オーディオテクニカ Sound Realityのワイヤレスイヤホン・Bluetoothイヤホン 人気売れ筋ランキング

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Sound Reality
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タイプ  接続タイプ 対応コーデック ノイズキャンセリング  防水・防塵性能 
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お気に入り登録44Sound Reality ATH-CKR700BTのスペックをもっと見る
Sound Reality ATH-CKR700BT 265位 3.98
(5件)
7件 2019/7/25    ワイヤレス SBC
AAC
aptX
aptX HD
LDAC
  IPX2
【スペック】
装着方式:ネックバンド 駆動方式:ダイナミック型 インピーダンス:16Ω 音圧感度:103dB 再生周波数帯域:5Hz〜40kHz ドライバサイズ:9.8mm Bluetoothバージョン:Ver.5.0 充電時間:約2時間 マルチポイント対応: 連続再生時間:最大約7時間 充電端子:USB Type-C マイク: 自動電源OFF機能: リモコン: AIアシスタント呼び出し機能: カラー:ブラック 重量:27.5g 
この製品をおすすめするレビュー
5欲しい条件に合うのはこの製品一択でした

価格.comでたった3つの条件を設定しただけですが、該当するのはこの製品だけでした。 3つの条件というのは【aptX HD】【LDAC】【防水】です。 aptX HD対応のスマホからLDAC対応のスマホに移行する予定だったためコーデックは両方必要でした。ちなみに、【LDAC】【防水】の2条件でも該当製品は3機種だけ。 以前は左右分離型を2機種ほど使っていましたが、どちらも音質に満足できず、ハイレゾ級コーデック対応のものに変更しました。 レビューは下記の環境で聞いた感想を書いています。 ・AQUOS sh-m10 + Amazon Music HD + aptX HD ・Xperia 1ii + Amazon Music HD + LDAC ・Xperia 1ii + Spotify + DSEE Ultimate + LDAC 【デザイン】 あまり気にしませんが、普通に良いと思います。アルミハウジングはやはり高級感があります。 【高音の音質】 これは抜群に良いです。ハイレゾということもありますが、解像度が抜群に高いですし、音場も広がっていて、楽器一つ一つが手に取れるような気がします。エコーやディレイの残響感というか空気感がリアルに伝わる感じです。 周波数帯域もかなり高いところまで出ている感じがあります。 【低音の音質】 控え目ですが質はよいです。低い周波数まで伸びている感じがしますが、ブーミーなところがないので、非常に好みの低音です。同社のSOLID BASSとは真逆のチューニングですね。 【フィット感】 よいです。ネックバンドタイプは初めて使いましたが、ただのカナルタイプより安定感があります。ケーブルを引っ張られて外れるようなことは少ないです。 あと、ハウジングが小さいところがよいです。左右分離だと本体が大きくてなかなか耳にフィットしにくいのですが、これだとすぐにフィットします。 【外音遮断性】 よいです。イヤピースが耳にフィットしているのでよく遮断されています。 【音漏れ防止】 これは自分ではわからないので無評価です。 【携帯性】 さすがにネックバンドタイプなので携帯性は求めていません。 【総評】 Bluetoothでありながらハイレゾ音質を満喫できる数少ない製品だと思います。 もう左右分離には戻れなくなりました。 価格も手ごろです。(何万円もする高級イヤホンがSBCとかaptXしか対応していないのを見ると本当にもったいない気がします。)

4音質、接続、バッテリーは言うことなし。それ以外は。。。

【デザイン】 こういうネックバンドタイプの製品をダサいという輩がいますが 私はむしろかっこいいと思います。特にこの製品はかっこいい部類かと思います。 ただスイッチやコネクタ周りの素材が傷が目立ちやすいものというのはあまりいただけませんね。 爪とかの跡が残るときがあります。 【音質】(apt-x使用時)(apt-x hdは我が家に対応機がありません) 高音、低音共にしっかり鳴らせている感じで この部分に関しては「オーテクの音」の一言に尽きるくらいには しっかりしています。 解像感、切れの良さも、ワイヤレスの中では上位かと思います。 ただ有線の同価格帯の製品と比べるとやはり一段劣っているように感じます。 が、私的には十分高音質な製品と感じていて音質面で文句はありません。 またこれはワイヤレス共通のものかもしれませんが、 最低音量付近では音楽よりノイズのほうが目立つことがあります。 ただ普通に音楽を楽しむという点ではほぼ問題ありません。 【接続性】 今のところ電車、バス、人込み等で使用しましたが、基本的に問題ありません。 そもそも私の再生環境ではBT4.2対応までのものしかないので、 本機のポテンシャルを最大限発揮させて調べることができません。 ですがワイヤレスとして申し分ない性能を持っているかと思います。 【バッテリー持続時間】 たぶん公称値と同じ程度ではないかと思います。 別に特段短いわけでもないですし、いいんじゃないでしょうか。 【フィット感】 首にかける部分のフィット感は特に違和感もなく良い印象です。 ただ最初の1,2週間ほどは少しイヤホンのコードが固いのか よく服や顔にこすれることがありました。 まぁ少し経てば言う程でもなくなったので気にはしていません。 【操作性】 この製品一番の問題がこれです!{オーテクさんいつも操作系弱い!音質いいのに!} 操作方法が独特とかそういう次元の話ではなくて、とにかく固いボタンがあるんです。 この製品にはボタンが3つあります。音量下、再生&停止、音量上 これが音量上のボタンにいくにつれて固くなっているんです。 無論展示品もいくつか見ましたがすべて同じでした。おそらく仕様でしょう。 内部の基盤が傾いてつけてあるから音量上のボタンが他よりも引っ込んでしまい、 結果的に固くなっているものと思います。 ほんとにひどいです。展示品を必ず確認してから購入しましょう。 ちなみに量販店なら初期不良で返品できる場合があるかもしれませよ。 (私はしてませんよ。今も普通に使ってます。だって音いいし。。) 【外音遮断性】 別にノイズキャンセリングがついているわけでもないので特筆するほどではありません。 普通のイヤホンという感じです。 【音漏れ防止】 そこまで音漏れしているという印象は受けませんが、まぁ人に聞いた感じでは特に問題ないかと思います。 【携帯性】 可もなく不可もなく、という感じです。 付属のポーチがよかったということだけ書いておきます。 【総評】 イヤホンで音楽を聴くの「聴く」の部分だけは完璧に近い製品です。 ただし購入する場合は必ず一度確認することをお勧めします。 なんかすごく疲れました。 あ、ワイヤレスのチップは[SAMBON Electronics]ぽいです。わかりませんけど。

お気に入り登録131Sound Reality ATH-CKR7TWのスペックをもっと見る
Sound Reality ATH-CKR7TW 293位 4.01
(20件)
5件 2018/9/13  カナル型 完全ワイヤレス(左右分離型) SBC
AAC
aptX
   
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 インピーダンス:16Ω 音圧感度:102dB 再生周波数帯域:5Hz〜45kHz ドライバサイズ:11mm Bluetoothバージョン:Ver.5.0 充電時間:ヘッドホン:約2時間、充電ケース:約5時間 マルチペアリング対応: 連続再生時間:最大約6時間 充電端子:充電ケース:microUSB マイク: 自動電源ON機能: 自動電源OFF機能: 重量:9g 
【特長】
  • 音にこだわった完全ワイヤレスイヤホン。DLC(Diamond Like Carbon)コーティング振動板と純鉄ヨークを採用した、専用設計直径11mmドライバーを搭載。
  • 低歪でS/NにすぐれたHi-FiグレードのAKM社製DAC&ヘッドホンアンプ「AK4375」を実装。
  • 内蔵バッテリーはフル充電で約6時間連続再生。充電ケースと併用で最大約15時間使用可能。
この製品をおすすめするレビュー
5sound reality最高!

ネットで不評なレビューをよく目にして届くまで少し不安でしたがヘッドホンのsound realityシリーズの虜になってしまったため期待半分、不安半分で購入しました。 実際手に取ってみると予想していたよりも大きくなく、見た目からいい音出すぜ!って雰囲気です笑。あっ、たけど装着してる姿を鏡で見ると装着感は別としてやっぱデカいなって思います笑 装着感は別のワイヤレスイヤホンで使ってたイヤーピースfinalのTYPE Eをそのまま着け、3Dループサポート有りで装着したところ着け心地めっちゃ良かったです!大きさや重さなんて全く気にならないぐらいフィットしてます。finalのイヤーピースの力もあると思いますが3Dループサポートも優れ物だと思いました。もともと使ってた小振りなイヤホンでも付属のイヤーピースがどのサイズも合わずなかなかフィットしなかったのでワイヤレスイヤホンは自分でフィットするイヤーピースを探すことからスタートだと思ってたので問題無しでした。 次に遅延はあります…動画を観るのには向いてないかもです…自分は音楽を聴くために購入したのであまり気にしてませんが、動画を観たい方にはオススメはできないかなと… そして肝心の音は… sound realityに恥じない癖のないとてもクリアな音で、ホントにこれワイヤレス?って耳を疑うほどです!クリアな高音と中域、低音もスカスカと良く目にしますが低音もしっかり出てます!ボヤけず身の詰まったとても気持ちいい低音です。イヤーピースによっても多少個人差はあると思いますがしっかり低音出てます。 ホント購入して良かったです! ますますオーテクが好きになりました!

5高音の解像度が比較的良く、音楽鑑賞用として不満なし

初めてのワイヤレスイヤホンです。 庭仕事中の音楽鑑賞用に、2021年3月頃に6000円弱で購入しました。 有線はいくつか持っていますが、その中でJVC HA-FXT200-LTDが一番高級で一番解像度が良いと思っています。音質はそれとの比較です。 音源はiPhone6s、本機とはAAC接続です。 イヤーチップは、付属品がきつく感じたため百均のシリコンタイプMサイズに替えています。 【デザイン】 最近の小さなワイヤレスイヤホンに比べるとかなり大きく無骨です。 自分の耳にはフィットしていないのか、鏡で見てもかなり外に飛び出しています。 衣料品店でこれをつけていたところ、すれ違う人に度々耳元を見られました。かなり目立つようです。 【高音の音質】 かなり良いと思います。透き通る繊細な高音で、突き刺さることもなく柔らかい音です。 それでいて解像度は高く、一つ一つの音がくっきり聞こえます。 ただ、そのあとJVC HA-FXT200-LTDで聞くともっと細かい音が聞こえます。 【低音の音質】 イヤーピースが自分の耳にフィットしていないためか、重低音はほとんど感じません。 ただ、スカスカではなくベースはそれなりに厚みがあります。 【フィット感】 付属のイヤーピースが圧迫感があったため、とりあえず百均のシリコンタイプに替えています。 圧迫感はなくなったのですが、差し込みが浅く頭を振ると落ちます。 本体が大きく外側にあるため、バランスが悪いです。 また、低音が出ないのはフィットしていないせいかもしれません。 【外音遮断性】 耳に押し込むとそれなりに外音は遮断されます。 【音漏れ防止】 苦痛なく聞ける音量では、音漏れはありません。 【携帯性】 最近のワイヤレスイヤホンに比べると本体もケースも一回り大きいです。 外出時は車か自転車のためほとんど持ち歩きませんが、ケースの携帯性はあまりよくないと思います。 【総評】 初めてのワイヤレスイヤホンとしては、満足しています。 音質もよいと思いますので5000円台ならお勧めです。 ただ注意点として、遅延が非常に大きいため動画視聴には向いていません。 音楽鑑賞用としておすすめします。 なお、初期ロットの在庫処分なのか、ケースの電池の持ちが悪いです。 充電後何もせず放っておくだけで3日で空になりました。ほぼケーブルを繋ぎっぱなしです。

お気に入り登録89Sound Reality ATH-CKR75BTのスペックをもっと見る
Sound Reality ATH-CKR75BT
  • ¥3,800
  • グリーフラップ
    (全3店舗)
397位 3.97
(12件)
15件 2017/6/ 6  カナル型 ワイヤレス SBC
AAC
aptX
   
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 インピーダンス:19Ω 音圧感度:108dB 再生周波数帯域:5Hz〜40kHz ドライバサイズ:11.8mm Bluetoothバージョン:Ver.4.1 充電時間:約3時間 連続再生時間:約7時間 マイク: リモコン: 重量:17.8g 
【特長】
  • 精密設計で音の純度を高めた11.8mmドライバーを搭載した、ワイヤレスイヤホン。
  • 耳元で音楽や通話の操作ができる「インラインコントローラー」を搭載。
  • 襟元にバッテリーケースを固定するクリップが付いている。
この製品をおすすめするレビュー
5CKR55BTならお金足してでも絶対こっちれす。値段上がってる〜

【デザイン】 CKR55BTより安っぽく見える。 【高音の音質】 余計な味付けなくしてとにかくクリア。 【低音の音質】 重低音仕様にしてもあまり良い事はない。 全体のクリアーさを活かすべき。 【フィット感】 普通。 【携帯性】 クリップが壊れる。500円位で単体で買えるので 長く使うならクリップを予備で買っておいた方がいい。 乱暴など無縁で壊れるので扱いは慎重に。 【総評】 CKR55BTは高音の刺さりがなく、低音も出る 値段なりのBluetoothイヤホン。 値段は上がるが、CKR55BTとは遥か別物。 味付けがなくクリアーさがある。 同じシリーズか?と思う位全然違う。 残念な点はフロアノイズ?バックノイズがある事。 これはCKR55BTも同じ。 それを差し引いてもこの音質は良好。

5貴重な存在のBluetoothイヤホン

スマートフォンでapt-X接続でのレビューです。 【デザイン】 悪くはないです。ただ下位のCKR55BTも所有していますが CKR55BTの方がドライバーユニットが金属っぽくて高そう に見えてしまいます(笑) 【音質】 Bluetoothイヤホンを30個位購入しましたが、 このBluetoothイヤホンだけ音質がかなり特殊?です。 ・低音〜高音域まで解像度が高い。 ・表現が難しいですが、特殊なクリアーさ。 別次元な感じがします。 良いか悪いかと聞かれたら勿論、良好です。 一つ気になるのは曲終わりのノイズです。 皆さんレビューで書かれていると思われます。 せっかく音質良好なのに残念な所です。 【フィット感】 ドライバーユニットが小型でシンプルなので 耳に嵌めても違和感や脱落はないです。 フィット感は良好です。 【携帯性】 良いとは言えないんです。 何故か? バッテリーユニットにはめてあるクリップが 壊れるからです。 壊れ方ですが、じっくり見る事ができました。 何もせず、クリップを開いた時に金属のバネが はまっている台座がムニュっとゆっくりと折れました。 パキッととかではないです。 これを見て、クリップの材質自体に問題アリ?と 思いました。 ハードケースに入れるのが必須と考えて星を下げました。 自分はゲーム機を入れる薄めのハードケースに 入れてます。 【総評】 このCKR75BTだけの音があります。 他では聴けないかも。 自分が購入したBluetoothイヤホンでは この解像度とかクリアーさに近いものすら ありませんでした。 かなり貴重な存在かと思います。 色々な音質を聞きたい自分なので 気分がスッキリ、気持ち良くしてくれる感じの CKR75BTは何度もすみませんが貴重な存在です。

お気に入り登録174Sound Reality ATH-CKR70TWのスペックをもっと見る
Sound Reality ATH-CKR70TW 397位 4.16
(19件)
119件 2020/10/ 8  カナル型 完全ワイヤレス(左右分離型) SBC
AAC
aptX
IPX4
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー/ボタン インピーダンス:16Ω 音圧感度:100dB 再生周波数帯域:20Hz〜25kHz ドライバサイズ:5.8mm Bluetoothバージョン:Ver.5.0 充電時間:イヤホン:約1.5時間、充電ケース:約2時間 TWS Plus対応: マルチペアリング対応: 連続再生時間:最大約7時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク: 外音取り込み: 音質調整: 自動電源ON機能: 自動電源OFF機能: リモコン: AIアシスタント呼び出し機能: 重量:5g 
【特長】
  • 高音質設計の5.8mmドライバーを搭載した完全ワイヤレスイヤホン。豊かな音場を表現し、鮮明な中高域を再生する。
  • 高い遮音性を実現し、フィードフォワード方式のアクティブノイズキャンセリング機能を採用。音の輪郭やディテールが際立ち、音楽をより深く味わえる。
  • クリアな通話ができるビームフォーミング技術を採用。専用アプリ「Connect」に対応し、音質や音量レベル、音のバランスなどをカスタマイズ可能。
この製品をおすすめするレビュー
5この性能で2万円を切るハイコスパTWS

前々から持っていたが使用シーンが少ないがために宝の持ち腐れだったのだけど、有線イヤホンの煩わしさを何とかしたいと思い、このTWSに真剣に向き合ってみました。改めて使ってみるとなるほど、ポテンシャルの高い製品です。この私、オーテク大好き人間ですが、出来るだけ中立的なレビューを心がけます。 【デザイン】 デザインは好みですが、良いと思います いわゆるうどん型というやつですが、うどん部はそこまで長くないので装着しても自然です。さらに言うとこのうどん部に物理ボタンを配置しているので押しやすく、インダストリアルデザインとしても正解だと思います。そしてベージュゴールドのカラーリングなのですが、これはもう美しいを通り越してエロいです、配色がエロい!色っぽさがあるって意味ですが、もちろん男性がつけても自然ですので、ブラックとベージュゴールドの選択は是非とも実物を見てほしいところです。本体ケースの外観は線状に金属があしらわれていて、さらに蓋を開けるとヘアライン加工されており、高級感を醸し出す工夫が随所に見られますね。 【高音の音質】 音の輪郭は丸みがある感じで角がありません。転じて、聴き疲れせず聴きやすくキンキンはしませんが、高音はそれほど伸びません、いつ聴いても優しさがある高音です。この丸みがあり聴きやすく優しい高音はプラスポイントですが、逆説的にはリズム感が強い高音ではないということになります。 【低音の音質】 自分の耳にフィットしたイヤーピースで聴くと、低音に重心があるイヤホンだと分かります。タイトで締まった低温ではなく量感が強いため、多少ボワ付きを感じます。個人的には好みの低温ではありませんが嫌いというわけでもありません。リズム感が強いのは高音より低温です。強い低温が好きな方でも満足できるのかなと思います。 【全体の音質】 高音と低温にクローズアップすると上記のような評価になりますが、全体で聴くとフラットでまとまりのある音です。解像度はそれほど高くありませんが、あまり高すぎても問題なので、このくらいが丁度良い塩梅ではないでしょうか。TWSは本体の中にドライバーの他にBluetooth受信機、DAC、アンプを搭載しなければならず、しかも市場に合うように価格設定も高くはできないという条件の中、 この製品は2万円を切っているのに音質の出来が素晴らしいと思います。 【フィット感】 イヤーピースが問題です。付属のイヤーピースはシリコン製ですが反発力がなく柔らかいので、装着してみても耳の穴全体を閉塞してる感じがなく心許ないです。保持力がなくイヤホンが落ちるということはありませんが、コレジャナイ感があります。本体の形状のせいでフィット感がないというわけではなく、自分に合ったイヤーピースを使えば問題解決です。私はAZLA SednaEarfit XELASTECというイヤーピースでこれを解決しました。 【外音遮断性】 パッシブノイキャン(PNC)的にはイヤーピースを自分に合ったものを使えばOK、アクティブノイキャン(ANC)的には外音を完全に打ち消すというものではなく、無音を100%としたらANCは70%くらいでしょうか。ANCはONにしても自然で耳につまる感じもないし、音質に対する影響も最小限に抑えてりますので、妙な技巧だと感じます。 【音漏れ防止】 正確に検証していませんが、常識的な音量であれば音漏れはしないでしょう。TWSってアンプ能力の関係でそんなに大音量にできるものではありませんので。 【携帯性】 ケース本体はコンパクトなので携帯性は良いですね、まぁイヤホンって総じて携帯性がいいものばかりです。 【機能性】 ・ANCの効き目は70%程度でS社の某TWSには叶わないが自然。 ・ヒアスルー機能でワンタッチで外音取り込みが可能でこれまた自然。 ・装着すると前回接続の機器と自動で接続してくれる。 ・物理ボタンとタッチパネルの両方により、本体だけで操作できることが多い。 ・公式アプリあり、色々と設定できるが一度設定するとイコライザ以外ではあまり使わない。 ・Type-Cによる充電のみ、ワイヤレス充電はなし。 ・対応コーデックはaptX、AAC、SBCだが、是非ともaptXで聴きたいところ。 ・バッテリーライフは長く、イヤホンで7時間、ケース込みで20時間。(公式スペック) ・防水はIPX4、個人的にはスポーツ等では非推奨。 ・マイクの品質が良く、Zoom会議でも活躍します。 ・動画を見るとaptXでも多少遅延を感じるが、許容範囲内。 【総評】 全体的に価格設定に対する満足度が高いですね! 最高峰ではありませんが、ほとんどの人がこれで十分と思うのではないかと。 なんと言ってもこれで2万円を切るコスパ性は素晴らしいと言わざるを得ません。 ANCはそこそこに音質を重視したハイコスパのTWSなら間違いなく選択肢に入ります。

5追記あり 素直な音質が好きな人向けの製品

SolidBass ATH-CKS5TWの方を買っていろいろガッカリしていて、正直ソニーの同価格帯のノイズキャンセリング付きのものと悩みました。当方ずっとAudio-Technica社のイヤホンばかり使っていたので思い切って購入。音質に関しては届いたばかりなのでご勘弁を。 繋がりやすさは抜群に良いみたい。家の中の待機中のトランスミッターに真っ先に繋がりに行ったのでなんでスマホに繋がらないのだろうと悩んでました。だいぶ離れても屋外に行ってもペアリングしていたので、期待を良い意味で裏切ってくれました。 次に耳のはまり具合ですが、とてもいいと思います。SolidBassATH-CKS5TWはバッテリーが大容量だったのもあってすぐに落ちてしまうという問題がありましたが、今のところ落ちる気配はないです。 ノイズキャンセリング機能は普通に付けててもそこそこ周囲が聞こえづらくなっているのに更に拍車をかけている感じ。機能のオンオフをしてみましたが、音源の聞こえ方に変化は感じなかったのでとても良いのではないでしょうか。ヒアスルー機能は音量次第かな。ノイズキャンセリング設定が「ノイキャン→ヒアスルー→無効」なので、あまり使わないかも。クイックヒアスルー機能は音量絞ってくれるのでとても聞こえやすくなります。こっちの方が便利かも。 しばらく付けてみて気がついたのですが、ノイズキャンセリング中は無音状態でも音圧って感じられるんですね。当たり前ですけど… 待機中のノイズに関してはSolidBassではかなり悩まされましたが、こちらの製品では今のところ聞こえてこないです。無音状態で耳を澄ましてみるとそれっぽい音が聞こえてきますが、耳鳴りなどの持病をお持ちの方で無ければ気にならないかもしれない。「ピー」とか鳴っていたSolidBassではかなり五月蠅くて音楽流す以外は外していたため、それだけでも嬉しい。 操作性についてですが、物理ボタンが小さいことと、細いアームの方に付いているため押しづらい気がします。接触センサーはそこそこ感度は良いです。初期設定なら基本はダブルタッチなので誤反応は少ないと思われます。 ボタンのパターンをアプリで切り替えられますが自由自在には触れないため基本触らない機能かと。 アプリの方を用いればイコライザーもいくつかのものから自分で構築した設定で運用できます。 エージングが済んでからどんな聞こえ方になるか楽しみですね。 追記(2020/12/24)  色々使っている中で気になった点に関してですが、私の場合は左側をペアリングしたためか左右?がっている状態の通話のマイクが左側しか機能していないようです。右側のみのハンズフリー利用はマイクが使えるようですが、せめて両方付いているときはメインチャンネルの方のマイクを有効にして欲しい。  ノイズキャンセリング機能は音楽を流しているときが1番感じるが、無音環境では音が小さくないと貫通します。ヒアスルーのレベルを調整できるならノイズキャンセリングのレベルも調整したいという欲が出てきます。 イコライザーも毎回設定する必要があるかも。気分で変えようとしたときに、いつも元に戻っている気がする。書いている今は保存されているけど、操作が悪かったのかな? 音質は望んでいた音源の再現性はあるので、あとはイコライザーで好きな部分を強くするなどして万人向けするものだと思います。 不満点はなくはないけどもメリットを覆うほどのものではないので、いい製品にかわりはないかな

お気に入り登録110Sound Reality ATH-CKR35BTのスペックをもっと見る
Sound Reality ATH-CKR35BT
  • ¥1,980
  • グリーフラップ
    (全3店舗)
488位 3.94
(12件)
11件 2017/6/ 6  カナル型 ワイヤレス SBC
AAC
   
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 インピーダンス:16Ω 音圧感度:102dB 再生周波数帯域:5Hz〜24kHz ドライバサイズ:9.8mm Bluetoothバージョン:Ver.4.1 充電時間:約3時間 マルチペアリング対応: 連続再生時間:約7時間 充電端子:microUSB マイク: 自動電源OFF機能: リモコン: 重量:15.5g 
【特長】
  • 9.8mmドライバーに制振性を高める真鍮スタビライザーを搭載した、ワイヤレスイヤホン。
  • 耳元で音楽や通話の操作ができる「インラインコントローラー」を搭載。
  • 襟元にバッテリーケースを固定するクリップが付いている。
この製品をおすすめするレビュー
5ボッコンボッコン

個人的に決めているパターン通り、項目別評価に倣って挙げていきます。 ・デザイン、携帯性、バッテリー 電車に例えたら2両編成のような構成です。大きい方にバッテリーが入っていると思いますが、その割に持ち時間が控えめ。 ・音質 一般的なbluetoothイヤホンと比べたら、まるでスーパーウーファーを加えたかのように重低音ボッコンボッコン。ファンにならKOSSみたいといえば伝わるでしょうか。 難点はその低域の増強が人の声の帯域まで及んでいることが不自然さを招いています。それが理由で高域が冴え渡るとまではいきません。更にはそれが理由で聴く曲のジャンルの得手不得手がはっきり出ます。 ・フィット感 寝る前につけたら翌朝まで持ちません。イヤーパッドも同様なのでハケで塗るタイプの瞬間接着剤の同時購入がおすすめ。 ・音漏れ防止、遮音性 密閉型に分類されるため、当然高いです。乗り物に乗っている間の装着は、最大限非推奨。 ・そのた Amazonで安いことが長所のひとつ。 時々ある"重低音重視しすぎてちょっとやらかした"系(長い!)の音質です。その点を割り切れたら、好みによっては絶賛に値する製品だと思います。

5息子大喜び

息子の誕生プレゼントに贈りました。 前からイヤホンを欲しがっていたので、ブルートゥースのものを選びました。 誕生日当日はこれを手にして大喜び。早速、音楽を聴きまくっているようです。 いい買い物ができました。

お気に入り登録44Sound Reality ATH-CKR300BTのスペックをもっと見る
Sound Reality ATH-CKR300BT
  • ¥3,980
  • Amazon.co.jp
    (全5店舗)
-位 3.89
(8件)
3件 2019/7/25  カナル型 ワイヤレス SBC
AAC
  IPX2
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 インピーダンス:16Ω 音圧感度:102dB 再生周波数帯域:5Hz〜30kHz ドライバサイズ:9.8mm Bluetoothバージョン:Ver.5.0 充電時間:約2時間 連続再生時間:最大約8時間 充電端子:USB Type-C マイク: 自動電源OFF機能: リモコン: 重量:13.5g 
この製品をおすすめするレビュー
5程よい音質と5000円以下のものが欲しければ、これがベスト!

【デザイン】 黒を選んだが、可もなく不可もなくという感じなもののシックで良い。 【高音の音質】 高音の立ちはあまり良くないように聴こえる。 ドンシャリ感もあまりないため、少しもっさりした音になる感はある。 【低音の音質】 低音は、ズドンとまではこないけど割としっかりとしていて満足できる。 【フィット感】 これがあまり良くない。 左側のコントローラーが重いため、フィット感がないと重みですぐ外れてしまう。 【外音遮断性】 フィット感と被る部分もあるが、ゴム部分の形状が良くないのかハマり具合が悪く、ちょっと外音が入りやすい。 【音漏れ防止】 音漏れはそこまでないと思う。あまり意識していなかったというのもあるけど。。。 【携帯性】 左右でセパレートしていないタイプは紐部分が持てれば無くすことはないので、取り回し的にも良くて、そういった意味では携帯性はいいと思う。 セパレートタイプは片耳だけなくすとか、落とすとか発生するので、それに比べたら全然いい。 【総評】 コストに対しての音質を考えるとベストバイだと思う。 オーディオテクニカという安心感はさすがで、4,000円に満たない価格で十分な音質を確保してくれる。 正直、本当に良い音で聴きたければヘッドホンの方がいいわけで、イヤホンという選択肢であれば5,000円以上はあまり意味を感じない。 そこに同意できる人であれば、これはおすすめの商品だと思う。

5色が華やかですが。

オーディオテクニカさんのイヤホンはサウンドリアリティシリーズの方が聞きやすいかと思います。低音控えめながら、中高音も良い感じです。バッテリーも問題なさそうです。 ハードオフで110円で購入しました。

お気に入り登録79Sound Reality ATH-CKR55BTのスペックをもっと見る
Sound Reality ATH-CKR55BT
  • ¥3,980
  • グリーフラップ
    (全2店舗)
-位 3.03
(15件)
0件 2017/6/ 6  カナル型 ワイヤレス SBC
AAC
aptX
   
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 インピーダンス:16Ω 音圧感度:103dB 再生周波数帯域:5Hz〜35kHz ドライバサイズ:10.7mm Bluetoothバージョン:Ver.4.1 充電時間:約3時間 連続再生時間:約7時間 マイク: リモコン: 重量:17g 
【特長】
  • 小型ボディで広帯域再生を実現する新設計10.7mmドライバーを搭載した、ワイヤレスイヤホン。
  • 耳元で音楽や通話の操作ができる「インラインコントローラー」を搭載。
  • 襟元にバッテリーケースを固定するクリップが付いている。
この製品をおすすめするレビュー
5個人的にはいい音

【デザイン】悪くない。 【高音の音質】ここまで出ていながら、きつくならないのはいい。これに慣れてしまうと他のイヤホンは高音が不足する。 【低音の音質】エージングが進んできて最初の頃に比べたら量は満足できるようになった。もう一息ローエンドまで出てほしい。誇張はされないので重低音や低音重視の人には向かない。 【フィット感】悪くない。 【外音遮断性】普通。 【音漏れ防止】普通。 【携帯性】ポーチがついているので悪くない。 【総評】ホワイトノイズはあります。音楽が鳴っているときは気にならない。SBCとaptxでは解像度に差が出る。aptxのほうがいい。AACはSBCよりは若干いいくらい。 万人向けの音ではないので、かなり評価に差が出ると思います。個人的には非常に満足が高い音。いい買い物でした。

4可もなく不可もなく

【デザイン】 バッテリーボックスが邪魔すぎる。 クリップで留めるアイディアはいいと思います。 ただ留めないと左右に触れて引っ張られてストレスです。 【高音の音質】 不満を感じない高音です。 【低音の音質】 低音向けのイヤホンではないです。 無線は低音が出る印象がありますが、これはそういった点では評価したいものですね。 【フィット感】 本体が大きすぎず小さすぎず、丁度良いです。 少し斜めに向いた感じと、本体の形がフィット感を高めているように思います。 【外音遮断性】 特に不満はないです。 【音漏れ防止】 音量を気を付ければ問題ないです。耳によくフィットします。 【携帯性】 バッテリーボックスやリモコンがあるから仕方ないですが、それにしては付属のポーチが小さすぎる。 また磁石でパチッと閉じるタイプですが、けっこう固いです。 【総評】 このような製品の宿命ですが、発売当時は1万円くらいだったのに今や下位モデルより安くなってしまいました。 この金額なら単体を見れば買いですが、いまとなっては競合がたくさんいるので、わざわざ選ぶ価値が薄いですね。 気軽にプレゼントできるということで候補にはなりそうです。 ただ、完全ワイヤレス主流の中、自宅で作業しながらまったり動画みたりという中で、首掛けできるのは外した際には非常に便利です。 マイクもついているので、テレワークなどの需要にはしっかり応えられるので、そういった需要なら変に中華イヤホンとかを選ぶよりは有力候補になるかと。

お気に入り登録28Sound Reality ATH-CKR500BTのスペックをもっと見る
Sound Reality ATH-CKR500BT
  • ¥10,225
  • 楽天ブックス
    (全1店舗)
-位 2.69
(5件)
0件 2019/7/25    ワイヤレス SBC
AAC
  IPX2
【スペック】
装着方式:ネックバンド 駆動方式:ダイナミック型 インピーダンス:16Ω 音圧感度:103dB 再生周波数帯域:5Hz〜35kHz ドライバサイズ:9.8mm Bluetoothバージョン:Ver.5.0 充電時間:約2時間 連続再生時間:最大約12時間 充電端子:USB Type-C マイク: 自動電源OFF機能: リモコン: 重量:26.5g 
この製品をおすすめするレビュー
5初のワイヤレスイヤホンとして便利

e☆イヤホンさんの中古販売で購入しました。 セッティングも簡単で、やはりワイヤレスは絡ます事がないのでとても便利です。 今の所、スマホでの動画を聞くのがメインで、通話などには使っていませんが、音質もノイズを感じる事もなくいい音で聞けています。 少し大きいですが、しっかりした感じなので耐久性にも期待しています。

3マイク以外は結構いい。音声通話用には考えてはいけない。

【デザイン】 軽い、柔らかいが、首に違和感なく長時間ホールドする。マグネットもしっかりくっついている。 敢えて難を言えば、このコンパクトさに対して販売用のパッケージが大きすぎる。箱といい中のプラトライといい、もっと簡易包装できるはず。 【高音の音質】 iphoneで普通にリスニングする分には何ら問題を感じない。 【低音の音質】 重低音では決してなく、控えめだが歪みの少ない、聴きやすい音、なのかな。 【フィット感】 首にかけていることを忘れる。イヤホン部へのワイヤも、変な絡まりやねじれは出ていない。 【外音遮断性】 イヤーチップが合えば後ろの人の声は気にならないレベル。 【音漏れ防止】 これは自分ではわからないのでパス。 【携帯性】 家からずっと首にかけていくので、収納性とかはわからないが、ネックバンドが椅子に座って首に食い込むとかはない。 【総評】 長所は長時間稼働と、装着性、大きな不満のない音、そしてマルチポイント接続で複数機器に同時接続できる。 短所は、私にとって致命的だったのは、通話品質。マイクだけ安物らしく、相手から、音がこもる、ボサボサして聴き取りにくい、とクレーム多数。スマホアプリでの調整もファームアプデもないので、仕事用としては即引退。折角の長時間稼働、オートパワーオフもなく繋ぎっぱなしにできるのに、パッケージやweb情報にないところで裏切られた感あり。これだと実売1万円近くだと高すぎる。

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