カラー:シルバー系のワイヤレスヘッドホン・Bluetoothヘッドホン 人気売れ筋ランキング

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スペック情報
構造  接続タイプ 対応コーデック ノイズキャンセリング  重量
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お気に入り登録1637WH-1000XM5のスペックをもっと見る
WH-1000XM5 2位 3.87
(136件)
507件 2022/5/13  密閉型(クローズド) ワイヤレス・有線(ワイヤード) SBC
AAC
LDAC
250g
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ 本体操作スイッチ:タッチセンサー/ボタン インピーダンス:16Ω 音圧感度:100dB 再生周波数帯域:4Hz〜40kHz ドライバサイズ:30mm コード長:1.2m ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.2/Class1 充電時間:約3.5時間 マルチペアリング対応: マルチポイント対応: 連続再生時間:最大30時間(NC ON時)、最大40時間(NC OFF時) 充電端子:USB Type-C ハイレゾ: マイク: 外音取り込み: 音質調整: 自動電源OFF機能: リモコン: 折りたたみ: AIアシスタント搭載:Google アシスタント、Amazon Alexa AIアシスタント呼び出し機能: 
【特長】
  • 高いノイズキャンセリング機能を搭載したワイヤレスステレオヘッドホン。装着状態や環境に合わせて最適化する「オートNCオプティマイザー」機能を備える。
  • 専用設計の30mmドライバーユニットを搭載し、低音域から高音域までの再現性を高め、より自然で伸びのある音質を実現。
  • ノイズキャンセリングON時は最長30時間、ノイズキャンセリングOFF時は最長40時間の音楽再生が可能。3分の充電で3時間再生が可能なUSB PD充電に対応。
この製品をおすすめするレビュー
5みなさんが評価するのもわかる逸品

SONY WH-1000XM5 普段はビジネス目的で購入したWI-1000XM2でリスニングしていた。360 REALITY AUDIO+Amazon Music Unlimitedでの3Dサウンドで衝撃を受け、十分な性能でこれでもよかったのだが、上位機種でオーバーヘッドヘッドホンだとどうなるのか我慢ができなくなった。ポチリw MX6がリリースされていたが、締め付けがきついとのことで、安価なこちらをチョイス。 音質は期待通り。満足感は久しぶりに心動いたほど。エージングがすすむにつれ、音にまろやかさ、まとまりが出てくる。艶っぽさまで感じられるのは、無線ではできないと思っていた。ワイヤレスにおいて、様々な音色が、音楽が、高い次元で楽しむことができる。それでいていいところを伸ばすだけで、クセがないのもいい。万人受けしている理由がうかがえる。購入時の金額は35000ちょい。満足感は久しぶりに心動いたほど。それだけにいい音を楽しむにはandroid一択*1*2なのが惜しいところ。 それ以外では、WI-1000XM2では同じ環境で発生しなかったノイズ(プッ、プッ)がたまに出る。ハウジングを平たくできるだけで収納性が皆無。USBでPCと接続しUAC利用ができない、などがデメリットとなる。余談になるが、Google アシスタントで設定されていると時報や天気のアナウンスがある。地味に便利。音質と利便性を備えたこちらの商品は他のワイヤレスヘッドホンと一線を画すが、自宅専用で考えるとUAC利用すればいいんじゃないかと疑問が残る。コーデックがapt-x adaptiveに対応していれば、利用シーンもひろがったのに残念でならない。 ただ、android端末からAmazonMusicHDをいい音で聞きたい、と言われたら「一押しの機器」となる。 *1 音質順でLDAC>AAC>SBCのため、AACしか対応しないiphoneと、LDACに対応したandroidでは後者に軍配があがる *2 ペアリング済みの「QCC Dongle Pro」を接続すればiphoneでもLDACで。空間オーディオもリスニングが可能

5化けた

LDAC音質優先に加えてイコライザーの設定(僻地の民さんの設定)をして聞いてみると印象がガラッと変わりました。細かい音まではっきりと聞き取れる上に、音場も広がって上品な音質に。爽やかではなくまろやかでナチュラルな音ですが、おかげで作業用ヘッドホンとして重宝しております。 新型も試聴してきましたが、低域の量の調整やレスポンスの改善と高域の程よいメリハリを感じられました。こちらはAAC接続でも変な音質にならないとは思いますが、曲の雰囲気を楽しみたい方や、室内で使用する予定であればM5でもいいと思います。

お気に入り登録2776WH-1000XM4のスペックをもっと見る
WH-1000XM4 3位 4.34
(211件)
983件 2020/8/ 7  密閉型(クローズド) ワイヤレス・有線(ワイヤード) SBC
AAC
LDAC
254g
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ 本体操作スイッチ:タッチセンサー/ボタン インピーダンス:16Ω 音圧感度:101dB 再生周波数帯域:4Hz〜40kHz ドライバサイズ:40mm コード長:1.2m ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.0/Class1 充電時間:約3時間 NFC: マルチペアリング対応: マルチポイント対応: 連続再生時間:最大30時間(NC ON時)、最大38時間(NC OFF時) 充電端子:USB Type-C ハイレゾ: マイク: 外音取り込み: 音質調整: 自動電源OFF機能: リモコン: 折りたたみ: AIアシスタント搭載:Google アシスタント、Amazon Alexa AIアシスタント呼び出し機能: 
【特長】
  • 独自の「高音質ノイズキャンセリングプロセッサーQN1」の性能をさらに引き出し、ノイズキャンセリング性能が向上したワイヤレスヘッドホン。
  • AI技術を組み込んだ「DSEE Extreme」により、CD、MP3、ストリーミングなどのさまざまな圧縮音源をハイレゾ級の高音質で楽しめる。
  • 40kHzまでの高域再生が可能な専用設計の40mmHDドライバーユニットを搭載。付属のケーブルを接続すればハイレゾ音源をそのままに再生可能。
この製品をおすすめするレビュー
5今でもハイエンドとして通用します

【デザイン】  タッチ操作で最低限のボタン配置になっており  スッキリとしたデザインです。 【高音の音質】  スッキリとした高音を再生してくれますが、  刺さることもなく、聴き心地が良いです。 【低音の音質】  ソニーらしい迫力のある低音を鳴らしてくれます。 【フィット感】  締め付けのないソフトなフィット感です。  メガネを掛けていても痛くなりません。 【外音遮断性】  最新の製品と比較すると若干弱いですが、  オーバーイヤータイプなので十分に遮断してくれます。 【音漏れ防止】  音漏れは非常に少ないと思います。 【携帯性】  コンパクトに折りたたむことが出来るので  専用ケースに入れれば携帯製は良いと思います。 【総評】  二世代前のモデルですが、性能に大きな違いは無く、  折りたたみによる携帯性の良さも魅力です。  ソニーらしいドンシャリ傾向ですが、イコライザーで  好みの音質に調整出来ます。  在庫処分で非常にコスパも良いので買って損は  ないと思います。

5音楽などに没頭できます

【デザイン】 好みなデザインです.デザインについては,人それぞれでしょうし,自分が良ければ良いと思います. 【高音の音質】 高音の音質,良いです. 【低音の音質】 低音の音質,良いです.ズンとした感じで聞きたいときは好みの低音で聞くことができます. 【フィット感】 良いと思います.ただし,夏場は耳に汗をかきますので,夏の利用は避けています. 【外音遮断性】 かなりの遮断性能ありです.ほぼ外音をシャットアウトしていると思います. 【音漏れ防止】 音漏れはしていないと思います. 【携帯性】 外に持ち出すことはないですが,この大きさを持ち出すのは邪魔かなと思っています. 【総評】 さすがSONYだと思っています.

お気に入り登録580WH-1000XM6のスペックをもっと見る
WH-1000XM6
  • ¥55,500
  • ディーライズ
    (全47店舗)
5位 3.76
(31件)
207件 2025/5/16  密閉型(クローズド) ワイヤレス・有線(ワイヤード) SBC
AAC
LDAC
LC3
254g
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ 本体操作スイッチ:タッチセンサー/ボタン インピーダンス:16Ω 音圧感度:102dB 再生周波数帯域:4Hz〜40kHz ドライバサイズ:30mm コード長:1.2m ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3/Class1 充電時間:約3.5時間 マルチペアリング対応: マルチポイント対応: 連続再生時間:最大30時間(NC ON時)、最大40時間(NC OFF時) 充電端子:USB Type-C ハイレゾ: マイク: 外音取り込み: 音質調整: 自動電源ON機能: 自動電源OFF機能: リモコン: 折りたたみ: AIアシスタント搭載:Google アシスタント AIアシスタント呼び出し機能: 
【特長】
  • ボーカルが自然で低域から高域まで良好なバランスを実現したワイヤレスノイズキャンセリングステレオヘッドセット。持ち運びに便利な折りたたみ仕様。
  • 従来の「QN1」の7倍以上の処理速度の高音質ノイズキャンセリングプロセッサー「QN3」と12個のマイクを使ったマルチノイズセンサーテクノロジーを搭載。
  • 「360 Reality Audio Upmix for Cinema」により、ステレオ音源をまるで映画館で聴いているような臨場感のある立体的な音場へ変換する。
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5Technics EAH-AZ100から買い増し。イコライザーで化ける名機

AZ100を所有していますが「ヘッドホンも欲しいな」と思い いろいろ調べて、スマホがgalaxyなのでLDAC対応製品を探して 候補に挙がったのが SONY WH-1000XM5 SONY WH-1000XM6 Shure AONIC 50 Gen 2 悩みましたが、機能性、携帯性からXM6を購入しました AZ100の評価はこちら https://review.kakaku.com/review/K0001669952/ReviewCD=1929578 【デザイン】 ややプラスチッキーではありますが、シンプルで飽きの来ない デザインで気に入ってます 【高音の音質】 【低音の音質】 十分高音質ですが、デフォルトだと「6万の割には・・・」という 感じでした 特に私には「低音はいいけど、ちょっとボーカルが籠った感じがするかな」 という感じでしたが、イコライザーで少し弄ると大幅に改善され ボーカルも高音もクリアになり、価格に見合った音質になりました。 【フィット感】 側圧が強いという意見が散見されますが、自分は問題なかったです。 スライダーはやや長めに調整してます。 【外音遮断性】 AZ100もカナルなのてパッシブのノイズキャンセル機能が強いですし アクティブと合わせると十分な遮音性ですが、さすがにソニーの売りの 機能だけあって、更に強力だと感じます 【音漏れ防止】 ノイズキャンセルが高機能なので大ボリュームで聞いていないので おそらく大丈夫だと思いますが詳細確認していないので無評価 【外音取込み】 AZ100の外音取込みが相当に自然で気に入っているのですがXM6の 方がさらにナチュラルです。違和感0 【携帯性】 さすがにイヤフォンと比べると大幅に落ちますが ・折り畳み可能 ・専用キャリングケース付き なので、カバンに入れる分には他のヘッドホンと比べて かなり携帯性は良いと思います ※購入の決め手の一つです 【難聴対策】 Sonyのアカウントを作成してアプリからのログインが必須ですが 「何dbで何時間聞いたか?WHOの推奨値と比べてどうか」がわかるので ある程度大きなボリュームでも安心して聞くことが出来ます。 ※ここも購入の決め手になりました リアルタイムでのdb表示もあります。ノイズキャンセルが強力なことも あり、個人的には60〜70dbの難聴リスクなしで聞いていても十分な ボリュームです。 時々「たまには大音量で!」という使い方をしてもこの機能を参考にすれば 難聴リスクはかなり軽減できると思います ※あくまで参照値ではありますが 【総評】 音質、携帯性、アプリの多機能性と死角の無い名機だと思います。 特にイコライザーはXM5が5バンドなのに対し、XM6は10バンドで きめ細やかな調整ができるので、好みの音質が探せます。 また、アプリの「ファインド・ユア・イコライザー」の機能を使えば 自分で細かい数値を調整しないでも、音楽を聴きながら好みの音質になる イコライザー設定を探すこともできます。 イコライザーはマニュアル、カスタム1、カスタム2を使えば1台でまるで 3つの機種を持っているような使い分けができます。 ※参考までに私の設定とGeminiの解説を貼っておきます。これからさらに  弄る予定 アプリはこれらの機能や360Rearlity Audioなどもあり本当に多機能です。 「イコライザーを使いたくない」という場合は別ですが、そこを許容 できるなら間違いなくお勧めできる逸品です。 【!!!購入前に必ず視聴しましょう!!!】 高い製品ですし、可能であれば事前にSound Connectをインストールして 視聴をしてから購入を強くお勧めします。 私も最初、アプリを入れずに視聴して「え?こんなもん?AZ100あれば い増し不要かな?」と思いましたがSound Connectを入れて、LDACで Amazonミュージックをハイレゾで聞きながらイコライザーを弄って 「これなら6万出せる!」と購入に踏み切りました。 参考までに事前にGeminiで確認した特徴も記載しておきます。 <Geminiの意見> 携帯性 : XM5の最大の弱点であった「折りたたみ不可」が解消されヒンジに よる折りたたみ機構が復活しました。ケース体積が大幅に減ったため 持ち運びのハードルは劇的に下がります。 音質: プロセッサ「QN3」の搭載により、XM5で見られた低音のボワつき (膨らみ)が解消され、よりタイトでスピード感のある音になって います。 AZ100の「ちょうどいい低音」に近い制動力を持ちつつ、Sony 特有の静寂(世界最高クラスのANC)を提供します。 EQの使用について: 1. なぜXM6ではEQが許容されるのか(技術的背景) A. 「アナログ」と「デジタル」の違い 昔ながらの有線イヤホン(アナログ接続)の場合、プレーヤー側で 無理にEQをかけると、信号に歪みが生じたり、位相(音のタイミング)が 狂ったりして画質が悪化します。これが「EQは音が悪くなる」の正体です。 しかし、WH-1000XM6は「耳に乗せるコンピュータ」です。 Bluetoothで受け取ったデジタル信号を、内部のプロセッサ(QN3)が 高速演算して音を作っています。 SonyのアプリでのEQ操作は、無理な後付け加工ではなく、「プロセッサの 処理パラメータそのものを変更する行為」に近いため、音質劣化(歪み)が 極めて起きにくい設計になっています B. 「余裕(ヘッドルーム)」の違い ここがXM5とXM6の決定的な差です。 XM5: ドライバーの基礎体力に余裕が少なく、低音をEQで下げたり 高音を上げたりすると、バランスが崩れて音が痩せてしまう傾向が ありました。 XM6: ドライバーの剛性と磁気回路が強化されています。 これにより、EQで多少負荷をかけても音が破綻せず、信号に 追従できる「基礎体力」があります。

5ノイキャン、音質も素晴らしいが一番は……

【デザイン】 シンプルで無理のないデザインに仕上がっているので日用使いで悪目立ちしなくてよいです。 【音質】 この価格帯のワイヤレスヘッドフォンであれば間違いなく星5です。私が所持している同価格帯のものであればHD620Sのような抜け感が前作より増しているように感じました。 【フィット感】 ズレて落ちることはないのですが左右にねじれるため手前に行ったり奥に行ったりします。装着出来る頭の形が広がった反面フィット感は落ちています。 【外音遮断性】 ノイキャンは素晴らしいです。突発的な音以外はほぼシャットアウトします。 【音漏れ防止】 自身で評価出来ないので無評価で。 【携帯性】 コンパクトに収まります。専用ケースもあります。 【総評】 恐らくはここにいる方はあまり気にされないかもしれませんが、前作よりかなり改善した点は定位とマイク機能のように思えます。私はよくASMRの音声作品を聴くので他のヘッドフォンと比較してはっきりとした定位と音質が担保されておりこれ以外の使用は考えられなくなりました。また、おまけかもしれませんが外のうるさい場所での会話は前作と比較して大幅に改善しており、airpods pro3より話しやすいように感じました。(イヤホンと比較すれば当然かもですが)

お気に入り登録360AirPods Maxのスペックをもっと見る
AirPods Max 8位 3.95
(51件)
141件 2020/12/ 9    ワイヤレス   384.8g
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:ボタン ドライバサイズ:40mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.0 連続再生時間:最大20時間 充電端子:Lightning マイク: 外音取り込み: リモコン: 折りたたみ: AIアシスタント呼び出し機能: 
【特長】
  • 独自の音響設計と左右2つの「H1」チップを搭載した、オーバーイヤー型ワイヤレスヘッドホン。原音に忠実なサウンドを実現する。
  • 40mm口径のダイナミックドライバーを搭載。深みのある低音域、正確な中音域、明瞭で透き通った高音域の伸びにより、どんな音もはっきりと聞こえる。
  • 「アダプティブイコライゼーション」「アクティブノイズキャンセリング」「外部音取り込みモード」「空間オーディオ」などのサウンド体験を実現。
この製品をおすすめするレビュー
5嫌いではないです

【デザイン】 流石Appleと言わざるを得ない良いデザインだと思います。使っていない時もつい見てニヤけてしまう程です(笑) 【高音の音質】 高音はよく出ていると思います。 すごく綺麗に聞こえます。 【低音の音質】 低音はBOSEやSONYと比べると物足りないです。 【フィット感】 重いですがフィット感はとても良いです。 【外音遮断性】 ノイキャンは流石です。未だな最強の部類ではないでしょうか。 【音漏れ防止】 家族に確認しましたが大丈夫そうでした。 【携帯性】 悪いです。重いので外では利用していませんが首にかけている姿はオシャレだと思います。 【総評】 音質の評判はあまり良くないですが自分は嫌いではないです。 皆さんがおっしゃっているように空間オーディオで映画は最強ですね。

5複数のiPhone、iPad 、Macを持っている人には最適なヘッドホン

iPhone 2台、iPad 2台、Macの計5台のApple製端末を使っています、 2台と常時ペアリングされているようですね ペアリングされていない端末を手に持って使い始めると、その端末にペアリングが自動的に移動してくるようになっているようです。よくできている! 素早く端末を切り替えるとついて来れない感じがありますが、その時は自分から選んであげれば良いみたいです。 他のメーカーでは真似できない機能ですね 音は思ったよりいいと思う、期待以上でした。 apple ロスレスの曲を聴いてみたら実力を発揮しましたね、もう少し低音が出て欲しい感じがあるが。 mp3で聴いた感じではイマイチでした。 iPadで音楽を聴いていて、iPhoneにセットしたアラームを忘れていたのですが、AirPods MAXの音楽が止まりアラームがAirPods MAXから鳴りました! 実に自然にできていて感心しました、さすがapple!人に親切 音に関しては以外と実力のあるヘッドホンで、apple製品をいっぱい持っている人には最高の相棒ではないかと思う。 高いなりの価値がある。買って良かったです。

お気に入り登録2877WH-1000XM3のスペックをもっと見る
WH-1000XM3 48位 4.36
(193件)
1823件 2018/9/ 5  密閉型(クローズド) ワイヤレス・有線(ワイヤード) SBC
AAC
aptX
aptX HD
LDAC
255g
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ 本体操作スイッチ:タッチセンサー/ボタン インピーダンス:16Ω 音圧感度:101dB 再生周波数帯域:4Hz〜40kHz ドライバサイズ:40mm コード長:1.2m ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.4.2/Class2 充電時間:約3時間 NFC: マルチペアリング対応: マルチポイント対応: 連続再生時間:最大30時間(NC ON時)、最大38時間(NC OFF時) 充電端子:USB Type-C ハイレゾ: マイク: 外音取り込み: 音質調整: 自動電源ON機能: 自動電源OFF機能: リモコン: 折りたたみ: サラウンド: AIアシスタント搭載:Google アシスタント、Amazon Alexa AIアシスタント呼び出し機能: 
【特長】
  • 独自開発の「高音質ノイズキャンセリングプロセッサーQN1」を搭載したワイヤレスヘッドホン。プロセッサーの処理能力が前モデル比の4倍となっている。
  • ノイズキャンセリング機能をユーザーの装着状態や環境に合わせて最適化する「NCオプティマイザー」を採用。ワイヤレスでハイレゾ相当の高音質を楽しめる。
  • ヘッドホンを外さず周囲の音を聞ける「クイックアテンションモード」、音楽を聴きながら周囲の音も聞ける「アンビエントサウンドモード」を搭載。
この製品をおすすめするレビュー
5音質、ノイキャン性は素晴らしい

【デザイン】 シンプルでとても気に入っています。 【音質】 高音低音ともにバランスがいいです。 アプリの方で自分好みの音質を見つけることができ、こんな高級なヘッドホンを持ったことのない私にとっては驚いています。 【フィット感】 素晴らしいです。ただ、耳当て部分はやはり朽ちれてくるので社外品のものをストックしています。 【外音遮断性】 特筆すべき点としてノイズキャンセリングが優れている点です。 乗り物によってはーと書いている方もいますが、私はどの乗り物でもノイキャンがすごいと思います。 【音漏れ防止】 隣に座った娘からは特に聞こえないと言われています。 【携帯性】 持ち運びはちょっとめんどくさいです。

5高級感があり、機能性も十分な、持っていて嬉しくなるヘッドホン

【デザイン】 とても格好いいと思います。XM5が発売されている今でも、十分に格好いいデザインだと思います。プラスチック部分もマット仕上げが格好良く、金属部分のゴールドも上品な色で、所有していることの満足感を感じさせてくれます。 【高音の音質】 高音が前面に聞こえてくる感じではありませんが、きちんと聞こえています。 まろやかに低音に包まれるリラックスできる音ですが、その中で高音も 綺麗に聞こえている感じです。 【低音の音質】 上にも書きましたが、派手に元気な低音ではなく、 上品にリラックスさせてくれる低音という感じです。 【フィット感】 買ってすぐに電車の中でつけましたが、とてもフィット感がよく感じました。 【外音遮断性】 ノイズキャンセリング性能はとてもいいです。 【音漏れ防止】 音漏れもしていないと感じます。 【携帯性】 携帯性はイヤホンには劣りますが、専用のケースに持ち運べるので 携帯しやすいと思います。 【総評】 ワイヤレスイヤホンだけでは満足できなくて、ワイヤレスヘッドホンが欲しくなり、この機種を購入しました。結果、大満足です。高級感があり、機能性も十分で、持っていて嬉しくなります。長く使いたいと思います。

お気に入り登録2ULTRA WIRELESS Toneのスペックをもっと見る
ULTRA WIRELESS Tone
  • ¥2,145
  • Amazon.co.jp
    (全5店舗)
127位 -
(0件)
0件 2025/1/21    ワイヤレス SBC    
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 インピーダンス:32Ω 音圧感度:98dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:40mm 最大入力:3.4mW ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.4 充電時間:2.5時間 マルチポイント対応: 連続再生時間:約36時間 充電端子:USB マイク: 折りたたみ: 
お気に入り登録1HE1000 WiFiのスペックをもっと見る
HE1000 WiFi 127位 -
(1件)
0件 2026/1/20    ワイヤレス・有線(ワイヤード) SBC
AAC
aptX
aptX HD
LDAC
  452g
【スペック】
駆動方式:平面磁界型 本体操作スイッチ:ボタン 再生周波数帯域:8Hz〜65kHz ワイヤレス:Bluetooth 充電時間:3-4時間 連続再生時間:バッテリー持続時間:6.5-7.5時間(Wi-Fiモード時)、23時間(Bluetoothモード時) 充電端子:USB Type-C リモコン: カラー:シルバー系 
お気に入り登録30solo3 wireless 2019年発売のスペックをもっと見る
solo3 wireless 2019年発売
  • ¥18,080
  • エディオンネットショップ
    (全3店舗)
154位 3.00
(1件)
1件 2019/9/ 4    ワイヤレス     215g
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.4.0/Class1 充電時間:2時間 連続再生時間:最長40時間 充電端子:microUSB マイク: リモコン: 折りたたみ: 
この製品をおすすめするレビュー
3今となっては室内用?

最新モデルの入荷未定、かつクリスマスプレゼントに間に合わせるために購入。 ※贅沢な、、、 アップル系だから中古買取も悪くないと思ったが、買取金額に唖然として現在も保有中。 不満点: ・今となっては古いMicro USB形状 ・Offにする方法は毎回電源ボタンを長押しする面倒さ (最新モデルは折りたたむと自動Off) もうこのヘッドホンタイプを付けて歩いている人は見かけないですね。 ※みんな耳に入る小さいタイプ なのでこれを付けて歩くのが恥ずかしい、しかも目立つ赤、、、。 値段もそれなりにするし、自宅用以外ではお奨めできない。 音質に関しては全く不満はありません。

お気に入り登録149STYLE SE-MS7BTのスペックをもっと見る
STYLE SE-MS7BT
  • ¥9,980
  • WorldFreeStore
    (全1店舗)
-位 3.92
(15件)
11件 2016/10/19  密閉型(クローズド) ワイヤレス・有線(ワイヤード) SBC
AAC
aptX
  290g
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 インピーダンス:32Ω 音圧感度:98dB 再生周波数帯域:9Hz〜40kHz ドライバサイズ:40mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.3.0/Class2 充電時間:約4時間 連続再生時間:最大12時間 ハイレゾ: マイク: リモコン: 
【特長】
  • ハイレゾ再生に対応した大口径40mmドライバー搭載した、Bluetoothワイヤレスヘッドホン。
  • 耳を覆うサイズのイヤーパッドと、幅広で厚いヘッドバンドクッション採用で快適な装着感を実現。
  • 最大12時間の連続通信(音楽再生時間を含む) が可能で、付属のコードを用いることで通常のヘッドホンとしても使用可能。
この製品をおすすめするレビュー
5【記事追加】デザインが良く程々の出来で上手くまとまっている。

【記事追加】大切なことを忘れました。知っている方は知っていると思いますが、スマホのほかBluetooth機能があるPC類はBluetooth機器として簡単なつなげます。スマホが無いためトランスミッターが必要かと思ってBluetooth機器から遠ざかってましたが、人生の数%を損した気分でこれからノートPCを使って様々なBluetooth機器に挑戦したいと思います‥(汗) 【デザイン】ノートパソコンで部屋を移動したりしながら音楽や動画鑑賞に使用したいと思いました。定価の半額ほどで売っていて、ヘッドホンらしいデザインにひと目で欲しいと思いました。 【音質】常時、ワイヤレスで聴いていますが、低音も高音も程々でAKGのK701と比較すればそれなりです。ケーブルをつないで聴くと悪くないようですが、ワイヤレスで使えるのが最大のメリットですので、その中では使い物になる音質だと思います。ただし大怨霊では高音域が耳に刺さるため、中怨霊で聴くのがせいぜいです。 【フィット感】今まで使っていたのが重くて大きかったので軽くてコンパクトに思えてしまいます。 【外音遮断性】密閉型に近い構造でヘッドホンから音を出せば周囲の音が聞き取り難くなりますけど全く外の音が入らなのなる訳ではありませんから安心です。 【音漏れ防止】構造的にも最低限のレベルはクリアしていると思いますので電車やバスでの使用も大丈夫かと思います。 【携帯性】邪魔にならない大きさで真っ黒いため、夜間、踏み潰してしまわないか心配です。 【総評】当たり前ですが、ワイヤレスってこんなに便利だったのかと実感させてくれました。今後、長持ちするのか少し心配ですが大切に使おうと思っています。今回の比較対象が重くて大きいAKGのK701ですので音質面とデザイン性でK701に軍配が上がりますけど、ワイヤレスの利便性で今後はこちらの出番が増えると思います。

5コスパはかない良い

音楽のプロではない人の意見ということは予めご理解ください 【デザイン】 シンプルでカッコいいと思いました 良きです 【高音の音質】 ハイレゾ対応と言うこともあり 耳に刺さるような音はでず、綺麗にでています 【低音の音質】 ここは好みが別れると思いますが自分はちょうど良いです。 普段beatsなどのヘッドホンを使っている方などは低音が弱く感じるかもしれません。 【フィット感】 1時間ほど着けて音楽を聴いていましたが痛くなったりしませんでした ただ、夏はかなり蒸れそうです 【外音遮断性】 一般的なヘッドホンと変わりません 【音漏れ防止】 置いた状態で再生させると普通に聴こえますが 装着すると聴こえなくなります 【携帯性】 折りたたみなどはできないので携帯性はそこまでないです ここに関しては他の機種のがいいですね 【総評】 文句っぽい事を結構書いてしまいましたが、 なんだかんだ言って満足してます aptXHDに対応していない点がやや不満ですが 音楽を聴く分には支障はないですかね あと、付属品としてコードがついていたのが外出先などで使えそうで嬉しいですね コスパ最強ヘッドホンだと思います でも、常にスマホなど持ち歩いて音楽を聴く方だったらSTYLE SE-MS5Tでも良いかもしれません 初めてヘッドホンを買うかたやプレゼントにおすすめです

お気に入り登録DEAR LIFE SH-40のスペックをもっと見る
DEAR LIFE SH-40 -位 -
(0件)
0件 2021/10/21  密閉型(クローズド) ワイヤレス・有線(ワイヤード) SBC
AAC
  240g
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ インピーダンス:4Ω 再生周波数帯域:20Hz〜18kHz ドライバサイズ:40mm コード長:0.8m ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.1/Class2 充電時間:約2時間 連続再生時間:約12時間(ヘッドホン使用時)、約6時間(スピーカ使用時) 充電端子:microUSB マイク: リモコン: 折りたたみ: 
お気に入り登録46B&W PX7のスペックをもっと見る
B&W PX7 -位 5.00
(1件)
37件 2019/11/18    ワイヤレス・有線(ワイヤード) SBC
AAC
aptX
aptX HD
aptX Adaptive
310g
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ インピーダンス:20Ω 音圧感度:111dB 再生周波数帯域:10Hz〜30kHz ドライバサイズ:43mm コード長:1.2m ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.0 充電時間:約3時間 マルチペアリング対応: 連続再生時間:最大30時間(ANCオン) 充電端子:USB Type-C マイク: 外音取り込み: 自動電源ON機能: 自動電源OFF機能: リモコン: 折りたたみ: 
【特長】
  • 「アダプティブ・ノイズ・キャンセリング」機能搭載のワイヤレスヘッドホン。周囲の環境に応じ、自動的に騒音をシャットアウト。
  • 1回のフル充電で最長30時間の連続再生が可能で、15分の急速充電でさらに5時間の再生が可能。
  • 片方のイヤーカップを持ち上げると音楽が自動的に停止し、周囲の音が瞬時に確認でき、イヤーカップを耳に装着すれば音楽がまたスタートする。
この製品をおすすめするレビュー
5古い音源もリマスタリングしたくらい高音質に♪

元PAです。 一言で言うとかなり良いです! その理由を長々と書きたいと思います。 タイトル通り、古い音源が今風の音に甦ります! 特にX JAPAN、宇多田ヒカル、サントラ、クラシック、イージーリスニング系が非常に得意です。 良い意味で着色され、音の分離も良いです。 そういえば昔所有していたB&W Signature805もそんな音の傾向だった気がします。 STAXも良いヘッドホンですが、無線で繋げてこの音質は満足度ハンパないです。 ノイズキャンセリングはそこそこですが、室内で聴くには十分かと思います。 Bluetooth性能も良好! 騙されたと思って1度店頭でご視聴ください♪ 買う気なかったのに即買いでした(笑) これまでのオーディオ遍歴 B&W Signature805 STAX 4070 SONY MD7506など

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