| スペック情報 |
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38位 |
154位 |
4.91 (12件) |
35件 |
2024/11/26 |
2024/12/20 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC aptX aptX Adaptive aptX Lossless LDAC LC3 |
○ |
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【スペック】駆動方式:ハイブリッド(ダイナミックドライバー+MEMSスピーカー) 本体操作スイッチ:タッチセンサー 再生周波数帯域:20Hz〜40kHz ドライバサイズ:8mm Bluetoothバージョン:Ver.5.3/Class1 充電時間:イヤホン:約2時間、充電ケース:約1.5時間 マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:約6時間(ANC OFF/AAC/50%音量時) 充電端子:充電ケース:USB Type-C ハイレゾ:○ マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ 重量:6.7g
【特長】- 独自の「2x2 Sound」テクノロジーを搭載した完全ワイヤレスイヤホン。従来のハイブリッドドライバー構成のイヤホンが抱える音質への悪影響を解消。
- 超高域再生と低ひずみを誇る「MEMSスピーカー」を高域用に採用し、より繊細な超高域を再現する。
- 高音質ワイヤレスコーデックの「LDAC」「aptX Adaptive(96K/24Bit)」に対応。遮音性にすぐれた2種類の抗菌イヤーピースが付属。
- この製品をおすすめするレビュー
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5音良し!
【デザイン】
単体で見ると良いけど耳に入れるとチョット不細工
【高音の音質】
クリアで伸びも有りかつギリ刺さらないけど あくまで「ワイヤレスの割には」の範囲
でも知る限り他のワイヤレスより空間表現も含め頭1つ抜き出てると思います
【低音の音質】
かなり下の方まで心地良く出てますが丁度ベースギターの音域辺りで少し違和感じる時が有ります
でも他のワイヤレスと比べると圧倒的に良いとも思います
【フィット感】
特にイヤな感じは無くて良い
【外音遮断性】
まずまず良い感じ
【音漏れ防止】
分からない
【携帯性】
丸いケースは持つ時チョット滑るかも
【総評】
これを聴いてから これまで使っていたmaster & dynamic mw08を聴くとそれまでの良いと思ってたmw08が雑音発生器と感じてしまったくらい圧倒的に良い音。
これは有線イヤホン超えたか?
と思いましたが改めて所有してる有線イヤホン聞いたらヤッパリ有線の方が良かったw
私の知る限りワイヤレスでは圧倒的に好きな音ですので評価は星5です
5今すぐそのAirPodsを捨てろ
音質に関しては今現在のワイヤレスイヤホンの中で最高です。
コスパは7万円切ってやっと普通って感じかな。
私は未使用品を4万でゲット出来たので満足です。
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106位 |
262位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2025/12/12 |
2025/12/19 |
オープンイヤー |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC LDAC |
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IPX4相当 |
【スペック】装着方式:イヤーカフ 駆動方式:ハイブリッド(ダイナミックドライバー+MEMSスピーカー) 本体操作スイッチ:タッチセンサー/ボタン 再生周波数帯域:20Hz〜40kHz Bluetoothバージョン:Ver.5.4/Class2 充電時間:イヤホン:約2時間、充電ケース:約1.5時間(USB充電時)、約3時間(ワイヤレス充電時) マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:約7時間(AAC)、約5時間(LDAC) 充電端子:充電ケース:USB Type-C/Qi(ワイヤレス充電器別売) ハイレゾ:○ マイク:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:6g
- この製品をおすすめするレビュー
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4耳を塞がないのに、中高音はカナル型顔負けの解像度
【デザイン】
最近のイヤーカフ型の中では小さめでケースもスマートなサイズ感。
見た目もいい意味で地味なため、悪目立ちしにくい仕上がりです。
ピアスのようなオシャレ感があり、普段使いのさまざまなシーンで活躍できそな見た目に仕上がっています。
NVCE01-NBのナチュラルブラックは日常にも馴染みやすいカラーリングで、ビジネス・カジュアル問わず使いやすい印象です。
【高音の音質】
高域には100KHz以上の超高域再生を実現するMEMSスピーカーを採用しており、オープンタイプのイヤホンでも音楽鑑賞に耐えうる超広帯域再生を実現しています。
MEMSドライバーを使ったイヤホンは全体的に高域の主張が強くなりがちで、νClipもその傾向にあり、好みが分かれるところではあります。
ただ、シンバルなどがキレイに聴こえ、中高音はなかなか良く、ボーカルの表現力は特筆するレベル で、高音重視のリスナーには非常に刺さる音作りです。
中高域はとても綺麗で魅力的です。
【低音の音質】
標準では音楽を聴くにはもう少し低域が欲しいです。
アプリによって低音を強くすることで、深みのある音になります。
新開発の楕円形大口径振動板「NUARL DRIVER O」をPEEK+PU複合振動板で構成し、ダンピング処理を施すことで不要な振動を抑制した優れた低域再生を実現しており、オープンイヤー型としては健闘している部類ではあります。
【フィット感】
イヤーカフのアーム部分には剛柔2種類の素材を使用した二重構造を採用しており、片手でも着けやすい柔軟性と、圧迫感を抑えながらも外れにくい安定感のバランスを実現しています。
耳に触れる部分にはソフトな感触のイヤークッションを採用し、二重成型により筐体と一体化されているため剥がれる心配がない設計です。
装着は跳ねたりしてもズレにくく、運動でも使えそうです。
ただし少しタイトなフィット感でズレにくいものの、長時間の使用はきつく感じる可能性がある点は留意が必要です。
【外音遮断性】
本製品はオープンイヤー(イヤーカフ)型のため、外音遮断を目的とした設計ではありません。
動画などの音声は聞き取りやすく、そういった用途には向いているものの、騒がしい場所での音楽リスニングには向きません。
音量を上げないとちゃんと聴けず、音量を上げると音漏れが心配になるため、人が集まる場所での使用は難しい面もあります。
外音遮断を求める方にはカナル型の選択が適切です。
【音漏れ防止】
独自形状に開けられた極小サイズの開口部が直線的に耳穴に音を送り込むことで、再生音の反射や拡散を抑え音漏れを減少させるマイクロサウンドスリットを採用しています。
音漏れしにくいマイクロスリット構造を採用し、通勤・オフィスでも安心とメーカーは謳っていますが、音漏れはそれなりで、音量を上げると音漏れが心配になります。
オープンイヤー型の宿命ではありますが、同カテゴリー内では抑制の努力が見られます。
【携帯性】
イヤホン本体の重量は約6g(片耳)、ケース込みで約32gという非常に軽量な設計です。
充電ケースはワイヤレス充電にも対応しており、連続再生時間はAAC使用時で約7時間、ケース併用で最大24時間の長時間再生が可能です。
ケースもコンパクトで、ポケットやバッグに気軽に収まるサイズ感は日常携帯に最適です。
【総評】
NUARL νClipは、イヤーカフ型としては世界初となるMEMSハイブリッド構成を採用し、オープンタイプながら本格的な音楽鑑賞にも対応できる製品に仕上がっています。
特に中高音の解像度とボーカル表現力はこのカテゴリーで頭ひとつ抜けており、HUAWEI FreeClipなどで感じていた音への不満がほぼ解消されています。
一方で低音の物足りなさと、大音量時の音漏れ問題はオープンイヤー型の限界として受け入れる必要があります。
マイクでの通話はややノイジーでクリアではありません。会議で使用する際は環境に注意が必要です。
NUARLはSNSを通じて技術へのこだわりが非常に強く信頼できるメーカーという印象があり、ファームウェア更新による継続的な改善も期待できる点は安心材料です。
19,800円という価格帯で、「耳を塞がずに高音質を楽しみたい」「通話・AI翻訳も活用したい」 というユーザーには非常に有力な選択肢と言えます。低音重視・ノイズキャンセリング重視の方には不向きです。
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-位 |
474位 |
4.00 (2件) |
0件 |
2018/11/19 |
2018/12/14 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC |
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IPX7(+耐汗) |
【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:6mm Bluetoothバージョン:Ver.5.0/Class2 充電時間:約1.5時間 連続再生時間:約4時間 マイク:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:4g
- この製品をおすすめするレビュー
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4フィット感抜群のフラットイヤホン(個人の感想です。)
メルカリで3000円で手にいれました。もとの値段は1万円近いらしいです。
以下使用した感想(レビュー)です。
音質などはあくまでも参考程度に。現状の自分の感想です。
【デザイン】
シンプルイズTHEベストという感じの至って普通の形。耳にはすっぽりはまるので大きさは自分にとっては良いです。
【高音の音質】
突き刺さる感じではなく、かといって埋もれすぎてない、普通な感じ。音的にはテクニクスのDJ1200に近いかも。シャキッと柔らかい感じかな。
【中音の音質 (独自追加) 】
中音(主にボーカル)ですが、聞き取りやすいですね。解像度が結構良いです。ただ少し低音に持ってかれ気味ですね。でも埋もれてはいないです。しっかり聞くことができます。イメージはテレビの音に近いかも。
【低音の音質】
この大きさのイヤホンにしては中々出てますね。でもドシンドシン来る感じでもない。ただ少し中音域を犠牲にして出してる感じもあります。曲によってまちまちといった感じです。
【フィット感】
中々良いですよ。外れることはまずなかったです。
【外音遮断性】
これが凄い。うるさいところにいても周りの音があまり気にならなかったです。ただ聞こえなさすぎることがあるので移動中はLだけで聞いた方がいいかも。(安全のためにね)
【音漏れ防止】
音漏れは充電時の《Power OFF》のアナウンス以外は全くしないです。(アナウンスの声が意外と大きい。)
【携帯性】
軽いです。ケースも小さいので持ち運びには便利。
【総評】
総評は4ですね。待機中に[ピー]とか[チー]等のノイズは全くならないです。あと、結構解像度良いです。細かい音も聞こえます。少し高音が弱いかもしれないのでそれはイコライザーなど個人で設定すると好みの音になるかも。音としては5000円〜7000円クラスのフラット音質ですね。クセがないというか、スーッと聞けます。
4コスパ高く非常に良いです
@運動用(ジョギング時に使用する用途)
Aフィット感が高いもの(以前使っていたBoseと比較)
B曲飛ばしと音量調節
C大きすぎないもの
D防水性能
Eコスパ(1万円前後)
以上を店員に告げて勧められたのがこの製品です。
情報が少なく不安でしたが、アマゾンのレビューでは首を動かしただけで音が途切れると酷評されていたが、
当然ながらその様なことは一切ない、むしろほとんど途切れることはない。
以前はBOSEのワイヤレスを使っていたが遜色ないほどの低音、フィット感はかなり高く、ずっと使っていると耳の穴に張り付く感じになります。
1万以下でこの性能は素晴らしいと思います。
唯一不満な点は、スイッチや音量ボタンを押した時にイヤーパットがずれそうになることです。
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-位 |
474位 |
4.50 (23件) |
21件 |
2021/8/16 |
2021/8/27 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC aptX |
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IPX7 |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:6mm Bluetoothバージョン:Ver.5.2/Class2 充電時間:約1.5時間 マルチペアリング対応:○ 連続再生時間:約8時間(SBC/AAC)、約5.5時間(aptX) 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 外音取り込み:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:4.5g
【特長】- コンパクトサイズで防水性能や使い勝手を兼ね備えた「N6 mini」をベースに、SoCを「QCC3040」にアップデートした完全ワイヤレスイヤホン。
- ひずみを抑え臨場感を再現する米国T.B.I 社の特許「HDSS」を採用。カナル型イヤホンにありがちな頭内定位を防ぎ奥行きと立体感のある自然な音を再現。
- イヤホン単体で最大8時間、充電ケースとの併用で最大32時間音楽再生ができる。独自の「ゲーミングモード」を搭載し、低遅延なワイヤレス通信が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5コンパクトでコスパがいい
【デザイン】
コンパクトで簡素であるが、安っぽさはないデザインだと思います。
【高音の音質】
聞きやすく伸びのある音であると思います。
【低音の音質】
軽い感じでどっしりと聞こえる感じではありませんが、価格も考えるといい音だと思います。
【フィット感】
ピッタリフィットすると思います。もし、不満があるのであれば、ウレタンのものも売っているのでそちらであれば、さらにフィットするかと思います。
【外音遮断性】
外で使用するのならある程度音は聞こえてくるかと思います。室内であれば問題なく使用できます。
【音漏れ防止】
無評価
【携帯性】
コンパクト抜群です
【総評】
コンパクトで使用しやすく、コスパがいいとてもよくできた商品だと思います。
51万程でワイヤレスイヤホンを探しているなら検討する価値アリ!
元々使ってたワイヤレスイヤホンが2年弱で壊れたのでその買い替えとして購入しました。
条件として
・1万以内
・ワイヤレスイヤホン
・見た目が普通以上(でかすぎたり、うどんじゃない)
・水洗い可能
・保証期間あり
・マルチペアリング可能
・音質は値段に見合ってて、低音高音のバランスが取れたもの。
で探したところ、こちらのワイヤレスイヤホンにたどり着きました。
IPX7の高い防水性で雨や汗で汚れても水洗い可能で、イヤホン単体で最大8時間。
ケースとの組み合わせにより最大32時間の音楽再生できるのも良いです。
音も臨場感があって奥行きが感じられます。低音から高音まで聞き取りやすいレベルに収まっています。低音重視の方には物足りないというレビューもありますが、個人の好みとしてこのくらいがちょうどいいです。音質はハイエンドクラスと比べえると価格的にも当然負けてますが、値段からしたらコスパが良いと感じます。そういった意味で☆5です。
また、ほかの選択肢もある中、購入するに至った大きな理由の一つとして、
このNuarlというメーカーでは、珍しいトレードアップシステムを展開しています。
なんと、古いNuarlイヤホンとの交換で、新製品のイヤホンがおよそ半額で買えます。しかも壊れててもおkです。
しばらく使用して、調子が悪くなったり買い替えたくなったら半額で新製品のイヤホンに交換することが出来ます。
ワイヤレスイヤホンは充電が必要な性質上、数年で性能が落ちてきます。なのでコスパを長い目で考えれば、超お得なサービスになっています。
しかも、最近値下げされて1万切ってます!ウラヤマシイ!
追記)
イヤーピースのサイズにこだわったほうが良いです。低音が物足りない方はイヤーピースに問題があるかもしれません。私は最初Sサイズを使ってましたが、Mサイズを試したところ驚くほど音が変わりました。付属のイヤーピースはSからLまで4段階付いてきますので、色々試してみましょう。
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-位 |
474位 |
3.97 (6件) |
2件 |
2023/6/16 |
2023/6/23 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC aptX aptX Adaptive |
○ |
IPX4相当 |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:6mm Bluetoothバージョン:Ver.5.2/Class2 充電時間:約1.5時間 マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:ANC OFF:約8時間、ANC ON:約6時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 外音取り込み:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:4.5g
- この製品をおすすめするレビュー
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5NUARL持ち前の爽快な高域と端正な低域が織りなすハーモニー
これは買ってしまうのではないかと恐る恐る試聴しましたが、嫌な予感は的中し幸か不幸かお持ち帰りとなってしまいましたw
ケースもイヤホン本体も非常にコンパクトでお洒落な外観に目が行ってしまう当機種ですが、マルチポイント等欲しい機能は概ね網羅しており音質は素晴らしいものです。
外音取り込みは自然とは言い難くやや人工的ですが実用レベルにはあると思います。
ノイキャン性能は低周波ノイズは割と消音しますが人の声や高周波ノイズは殆ど消音しない印象です。
風切り音は結構感じますし低減モードもないようですね。
とは言え価格を鑑みれば総じて十分な性能でしょう。
また、当機種はイコライザー機能には対応していませんが素の音が素晴らしいので特に必要ないと感じます。
音質は価格的には素晴らしいものでしょう。
持ち前のNUARL特有の突き抜けるような爽快な高音域は健在です。
割と歯擦音は感じますが刺さる手前まで攻めている感じでしょうか。
刺激音に敏感な方には刺さると感じるかもしれません。
決して過度なものではありませんが低音が想像以上に出ます。
各社ハイエンド等に比べて帯域幅は若干劣るのは仕方ないとして、低音域の美味しい部分にしっかりと焦点を定めたチューニング。
深みや重さは限定的ですが、ぼわつくことなくキレが良くとても色気のある雰囲気を醸し出しております。
ボーカルは痩せることなくしっかり前に出てきます。
非常にフォーカスが良く音像がブレませんが、個人的には曲によってはやや前に出過ぎかなと感じなくもありません。
ですがこれは個人の好みでしょうね。
音場感は同メーカーの有線イヤホンハイエンドのNX1を彷彿させるものがオーバーでなくあります。
左右に拡散し過ぎず、前後の立体感が秀逸なNX1の音場。
フィット感は個人的には手持ちのTWSでは最も良好です。
ピタリと耳の窪みに収まり少々首を振ったくらいではズレる気配がありません。
と言うように二万円付近の機種としては総合的にも隙が見当たらないTWSです。
強いて不満を上げるとすれば先に書いた風切り音くらいですね。
あと、当機種にはタイプの違う二種類のイヤピースが付属しています。
割とオーソドックスで開口部の広いタイプのイヤーピースを装着すると中高音域の広がりとボーカルに艶感が出ますし、傘の短い開口部の小さいタイプのイヤーピースでは更に低音域の厚みが増し、中高音域はややタイトな傾向に変化します。
特に傘の短いタイプのイヤーピースは意外に優秀で低音域の厚みは増しますが膨らみません。
と言うようにイヤーピースを換装することでかなり顕著でありつつ自然な変化をしますので楽曲によって付け替えてみるのも面白そうです。
尚当機種は、購入時の状態において、「ノイキャンモード時の誤作動」、「通話時の誤動作」等が起こるということでNUARL connectアプリをダウンロードの上必ずファームウェアのアップデートをするようメーカーからの告知があります。
私の個体もアップデートを完了させ特に問題な事象は発生しておりません。
てなわけであの方の許可を得ましたのでw音質傾向グラフを復活させましょう。
近い☆ー★ー☆ー☆ー☆遠い
柔い☆ー☆ー☆ー★ー☆硬質
繊細☆ー☆ー★ー☆ー☆迫力
暗い☆ー☆ー☆ー★ー☆明るい
解像☆ー★ー☆ー☆ー☆音場
楽器☆ー☆ー★ー☆ー☆ボーカル
4気軽に使える良い音
欲しかったけど、イヤホンいろいろ持ってるので買い控えてました。
やっと手に入った。
面白いのは
next1よりも音場広い印象がある。
落ちるものの、音のバランスからすると、こっちのが良いように感じる
コンパクトだし音はいいし最高なイヤホン
あんまり悪いところが見当たらない。
ノイズキャンセリングは正直弱いかな。
それはしょうがない気がする。
まぁ手軽に良い音変えたので、良き
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-位 |
474位 |
- (0件) |
1件 |
2024/10/25 |
2024/11/ 1 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC LDAC |
○ |
IPX4相当 |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:6mm Bluetoothバージョン:Ver.5.4/Class2 充電時間:約1.5時間 マルチポイント対応:○ 連続再生時間:ANC OFF:約8時間、ANC ON:約6時間(AAC) 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 外音取り込み:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:4.5g
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-位 |
474位 |
4.34 (33件) |
112件 |
2019/10/25 |
2019/12/13 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC aptX |
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IPX4 |
【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:6mm Bluetoothバージョン:Ver.5.0/Class2 充電時間:約1.5時間 TWS Plus対応:○ マルチペアリング対応:○ 連続再生時間:約11時間(SBC/AAC)、約8時間(aptX) 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:7g
【特長】- カーボンナノチューブ振動板の「NUARL DRIVER [N6]」を搭載した完全ワイヤレスイヤホン。応答性にすぐれたシャープな立ち上がりで豊かな音を奏でる。
- アナログとデジタルのハイブリッドチューニングを施し、クリアなサウンドを再生する特許技術「HDSS」を採用している。
- イヤホン単体で最大約11時間、高音質なaptX audio再生時でも約8時間の連続再生を実現。充電ケースとの併用で最大55時間の音楽再生が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5音とデザイン最高です。騙されたと思ってひとつ買ってみて!
ヌアールのデザインと音質が好きなので、n6pro2、n6、nt01a、n6mini、n6mini2全部持ってます。
そのうえでこのn6proが音最高です。発売は2019年と少し前ですが、なんというかこもり感が全くなく、とてもクリアです、そして低音、中音、高音までバランスがよく、このイヤホンが気に入りすぎて予備を持っておきたいと思い、カッパー(渋いワインレッド)の他にマットブラックも2つ買い、全部でn6proだけで3つ持ってます(笑)
デザインはイヤホン本体は小さくないので小さいのが好きな人には向きませんが、とにかく形と色と金色と銅色の間くらいのメッキ部分とあいまって高級感が最高です(カッパー、マットブラックともに)。
数少ない文句としては、ケースがマットブラックの黒だけなので、n6pro2のボルドーのケースのような、カッパーのケースがあれば最高でした。
今から中古でもよいので入手されることをオススメします。今なら中古なら5000円くらいで入手出来るかと思います。
5ワイヤレス音質の極致
6月13日、一部加筆修正しました
iPhone7でAWAアプリを使用しています
【デザイン】
落ち着いたマットカラーで悪目立ちしない
モメンタム2やテクニクスのような金属感とは全く別の高級感
☆総合的な音質
HDSSによる立体感は、他の高級TWSとは一味違う。ソニーのXM3やジャブラのエリート85tなどと比べて奥行きが明確である。先程挙げた2つも音質は良いのだが、N6proと比べると耳の近くで平面的に鳴らしている感がある。どうしても耳当たりの悪さが否めない。しかし、N6proは立体感があるおかげでイヤホンなのに耳全体を囲まれてるように思える。最も特筆できる点だ。
【高音の音質】
「原音には忠実であるが、聞き疲れする」原音重視のイヤホンでよく見られる感想だが、原音とは違う味付けや違和感があるから疲れるのだと思う。しかし、このイヤホンは実に現実的で滑らかな高音を実現している。合唱で、ハモりのロングトーンで心地良さを感じるのとよく似ている。
尚、イヤーピースはスパイラルドット系統がかなりマッチする。煌めく高音をさらに引き立たせてくれる。
【低音の音質】
最初の方は優れた中高音を支えるタイトな低音だったのだが、使い込んでいくと少々低音の主張が強くなってしまった。ドンシャリ好きには魅力的に映る量感だろう。ほんの少しだけでも弱ければ理想だが…
【フィット感】
これがイマイチ。外れにくいが、耳の入口に本体やイヤーフックが当たるせいで痛くなってくる。
【外音遮断性】
文句なし。
【音漏れ防止】
文句なし。
【携帯性】
多少ケースに高さがあり大きめだが、普段使いには困らない。
【総評】
中高音にフォーカスした音質の極致と言っても過言ではないイヤホンです。
バッテリー持ちがかなりいいので、充電頻度が少なくなり神経を使いません。
問題はホワイトノイズでしょう。再生開始時と終了時の数秒で聞こえます。屋外ではほぼ感じない上、室内でも気にならない程度です。しかし、曲の余韻は無音であるべきです。
ノイキャンやアンビエントはないので、音質を求めるユーザーが最優先で候補に入れるべきイヤホンで、家で音楽に浸る時に使うのが最適です。価格も低下傾向にある今がお買い得でしょう。また、トレードアップのシステムがあるので永くお付き合いできるメーカーです。
どうやら近いうちに後継機が出るらしいので期待です。
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-位 |
-位 |
3.00 (3件) |
0件 |
2017/10/ 2 |
2017/10/ 6 |
カナル型 |
ワイヤレス |
SBC AAC |
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IPX6 |
【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:6mm コード長:0.6m Bluetoothバージョン:Ver.4.1/Class2 充電時間:約2時間 連続再生時間:約6時間 マイク:○ リモコン:○ 重量:12g
- この製品をおすすめするレビュー
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3音質を求めて買うものではありません。
ジムのトレーニング時に使用することを想定して
無線、防水、軽量、連続使用時間を重視して本商品を購入しました。
そもそも、無線に音質を求めていないので音質はさほど気にしませんでした。
ただ、さすがに普段使いはしたくないレベルですね(笑)
有線なら2,000円〜3,000円クラスの音質かと思います。
ただ、購入当初の目的である、無線で軽量、防水、連続使用を考えると金額分の性能も納得です。
もう少し音質の話をすると、ノイズが気にならないレベルであります。
やはり無線ということもあり、小さい筐体の中でゲインを稼ぐとどうしても出てしまうのでしょうね。
歪もあんまり好きではないです。
ただ、ちゃんと音は伝えているので高音が〇〇だとか低音が〇〇だということはありませんカナル式なので若干こもっているようには聞こえますが、そこはイヤーピースの大きさを小さくすれば高音は抜けるようになりますし、低音を楽しみたいならイヤーピースを大きいものに変えるなどで多少は調整が効きます。まあ、根本的に音のクリアさ明瞭さは無理でしょうけど。
IPX7、連続使用6時間、重量12gを考えればいい買い物だったと思います。
3イマイチです
初めて見たブランドだったのでとりあえず購入。
デザインはまあまあ良し、仕上げは安っぽい。
音質は全体的に微妙。定価3000円ちょいくらいのレベルかなあ。
シンバルの音が潰れて聞こえる。
サ行が刺さるってのを初めて体験しました。
音漏れとか外音とかは気になりません。
唯一良い所は重量です。
めっちゃ軽い、のでジョギングに使います。
この軽さでこの音、と考えたらまあまあかもしれません。
正直ガッツリ音楽聴く用では無いですね。
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-位 |
-位 |
3.50 (2件) |
0件 |
2018/10/ 5 |
2018/11/ 9 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC |
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IPX4 |
【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:6mm Bluetoothバージョン:Ver.5.0/Class2 充電時間:本体:約1.5時間 マルチペアリング対応:○ 連続再生時間:約5時間 充電端子:充電ケース:microUSB マイク:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ 重量:5g
- この製品をおすすめするレビュー
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4音は決して悪くない。接続も問題なし。良いイヤフォンです。
【デザイン】イヤフォン本体が少し大きいのでもう少しコンパクトだったら良いですね。ケースのデザインは上蓋の一部が透けて充電ランプが見えるので、充電状態が分かり易いです。
【高音の音質】高音は少し尖った感じがします。
【低音の音質】低音はちょっと弱いと思います。
【フィット感】悪くは無いんですが、少し大きいので耳から出っ張る感じになります。でも簡単に落ちたりはしません。
【外音遮断性】あまり良いとは言えませんが、逆に言うと外の音が聴こえるので街中では安心です。
【音漏れ防止】さすがに少しは音漏れはしてしまいます。
【携帯性】ケースがとてもコンパクトに出来ているので携帯性は良いです。ですが、ケースの構造がばね付きの上蓋でイヤフォンを押さえている感じになるので、マグネットでくっつく多くのBluetoothイヤフォンとは違い、落下する恐れがあります。でも注意すれば問題はないと思います。
【総評】結構、辛口なレビューも多く見受けられますがトータルでは現時点で¥5000未満で購入出来るイヤフォンとしては良く出来たBluetoothイヤフォンだと思います。
3手頃。コスパ良し。
【デザイン】
これは個人の好みですね
このイヤホン以外に「NT01AX」を所有しています
色が違うだけで印象が全く違うもんですね
安っぽくは感じますが嫌いではないです
【高音の音質】
どうしても 「NT01AX」との比較になっちゃいますが、ややこじんまりした印象
広がりがもう少しあれば。
4000円強で手に入れた物と思えばとてもよく出来ています
【低音の音質】
ややもっさりした感じ。スピード感がもう少し欲しいですね
【フィット感】
イヤーループが自分にはすごくフィットして落下することもなくいい感じです
【外音遮断性】
付属のイヤーピース使用時、周りの音はほぼ聞こえません
たまたま自分に合ったんですね
音楽に集中するにはいいです
【音漏れ防止】
漏れてないハズです(未確認)
【携帯性】
コンパクトに出来ていますね
充電がUSB-Cだと良かったです
【総評】
そもそもこの機種を買うつもりはなかったんです。
「NT01AX」の充電ケースが不調になった為、充電ケースを買い替えようか、「N6 Pro」に
買い替えようか迷っていたところ、ネットで充電ケースと同じ値段で発見。
ならば買い替えはそのうち値崩れしてくるだろうからそれまで待つことにして
この商品を購入した次第。
左側がメインとなるみたいですが、右側の接続がたまに途切れます
「NT01AX」とボタン操作が違うのでとまどりますがこの価格でこのレスポンス。
コスパはいいですね
初めての人にはいいかも。
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-位 |
-位 |
4.17 (10件) |
17件 |
2021/4/14 |
2021/4/23 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC aptX aptX Adaptive |
○ |
IPX4 |
【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:10mm Bluetoothバージョン:Ver.5.2/Class2 充電時間:約1.5時間 マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:ANC OFF:約7時間(SBC/AAC)/約5時間(aptX)、ANC ON:約5時間(SBC/AAC)/約3.5時間(aptX) 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ 重量:7.4g
- この製品をおすすめするレビュー
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5筐体は大きいが音質のコスパは非常に高い
【デザイン】
悪くはないですが、もっとスタイリッシュな方が好みです。漆黒のブラックはもっと指紋か付くかと思いましたが、高級感があり、なかなか良いです。
【音質】
高音と低音のバランスがよく、とても聞き心地のいい音質です。非常に自然な音がクリアに聞こえます。ノイズキャンセリングを効かせてもこもることもなく、音質には満足です。
【フィット感】
ウイングがの有無を選べますが、私はウイング無しのほうが良かったです。ウイングはなくとも耳から滑り落ちることはなさそうです。
【外音遮断性】
他のイヤホンと比べ特筆して、良くもなく悪くもなく、及第点かと。
【音漏れ防止】
特に気になりません。
【携帯性】
充電ケースがかなり大きいので、カバンが小さい方や、常時ポケットに入れる方は気になるかもしれません。私は基本リュックに入れっぱなしなので不自由なしです。
【総評】
価格を考えると非常にコストパフォーマンスの高い音質だと思います。さらにマルチポイントにも対応しており、ビジネスシーンでも使えます。筐体とケースは大きいので、家用に買うのも良いかもしれません。
5とどのつまり、行き着く先は"NUARL"
N6Pro愛用者ですが前作N10Proはハウジングの大きさ、なんとなくNuarlらしからぬ無骨さからスルーしました。
しかし今作N10Plusがマルチポイント接続に対応したと知ってトレードアップも待てずにいても立ってもいられなくなり購入に至りました。
10Proの外観がNGと言ってたのにゲンキンなものです(汗)
【デザイン】
ライトオリーブがこなれ感があると思い最初はそちらに傾きましたが、他の方のレビュー写真を見たらアースカラーと言うより"黄金虫"にしか感じられず"、どうしてもNuarlの上品さから程遠いと思ったので無難なピアノブラックにしました。N10Proの重厚感が無くプラスティッキーな感じに不安を感じましたが、実際手に取ってみたら上品さがあり思ったより指紋や皮脂は気になりません。しかしやはり大きいですね。ですがこれもモジュール化した筐体の音質アップと思っているのでやむなしです。
【高音の音質】
N6miniも持っていましたがやはりハウジングが小さいせいか高音がピーキーで余裕の無さを覚えましたがさすが10mmドライバーの余裕です。スーッと上まで伸びるし、気持ちの良い高音です。中音も見晴らしが良くて楽器個々の存在感があります。
しっとり感はN6Proの方が際立って感じますがこの広々とした空間表現はさすがですね。
【低音の音質】
当初ノイキャンくさい、いかにもな(ボワっとした)低音を予想していましたがズンっと重くかつ小気味の良い楽器の"音"を表現できる低音に好感が持てます。
【フィット感】
ハウジングが大きいので耳の窪みにスッポリ収まり、イヤーループがストッパーになってるのでピタッと吸い付くように止まっています。しかし耳管で支えるようなN6Proと違い耳の窪みに圧がかかるので耳管に痛みや疲れは感じない分耳たぶ周辺に少し違和感を感じます。長時間の使用は厳しいかも、です。
【外音遮断性】
スパイラルドット++の音が好みで付けていますがパッシブ性能はフォームタイプより下がるせいか音は微かに聞こえてきます。ANC性能も音質優先にしているので強力にノイズをシャットアウトするには至りません。
外音取り込みは広範囲は拾いませんが、ノイズが無く実用性は十分です。
【携帯性】
とてもポケットに押し込めるようなコンパクトさはなく、バッグ等なら可ですがケース本体に傷がつきやすいのでポーチは必須かと思います。
【総評】
やはり予想通りマルチポイントは便利ですね。機能性の高さからElite85tを使っていましたが、高音質とは言えどうしても乾いたその味付けに我慢できず手放しました。
普段使い(外出用)にはBeoplay 3rd Gen(一応イヤホン沼から救ってくれた恩人です)、家使いにN6Proだけでも充分満足はしていましたががN10-PlusのおかげでApple TVで視聴するYoutubeも楽しくなりました(往年のFusionなんかは最高です)。ゲーミングモードにしなくても私の耳には遅延は感じません(ゲームはしないので不問とさせていただきます)。
10Proより機能てんこ盛りの全部入りなのに現10Proの価格より安価と言うところが謎の最強コスパイヤホンです(質の悪いノイキャン付けて1万を切ってもハイコストパフォーマンスとは思いません)。まぁ、素材等でコストカットしているのでしょうか。
しっとり感、上品な音作りはN6Proの方が好みですがサウンドステージは断然N10の方が広いのできっちりと棲み分けができそうです。音に艶もありますし。言い方を変えるとN6Proはそれだけ完成度が高いとも言えます。Amazonではもうじき1万を切りそうなのにあの美音ですからね。
しかしながら個人的にはN6Proのレッドカッパー、M6miniのカッパー(銅色)が上品でいかにもNuarlのシンボルカラーと感じていますのでこの二色展開だけでなくぜひカッパーも加えていただきたいと思います。
それともう一回りの小型化もお願いしたいです(実現したらトレードアップで再度購入します)。
最後に付け加えますが、高品質の製品を排出しているNuarlですが同じファウンダリー(製造工場)で作られていると言われるAviotに比べ宣伝下手なのがもどかしいです。安っぽいコラボなどはして欲しくありませんがもっともっと"Nuarl"のブランドを世に知らしめて欲しいと思うこの頃です。本当に艶のある高品位な製品が多いです。良い買い物をしました。
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-位 |
-位 |
5.00 (3件) |
3件 |
2019/10/25 |
2019/11/下旬 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC aptX |
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IPX4 |
【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:6mm Bluetoothバージョン:Ver.5.0/Class2 充電時間:約1.5時間 TWS Plus対応:○ マルチペアリング対応:○ 連続再生時間:約10時間(SBC/AAC)、約7時間(aptX) 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:5g
- この製品をおすすめするレビュー
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5フラッグシップ機の音がお買い得に
【デザイン】
洗練された感じはありませんが、安っぽくは見えません。
【高音の音質】【低音の音質】
さすが、元々2万円以上で売られていた製品という音です。
レンジは広く、バランスも良く、解像感もあり、音場も広い。
音質に関しては非常に満足しています。
【フィット感】
ここがちょっと問題
旧世代の製品ですので、かなり大きいです。
ところが、イヤーループがあるおかげで、ちゃんと固定できます。
大きさのせいで、合う合わないがありそうな製品ですが、イヤーループで、より多くの人たちの耳にフィットし、落ちにくくになると思います。
ただ、ほんとに大きな筐体なので、購入前に「試着」することをお勧めします。
【外音遮断性】
ノイズキャンセリング等付いていませんが、ほぼ聞こえません。
【音漏れ防止】
相当音量を上げないと漏れないと思います。
【携帯性】
ケースは非常にコンパクトで、持ち運びにも便利だと思います。
【総評】
私が買った時のお値段が4千円以下。
コスパは非常に高いと思います。
音質は確かに2万円クラスのもので、ノイズキャンセリング機能が不要なら、在庫を発見できれば、いいお買い物になるかと思います。
なお、こちらの製品、同じ形の旧製品(NT01AX)の改良版で
・操作ガイドのアナウンス音が非常に大きかったのを静かに
・ボリュームの最小音量及び音量の上がり幅を細かく
・充電ケースの端子がUSB-c
といった変更がされているそうです。
なおNT01AXについていた、SpinFitイヤーピース&ポーチは付いていません。
5音質はとてもいい
初ワイヤレスイヤホンです。
【デザイン】
高級感あると思います。ネイビーを購入しましたが、ほぼ黒色ですね。
【高音の音質】
とてもきれいに鳴ってます。女性ボーカルが気持ちいいです。
【低音の音質】
どこかのレビューで低音が少ないというのをいくつか拝見しましたが、良く鳴ってます。
【フィット感】
ウォーキングやエアロバイク漕いでも外れませんし、フィット感はいいと思います。
【外音遮断性】
ノイキャンはありませんが、音楽流せばそこそこ遮断されます。
【携帯性】
コンパクトで良いと思います。バッテリー容量500mAh充電2.5回分と少ない気もしますが、
この辺はケースの大きさとのトレードオフですね。
【総評】
音質もよく、途切れや遅延も無いとは言えないけどほぼ気にならないし総合的には満足してます。
懸念材料としては、ケースにイヤホンを収納する際、マグネット式ではめるのではなく、ケースの蓋でイヤホンを押し込んで収納するので、その内ケースのロックがバカになりそうで不安です。
販売は2019年とちと古いモデルですが音質もよく、aptx対応で今なら5000円以下で買えますし、初ワイヤレスイヤホンには持ってこいじゃないでしょうか。
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-位 |
-位 |
3.84 (7件) |
43件 |
2020/7/22 |
2020/9/18 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC aptX |
○ |
IPX4 |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:ボタン 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:10mm Bluetoothバージョン:Ver.5.0/Class2 充電時間:約1.5時間 マルチペアリング対応:○ 連続再生時間:ANC ON:約5時間(SBC/AAC)/約3.5時間(aptX)、ANC OFF:約7時間(SBC/AAC)/約5時間(aptX) 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ カラー:ブラックメタリック 重量:7.4g
- この製品をおすすめするレビュー
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5フィット感さえクリア出来れば万能なTWS
【デザイン】
こちらの新着ニュースで存在を知ってから手にするまでに相応の期間がありましたので、それまでに手に入れた機種の実物と、N10Proのデザインを画像とで比較を繰り返し、購入するか否かを迷わせてくれた特徴的なデザイン。
10mmドライバー搭載から想像する大きさと形状、脱着が出来るであろうと予測していたイヤーフックの形状含め、格好良いと言えるのか?と考えていましたが、公式で製品情報がアップされた際に男性モデルの装着画像を拝見し、中々無い渋い見た目のイヤホンだと思う様になりました。
ケースの大きさは所有するTWSの中でも最大ですが、ここはNUARLの現時点でのフラッグシップモデルならではの堂々たる大きさであると割り切っています。
【高音の音質】【低音の音質】
3段階から選べるノイズキャンセリングでの音質の変化、そしてオン/オフでの音質の変化がありますのでオフ状態での印象となります。
イコライザーの切り替えも3種類ありますが、こちらは楽曲によって「標準」か「フラット」で使い分けています。
何を比較対象にするかで評価が分かれると思いますが、最初の印象は明るく元気の良い音を鳴らしてくれていると思いました。聴き込みを続けていく中で、楽器の音を明瞭に感じることが出来た際に有線イヤホンレベルだと思った瞬間がありました。確認した所、ケースから取り出し接続された状態ではノイズキャンセリングの有効が反映されておらず、サブボタンをクリックするかアプリから操作が必要であることが分かりました。ここはメーカーにより異なる仕様ということですね。つまりノイズキャンセリングを効かせていない時にこのイヤホンの素晴らしさを実感出来ました。
イコライザーを「フラット」にすると高音の刺さりも気にならず、「標準」にすると低音の量感もたっぷりでアタック感を感じます。現時点では楽曲によって使い分けることがベストだと考えています。
【フィット感】
開封後に儀式の様にイヤーフックを取り付け、使用していなかったSednaEarfit XELASTECも取り付けてフィット感の確認をして、しばらく音楽を聴いていましたが、耳の穴から離れた所から聴こえるという印象が拭えず付属のシリコンタイプに換装し直し長時間リスニングをしていました。装着感に問題無しと判断し通勤用として持ち出した所、まさかのポロリが。右手首でキャッチをしたもののシルバーのバングルと接触したことで小さな傷が入ってしまいました。
帰宅後にSednaEarfit XELASTECに付け替え直したことは言うまでもありません。
これは、個人的な出来事でしかありませんが、耳穴からの張り出しが大きくなる方が多くいるであろうことからも、音楽に没入する為にも落ちないと実感出来るイヤーピース選びをお薦め致します。
【外音遮断性】
ノイズキャンセリングを有効にしていないと外音の遮断はあまり感じられません。私が選択したイヤーピースですと耳の中まで入り込むものではないので、それも理由となるかもしれません。
ノイズキャンセリングを有効にした際は、アプリで設定出来る「ANC優先」でも強力ではありません。私自身が強力と謳われているものを所有していませんが、他の所有機種と比べてみるとやや劣っていると感じます。
【音漏れ防止】
【携帯性】
公式にてイヤホン本体とケースが並んだ画像を見た際におやっ?と思ったのは事実です。ケースがまあまあデカいなと。バッグに入れて持ち歩くので支障はありませんが、気になる方は多いかもしれませんね。
【総評】
N6を所有しているのでトレードアップにて本機を手に入れることも考えて相当悩みましたが、買い増しとなりました。純粋にN6の連続再生時間の長さやイヤーフックがガッチリ噛んでくれることによるイヤーピースに影響されずに外れないという安心感をもたらせてくれるものを手放したくなかったからです。
本機の購入理由が10mmドライバー搭載、ノイズキャンセリング機能ありという所にありましたが、先の通りノイズキャンセリングにおいては思っていた程では無いまでも、予約した上、手に入れることが出来たという満足度から★5とさせて頂きました。その満足感とは、アプリの項目が使い手、聴き手に優しい内容であることも含みます。
私としてはフィッティングさえクリア出来れば間違い無く万能なTWSだと思っています。
5豊かな低音の響き。ナチュラルな音質は現行TWS最高レベル。
【デザイン】
N6pro は上品な感じがあって良かったのですが、
本機は武骨で無難、さざ波のアクセントが台無ししている感じがあります。
●前提
・イコライザー設定:フラット
・音量レベル:HIGH
・aptX接続
・スマホ(Xperia)で Poweramp から再生
【高音の音質】
まず、イコライザー設定が標準だとシャリシャリして刺さり気味です。
私好みの音ではないのでフラットにしました。その上でのレビューです。
N6pro 譲りの美音系。クリアでヌケ・伸びの良い音です。
無音状態では、ノイズキャンセリングを使っていなくても、
N6pro と同様のシ――――っとしたホワイトノイズが少し聞こえます。
【低音の音質】
N6pro よりも明らかによくなっています。
ベースやドラムの音にドンっとした圧力があり存在感があります。
余韻も心地よく響きます。
低音の存在感が増したことで音場にも広がりを感じます。
N6pro は耳元で小さな鈴が鳴っているような、こじんまりとした音でしたが、
本機 N10pro はいわゆるステージ感を感じます。
Shure, Westone ,Camp Fire Audio などの5万円以上するマルチBA機を
有線4.4mmバランス接続で常用している人間にも違和感を感じさせない音です。
テクニクス AZ70W のバスエンハンサーモードと比べても本機の方が良いです。
どちらも低音の存在感、ステージ感があって良いのですが、聞き比べると、
AZ70W はエフェクト臭がしてダイナミックレンジの狭い音、
本機 N10pro はナチュラルでダイナミックレンジの広い音、
という違いがあります。
好みの問題ではありますが、本機 N10pro の方が聞き疲れしない音です。
【フィット感】
装着性に問題を感じられてる方々が多いようですが、
私は何ら問題を感じていません。
コツは、付属のツノのようなアタッチメントは着けず、
耳介の中にすっぽり収めようとは考えないことです。
付属のイヤピである Magic Ear TWS は頼りない感じなので使わず、
Sedna Earfit XELASTEC を使います。
XELASTEC は耳穴に貼りつくように密着するので、これだけで安定します。
XELASTEC をつけた本機を、右耳なら時計回り、左耳なら反時計回りに
ねじりながら親指で耳に本機を押し込みます。
AZ70W では親指がタッチセンサーに反応してしまうのが難点でしたが、
本機はそういうことがないのでグイっと押し込むことが出来ます。
サブボタンが上に来る向きにして、マイク穴をふさがないようするのがコツです。
【外音遮断性】
●ノイズキャンセリング:ANC優先
地響きのようなゴーーンとした響きがほぼ聞こえなくなります。
シャ―――としたロードノイズの類はある程度聞こえます。
本機の発生するホワイトノイズは大き目です。
最大の難点は、再生している音楽の低音をゴッソリ削ってしまうことです。
本機 N10pro の最大の特徴である豊かな低音の響きが一切なくなって、
ヘコヘコ、ペコペコした音になってしまいます。
したがって、このモードは音楽鑑賞に使うものではありません。
飛行機やバス、電車の中で静かに寝たいときに使うものだと思います。
●ノイズキャンセリング:音質優先、バランス。
音楽鑑賞に耐えます。
本機の発生するホワイトノイズも音質優先では小さくなります。
ノイズキャンセリング時における静寂性、音質の良さを総合的に評価すれば、
テクニクスの AZ70W の方が優秀だとは思います。
【音漏れ防止】
問題ありません。
【携帯性】
TWSの中では細長く、大き目ですが、数多あるTWSと似たようなものです。
結局、ポーチやセカンドバッグに入れてしまうのですから、変わりません。
【総評】
ドライバの大きさ、性能が向上したことにより、現行 TWS 機の中で
最高レベルの音質を達成していると思います。
エフェクターによる加工臭のする音ではなく、ナチュラルな音質なのが良いです。
在宅勤務で部屋の中で過ごすことが増えましたが、
家の中ではご飯を作ったり、家事をしたり、いろいろと動き回ることが多く、
家の中でこそTWSイヤホンの出番だと思います。
ずっといい音に包まれていたいという需要に本機は応えるものです。
エアコンの音、窓を開けっ放しにしていると聞こえてくる道路の騒音などは
ノイズキャンセリング(音質優先)を使えば消え去り、没入感が得られます。
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-位 |
-位 |
4.18 (13件) |
37件 |
2018/3/27 |
2018/4/27 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC |
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IPX4 |
【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:6mm Bluetoothバージョン:Ver.5.0/Class2 充電時間:本体:約1.5時間、ケース:約1時間 連続再生時間:約5時間 充電端子:充電ケース:microUSB マイク:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ 重量:5g
【特長】- Bluetooth5のフルスペックに適合するQualcomm社製チップセットを採用した、左右独立型の完全ワイヤレスイヤホン。
- 独自のMCA(Mutual Coupling Antenna)テクノロジーにより、ワイヤレス接続の安定性と低ノイズ化を両立。
- 完全ワイヤレスイヤホンとして世界で初めてHDSSを採用(※発売時)。歪みを抑えクリアなサウンドを再生できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5いい音
【デザイン】
耳に沿ったカーブで見た目そんなに出っ張って見えないです。
左右が分かりやすいのも○
在庫なくシルバー買いましたが、安っぽくなくて結果的に気に入っています
【高音の音質】
透明感がありますが2万以上くらいのatpx対応の炭素系コーティングの物には劣ります。もう少し伸びが欲しい
【低音の音質】
ボワつかずキレのある低音です。
他の帯域とのバランス感が○
【フィット感】
自分の耳穴が曲がりくねってて特殊なんですがピッタリハマりました。サポートがズレをうまく抑え込んでくれます。
【外音遮断性】
普通です。イヤーピースがたくさん入っているのでどれか合うでしょう
共鳴する周波数があるのかロングノズルの方が高音がよく聞こえました。
【携帯性】
ケースもコンパクトでそこそこ薄いので非常に良いです。たまに開いてるのでボタン式でなくスライドスイッチだったらもっと良かった
【総評】
フラットで透明感のある音が素晴らしいです。HDSSの効果でしょうか。
もう少し高音が伸びれば言うことなし。
マイナーチェンジ版が出てて触ってみましたがケースが改良されたのと電池持ちが違うだけらしい。
せっかくマイナーチェンジするんだったらaptXとIPX5に対応してほしかった.....と思ってたら、さらに上位機種のNT01AXが出る予定とか(書きながらサイト見て気づいた)。グラフェンでaptXとのことでこれ買ったばっかりですが有償アップグレードで買い換えたいところ。
5ハイレゾ専用機
ーデザインー
特に素晴らしい感じはしないです。耳落ちしないような工夫と左右非対称なのでチャンネル間違いはないです。全体的な高級感はケース、ポーチを始めない感じは否めません。駆動時のLEDが多少高級感を与えてくれます。ケースのLEDは残量、充電を表しオレンジ色がなかなかオシャレです。
ー高音の音質ー
中音から高音の響きはブルートゥースヘッドホンか?と思わせるくらい素晴らしい。
ー低音の音質ー
出てますがもう少し欲しいとこ。グライコいじって再生した方がいい音楽もあります。
ーフィット感ー
万人の耳に合うようにイアーピースは2種類6個、イアーループも2種類あり、企業姿勢に親切さを感じます。ジャストフィットには最初は戸惑いますがしばらくすると慣れて良くなってきます。5g重量とAirPodsには負けますが他には負けません。その軽さと高音質のおかげで長時間の視聴も気になりません。
ー遮断性ー
耳栓する範囲であります。
ー音漏れ防止ー
恐ろしいほどありません。これはHDSSが寄与しているは間違いありません。この技術が全てのヘッドホンに装着すれば巷に溢れる若者のシャリシャリ騒音は激減するでしょう。マナーも携帯したい方にはオススメです。
ー携帯性ー
ポーチ、ケースなど小型化に徹している分あります。
ー蛇足ー
ハイレゾ音源をiPhone経由(Onkyoのソフト使用)で再生してみましたが、たまげるくらいイイ音で再生します。HDSS技術は濁りを無くすと言ってもいいでしょう。この濁りの低減のおかげでこの小ささでプチ高級スピーカーで聴いているような錯覚さえ覚えます。よって音楽情報量に比例してイイ音で届くのでソースはCD以上がいいでしょう。オンキョーのHF Playerは結局、ハイレゾ音源もCDレベルに落としますがそれでも十分イイ音です。
比較製品は以前、所有していましたがちょっとした装着不手際で手に届かないとこに落ちてしまい、臨終となりました。接続認識は今の機種が良好です。また、1年以内に片方が紛失した場合には半額負担で購入できるようです。
予算1万くらいで探していましたので見事にビンゴです。視聴はしませんがこれより高価なヘッドホンは、はたしてこれより高音質で再生できてるのでしょうか?
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-位 |
-位 |
4.64 (15件) |
14件 |
2019/10/25 |
2019/12/13 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC aptX |
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IPX4 |
【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:6mm Bluetoothバージョン:Ver.5.0/Class2 充電時間:約1.5時間 TWS Plus対応:○ マルチペアリング対応:○ 連続再生時間:約11時間(SBC/AAC)、約8時間(aptX) 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:7g
【特長】- 独自の「NUARL DRIVER [N6]v3」を搭載した完全ワイヤレスイヤホン。応答性にすぐれたシャープな立ち上がりで小口径ながら豊かな音を奏でる。
- クリアなサウンドを再生する「HDSS」を採用し、カナル型イヤホンにありがちな頭内定位を防ぎ、厚みと立体感のある自然な音の広がりを再現。
- Qualcomm社のBluetooth SoC「QCC3020」を採用することで、音切れに強い接続安定性を実現している。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5コスパ最高のイヤホンです
【デザイン】
高級感のあるデザインだと思います
【高音の音質】
シャリシャリせず、クリアな高音
【低音の音質】
多めに出ますが、ブーミーな感じではなく好みな音質です
【フィット感】
時々気を付けていないと落下します
【外音遮断性】
あまりうるさい所で聞かないので気になりません
【音漏れ防止】
あまり漏れていないようです
【携帯性】
コンパクトで良いです
【総評】
刺激のないクリアな高音、このサイズでビックリな柔らかな低音
非常にバランスの良いイヤホンだと思います
有線の方が有利でしょ!と思っていましたが、見事に覆させられました
5コスパ史上最強!!!
かなり安くなっており、ポイント含めて新品を2300円で購入しました!ドンシャリ傾向が好きなので、皆さんのレビューを拝見した結果、n6かな?と結論を出し、ダメもとで購入しました。
【デザイン】
イヤホンの輝きがある黒と本体の落ち着いた質感の黒は高級感あります。写真より実物の方が凄くいいです。
【高音の音質】
POWER AMPのイコライザーを通してが前提です。
すごくクリアーな音です。(なしだと低音よりで高音のクリアさはなしです。)
【低音の音質】
低音はズシズシ来る感じです。深さや厚みは少ない感じですが、十分に鳴らしてくれてます。
【フィット感】
かなりフィットします。
【外音遮断性】
夜の帳の中でも静かです。
【携帯性】
小さくはないと思いますが普通です。
【総評】
お、値段以上!というフレーズにピッタリです!
型落ちしてはいるもののこの安さでこのクオリティはお得感と満足感はハンパないです。
いざとなればトレードアップで機種を変えられますし、しかもこの価格だったのでかなりお得に買えると思いますが、暫くは使い続けると思います。
NUARLはN6 mini2SEも持っていますが、音質はかなり良いと思います。私の神機は相変わらず、DEVILEAT Geminiですが、負けてないかもです。
NUARLさんから今年4月以降にLDAC対応機種も出るようですし、今後の展開に期待したいと思います。
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-位 |
-位 |
4.62 (16件) |
94件 |
2022/11/28 |
2022/12/ 9 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC LDAC |
○ |
IPX4相当 |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー 再生周波数帯域:20Hz〜40kHz ドライバサイズ:10mm Bluetoothバージョン:Ver.5.3/Class2 充電時間:イヤホン:約1.5時間、充電ケース:約1.5時間(USB充電時)、約2時間(ワイヤレス充電時) マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:ANC OFF:約7.5時間(SBC/AAC)/約5.5時間(LDAC)、ANC ON:約6時間(SBC/AAC)/約5時間(LDAC) 充電端子:充電ケース:USB Type-C/Qi(ワイヤレス充電器別売) ハイレゾ:○ マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:5g
【特長】- 独自の「ピュアダイレクトイコライザー」を搭載した完全ワイヤレスイヤホン。5つの音色チューニングを作って切り替えられる。
- 筐体とドライバーを一体化した「M2 NUARL DRIVER」を採用し、高いエネルギー効率を実現。「ハイブリッドアクティブノイズキャンセリング」を搭載。
- Hi-Res Wireless認証の高音質ワイヤレスコーデック、LDACに対応。ケースはワイヤレス充電に対応し、USB Type-C接続による急速充電も可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5クッキリ明瞭で上品な低音と音場の立体感が素晴らしい!
【デザイン】
ケースも本体もマットな仕上げになっており、手・指の脂分で汚れが目立つのが残念
【高音の音質】
伸びやかで綺麗なNUARLらしい高音。
NT01AX、N10、とNUARLのTWSを使用してきましたが、音質、装着感ともに最高に満足。
コスパ高いです。
立体感ある音場で、左右の分離が良くステレオ感もgood!
音源の善し悪しが明確にわかります。良いイヤホン、良いスピーカーである証拠。
【低音の音質】
ただ強調しただけのボワボワした「いかにも作られた」下品な低音ではなく、
クッキリ明瞭で上品な低音が素晴らしい!
ベースライン、バスドラのアタック感がクッキリ明瞭で上品な低音。ドラムやの耳コピがやりやすい。
この低音の質がキメテでした。
これからエージングが進めばもっと音質良くなりそう。
アプリのイコライザーも細かく設定できそうなので、勉強して試してみるのも楽しみです。ただ、イコライザーは強くは利かせないつもり。人工的な作られた音は好まないので少し補正程度にしようと思ってます。
標準以外に「クラリティ」「コンテスト優勝者設定」がアプリに入ってますが、標準のデフォルトの音質が今のところ一番良いです。
【フィット感】
閉塞感がなく軽いフィット感。だけど外れたり落ちたりしない感じが良い。
イヤピースはBlock Ear +7が4サイズ付属しており、これが音質もフィット感もよくて、他に買い換えなくてもよさそうな出来映えです。
フィット感は当然人により千差万別なので参考程度に。
【外音遮断性】
ANCは、バッテリー持ちが悪くなるし、音質も落ちるし、効果も疑問なので使用するつもりはありません。
【音漏れ防止】
自分で使うので、周りからどう感じるのかは不明。
【携帯性】
大きさは少し大きくなったが、薄く平たい形状になったので携帯性はUPした。
【総評】
ケースのバッテリー残量が無くなると、ケースに戻しても本体の電源がOFFにならない、という謎な仕様は残念。バッテリーの減りも若干早い気がします。
ワイヤレス充電は楽チンです。
音質は、求めている最高と感じます。
このイヤホンがこの価格で入手できるなんて、シアワセです。
総じてコスパ最高と思います。
5やっぱりNUARLだよね。
【デザイン】
色や質感はかなり高級感があります。
前作のN6pro2やN6proと比べスタイリッシュになりました。
前作は本体が大きく前から見た時にイヤホン付けてるなというのがしっかり分かるくらい大きかったですが本製品は小型&薄型になったので着けた時の目立つ感じがなくなりました。
が、この形について気になったこともあるので後ほどほかの項目でも書きます。
【高音の音質】
綺麗ですが、個人的にはEQをいじらない素の音は少し上品さに欠ける音だと感じました。解像感、音割れのなさを追求したために、音は綺麗で煌びやかさがありますが重厚感がなく軽く温かみのない冷たい音に聴こえます。色で例えるなら銀色、対してN6やN6pro2は金色と言う感じでしょうか。
ただ決して悪い訳ではなく、完成されすぎた前作と比べての話ですのでそこは誤解のないようにお願いします。
EQの自由度はこんなに変えれるのかと思うほどめちゃくちゃ柔軟性があるので好みで変えれば無限大の可能性を秘めていると思います。
【低音の音質】
あまりドンシャリのイヤホンは好きではなくどちらかと言うと高音が綺麗に出るイヤホンを選んで使ってきたのであまり詳しいことは言えませんが、素の状態で洋楽やEDMを聴く感じでは少し弱いかなと感じました。
がこれも高音と同様EQをいじればめちゃくちゃ柔軟性があるので好みの音を見つければいいだけの話です。
【フィット感】
今まで使っていたN6pro,N6pro2との比較になります。ぶっちゃけて言うとフィット感は悪いです。
耳の形状によって人それぞれなのであくまで私の話ですが、前作まではノズルが長くしっかり耳の奥までフィットするので、街中で"やばい、遅れるかも"と思ってダッシュするくらいであればまず落ちることはないくらいのフィット感がありました。
本製品では本体が薄く、ノズルが短くなった分やはりフィット感は弱いと感じました。
【外音遮断性】
フィット感と連動してきますが耳の形状に少し合わないのでどうしても遮音性は前作と比べ落ちます。
ただ比べての話なのでこれを初めて買ったのであれば気にならないと思います。
【音漏れ防止】
この項目もフィット感や遮音性と連動し、形状が合わないので音漏れも多少します。
無音の環境で聴いてのレビューなので音漏れすると書きますが、めちゃくちゃ漏れるわけではないので電車の中や駅など雑音がある環境であれば気にならないと思います。
【携帯性】
ケースは比較的小型&薄型かなと思います。
特に気にしている項目ではないのであまり書きません。
【総評】
NX110AからNUARLを知り、NX01A2、N6pro、N6pro2、NEXT1と実に6年近くNUARLを使ってきました。
NX01A2、N6pro、N6pro2は現役で今も併用しています。
個人的にはN6pro2(アプリでイコライザーをフラットにした状態)が最良音質、次にN6proという評価でした。
ぶっちゃけN6pro2のEQフラットが今でも1番好きな音ですが、本製品はこの音を超える音を作り出せる力を秘めた機種だと思いました。
現在はEQを調整してN6pro2のフラットの状態に近い音にして楽しんでいますが、これからもっといい音がないか、探していくのも楽しみです。
販売開始から2年が経ちいよいよ生産終了でしょう。
家電量販店やイヤホン専門店で投げ売り価格で販売されているのが目立ちます。(私もそこで買った1人です笑)
現状1.5万円以下で買えるイヤホンでこれを超えるイヤホンは存在しません。断言します。
迷っている方、ちょっと気になるなという方、在庫が無くなる前に買ったほうがいいです。
音質がいいのは間違いありません。
そして少しでも気に入らない音があれば"イコライザー"を使いましょう。
出せない音なんて存在しない、その性能を積んだイヤホンです。
そしてNUARLに期待することとして、ぜひN6proシリーズの後継を開発して欲しいと思います。
現状このイヤホンで作り出せない音はないので音だけで言えばN6pro3が出たとしても本製品のEQでその音を再現することは可能でしょう。
ただ、N6proシリーズのあの形、物理ボタン、音質勝負のノイキャン非搭載などなど、あの性能の後継機を期待してます!
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