外音遮断性】 適度に外の音が聞こえないと危ないので これで十分です 【音漏れ防止】 外の使用が原則なので、音漏れは意識したことがないです 【携帯性】 ケースはデカい。マジでデカい。でも、慣れちゃうと、まあこんなもんかなと。 大きさよりも、むしろツルンと滑るので意外と落としやすいのが難点かと。 【総評】 前のものは、右側だけ音が極端に小さくなると言う故障で ネットで調べると、当該機は右側になんらかの固有のあれが あるのかも知れないな、と思えてきました。 購入当初から「充電が上手く行かないのは必ず右側」でした。 そのため、今回は五年間の長期保証を付けました。 これで、あと五年は戦える。 故障さえなければ、とても使いやすく、音も良いです しかも、最近「2」が出て、値下がりしたのが嬉しいです。

お気に入り登録27Powerbeats Fitのスペックをもっと見る
Powerbeats Fit
  • ¥24,300
  • ニュースタイル
    (全15店舗)
78位 -
(0件)
0件 2025/10/ 1  カナル型 完全ワイヤレス(左右分離型)   IPX4
【スペック】
本体操作スイッチ:ボタン 連続再生時間:最大7時間(ANC、外部音取り込みモードオフ時)、最大6時間(ANC、外部音取り込みモードオン時) 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク: 外音取り込み: リモコン: AIアシスタント呼び出し機能: 重量:5.78g 
お気に入り登録59Powerbeats Pro 2のスペックをもっと見る
Powerbeats Pro 2 102位 4.09
(3件)
1件 2025/2/12  カナル型 完全ワイヤレス(左右分離型)   IPX4
【スペック】
装着方式:耳かけ・イヤーフック 本体操作スイッチ:ボタン 連続再生時間:最大10時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C/Qi(ワイヤレス充電器別売) マイク: 外音取り込み: リモコン: AIアシスタント呼び出し機能: 重量:8.7g 
【特長】
  • 安定した着け心地のイヤーフックを採用した、ワークアウトのための完全ワイヤレスイヤホン。心拍数モニタリングセンサーを搭載。
  • アクティブノイズキャンセリングと外部音取り込みモードを搭載。従来モデルより20%軽量化している。
  • 充電ケースの使用で最大45時間の連続再生が可能で、左右のイヤーバッドは1回の充電で最大10時間再生可能。Apple H2チップを搭載。
この製品をおすすめするレビュー
5『イヤーピースで化ける!』

初めてのワイヤレスイヤホンとして、日課の散歩や公園でのバスケットボール練習、英語学習用に購入しました。 数年前に量販店で試聴したBose QuietComfort Ultra Earbudsと、現在使用中のSonos Aceヘッドフォンとの比較も交えながらレビューします。 ※SednaEarfit ORIGINのLサイズにイヤーピースを変更しています。 (Mサイズ、MLサイズ、Lサイズなど複数サイズが入ったセットの購入をおすすめします。ケース収納時は少し窮屈になりますが、両指でしっかり押し込んで接続を確認してからケースを閉じれば問題ありません。面倒な方は純正イヤーピースがおすすめです。) 【音質・ノイズキャンセルについて】 SednaEarfit ORIGINのLサイズに変更してから、ノイズキャンセル性能と低音の表現力が劇的に向上しました。 純正Mサイズは私の耳には小さく、購入当初は音質もノイズキャンセルも期待ほどではない印象でした。しかし耳に合った大きめのイヤーピースでしっかり密閉すると、本来の性能を発揮してくれます。 私の場合、このイヤーピース変更が評価を大きく変える決定的なポイントでした。 【デザイン】 オレンジを選択しました。 少し派手ではありますが、スポーツ用途には視認性も良く気に入っています。 イヤーフック付きでありながらデザインはスマートで、マットな質感も高級感があります。 【高音】 Sonos Aceと比較しても、ギターリフやシンバルなど高音域の表現は非常に繊細です。 音の傾向としてはAirPodsシリーズに近い印象を受けました。 【低音】 さすがにヘッドホンであるSonos Aceの方が低音の深みや量感では上です。 また、低音の迫力だけで比較するとBose QuietComfort Ultra Earbudsの方が強く感じます。 しかしPowerbeats Pro 2は中高音とのバランスが非常に良く、長時間聴いても疲れにくい自然なサウンドだと思います。 【フィット感】 フィット感は、これまで使用したワイヤレスイヤホンの中でも最高レベルです。 イヤーフックのおかげで激しい運動中でも外れる気配がありません。 ランニングやスポーツ用途はもちろん、地下鉄で落とす心配や飲み会帰りに紛失するリスクも大幅に減ると思います。 【外音遮断性】 イヤーピース変更後は外音遮断性能も大きく向上しました。 地下鉄の走行音などもある程度抑えてくれます。 完全な無音空間を作るほどではありませんが、音楽やポッドキャストを快適に楽しむには十分な性能です。 【音漏れ】 未確認ですが、通常使用の範囲では問題ないと思います。 【携帯性】 普段Sonos Aceを持ち歩いているため、非常に軽量でコンパクトに感じます。 新幹線など長距離移動ではSonos Aceの方が快適ですが、Powerbeats Pro 2は防水性能があり、気軽に持ち出せる安心感があります。 【総評】 定価ではやや高価に感じますが、スポーツ用途だけでなく、散歩や英語学習、通勤通学などアクティブなライフスタイルの方には非常におすすめできます。 iPhoneとの連携はAirPods同様にシームレスで、接続も非常に快適です。 また、空間オーディオも魅力的で、iPadなどで映画を視聴する際には小音量でもDolby Atmosの効果を感じられ、新しい楽しみ方ができます。 密閉型ヘッドホンと比較しても総合バランスは非常に優秀です。 特に私のように散歩、英語学習、スポーツ、映画鑑賞を一台でこなしたい人には満足度の高い製品だと思います。

4ワークアウト用きっちり装着性、広い操作面、適度な遮音・透過性

【デザイン】 本体もそうだったし更には巨大なバッテリーケースでもあった前機種のPowerbeats Proに比べてPowerbeats Pro 2はサイズ抑えめで丸みを帯びた取り回しを意識したデザイン。プッシュボタンは背面と上面に設けられている。 今回取り上げるカラーはエレクトリックオレンジと名付けられたものだが、デジタルマルチメーターでよく見かけるようなオレンジから取ったのでわざわざエレクトリックと付けてあるものと思われる。 【フィット感】 題名にも書いたがきっちりした装着性、言い換えれば固めでしっかり固定する。ワークアウトに用途を絞り込んだ感じで長時間の普段使いには少しきついかもしれない。 【低音の音質】【高音の音質】 付属のイヤーピースは浅めの装着感でそのフィット次第と言う部分はありそうだが高音はやや反射音的なギラツキを伴うものの低音の押しはbeatsらしさがあってテンポの速い曲をそれほど音量上げずに聞く、ないしは通知音のようなものの聞き取りにも向いていそうである。 【外音遮断性】【外音取り込み】 イヤーピースの浅さも含めて外耳道をきっちり塞ぐ構造では無いのでANC OFFでもそれなりに透過性はある。ANCをONにすると低域を中心に装着感の割には効果があったが、そこまで強力なANCではない。 背面ボタンの長押しでANCから切り替えが可能で少し拡声感を伴いながらもナチュラルで判別性の高い外音取り込みが可能。僕の操作した限りでは外音取り込みのボリューム調整は無かった。 【通話マイク】 周囲音をほぼ完全にシャットする程に優秀で結構ざわざわした所からでも問題なく会話が成立しそうである。ただ、出だしの1秒位が欠ける傾向があるので繰り返しの念押しで話すとかの工夫は必要かもしれない。 【バッテリー】【携帯性】 バッテリー持ちはANC OFFなら10時間の大台に乗せてきてANC ONでも8時間なので完全ワイヤレスとしては長く持つ方の部類。ただANC OFFでもそれなりに透過性はあるのでANC OFFと必要に応じた外音取り込みを切り替えなからバッテリーをより持たせる方法も考えられる。 バッテリーケースの携帯性に関してデザインのセクションにも書いたが、前機種のPowerbeats Proは投影面積もそうだし厚さが凄くてその部分は持て余し気味な人も居たかと思う。Powerbeats Pro 2になってぱっと見た目は他社のオープンイヤー並にはなったかと思うが、イヤホンの構造から大きくなってしまうのは仕方ない。 【機能性】 対応アプリをインストールして心拍モニタリングが可能との事で、僕も準備して行ったのだがどうも上手く進められず確認には至っていない。言い訳がましく書くとPolar Flow単独で同期出来るMOMENTUM Sportの方が扱いやすいなと思う。 本体操作はタッチではなくプッシュボタン式で背面のbマークプッシュボタンは軽い上に雑な押し込みも感知してくれるので動きながら押すような用途に向いている。上面のプッシュボタンは長めの寸法でこれまた感知領域が広く音量調整が楽。全体的にプッシュボタンは普段使いで感知面積が広過ぎるとも言えるが。 背面のbマークプッシュボタンは1回短押しで再生/停止、2回短押しで曲送り、3回短押しで曲戻し、長押しでANCや外音取り込み切り替えのコントロールとなる。上面のプッシュボタンは上側を押し込んでボリュームUp、下側を押し込んでボリュームDownとなる。

お気に入り登録29Powerbeatsのスペックをもっと見る
Powerbeats
  • ¥15,180
  • ヤマダウェブコム
    (全1店舗)
398位 4.00
(3件)
0件 2020/3/19    ワイヤレス     耐汗耐水仕様
【スペック】
装着方式:耳かけ・イヤーフック 連続再生時間:最長15時間 充電端子:充電ケース:Lightning マイク: リモコン: AIアシスタント呼び出し機能: 重量:26.3g 
【特長】
  • 1回の充電でバッテリーが最長15時間持続し、アクティブな毎日に適したワイヤレスイヤホン。
  • 「Fast Fuel機能」を搭載しているため、バッテリー残量が少なくなっても5分の充電で最長1時間の再生が可能。耐汗/防沫機能を備えている。
  • 摩擦を最小限に抑えたシンプルな丸型ケーブルと、安定性が高くぴったりフィットするイヤーフックにより、長時間装着しても軽くて快適。
この製品をおすすめするレビュー
4Power Beatsについて

唯一、気になる点は耳に掛けづらいところです 耳に装着するのに慣れるまで少し時間がかかってしまいます 何分見えないのでコツを掴むのが難しい 良い点 以前は BeatsXを使用していたのですが、チップがW1からH1に変わってペアリングがすごく早くなりました 遮音性は BeatsXの方が強いのですが、その分外部の音が聞こえてきますのでウォーキングやジョギングでの安全性が高くなったと思います 音に関しては低音と高音の鳴りが BeatsXの方が若干が強く感じます ただ、 BeatsXに合ったイヤーピースをしていたせいもあると思うので、Power Beatsに合ったイヤーピースを着ければまた、印象も変わると思います BeatsXと1番の違いを感じれるのはバッテリーの持ちです 決定的な違いを感じれると思います

4初めてのコードレス

【デザイン】 かわいい(赤いのでバックの中に入れても探しやすい。専用のポーチもついてます) 【高音の音質】 普通 【低音の音質】 普通 【フィット感】 いい感じ 【外音遮断性】 そこそこ 【音漏れ防止】 わかりません 【携帯性】 コードもヘニョヘニョではないのでいい! 【総評】 初めてのコードレス。(なのでその辺を考慮してお読みください) たぶんコードレスではこんな感じではないのでしょうか。 そんなに音には高望みはしていません。 低音が好きな私にはちょっと物足りない気はしますがどの音域でも安定しています。 そして何より素材がいい。 ヘニョヘニョしていないのでそこそこ乱暴に扱っても壊れない(コード切れなど)と思います。 私の場合 家事の時 庭仕事 での使用が主な目的です。 いい具合で繋がってくれています。 ただ古い木造ですが庭でハードから離れる距離30〜40メートルくらいだと(クネクネした距離)途切れてしまう時があります。(ご参考までに) ※Apple製品5機、SONYのレコーダー1機とベアリングして使い分けています

お気に入り登録172Powerbeats3 wirelessのスペックをもっと見る
Powerbeats3 wireless 398位 3.48
(7件)
19件 2016/10/ 4    ワイヤレス      
【スペック】
装着方式:耳かけ・イヤーフック 連続再生時間:最長12時間 充電端子:microUSB マイク: リモコン: 
【特長】
  • 「Apple W1テクノロジー」採用で、Appleデバイス間でシームレスに設定や切り替えを行うことができるBluetoothワイヤレスイヤホン。
  • バッテリー駆動時間は12時間で、「Fast Fuel機能」により、5分の急速充電も可能。
  • 耐汗・防沫仕様のため、ランニングなど運動時の汗や雨も気にせず使用できる。
この製品をおすすめするレビュー
5Powerbeats3 wireless

BeatsXを使用してましたがPowerbeats3 wirelessの方がフィット感が良く低音が強めに感じます。 装着して走っても問題なく使用できます。

5これは良いものだ

beatsXの連携性、安定性に惚れて追加購入。 Powerbeats Proが話題の中、投げ売り状態での入手です(12000程度) お得感にやられて買ったものの、大当たり。 ワークアウトする人には最高のお供です。 【BeatsXとの共通点】 干渉、音切れ: 皆無、完璧です。 遅延: 体感20-50ms程度。気にならないレベル。 接続速度: 快適です。 操作感: Appleのリモコンと同等。快適。 電池: 持ちは良い。MicroUSBなのがたまにきず。 連携: iCloud連携でマルチデバイス接続可能、事実上台数無制限。 【相違点】 高音域: 抜けの悪さが目立ったbeatsXに対し、こちらはクリアそのもの。違和感なし。 低音域; ブースト気味、ただし許容できる範囲。 音のバランス: 総合ではフラット寄りの弱ドンシャリで、透明感や奥行きもあるなど、極めて良質です。 フィット感: 耳掛けは針金式でない為、人によっては痛いかも。私は一時間以内なら問題ありません。 遮音性: 耳掛けの構造的に、耳に押し込めないためカナル型としては若干低め。ただし屋外ワークアウトを考慮すると、この程度で自然かも。 デザイン: 黒だといい感じに髪に紛れます。赤黒は悪目立ちします。 収納性: 謎のシリコンケースは使いませんが、かさばります。 【総評】 なんでレビューや評価が少ないか謎ですが、これは大当たり。防滴もあるなど、ワークアウト向けはこっちで決定です。 特に音作りがGood! それにしても、beatsXの音作りは謎です。 最初からこうしてくれ…

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